これ続くかな
>>1
(´-`).。oO(-.-)y-., o O
登場人物
高坂 レイト
年齢::26
YouTube::実況したりラジオしたり
彼女&好きな人なし
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「私」
伊藤もな
年齢::21
レイトのファン
1話「憧れのヒト」
>>2
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
>>3
今日も実況動画を取りおえた!
レ「疲れた。ねむ」
彼は,実況の時よりも テンションが低めな方だ。
外出するときは,基本マスク!
レ「コンビニでも寄ろうかな。」
ふら〜っと寄ったコンビニが
新しい出会いに繋がるなんて…
彼は思っていなかった
「憧れのヒト」II
>>4
>>3憧れのヒト
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
もな「いらっしゃいませ〜」
その声は ハキハキしていて レイトの疲れを 癒してくれる…
なんだかそんな気がした
レ(元気だなあ)
レイトは微笑ましくなった
「憧れのヒト」V
>>5
憧れのヒトII>>4
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
レ(ま、シャケのおにぎりでも買うか)
そんな事思っていると ある女性が話しかけてきた
??「あの〜…」
レ「…はい?」
それはコンビニのレジの子だった
??「もしかして…いや…よし!」
レ「……?」
「憧れのヒト」C
>>6
憧れのヒトC>>5
※これはある実況者さんを妄想して小説したものです※
⁇「もしかして…いや…よし!」
レ「えっと…なんでしょうか」
自分より年下で,若々しい女性が話しかけてきたものだから…
レイトはちょっと恥ずかしくなった
⁇「もしかして!実況者さんのレイトさんですか?!」
レ「へ…?」
続く…「憧れのヒト」X
>>7
憧れのヒトY>>6
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
レ「もしかしてファンの方?」
⁇「ハイ!」
まさか…まあ、レイトのチャンネル登録数は百万もこえてるしな…(笑)
レ「あはは、ありがとうございますw」
⁇?(笑ってくれた…//)
レ「では…」
⁇「あ、まっ…」
ズルッ!
レ「!?」
憧れのヒト[
>>9
失礼しまああああああす!
いい忘れておりましたっ(´;ω;`)
恋愛、その他 他の実況者様も出てきます。。。
苦手な方はご注意をっ まあ読んでくれないよねwwwwww
>>7 の続き → >>9
憧れのヒト\>>9
憧れのヒトF>>7
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
レ「だ、大丈夫ですか?」
⁇「ん~もう少し寝かせ…ハッ!?( ゚д゚)」
レ「くっ…」
⁇「い、今の見ましたか…?」(というかなんで推しが目の前にいるんだ…?」
⁇「くっ…?」
レ「すみませwちょっと面白くてwしかも可愛い…」
⁇「は?」
レ「 」
⁇「可愛いなんて…そんな… レイトさんのほうがかっこかわいi…また私はっっ\\\\」
レ「あの…/////名前だけでも教えてもらえませんかッ…//」
(*'ω'*)♡憧れのヒト]>>10
憧れのヒト]>>9
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
レ「あの…//////名前だけでも教えてもらえませんかッ////」
⁇「え?あ!///『もな』て言います!趣味はレイトさんの実況動画を見ること…です。」
レ「おぉ、w」
もな「ふふっ…」
嬉しすぎて鼻血が出そうだった(汗)
もな「あ!外…」
レ「雨ですね。仕方ないから歩いて帰ります、あ、会えたら…」
もな「ダメです。レイトさんの大事な身体が濡れてしまう…。あ、キモかったですか…?私の傘を使ってください!かえす日はいつでも…」
レ「じゃあ、ラインでも…」
もな「もちろんです!」
憧れのヒトⅫ>>11
憧れのヒトⅪ>>10
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
ふっふっふw
もな は 家に帰るとすぐにレイトさんのラインをみた。
あ〜夢じゃないかしら。
あの実況者さんのライン…しかも私に…
多分この世で一番幸せかも…
ピコロン♪
え、ライン…。
みてみると〜…
ラインT >>12
ふっふっふ…w
憧れのヒトⅪ>>11
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
ラインversion
レイト「今日は傘ありがとう。
ところでキヨ。っていう…
俺と仲がいいんだけど…知ってる?」
もな「いえいえ。困った時は頼ってくださいね。
キヨ。さんなら知ってます!
レイトさんと 仲良しですよね。
よく二人の実況動画みてます」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もな「これは現実なのか…?」
そのあともレイトさんとラインをした。
今週の金曜日会えることになった。
***その時にアレ…聞いてみようかな***
憧れのヒトⅫ>>13
(●´ω`●)
ライン>>12
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
もな「あ、レイトさん」
服装はいたって普通の服装だ
レ「おまたせ」
もな「カッコいい//」
レ「ありがとう…俺動画ではうるさいけどこういう時になると黙りやすいんだw」
もな「レイトさんに聞きたいことがあるんです。」
レ「なに?」
もな「レイトさんってあだ名とかないんですか?!」
レ「あ、あだ名。そういえばアイツらに呼ばれて…」
もな「あいつら??もしかしてキヨさんとか?w」
レ「まあね…w」
もな「…なんて呼ばれてるんですか?」
レ「レトルト…」
続く 憧れのヒト 十四 >>14
憧れのヒト>>13
※これはある実況者さんを妄想して小説したものです※
*レトルト…?*
なんだかしっくりくる名前…
もな「じゃ、じゃあ今度から レトルト ってよんでいいですか?」
レ「まあ、いいケド…w」
あ、また笑ってくれた。
レ「カフェにでも寄る?」
もな「いいですね。」
憧れのヒト 次>>15
憧れのヒト前>>14
※これはある*実況者*さんを妄想して小説にしたものです※
もな「ケーキ、美味しかったですね。」
レ「…」
もな「ケーキ美味しかったですね、*レトルト*さん」
レ「シッ…」
もな (黙る )
もな「どうしたんですか?(小声)」
レ「アイツらがいる~_~;」
もな「キヨさんですか!?あってみたいです!(小声)」
レ「なんでわかった?(笑)」
もな「ん…なんとなくですよ。」
だって動画みてますし。
でもせっかくの二人きりだから…
もな「…キヨさんにも…ちゃんと私のこと紹介しませんか?」
レ「確かに、でもほんまに紹介していいの?w」
もうバレバレですよ?wwww
レ・もな「えっ…?」
自己紹介 次 >>16
※ここから先は書き込まないでください※
憧れのヒト前>>15
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
レ「キヨくん…?」
キ「レトさん、その女…」
もな「あ、えと…」
私はキヨさんと会うのは初めてだった。
動画は、みているけど…
というか…「レトさん」!?*レトルト*の略かな…略すのうまいなあ…
そんな事考えていると…キヨさんが肩を優しく叩いて、言ってきた。
キ「名前はなんて言うの?」
レ「いきなり触るな。もなちゃんびっくりするから」
キ「もな…?」
もな「なにか…?」
キ「生放送でみたような-……」
レ「え」
もな「見てくれてたんですか…?」
キ「うん、なかなかおもしろかったと思う」
もな「あ、ありがとうございます」
レ「………」
自己紹介 次 >>17
自己紹介前>>16
※これはある実況者さんを妄想して小説にしものです(。・ω・。)※苦手なヒトは逃げてね♪
レ「生放送って…どゆこと?」
もな「本当は教えたくないんですけどね…」
レ「なになに、教えてw」
もな「ニコニコ動画でっ!好きなYouTube(ゲーム実況者)とか…そういうのを語ってたんですっ!」
キヨ「まあ、誰かさんのことは多く語ってたよね(笑)」
もな「キ、キヨさんっ!(汗)」
レ「ふ〜ん。見ればよかった…」
キ「あ、そろそろ帰らないと」
レ「ほんまや。そろそろ帰らないとな」
もな「ええ、もう…?」
もなはちょっと悲しくなった
レ「あ、待ってもなに渡したいものが…」
次回続く>>18
楽しかったからかな。
すみません。>>17の最後、「楽しかったからかな。」が入ってしまいました…(´・ω・`)すんません(´・ω・`)
続きです>>18
※ここから先は書かないでくださいね※
前>>17
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
***今回は長いし、恋愛とか好きとか入ってるから苦手なヒトは逃げてください***
もな「レトさんっ?!」
レトはもなの服の袖を引っ張ってしまった
もな(可愛いすぎて鼻血が…)
レ「あ。//ごめん///わざとじゃ…」
\バタッ/
レ「えっ…」
キ「おっと…危なかった…」
キヨが もな を支えてくれた
レ「もなっ!大丈夫かな…!」
もな「レ ト さん …」
キ「へ…」
レ「本当に大丈夫かな…俺,家帰って様子見てみる。キヨくん時間大丈夫?」
キ「レトさんがもっていくのか?ちょっと心配だな…俺も 行きたい!」
レ「いいって」
キ「もなは俺がもつから」
レ「キヨくん…?」
キヨは黙ってもっていく。
レ「ああ、ありがとう…」
-レトはなにも言えなかった-
キヨ「レトさん家に到〜着」
レ「キヨくん、時間…」
キ「大丈夫だってそんなに俺といるの …いや?」
レ「急に可愛いこと言いやがってw、、やじゃないよ」
ーーリビングにはいる。ーー
レ「もな大丈夫かな…」
するとキヨがいきなり
キ「ねーね、もなって可愛いよね」
レ「だよねぇ」
キ「ふふ、もな は生放送の時、レトさんの話になるとめちゃくちゃ喋って…w レトさん幸せものだな〜」
レ「それほんと?」
キ「レトさん、もな の事好き?」
レ「えっ」
もな「ん…」
キ「あ、起きたっ」
もな「もうちょっと寝かせてよー…」
……
(ハッ!)
もな「え。あ、え、あn。い、今のっ聞きましたか///?」
キ「かっわええ〜」
レ(可愛い…)
もな「ああ…恥ずかしい…」
レトさんに見られたことあるけど…まさかキヨさんに聞かれるとは…
もな「あの、もしかして…運んでくれたんですか?
あとここって…もしかしてレトさんのお家ですか。」
レ「うんっw!ここ俺の家」
もな「運んでくれてありがとうございます。ここ。地元なので。道はわかります。
あと4人実況、二人実況、一人の実況動画 まってます!」
キ「もないい子だね。俺そういう子好きだよ?」
もな「ふふ。ありがとうございます」
レ「道分かる?気をつけてな!」
もな「…大丈夫。レトさん、キヨさん、今日は本当にありがとう」
レ「この間の傘と…これ…良かったら使って!」
もな「うん。ありがとうございます。。。。。。。。。。。。。。。レトさん好き(ボソ」
レ「はぁ!?////」
キ「もな、また会えたら はなそ?」
もな「ええ、もちろん」
そして、リビングはキヨとレトルトだけに。
続く>>20
前回のキモいです>>17
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
キヨさん(実況者)
レトルトさん(実況者)
もな
上の3人がでてきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
続きは次でいいよね()
次>>21
前>>18
※これはある実況者さんを妄想して小説にしたものです※
-部屋はキヨとレトの二人きりに-
キ「もなっていい子なんだね。」
レ「そんなの当たり前」
キ「ねえねえ。レトさんってもな のこと好きなの?」
レ「 んなわけ… 本当は…」
キ「本当は、好き…?」
レ「もなにはっ内緒にして。絶対。」
キ「ふ〜ん…」
キ「新しいゲームあるけど…今から実況動画とる?編集はレトさんの早ワザでっ」
レ「何で俺なんだか…まあ、いいよw」
キ「あんがとう。レトルトぉぉぉお」
レ「どういたしまして(笑)」
…その頃 もな は…
『今日は本当に楽しかったです。ありがとうございました!。゚(゚´ω`゚)゚。』
LINEをしながら、今日の事を思い出してみた。
そういえばキヨさんにあって…それから……
色々ありすぎて思い出せない
楽しかったなあ。
次>>22
前>>21
※これはある*実況者*さんを妄想して小説にしたものです※
苦手なヒトはお逃げください(実況者⇨キヨ。 レトルト(レト、レトさん)/一般人⇨もな
2019/6月1日
ーーーーーーーーーーーー
検索「レトルト」
早速最新の動画発見。
もな「ん…このゲーム知らないなあ」
ー新しいゲームかな…。
しかもTake1。
キヨさんと一緒だ。
仲いいなぁ。
ツイッターには…
もな「今日20時時から…生放送!?」
内容は///最近あったこと///
レトさんに *ワタシ* のことは話さないでって言ったから…
レトさんの事だから話さないハズ!
ということで20時からは小説かけない…
夜は嫌いだけど、早く夜になってほしい…
私は,レトさんの動画をみてまっているー…
次>>23