黒ボン「ふっ…スーパーボンバーマンRに登場するパーフェクトな次男…黒ボンだ。(キリッ、)」
ロック「みなさんこんにちは!ロックマンの主人公のロックマンこと、お手伝い用ロボのロックです!」
黒ボン「わざわざこの掲示板に来てくれたこと、感謝する。では説明をこのスーパーパーフェクトな黒ボン…の代わりにこのロックが説明するぜ」
ロック「おーいちょっと!…もう。えっと、じゃあ説明しますね。ここはゲーム、アニメ、マンガ、ドラマ、特撮、小説…ジャンル問わずどんなキャラが参加することも、可能です。ただしここではちゃんと今から言うルールを守ってくださいね?
1.キャラは管理できるまで。
2.エロ、グロ禁止。
3.恋愛、戦闘(戦闘キャラのみ)は可能だけど、規模は広すぎないようにする。
4.確定ロルや自己中な行動など不快なことをしない。
5.背後同士のケンカ禁止!
6.荒らし、宣伝、なりすましは絶対来ちゃダメ!
…他にわからないことあったら主に言ってね?」
黒ボン「主のキャラは今のとこ俺とロックだけだが、もしかしたら誰か増えるかもな…ああそうそう、許可がおりた人から絡み文を投稿してくれ。」
ロック「それじゃあ!遠慮なくじゃんじゃん来てね!」
こんばんは!いいですか?12歳。のキャラ全部やりたいんですが…そっちの方が管理しやすいと思いまして…
3:◆N2:2018/04/10(火) 23:49 >>2
【参加希望ありがとうございます!12歳のキャラ全部というとかなりのキャラ数になりますが…大丈夫でしょうか…?それでも問題ないのであれば絡み文投下をお願いします!】
黒ボン「ふっ…いつ見てもクールだな、俺…(鏡みてうっとりしてる)」
ロック「…うわぁ…(苦笑い)」
黒ボン「…誰も来ないな。ふっ、パーフェクトな俺に、恐れているのか…?(きらっ、)」
ロック「そーいうこと言ってると余計こないよ!(むっ、)
あ、遠慮なく来てもらって構わないよ!(おいでおいでーと)」
【ニューダンガンロンパv3の春川魔姫とキルミーベイベーの折部やすなで参加希望です!】
7:◆N2 参加者募集中!:2018/04/19(木) 18:37 【おぉ…参加希望ありがとうございます!よろしければ絡み文をお願いします!】
>>6
春川「.......(黒ボンを見つけるが何も言わずただじっと見つめて)」
やすな「ふわーぁ...昨日徹夜しちゃったなー...(ロックの近くで大袈裟に欠伸をして)」
>>5
【ありがとうございます!絡み文出しました!】
>>8
黒ボン「…っ!?お、女っ…!?(春川を見てはビクリ、と身体を震わせ何故こちらを見ているのだ…と固まり/女が苦手)」
ロック「…大丈夫ですか?徹夜はあまり良くないですよ?(心配そうに見つめて)」
春川「...何そんなにビビってんの。(相手が自分を見てすごく怯えてる事を不思議に思い)」
やすな「え、あ、う、うん!ははは、昨日いろいろあって徹夜しちゃったんだ〜!(あはは、と他人事のように笑い)」
>>9
>>10
黒ボン「おおお、俺はそんなびびびびって、なん、か…いななななな……(ガタガタ震えながら話して)」
ロック「いろいろかぁ…何があったかは知らないけど、無理はよくないよ?(苦笑いしながら)」
春川「とりあえず落ち着きなって...(はぁ、と溜息をつきながら)」
やすな「う、うん!!これからは程々にするよ!...あ、私は折部やすな!(えへへ、と笑ったあとに自己紹介して)」
>>11
>>12
黒ボン「すす、すまねぇ…い、いくらパーフェクトな俺でも、女は、その…(やはり震えてはいるがなんとか落ち着こうとゆっくり話し)」
ロック「それならよかったぁ…あ。僕はロックです!よろしくね、やすなちゃん!(ホットしたような表情を浮かべれば、自己紹介を返し)」
春川「...あぁ、女が嫌いなんだ。(察したように)」
やすな「ロックくんだね!よろしく〜!!(満面の笑みを浮かべては握手して手をブンブン振り)」
>>13
>>14
黒ボン「い、いやその…き、嫌いというか話すのが…にに、苦手で……(目線をそらしつつ)」
ロック「わわっ…元気な人だなぁ…(驚きつつもふふ、と楽しそうに笑い)」
春川「へぇ...じゃ、男は平気なんだ?(少しニヤついて)」
やすな「うん!私はいつでも元気だよ!(胸を張り)ところで、ロックくんはここで何してたの?(頭に?マークを浮かべ)
>>15
>>16
>春川
黒ボン「え?あ、あぁ…まま、まあ妹以外の女とは話せないが……男となら普通に…(きょとんとしつつそう続けて)」
>やすな
ロック「え?うーんなんだろ…今晩のおかず何がいいかなーって考えてたかなぁ…(うーん、と考えながらそう話し)」
春川「ふーん...あ、妹...いるんだ?(意外、という顔をして)
やすな「今晩のおかずかー!!...うーん...こっちは多分肉じゃがかな!(笑いながら)
>>17
>>18
>春川
黒ボン「あ、あぁ、うう、うちは…9兄弟、でな…妹が3人いるんだ…(こく、と頷きながら「ちなみに俺は2番目だ」と続け)」
>やすな
ロック「へー、肉じゃがかー、いいなー!うちも肉じゃがにしよっかなー…(肉じゃがと聞けば目をキラキラと輝かせ、うーん、と悩み始め)」
春川「へぇ...大家族、なんだね。(少し笑みを見せ)」
やすな「うんうん!肉じゃが!美味しいよね!!(一緒に目を輝かせ)」
>>19
>>20
>春川
黒ボン「…あぁ、毎日飽きないぜ……(ふふ、と笑い)」
>やすな
ロック「はぁ…なんだかお腹空いてきちゃったよ…(はは、と笑いながら)」
春川「...私は兄弟とかいないから..羨ましいよ、そういうの。(どこか遠くを見つめるように)」
やすな「あ!じゃあ私がよく行ってるクレープ屋さんでも行く?まだ夜ご飯まで時間あるし!(ふと閃いたように)」
>>21
>>22
>春川
黒ボン「…そうか…いいもんだぜ…兄弟は…(目を伏せながら)」
>やすな
ロック「え!?クレープ!?食べたい食べたい!(きゃっきゃと子供のようにはしゃぎ)」
春川「...皆、仲良いの?(なんとなく質問をして)」
やすな「よーし!れっつごー!!(クレープ屋さんに向かって歩き始め)」
>>23
>>24
黒ボン「ああ、大抵みんな好き勝手なことしてる事が多いが…みんな仲良しだぞ?(にこ、)」
ロック「楽しみだなー♪(ウキウキしながら)」
春川「..兄弟喧嘩、とかはするの?(質問を続け)」
やすな「着いたら何食べようかな...やっぱりイチゴかなー...(考えながら呟き)」
>>25
>>26
>春川
黒ボン「あぁ、結構したりするな…(頷く)」
>やすな
ロック「僕はバナナチョコがいいかなー…(んー、)」
こちらも支援します!
29:黒ボン/ロック/アルエット/◆/.:2018/07/20(金) 15:52 【トリップ変えました!】
黒ボン「……せっかく支援してくれたので、久々に顔出すぜ(きりっ、)」
ロック「みなさんお久しぶりー!ということで、新しい子を呼んだよ!(にっこり)」
アルエット「こんにちは!アルエットです!…よろしくね!(人形を抱えて頭を下げにこ、)」
ロック「アルエットちゃんは僕が住む世界より未来…『ロックマンゼロ』の世界に住むレプリロイドの女の子だよ!仲良くしてね!(にっこり)」
黒ボン「……お、おんなぁ!?(びくっ、)」
アルエット「…?(きょとんと首を傾げ)」
ロック「…というわけで、久々にキャラ募集しまーす…(苦笑い)」
【デュラララ!!の折原臨也と、ヘタリアの本田菊とアルフレッド・F・ジョーンズで参加は可能ですか?希望します】
31:黒ボン/ロック/アルエット◆/.:2018/07/23(月) 18:39 >>30
【大丈夫ですよ!絡み文をどうぞ!】
【始めまして!UnderTailのサンズとフリスクで参加希望です!】
33:ワッフル◆0U:2018/07/23(月) 18:42【イエス・マム!菊さんを「」アルフレッドさんを『』にしますね】
34:ワッフル◆0U:2018/07/23(月) 18:48 ____......(隣から聞こえてくる咀嚼音に苦笑いをしながら、辺りを見渡す。
そんな黒髪黒目のファーコートの青年....男性?に気づいたのか、
それとも歩き続けたことに飽きたのか、
金髪碧眼のアホ毛の生えた体格の良い青年がバーガーを食べる手を止めてファーコートの青年に話しかける。)
『なあなあイザヤ!君、情報屋なんだろ?もっと日本の情報屋らしくスマホを操作するだけでこの地帯の情報が入ってきたりとかdrきないのかい!?』
それは二次元ですね、ジョーンズさん。
(営業スマイルを貼り付けて、イザヤと呼ばれた青年はジョーンズさん。と金髪碧眼の青年に微笑んだ。)
>>32
【許可します!絡み文をどうぞ!】
>>33
【了解しました!】
>>34
アルエット「……?(ロックのお使いに一緒に言っているアルエット。すると、歩いている2人の男性が気になったのか猫のぬいぐるみを抱いたままとことことその男性たちの元に走り出した)」
ロック「あ!アルエットちゃん!いきなり走り出したら危ないよ!(そんなアルエットに気づいたロックは慌てて後を追った。)」
サンズ「あそこにいるニンゲン達が気になるな…ちょっくら行ってみるか。」(皆の所へと歩き出した)
フリスク「あ、待ってよサンズ〜!」(よそ見をしていたが、気づいて後を追った)
>>36
黒ボン「…ん?おいロック、アルエット、誰か来るみたいだぞ?(ちら、と誰か来る方を見て)」
ロック「…え?あ、ほんとだ…(黒ボンが見た方向を眺め)」
アルエット「…んー?(ぴょこぴょこと飛び跳ねて)」
サンズ「よう。気になったから来たんだが…お前さんたち何してたんだ?」
フリスク「ハァ…ハァ…サンズったらショートカット使うんだもん…疲れちゃった…」
サンズ「heh。運動はいいものだぞ?」
フリスク「運動しないあんたが言うか。」
フリスク「ん?メール…[新しく1人のフレンズが参加するッ!名前はツチノコだッ!]…?」
サンズ「ツチノコ?誰だそりゃ。」
ツチノコ「それはこの私だ!」
二人「うおおっ!?」
ツチノコ「今日から私も仲間入りするから、よろしくな!」
【と言うわけで、新しくけものフレンズからツチノコちゃんが仲間入りします!】
>>38
黒ボン「…ん、あぁ、俺たちはただ喋っていただけというか…(きょとんとしながらそう言って)」
アルエット「うん!私たちお話してたの!(無邪気に笑いながらそう言って)」
>>39
ロック「あ、えーと、ツチノコさんだね!僕はロック!よろしくね!(にこ、と笑って)」
黒ボン「げっ、女ぁ!?(びくっ、と飛び上がり)」
アルエット「黒ボン、失礼なこと言っちゃダメだよ!(むす、としながら)」
サンズ「良かったら俺たちもその話とやらに混ぜてくれねぇか?」
フリスク「僕も僕も!」
ツチノコ「私も気になるから一応入っとく…一応だぞッ!!」
>>35
___....あれ?
『どうしたんだい?』
いや、なんか女の子がこっちにき____コスプレかな?
(明らかに"普通"の人間ではないロックの服装などに思わず口に出す。
>>41
ロック「うん!いいよ!みんなでお話した方が楽しいし!(にこ、と笑を浮かべながら)」
>>42
ロック「……ぁ。(すぐにアーマーを外し、普通の少年の姿になれば、ちらりとふたりをみて)」
アルエット「…お兄さんたち、なにか困ってるの?(じ、と見つめながら)」
うん、ちょっと道に迷っちゃったみたいでね。
ここはどこか分かる?
携帯も繋がらないし......
(目と目が合うようにしゃがんで、一つ一つ、幼い子でも分かる様に尋ねる。
勿論、不審者に思われないように優しく微笑む。
彼を知る者なら目が飛び出る位の驚きではないだろうか。)
【書き忘れてました‼︎勿論>>43です‼︎】
46:黒ボン/ロック/アルエット◆/.:2018/07/27(金) 16:44 >>44
アルエット「迷子になっちゃったんだ…あ、ここね、○○町の商店街の近くだよ!私、ロック君のお使いのお手伝いに来たんだ!(無邪気な笑みを浮かべながらそう言って)」
ロック「…よかったら僕達が案内しましょうか?お使いも済んだし…(にこ、と笑いながらそう訪ねて)」
>>46
(___...ただの迷子だったら良かったんだけどねえ。と心の中で呟き、その誘いに笑みを浮かべ、ありがとうと返す。が)
◯◯町の商店街の近く.....だったら、この前ニュースで報道される程の大事件が起きて、こうやって"周りに誰か人がいるはずがない"んだけど、此処は本当に◯◯町の商店街の近くなのかな?
(持っていたスマートフォンの画面が二人に見えるように見せる。
そこには、某月某日、○○町の商店街の近くで大規模な銃の乱射事件が起こり、多くの死傷者や重軽傷者、建物に被害が及び、辺り一帯を封鎖しているという記事が載せられていた。
勿論、写真はこの町の風景ではない。)
今ね、こうやって検索とかは出来るのに、こっちから何かを打ち込む....メールとか電話とか、出来ないようになっているんだよね。って、ついさっき軽く説明したでしょ?
_____....君らは、一体"何"なのかな?
(コスプレと見間違えてもおかしくない容姿。
事件が起こり一般人はいないはずの町。
使えない通話機能。
疑うに、決まっている)
【あ、一応多分ロックさんたちの世界に迷い込んでいる設定との解釈でこのようなロルにしました。
違っていたら変更します】
>>47
ロック「え!?そ、そんな事件があったんですか!?…でも、そんな話聞いたことも…場所だってあってるはずですし……(聞いたことのない話に頭を悩ませ、更に自分達が何なのかを聞かれ、なんと説明すればよいか迷った時…)」
アルエット「……あ、私アルエット!えっとね、未来からきたの。で、この子がお手伝いロボのロック君!(少し不安そうな表情をするも、聞かれたことには答えなければ、と答えて)」
>>48
【元々同じ世界でも、迷い込んだ設定でも大丈夫ですよ!】
___...未来?お手伝いロボット.....?
(首を傾げる。嘘をついているようには見えないが、だからといってそれが本当なのだとも思えない。
見る限りこの二人は子供だ。そして、服装も"一般的な"ものとはいえない。
_____そんなことを考えていると、ずっと黙っていた金髪碧眼の青年___ジョーンズが目を輝かせて『みみみ、未来だってーーー⁉︎』と満面の笑みを浮かべて二人に勢いよく近づいてきた。)
ちょ、ジョーンズさ_____...
『本当かい⁉︎未来なのかい⁉︎タイムマシン的なアレなのかい⁉︎お手伝いロボットってあれだろ⁉︎にほ____』
ジョーンズ‼︎さん‼︎落ち着いてくださいって‼︎
(ジョーンズの腰に必死にしがみついて、今にも二人の肩に手を置きそうになっているのを止める。
ああ、こんな姿を知り合いに見られたら、驚かれるだろうな、としがみつきながら考える。
絶対に今、遭遇したくはない。)
【おお‼︎そうなんですね⁉︎】
>>50
アルエット「…きゃっ!?(驚きながらロックの後ろに隠れて)」
ロック「わっ…!?(自分達に近づこうとする男に戸惑いつつ、ロックはあることを疑問に思っていた…未来から来たというアルエットならともかく、自分のような人型ロボットは見慣れているはず…この時代の住人ならば…)
…あの、よろしければ…僕がロボットだって証拠…お見せしましょうか?…それから、あなた達と少しお話がしたいのですが…(真剣な表情をしつつ、ロックは2人にそう尋ねるのだった。)」
【追加設定!なんらかの原因でアルエットはロックの世界の未来から、黒ボンはボンバー星からロックの世界に迷い込んでロックの家に居候しているという設定にします!】
_____....いいよ、俺も、少し把握してるから。
(____自分の事を、完全に思い出せない。
気づくと、"祖国"に介抱して頂いていた。
名前も、しっかりとは思い出せない。
"祖国"曰く、異世界に来てしまった反動なのかもしれないと、まだ体が馴染んでいないかもしれない。みたいだけど、何か、嫌な予感がする。
自動販売機や、電柱が怖く感じたのは、何時からだっただろう。
人を"観る"と、心が浮き立つように感じたのは、何時からだっただろう。
記憶を取り戻すと、自分を助けてくれた恩人に危害を与えてしまうのではないかと思ったのは、何時からだっただろう。
動けなかった両足が動くようになって、体の時間が止まっているように感じ始めたのは何時からだっただろう。
そんな日々を続けていたら、ある日また違う世界の町へと迷い込んだ。なんて、なんて三文小説さながらの話なんだろうね。ほんと。)
【なるほど‼︎】
>>52
ロック「そうですか……それで、あなた達はこれからどうするつもりですか?知っての通り、ここはあなた達が知ってる場所…世界ではありませんが……(心配そうな顔でそう訪ねて)」