てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>21 葉加瀬。。
くす、なんだ? お前の分際で、俺に文句でもあるのか?あるなら言えよ、聞いてやらんこともない。
(言い訳する相手に不満を持ったのか、うつぶせ体勢から起き上がれば、腕をくみ、相手を見下ろし マスクで見えないが 含み笑いをすれば、横柄な態度を取り上記述べては相手をじろりと見て)
>>22 ♡ 会長さん!
いっ、いえいえ文句だなんて!あるわけないじゃないですか〜!
( やだなぁ会長さん〜、なんて誤魔化すように笑っては上記。「ほらほら早く終わらせちゃいましょ」なんて、話題を変えようと資料を手にして )
>>23 葉加瀬。。
今度は失敗するなよ? 失敗する時間が、時間の無駄だからな。
(相手の言葉に 集中してやれよ、とでもいうかのように、ストレートに上記述べては 自分も資料を手にし、ぽんぽんとはんこを用紙に押して行き。 )
>>24 ♡ 会長さん!
うっ…、あい
( 遠回しに言われているのが分かれば、ひえ〜っなんて思いつつお返事。少しずつ、確実に資料にハンコを押していくなかで、ふと相手をみては「会長さんっていつもマスクしてますよね」と発言し )
>>25 ♡ 葉加瀬
ん…? まあな
(いつもマスクしてますよね。と言われれば 相手の方は見ないが 手を動かしたまま 上記述べては 時計に視線を移し 時刻は夕方の5時を指しており「後は明日だな 今日は切り上げるぞ」と相手に言えば 片づけを始めつつ)
>>26 ♡ 会長さん!
会長さんの素顔、みんな気にしてるんですよ
( テキパキと片付けを始め、視線は資料に落としたまま声を発して。誰も見た事がない会長の素顔…あーあ、さっき頑張れたら見れたかもしれなかったのに、と内心。ちらりと彼を見てはひとつ問いかけて。 )
どうしていつもマスクしてるんですか?
>>27 葉加瀬。。
どうしてって、そりゃ……、化粧してねぇから?
(どうしていつもマスク。 と言われれば ごまかすにも程があるが、上記述べては鞄を肩にかけて、 生徒会室を出て行けば、すたすたと歩き。)
>>28 ♡ 会長さん!
えッ、お化粧するんですか?!
( してないからマスクって…私してないのにマスクしてない…もしかして会長女子力高い…? はわわと焦った表情を浮かべてはぺたぺたと自分の頬を触って。相手の後を歩きながら「あ、今度一緒にメイクしましょうよ」なんてひとこと。 )
>>29 ♡ 葉加瀬
はぁ? 真に受けんな、冗談に決まってんだろうが、
(言ったことを信じる相手に まじかよ。と思いながら上記述べてそのまま下駄箱へ行けば靴を履き替えて、学校を出てはそのまま歩き続けて)
>>30 ♡ 会長さん!
う…、じゃあなんでずっとマスクしてるんですか?
( 素顔が気になる、と相手の後ろで騒いでは上記問いかけて。次は騙されないぞときりっとした表情を浮かべ。しばらく道が一緒なのか、後ろをとことこと歩いており。 )
>>31 ♤ 葉加瀬
それよりなんでついてくるんだ…?
(背後にいる相手に後ろを振り向き上記述べては「なんかつけられてるみたいで気味が悪いんだけど」とストレートに相手にいい」歩くペースを速めて歩き)
>>32 ♡ 会長さん!
えぇっ、ち、違いますよ!道が一緒なんです!
( ストーカーじゃなくて!と慌てて訂正をすると、同じように歩く速度を速めて。もしかして会長さんと家近いのかな?そんな事ないか、と考えはじめ。 )
>>33 ♤ 葉加瀬
そう。
(道が一緒と聞けば、そっけなく上記述べて、だったらー。と思えば少々遠回りになるが相手と違う道を選び下記述べて)
んじゃ、俺はこっちだからまたな。
>>34 ♡ 会長さん!
はいっ!また明日、
( 会長はそっちなのかぁ、とあからさまにしょんぼりしながらも、しっかりと返事をしては手を振って。無理言ってついてっちゃうと遠回りだからなぁと諦めた様子。 )
>>35 ♠️ 葉加瀬
ふっ、なーんてな。
(あからさまにしょんぼりする相手を見ては 上記述べて 『変なストーカーからまく為に嘘ついた。』と くすくす笑いながら相手にいい相手の背後に回れば 肩にかけた鞄を相手に手渡しては下記述べて、)
どうせ方向同じなんだから、…荷物持ちよろしくな。
>>36 ♡ 会長さん!
ぅええっ、? い、いいですけどぉ
( まだ一緒にいられるとわかり、分かりやすく笑み浮かべたものの荷物持ちにされてはオドオドと。しっかりと荷物を持ち、暫く歩いては「私そろそろ着きますね。会長さんはお家までまだ距離ありますか?」と問いかけて。 )
>>37 ▽ 葉加瀬
…何?家にあがっていきませんかって?
(相手の言葉はちゃんと聞こえていたが、違う言葉に変換しては、あたかもそう聞こえたかのように上記述べて相手の反応を伺い相手を見て)
>>38 ♡ 会長さん!
エッ、え、あ...え?
( あれ私そんなこと言ったっけ、と口元手で隠しては困惑。自覚がないだけでもしかして言ったのか?それにこれは会長さんと一緒にいられるチャンスだし...と考えては「是非あがってください!」と清々しいほどに満面の笑み浮かべ。 )
>>39 ▼ 葉加瀬
ふっ、まあ、お前はそんなこと一言も言っていないが、お邪魔していいなら上がらせてもらう。
(自白して腕をくみながら偉そうに上記述べては相手を見て『そうか、お前ん家はここらへんなのか、』と あたりを見渡しては納得しつつ。)
>>40 ♡ 会長さん!
ぐぅ...!また適当なこと言ったんですかぁ
( 騙されたぁ!と頭を押えては悔しげな声漏らし。まあ会長さんといられるからいいけど...と思えば「では我が家へ案内しますね!こっちですよう!」と小学生のように相手に声をかけて。 )
>>41 ▽ 葉加瀬
……自分で言った言葉すら覚えていないバカなのか。
(また適当なこと言ったんですかぁ。と言われれば顎(あご)に手を当てては考える仕草をし上記述べては相手を見下しコイツは使えると思ったのかマスクで口元は相手には見えていないがどうやらにやりとなにかを企んでいるようで。こっちですよう!と言われれば相手が歩く方へ脚を歩み進めては相手について行き。)
>>42 ♡ 会長さん!
ぐはっ...!聞こえてますよ、...ってなんですかその目!
( 相手の言葉がグサグサと刺さる中、なんとなしに相手を見れば何やら目元が笑っている気がして。マスクしてるからよく分からないけれど、何か企んでそ〜な雰囲気を感じとっては指摘して。とりあえず家についたので鍵を開けては、どうぞと中に入るよう促し。 )
>>43 葉加瀬
お邪魔します、
(どうぞ、と言われれば上記述べては中へ入り 静かなのと先程鍵を出す相手を見ては、ふと思ったのか『お前一人?』と相手に聞いてみることにしてはリビングへ足を運び)
>>44 ♡ 会長さん!
はい、1人です
( こくこくと頷き返事をしては、そのまま台所へ行き手を洗って。何か飲み物を用意しなきゃとコップを取り出し冷蔵庫を開けては、無難に麦茶を選び。 )
まあずっと1人ってわけではないんですけどね。
>>45 ▼ 葉加瀬
ー…ばかだな、今、俺と2人きりってことわかってんの?
(はい、1人です、まあずっと1人ってわけではない。と聞けば 相手にはなにも言われていないが、スススーとソファーがある所へ行けば ソファーに腰掛けては足をくみ座り頬杖をついては相手を見て上記述べて、)
>>46 ♡ 会長さん!
わ、わかってますよ!
( ピシッと固まった後、もちろん分かってますとも!と上記述べながら飲み物を出して。ついでにお菓子もそっとテーブルに出しては「て、テレビでも見ます?」なんて問いかけ。 )
>>47 ♠ 葉加瀬
嗚呼……、つけてくれ、
(テレビでも見ます?と言われれば上記述べては相手にいい、わかってますよ。と言われればストレートに下記述べて)
まあ、生徒会室でも 2人きりだったけどな、
>>48 ♡ 会長さん!
いちいち言わないでくださいよ〜!
( なんか恥ずかしくなってきちゃう、と頬赤らめては誤魔化すようにテレビをつけ始め。「会長さんはいつもあんな量の仕事をこなしてるんですか?」とふと問いかけて。 )
>>49 ▼ 葉加瀬
……ん?……嗚呼、まあ……そうだが?
(いつもあんな量の仕事。と言われれば 上記述べては相手を見て下記述べて)
ー……そういえば、ポストになにか入っていたな、見てくれば??
>>50 ♡ 会長さん!
えっ、本当ですか?! わわ、見てきますね!
( 気付かなかった!と上記述べては立ち上がってポストの方へ。重要な書類とかだったらちゃんと確認しないと、と思いながら中を確認し。。 )
>>51 ♠ 葉加瀬。。
ー…………ごくごく、
(相手がいなくなったのを狙い 飲み物を飲み干せば テーブルに置き、マスクをして、どうやらポストになにかあるは、素顔をさらせない為の嘘だったらしく、)
>>52 ♡ 会長さん!
ない……、ないですよ会長さんっ
( 重要な書類だったらどーしよー!と、慌てて戻ってるなり相手に泣きついて。「ど、どうしましょう。風で飛んじゃったとか...?」と、ひとりでそわそわして。 )
>>53 ▼ 葉加瀬
ふっ、そんなあわあわしなくても大丈夫だぜ?
(ないです!とあわてて戻る相手に少しは落ち着けよと相手の頭をチョップし、くすっと笑っては上記述べて、全然いと思っていなく、舌をだしては下記述べて、)
ぶは、俺のウソだからな。わるいな。
>>53 ▼ 葉加瀬
( / >>54を、やり直すので こちらに返信お願いします。すみません)
……えっ?なかった?……嗚呼、俺の見間違いだったかもな?
(ないない。と騒ぐ相手に、あー、と思えば上記述べては、ソファーを指さし下記述べて)
まあ、落ち着けよ、お前も座れば?
>>55 ♡ 会長さん!
( / 承知致しました〜! )
み、見間違いですか
( さいですか、と返事をひとつしてソファーに腰掛。用意した飲み物をちびちびと飲んでは、いつの間に空になっている相手のコップに気づいて。 )
あ、お代わりいります?
ー……ん? いや、もういい。
(おかわりいります? と言われれば 上記述べては首を横にふり、そういや宿題出されてんだったと思えば 自分の鞄から筆記用具とプリントを取り出せば テーブルに置いて テレビはついているが、気にならないようで、すらすらと問題を解いていき。)
>>57 ♡ 会長さん!
おー、さすが会長さん
( すらすらと問題を解く様子を眺めると呟いて。あとから同じように宿題を広げては見たものの、分からないのか ぅー、だの あー だの唸っていて。 )
>>58 ▽ 葉加瀬
宿題ぐらい黙ってやれよ。
(唸っている相手にため息まじりで上記述べて頬杖えおつきながら「どこかわからないところでもあるのか?あるなら言えよ?貸しTだが、教えてやるよ。」と貸しTをどさくさにまぎれて言い相手をちらりと見て。)
>>57 安価と宛て名抜けちまった。わかってると思うがお前宛な?(相手を指さし)
掲示板也は久しぶりだからなぁー。(にやにや)
それと28日(月)の掃除当番やらずに帰ったんだが、次の日(火)の当番の人が休んでてさ、一人(ゴミ当番)休んだ人)まあ後二人(掃除する人)がいるんだが、(次の日(火))その日の俺がわざと忘れたゴミのみ片づけられててさ、まぁ水曜日は 火曜の帰りやらなかったみたいでゴミたまっていたんだけど、まぁ俺じゃなかったし頑張れ、的な?一体誰が俺のゴミ捨ててくれたんだろうな?
休んでる人は無論できねぇしな。(うむうむ。)
一応伝えたかっただけだからな!半也は蹴ってくれて構わないぜ(ぴーす)
>>59 ♡ 安心してくださいませ!ばっちり分かってますよう( にへら )
貸1……それって1問につき貸1ですか?
( もし1問につき貸1だったら、大変なことになりそうだと青ざめながら問いかけ。 )
▷▶︎▷
久々の恋愛板!やる気出ちゃいますね!( ガッツポーズ、)
心優しい誰かさんが捨てておいてくれたんですね!でも火曜日分は捨てられずにそのままとは……( ふむふむ、)
会長さんのごみ捨て事情、その後が気になっちゃいますね!( そわわ、)
おや会長さん!とっても可愛いことしてるじゃないですか、わたしも真似しちゃいます( ぴーすぴーす! )
んへへ、半也は蹴っていただいて構いませんからね!( にぱーっ、)
>>60 ▽ 葉加瀬
ふっ、どうだろうな?まあ、そっちもいいかもな?お前がそれがいいっつーんなら俺は喜んで引き受けようか。
(一門につき貸し1ですか?と言われれば上記述べては相手を見てマスクで相手には見えないがにやりとしているようで)
☆彡☆彡
そうなんだよな(にやにや)
だから抜けちゃうんだよな?
久々過ぎてさ あの頃が懐かしいな おい。(にやり)
まぁ、7日(木)も当番だったんだが、6日の奴(Aさん)が(ゴミ当番)忘れてたらしく俺その日に…その同じ当番の人(Bさん)のもとに行きAさん当番ってこと忘れているんじゃ?と言ったらBさんが、あー確かに今日ね、ゴミ当番ね了解。らしいコト言ったから俺はてっきりAさんに伝えてくれると思ったらBさんがゴミ集めしててさ(頬ぽりぽり。)
Bさんはたぶん掃き掃除でもう当番終わってたと思うんだがな、(はぁ)
まぁしてくれるのは嬉しいけどな(にか)
そして7日はゴミがあまりなかったのと、ゴミ捨て行くのが、かったるくてな。(あせ)
金曜日の奴はたぶん言われないとやらない人だし、(土曜)の当番の人可哀そうだよな(しゅん)
まぁその土曜の当番の奴も良く当番のこと忘れるから、少しは痛い目見ろってことで…。(にやり)
この話友達にはできないからさ、またその話とか、(あせ)
トモダチも掃除当番するからさ(頬ぽりぽり)
お前も聞きたくなかったらびしっと言ってくれて構わないからな!(きり)
真似か、/メ/タ/モ/ン/かよ(いきなり/ポ/ケ/モ/ン/)
いや、俺半也好きだから蹴らねーよ。お前との会話楽しいからな!(にか)
>>61 ♡ 愛しの会長さん!
わーっ!だめですだめです
( 1問じゃなくて、と慌てて止めに入り。それから宿題を相手にみせては「ここが分からないんです」と教えをこい始めて。 )
▷▶︎▷
懐かしいですねぇ( しみじみ、)
前はもうちょっと賑わってましたよねぇ...今は大分静かになっちゃいましたね( 眉下げ、)
おや!Bさんとっても優しいですね...!わたしのところはみんなきっちりやってくれるので何も無いのですが...お掃除にも色々事情があるんですね( うむうむ、)
サボり癖がある方とかいると大変だったりしますよね。...あ、でもゴミ捨てはそんな毎日じゃなくても良さそう...わたしのところは週一程度でしたよ( 首こて、)
といっても、ゴミ箱の大きさとかにもよるでしょうけど( 苦笑 )
ふふふ、これからも色々と真似しちゃいますよ( ぴーすぴーす、)
うっ、会長さんにそんな風に言っていただけるなんて!嬉し過ぎて死んじゃいそうです!( はわわ、)
>>62 ▼ 葉加瀬
……嗚呼、それは、こう解くんだよ。
(相手のノートに書き込みしては、そんなのもわからないのか?という視線で相手を見ては沈黙した後上記述べては相手がわかるように教えはじめて。)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
だいぶ静かっていうかさ、生き残ってんの俺等しかいないんじゃねーの(けらけら)
Bさんな?他の時も俺が今日カノジョ当番なのに帰っちゃいました?
と聞いたらBさんが代わりに捨てとくってよ!
いや、お前今日当番じゃなくね?まぁ俺的には嬉しいが、と思ったね(にやり)
あまり言うのもどうかと…、とわかってんだけどさ、
俺の時だけ前の奴が当番ってこと忘れるのが許せねぇんだよな、
皆やってるからよ!!
それに前の奴がやらねぇと俺の時ゴミたくさんってまじ嫌じゃね?(ぷんぷん)
さぼれねぇし(ぼそ)
だから言うしかねぇんだよな、もう誰にどう思われてもいいわ。(ふい)
えっ?何?棺桶用意してくださいって?(耳に手をあてて)
>>63 ♡ 愛しの会長さん!
なるほど!さすが会長さん!すっごく分かりやすいです!
( 呆れたような視線に萎縮したものの、しっかりと教えてもらえれば目を輝かせて。こんな感じでほかの問題も解けるのかな、と今度は自力で取り組んでみて。 )
▷▶︎▷
な、なんかそれすっごく寂しくないですか( しょぼぼ、)
なにか事情があるならともかく、忘れてっていうのはあまり良くない気がしますね( むむ、)いえ、人は忘れてしまう生き物ですからたまにならいいんですけど...もし毎週とかってなるとちょっと...( 眉顰め、)
なにか解決策があればいいのですが( 首傾、)
って、何耳塞いでるんですかぁ〜!それに棺桶だっていりませんよう( ぽかぽか/頬ぷく、)
>>64 ▼ 葉加瀬
……。
(俺の教えたことを集中し取り組む相手を見ては腕を組み相手をみおろしながらじぃーと相手の手元に視線を移し自覚がないながらも相手に圧力をかけていて。)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
はぁ?事実なんだから仕方ないだろう?(ふんす)
だよなぁ。掃除当番表あるんだけどさ、忘れてる奴はそれを見てないんだよな。
解決策ねぇ、もし俺の前にやらない奴が当たったらそれ以前に他の人に、この日とこの日交換してくんない?
っていう方法があるんだが、あまりやりすぎるともしかしてやらない人がいるから自分と交換するんじゃ、と
勘づかれる可能性があるからなぁまぁそれは奥の手だあなぁ(にたぁ)
はぁ?耳塞いでるんじゃなくて耳に手あててんだよ。(じとー)
嗚呼…お前にはわかりにくかったか、悪いな。(けらけら)
またトリップばぐってるけど、気にすんなよ?(にやり)
>>65 ♡ 愛しの会長さん!
あ、あのぅ...?
( 無言の圧力に耐えきれず、そぉーっと相手を見ては震える声で。「と、解けたんですけど...どこか間違ってます...か?」なんて冷や汗垂らしながら問いかけ。 )
▷▶︎▷
案外皆さま覗きには来てるかもしれませんよ( うふふ、)
んへぇ...見てもらえない当番表、かわいそうです( ぐずぐず、)
きっとゴミ当番を忘れてしまう人に声をかけても、適当に流されてしまうんでしょうね( めそめそ、)
みなさまが気持ち良く掃除できるように、私、祈っておりますよう( なむなむ!、)
むむ、耳に手を当てるも塞ぐもなんとなぁく一緒じゃないんですか?日本語は難しいです( しょぼぼ、/申し訳ないっ )
トリップがばぐってても会長さんは会長さんですからね!問題ありませんよ!( 親指ぐっ、)
>>66 ▼ 葉加瀬
何故…そんなに自信がないんだ、
(冷や汗を垂らしながら聞く相手に真顔で上記述べては首を傾げて「間違えてはいない。」と相手にいい見下した体勢で下記述べて鼻で笑い。)
ふっ、もっと胸をはれよな。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、どうだがな(にやり)
適当に流す…はいはい。あーっと言いながらやらないやつか。(ため息)
おっ、祈っててくれんのか、神社行って来いよ、そして3分で戻って来い(にやり)
確かに日本語難しいよな(けらけら)
俺さ、今欲しいものあってさ、スマホとかに使えるキーボードなんだけど、どう?(どやさ)
親はいらん。言ってるんだけどさ、長文とか打つのにキーボード最適じゃね?
と思ってるんだよなぁ。。(うーん)
キーボード打つぐらいならPCで充分なのかな?
皆は欲しいと思わねーのかな?(首こて)
お前の意見聞きたいんだが、(じぃー。)
ふっ、俺は俺か、なりすましにお前が絡んでいたら心の底から笑ってやるよ(見下し)
>>67 ♡ 愛しの会長さん!
!! えへへ、良かったです
( 彼の言葉に、ぱぁっと表情明るくさせて。嬉しそうに上記述べては「会長さんのおかげで自信がつきました」と言葉をかけ。)
▷▶︎▷
さっ、3分で戻れだなんて...!無理ですよう〜、会長さんは鬼なんですか...!( ひぃ、)
スマホに使えるキーボードがあることを、今初めて知りましたよ...!( 衝撃、)
うぅん...私は別に良いと思いますよ( にぱ、)
私打つの遅いので...キーボードだと時間がかかりそうだけど打つこと自体は好きだから...結局は自分が欲しいかどうかで判断しちゃいますね( うむうむ、)
絶対会長さんって分かりますもん!......多分、( ぼそり、)
>>68 ▼ 葉加瀬
おぉ、後は?わからないところあるか?
(自信がついた。と言われれば まだ教えてあげる気のようで、上記述べては問いかけて)
.。.:*・''・*:.。.
今なんつった?(ぴくりとし、)
あるんだなー、それが! 俺は欲しいんだがな、
そのキーボードに対応してるやつとか、
なんかに接続する必要があるとか、
買ったら買ったで、対応してなかったらと考えると(うーん)
ふふ、だといいが、(にやり 見下し。)
>>69 ♡ 愛しの会長さん!
あとは〜…、ここが、ちょっと
( んむむぅ、と首を捻り問題を眺めて。そろそろ〜っととある問題を指差しては教えて貰えるかなと様子を伺い。)
▷▶︎▷
な、なにも!何も言ってないです!( ぴゃっ、)
そうですねぇ…買う前にしっかり確認しましょうね!調べればたくさん出てくると思います!対応してるかどうかとか( にこ、)
むぅ、会長さんこそ、わたしがわたしだってちゃんと見抜いてくださいね!( 頬ぷく、)
>>70 ▼ 葉加瀬
嗚呼、そこな? そこは こうやってこうやればいいんだよ。
(相手のノートにペンを走らせれば すらすらと書き上記述べて、自分も自分の宿題に取りかかれば、すらすらと解いており、そんなに時間は経っていないが、ノートを閉じれば、相手をちらりと見て。)
.*・゚ .゚・*.
>>57 にはプリントと書いてんだけど、いつの間にか >>63 ノートになっているな?この際だからノートにするけど、平気か??(首こて)
本当か?俺には 鬼ですか?と聞こえたんだがなぁ?(ゴゴゴー)
だよなぁ、まあ、見に行って買うかどうか決めてくるぜ!!(にっ)
おう、まかせろよ? つーか、どの口がいうんだ?ん?(顔をちかづけ)
>>71 ♡ 愛しの会長さん!
あっ、そっかぁ … !
( なるほどぉ、とふむふむ頷き、キラキラと瞳輝かせて。暫くし、相手の様子に気付けば「もしかしてもう終わったんですか?!」なんてハッとして。)
▷▶︎▷
ええ、平気ですよ〜!( ばっちぐ、)
って、わひゃあっ!バッチリ聞こえてるじゃないですか〜!!( あたふた、) 怒らないでくださいまし!
もし買ったら教えてくださいね( ふは、)
こっ、この口ですから距離保ってください( 赤面、焦 )
>>72 ▼ 葉加瀬
ん?…嗚呼、俺はだれかと違って優秀だからなぁ。
(もしかしてもう終わったんですか?と言われれば上記述べて時計を見れば夕方6時を指しており「そろそろ帰るわ」と相手にいい立ち上がり。)
°˖✧✧˖°
もし買ったらな? 電気屋さん見に行ったんだけど、やっぱたくさんありすぎてよくわからねぇから
今回は残念だが、諦めるわ(しゅん)
ぶは、意識しすぎ、なんもしねぇよ(けらけら)
>>73 ♡ 愛しの会長さん!
え〜もう帰っちゃうんですかぁ
( 時間経つの早いよぅ、なんて1度机に突っ伏しては駄々をこねる子供のように。仕方なくこちらも立ち上がっては、あまり相手を困らせても行けないと思ったため見送ることにして。)
▷▶︎▷
ネットとかでも良いのあるかもしれませんし…、もっといいのが出るかもしれませんしね( にへら、)
む、会長さんは意識して無さすぎですっ( 頬ぷく、)
>>74 ❦ 葉加瀬
もうって…外暗いけど…?
(もう帰っちゃうんですかぁ。と言われれば窓の外を指さしては上記述べて玄関へ行き靴を履けば下記述べて)
また明日学校でな。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
嗚呼、だな! (にっ。)
俺がお前ごときに意識するのか、ほぉ。(見下げる)
それとおかえりだな、俺じきじきに出迎えてやるよ(フッ)
>>75 ♡ 愛しの会長さん!
帰り、気をつけてくださいね
( とことこと相手の後を追っては、心配そうに上記述べて。それからハッとしては、「忘れ物とかありませんか?」と声をかけ。)
▷▶︎▷
あっ、もしかして会長さん他の子にもこんなことしてるんですか…!( 眉潜め )女の子ならみんな勘違いしちゃいますから気をつけてくださいっ、
ただいまですっ!会長さんにお出迎えしてもらえるなんて…感激ですっ( ばんざーいっ,えへへ、)
>>76 葉加瀬。。
ん? 嗚呼、大丈夫だ、
(忘れものとか、と言われれば確認し上記述べてドアを開けて出ていき、下記述べて)
お邪魔しました。
>>77 ♡ 愛しの会長さん!
…、
( 翌朝、普段通りに起床するも登校時間は少し早めて。宿題は終わってるし、早く家を出れたしとるんるんとひとりご機嫌に学校に向かい歩いており。)
>>78 ♡ 葉加瀬。。
おい、そこの女子生徒、制服が乱れているぞ? 後で職員室にきなさい!
(るんるんとのんきに歩いている相手を見てはマスクで口元は見えないが含み笑いをし相手の反応を楽しんでおりとある人の真似をすれば背後から相手に聞こえるように上記述べて、)
॑.。.:*・''・*:.。..。.:*・''・*:.。.
わりぃ、也だけ送っちまった。(両手あわせ)
女子なら皆勘違い??意識していないことを、か?(首こて)
ははっ元気だな、そういやもうゴールデンウィークだな。(にっ)
お前ちゃんと休めてるか?(眉さげ。)
>>79 ♡ 愛しの会長さん!
ひえっ、そんなぁッ…!!
( びっくぅ、と肩を揺らせば反射的に上記口にし。あわあわと自分の身なりを確認しきょろきょろと周囲を見渡せば、相手の存在に初めて気づいて硬直。別に制服に乱れなんてなかったのに、こんなにも慌ててしまったことが恥ずかしくみるみる頬を赤く染めては。)
なっ、何してるんですかこんなところで…!
▷▶︎▷
うぅ、意識してないことをというか…その、そうやって無闇矢鱈に距離を詰めたら、女の子はドキッとしちゃうんです! 好きかもしれないって勘違いしちゃうんですよう( 頬ぷく、ぽかぽか )
気付いたらゴールデンウィークですね!( にぱ、)
適度に息抜きはできてると思うんですが…意外とやることが山積みで( 苦笑、) 会長さんはちゃんとお休みできてますかっ?( 首こて、)
>>80 ♡ 葉加瀬。。
ぶは、くすくす、声でわかれよ、騙しがいがある奴だなぁ。
(見事思惑通りに事が運べば大笑いをし上記述べて、コイツが浮かれている理由、そーいやコイツ好きな奴いるとかなんとか誰から聞いたかは忘れたが。そいつと上手くー…。と内心思いつつ自分には面白くないようで下記述べては相手に背を向けては無意識にスタスタと歩くスピードを早めており。)
んじゃ、先行くわ、
.。.:*・''・*:.。..。.:*・''・*:.。.
チッへんなボタン押して初めっから打ち直しになっちまった(イライラ)
嗚呼、そーゆう事?大丈夫お前以外しねーから。(けらけら)
やること山積みなのか、大変だな、手伝ってやろーか?(首こて)
俺?休みっていうのは仮眠のことを示してんのか??(頭にはてな。)
>>81 ♡ 愛しの会長さん!
朝からわたしで遊ばないでくださいよ〜っ
( ぷく、と頬を膨らませて怒った仕草をしてみせるが、構ってもらえたことが嬉しいらしく、そんな気持ちも顔に出ており。然し、どんどん先に行かれてしまえば慌てて追いかけて。)
折角ですし一緒に行きましょうよ
▷▶︎▷
わたしもそれよくあります…ショックですよね。また1から全部打ち直し…!( およよ、)
な、ならいいですけど…!絶対わたし以外にしちゃダメですよ( にへら、)
く、な、なんとか自分で頑張ってみますので、…その、上手にできたらたくさん褒めてくださいっ( そわわっ、)
仮眠と言いますか…日々の疲れを癒すことができてるか心配ですので…。兎に角、会長さんもこのお休み中は頑張り過ぎたりしちゃダメですよ〜( 人差し指ぴん、)
>>82 ♡ 葉加瀬。。
……面白くねぇんだよ!
(相手の言葉は届いておらず、これは自分にはどうすろこともできないがイライラしては上記吐き捨てて、背後に人がいることに気づけばそちらに振り向き相手に気づき、わあ!となりビックリしながら苦し紛れに言ってることが食い違っているが下記述べて)
…!????…なんで居る?つーかさっきのお前に言ったわけじゃねーから気にすんな。ドラマの話だからな。次回が気になってしかたねぇ。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
おっ!あるのか?同じだな(にっ)
ぶはっ、くすくすヤキモチか?(笑いをこらえ。)
たくさん褒める?ほお、嗚呼…いいぜ、ドックフード2袋買ってやるよ(にやぁ)
嗚呼…そういうことか、頑張りすぎな?時間はいくらあってもたらねぇからな、お互い頑張ろうぜ!(ぴーす)
>>83 ♡ 愛しの会長さん!
!? い、言ってることが滅茶苦茶です…
( 最初のひと言で完全に拒絶されたと思ったようで、目をうるませており。その後の相手の言葉を聞くも、その繋がりの無さから嘘をついていると思い、自分に言ったのだと判断しては視線は下がるばかりで。)
▷▶︎▷
えへへ、会長さんと同じって何だか嬉しいですね( にへら、)
もうっ、その通りですから笑わないでくださいよう。わたしは真剣なんですからね( 頬ぷく、)
えぇっ、そんなぁ…!そ、そうじゃなくて、こう…頭を撫でるとかですね、そういうのがして欲しくて…( ガーン、小声、)
んむ…まあ悔いの残らないようにするのは大切ですもんね!お互い適度に頑張りましょう!( おーっ、)
>>84 ♡ 葉加瀬。。
…くす、そういやオマエ昨日の宿題全部解けたのか?
(話を聞かれてしまったものは取り消すことができないので、話題を変えることにしては昨日自分は相手の家で宿題を終わらせて帰ったが相手は宿題途中だったのでは?と思えば聞いて見ることにし、上記述べて相手にいい。)
°˖✧◝✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、同じ経験してる人がいるとそりゃ嬉しいよな(にっ)
その通りなのか、ふはっ、嗚呼ーわかったわかった。(手ひら)
あぁ??なんだよ?聞こえねぇよ?もっと大きな声で言えよ?(耳に手をあて)
だな!(おーっ、)
>>85 ♡ 愛しの会長さん!
え?えぇーっと…一応は
( 分からないなりに、全ての問題に目を通したため控えめに上記述べており。「…学校着いたら、ちょっとだけ確認して欲しいです」と思い切って言ってみて。)
▷▶︎▷
同じ人がいるだけじゃなくて、その相手が会長さんですからね!もっと特別に感じます( えへへ、)
会長さんにもいつかヤキモチを妬かせますからね…!覚悟しておいてください( 指ピシッ、)
なっ、撫でてください…! 撫でて欲しいです、お願いします会長さんっ( なむなむっ、)
>>86 ♡ 葉加瀬
……なんだ?自信がないのか。
(見事話を逸らすことに成功すればマスクで口元は見えないがにやりとし相手の自信なさげの言葉を聞けば腰に手をあてながら上記述べてまぁコイツが俺にこうやって頼るのは事実だしと思えば自分にもワンチャンスあるんじゃね?と内心思いつつトドメを刺せば相手に聞こえるように下記述べて)
…今日から三週間俺と行動共にしろ。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
嗚呼、そうだな!(にっ)
はっ?他の奴といるとか…許さねーよ?(じろり)
ははっ餓鬼みてーだな(あたまぽんぽん)
>>87 ♡ 愛しの会長さん!
はい、…っえ?さ、3週間ですか
( 相手の様子に、しょぼぼ〜となんとなく返事をしたものの、発言を思い返してはばっと相手を見て。3週間も会長さんと一緒にいられる!なんて嬉しさもあるが、聞き間違えかもしれないという焦りもあり。。)
▷▶︎▷
えっ、な、なんでそんなおこなんですか…( ひぇっ、)じ、冗談ですよ〜!わたしは会長さん一筋ですからね!
えへへ、会長さんに撫でてもらえるなら 餓鬼 でもいいかもしれません( にへら、)
>>88 ♡ 葉加瀬。。
同じ言葉何度も言わせんなよ?それともなにか…理解力がないバカなのか。
(聞き返す相手に苛立ち上記述べては、いくらコイツと云えども誤解しているかもしれないと思えば正直になれないのは癪だが下記述べて下駄箱を開けて靴を取り出そうとするが山積みのラブレターが上から降って来て。拾うのがめんどいのか、ただ立ち尽くしており。)
勘違いすんじゃねーよ。猫の手も借りたいからな。第一昨日の仕事まだ大量に残っているんだし…おわっ!!
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
…ならいいがな(じとっ)
ふっ、7歳か7歳児だな(にやにや)
>>89 ♡ 愛しの会長さん!
な、なるほど
( 散らばる夥しい数のラブレターに呆気に取られつつお返事をしては、代わりに拾ってあげることにして。用が済んだら一緒にいられないのかぁ、なんて頭の片隅で考えつつ、全て拾い終えてはそれらを抱えて。)
これ、どうしましょう?
▷▶︎▷
もうっ、信じてくださいよ〜。会長さんはモテモテですけど、わたしはそういう訳でもないので…あれれ、他の男子と話すことってそうそうないですね( はっ、)
う、なんか恥ずかしいですね。でもでも、7歳児扱いするならちゃんとしてくださいね…!?1日に1回は撫でてください( ふんす、腕組、)
>>90 ♡ 葉加瀬
……自分の頭で考えれば?俺はいらないからやるよ。
(これ、どうしましょう?と言われれば、はぁとため息しつつ上記述べてはそのまま相手に背を向けては教室へ向かい。)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
お前が気づいてないだけでお前に想いをよせてる輩がいるかもしれないぜ?(にやにや)
…うわぁめんどくせー、わあったよ!(なでなで)
>>91 ♡ 愛しの会長さん!
えぇっ、わたしだって…
( 好きな人宛ての手紙なんて、すごーく苦しくなるだけだし、いらないのに。なんて思いつつも、相手のため息を吐く様子を見てはもう突っ返すことは出来ず。取り敢えず鞄には入らなそうなので自分の靴箱の方に揃えて入れておけば、教室に向かおうと。)
▷▶︎▷
いないのでにやにやしないでくださいよう( 頬ぷく、)
わぁい!ふふ、ありがとうございます( にへら〜、)
>>92 ♡ 葉加瀬
……どうすっかなー授業受けてたら一生かかっても終わらねーし。
(教室に鞄を置いたまま教室を出ればそのまま生徒会室に足を運び、どうやら教室には戻る気はないようでもくもくと仕事をこなしており、はぁとため息をつけば上記述べて)
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、怒るなよ?(頬ちょんちょん)
どういたしまして(にっ)
そういや、今日歯医者行ったんだけど、後1年は通うことになるらしい(はぁ)
お前はそういうの大丈夫か?(首こて)
>>93 ♡ 愛しの会長さん!
あっ、やっぱりここにいましたね!
( ばんっ、と生徒会室の扉を開けては、ふふんと楽しげに声を出して。持っている鞄には先程の恋文が詰まっており。取り敢えず中に入っては昨日と同じ場所に腰かけて。)
▷▶︎▷
ぅ、怒ってません( ちらり、)
い、1年通うんですか…!わたし怖くて歯医者さんいけないので…今のところは大丈夫ですね( ドキドキ、)
>>94 ❥ 葉加瀬
…今から1限の授業だけどここに居ていいのか?お前。
(自分ははなっから授業に受けるつもりはなく此処へ来たのだが相手が此処に居るのは…。と思えば聞いて見ることにし視線は手元を見たまま上記述べて)
°˖✧✧˖°
本当に…??(じぃー)
嗚呼…言われたからな、痛いのは嫌だが仕方ない。
>>95 ♡ 愛しの会長さん!
今回だけならまぁ…
( 1回サボるくらいなら、と少々不安そうな表情をしつつも笑って上記。とりあえず相手の元へ移動すれば両手を出し。)
会長さん、わたしにもできるお仕事くださいっ
▷▶︎▷
本当ですっ、わたしが会長さんに怒れるわけないじゃないですか…、って、じっと見られるの恥ずかしいです( 目逸らし、)
1年…きっと長いようで短いですよ…!痛いのもすぐ終わります、頑張ってください会長さん…!( きりっ、応援〜! )
>>96 ❥ 葉加瀬
できるお仕事だと?昨日の仕事がまだ残ってんだよ。…嗚呼、¨一枚一枚に、この番号がついた印鑑とはんこを使って ページ数を押していくやつな?
(昨日相手に言った言葉をそのまま上記述べて山積みになってるそれを指さしては相手にいい「わかったらとっとと座れ昨日みたいにミスるんじゃねぇぞ?」と相手にいい相手はまだやりはじめてすらいないが、すかさず下記)
…口動かさないで手を動かすんだな。
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°
ふっ、それもそうだな (にっ)
応援サンキューな(ういんく)
>>97 ♡ 愛しの会長さん!
ぅ、…あい、
( 始める前から注意されてはしょぼーんとしており。取り敢えずお返事をしては、早速お仕事のお手伝いをはじめて。慣れてきたのか、今回は比較的スムーズに進んでおり。)
▷▶︎▷
きゃあ!ウィンクありがとうございます!( わーいっ、 )更にマスクを外していただけると嬉しいのですが…!( 調子乗り、)
>>98 ♡ 葉加瀬。
くす、
(いつもは騒がしい相手だが、静かに集中してする相手を見ては上記笑い 今日中にその仕事をしなければいけない、なんてことはないが、相手をどうやら自分のてもとに置いておきたいらしく、授業どころではない。ことを相手に忠告し下記。)
今日はその山が終わるまで帰れないからな。せいぜい頑張んな。
.。.:*'・*:.。.
はぁ?それとこれとは話しが別だ。残念だったな(あっかんべー。)
>>99 ♡ 愛しの会長さん!
えっ!? そんなぁ…
( 書類の山に咄嗟に目を移せば青ざめて。これ絶対終わらない、なんて焦っている様子。会長さんのためにも今日は頑張らなきゃ、なんてガッツポーズして気合を入れてはまた黙々と仕事に取り掛かり。)
▷▶︎▷
そんなっ…!会長さんの秘密ほんとに気になっちゃいます( じーっ、)
>>100 ❥❥ 葉加瀬。。
俺も手伝ってやるから、
(自分の仕事はあらかた片付いたらしく嘆いている相手に相手のところにある山積みになった資料を半分こちらへ引き寄せては仕事にとりかかり上記述べて手を動かしては集中しており)
.。.:*・''・*:.。.
ふっ、お前には秘密ないのか?(首こて)
>>101 ♡ 愛しの会長さん!
!? ありがとうございますっ!
( 山積みの資料が半分になれば、ハッと相手を見て。カッコイイ…!なんて瞳うるませお礼述べては、自分ももっと頑張ろうとペースを上げて。この調子なら直ぐに終わりそうで。。)
▷▶︎▷
えっ、わたしですか?! ないわけじゃないですけど…( 吃驚、んむむ )
>>102 ❥︎ 葉加瀬。。
ー……!?……そうかよ。
(相手の鞄の中に視線を移せばラブレターか?たくさんもらってんな。と先程自分が相手にあげたのとは思っておらず、誤解し上記独り言つぶやけば、苛立ちながら下記述べて、)
あーあ、お前さ、自分もてるんです。アピールでもしてんの?ラブレターそんな人の目に映る入れ方してさ。さぞかし返事は大変だろうよ。
.*・゚ .゚・*.
ふっ、そうか。そのうちわかるかもな?(にやり)
>>103 ♡ 愛しの会長さん!
!? まあこれのお返事しなきゃいけないのは会長さんですけどね
( 相手の言葉に純粋に驚けば、そのごどこかムスッとしており。嘸かし相手は、返事するの大変なんだろうな、なんて気に入らない様子。上記述べては恋文のひとつを手に取り相手に押し付け。)
会長さんこそ自慢してるんじゃないですか?…全部拾ったわたしの気持ちも考えてくださいっ
▷▶︎▷
むむ、絶対言わないのでバレませんもん…!( 口押さえ )
>>104 ❥︎ 葉加瀬。。
全部拾った……だと?俺捨てとけ、と言ったはずだが?
(相手の言葉にぴくりとしては実際にはそんなこと一言も言っていないが、上記述べて相手から(女の子が書いた)恋文のラブレターを受け取れば読み「嗚呼まぎらわしい、それ俺宛か?てっきりお前が男子たちに貰ったものかと思った悪かったな。」と相手に棒読みで述べれば下記述べて、)
ー……ほら、さっさとこの仕事を終わらせるぞ。
.*・゚ .゚・*.
いや、お前案外釜にひっかかるかもしれないぜ?(くす。)
>>105 ♡ 愛しの会長さん!
…はい、
( ぷく、と頬膨らませどこか不満げにムスッとしているものの、仕事はやらねばと取り掛かり。暫くして、山のように積まれていた資料も終われば鞄の恋文を見て。後で袋に入れて…こっそり捨てておこうなんて考えつつ。)
▷▶︎▷
なっ、会長さんに言われると途端にそんな気がしてしまいます…!( はっ、 )
わーっ、絶対やめてくださいね、わたしの秘密なんて知ったって面白くないですからね…!( 首振り、)
>>106 ❥︎ 葉加瀬
んじゃ、お先に。
(こちらも仕事が片付けば、謝ったにもかかわらず未だぷんぷんしている相手に、ほっとこうと決めたのか上記述べては相手をちらりと見ては、すたすたと廊下を歩き。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ぶは、今気づいたのかよ?(爆笑)
あー、はいはい、(手ひらり。)
>>107 ♡ 愛しの会長さん!
…あっ、
( 咄嗟に先に行ってしまった相手を焦った表情で見つめるも声が出ず。しょぼぼ、と眉を下げながら資料を綺麗に整えては、鞄の中の恋文を見て。確か焼却炉があったはず…勝手に入れちゃったら怒られるかな、なんて考えながら其方へ向かって。)
▷▶︎▷
もう、会長さんはほんとに意地悪さんですね( んむむ、)
まあそんな会長さんも素敵ですが!( うふふ、)
>>108 ❥︎ 葉加瀬。
ー……あ、しまった、生徒会室に忘れモノした。
(どうやら忘れモノをしたらしく上記述べては、再び生徒会室へドアを開けるが誰もいなく、とりあえず忘れモノだけ、取り、ふと、相手が座っていたテーブルに視線を向けると相手のスマホらしきものを発見し、手に取れば生徒会室を出て、何処にいるかな?と相手をさがし。)
.*・゚ .゚・*.
おい、このまま帰るっていうのも展開としては悪いと思いお前のスマホをお前に届ける設定にしたが、平気か?平気だよな、異論はみとめねぇから、(にやり)
褒めてもなにもでねぇーよ?(けらけら)
>>109 ♡ 愛しの会長さん!
…わたしのもこうやって燃やされちゃうんだろうなぁ
( 焼却炉に全ての恋文を入れては、暫くはそこでぼんやりしており。相手がこちらを探しているなんて露知らず、そこを離れては教室へ向かうことにし廊下をとぼとぼ歩いて。)
▷▶︎▷
勿論平気です!( ばっちぐ、)
えへへ、会長さんにスマホを届けていただけるなんて…!嬉しいです!
会長さんが笑ってくれればそれで充分ですからね( にしし、)
あ、会長さんもわたしのこと褒めてみてくださいっ
>>110 ❥︎ 葉加瀬。。
ピンポンパンポン、葉加瀬もしまだ校内にいたら、生徒会室に戻れ!至急……そうだな、5分以内だ。
(待てよやみくもに探すよりここはー、と思えば放送室に足を運び横暴に上記吐き捨てては、生徒会室へまた足を運び。)
.*・゚ .゚・*.
嗚呼、そのつもりだったんだがな、お前どこにいるかわからねぇし、わざわざ、俺が出向くまでもない、と思い。つーか、何故俺が届ける側なんだ?今になってわかんねぇよ?(うむ)
……ふっ、笑うか、企むの方向でも大丈夫か?(にやぁり。)
何故、褒める必要があるんだ?お前なにもしてないだろう?(腕をくみ見下ろし)
>>111 ♡ 愛しの会長さん!
ひえっ、
( 放送で名を呼ばれれば驚いたのか上記。葉加瀬さん呼ばれてるよー、なんてご丁寧に廊下にいた人たちに言われてしまえば曖昧に笑って生徒会室へ急ぎ。5分以内か、間に合うかなと考えながらドアを開けて。)
▷▶︎▷
届ける側も結構いいですよ( ふんす )
なんだかんだ適当に理由つけて会いに行けますからね!わたしもよくやります( あはは、)
うわわ、企む方はダメです!カッコイイですけど!( んむむ、)
んぐぅ、何もしてないですけど…あ、褒めてくださったら頑張ってなにかしますよ!( ふんす、)
>>112 ❥︎ 葉加瀬
10分以上、経過してるなぁ、遅刻とはいい度胸だな。
(ドアを開ける相手を見ては頬杖をつきながら、相手を見下し腕時計で時間確認をすれば上記述べて、スーとテーブルに相手のスマホを置けば、「このまま俺が持っていてもよかったんだがな、お前の忘れ物だ。」と相手にスマホを見せれば相手にいい、下記述べて)
用はそれだけなんだがな。
.*・゚ .゚・*.
適当に理由?私もよくやる??ほぉ、お前はよくこの手を使って俺に会いに来てるってわけか、(うむ、)
ふっ、かっこいいならいいじゃねぇか、(ひらきなおり。)
逆だろう、普通。頑張ってなにかしたらほめちぎってやるよ。(にやぁり。)
>>113 ♡ 愛しの会長さん!
あっ、ありがとうございます!
( 遅刻、と聞けばサーッと青ざめたものの、机上に置かれたスマホをみてはぱあっと表情を明るくさせ。ぺこーっと勢いよく頭を下げスマホを受け取っては、嬉しそうににへらと笑い。)
会長さんは優しいですね
▷▶︎▷
んぐぅっ…!ば、バレてしまった…!( ガガーン、)
だってそうでもしないと会長さんのお傍に居られないじゃないですかぁ( うじうじ、)
言いましたね!褒めちぎってくださいよ、ちゃんと…!( にしし、)
何頑張ろうかな〜。会長さんっ、わたしになにかやって欲しいことありますか?
>>114 ❥︎ はかぜ。。
ふっ、……気にするな思い出し笑いだ。
(なにも知らない相手を見ては笑みを零し上記述べて「さてと、届けモノもすんだし、今度こそ帰るか、」と立ち上がれば相手にいい、自分もW他の奴らとなにも変わらないが、W下記述べては忠告し、生徒会室から出て行き)
よかったな、拾ったのが俺で、俺じゃなく、他の誰かだったら、お前のスマホどうなっていたんだろうな、
.*・゚ .゚・*.
そばにいられない?いつもそばにいるじゃねぇか、(にやにや)
なにかやって欲しいこと?(首こて、)
パシ…じゃなかった。考えとくぜ、(にっ)
それとお前、兄弟はいるのか?(也にちょいと必要不可欠。)
>>115 ♡ 愛しの会長さん!
…会長さんでよかったぁ
( 相手が生徒会室を出てから、ぷはっと息を吐いてはドキドキしつつ上記。やっぱり会長さん好きだわぁ、なんてしみじみ思いつつ自分も生徒会室を出ては今度こそ教室に向かって。)
▷▶︎▷
そうですけど…。だって他の人に文句言われちゃうじゃないですかぁー。「会長に用があるのに隣に変な女がいる」とか言われちゃいます( めそめそ、)
パシって、パシって聞こえましたよ!( 驚、)
パシるつもりですね?!
兄弟ですか?んー…実はいるんですよね。上と下に1人ずつ。お兄ちゃんと弟( ふは、)
会長さんはご兄弟はいるんですか?( 首こて、)
>>116 ❥︎ はかせ。。
ー…、
(お昼休みになり何故か鞄を肩にかければ、教室から出ていき、自分はお昼。に行くようだが、鞄を持っている為教室内にいる人からは帰るのかな?などと思われており、靴箱で靴を履き替えており。)
.*・゚ .゚・*.
くす、その言い方だと俺が人気者に見えるんだが、(うむ)
あ、いや、ちがっ…くす、そうだよ、(にやり)
なるほどな、やはりさっきのスマホの画面…。(考え)
俺?俺か?俺は、一人っ子だぜ、(にっ)
>>117 ♡ 愛しの会長さん!
会長さんっ、帰っちゃうんですか?
( 鞄を持ち教室を出ていった相手を追い、靴箱まで来れば眉下げて問いかけて。どうやらみんなと同じことを考えていた様子。)
どこか具合悪いとかですかっ?
▷▶︎▷
人気者ですよ〜!自覚してくださいよ、もう。( 泣、)
あのラブレターの量見たでしょう?
ぐぬぬ…!会長さんのパシリならなっていいかもとか思っちゃいました!悔しい!( うぐぐ、)
んむむ…スマホの画面…何か気になることがあったんですね?? わぁ、会長さんが気にしてくれたの嬉しいです!( わーい、)
一人っ子ですか!いいですねぇ( ふふ、)
>>118 ❥ はかせ
……飯。
(たぶん相手は弁当だろうと勝手に思い込んでは、相手の問いに上記述べて、背を向けては歩き出し学校を出て。)
°˖✧°˖✧✧˖°✧˖°
…嗚呼、あったなそんな事どうでもいいから頭から抜けてたぜ。(頬ぽりぽり)
ぶは、なんだよそれ、あーわかったオマエいじめられて喜ぶやつだろ?ドSだっけ?ドMだっけ?ってやつ。
(けらけら)
別にそんなんじゃねーよ(ふい 視線そらし)
いいのか?寂しいぜ?(首こて)
それとああー、やらかしたぜ オマエが何も言わねぇから(ぼそ)
>>115 の也で「さてと、届けモノもすんだし、今度こそ帰るか、」と立ち上がれば相手にいい、」と
書いてあるが、今現在 お昼休み なんだな。だからこの文章はおかしいからスルー頼むぜ。(ぴーす)
何故放課後だと思っちまったんだろうな。飯すらまだなのに…ふっ、ちゃんちゃらおかしいぜ。
ああ、きっと疲れてんだな、そうだ、そうに違いない。(うんうん)
>>119 ♡ 愛しの会長さん!
なるほど!
( なんだそっか〜!とにこにこしたのも束の間、歩き出してしまう相手を見ては慌てて追いかけて。)
わたしもっ、わたしも一緒にいいですかっ?
▷▶︎▷
なっ、違いますよ…!もしそうだとしても会長さんに対してだけですっ!( ふんす、)
えぇ〜、本当ですか?( じーっ、)
でも物の取り合いとか無さそうですし…ご家族を独り占めできますよ…!( うむむ、)
わひゃあ!私がちゃんと言っていれば…!!すみませんっ!( 頭下げ、)
疲れてたなら仕方ないですね、ゆっくり休みましょう!
>>120 ❥ はかせ
…ふっ、お前のおごりかぁ。…なら構わないぜ?
(相手をお金目当てのように上記述べては歩く速度は変わらず歩き続けて)
°˖✧✧˖°
俺に対してだけか。(うむ)
本当だ!(きっぱり)
…一人じめ…か、両親は海外旅行中だから、家には俺一人なんだがな?
まあ、いい今回は許してやる(見下し)
嗚呼、だな!(ニッ)