あの日のつづきをはじめようかー…。。
>>2-4
>>68 ❥ くりはら
そうだな。
(次の授業は出るんですか?と聞かれれば上記述べて立ち上がり今朝相手が持っていた荷物(テーブルにある荷物)に視線を向けては「この荷物何処に持っていけばいい?」と相手に聞いてはテーブルにある荷物を持ち)
>>69 ♡ 来栖さん
ぁ、えと … 部室です
( しまった、自分一人でも先に置きに行っていればと後悔し。少し申し訳なさそうに置き場所を伝えては自分も荷物を持って。)
>>70 ❥ くりはら
はぁ、了解。
I部室です。と言われれば、めんどくさ。といわんばかりにため息をし上記述べては図書室を出て廊下を歩き)
>>71 ♡ 来栖さん
う…、すみません
( 面倒そうな様子にしょぼぼと分かりやすく眉を下げて。後でなにかお礼をと考えつつ、部室に着けばドアを開けて荷物を置き。)
>>72 ❥ くりはら
…おいパシリこれにこりたらもういいように使われないようにするんだな。
(荷物を持って来ることや買い物するのを知っているので「これ頼んだ人はさぞ楽だろうよ」とつけたしては上記述べて先ほどからパシリという呼び方に不満を持っている相手につかさず腕を組みながら下記述べて)
あんたが利用されなくなったらパシリとはもう呼ばないんだがなぁ。
>>73 ♡ 来栖さん
が、頑張りますっ、
( もう良いように使われないようにしますっ、なんて意気込み始めて。今日から、少し頑張ってみよう、と心に決めては相手を見て。「荷物、運んでくださってありがとうございました」と頭を下げて。)
>>74 ❥ くりはら
…嗚呼、
(頭をさげる相手に上記述べては、ふっ、と笑い教室に戻ろうとすれば相手も同じ方向なので、すかさず下記述べて)
なんだ?まだ俺に用があるのか?
>>75 ♡ 来栖さん
えっ?あ、えと…違、
( どこまで一緒なのかとこちらも思っていたようで。ふと話しかけられてしまえばわたわたと焦って返事をし。んと、と少し考えては下記。)
私、教室こっちで、…。
>>77 ❥ くりはら
そう。
(教室こっちと言う相手に素っ気なく上記述べては教室につき中へ入れば生徒達は何故か机や椅子を持ち移動しておりなんだ?と思えば黒板に視線を向けて黒板には座席表(名前ではなく番号が書かれており)が貼りだされており自分の出席番号を見つければ、さっそく席移動を始め窓際の一番後ろのようで。)
( / いい機会だと思い席替えしちゃいました♡ゆきのちゃんはくるすくんの隣を希望します!!)
>>77 ♡ 来栖さん
…えっ、?
( 同じ教室に入ったため、同じクラスだったことにまず驚いており。更に、席を移動させた後には隣だったため、思わず上記声出して。と、隣なの、なんてそわそわしつつ着席してはちらりと様子を伺い。)
( / いいですね席替え♡ くるすくんの隣、ゆきのちゃんがいただきました!)
>>88 ❥ くりはら
ほぉ、隣。
(相手の驚く声が聞こえれば相手の方を向き頬杖しながら上記述べて次の授業の用意をしようと鞄に手を伸ばし筆箱を探るがどうやら忘れたようで、はぁ、とため息をついては相手に悟られないように居眠りする体勢に入り目を閉じていて)
>>79 ♡ 来栖さん
え、ちょ、寝ちゃうんですか
( 折角教室まで来たのに、と思えば相手をゆさゆさ揺すって。「もし教科書ないならお見せしますし、」と、寝ている可能性のひとつを上げては述べており。)
>>80 ❥ くりはら
ふっ、何故教科書なのか?
(うつぶせ状態のまま相手の方へ向けば上記述べてその理由を聞いてみることにして)
(/ わあ、ゆきのちゃん隣に来てくれた!!嬉しい。ありがとうございます)
>>81 ♡ 来栖さん
えっと…教科書忘れてそうなお顔してて…、?
( んむぅ、と首を傾げては慎重に上記答えており。教科書じゃなかったのか…じゃあ本当に眠たいだけなのかなと考えて。)
ち、違ったならごめんなさい…、
>>82 ❥︎ くりはら
筆記用具な。
(教科書忘れてそうなお顔…、と言われれば ふっと笑い相手を見ては上記述べて「まあ、別になくてもいい、」と相手に言えば、うつぶせのまま目を閉じて。)
>>83 ♡ 来栖さん
筆記用具ならお貸ししますし…一緒に授業受けましょ、?
( 筆箱から数本のペンやらを取り出しては相手に差し出し。こてんと首を傾げると問いかけて。)
>>84 ❥︎ くりはら
サンキュ。
(筆記用具を貸してくれる相手に上記述べてはむくりと起き上がり授業を受ける体勢に入れば、教科書とノートを取り出しては、授業をうけており。)
>>85 ♡ 来栖さん
はぁ、
( 終わったぁ、なんて息吐いては机にぐたっとして。熱いし早く帰りたいかも、なんてぼんやり黒板を眺めては相手に視線を向けて。)
>>86 ❥︎ くりはら
ー…………、
(ひざの上で何食わぬ顔でスマホをいじっており上記述べて。)
(/この、ゆきのちゃんの、W熱いし早く帰りたいかもWというのは体調が悪いのでしょうか??)
>>87 ♡ 来栖さん
…何かゲームしてるんですか?
( 変わらぬ体勢のまま、じーっとスマホを見ては上記問いかけて。)
( / ああっ、漢字が間違ってましたね…! 暑い、なので体調が悪い訳では無いです…!)
>>88 ❥︎ くりはら。
まあな、
(相手の言葉に相手の方は見ずに下に視線を落としたまま上記述べて、しばらくし授業がはじまるが、未だにスマホをひざの上でいじっており。)
(/なるほど!了解しました!)
>>89 ♡ 来栖さん
…、
( ちらりと相手を見てはハッと目を見開き。な、なんて器用な人…!と内心。先生にバレないか、こちらが逆にドキドキしてしまって。下手に注意もできず、そわそわちらちらと見ており。)
>>90 ❥ くりはら。
ー……、何?
(チラチラとこちらを見る相手に、横目で上記述べては、ふと前方を見ては先生は黒板の前で、チョークでカキカキしており、どうやらこちらには気付いていないようで、スマホをいじり続けており、)
>>91 ♡ 来栖さん
み、見つかったら怒られちゃいますよ
( 口元に手を添え、こそこそと周囲にバレないよう声を出して。相手はいつもこんな感じで授業を受けているのだろうかと考えながら。)
>>92 ❥︎ くりはら
見つかったらな?お前がはしゃぎさえしなければバレないから大丈夫だ。
(相手の言葉に、こちらは、相手に聞こえるか聞こえないかくらいの大きさでスマホいじりをしながら上記述べては相手をちらりと見て。)
>>93 ♡ 来栖さん
ええっ、そんなぁ…!
( 下手に見つかったら私のせいにされそう、なんて思えば小声で嘆いて。どうか見つかりませんように!と内心祈りながら板書をして。)
>>94 ♡ くりはら。。
ー……。zzzz
(しばらくし、スマホをしまえば、本を立てにしては、居眠りする体勢に入り、スーと眠れば上記述べて。)
>>95 ♡ 来栖さん
…、
( なんて器用な人なの、と思っている間に授業は終わり。教科書とノートを綺麗にしまっては、起こすべきか迷い視線を向けて。起こした方がいいよね、と最終的に判断してはそっと肩を叩いて。)
>>96 ♡ くりはら
あまり俺に構うな。
(どうやら寝かしてほしいようで目を覚まし上記述べては再び目を閉じて眠りにはいり下記述べて)
すーすー。
>>97 ♡ 来栖さん
…、もう、
( むぅ、と頬を膨らませては腕を組んで上記。次の授業で見つかって怒られても知りませんからね、なんて内心ぷんぷんしては席に戻り。次の授業の準備をしては、頬杖をつきつつ予習をし。)
>>98 ♡ くりはら
ー……zzz
(授業ははじまるが、教科書を立てればうつぶせになりそのまますやすやと眠っており。)
>>99 ♡ 来栖さん
…、
( 寝てる相手がどうしても気になってしまうも、関わらないようにすることを徹底しており。がしかし、先生が問題を解くのに相手を指名したため、起きてるかなとドキドキしつつ反応を見て。)
>>100 ♡ くりはら
ー…zzz
(どうやら夢の中のようで、すやすやと気持ちよく寝ており上記述べて。)
>>101 ♡ 来栖さん
ぁ、あのっ、
( 反応がないことを不審に思ってか、先生が相手を見始めては慌てて相手の肩を叩いて揺すって。「さ、さされてますよ」と小声で。)
>>102 ♡ くりはら
…何処?
(相手に起こされればうつぶせ状態からむくりと起き上がり目をこすりながら¨今何処をやっているのか¨上記述べては相手をちらりと見て)
>>103 ♡ 来栖さん
ここです、
( 自分の教科書の該当問題を指差しては教えてあげて。「来栖ー、寝てるのか」なんて先生は言い始めており。)
>>104 ♡ くりはら
ー……いえ、
(先生の声が聞こえれば めんどくさ、と思うも口にはださず、先生をちらっと見ては立ち上がり上記述べて、は解答し、どうやら正解のようで、椅子に腰掛け再び座れば、あくびしながら教科書に目を通し。)
>>105 ♡ 来栖さん
……、
( 寝てたのに正解だなんて、なんか悔しい、と頬をぷくっとさせており。その後何事もなく授業が終われば「寝てましたよね。ノート、お貸ししましょうか」なんて、相手が板書し損ねた部分を心配しては声をかけて。)
>>106 ♡ 栗原°˖✧✧˖°
…助かる。
(ノートお貸ししましょうかと言われればにやりとなにかを企む表情をしつつ上記述べて相手がノートを貸してくれるのを待ち。)
>>107 ♡ 来栖さん
どうぞ
( な、なんて不敵な笑み…、と少々警戒しつつもそっとノートを貸して。「もし分からないところがあれば言ってくださいね」とひとこと。)
>>108 ♡ くりはら✩°。
嗚呼、
(もしわからないとこ、と言えばなにかを言おうとするも、余計な一言なので言うのをやめては上記述べて、相手が貸してくれたノートを開けば自分のノートにうつしており、)
>>109 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( ノートを書き写す様子を、頬杖をつきつつぼんやり眺めていて。絵になるなぁ、なんて思いながら、休憩時間をいいことに少し休もうと目を閉じて。)
>>110 ♡ くりはら.*・゚
ー……きゅぽ。きゅきゅきゅ。
(相手をちらりと見ては寝ていたので、水性ぺんを取り出しては、なにかを企む表情をして、相手の顔にらくがき。をしては、上記。
そして、何事もなかったかのように、ノートを書き写しており。)
>>111 ♡ 来栖さん.*・゚
う、ん…?
( なんか顔に違和感が、なんて目を開けては相手を見て。頬でもつつかれてたかな、とほっぺたをさすさすしつつ起き上がっては、全く気付かないまま次の授業の準備を始めて。。)
>>112 ♡ 栗原・:*
くすくす、
(授業をうけるなか。なにがおかしいのか、隣でくすくすと笑っていれば上記述べて。)
>>113 ♡ 来栖さん.*・゚
む、…さっきからどうしたんですか
( やけにくすくす笑っている様子を見ては、最初は気にしないようにしていたものの気になってしまって。少し身を寄せて小声で話しかけていれば、先生がその顔のらくがきに気づいた様子。)
>>114 ♡ くりはら.*・゚
ふっ、いや、なんでもねーよ、
(さっきからどうしたんですか?と聞かれれば相手と目があい上記述べてでもまだくすくすと笑っており、)
>>115 ♡ 来栖さん.*・゚
もう、
( なんでもないわけないでしょう、と言わんばかりに頬をプク、とさせていれば先生から声をかけられ。「どうしたんだその顔、」なんて言われてはハッとして手鏡を取り出し。描かれているらくがきに気付くなり、顔を赤くしてはやく消さなきゃと席を立って。)
>>116 ♡ くりはら.*・゚
ー…………。
(先生余計なことを、と内心思いつつ何事もないかのように、机に伏せては居眠りにはいり。)
>>117 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 何とか落としてきて、教室に戻ってくれば相手を一瞥。絶対この人がやったんだ、なんて確信しており。だったら私もこっそりやっちゃおう、なんて、授業が終われば相手が眠っているか確認し。。)
>>118 ♡ くりはら
ー……、
(どうやら起きているようでスマホいじりをしており、相手をちらりと見ては下記述べては、ふっと笑い)
あ、おとしてきたんだ、似合ってたのに。
>>119 ♡ 来栖さん.*・゚
もうっ、なんで言ってくれなかったんですか!って言うか、書いたの来栖さんでしょう?
( プク、と頬を膨らませてはぷんぷんと怒ったような仕草。それから、授業で先生が相手の名前を言っていたため、口にしており。)
>>120 ♡ くりはら.*・゚
ー……そうだが? くす、よく描けていただろう。
(腕をくみながら、相手を見下ろし上記述べて、ふふんとした表情をしては、「気付かないお前がわるい。」と相手にいい。)
>>121 ♡ 来栖さん.*・゚
私もいつか書いちゃいますからね
( 気付かないのが悪い、なんて言われてしまえば不満そうに頬を膨らませて。こと、と授業で使うものを机の上に置ききっては、つん、とすました顔で。)
>>122 ♡ 栗原.*・゚
やれるものならやってみな?
(私もいつか書いちゃう。と言われればその自信はどっからくるのか腕をくんでは上記述べて、にやりと笑い。こちらは立ち上がり教室を出ていき)
>>123 ♡ 来栖さん.*・゚
もう、余裕振ってられるのも今のうちですからね
( 悔しそうに頬を膨らませると、上記述べており。そのまま教室を出ていく相手を見送っては、サボるつもりなのかな、と内心。)
>>124 ♡ くりはら.*・゚
ー……、
(一人保健室のベッドで横になれば上記述べて、額に手をあてては、ごろんとしては目を閉じており、)
>>125 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( こっそりとあとをついて行くと、相手が保健室に入っていくのを見て。具合悪い、ってことかな、と思えばひょこっと保健室を覗き。先生の姿は見えないため、この感じは勝手にベッド使って休んでる可能性も、と気づき相手がいるであろう方向に歩き出し。)
>>126 ♡ くりはら.*・゚
ー……zzz
(目を閉じてはすやすやと寝ており上記述べて。起きる気配はなく気持ちよさそうに眠っており、)
>>127 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 気持ちよさそうに眠る相手を見れば、少し悩んだ末に水性ペンを取り出し。こっそり少しだけ、と相手の頬にペンを近づけては落書きをしようとしている様子。)
>>128 ♡ くりはら.˚⊹
......なにしようとしてる?
(どうやら起きていたらしく目を覚ませばペンを持ってる相手の腕を掴み相手を、じろりと睨み。下記述べて)
ほぉ、この俺に落書きしようとしていた、のか。いい度胸だな、
昨日スーパーに付き添った恩と今朝も持ち物持ってあげた恩を忘れたのか、恩を仇でかえすとは、いい度胸だな。
>>129 ♡ 来栖さん.*・゚
ひっ…、ご、ごめんなさいっ!
( 腕を掴まれ、じろりと睨まれてしまえば青ざめて。其の後の相手の言葉にハッとしては、涙目で謝って。そのまましょぼぼ、と眉を下げてはペンを離し相手を見、「もうしません」と口にして。今ので嫌われちゃったらどうしよう、なんてびくびくとしており。)
>>130 ♡ くりはら.˚⊹
ー...はぁ。
(びくびくとする相手を寝そべった状態で、見ては上記ため息をし、まぁ相手も反省してるかな、と思えば、再び目を閉じて。)
>>131 ♡ 来栖さん.*・゚
……、
( 静かにした方がいいよね、と今度は大人しくしており。相手には本当に助けて貰ったし……起こさない方がいいのかもと思えば自分は教室に戻ることにして。)
>>132 ♡ くりはら.*・゚
何しに来たんだが、
(去る雰囲気を感じとれば上記ぼそりと述べて、目を閉じたまま、「いれば?」と相手にいい。)
>>133 ♡ 来栖さん.*・゚
…、
( 相手の言葉を聞けば、すぐに振り返って。どこか嬉しそうな表情を浮かべては、相手の眠るベッドの隣に椅子を置いて。教室に引き戻すつもりだったけど、たまにはこういうのも、なんて思えばひとり大人しくしつつも嬉しそうで。)
>>134 ♡ 栗原°˖✧
おい、
(あれから30分ぐらいして上記述べてはベッドに横になったまま目を閉じたまま上記述べて「喉乾いたなんか買って来い」と相手にいい。)
>>135 ♡ 来栖さん.*・゚
分かりました。すぐ買ってきますね
( 目を閉じたままだったからか、声がすればビクッと驚いており。ただ、その言葉を聞けばくすくすと笑み零して。ポカリとかでいいかな、なんて考えつつ席を立っては、自販機がある方へ向かい。)
>>136 ♡ 栗原 ✩°。
…………ふっ、すぐ買ってきます、じゃねーだろう。断れよ、お人好しバカなのか?
(保健室を出ていく相手を見てはベッドで、ごろんとしつつ、目を閉じたまま上記述べて。)
>>137 ♡ 来栖さん.*・゚
買ってきましたよ〜…、あれ、?
( とてて〜っと走って戻ってきては上記述べており。ただ、横になっている様子を見ては寝ちゃったのかな、なんて慌てて口を閉じて。)
>>138 / 栗原 ⋆♡
ー…………起きてる、そこに置いといてくれ、
(Wあれ、?Wと言う相手に、上記述べては、ぐいっと相手の腕を掴めば自分の方へ引き寄せて「今何限目?」と相手の耳元で囁き。)
>>139 ♡ 来栖さん.*・゚
わっ、…え、えっと、そろそろお昼の時間です
( 耳元で囁かれれば、擽ったさと恥ずかしさで少し身を捩り。何とか答えては「あっ、お昼、一緒に食べませんか」なんてハッとして誘い。)
>>140 / 栗原 ⋆✧♡
飯か、
(飯の時間と言われれば上記述べてはむくりとベッドから起き上がり相手の誘いには下記述べて。ベッドから降りて。)
別に構わんが。
>>141 ♡ 来栖さん.*・゚
ありがとうございますっ
( 嬉しそうに笑み零して上記述べては、置いていた飲み物を手渡そうと移動。「お昼ご飯…、中庭で食べるのは如何でしょう?」なんて、提案してみて。)、
>>142 / o,+: 栗原 。☆
……ふっ、オマエに任せる。
(相手の提案に上記述べては、飲み物を受け取り飲めば、蓋をして、保健室を出ては、弁当は教室にあるので、一旦教室に戻り、相手はついて来てるかな?と相手をちらりと見て)
>>143 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
?、どうしました?
( 相手が眠っている間にでも自分のお弁当は持ってきたらしく。片手に持った状態で相手の後ろをてくてくとついて行っており。ちらりと目が合えば、嬉しそうに笑いつつもどうかしたのかなと問いかけて。)
>>144 / o,+: 栗原 。☆
いや、ついてきてるかな、と思っただけ、
(Wどうしました?Wと言われれば正直に上記述べて、教室につき自分の弁当を鞄から取れば再び教室をでては、「ここからはお前が案内しろ」と相手にいい、)
>>145 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
はいっ。ご案内しますっ
( 嬉しそうな笑みを浮かべては、中庭へと歩いていき。「そういえば、たまーに野良猫がいるらしいですよ」なんて、学校に出入りしているという噂を聞いたことがあるので、歩きながら話題として出しており。暫くすれば、中庭について。)
>>146 / o,+: 栗原 。☆
野良猫ねぇ、
(相手の言葉を聞けばオウム返しをし上記述べて、中庭につけば、ベンチに腰掛けて座り先程相手が買ってくれた、飲み物。と弁当を出しては、広げてたべはじめて下記)
いただきます、
>>147 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
いただきまぁす
( こちらも同じようにお弁当を広げては上記述べて。「最近涼しくなってきましたねぇ、」なんて、そよそよと吹く風を感じては述べており。)
>>148 / o,+: 栗原 。☆
……そうだな、
(相手の言葉に短く上記述べては、ご飯を食べ進めており、自分の弁当は、どうやらコンビニ弁当。のようで、弁当を食べすすめており。)
>>149 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
あ、そのお弁当美味しいですよね
( コンビニ弁当好き、なんてえへへと笑っており。自分で作ったお弁当をちまちま食べ進めてはおかずの交換とかできるかな、とちらりと見て。)
>>150 / 栗原 ◌*⃝̥◍♡
なんだ?
(こちらの弁当をちらちら見る相手に上記述べて、Wその弁当美味しいWと言われれば「そうだな、」と相手にいい。)
>>151 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
あの、おかず交換とかしませんか
( 相手を見ては、自分のお弁当を其方に向けつつ上記述べてみて。どうかな、と相手の様子を伺い。)
>>152 / 栗原 ◌*⃝̥◍♡
……別にいいが、どれが食べたいんだ?
(どうやらおっけ。のようで上記述べては相手を見ては弁当箱を相手の方に向けてあげて、)
>>153 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
えぇと、…これ、ですかね
( お弁当に視線を移せば、少し考えた末にひとつをそっと指さして。どうやら小さな肉団子が欲しい様子。相手は何が欲しいのかな、なんて伺って。)
>>154 / 栗原 ◌*♡
ー……嗚呼、これか、いいぞ、
(これですかね、と肉団子を指さす相手を見てはそれを箸でつかみ上記述べては、相手の口元へ持って行き、「ほら、口あけろ、」と命令形で相手にいい。)
>>155 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
えっ?!あ、…
( 自分で、とあたふたしたものの、命令形なので最終的には従うことにした様子。雛のように口を開けてはぱくっとひとくち。恥ずかしいなぁなんて頬赤らめていたものの、美味しかったようで次第に ほわほわと笑み浮かべていて。)
>>156 / 栗原 ◌*♡
ふっ、
(頬を赤らめたりほわほわする相手を見ては上記述べて笑い、「俺は……そうだな、これもらおうか、」と欲しいおかずを指さしては、相手の有無言わさず自分の箸で相手のおかずに手をのばせば、そのまま口に運び食べて。下記)
まあまあだな。
>>157 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
まあまあでしたか
( くすくす、と笑み零しては上記述べており。それからまた自分のをぱくぱくと食べ始めて。「来栖さんって、好きなおかずランキングとかありますか?」なんて、ふと思えば問いかけて。)
>>158 / 栗原 ◌*♡
好きなおかずランキング?
(相手の言葉にオウム返ししては上記述べて「そうだな、ランキング一位は唐揚げとポテト二位はウインナーとかケンタッキーだな」と相手に言えば下記述べて)
オマエはあるのか?
>>159 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
私は…甘い卵焼きが1位ですね
( うぅん、と考えては笑み浮かべて述べており。「煮物とかも好きですし…、私も唐揚げ好きです」なんて、えへへと楽しそうに話して。相手はそういうおかずが好きなのねと記憶しつつ。)
>>160 / 栗原 ◌*♡
あまい卵焼き美味いよな。
(甘い卵焼きがスキという相手に、頷き上記述べては相手のお弁当箱に視線うつし、下記)
弁当自分で作っているのか?
>>161 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
一応…、作ってます
( お弁当箱に視線が移ったことに気付けば、少し恥ずかしそうに隠すようにしては上記。まあまあって言ってたしな…、もっと頑張らないと、なんて内心思っており。)
>>162 / 栗原 ◌*♡
ふっ、そうか。
(一応…、作ってます。と言われれば上記述べてコンビニ弁当を完食すれば立ち上がりゴミ箱に捨て、相手の元に戻ってくれば、ベンチに腰掛け足をくみ座れば頬杖をつき、不敵な笑みを浮かべれば、ぼそっと下記述べて。)
……もっと上達するといいな。
>>163 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
…、頑張りますっ
( 相手の言葉が聞こえたようで、ふふんと笑み浮かべては上記述べて。こちらも食べ終えたので蓋をしめては、洗いに行かないとと立ち上がり。「お弁当洗ってきちゃいますね」なんてひとこと。)
>>164 / 栗原 ◌*♡
わかった
(お弁当洗ってくる。という相手の言葉に上記述べては自分は座ったまま飲み物を口に含み飲み。)
>>165 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
ただいま戻りました〜
( お弁当箱を洗い終えては直ぐに戻ってきて。「午後の授業も頑張らないとですね」なんて隣に座りつつ述べては少し欠伸をして。どうやら満腹感により眠気が襲ってきたようで。)
>>166 / 栗原 ◌*♡
……ほぉ、欠伸とは、次の授業が退屈なのか?
(欠伸をする相手に、ふっと笑えば冗談まじりで上記述べて、「それとも俺といることが退屈なのか?」と、相手に視線を移せば相手にいい。)
>>167 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
ちっ、違いますよ
( 来栖さんといるの楽しいです、なんてぶんぶんと首を振っており。それから恥ずかしそうに笑み零しては「お腹いっぱいになったら眠くなっちゃいまして、」なんて。)