あの日のつづきをはじめようかー…。。
>>2-4
>>37 ♡ 来栖さん
はいっ、おかげさまで必要なものは揃いました
( にこにこと笑み浮かべて言葉を返せば、「何かお礼がしたいんですけど、」なんて続けておずおずと。カゴを2つ持ち、レジへ向かいつつ相手の反応を伺って。)
>>38 ❥︎ くりはら。。
お礼?……ふっ、そうだな、今はW特にW思い浮かばないから考えとくな。
(お礼がしたい。という相手にW特にWを強調し上記述べては相手にいい「片方持つから貸せ。」と相手に言えば手を差し出し。)
( / この間家族の一人にボクがなにかしてあげたんですよ!そしたらご苦労。と言われましたよ。笑 なりきりまんまじゃん!と思って笑ってしまった。こんな偶然ありますか?)
>>39 ♡ 来栖さん
んむむ、そうですか
( 特に思いつかないのかぁ、とうむうむ頷いて上記返事し。ありがとうございます、と言いながらカゴをひとつ預けては、会計を済ませ。袋に詰め、それを持っては相手を見て。)
決まったらすぐに言ってくださいね
( / わ、そんなことあったんですね!笑 楽しそうでいいですねぇ…! 私の方はそういうのあんまりないような気がします🤔 )
>>40 ❥︎ くりはら。。
わかった。
(決まったらすぐに。と言われれば上記返事をし、相手と共にスーパーを出ては自分もひとつ袋を持ってあげて、下記述べて)
この後どうすんの?
( / 楽しそうですか?まるで、ゆきのちゃんとくるすくんのやりとりみたいでしたよ。くるすくん以外にもご苦労。と言う人いるんですな!笑)
>>41 ♡ 来栖さん
この後は…お家に帰ります
( この後はと聞かれればハッとして言葉を返し。家はこの辺りだけど…相手はどの辺りなんだろうなんて考えて。兎に角、袋を持たせすぎるのもいけないと思えば手を差し出し。)
付き添っていただけるだけでも有難いのに…袋を持たせてしまってすみません
( / いるようですね!🤭🤭 この後も来栖くんと雪乃ちゃんみたいなやり取りが見られるかもしれませんね )
>>42 ❥︎ くりはら。。
別に構わない、お前に着いて行こうと決めたのは俺だしな。
(相手の言葉にふむ、と思えば腕を組みながら上記述べて帰るだけ。と聞けば下記述べて、)
そうか家まで送ってやる。
ー……それと、で?どうだ?買い物、持つのも含め、一人で全部出来そうだったか?
(相手は最初一人で買い物しようとしていたのを思い出せば、言ってみることにし上記述べては、もし無理と素直にいうことができればこれからはー。などと思っており。暗い夜道を歩き続けて。)
( / うむ、ボクもロル(?)2つにわけることができました!理解不能。等があれば指摘お願いします!
ふふ、彼等みたいなやりとりwwそうですねぇ。)
>>43 ♡ 来栖さん
ぅ、…難しかったかも、しれません
( 彼の問い掛けに、しょぼぼと眉下げては上記述べて。やっぱり自分っていいように使われてる、と気付いてしまえばさらにしょぼんと。)
あの、貴方のお家はどこにあるんですか…?私の家はこの辺りですが…あまり遠いようなら無理なさらないでくださいね
( / ロル2つ!すごいですねぇ😊 とってもやりやすいですよ〜…!! )
>>44 ❥︎ くりはら。。
別にお前の知る必要はない。
(あなたの家は?と言われれば、ふいと視線をそらし上記述べては相手と小幅をあわせては歩き下記述べて)
今度からは人を頼るんだな?
(/本当ですか?ありがとうございます!えへへ以前あなたがしたのでボクもしたくなりやってみた次第ですよ。はじめてやりました。)
>>45 ♡ 来栖さん
そうですね…、今度からは、そうします
( できるかどうかはわからないけれど、とりあえずやってみることを伝えれば家に着いて。「ここです。あっ、ちょっと待っててくださいね」なんて言っては鍵を開け。それから袋を置いて。)
( / おわ、はじめてですか…! どうですか?やってみた感じ。 )
>>46 ❥︎ くりはら。
ー……?
(なんだ?と思いつつ相手を待つことにしては上記述べて、)
( / ちょいとこれからしてみたいなー、と思いました。くりちゃん本体サマは今回がしたの初めてですか??)
>>47 ♡ 来栖さん
今日はありがとうございました、
( お菓子を持ってとててと戻ってくれば、ぺこーっと頭を下げて。嫌いなお菓子じゃないといいけど、と心配しつつ相手に手渡して。)
( / 今回が初めて…ではないかもしれませんね。以前やったかもしれないです🤔🤔 )
>>48 ❥︎ くりはら。。
お菓子で釣ろうってか、まあいい、貰ってやる。
(お菓子を差し出されれば、ふっと鼻で笑い上記述べては、お菓子を受け取り相手に背をむければそのまま歩き出して)
( / きゃ。そうなんですね、也センパイじゃないですか〜。こちら未熟者ですみません! )
>>49 ♡ 来栖さん
気を付けてくださいね…、また明日
( 相手の背を見送っては、控えめではあるが手を振って上記。その後家の中に入れば、普段通り過ごして。荷物はまた明日学校に持って行かなきゃいけないわけだけれど、1人で運べるかしらと首を傾げ。)
( / ひえ〜!先輩だなんてそんなんじゃないですよう…💦こちら超未熟者ですので…! )
>>50 ❥︎ くりはら。
ねみぃ、
(翌朝、もうすぐ学校がはじまる時間になるが、のんびりとマイペースに歩いており上記述べては欠伸をしつつ歩いており、)
( / よくあさに飛ばしましたが、大丈夫でしたか?ではではこれから二人で也勉強お互いに頑張りましょ!スタート一緒にですからね〜。)
>>51 ♡ 来栖さん
あっ、昨日の方だ…!
( 荷物を持ちながら、ふらふらと登校していれば前方に相手を見つけて。いつも通りに出て、予想より荷物が重くて後悔したけど、相手に会えたしラッキーかも、なんて内心。とててと駆け寄りつつ、後ろから声をかけて。)
おはようございますっ
( / 翌朝に飛ばしてもらって全然大丈夫ですよ…! はい!これから頑張って勉強します💪( ¨̮ 💪) )
>>52 ❥︎ くりはら。。
よぉ、パシリ、おはよ。
(挨拶をされれば横目で相手を見ては、にやりと笑い上記述べて、重い荷物を持っている相手を見ては手伝おう。と思うも、Wこれは私が持ちますWとか言われかねないし、相手のしよう。としてるのを取るのはなぁ。そもそも俺の出る幕じゃ、他にも人はいるし、と思えば、自分には関係ない。と思い一応聞いてみるかと思えば下記述べて歩き進めており、)
重そうだな、大丈夫か?
>>53 ♡ 来栖さん
ぱ、ぱし…!?
( パシリ、と聞けばガガーンとショック。けれど、相手の問いかけを聞けば少々あたふたと。言い慣れないのか、おずおずと申し訳なさげに。)
えと…大丈夫じゃなくて…、ひとつ持ってほしいです、
>>54 ❥︎ くりはら。。
…嗚呼、貸せ。
(持ってほしい。と頼まれれば上記述べては重い方を持ち「あ、後5分ではじまるな。」と腕時計を見ながら呑気に相手に言えばマイペースの歩く速度が早まることはなくのんびりと歩いており、)
>>55 ♡ 来栖さん
あ、あと5分ですよ…?
( あと5分?!なんてあたふたしたものの、相手がマイペースに歩いているのを見てはドギマギしつつ上記。まあ手伝ってもらってる身で急かすなんてできないしと、相手と同じ速度で歩いては。)
こうゆっくりするのもいいかもしれませんね
>>56 ❥︎ くりはら、
ー…そうだな、
(こうゆっくり、と言われれば自分は次の授業はもとからさぼるつもりなので、上記述べて「俺はいいけど、お前は急がなくていいのか?」と横目でちらりと相手を見ては相手にいい。)
>>57 ♡ 来栖さん
ふふ、私も大丈夫です
( にぱ、と笑みを浮かべ言葉を返し。それから歩く中でふと はっ とした表情を浮かべては相手を見て。)
そういえば、まだお互いの名前って…知りませんよね?
>>58 ❥ くりはら
名乗ってないのに知ってるわけないだろう。
(知りませんよね?と言われれば真顔で上記述べて名乗るつもりはないのか「まぁ俺のことは好きに呼んでくれ」と相手につけたし言えば学校が見えてきて着けば靴を履き替えるも遅刻なのでどうするか、と考えては相手になにも言わず図書室へ向かい)
>>59 ♡ 来栖さん
う、いいんですか?田中さんとか鈴木さんとか…その時々で変わっちゃうかもしれませんよ
( 相手の返しにハッとしては、必死に上記述べており。相手が何処に行くか知らないまま、学校につけばとことことついて歩いて。)
私は栗原雪乃です!よろしくお願いします
>>60 ❥ くりはら。。
…構わない。
(田中さんとか鈴木さんとか。と言われれば素っ気なく上記述べて図書室につけば中へ入り椅子を引き足を組み座り。よろしく。と言われれば下記述べて)
…嗚呼、よろしくな。ぱしり。
>>61 ♡ 来栖さん
ぱ、ぱしりじゃないですっ
( ぷくぅ、と頬を膨らませては不満そうに述べて。名乗ったのになんか悔しい、なんて思っている様子。取り敢えず一旦荷物を置いて同じように椅子に腰かけると。)
…もしかして授業をさぼる…んですか?
>>62 ❥ くりはら
ふっ、なんだ?今頃気づいたのか?
(鼻で笑えば上記述べてちらりと相手を見ては「…嗚呼、そうだ、まっもうとっくに授業は始まっているし怒られたいんなら今からでも教室に行ってこいよ?」と相手にいい、どうやら眠るようでうつぶせ体勢に入り)
>>63 ♡ 来栖さん
怒られるのは嫌です…!
( 怒られるのは嫌だから仕方ない、と思えば大人しく図書室にいることにして。自分は本でも読もうかなと思えば、席を立ち本棚のある方へ。)
>>64 ❥ くりはら
すやすや。。
(静かにしてくれる相手に目を閉じてはそのまま上記述べて眠りにはいり、しばらくし授業終わりのチャイムが鳴るが自分は爆睡しているので気づかずに寝ており。)
>>65 ♡ 来栖さん
あ、あの〜…、
( チャイムが鳴ったにも関わらず、爆睡中の相手を見てはそっと背に触れて声を掛けて。この後の授業なら遅刻とか気にしなくていいし、ちゃんと起こさなくちゃとゆさゆさ揺すって。)
>>66 ❥ くりはら
…ん、
(ゆさゆさと起こされればふと目を覚まし上記述べてむくりと起き上がれば「もう授業終わったのかはえーな」と呟き座った体勢のまま相手を見て)
>>67 ♡ 来栖さん
そうですよ、案外早いんです
( うむうむと頷いては相手を見て。なんだかまだ眠そうな感じする、なんて思いつつも荷物を持っては。)
次の授業は出るんですか?
>>68 ❥ くりはら
そうだな。
(次の授業は出るんですか?と聞かれれば上記述べて立ち上がり今朝相手が持っていた荷物(テーブルにある荷物)に視線を向けては「この荷物何処に持っていけばいい?」と相手に聞いてはテーブルにある荷物を持ち)
>>69 ♡ 来栖さん
ぁ、えと … 部室です
( しまった、自分一人でも先に置きに行っていればと後悔し。少し申し訳なさそうに置き場所を伝えては自分も荷物を持って。)
>>70 ❥ くりはら
はぁ、了解。
I部室です。と言われれば、めんどくさ。といわんばかりにため息をし上記述べては図書室を出て廊下を歩き)
>>71 ♡ 来栖さん
う…、すみません
( 面倒そうな様子にしょぼぼと分かりやすく眉を下げて。後でなにかお礼をと考えつつ、部室に着けばドアを開けて荷物を置き。)
>>72 ❥ くりはら
…おいパシリこれにこりたらもういいように使われないようにするんだな。
(荷物を持って来ることや買い物するのを知っているので「これ頼んだ人はさぞ楽だろうよ」とつけたしては上記述べて先ほどからパシリという呼び方に不満を持っている相手につかさず腕を組みながら下記述べて)
あんたが利用されなくなったらパシリとはもう呼ばないんだがなぁ。
>>73 ♡ 来栖さん
が、頑張りますっ、
( もう良いように使われないようにしますっ、なんて意気込み始めて。今日から、少し頑張ってみよう、と心に決めては相手を見て。「荷物、運んでくださってありがとうございました」と頭を下げて。)
>>74 ❥ くりはら
…嗚呼、
(頭をさげる相手に上記述べては、ふっ、と笑い教室に戻ろうとすれば相手も同じ方向なので、すかさず下記述べて)
なんだ?まだ俺に用があるのか?
>>75 ♡ 来栖さん
えっ?あ、えと…違、
( どこまで一緒なのかとこちらも思っていたようで。ふと話しかけられてしまえばわたわたと焦って返事をし。んと、と少し考えては下記。)
私、教室こっちで、…。
>>77 ❥ くりはら
そう。
(教室こっちと言う相手に素っ気なく上記述べては教室につき中へ入れば生徒達は何故か机や椅子を持ち移動しておりなんだ?と思えば黒板に視線を向けて黒板には座席表(名前ではなく番号が書かれており)が貼りだされており自分の出席番号を見つければ、さっそく席移動を始め窓際の一番後ろのようで。)
( / いい機会だと思い席替えしちゃいました♡ゆきのちゃんはくるすくんの隣を希望します!!)
>>77 ♡ 来栖さん
…えっ、?
( 同じ教室に入ったため、同じクラスだったことにまず驚いており。更に、席を移動させた後には隣だったため、思わず上記声出して。と、隣なの、なんてそわそわしつつ着席してはちらりと様子を伺い。)
( / いいですね席替え♡ くるすくんの隣、ゆきのちゃんがいただきました!)
>>88 ❥ くりはら
ほぉ、隣。
(相手の驚く声が聞こえれば相手の方を向き頬杖しながら上記述べて次の授業の用意をしようと鞄に手を伸ばし筆箱を探るがどうやら忘れたようで、はぁ、とため息をついては相手に悟られないように居眠りする体勢に入り目を閉じていて)
>>79 ♡ 来栖さん
え、ちょ、寝ちゃうんですか
( 折角教室まで来たのに、と思えば相手をゆさゆさ揺すって。「もし教科書ないならお見せしますし、」と、寝ている可能性のひとつを上げては述べており。)
>>80 ❥ くりはら
ふっ、何故教科書なのか?
(うつぶせ状態のまま相手の方へ向けば上記述べてその理由を聞いてみることにして)
(/ わあ、ゆきのちゃん隣に来てくれた!!嬉しい。ありがとうございます)
>>81 ♡ 来栖さん
えっと…教科書忘れてそうなお顔してて…、?
( んむぅ、と首を傾げては慎重に上記答えており。教科書じゃなかったのか…じゃあ本当に眠たいだけなのかなと考えて。)
ち、違ったならごめんなさい…、
>>82 ❥︎ くりはら
筆記用具な。
(教科書忘れてそうなお顔…、と言われれば ふっと笑い相手を見ては上記述べて「まあ、別になくてもいい、」と相手に言えば、うつぶせのまま目を閉じて。)
>>83 ♡ 来栖さん
筆記用具ならお貸ししますし…一緒に授業受けましょ、?
( 筆箱から数本のペンやらを取り出しては相手に差し出し。こてんと首を傾げると問いかけて。)
>>84 ❥︎ くりはら
サンキュ。
(筆記用具を貸してくれる相手に上記述べてはむくりと起き上がり授業を受ける体勢に入れば、教科書とノートを取り出しては、授業をうけており。)
>>85 ♡ 来栖さん
はぁ、
( 終わったぁ、なんて息吐いては机にぐたっとして。熱いし早く帰りたいかも、なんてぼんやり黒板を眺めては相手に視線を向けて。)
>>86 ❥︎ くりはら
ー…………、
(ひざの上で何食わぬ顔でスマホをいじっており上記述べて。)
(/この、ゆきのちゃんの、W熱いし早く帰りたいかもWというのは体調が悪いのでしょうか??)
>>87 ♡ 来栖さん
…何かゲームしてるんですか?
( 変わらぬ体勢のまま、じーっとスマホを見ては上記問いかけて。)
( / ああっ、漢字が間違ってましたね…! 暑い、なので体調が悪い訳では無いです…!)
>>88 ❥︎ くりはら。
まあな、
(相手の言葉に相手の方は見ずに下に視線を落としたまま上記述べて、しばらくし授業がはじまるが、未だにスマホをひざの上でいじっており。)
(/なるほど!了解しました!)
>>89 ♡ 来栖さん
…、
( ちらりと相手を見てはハッと目を見開き。な、なんて器用な人…!と内心。先生にバレないか、こちらが逆にドキドキしてしまって。下手に注意もできず、そわそわちらちらと見ており。)
>>90 ❥ くりはら。
ー……、何?
(チラチラとこちらを見る相手に、横目で上記述べては、ふと前方を見ては先生は黒板の前で、チョークでカキカキしており、どうやらこちらには気付いていないようで、スマホをいじり続けており、)
>>91 ♡ 来栖さん
み、見つかったら怒られちゃいますよ
( 口元に手を添え、こそこそと周囲にバレないよう声を出して。相手はいつもこんな感じで授業を受けているのだろうかと考えながら。)
>>92 ❥︎ くりはら
見つかったらな?お前がはしゃぎさえしなければバレないから大丈夫だ。
(相手の言葉に、こちらは、相手に聞こえるか聞こえないかくらいの大きさでスマホいじりをしながら上記述べては相手をちらりと見て。)
>>93 ♡ 来栖さん
ええっ、そんなぁ…!
( 下手に見つかったら私のせいにされそう、なんて思えば小声で嘆いて。どうか見つかりませんように!と内心祈りながら板書をして。)
>>94 ♡ くりはら。。
ー……。zzzz
(しばらくし、スマホをしまえば、本を立てにしては、居眠りする体勢に入り、スーと眠れば上記述べて。)
>>95 ♡ 来栖さん
…、
( なんて器用な人なの、と思っている間に授業は終わり。教科書とノートを綺麗にしまっては、起こすべきか迷い視線を向けて。起こした方がいいよね、と最終的に判断してはそっと肩を叩いて。)
>>96 ♡ くりはら
あまり俺に構うな。
(どうやら寝かしてほしいようで目を覚まし上記述べては再び目を閉じて眠りにはいり下記述べて)
すーすー。
>>97 ♡ 来栖さん
…、もう、
( むぅ、と頬を膨らませては腕を組んで上記。次の授業で見つかって怒られても知りませんからね、なんて内心ぷんぷんしては席に戻り。次の授業の準備をしては、頬杖をつきつつ予習をし。)
>>98 ♡ くりはら
ー……zzz
(授業ははじまるが、教科書を立てればうつぶせになりそのまますやすやと眠っており。)
>>99 ♡ 来栖さん
…、
( 寝てる相手がどうしても気になってしまうも、関わらないようにすることを徹底しており。がしかし、先生が問題を解くのに相手を指名したため、起きてるかなとドキドキしつつ反応を見て。)
>>100 ♡ くりはら
ー…zzz
(どうやら夢の中のようで、すやすやと気持ちよく寝ており上記述べて。)
>>101 ♡ 来栖さん
ぁ、あのっ、
( 反応がないことを不審に思ってか、先生が相手を見始めては慌てて相手の肩を叩いて揺すって。「さ、さされてますよ」と小声で。)
>>102 ♡ くりはら
…何処?
(相手に起こされればうつぶせ状態からむくりと起き上がり目をこすりながら¨今何処をやっているのか¨上記述べては相手をちらりと見て)
>>103 ♡ 来栖さん
ここです、
( 自分の教科書の該当問題を指差しては教えてあげて。「来栖ー、寝てるのか」なんて先生は言い始めており。)
>>104 ♡ くりはら
ー……いえ、
(先生の声が聞こえれば めんどくさ、と思うも口にはださず、先生をちらっと見ては立ち上がり上記述べて、は解答し、どうやら正解のようで、椅子に腰掛け再び座れば、あくびしながら教科書に目を通し。)
>>105 ♡ 来栖さん
……、
( 寝てたのに正解だなんて、なんか悔しい、と頬をぷくっとさせており。その後何事もなく授業が終われば「寝てましたよね。ノート、お貸ししましょうか」なんて、相手が板書し損ねた部分を心配しては声をかけて。)
>>106 ♡ 栗原°˖✧✧˖°
…助かる。
(ノートお貸ししましょうかと言われればにやりとなにかを企む表情をしつつ上記述べて相手がノートを貸してくれるのを待ち。)
>>107 ♡ 来栖さん
どうぞ
( な、なんて不敵な笑み…、と少々警戒しつつもそっとノートを貸して。「もし分からないところがあれば言ってくださいね」とひとこと。)
>>108 ♡ くりはら✩°。
嗚呼、
(もしわからないとこ、と言えばなにかを言おうとするも、余計な一言なので言うのをやめては上記述べて、相手が貸してくれたノートを開けば自分のノートにうつしており、)
>>109 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( ノートを書き写す様子を、頬杖をつきつつぼんやり眺めていて。絵になるなぁ、なんて思いながら、休憩時間をいいことに少し休もうと目を閉じて。)
>>110 ♡ くりはら.*・゚
ー……きゅぽ。きゅきゅきゅ。
(相手をちらりと見ては寝ていたので、水性ぺんを取り出しては、なにかを企む表情をして、相手の顔にらくがき。をしては、上記。
そして、何事もなかったかのように、ノートを書き写しており。)
>>111 ♡ 来栖さん.*・゚
う、ん…?
( なんか顔に違和感が、なんて目を開けては相手を見て。頬でもつつかれてたかな、とほっぺたをさすさすしつつ起き上がっては、全く気付かないまま次の授業の準備を始めて。。)
>>112 ♡ 栗原・:*
くすくす、
(授業をうけるなか。なにがおかしいのか、隣でくすくすと笑っていれば上記述べて。)
>>113 ♡ 来栖さん.*・゚
む、…さっきからどうしたんですか
( やけにくすくす笑っている様子を見ては、最初は気にしないようにしていたものの気になってしまって。少し身を寄せて小声で話しかけていれば、先生がその顔のらくがきに気づいた様子。)
>>114 ♡ くりはら.*・゚
ふっ、いや、なんでもねーよ、
(さっきからどうしたんですか?と聞かれれば相手と目があい上記述べてでもまだくすくすと笑っており、)
>>115 ♡ 来栖さん.*・゚
もう、
( なんでもないわけないでしょう、と言わんばかりに頬をプク、とさせていれば先生から声をかけられ。「どうしたんだその顔、」なんて言われてはハッとして手鏡を取り出し。描かれているらくがきに気付くなり、顔を赤くしてはやく消さなきゃと席を立って。)
>>116 ♡ くりはら.*・゚
ー…………。
(先生余計なことを、と内心思いつつ何事もないかのように、机に伏せては居眠りにはいり。)
>>117 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 何とか落としてきて、教室に戻ってくれば相手を一瞥。絶対この人がやったんだ、なんて確信しており。だったら私もこっそりやっちゃおう、なんて、授業が終われば相手が眠っているか確認し。。)
>>118 ♡ くりはら
ー……、
(どうやら起きているようでスマホいじりをしており、相手をちらりと見ては下記述べては、ふっと笑い)
あ、おとしてきたんだ、似合ってたのに。
>>119 ♡ 来栖さん.*・゚
もうっ、なんで言ってくれなかったんですか!って言うか、書いたの来栖さんでしょう?
( プク、と頬を膨らませてはぷんぷんと怒ったような仕草。それから、授業で先生が相手の名前を言っていたため、口にしており。)
>>120 ♡ くりはら.*・゚
ー……そうだが? くす、よく描けていただろう。
(腕をくみながら、相手を見下ろし上記述べて、ふふんとした表情をしては、「気付かないお前がわるい。」と相手にいい。)
>>121 ♡ 来栖さん.*・゚
私もいつか書いちゃいますからね
( 気付かないのが悪い、なんて言われてしまえば不満そうに頬を膨らませて。こと、と授業で使うものを机の上に置ききっては、つん、とすました顔で。)
>>122 ♡ 栗原.*・゚
やれるものならやってみな?
(私もいつか書いちゃう。と言われればその自信はどっからくるのか腕をくんでは上記述べて、にやりと笑い。こちらは立ち上がり教室を出ていき)
>>123 ♡ 来栖さん.*・゚
もう、余裕振ってられるのも今のうちですからね
( 悔しそうに頬を膨らませると、上記述べており。そのまま教室を出ていく相手を見送っては、サボるつもりなのかな、と内心。)
>>124 ♡ くりはら.*・゚
ー……、
(一人保健室のベッドで横になれば上記述べて、額に手をあてては、ごろんとしては目を閉じており、)
>>125 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( こっそりとあとをついて行くと、相手が保健室に入っていくのを見て。具合悪い、ってことかな、と思えばひょこっと保健室を覗き。先生の姿は見えないため、この感じは勝手にベッド使って休んでる可能性も、と気づき相手がいるであろう方向に歩き出し。)
>>126 ♡ くりはら.*・゚
ー……zzz
(目を閉じてはすやすやと寝ており上記述べて。起きる気配はなく気持ちよさそうに眠っており、)
>>127 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 気持ちよさそうに眠る相手を見れば、少し悩んだ末に水性ペンを取り出し。こっそり少しだけ、と相手の頬にペンを近づけては落書きをしようとしている様子。)
>>128 ♡ くりはら.˚⊹
......なにしようとしてる?
(どうやら起きていたらしく目を覚ませばペンを持ってる相手の腕を掴み相手を、じろりと睨み。下記述べて)
ほぉ、この俺に落書きしようとしていた、のか。いい度胸だな、
昨日スーパーに付き添った恩と今朝も持ち物持ってあげた恩を忘れたのか、恩を仇でかえすとは、いい度胸だな。
>>129 ♡ 来栖さん.*・゚
ひっ…、ご、ごめんなさいっ!
( 腕を掴まれ、じろりと睨まれてしまえば青ざめて。其の後の相手の言葉にハッとしては、涙目で謝って。そのまましょぼぼ、と眉を下げてはペンを離し相手を見、「もうしません」と口にして。今ので嫌われちゃったらどうしよう、なんてびくびくとしており。)
>>130 ♡ くりはら.˚⊹
ー...はぁ。
(びくびくとする相手を寝そべった状態で、見ては上記ため息をし、まぁ相手も反省してるかな、と思えば、再び目を閉じて。)
>>131 ♡ 来栖さん.*・゚
……、
( 静かにした方がいいよね、と今度は大人しくしており。相手には本当に助けて貰ったし……起こさない方がいいのかもと思えば自分は教室に戻ることにして。)
>>132 ♡ くりはら.*・゚
何しに来たんだが、
(去る雰囲気を感じとれば上記ぼそりと述べて、目を閉じたまま、「いれば?」と相手にいい。)
>>133 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 相手の言葉を聞けば、すぐに振り返って。どこか嬉しそうな表情を浮かべては、相手の眠るベッドの隣に椅子を置いて。教室に引き戻すつもりだったけど、たまにはこういうのも、なんて思えばひとり大人しくしつつも嬉しそうで。)
>>134 ♡ 栗原°˖✧
おい、
(あれから30分ぐらいして上記述べてはベッドに横になったまま目を閉じたまま上記述べて「喉乾いたなんか買って来い」と相手にいい。)
>>135 ♡ 来栖さん.*・゚
分かりました。すぐ買ってきますね
( 目を閉じたままだったからか、声がすればビクッと驚いており。ただ、その言葉を聞けばくすくすと笑み零して。ポカリとかでいいかな、なんて考えつつ席を立っては、自販機がある方へ向かい。)
>>136 ♡ 栗原 ✩°。
…………ふっ、すぐ買ってきます、じゃねーだろう。断れよ、お人好しバカなのか?
(保健室を出ていく相手を見てはベッドで、ごろんとしつつ、目を閉じたまま上記述べて。)