てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>139 ❥︎ はかせ
なら遠慮なく、
(お好きなものをどうぞ、と言われれば上記述べて店員に注文して、しばらくし頼んだものがくれば、ぱくぱくと食べ始めて、どうやら本気だったらしく、下記述べて)
お前も食うか?
.。.:*・'・*:.。.
そうだな、俺もお前のこと呼んだことないし、な?(けらけら)
>>140 ♡ 愛しの会長さん!
たっ、食べたいですっ
( 相手の言葉にばっと反応示して。どうやらずっと気になっていた様子。そわそわとした表情を浮かべながら上記。)
▷▶︎▷
ん〜っ、呼んで欲しいです会長ぉ…!ほら希ですよ、の、ぞ、み! ( 瞳輝かせ、)
>>141 ❥︎ はかせ
ほらよ、口あけろ、
(どうやら食べさせてあげる気のようで、上記述べては頬杖をつきながら、スプーンで掬い相手の口もとに運び)
.。.:*・'・*:.。.
まあ、そのうちな、(にやにや / いつか呼ぶ気。)
>>142 ♡ 愛しの会長さん!
はいっ
( わーい、と笑み零しては素直に口を開けており。食べさせてもらえば途端に頬緩めて幸せそうな表情。)
▷▶︎▷
うぅ、…まあわたしは待てができるいい子なので…!その時まで待ちますよ!( ふんす、)
>>143 ❥︎ はかせ
あー、こんなことやってる場合じゃないな、後5分で授業はじまるな。
(自分はここに来る時点で授業に間に合わない、事はわかっていたので相手がどういう反応するのか、確かめる為に、マスクで口元は見えないが含み笑いを浮かべ 棒読みで上記述べて)
.*・゚ .゚・*.
待てができなかったらイヌ以下だな、(にやり/見下し。)
>>144 ♡ 愛しの会長さん!
えっ?! そ、そんなぁ…!
( 5分、と聞けばぴくっと反応。慌てて時計を見てはもう完全に間に合わないことを悟りテーブルにぐたり。その状態で、相手を上目遣いで見ては。)
会長さん、こうなることわかってたでしょう?
▷▶︎▷
い、イヌ以下…!あれ、待ってください会長さんっ。会長の中のわたしの立ち位置、イヌってことですか…?!( はわわ、)
>>145 ❥ はかせ
ー……くす、嗚呼、わかってた、ここに来た時点でアウトってことはな。
(相手の言葉に頬杖つきつつ上記述べては、「そもそも無理があんだろ?ここまでに来る時間と、注文ができあがり運ばれる時間。食べる時間に、それに、学校まで戻る時間。まあ、ここに来たいと言ったのはお前の意思だし、俺別に誘ってないし、よく考えて行動しないからこうなるんだ。」と相手を見下し相手にいい、ふっ、と笑いながら下記述べて。)
ー……きゃんきゃんうるせぇな、散歩連れてってやろうか?
.*・゚ .゚・*
ん?嗚呼、そうだが、?何だ不満か?(うむ/考え。)
>>146 ♡ 愛しの会長さん!
うぐぅ…、ちゃ、ちゃんと連れてってくださいね!
( 返す言葉もなく、若干悔しそうにしてた散歩という言葉に反応して。授業にも間に合わないし、どうせサボるなら楽しくサボりたい、と相手をじーっと見つめて。)
▷▶︎▷
ふ、まんでは…ないですけどぉ( ぐぬぬ、)
どうしたらヒトとして見てもらえるんですか?( 首こて、)
>>147 ❥︎ はかせ
んじゃ、そろそろ出るか、
(デザートを食べ終わればドリンク。を飲み干し上記述べては立ち上がり、ご飯は相手がおごる。という約束なので、カラン。と先に店の外に出ており)
.。.:*・'・*:.。.
ないけど、なんだ?文句があんなら言ってみろよ?(ずももと黒いオーラを出して)
そうだな、無理かもな、3回まわって、お手からのわんだな。(にやにや)
>>148 ♡ 愛しの会長さん!
ひぃっ、お金がぁ
( 今月のバイト代〜、なんてお会計時に嘆きつつ、無事終えてはお店の外へ出て。先に出ていた相手を見つめては「どこにお散歩連れてってくれるんですか」なんて問いかけ。)
▷▶︎▷
もっ、文句なんてないです!会長さんに文句なんてあるわけないですほんとに!( ぺこぺこ / 必死、)
わ、わんってそれ結局犬じゃないですかぁ〜!やったら本当にヒトとして見てくれるんですよね…?!( ぐぬぬ、)
>>149 ♡ はかせ
ー……なんかさ、行ったことないところ、行ってみてぇな。って、ほら、普段あまり通らない道とかさ、
(どこに散歩。と言われれば上記述べては相手をちらりと見て、相手が来たことに、何も言わずに歩き出しては、あっ。と思い出し後ろを振り返れば下記述べて。)
ご馳走様。
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、ならいいがな、(見下し/にやり)
ふっ、返事が既に犬じゃないか、自分でも自覚してるってことだな、
ほら、お手を忘れてるぞ、(手を差し出し。)
>>150 ♡ 愛しの会長さん!
わぁ!いいですねぇ
( 相手の答えに、楽しそうですね!なんてぴょこぴょこと飛び跳ね。相手と共に歩きながら、ご馳走様と言われれば「いえいえ!」と笑み浮かべて。)
▷▶︎▷
う……、もう、会長さんのいじわる!( 頬ぷく/なんていいつつお手、)
>>151 ♡ はかせ
…俺、方向音痴だから、お前ちゃんと道覚えて歩けよ?
(歩きはじめれば(嘘だが)上記述べてにやりと笑えば相手にいい。道は二手に分かれており迷わずに立ちどまらずにトンネルの中に入れば、そのまま歩き続けては長いトンネルが続き。)
°˖✧✧˖°
ぷっ、くすくす(笑い)
>>152 ♡ 愛しの会長さん!
えぇっ、そんなぁ…!
( もっと早く言ってくださいよ!なんて慌てて来た道を思い出しては記憶しようと。暫くしてトンネルの中に入ることになれば、なんでこんな怖そうな所選ぶんですか、という代わりにがっしり相手に掴まって歩こうとして。)
▷▶︎▷
笑わないでくださいよ〜!ちゃんとお手したじゃないですか!むしろ褒めるところですよ( 頬ぷく、)
>>153 ♡ はかせ
ー…………ふっ、大胆だな、
(がっしり自分に掴まる相手に、ふっと笑い上記述べては「他のやつでもそんなしがみつくのか?」と相手に聞いてみることにしては相手にいい、下記述べて。)
怖がりだな、
.*・゚ .゚・*.
嗚呼、そうだな、よくやった。(相手の頭ぽんぽん)
>>154 ♡ 愛しの会長さん!
ほ、他のやつ…?は分かりませんけど…、
( 問われればえぇ?と考えて。それから首を傾げつつ上記述べては怖がりなことは認めているのか「いいじゃないですか別に、」と強気に。トンネルを抜けるまでは、ずっと相手にしがみついているようで。)
▷▶︎▷
!?!?、え、えへへ、ありがとうございます( 吃驚、てへへ )
>>155 ♡ はかせ
ふっ、
(なにを企んでいるのか、犯人の表情をしてはにやりと微笑み(マスクごしだが)相手は自分の背後にいるので、表情は見られていないと思う。出口に近づけば、背後から人が来る音がするが、どうやら誰もいないようで。)
.*・゚ .゚・*.
あー、なんかロル失敗。わからねぇかも。。お前の理解力にかけるぜ?(ニッ)
えっえっ?これどーゆう意味?とかあったら、遠慮なく言えよな。(ニッ)
>>156 ♡ 愛しの会長さん!
!?
( 出口に近づいた時、背後から何やら足音が聞こえればビクッとして。あれ、会長さんは今前にいて……来る時後ろに誰かいたっけ?いなかったよね?ほかの通行人…?でももしかしたら、と色々考えれば唐突に背後から相手に抱きついており。)
▷▶︎▷
んむむ、全力で集中しますよ…!( ごごご、)
ん〜、とってもわかりやすいロルなのに、私の理解力がなくて申し訳なくなります…、ぉ、お化けでもいるのかと思ってるんですが合ってますか( 震え、)
>>157 ♡ はかせ
おわっ、とと。 はぁ。前歩け、はかせ。
(抱きつく相手に、バランスを崩し、なんとか立て直しため息をつきながら上記述べては、相手の背中を押しては前を歩かせて、コイツをここに連れてきたのは俺だ。コイツだけはなにがなんでも、守らないとな。と思えば、拳を ぎゅう。と握り。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、お化け……、(くすくす、)
たとえば、どーゆうお化けだ?言ってみろよ?(にやにや)
>>158 ♡ 愛しの会長さん!
!!
( 苗字を呼んでもらえれば、怖がっていたけれどピクっと嬉しそうに反応して。それから「まっ、前じゃなくて隣がいいです」なんて言い始めて。)
▷▶︎▷
おっ、お化けって言ったらお化けですよ…!言わせないでください( ガクブル、)
言ったら出てきちゃうかもしれないでしょうっ?( ひゃあ、)
>>159 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
…はぁ? 隣? 別にいいけど、来いよ。
(隣が言いと言われれば上記述べて相手と小幅を合わせ歩けば「他に何か言いたいことは?今日は大胆だからなお前。」と相手をちらりと見ては相手にいいトンネルの出口が見えてくれば下記述べて)
あと少しだな。
°˖✧✧˖°
言ったらでてくる…だと?ぶはっくすくすお前お化け見たことあるのか?(にたぁ)
>>160 ♡ 愛しの会長さん!。˚✩
名前で呼んで欲しいですっ
( 他に言いたいことはと言われれば即答して。呼んでくれるかなぁとソワソワしていたところで、出口が近付けば相手の腕にしがみついて。ひゃあ、と青ざめては急かして下記。)
は、早く行きましょ…!さっき後ろから、ぁ、足音みたいなのが聞こえたんです…!
▷▶︎▷
なっ、ないに決まってるじゃないですか…!( 涙目、)
でもでも、心霊写真とか夏にそういう番組とか、あるでしょう?すっごく怖いじゃないですか〜!( 泣、)
>>160 ♡ 葉加瀬°˖✧✧˖°
名前…ふっ、そんな事でいいのか…。
(名前で呼んで欲しい。と言われれば自分の思っていた言葉と違ったので拍子抜けだな。と思えば上記述べて嘲笑い「俺が言ってるのは、そうだな…手を繋ぐとか…?」と相手をちらりと見て。早く行きましょう。と言われれば、自分はマイペースで行くので下記述べて。)
…先出口まで走れよ。俺はゆっくり行くからさ。
心霊写真…?嗚呼、本当にあった怖い話。とか…か。(にやにや)
世にも奇妙な物語。も怖かったり…そうではなかったりしたな。(くすくす)
今度、事故物件の映画観に行かないか?(ふふっ)
>>162 ♡ 愛しの会長さん!
!! て、手を繋いでいきましょ…!
( 相手の言葉に や、やっぱさっきのナシ!とでも言うように慌てては上記述べており。「会長さんがいないと怖くて無理です、」とさっと手を握ろうとして。)
▷▶︎▷
じじっ、事故物件の映画ですか…?!( ひぃっ、)
そんなぁ…!会長さんと映画には行きたいですけど、事故物件のだなんて( 頭抱え、)
>>163 ♡ はかせ✩°。
ふっ、
(さっきのはナシ。と言われれば上記述べては笑い、相手が手を繋ごうとしているなんて知るよしはなく、前方を見ては歩き続けて)
.*・゚ .゚・*.
どうした??肝試しでも、俺は全然構わないんだがな、(にゃあり)
>>164 ♡ 愛しの会長さん!
…、
( 思い切って相手の手を握ってみては、そのまま歩幅を合わせて歩いて。どうかな、と相手の反応を伺いつつ。)
▷▶︎▷
肝試し…、んん、( 悩、)
会長さんとくっつけるのは肝試しだけど…ほんとにお化けでそうだし…でも映画じゃくっつけないし…( 独り言ぶつぶつ、)
うぅ、え、選べないですよぉ( 泣、)
>>165 ♡ はかせ
……!?……くす、
(いきなり手を握られれば、ビックリしては上記述べて笑い「どうした?今日はやけに大胆じゃねーか、そのうち俺取って食われるかもな、」と相手を見つめながら相手にいい。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、くすくす(けらけら)
どっちも行くか?はかせ。(にゃあり)
>>166 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、今日の会長さんは隙だらけですね
( 食べちゃいますよ、なんてにししと悪戯っぽく笑っては上記述べており。会長さんと手を繋げて嬉しいな、なんて、先程の恐怖は忘れており。。)
▷▶︎▷
そんな!会長さんのいじわる〜…!( 頬ぷく、)
うぅ…、でも会長さんといたいので…どっちも行きますっ( きりっ、)
>>167 ♡ はかせ・:*
ー……わざと、だがな。
(隙だらけ。と言われてしまえば、「生意気なやつめ」と付け加えては上記述べては、強がりへっへんとしては、トンネルをくぐりぬけ。)
.*・゚ .゚・*.
ぶは、はかせ、そんな尻尾ふるなんて、餌でも欲しいのか?(にゃあり)
>>168 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、たまにはいいじゃないですか
( わざと、と聞けばくすくすと笑い声漏らし。えへへと楽しそうにトンネルを抜けては、たまにならいいだろうと上記述べて。)
▷▶︎▷
え〜…、餌じゃなくてご褒美が欲しいですっ!( ぴょこひよこ、)
こわ〜い映画も肝試しも頑張るのでご褒美ください…!( なむなむ、)
>>169 ♡ はかせ.*・゚
ー……あまり遠くへ行くのもな、
(腕時計の時計を見ては後30分で授業が終わるので、どうしたものか、と上記述べては足を止めて「来た道戻るか」と相手に言えばトンネルの方へ視線むけて、)
.*・゚ .゚・*.
んー、たまにはさ、お前から俺にご褒美くれないか?(首こて)
いつも俺ばかりあげてる気が、、(実際にはあげてない)
>>170 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ、またトンネル…
( 戻るには通るしかないと分かっているが、暗いのはどうも苦手な様子。上記口にするも、しっかりと相手と手を繋いでいるので「い、行きましょ」なんて。)
▷▶︎▷
かっ、会長さんがご褒美をご所望…!( 吃驚、)
な、何でもしますよ!どんなご褒美が欲しいですかっ??( そわそわ、)
>>171 ♡ はかせ.*・゚
ぶは、本当に怖がりだな、
(行きましょ。と言われれば上記述べて吹き出し「俺置いて走って出口まで行けばいいのに、そうすれば怖さ半減するかもよ?」と相手にいい、またトンネルの中をくぐり。)
.*・゚ .゚・*.
どんな、ご褒美……?(うーん、)
……そうだな、わりぃ、今は思いつかねーわ、(けらけら)
>>172 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんといる方が怖くないですっ
( 置いてくなんて絶対しません。とぎゅっと相手の手を握ってはくっついて。トンネルに入れば、何か変な音とかしないよねとそわそわ。)
▷▶︎▷
ふふ、ではぎゅっとして差し上げます!( 両手バッ、)
頭をなでなでするのもいいですね( にへら、)
>>173 ♡ はかせ.*・゚
ふっ、そうか、
(自分といる方が怖くない、と言われれば上記述べては笑い、行きよりも早くトンネルをくぐりぬけ、することができれば、「早かったな、もう出口か」と相手をちらりと見ては相手にいい)
.*・゚ .゚・*.
ぎゅっと抱きついて来いよ。(自分からは動こうとせず)
なでなではヤメロ。(ぷいっとして)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、会長さんといるとあっという間ですね
( 会長さんといると楽しいから、なんて安心したようにへらりと笑って。「にしても、こんな所にトンネルなんてあったんですね」なんて、時間を気にしつつ歩いては述べており。)
▷▶︎▷
じゃあぎゅってします!( ハグ、にへら )
ご褒美のハグですよ、どうですか会長さんっ?( そわそわ、)
>>175 ♡ はかせ.*・゚
お前ってさ、……いやなんでもない。
(なにかをいいかけ辞めては上記述べて、来た道を戻れば時間気にする相手を見ては下記述べて。)
……何、時間気にしてるんだ?
.*・゚ .゚・*.
くす、胸があたってくるしい。(本当はそれほど苦しくないが相手にいい。)
>>174 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
授業の時間に間に合うかな〜って、
( 時間を気にしていることを指摘されては、えへへと笑っており。それより、と凄く気になっている表情をしては下記。)
それより会長さんっ、さっきのなんですかっ?言いかけてやめるなんて、気になっちゃうじゃないですか〜っ!
▷▶︎▷
ひゃっ、す、すみませんッ( 慌てて離れて、)
あう…、ハグの時間短くないですかぁ、( しょぼぼ、)
>>177 ♡ 葉加瀬.*・゚
ー……ん?…………嗚呼、なんて言おうとしたか忘れた。
(気になっちゃう、と言われれば本当は覚えているが上記述べては相手にいい学校が見えてくれば後少しだなと内心思えば相手をちらりと見て)
.*・゚
そんなことはない……とおもうぞ(きっぱり)
>>178 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えーっ、そんなぁ…!
( なんで忘れちゃうんですかぁ、なんてぶーぶーと頬を膨らませており。歩き出してから、学校が見えてくればこちらもちらりと相手を見て。ぱち、と目が合えばにこりと笑み零し。)
あとちょっとですね。お散歩、楽しかったです
▷▶︎▷
え〜、短いですよう( むむ、)
ご褒美はこう…もっと満足できるまでするべきです( 必死、)
>>179 ♡ 葉加瀬.*・゚
ふっ、同じこと考えてやがる、
(あとちょっとですね、と言われれば上記述べて、ふっと笑い下記述べてはストレートにいい。)
あのさいつまで手繋いでんの?
.*・゚ .゚・*.
……嗚呼、ほら、人が見てたから、(くるしまぎれ)
>>180 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
がっ、学校に着くまで…!
( 相手の言葉にハッとしては、どうか!と上記述べており。ダメですか?、なんて瞳をうるませては訴えて。)
▷▶︎▷
うっ、…、なら仕方ないですね( 諦、)
会長さんがご褒美を欲しがるとは思いませんでした。えへへ、なんだか嬉しいですね( にへら、)
>>181 ♡ はかせ。。.*・゚
ん、まぁ いいけど、
(学校につくまで、と瞳をうるませる相手を見ては、上記述べて、そういや先生に言われたこと忘れてたけど、相手の意思だしな、と内心思えば今日ではなくいつか言うことにすれば後回しにし、歩き続けて)
>>182 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございます
( やった〜、なんて相手の考えていることなど露知らず、呑気に笑っては歩き続けて。あっという間に学校に着いてしまえば、名残惜しそうに手を離し。授業頑張らなきゃ、なんて気合を入れて。)
>>183 ♡ はかせ.˚⊹
......、
(学校につき下駄箱につけば、靴を履き替えて中へ入り、どうやら授業は終わっているらしく昼休みのようで、上記述べては教室の中へ入れば自席につき)
>>184 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふぅ、
( お昼休みということで少し安堵しては、休憩するためにも自席に座って。色々と動いて眠くなってきちゃった、なんて思えば欠伸をひとつしており。)
>>185 ♡ はかせ.*・゚
ー……ふっ、
(あくびをする相手を見ては、上記笑い、頬杖をついては、そういえば相手は成績どうなんだろうか?と思えば相手を見ていて下記述べて。)
そういや、次のテストで、点数悪かった奴は、再テストと、補習授業だとさ。
>>186 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えぇっ?!
( 再テストに補習?!なんてビクッとしており。完全に目が覚めればみるみるうちに青ざめて。つ、次のテストっていつだっけ、なんて手帳にメモしていないか確認し始めており。めそめそとし始めては頭を抱えて。)
どっ、どうしましょ〜!前回ギリ赤点回避できた感じだったんですよ〜
>>187 ♡ はかせ✩°。
……だから?
(W前回赤点ぎりぎり、Wと聞けば無愛想に上記述べて、「どうするもなにも頑張るしかないだろう?」と相手に言えば、次の授業の準備をして。)
>>188 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
うぅ…、会長さぁぁん
( 確かに頑張るけどぉ、とえぐえぐ泣きつくように上記述べており。「お、お願いします、力を貸していただけませんか…!自分で努力しても結果が見えたことないんです…!」なんて、勉強法があっていないのか、前回頑張った結果が赤点だったようで深深と頭を下げて。)
>>189 / 葉加瀬 ⋆♡
ー……ほぉ、それは、俺サマに勉強を見てもらいたい……と、そう解釈していいんだな?
(深々と頭をさげる相手に、席に腰掛け座っているので、足をくみ頬杖をつき相手を見下せば、にやりとした陰謀めいた表情をしつつ、上記述べては相手に問いかけて)
>>190 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ、その通りです…!
( ちら、と相手の表情をみては何を企んでいるんだろうと表情に緊張が走り。「な、なんでもするので…!お願いします…!」とまた頭を下げて。。)
>>191 / 葉加瀬 ⋆✧♡
ふっ、まぁ、もう、その前からお前は俺の言いなりになるのは確定だがな、
(WなんでもするWと言われれば相手に聞こえるように上記述べて「いいだろう、教えてやるよ。今日の放課後お前ん家でいいな?」と場所指定をしては相手にいい。下記述べて。)
別に俺ん家でも構わないが、帰り夜道歩くの怖いだろう?
>>192 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!はいっ、
( 言いなりになるのは確定、と聞けば文句はないようで何故か嬉しそうにしており。それから、此方を気遣っての提案を聞けば瞳を輝かせて。会長さんと勉強できるし、お家に来てもらえるなんて、と1人はしゃいでは。)
ありがとうございますっ!さすが会長さん…!とってもお優しいです!
>>193 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
……さてと、
(あっという間授業が終われば上記述べて、鞄を肩にかけては、相手の事を気にするそぶりはなく、教室を出ていき、靴を履き替えては、そのまま校門へスタスタ歩き。)
>>194 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
かっ、会長さ〜ん!
( 置いてかないでくださいよ〜!なんて慌てて相手の後を追っており。追いつけば、相手の隣をとことこと歩いて。「あっ、会長さん晩御飯食べていきませんか?」なんて、折角来て教えてもらうんだしと思えばなにかご馳走しなきゃと考えた様子。)、
>>195 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
…オマエにしては気が利くな、
(どうやら晩御飯を召し上がるようで上記述べては「でもオマエの親は大丈夫なのか?自分家に見ず知らずの俺がいるなんてさ、」と相手をちらりと見れば相手にいい、相手と小幅をあわせては歩き)
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
心配御無用ですよ!会長さんのことはよく知ってるはずです!
( へへんと何故か自慢げに笑みを浮かべると上記述べていて。どうやら、両親に相手の話を良くしている様子。自分の懐き具合から、両親は女子の会長かと勘違いしているがそんなこと本人は知らないので、全然問題ないと言い張っており。)、
>>197 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
そうか、
(W会長の事はよく知っているWと聞けば上記述べて、「お前俺のいないところで俺のはなし、してんのかよ?」と、相手に言えば、まあ、どちらにせよ、と内心思いつつ、下記述べて)
わるぐちとか?
>>198 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
!?私が会長さんの悪口なんて言うわけないじゃないですか
( 相手の言葉に、信じられないとギョッとしては上記述べて。「会長さんがどれだけ凄い方か話してるんですよ」と、へへんと自慢げに笑って。暫くして家が見えてくれば、両親の車は既に停っており。)
>>199 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
ー……たとえば?なんだ?
(Wどれだけ凄い方か話している。Wと聞けば家にはまだ10歩ぐらいあるが、足を止めては相手に視線をうつし、上記述べて。)
>>200 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
生徒会ってただでさえ仕事が多いじゃないですか
( 「でもそんな仕事もテキパキ終わらせちゃうとか、更に何でもできちゃうから色んな部活の助っ人に呼ばれてるとか…文武両道才色兼備っていう話とかしてます!」なんて、同じように足を止めると相手を見てえへへと笑って。)
>>201 / ☆.* 葉加瀬 ・+。
へぇーなるほどな、
(相手の言葉を聞いてはふむと頷き上記述べて再び歩き出せば相手の家につき。)
>>202 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 玄関を開けては相手が先に入れるようにと上記。2人入れれば「ただいまぁ」なんて両親に言っており。)
>>203 / 葉加瀬 ✩.*˚
ー……お邪魔します。
(相手の家の中へ入れば上記述べて靴を脱ぎ相手が動きだすのを待ち。)
>>204 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、お部屋にどうぞ!
( 相手は1度来たことがあるし、自分の部屋の扉には分かりやすく印になるようなものもあるので上記述べて。両親は歓迎しつつも大分驚いているようで。とにかく手洗いうがいを済ませては、飲み物やちょっとしたお菓子をお部屋に持っていくことにして。)
>>205 / 葉加瀬 ☆*。
わかった
(部屋にどうぞ。と言われれば上記述べて廊下を歩けば相手の部屋につき、ドアを開けては中へ入り、座布団が敷いてあるので、そこに座り。)
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、期間限定でさつまいもだのマロンだの出てるようなお菓子が乗っており。)
>>207 / 葉加瀬 ☆*。
普通…?さつまいもやマロンが普通なのか。
(相手の普通がよくわからないようでストレートに上記述べ「まぁ食ったことないから貰うとしよう」と相手に言えばカントリーマアムを手に取れば小袋を開け食べはじめて)
(/ すみません!>>207分かりにくくなってしまったので上げ直します💦 )
>>206 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
無難に普通のを選んできたのですが…大丈夫ですかね?
( 飲み物をお菓子をおぼんに乗せ、部屋に入ってくればお菓子に視線落としつつ上記。チョコパイやらカントリーマアムやら、探せば期間限定でさつまいもだのマロンだの出ているけれど、選んだのは常時出ているチョコ味のもので。)
さつまいもとか別の味のも一応ありますが…そちらの方が良かったですか?
>>209 / 葉加瀬 ☆*。
( / 了解しました)
いや、普通ので大丈夫だ。
(そちらの方が、と言われれば普通のの方がいいようで、上記述べてはカントリーマアムを手に取り小袋を開ければ、食べて「うん、お菓子はおいしいな」と相手にいい。)
>>210 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、美味しいですよね
( 飲み物もテーブルに置いては相手の言葉に笑み浮かべて。よしよし、勉強頑張るぞ、なんて鞄から課題や教科書を出しては腕まくりをして。)
>>211 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、
(やる気マンマンの相手を見ては頬杖をつき上記述べて、「まずは自分で解いてみろ。」と相手に言えば、自分の鞄の中から小説を出しては、ぺらりと読みはじめて、)
>>212 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ、う、……はい
( ギクッとしては、相手に助けをこうように視線向けるも返事をしては解き始めて。ここは授業でやったところだから……と少しづつ進めていけば空欄は全て埋めて。が、その半分以上は間違っており。)
>>213 / 葉加瀬 ☆*。
ー……、優しく教えてやるから、安心しろ。
(相手からなにも言ってこないのでまだ解いている最中。だと思っており小説に目を通したまま上記述べては、またぺらりと小説のページをめくり。)
>>214 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お願いします……!
( 優しく、と聞けば全力で頷いて頭を下げており。それからちら、と相手を見ては解いた問題を相手の方へ。「解けたので……、お願いしますっ」なんてまた頭を下げて。)
>>215 / 葉加瀬 ☆*。
スパァン。
(相手のノートに目を通せばスパルタで、テーブルを叩き上記音し、「……お前は授業中何を聞いてたんだ?ここはこうだろう!」とどこからかホワイトボードを出しては相手にいい、「空欄は全て埋まっているが、半分以上間違ってんだが、もしかしてお前答え間違えていても空欄を全て埋めさえすればいい?とかアホなこと考えてねぇか?」と黒いオーラを出しながら相手に言えば、容赦なく間違えはバツで書いていき、下記述べて。)
いちから教えるから、心して聞け、1度しか言わないからな。
>>216 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ひょぇえっ、
( 相手の様子に真っ青になってはこくこくと頷いて。ここでちゃんと頭に叩き込まなきゃ見放される、なんて震えつつ必死に覚えようとペンを持ち。「おっ…、お願いしますッ!!」なんて。)
>>217 / 葉加瀬 ☆*。
……ここは、こうするんだよ。
(相手のノートにすらすらと書けば上記述べて、解きおわれば相手に「ほら、次はここをW今俺が教えたのと同じように解いてみろW」と、問題をゆびさしWWを強調して相手に言えばズズズーと飲み物を飲み。)
>>218 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ
( しっかりと頭に叩き込んでは、問題に視線を移して。さっき教えてもらったように……、と少しずつ解いて完成すれば相手に視線を向けて。「どうでしょうか」なんて慎重にひとこと。)
>>219 / 葉加瀬 ☆*。
どれどれ、おっ、おしいな、ここはこうなんだな、
(どうでしょうか。と見せられればノートに視線落とし、上記述べては、すらすらと書き、「ほら、次はここをやってみろ。」と先程よりちょいと難しい問題らしく、相手にいい。)
>>220 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほど、
( そこはそうだったのか、と納得しては次の問題に視線を向けて。これなんかさっきより難しそう、なんて睨めっこしつつも一生懸命考えては答えを書いて。それから相手を見ては。)
これはどうでしょうかっ?、
>>221 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、あってる、
(どうやら正解だったらしく、優しく上記述べては、相手の頭をぽんぽ、んと撫でて、「次はこの問題解いてみろ」と次の問題を指させば相手にいい。)
>>222 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへ、ありがとうございますっ
( 頭を撫でられては心底嬉しそうに笑って。それから、次の問題に取り掛かろうとしたところで部屋のドアがノックされて。どうしたのかな、と少し席を立ってドアを開ければどうやら母親だった様子。2人でお夕飯食べるでしょう?なんて聞きに来ていたようで。どうやら食べられないものがあったら大変なので、夕飯を作る前に聞いて欲しいとの事。相手の元に戻ってきては。)
会長さんっ、苦手な料理とかってありますか?辛いのが苦手とか……お野菜は小さめに切って欲しいとか!
>>223 / 葉加瀬 ☆*。
いや、特には大丈夫だぜ、
(こちらに来る相手を見ては上記述べて、ってまてよ?コイツ彼氏いんのに俺、いいのか?と、未だあらぬ誤解をしているようで、上記述べては、いや、でも、そーいうのはこの部屋には見当たらないよな。普通なら彼氏との写真の1枚や2枚…はっ、俺が来たから隠したのかもしれねぇな、と思えば、「ほら、勉強つづけるぞ、」と平然を装い、相手にいい。)
>>224 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はぁーい!
( 相手の返答を聞けば母親に伝えて。それから、勉強を続けるぞと言われれば元気よくお返事をしており。次の問題に取り掛かれば、時折手を止めつつもしっかりと考えて答えを書いていき。キリのいい所まで解ければ「どうですか?」と相手を見て。)
>>225 / 葉加瀬 ☆*。
あってる。つーか、やればできんじゃん。
(どうですか?と言われれば上記述べて、しばらくし、勉強を終えては、「後はテストだな、頑張れよ」と、テストまで2週間を切っているが相手にいい。飲み物をのみほせば、テーブルに置き。)
>>226 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えへへっ、頑張ります!
( 嬉しそうに返事をしたところで、また部屋のドアがノックされれば立ち上がって。ドアを開ければ、母が夕食を持ってきてくれていた様子。おぼんを受け取って部屋に戻れば、料理がおけるようにテーブルの上を少し片付けはじめて。)
>>227 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(運ばれる料理を見ては上記述べて、手をあわせ、「いただきます」と食べはじめれば、もぐもぐと咀嚼して、下記述べて。)
うまいな。
>>228 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
んふふ、美味しいですね
( 同じようにもぐもぐと食べ進めてはにへらと笑って。「母も喜ぶと思います」なんて、相手の言葉を後で教えてあげようと思った様子。)
>>229 / 葉加瀬 ☆*。
ごちそうさま、
(しばらくし完食し食べ終えれば上記述べて食器を重ね、運ぼうと思えば立ち上がり。母も喜ぶと思う。と言われれば下記。)
くす、本当のことだからな、
>>231 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、私が持っていきますよ
( まだ食べ終わっていないけれど、相手の様子を見ては食べる手を止めて上記。ただ、ここは相手が持っていって母と話した方が、母も喜ぶかもなんて考えた様子。言ってはみたもののどうしようかな、なんて少し考えてしまって。)
>>231 / 葉加瀬 ☆*。
何?
(なにかを躊躇している相手を見ては上記述べて「言いたい事あるなら言えば?」と相手をちらりと見ては相手にいい。)
>>232 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あ、いえ…えっと、
( 言いにくそうに澱んでは、少し考えてからまた口を開いて。「お母さんも会長さんと話したいかもしれない、と思いまして…」と説明をし始めて。食べ終えていない料理に視線落としては「でも会長さんにゆっくりして欲しい気持ちもありますし…」なんて続けて。)
>>233 / 葉加瀬 ☆*。
嗚呼、別にいいぜ、ちょっと行ってくるわ、
(相手の言葉に上記述べては食器を持ち立ち上がり、部屋を出ていき、相手の親のもとへ行き、「ごちそうさまでした」と言えば食器を台所へ置き。)
>>234 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 相手がリビングへ行っている間、他の教科もテスト対策ちゃんとしないと、なんて教科書を引っ張り出して待っていて。両親はと言えば、特に母親は台所にいたため「あら、運んできてくれたのね、ありがとう」なんて呑気に笑っており。「娘がいつもお世話になってます。あの子いつもあなたの後ついていったりしてないかしら?」なんて、話しかけており。どうやら、娘が会長さんの話ばかりするのでいつも一緒なのかと想像した様子。)
>>235 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふふ、ついてきますよ、
(昼飯一緒に食ったり散歩したりしたのは事実なので、くすくす笑いながら上記述べては「……彼女は、俺の何を話しているんですか?」と、相手から先程聞いたばっかりだが、やはり気になるようで相手の親に聞いてみることにして。)
>>236 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そうねぇ…、憧れてるって話をよくしているわ
( 相手の問いかけを聞けば、大体はと上記述べており。「何でもできてすごいんだーって楽しそうに話すのよ。随分懐いてるみたいね」なんてくすくすと笑っており。)
>>237 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふむ、……そうですか、
(口裏をあわせている可能性もなくはないが、と内心思いつつも、上記述べては、時計を見ては8時を過ぎており、やば。っと思えば、下記述べて、)
ご飯美味しかったです。じゃ、俺、そろそろ帰りますね、
>>238 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あら、遅くまでごめんなさいね
( 相手の言葉を聞いて上記述べては「良かったら送ってくわ」と車を出すと言い出して。娘も呼ばないと、と部屋の方に移動し。)