片思い中の小5です!
基本悲しい、切ない詩です、
コメント書いてくれると嬉しいです!
まだ初心者なので面白くないかもしれませんが…
始めていきます!(#^^#)
>>222
彼女だけが書き込んでいくんじゃ…?
入る所ではないかと・・・
感想などは書いていいと思いますが・・・。
乱入失礼
>>221 感想のついでに詩を…みたいな感じならいいですよ〜(´ω`*)
>>221 初めてなのにお上手ですね
>>223 注意ありがとう
>>224ありがとー対して上手かは、分からないけどね……
確かにポエムって良いよね。
自分の正直な気持ちが吐き出せるみたいな感じですよね〜
228:ユラミ◆Lto:2017/02/24(金) 16:46 私と貴方の距離、
約1m__
貴方はドキドキしていますか?
私はドキドキしています。
ドキドキ…するはずないよね、
だって貴方はもうすでにあの人の虜になってしまった__
悲しいね、
どうしてかって?
だって、私は貴方の虜になってしまったのだから__
ある日日記を書いていたんだ
いつもいつも忘れずに_
でも、日記はいつの間にか消えてしまった。
探してみたが無い。
日記のように私の過去や未来も無くなってしまうのだろうか__
貴方の好きな人は誰ですか?
あの人はもう諦めたんですか?
彼氏がいるから__?
じゃあ今は誰が好きなんですか__?
私じゃダメですか__?
私は貴方の口から「好き」が聞けますか__?
私はもう疲れちゃったのかな?
この人生というものに、
この関係に…
私はもう戻れないのかな?
あの楽しかったころに、
幸せだったころに…
君はもうこっちを向いてくれないのかな?
私じゃなくてあの子がいるもんね、
私じゃなくてもいいもんね…
私の事は誰も見ていないもんね___
1人は怖いよ____
233:ユラミ◆Lto:2017/02/26(日) 13:37 好きに理由なんてない。
だって運命と感じてしまったから__
炎はとても熱かった。
水はとても冷たかった。
葉はとても自然のようだった。
光はとてもまぶしかった。
闇はとても__怖かった。
昼の空はとても青くて良い天気
夜の空はとても暗くて美しい景色。
どうして同じ空なのにこんなにも違うのだろう__
「好き」っていうと「好き」って返してくれるね
「愛してる」っていうと「愛してる」って返してくれるかな?
ううん、「好き、」も「愛してる、」も
言えない
だって私は貴方を愛してはいけないから__
氷は太陽で溶ける
238:ユラミ◆Lto:2017/02/27(月) 18:47 なら、いつか私の心に太陽が現れたら
この冷たい心は元の温かさに戻るかな__
気付いてしまった。
氷の心はもう太陽のように温かいころに戻れない、と…
もう…手遅れだと__
「死にたい」もし私が貴方に言ったら?
貴方は何て答えるかな_
さようなら
その一言で私たちの関係は終わるね
じゃあ、もし「さようなら」の前に「ありがとう」を入れたら?
「ありがとう、さようなら」になったら?
何も変わらないのかな_
感情は一緒なのかな_
今まで言ってきた「さようなら」
どことなく違う最後の頃に言う「さようなら」
同じ言葉同じ5文字、
でも重みはこんなにも違うね
不思議だね
どんな表情して言う?
泣きながら?笑いながら?不満な?
最後位笑った方がいいのかもね、
でも、最後位泣いた方がいいのかな?
今までの思い出も詰めて、新しい友情が芽生える_
あの子と仲良くなってね
私との関係以上に__
そして、親友以上の友情の関係を見つけてね
私とじゃ見つけられなかったね__
それで好きな人と幸せになってね
友情だけじゃなくて恋も頑張ってね__
私も頑張るから、
友情はもうだめになってしまったけど恋は叶えて見せるから
桜が咲くころに____
お母さん、産んでくれてありがとう__
私がもし自殺するのなら、
私はこの命を「捨てる」ということなのでしょうか__
私に明日という希望はあるのでしょうか__
246:ユラミ◆Lto:2017/03/03(金) 21:28 もう、私が進むこの道には
「happy end」というものはない。
だって、もうこの道には
「bad end」しか残されていないのだから__
貴方の太陽のような笑顔で
この私の冷たい心を溶かしてください__
貴方の向日葵のような暖かいオーラで
私を暖めてください__
貴方が冷たくなった時
今度は私の番だから__
流れに身を任せ、
空へ羽ばたき
太陽に恋をし、
風と共に歌い出す。
桜の花びらは散ってしまうけれど
きっと元通り____
太陽は遠い届かない場所にいるけれど
贈り物をささげます
私の心の花束を……____
あ、上の私です。
252:ユラミ◆Lto:2017/03/04(土) 12:22 それはとても美しかった
それはとても綺麗だった
それはとても可愛かった
それはとても…悲しかった
それほどまでに
貴方を愛していたことがとても幸せだった
人魚姫は海の泡となってしまったけれど
王子に愛される日を何日も待っていた。
だけど気付いた、
待ってるだけじゃ何も変わらないと__
絵は人の性格を表す
そうだね、
じゃああんなにも綺麗に書ける君は
美しい心を持っているのだろうね。
あんなにも力強い絵が描ける貴方は
強い勇敢な心を持っているのだろうね。
じゃあ私の心は何も思い浮かばない
真っ白な心かな__
好きだから信じなきゃいけない、
でもね、
好きだから信じれないこともあると思うんだ__
あの、楽しかった記憶はいつか忘れてしまうかもしれない、
でもね、
今があるから私はいい__
こんな私でも
君は笑って許してくれるだろうか__
お腹がすくのは私が生きているから
泣けるのは私に感情があるから
笑えるのは君がそばにいるから__
毎日毎日朝は来る
けどね、いつも一緒、っていうことはないと思うんだ
鳥が鳴く日、鳴かない日、
目覚めがいい日、悪い日、
毎日毎日夜は来る
けどね、いつも一緒、っていうことはないと思うんだ
眠れない日、眠れる日、
怖い日、怖くない日、
朝は朝でもみんな違う
夜は夜でもみんな違う
それが私達が生きているということ_
この思いを音色に合わせ、
あの大空に届け
花が咲く
風が吹く
おめでとう、素晴らしい日をありがとう
さようなら、いつか忘れてしまうけど
思い出す日はきっとすぐそこ
そう、
きっと
あの大空は笑ってくれる__
あの人、貴方の事、「好き」って言ってたよ
あの人から「好き」の言葉が出た瞬間
涙が出た、何度も_
でも、私は「何でもない」って笑って
ホントは助けを求めてるのに__
貴方はあの人の事好きなの?
貴方が「好き」と伝えるのは私じゃなくてあの人なの?
貴方の本当の好きな人は誰なの__
先生は私に笑いかけてくれますね、
先生は私を注意してくれますね、
私が道を間違えているとき_
先生は私を成長させてくれますね、
先生は私に教えてくれましたね、
何かをしてもらったときは「ありがとう」と_
先生、
『ありがとう』__
私は貴方に聞いた、
「あの人の事好き?」
つい聞いてしまった
ヤキモチという波に乗せて_
貴方は「ううん、」と首を横に振ったね
その瞬間ホッと、良かった、と思った
貴方は私の髪をクシャクシャッ、としてきたね
私は期待していいのかな、
自惚れても神様は怒りませんか__
晴れ
それはきっと神様の優しい笑顔
曇り
それはきっと神様の気分が悪い
雨
それはきっと神様の辛い涙
笑えばいいよ
「神様なんていないのにw」
馬鹿にすればいいよ
「神様なんて信じてるんだw」
それでも私は神様を信じ続ける
いつか願いが叶うと信じているから__
狼はこれからも
独りで吠え続けるのだろう__
君の世界に入ると世界が真っ暗になる
その真っ暗な大雨の中にいつも君は座っているね、
君はビショビショな姿で泣いているのがよくわかるよ
「悲しいね」、「辛かったね」、そんな言葉をかけたいのに
いつも私の口は閉じてしまって君を抱きしめることしかできない_
頬をつたるこの雫が涙なのか、雨なのか、分からなかった
この雫は雨?それとも涙?
雨は私の涙を隠してくれた__
嫌いは好きの裏返し__
267:ユラミ◆Lto:2017/03/12(日) 23:54 皆は言った、
『生きたい』と、
私は言った、
『逝きたい』と_
「好きじゃない」
じゃあ嫌いなの?
「嫌いじゃない」
じゃあ好きなの?
好きにさせてみせるよ
いつかきっと_
「嘘だ」と笑う貴方の顔を
いつかきっと変えてみせるよ__
夢を見た。
自分が殺されてしまう夢、
夢なのに夢の中ではとても苦しく感じた、
起きると涙が出てその雫が手の甲に落ちるのがわかった
どうして?死にたいと思っていたんじゃないの?
私は甘い考えだったの?____
私は幸せを見つけた
幸せは生きてる今が幸せなんだ、って
生きてることは幸せってことなんだって_____
こんな『最低』が親友でごめん…
『最低』その通りだね
親友になりたくなかったよね…
ごめんね…
ごめんなさいごめんなさい
『最低』でごめんなさい
いつまでも引きずってちゃダメだって、
君に迷惑がかかるだけだって、
分かってる。
『最低』でごめんなさい__
「こんな『最低』よく親友と言えたね」
覚えてる?
私はまだその言葉が傷に残ってる__
恐怖と絶望に溺れ
悲しみを覚えた
あの時、言い返していたら…?
手を出してしまっていたのなら…?
感情とは逆の行動をする私__
誰が愛してくれるというのだろう__
薄暗い、狭いところに閉じ込められる恐怖と
全ての感情があふれ出た私は
一粒の涙が流れ落ちた_
なのに誰も助けてくれなかった
救いの手何てなかった_
君が助けてくれるかな、なんて
思ってた自分がバカだったみたいだね__
知ってる、『最低』な私なんて誰も愛してくれない
助けてなんてくれない。
分かってるのに涙が止まらないのは期待していたから?
自惚れていたから?
誰も振り向いてなんてくれない
誰も戻って何て来てくれない
また一つ心の傷を負ったみたいだ__
君は「大好き」って言ってくれた
それは私に、じゃなくてあの子に、だったのかなぁ__
君は省られる気持ちが分かるんじゃないの?
なのに、どうして省いてるの?
私は省られる気持ちが分かるからもうしないつもりだったんだよ?
私の弟は言った「もうあいつらと関わらない方がいいよ」
そうなのかな
やっと気づいたこの関係
こんな結末で終わってしまうの?
こんな運命だったの?
もう、ダメなの__?
君が求めてるのは私じゃなくてあの子なんでしょ?
あの子の方が明るくて一緒にいるといつの間にか笑顔になれてるもんね
私は暗くて根暗で一緒にいると暗くなるでしょ?
君も本当は愛されたいんでしょ?
だけど、ゴメン私は愛し方を知らないんだ
こういう話をするとまた「さよなら」のパターン…
いいんじゃない?自分がしたい方をすれば__
けれど私が涙を流したのには変わりはない
私が心の傷を負ったのも変わりはない
ただ変わるのは…
少し一歩強くなったような気がする__
そう、その雫は冷たかった
まるで私を冷やしているかのよう。
私はその雫で一杯になっている水たまりを手ですくった
ただ、少し悲しい気がした__
涙が出ないから悲しくないっていうことじゃない
涙が出るから悲しいってわけじゃない
ただ、
ただ…感情が表に出ないだけ
私は今、生きているのですか?
息をしていると生きているのですか
それは本当に生きていると言えるのかな
私は今、悲しいのですか?
自分でもわからない
誰か教えてください__
私はまだやっぱりわからない。
君がどうしたいのか、
卒業した君はどれだけ悲しいのか、
分からないのは当然、
だって私は君じゃないし、私はまだ経験してないから。
君は、こんな私を好きでいてくれますか__
綺麗な青空を見上げ、私は言った。
『なんて、綺麗なんだろう』_
すると後ろの私はこう答えた
『私に似合わないくらいに』__
後ろの私は笑っていた。
まるで私を馬鹿にしているように
だけど私は笑って答えたんだ
『そうだね』_
後ろの私は泣いた__
一番にはなれない
だってあの子がいるから
一番にはなれない
だって君がいるから
一番にはなれない
だってあの人がいるから
一番にはなれない
だって貴方がいるから__
私はいつまでたっても一番にはなれない_
いくつもの光はキラキラと輝き
一つ一つがキラキラしていて_
とても綺麗だった
私は手を伸ばした
だけど、 届かなかった
光とともに光る雫は
まるで 星のようだった__
それが重なって一つになったとき、
それは完成する
一つでも抜けていたら未完成となってしまう
そんな輝いた今が
私は好きだった__
君の近くに私がいたら君が傷ついてしまうね
君の近くにはあの子しかいらないもんね
私は薔薇の棘のような言葉しかかけられない
でも、あの子は私と違って
綿飴のように優しく、包み込んでくれるもんね、
だから、私の氷のような言葉はいらない
あの子の優しい言葉だけが必要なんだから
これは私と君のストーリーじゃなくて
あの子と君のストーリーだったんだね_
泣いちゃ駄目だって、
あの子が心配してるじゃん
うまくごまかさなきゃ駄目だって
あの人と貴方が付き合ったって平然としてなきゃ駄目じゃんか
もう、どうすればいいのか分からない
どうせ私は元カノの立場
あの人は貴方の彼女、分かってる
でも、こんなことがしたいわけじゃない。
泣いてあの子を困らせたいわけじゃない。
あの子には彼氏がいる
それがうらやましいだけ、両想いがうらやましいだけ。
でも困らせたいわけなんかじゃない。
貴方もあの子が好きなのかな?
それともあの人が好きなのかな、
もし、あの子が好きだったら?
もし、あの人じゃなくてあの子だったら?
ごめんなさい、
好きなんです__
後ろの私はとても小さくて、
とても
弱くて___
後ろの私は言う、
『どうしたら。強くなれる?』
そんなの私が知りたいのに…
だけど私は言う
「それは自分で見つけるんだよ」_
私だって 他の人に見つけてもらいたい
すると後ろの私はこういったんだ
『じゃあ頑張る。』
後ろの私は、とても強く感じた__
違ったんだ、弱かったのは後ろの私じゃなくて
私自身だったんだ
私は自分で頑張ろうと しなかったんだ 。
そのとたん、分かったんだ。
強くなるためには頑張らなきゃいけないんだって __
「おはよう」
返事はない
ただわかるのは君が泣いていることだけ
「おやすみ」
やはり返事はない
ただわかるのはやっぱり君が泣いていることだけ
でも、声をかけると少しだけ、
ほんの少しだけれど泣き止んでいる気がする
「おはよう」
返事はない
ただわかるのは君は少しだけ笑ってくれたような気がする
「おはよう」
今日は返事があった
「おやすみ」と返してくれた___
「おはよう」じゃなくて「おやすみ」
291:ユラミ◆Lto:2017/03/19(日) 00:45 日々の涙はいつか勇気に代わるであろう。
日々の涙はいつか強さに代わるであろう。
弱ければ強くなり、
強くても強くなり、
弱さはいつか勇気に代わり、
その勇気はいつか強さに代わる
あの大空は広かった___
今日は雨だったね
途中で止んだ。
君の世界の雨もいつか止むよ__
誰もいない教室。
それはとても寂しくて__
皆がいる教室。
それはとても明るくて__
皆がいるとホッとする、
でも、このクラスといれるのもあとほんのわずか…__
私はクラスに馴染めていましたか?
私を嫌いになりませんでしたか?
でも、クラスの皆はやっぱり優しくて。
「何言ってるの?君もクラスの仲間じゃん」
いつも傷つくことしかできない私に
そんな言葉をかけてくれた
ありがとう 。 さようなら_ _
私じゃなくてあの子だよ
君が最後に選ぶのはきっとあの子でしょ?
親友に選ぶのはあの子でしょ?
大切にするのはあの子だよ
あの子は君の条件にすべてそろっているんでしょ?
優しくて、強くて、いつも一緒にいてくれて、
嫉妬するのもあの子を取られるのが恐いから…
君のパートナーはあの子でしょ?
教室で一人。
声が聞こえる、
女の子の声。
「最低だね」
うるさいうるさいうるさいうるさい。
分かってる、そんなの分かってるの……
言い返したい…
でも言い返したらきっと女の子は泣いてしまう…
あんな女の子知らない。
知らないけど、女の子とは楽しい思い出があったような気がする…
「最低でごめんね」
いつの間にか涙が出ていたことが分かった、
それでも私は笑顔でいたいと、笑っていた。
うまく、笑えていたかな…?
あの女の子に聞こえていたかな…?
女の子は消えてしまった。
一粒の雨を残して__
君の事が信じれないのは君が悩んでいるから。
私とあの子で悩んでいるから…
悩んでいるのなら私じゃなくても良かったんだよね?
出会うのはあの子だけで良かったんだね
悩んでいるのならどっちでも良かったんだよね?
だから、「大好き」っていうのは私じゃなくてあの子でも良かった。
「嫌い」なのはあの子じゃなくて私。
「親友」も、遊ぶのも。
LINEするのも、私とするのはあの子がスマホを持っていないから
あの子がスマホを持っていたら私じゃなくてあの子
本当の愛を渡すのはあの子
私は偽りの愛…
キミノドールハワタシジャナイ____
貴方はあの人と付き合っているのですか?
「好きじゃない」と言っていたのは嘘だったのですか?
それなら本気で喜んでいた私が馬鹿みたいですね、
貴方は私で遊んでいたのですか?
私の反応を楽しんで、…楽しかったですか?
私は貴方の事を『最低』と言えません。
私のほうが最低だから……
「来年、…あの人とクラス一緒になったらいいね!」
なんて、言えない。
だって…私も好きだったから…
今も、好きだから。
ほらね、やっぱり…
私にハッピーエンドは残されていない___
かぐや姫は月へと帰って行った。
あ、私も逝かないと…___
雲はピンク色で
空は赤色で、
水は金色で
火は青色で、
草は白色
地面は緑色で…___
色が違うって?
そんなのだれが決めたの?
雲が白なんて誰が決めたの空が青なんて誰が決めたの?
水が水色なのは、火が赤色なのは君たちだけの世界。
そう、私の世界は赤い空______
あの果てしない大空に恋をした私は
逝ってしまった
あの暖かい太陽に恋をした私は
逝ってしまった
あの優しい向日葵に恋をした私は
逝ってしまった
貴方に恋をした私は
生きたいと思った____
300おめでとう🎊
302:ユラミ◆Lto:2017/03/24(金) 02:32 寂しい私はぬくもりを求めた。
悲しい私は幸せを求めた。
貴方と出会った私は涙を覚えた____
大嫌いなはずだった。
いつの間にか大好きになっていた。
「好き」なんて言ったら貴方は怒るけれど
言いたい、だってこれが最後だから。
好き__________
お母さんを『あんな』なんて言わないで、
私のことは悪く言ってもいいから…
お母さんのことを悪く言わないで、
私の、大切な、一人のお母さんだから…
恐い時もあるけど…
たった、一人のお母さんだから。。
お母さんを傷つけないで___
お母さんが一人いる。
お父さんがいるっていいね、
お兄ちゃんがいるっていいね。
家族がいるっていいね…
君のお母さんは恐い?
君のお母さんは優しい?
そうだよ、だって私のお母さんと
君のお母さんは違うから___
何故、そんなに酷いことを言うの?
元は友達だったんでしょ?
そうだね、本当は嫌だったのかもしれないね
君と居るの。
でも『楽しい』とは感じたんだ。
でも、もう『手遅れ』だと、感じることもできた。
悲しい?酷いことを言われて?
寂しい?もう君がいなくて?
分からない。もう、何も…
「おはよう」また逆戻りだ 返事はない。
「おやすみ」もう私の心は閉じてしまった。
もう誰も開けないし、開かないだろうね…
だってもう勇者はいない。
話しかけちゃ駄目でしょ?
でも、無視しても「哀れだ」と思われてしまうでしょ?
結局どっちもバッドエンド。
親友があの子だったらこんなに苦しまなかったのかもしれないね、
でも、苦しむ代わりに帰ってきたのは楽しみなんだね
「おやすみなさい」「おはようございます」「おやすみなさい」「おはようございます」「おやすみなさい」
始めも終わりも悲しいね
「こんにちは」 「さようなら」私の代わりに幸せになって
駄目だよ?こんな言葉だけで騙されちゃ。
君が信じるのは私じゃないから…
最後に、私を忘れられるおまじないをあげるから
「さようなら」____
神様が望んでいたのはこういう結末なんでしょ___?
308:ユラミ◆RTE:2017/03/31(金) 04:04
アナタは苦しそうだね
そんな瞳で私を見ないで
その瞳を奪いたくなってしまうから…
あの人を見つめる瞳で私を見ないで、
私が私で居られなくなるから…
苦しそうなアナタを見ると助けたくなっちゃう。
でも、駄目。
今日だけは助けない
アナタを救うのはあの人だけだから___
「悲しいですか?」
はい。悲しいです。
「何が悲しいのですか?」
……命を持ってしまったこと。
「貴方にやるべきことは?」
、精一杯のアイをあの人に伝えたい。
「おやすみ」
どこか寂しい一人の部屋。
聞こえるのは夏の庭で鳴いている虫達の音色、
今、生きている時計の針の音。
目を閉じる。
真っ暗闇にアナタがいる。
アナタはニッコリ笑って私に言ったね
「さようなら」___
いいじゃん!すごくいいポエムだと思うよ!
311:ユラミ◆RTE もちろん!:2017/04/01(土) 19:39ありがとうございます!
312:ユラミ◆RTE:2017/04/01(土) 22:12 私はずっと貴方を応援しています。
あの人とうまくいくように…
サラスパティー・二人の愛をお守りください…___
ももの花言葉
314:ユラミ◆1g:2017/04/06(木) 22:54 親友…?
新しい友?
心友…?
心の友?
君と私は新しい友…?
さようなら
今がチャンスだよ?
おかしいね
私は愛してほしくないと言っているのに、
心が愛してほしいと叫んでる_____
これは『奇跡』なんかじゃない。
きっとこれは 『運命』 ___
もう一度、あなたにあえるのなら、
もう一度、もう一度だけあなたと話せるなら・・・?
こんな私のわがままが通用するのなら・・・
私はまだあなたを愛していたい___________
自殺するって人を殺すことなんだって
自分の命でも殺したって言うんだって
自分が望んで生まれて来た訳じゃないから勝手に死んじゃいけないんだって
神様が言ってた
皆は目が見えるね!!
皆は足が動くね!!
皆は耳で音が聞こえるね!!
皆は目で物がみえるね!!
でも、ひとつでも無くなると皆はその人の事を「障害者」って言うね
でもね、その人は人一倍強いと思うんだ。
皆と違っても気にしない
元気に生きてる
ね?スゴいと思わない?
悪魔が私を惑わせる
ほら、今もそう___________
先生は「君達にあえてよかった」って言う。
でも、私はそんな言葉には騙されない。
もう、分かっているから、人を信じたら痛い目にあうってこと。
でも、優しいオーラは私を離してくれず
私を包み込む。
信じたら負け。。。
心を開いたら痛い目にあう
ねェ・・・ ワタシを・・・ タスケテ__________