てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>236 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そうねぇ…、憧れてるって話をよくしているわ
( 相手の問いかけを聞けば、大体はと上記述べており。「何でもできてすごいんだーって楽しそうに話すのよ。随分懐いてるみたいね」なんてくすくすと笑っており。)
>>237 / 葉加瀬 ☆*。
ー……ふむ、……そうですか、
(口裏をあわせている可能性もなくはないが、と内心思いつつも、上記述べては、時計を見ては8時を過ぎており、やば。っと思えば、下記述べて、)
ご飯美味しかったです。じゃ、俺、そろそろ帰りますね、
>>238 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あら、遅くまでごめんなさいね
( 相手の言葉を聞いて上記述べては「良かったら送ってくわ」と車を出すと言い出して。娘も呼ばないと、と部屋の方に移動し。)
>>239 / 葉加瀬 ☆*。
えっ? ありがとうございます。
(よければ送る。と聞けば上記述べては送ってもらうことにして、相手の部屋へ行けば鞄を肩にかけては玄関で待っており、)
>>240 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私もお供しますからねっ
( 部屋に戻ってきた相手を見ては、自分も玄関まで来て上記。車の鍵を持って来た母が外に出れば、自分もとててと外に出て。それから、相手が乗りやすいようにとドアを開けてあげて。)
>>241 / 葉加瀬 ☆*。
……お願いします、
(車に乗れば上記述べて、助手席な為、シートベルトをしては、発進するのを待ち。)
>>242 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さんっ
( 後部座席にちょこんと座っているため、相手の後ろからひょこ、と出てくれば上記。「これ、どうぞっ」なんて、お菓子の入った袋を手渡して。)
>>243 / 葉加瀬 ☆*。
おお、ありがとうな。
(お菓子の入った袋を受け取れば上記お礼し、前に向きなおれば、相手の親に道案内をしており。)
>>244 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いえいえっ
( 相手の言葉に笑み浮かべては、後ろで静かにしており。暫くして相手の家につけば、相手が降りやすいようにとスタタッとドアを開けてあげて。)
>>245 / 葉加瀬 ☆*。
ふっ、執事か?
(ドアを開けてくれる相手を見ては、くすっと笑い上記述べて、車から降りては相手の肩をぽん、と触り、優しく言葉をいい下記。)
また明日な。
>>246 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ、また明日
( 相手の言葉に「メイドがいいです」なんて楽しそうに笑っており。それから、優しく言葉をかけられると嬉しそうに目を細めて。言葉を返せば、車に乗って帰宅し。)
>>247 / 葉加瀬 ☆*。
ー…、
(翌朝になればいつも通り登校しており、上記述べては、いつ言おうか、できれば早いほうがいいよな、あの時やっといてよかったぜ、と内心思い含み笑いを浮かべれば、ポケットからスマホを取り出し相手の連絡先を開けば、でもなんて伝えれば。と思えば、そもそも勝手に相手の連絡先追加したので、相手は自分だとわからないかもしれない、下手したら着信拒否にされるかも?と思えば、はぁー、と深いため息をし、スマホを待ち受け画面に戻しポケットにスマホをしまえば、前方を見ていなく、電柱に頭を勢いよく、ぶつければ、その場で、しゃがみこみ下記)
…っ、いってぇ。
>>248 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
今日は会長さんに会えるかな〜……か、会長さんっ?!、
( るんるん、と機嫌よく登校して角を曲がったそのタイミング、丁度相手が電柱にぶつかったのを目撃して。えっ、と驚いては駆け寄って「大丈夫ですかっ?!」と声掛け。)
>>249 / 葉加瀬 ☆*。
ーっ……ほぉ、お前はこれを見て大丈夫と思うのか、
(声をかけられれば、上記述べては相手を見ては立ち上がり、ぶつけたところを手で抑えており。)
>>250 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
お、思わないです
( おろおろとしつつ答えては、相手の手に自分の手を重ねるようにして。「すぐ冷やした方がいいですね……、どうしましょう」なんて、学校は遠いしと悩んで。私の家の方が近いかも、と思えば「戻りましょう!学校には連絡入れますから」と声掛け。)
>>251 / 葉加瀬 ☆*。
……そうだな、
(戻りましょう。と言われれば上記述べて、どうやら額を怪我したらしく額から血が出ており地面にぽたぽたと垂れており。)
>>252 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
きゅ、救急車呼んだ方がいいかもしれません
( 相手の様子を見ては、青ざめつつ上記述べており。ちゃんと見てもらった方がいいかも、なんてスマホを取り出して。)
>>253 / 葉加瀬 ☆*。
ー……っ……、いらねぇよ、
(スマホを取り出す相手の手を掴めば上記述べて、鞄を肩にかけては、「帰る」と相手にいい。)
>>254 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( 未だ心配そうな眼差しを向けながらも頷いては相手に付き添って。さり気なくハンカチで相手の怪我した部分を優しく押さえて。)
>>255 / 葉加瀬 ☆*。
ー…………、
(しばらくし相手の家につけば、上記述べては相手がドアを開けてくれるのを待ち。)
>>256 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 家に到着すれば、さっとドアを開けて上記。両親は仕事に出ているようで、リビングに行けば救急箱を探して用意し。)
会長さんっ、ソファの方にどうぞっ
>>257 / 葉加瀬 ✧︎*。
嗚呼……お邪魔します。
(ソファの方へ案内されれば上記述べて腰掛けて座り、額から手を離せば相手が手当してくれるのを待ち。)
>>258 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
失礼しますね、
( 救急箱から消毒液やら取り出しては、上記述べてそっと手当てを始めて。暫くして手当てを終えては「手当は一応終わりましたよ」と声をかけ。)
>>259 / 葉加瀬 ☆*。
サンキュ。
(手当終わりましたよ。と言われれば上記述べてお礼して時計を見れば授業はとっくのとうにはじまっているので、今日1日どうすっかな、と内心思いつつ。)
>>260 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
他に痛むところはありませんか?
( 相手を心配そうにみては、上記問いかけて。何かお飲み物とかお出ししないと、とも思えば立ち上がって。この様子じゃ学校に行くのは危ないし、と考えては学校に連絡することも視野に入れて。)
>>261 / 葉加瀬 ☆*。
……大丈夫だ。
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がる相手を見て。)
>>262 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
私学校に連絡しますね
( 上記述べては「その後お飲み物もお持ちしますね」なんて笑み浮かべて少しリビングを離れて。)
>>263 / 葉加瀬 ☆*。
了解。
(相手の言葉に上記述べては、ぽけーとしており。)
>>264 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
連絡してきました〜
( しばらくして戻ってくれば、上記述べており。それから二人分の飲み物を用意しては、そっとテーブルに置いて。)
>>265 / 葉加瀬 ☆*。
……、
(なにを考えているのか上記述べては沈黙しており。)
>>266 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん?
( 相手が静かなのを見ては、どうしたのかなと声をかけて。もしかして具合が悪いのかな、なんて心配になって眉下げて。)
>>267 / 葉加瀬 ☆*。
ー……なんだ?
(名前を呼ばれれば相手の方を見ては上記述べて。)
>>268 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どこか具合でも悪いんですか?
( 心配そうな眼差しを送りつつ問いかけては、1度立ち上がって。「ベッドで横になって休んだ方がいいかもしれません」と提案し。)
>>269 / 葉加瀬 ☆*。
んじゃ、そうするか、
(仮眠するには充分だ。と思えば上記述べて、相手と共に相手の部屋へ行き。)
>>270 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
どうぞ
( 自分の布団しか直ぐに寝れるような場所がないのが申し訳ないが、簡単に綺麗にしては上記述べて。「何かあれば言ってくださいね」と、ひとこと残せば1度リビングに戻ろうと。)
>>271 / 葉加瀬 ☆*。
わかった。
(なにかあれば。と言われれば上記述べて、ベッドに横になれば、目を閉じて眠りにつき、1時間が経ち。)
>>272 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 飲み物や軽く食べられそうなものをお盆にのせ、そっと部屋に入って。相手の様子はどうかな、と心配そうに近づいてはそっと手を伸ばし触れようと。)
>>273 ☆*。 葉加瀬
くん。
(微かに匂いを感じとれば、上記匂い嗅ぎ。ふと目を覚まし相手の腕をぐいっと引っ張れば自分のもとに押し倒し、「なぁに、寝込み襲おうとしてんだよ?油断も隙もねぇな。」と、にやりとなにかを企む表情をすれば、相手にいい。)
>>274 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へあっ?! ち、違いますよ!
( 簡単に押し倒されてしまえば、顔を真っ赤に。慌てて上記述べては「心配で見にきたんです、」なんて必死に。)
>>275 ☆*。 葉加瀬
そうか。
(心配で、と言われれば上記述べて、相手の腕から手を離せば、むくりと起き上がりお盆に乗ってあるお菓子に視線を向けて。)
>>276 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…あっ 、どうぞ!
( 相手の視線に気がつけば、ハッとしてお菓子を差し出して。飲み物も相手が手に取りやすい位置に置けば「さっきよりは良くなりましたか?」と心配そうに問いかけて。)
>>277 ☆*。 葉加瀬
嗚呼、おかげさんでな、
(相手の問いかけに上記述べては、お菓子をぽりぽりと食べており、「この飲み物なに?」と見た事がないらしく相手に聞いてみる事にして)
>>278 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ウバという紅茶です
( 甘く爽やかな香りのするそれを見ては、相手を見てはニコリと笑って。自分もお菓子に手を伸ばせば少しづつ食べて。相手のお口に合うかな、と少し様子を見て。)
>>279 ☆*。 葉加瀬
ほう、飲んだことないな。
(聞いた事がない飲み物だったらしく、上記述べては、ごくごくと飲み、美味しかったのか飲みほせば、テーブルにこと。っと置き。)
( / 上げ )
>>280 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ 、お口にあったようでなによりです
( あっという間に飲み干す様子を見ては嬉しそうに目を細めて。学校への連絡は済まし、一日自由になったのでこれからどうしようかと考えて。「あ、会長さんはゲームとかしますか?」なんて、あまり体調が酷くないようなら退屈かもしれないからと提案しようと。)
>>282 ☆*。 葉加瀬
ー……いや、いい。
(相手の言葉に上記述べては、「ー……ふっ、お前って、本当になにも考えてねぇんだな、ふたりきり、って事、自覚してねぇだろう。それとも何? 俺はなにもしない。とか思ってるわけ?」と続けて言えば、相手に顔を近づけては下記述べては、にやりと笑い。)
…ふっ…1回痛い目見ないとわかんねぇ?
>>283 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
なっ … !いいからちゃんと休んでくださいっ
( 相手の言動にあっという間に顔を真っ赤に染めると、近くにあったクッションを相手に押し付けて。会長さんはからかってるだけだもん、と内心思いつつも、真っ赤になった顔を見て欲しくないようで。)
>>284 ☆*。 葉加瀬
ー……聞き流すのは別に構わないが、俺は忠告したからな。
(話をそらす相手に真顔で上記述べては、ベッドに横になれば休む事にして、)
>>285 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…、
( 休む相手を見ては、目を逸らしお菓子をひとつ食べて。まあ確かに、こんなに軽々と家にあげるのは良くないかも、と少し反省中。何かできることないかな、なんて考えては、提出期限はまだ先の課題をやってしまおうと机に広げて。)
>>286 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(ふと目を覚ませば、なにかをしている相手に、物音せず、起き上がれば相手がしているモノに覗きこみ、「勉強か、ふっ、熱心だな。と言いたいところだが、そこ間違ってるぜ、」と、相手からはたぶんそこは何処を指しているかはわからないだろうが、相手にいい。)
>>287 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ!?
( 間違ってる、と言われれば焦って上記。いつの間に相手が起きたか、というよりも問題が間違っていたことの方が重要だった様子。ノートに書かれた文字を必死に追いながら、「ど、どこですか〜?」なんて瞳を潤ませて相手に教えてもらおうと。)
>>288 ☆*。 葉加瀬
…ったく、しかたねぇな。
(何処かわからない相手に、ふっと笑えば足をくみ机にあるペンにを手伸ばせば取りメモ紙にすらすらと書けば「こうやんだよ」と相手に言い。)
>>289 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ、なるほどぉ〜!
( ぱぁっと笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんて、キラキラと瞳を輝かせていて。会長さんに教えてもらえるなんて幸せ!と感じていたところで、ハッとしては「いつから起きてらしたんですか?!」なんて口にし。)
>>289 ☆*。 葉加瀬
…お前のうねり声が聞こえたからな。
(相手の言葉にはったりで上記述べては鼻で笑い「他にわからないところは?」と相手に顔を近づけては相手にいい)
>>291 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ、えと、他、は…
( そんなに唸ってたかなぁ、なんて思い出していたところで、距離が縮まればびくっとして。焦りつつ上記述べては慌ててノートに視線落として。「だ、だいじょぶです!」なんて、緊張からか口にしていて。)
>>292 ☆*。 葉加瀬
そうか
(大丈夫。と言われれば上記述べてはそれ以上はなにも言わず、スマホを取り出し時間を確認すれば昼11時半を指しており学校休んでいる為外食は疎かできないので「…もうすぐ12時お昼時だな。」と眠りお腹でも空いたのか相手をちらりと見ては相手に言い)
>>293 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わ 、もうそんな時間ですか
( 相手の言葉に慌てて時間を確認すると、少し驚いた様子で上記。「ご飯準備しますね。普段通り食べられそうですか?」なんて、食欲はいつもと変わらないかも確認し。何作ろうかな、なんて頭の片隅で考えつつ。)
>>294 ☆*。 葉加瀬
ー……嗚呼、食欲はあるからな。
(普段通り。と言われれば上記述べて、「お前料理できんの?焦がすなよ?」と冗談交じりで にやりと笑えば相手に言い、)
>>295 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
で 、できますよ〜!
( 料理部ですもん!なんてぷくぷく頬を膨らませていて。内心はちょっぴり心配な様子。けれど立ち上がっては「作ってきますので楽しみに待っていてくださいね!」なんてえへへと笑って。)
>>296 ☆*。 葉加瀬
待て、隣で俺が しご……じゃなかった。隣で俺が見てやるよ。
(えへへ、と笑う相手に相手を見下ろし上記述べては 相手の有無を言わさず自分も台所へ向かい。)
>>297 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
! 会長さんに見てもらえるなんて嬉しいです!
( わーい、なんて分かりやすく喜んでいて。これは気合を入れて作らなきゃ、なんて思った様子。相手の体調も心配しつつ「何が食べたいですか?」なんて問いかけて。)
>>298 ☆*。 葉加瀬
ー……うどんだな、
(なにが食べたい?と聞かれれば、どうやら食はあまり進まないらしく うどんなら、と思えば上記述べては相手の背後に立ち腕をくめば傍観し見ていて。)
>>299 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
料理ですっ
( うどんね、とうむうむ頷いては早速作り始めて。栄養も考えて……と野菜なんかも切り始めては今の所問題なく進んでいて。)
>>300 ☆*。 葉加瀬
ー……、
(今のところ問題なく進んでいる相手に上記述べては、ただ見ており。)
>>301 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
…… 、
( なんか緊張するなぁ、なんて冷や汗を垂らし始めていて。ちょっと監視されてるようにも思えなくもない、なんて余計なことを考えていたせいか、うどんを茹で始めたタイミングで、鍋の熱いところに触れてしまい。)
あつっ …… !
>>302 ☆*。 葉加瀬
バカっ、
(あつっ、と言う相手の声を聞けば上記述べては、すぐ水で冷やすように水道の水を出しては すぐさま相手の火傷した手を冷やしてあげて。)
>>303 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( すぐに冷やしてもらえれば、突然のことにドキドキしつつお礼を述べて。吃驚した、なんてほんのり赤くなっている手を見ては「すみません、よそ見してしまって」なんて苦笑して。)
>>304 ☆*。 葉加瀬
馬鹿野郎、料理中によそ見なんざ、よかったな指がなくならなくて
(苦笑いをする相手に ほほぉ。と言えば上記述べて、黒いオーラをだせば相手の前に行き「お前は、もういい下がれ。後は俺がやる。」と相手に言えば相手は蚊帳の外。といわんばかりに下記述べては料理を再開し。)
ー……厨房に立つな。邪魔だ。テレビでも見てろよ。
>>305 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
そ 、そんなぁ
( 相手の言葉に分かりやすくショックを受けてはしょぼしょぼしつつ厨房からは出て。テレビを見る訳には行かないので、とりあえず食卓の上を綺麗にするなどしており。)
>>306 ☆*。 葉加瀬
ーー……、
(だったら最初っから俺がやればアイツは火傷しなかったかもしれない。こうなる事はわかっていたはず、だからついてきたんだろうが、と内心自分をせめつつ、水道の水をだしっぱなしにし、思い詰めた表情をしており)
>>307 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
会長さん??
( 水の音が随分長く続くなぁ、なんて思ったようで相手を見ては声をかけて。その表情に気付けば、やっぱり具合が悪いんじゃ、なんて思った様子。とてて、と側に行けば代わりに水を止め、心配そうに相手を見て。)
>>308 ☆*。 葉加瀬
ー……!?
(相手の声が聞こえれば上記述べて、心配そうにこちらを見る相手に、はっとしてはごまかすように料理を再開しては、うどんを作り終わり ちゃわんにうどんを入れては相手に手渡し下記述べては、自分の分も持ち。)
熱いから気をつけろよ。
>>309 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ありがとうございます
( なんとか受け取っては、上記述べて食卓の方へ移動し。何だったんだろう、と心配になりつつも、とりあえず二人分の飲み物も用意しては運んで。)
>>310 ☆*。 葉加瀬
頂きます
(上記述べてはご飯を食べており。相手にうまいかそうでないか 別に聞かなくても相手のことだ。おいしい。というに違いないと思えば質問せずに黙々と食べ進め)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑み溢して。)
>>311 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ん〜っ!おいしいです!
( 相手の思い通り、食べ始めては満面の笑み浮かべては上記述べていて。「さすが会長さん!」なんてえへへと笑みこぼして。)
>>312>>313 ☆*。 葉加瀬
ー……ふっ、
(自分の予想通りの言葉が来れば上記 笑い ご飯を完食すれば立ち上がり食器を運ぼうとし。)
>>313 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
あっ!洗い物は私やります!
( 相手の様子に、まだ食べ終わってないので声をかけて。食べ終わったらすぐ洗おう、なんておもいつつ食べ終えては「ごちそうさまでした!」と手を合わせて。)
>>315 ☆*。 葉加瀬
…。
(食べ終わった相手に上記述べては麦茶を注ぎ飲み、飲み干せば台所に置きソファにてくつろいでおり)
>>315 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
ふふ、
( 相手がソファで寛いでいるのをみては、何だか見慣れない光景にくすくすと笑いつつお皿洗いをはじめて。お皿を洗い終えては、私も飲み物飲もうかな、なんて用意しようと。)
>>317 ☆*。 葉加瀬
ー……、今週中か、
(どうやら友人に遊園地のチケットを2枚もらったらしく鞄から取り出して見ては上記述べて、チケットを無造作にポケットにしまえば、どう誘う?どう切り出そうか、今週中と言っても土日しかねぇし、と思えば立ち上がり相手のもとへ行けば壁ドンし、偉そうに上から目線で ふっと相手を見下し下記述べて)
おい、今週の土曜か日曜、どちらか空けとけ。お前と遊園地行ってやってもいいぜ。
>>318 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
へっ?!わ、わかりました
( 突然のことに驚きつつ、顔を真っ赤にしてはこくこくと頷いていて。え、と、なんて声漏らしては「ど、土曜日空いてます」なんて早速ご報告。)
>>319 ☆*。 葉加瀬
ー……ドタキャンしたらコロス。
(土曜日空いてると言われれば言葉を包み隠す事はせず上記述べては、「そうだな、待ち合わせ場所と時間どうするか。」と、うーんと考えては相手にいい。)
>>320 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対ドタキャンしませんっ
( 相手の言葉にブンブンと首を振っていて。時間と場所、と聞けばこちらもうむむと考え始めて。「10時くらいには集まって……ゆっくりしながら遊園地に行くのも良さそうですね」なんて口にしていて。)
>>321 ☆*。 葉加瀬
10時ぐらいに 何処に集まるんだ?
(時間と場所の時間を聞けば 腕をくみながら相手を見ては上記述べて「…確かこの近くにファミマがあったな…場所は、そのファミマに10時に集合で どうだ?」と相手ばかりに任せるのは と思えば提案し。)
>>322 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
いいですね!そうしましょう
( 10時にファミマ!と復唱しては嬉しそうに頷いて。「楽しみです」なんてクスクスと笑み溢しては漸く飲み物を用意し飲み始めて。)
>>323 ☆*。 葉加瀬
ー…、
(楽しみです、と言われれば上記述べて テーブルの上の飲み物は何時のみほしたのか空担っており。)
>>324 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
にしても遊園地だなんて…随分急ですね?
( どうしてだろう、なんて疑問に思いつつ、上記話しながら相手のコップを確認して。空になっていると分かれば、「お代わり飲みますか?」なんて声をかけ。)
>>325 ☆*。 葉加瀬
…遊園地の券の期限が今週までだからな。
(相手の質問に正直に上記述べては相手にいい。「別に行きたくないなら無理に行く必要はない。」と相手につけたしいい。)
>>326 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
絶対会長さんと行きたいですっ!
( 相手の言葉に対し、即答しては「誘ってもらえて嬉しいです」と、改めて嬉しそうにしていて。)
>>327 ☆*。 葉加瀬
ふっ、これが、誘ったのが俺じゃなくて 他の奴でも、お前はバカみたいにのこのこ行くのか?
(腰に手をあてては、上記述べては相手に聞いてみる事にし、これじゃあ…いや、でも、コイツはバカだから気づかねぇかもな。と内心思えば平然を装いつつ、腕をくめば 相手を見ていて。)
>>328 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ?んーと、えーっと……
( もしお友達だったら、なんて考えたようで正直にんむむと悩んでしまって。けれど、ブンブンと首を振っては「会長さん最優先ですっ」なんて口にして。)
>>329 ☆*。 葉加瀬
それでいい。
(俺が言わせたではなく相手の意思だとわかれば上記述べて、「遊園地か、昼飯よろしくな?」と お前弁当作って来いよ。と言うかのように相手にいい。)
>>330 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ!お任せ下さい
( 相手の言葉に笑み浮かべては自信満々に頷いて。「入れて欲しいおかずとかはありますか?」なんて、リクエストがあれば応えようとしており。)
>>331 ☆*。 葉加瀬
んー、そうだな、唐揚げとか、チーズ入りウインナーとか。
(入れて欲しいおかずと言われれば 上記述べて「あ、天気はどうだろう?」と自分では調べずに相手に聞いてみる事にして)
>>332 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( おかずに関して聞けば、笑み浮かべて上記述べていて。天気は、と聞けば自分も気になったようで自然とスマホで調べ始めていて。どうやら天気は晴れの様子。嬉しそうに表情綻ばせると「晴れですって」とご報告。)
>>333 ☆*。 葉加瀬
そうか、ならいい、
(天気は自分達ではどうする事もできないが上記述べ手は、ほっとし、そろそろ外も暗くなってくる頃なので、「さてと、そろそろ帰るかな」と相手に言えば鞄を肩にかけ)