願い事
>>2-4
>>57 ♡ せな.*
うん。
(今回だけだよ、と言われれば上記述べて、店の中に入り相手が座らせてくれるのを待ち)
はい、どうぞ〜
( 相手をそっと席におろし、自分も向かいに腰掛けて。メニューが見やすいようにと相手の方に向けて置いてあげれば上記述べており。頼むのはパフェかな、飲み物も頼むかもと相手の様子を伺って。)
>>58 ♡ 輝月くん.*・゚
>>59 ♡ せな・:*+
ボクこの、ココアと、チョコブラウニーアイスパフェにする。
(メニューを見ては、これがいいと指さしては上記述べて「せなちゃんは?」と相手に聞いてみることにして、)
わたしは…フルーツパフェにしようかな
( 色々フルーツが盛ってあるから、相手も楽しめるかも、と考えては上記述べており。そろそろ頼もうかな、と思ったところで相手を見ては。)
飲み物はどうする?
>>60 ♡ 輝月くん.*・゚
>>61 ♡ せな・:*+
ボク、ココアって言ったよ。
(飲み物は?と言われれば、えっ?となり上記述べては相手にいい、 )
はっ、ご、ごめんね。お姉ちゃんぼーっとしちゃってた
( ハッとしてはえへへと笑って誤魔化しており。取り敢えずと注文をしては、落ち着くためにもお水をひとくち。相手を見ては。)
輝月くんはチョコ系のものが好きなのかな?
>>62 ♡ 輝月くん.*・゚
>>63 ♡ せな.*・
そうだよ、
(チョコ系のもの。と言われれば上記述べて、ぼーとしていた。と言われれば下記述べては、相手を心配して、)
大丈夫??疲れてる??だから、家にいたらよかったのに。でも、ボクがちゃあんと、せなちゃんを送り届けてあげるから安心してね。
ふふ、ありが…ちっ、違うよ輝月くん
( 送り届けてくれるなんて、可愛いこと言ってくれるなぁとうんうん頷いてはハッとして。「わたしが輝月くんを送り届けなきゃ行けないの。お姉ちゃんは疲れてないから大丈夫だよ」とにこにこ。注文した飲み物とパフェが来れば、美味しそ〜なんて楽しそうに。)
>>64 ♡ 輝月くん.*・゚
>>65 ♡ せな.*・゚
いただきます。ぱく。もぐもぐ、ほわわ。。
(注文したモノがくれば上記述べては食べはじめて、相手のをちらりと見ては含み笑いを浮かべて「ボク、そっちもひとくち欲しいな。」と相手の注文したモノを指さしては相手にいい。)
もちろんいいよ〜
( 好きにお食べ、なんて可愛い相手にメロメロな様子。食べさせてあげた方がいいかな?なんて思えば1口分をすくって。自分で食べる可能性もあるため、相手の様子を少し伺い。)
>>66 ♡ 輝月くん.*・゚
>>67 ♡ せな・:*
わぁい、ありがとう。ぱく、もぐもぐ。
(1口分をすくう相手に顔を近づけては、口をあーんと開けて上記述べて。)
ふふ、美味しい?
( 可愛いなぁとその様子を眺めては上記問いかけており。そこでふと、相手の口周りにクリームがついていることに気づけば、そっと拭ってあげようと手を伸ばし。)
>>68 ♡ 輝月くん.*・゚
>>69 ♡ せな・:
ー…??
(美味しそうな表情をしスウィーツを食べていれば相手が自分の方に手を伸ばしてきたので、きょとんとしながら上記述べて)
輝月くんは可愛いねぇ
( そっとクリームを拭ってあげてはにこにこして相手を見て。さて自分も食べよう、とパクッと食べては笑み零して。)
>>70 ♡ 輝月くん.*・゚
>>71 ♡ せな・:*+、
おいしい。
(先程の相手の言葉を返していなかった為遅れながら上記述べては、スウィーツを食べながら下記述べて)
せなちゃんもおいしい?
うん、とっても美味しいよ
( にこやかに頷いては美味しいと口にして。それから相手のパフェに視線を落としては下記。)
ねぇ輝月くん。お姉ちゃんもそのパフェひとくち欲しいな?
>>72 ♡ 輝月くん.*・゚
>>73 ♡ せな.*・゚
いいよ、ボクが食べさせてあげる。
(ひとくちほしい、と言われれば自分の食べてるパフェをしばし見つめては、くすっと笑い上記述べては立ち上がり、スプーンとパフェを手に持てば相手の口もとに運び。)
ありがとう
( 口元へと運んでもらえば、上記述べてパクッとひとくち。何だか相手は慣れてる感じがするし、もしかしたらお世話好きとか、妹がいたとかあるかもしれないなんて考えて。その間にも、もぐもぐと咀嚼して飲み込んでは満面の笑み浮かべ。)
そっちのパフェも凄く美味しいね
>>74 ♡ 輝月くん.*・゚
>>75 ♡ せな.*・゚
うん。
(そっちのパフェも凄く美味しい。と言われれば上記述べて、微笑み椅子にちゃんと座りなおせば、残りを食べて、さて、あの手を使うか。と思えば下記述べては、相手にお願いのぽーずをして、)
せなちゃん、ボク家に今から帰るって、電話かけたいからせなちゃんスマホちょっと貸してくれる??
もちろんっ
( にこりと返事をしては、スマホのロックを解除し相手に手渡して。最近の子はみんな持ってるし、多分使えちゃうだろうなと思えば、特に操作方法を教えることも無く見届けて。)
>>76 ♡ 輝月くん.*・゚
>>77 ♡ せな.*・゚
ありがとう。
(スマホを受け取れば上記述べて電話のダイヤルを押すふりをして、なにかのアプリを入れれば、何事もないように電話をかけるふりをし、「もしもしー。」と電話をし、電話を切るふりをすれば、下記述べてはスマホを相手に渡し)
えへへ、早く帰ってきなさいって。
あ、ごめんね。
( 早く帰ってきなさい、という相手の保護者からの言葉を聞いては、私がもう少し早めに声をかけてればなんて思った様子。相手がお家に帰ったあと保護者に怒られちゃうかも、とも思えば申し訳なさそうに眉を下げて。)
お姉ちゃんがもっとしっかりしてれば今頃お家につけてたかもしれないのに
>>78 ♡ 輝月くん.*・゚
>>79 ♡ せな.*・゚
せなちゃんのせいじゃないよ!ここに来たいって言ったのはボクなんだから!
(自分をせめる相手を見ては上記述べて、にこりと笑えば、マイペースにもぐもぐとパフェを食べ進めており。)
ふふ、輝月くんは優しいね
( 相手の言葉にくすくすと笑ってはこちらもパフェを食べ進めて。暫くして食べ終えては、美味しかった〜、と満足気にしており。)
>>80 ♡ 輝月くん.*・゚
>>81 ♡ せな.*・゚
ごちそうさま
(両手あわせて上記述べてはにこりと笑いココアを飲み干せば、相手をちらりと見て「そろそろ行く?」と問いかけて)
そうだね、そろそろ行こっか
( にこりと笑み浮かべ頷くと、お財布を用意して立ち上がり。手を繋いでいこうかなと思えば、相手に片手差し出して。)
>>82 ♡ 輝月くん.*・゚
>>83 ♡ せな.*・゚
えへへ、せなちゃんと手繋ぎだ。嬉しいな。
(片手を差し出す相手を見ては上記述べて笑い、レジまで行き。)
お姉ちゃんも輝月くんと手繋げて嬉しいよ
( 可愛いなぁ、弟ができたみたい。なんて笑み浮かべては上記述べてお会計を済ませて。お店を出ては「それじゃ輝月くん、お家に帰ろっか」と。)
>>84 ♡ 輝月くん.*・゚
>>85 ♡ せな.*・゚ .
ごちそうさま。うん、
(お家帰ろっか、と言われれば上記述べて頷き、とことこと歩き出してはどうやら来た道を戻っているらしく、)
…あれ?
( 何やら先程通った道を歩いている気がすれば上記呟いて。歩きながら相手を見ては不思議そうな表情をして。)
輝月くん、なんか道戻ってない?
>>86 ♡ 輝月くん.*・゚
>>87 ♡ せな.*・゚
うん、せなちゃんともうちょっとだけ一緒にいたかったから、ごめんね
(なんか道戻ってない?と言われればギクリとするが正直に上記述べては相手にいい、足を止めることなく、来た道を戻り。)
え〜、本当?
( 相手の言葉にあからさまに嬉しそうにしてはニコニコと上記。「嬉しいなぁ」なんて呟きながら暫く歩いては、はっと何か思いついたような仕草をし。)
じゃあ、また一緒に遊ぼ?お姉ちゃん家はいつ来てもいいし、公園とかもいいし
>>88 ♡ 輝月くん.*・゚
>>89 ♡ せな.*・゚ .
わあ、本当に?行くいく、遊ぼ!
(また一緒に遊ぼ、と言われれば、にこにこしては上記述べて、「明日も今日と同じ時間でいい??」とさっそく遊ぶ約束をしているようで)
うんっ、いいよ
( 今日と同じ時間ね、と笑み零しては頷いて。それじゃあ相手を途中まで送っていかないと、と思えば「輝月くんのお家に帰ろ?」と来た道を戻っているので行ってみて。)
>>90 ♡ 輝月くん.*・゚
>>91 ♡ せな.*・゚
うん、
(お家に帰ろ?と言われれば上記述べて、足を止めては振り返り両手を掲げては下記述べては甘えることにして)
足痛いから、抱っこして、せなちゃん。
もちろんいいよ〜
( 相手の言葉を聞いてはしゃがみ、自分からそっと抱き上げては「明日は何して遊ぼうか?」なんて。とことこと相手の指示通り歩きつつ。)
>>92 ♡ 輝月くん.*・゚
>>93 ♡ せな.*・゚
今度は、街をぷらぷらしたい!
(どうやら街を探検したいらしく上記述べては相手にいい、抱き上げられれば、「えへへ、」と笑みを零して、しばらくして家につけば、下記述べて)
ボクん家ここ。送ってくれてありがとうね。
ふふ。じゃあ、また明日ね
( 無事送り届けることが出来れば、そっと下ろしてあげて。頭を撫で、にこりと上記述べては 明日は街をぷらぷらする日ねとしっかり記憶。)
>>94 ♡ 輝月くん.*・゚
>>95 ♡ せな.*・゚
またね。
(相手と別れて家の中へ入れば上記述べて、1日が終われば翌朝を迎えて。学校に行く為にランドセルを肩にかけては歩き出して)
あれ、輝月くん?
( とことこと歩いて登校していれば、ランドセル姿の相手を見つけて。上記呟き駆け寄っては「おはよ〜」なんて声をかけて。)
>>96 ♡ 輝月くん.*・゚
>>97 ♡ せな.*・゚
わあい、せなちゃん、おはよう!
(おはよ〜。と挨拶をされれば相手の方を向き上記述べてはにこにことしては、足を止めて「途中まで一緒に行こう」と相手にいい。)
うん、一緒に行こ、
( ふふ、と笑み零しては相手の隣を歩き始めて。このルートだと通ってる小学校って、と考えつつ「輝月くんはいつもこの時間に出るの?」なんて問いかけて。)
>>98 ♡ 輝月くん.*・゚
>>99 ♡ せな.*・゚
そうだよ、せなちゃんは?
(相手の言葉に上記述べては歩き出して、相手は昨日言った約束覚えてるかな?と思えば下記述べて)
せなちゃん、昨日言った約束覚えてる??
いつもはもうちょっと遅いの。…あ、だから今まで会えなかったのかな、
( 見かけたこともなかったし、と思えばハッとしながら答えて。約束を覚えているかと問われればにこりと笑み浮かべ。)
今日の放課後に、一緒に街をぷらぷらするお約束だよね
>>100 ♡ 輝月くん.*・゚
>>101 ♡ せな.*・゚
うん、よかった覚えててくれて、
(一緒に街をぶらぶらする約束。と言われれば上記述べては、にこりと笑い、一緒に登校できるのは嬉しいらしく、しかしすぐ別れ道に来てしまえばなごりおしそうに、しゅんとしては相手を見て下記)
ボクこっちだから、せなちゃん、またね。
また放課後ね
( 名残惜しそうな表情にきゅんきゅんしながら、そっと頭を撫でてあげれば上記。その後学校へ向かうといつも通りに過ごし。)
>>102 ♡ 輝月くん.*・゚
>>103 ♡ せな.*・゚
……街をぶらぶらする約束……と時間指定はしたけど、場所は指定してなかったような、
(学校からの帰り道、とことこと歩いていれば上記述べて 相手とあったあの公園に行ってみよう。ひょっとしたらいるかもしれない。と思えば、そちら方向へ歩き出して 公園につき、キョロキョロと相手を見渡しており。)
あ、輝月くーん、
( どうやら、昨日と同じようにブランコに乗って待っていた様子。相手を見つけると、ニコニコと嬉しそうに手を振っては名前を呼んで。。)
>>104 ♡ 輝月くん.*・゚
>>105 ♡ せな.*・゚
せなちゃん!
(名前を呼ばれれば相手の方へ振り向き相手が居るのがわかると相手のもとへ行き、上記述べては、相手に抱きつき相手を見上げれば。下記述べて。)
場所、指定してなかったから、ひょっとしたらここかな、って、せなちゃん居てよかった。
わたしも同じこと考えてたの
( ぎゅっと抱きしめ返し、そのまま抱き上げるとにこりと笑って。「わたしのお家までだと遠くなっちゃうし、距離的にもここかなって」と話しては、ハッとして下記。)
街に行く約束だもんね。早速行こっか
>>106 ♡ 輝月くん.*・゚
>>107 ♡ せな.*・゚
うん。
(相手の腕の中で頷けば上記述べて、気になることを聞いてみることにしては子供だから入るのは容易いと考えているらしく下記述べて。)
ボク、1度でいいから、せなちゃんの学校行ってみたいな。いつかはわからないけど今度授業参観 しに行くね。
ほんと?来て欲しいなあ〜
( 中学生とかなら学校見学は来やすいだろうけど、小学生は入れてもらえるのか少し不安で。けれど、相手の言葉は嬉しいので笑み浮かべており。逆に私が相手の学校に、っていうのもできるかもと思えば。)
わたしも輝月くんが通ってる学校に行ってみようかな
>>108 ♡ 輝月くん.*・゚
>>109 ♡ せな.*・゚
えへへ、せなちゃんが来たらボクがんばるよ〜!
(通ってる学校に行ってみようかな、と言われれば上記述べてにへらと笑い街に出ればあたりをきょろきょろとして、下記述べて。)
あ、昨日ちゃんと家まで帰れた??
うん、帰れたよ
( にこりと笑を零しては答えており。街に出たため、一度相手を下ろしてあげれば「行きたいところとかある?」と問いかけてみて。)
>>110 ♡ 輝月くん.*・゚
>>111 ♡ せな.*・゚
昨日行った道、もっと奥に行ってみたい。
(行きたいところとかある?と言われれば昨日は先までは時間なくて行けなかった為相手に甘えることにしては上記述べて、相手を見上げれば目をうるうるさせて)
ふふ、行ってみよっか
( 相手の様子に堪らず笑み零しては上記述べて。相手と手を握っていこうと思えば、そっと手を差し出して昨日の道の先へ行こうと。)
>>112 ♡ 輝月くん.*・゚
>>113 ♡ せな・:*+
...、
(手をさし出す相手に相手の手を握り。相手と共に歩けば上記述べて、とことこと奥へ奥に進み。)
輝月くんは普段お友達と帰ったりするの?
( 相手に合わせ暫く歩いては、ふと上記問いかけて。他のお友達と遊ぶ約束とか、輝月くんくらいの時は放課後毎日遊んでたなぁなんて思い出しており。)
>>114 ♡ 輝月くん.*・゚
>>115 ♡ せな.*・゚
...ボク友だちいらない。せなちゃんがいればいい。
(どうやら学校では孤立しているらしく、上記述べて 「わあ。この奥こうなってるんだ。」と目の前の景色を見ては相手にいい。)
ほんとだ〜!こんな風になってるなんて知らなかったなぁ
( 相手の答えに、どこか不安そうな、戸惑った表情を見せていて。ただ、広がった景色を見ては笑み零しており。こうして、なるべく一緒にいてあげられればいいかも、と思うことにしては。)
ね、もっと奥行ってみる?
>>116 ♡ 輝月くん.*・゚
>>117 ♡ せな.*・゚
いいよ、行こ行こ。
(もっと奥。と言われれば上記述べては頷き奥へ奥へと歩き。)
輝月くんは得意なこととかあるの?
( 少しずつまた進んでは、何か話題をと上記問いかけており。小さい子の得意なことって何があるかな、好きなことでもいいんだけど、と思いつつ相手を見て。)
>>118 ♡ 輝月くん.*・゚
>>119 ♡ せな.˚⊹
得意なこと??なんだろう?
(自分でもよくわからないらしく上記述べては首傾げて「せなちゃんは得意なことあるの?」と相手に聞いてみることにして、)
わたしの得意なこと…は、……ん〜、お菓子作りとか得意かも
( 相手の言葉にんむむと考えては、上記述べてにこりと笑って。「あ、今度一緒にお菓子作ってみない?」なんて言ってみて。)
>>120 ♡ 輝月くん.*・゚
>>121 ♡ せな.˚⊹
お菓子?作るのボクでもできるかなぁ?
(一緒にお菓子。と言われれば、うーんと考えては上記述べて「作りたいけど」とつけたし相手に言えば、歩き続けて、ついた場所は、廃墟された病院。で。)
きっとできるよ
( 輝月くんなら大丈夫、と笑み浮かべて頭を撫でてあげて。それから廃病院に着いたことに気付けば少し身震い。こんな所にあったなんて、でも入るわけじゃないだろうし、と思えば別のルートはないか周囲を見て。)
>>122 ♡ 輝月くん.*・゚
>>123 ♡ せな・:*+
せっかくだし、入ろ。
(廃墟病院を指さしては、なにを考えてるのか、にやりと微笑めば、上記述べては、足を1歩前へ、進めて。)
えぇっ、や、やめておこうよ
( 相手の言葉に青ざめては咄嗟に上記述べており。「ほら、ここ廃墟だし…建物崩れたりしたら危ないよ」と必死に止めようとして。)
>>124 ♡ 輝月くん.*・゚
>>125 ♡ せな°˖✧
くす、とかなんとか言って本当は幽霊がいるかもしれないから怖いんでしょう?
(建物崩れたりと言われれば上記述べて「大丈夫だよ、せなちゃんの事はボクが守るから、それともせなちゃんはここで待ってる?ボク一人で行ってくるよ。」とにこっと笑えば相手にいい。)
い、一緒に行くよっ
( 相手の言葉に図星だったようで、 うう、とたじろいでおり。ただ、一人で行ってくる、なんて言葉を聞いてはそれはダメと勢いで述べており。相手と手を繋いでは、怖さで少し震えつつ。)
何かあったらお姉ちゃんが守ってあげるからね!
>>126 ♡ 輝月くん.*・゚
>>127 ♡ せな✩°。
ー……くす、
(相手の言葉に口元を手で隠し不敵な笑みを浮かべては、上記述べて笑い「あははっ、守ってあげるって せなちゃん、震えてるよ。」と相手にいい。)
だ、だって怖いんだもん
( 相手の言葉に、へなへな、と眉を下げては素直に言い始めて。「こんなところ初めてだし…、暗いよ」なんて恐る恐る廃病院を見上げて。)
>>128 ♡ 輝月くん.*・゚
>>129 ♡ せな ・:*+
だから、待っててもいいって言ったのに、
(恐る恐るの相手に上記述べては、はぁ、とため息をつき、奥の病室からなにかが倒れる音が聞こえれば、下記表し無表情ながらそちらに歩み進めて。)
ひっ、
( 音がすれば、相手を守るどころか相手に抱きつくような体勢をとっており。それでも、しっかりとついて行ってはビクビクと周囲を見て。)
>>130 ♡ 輝月くん.*・゚
>>131 ♡ せな ✩°。
ー……特になにもなさそうだな、
(向かっている部屋につけば、どうやらさっきの音は、風でなにかが倒れた音だったらしく、上記述べては、あたりをキョロキョロとして、)
ねぇ輝月くん、そろそろ戻ろ…?、
( これ以上は危ないよ、と心配そうに眉を下げては上記。本当に何か出たら嫌だし、と思えば涙目になってしまって。)
>>132 ♡ 輝月くん.*・゚
>>133 ♡ せな✩°。
ー…………チッ、
(相手の言葉に今までとは別人みたいな表情をしては、上記述べて、もっと奥行きたい、しかし、ここで彼女を気絶させてもW今のW俺じゃ運べないし、だから待ってろとあれほど……足でまといが、と内心思い、拳を握り閉めれば、くすっと含み笑いをし、まあいい、後でまた来よう。そもそも女をこんなところに連れ込んだ時点で俺の負けだったな。と内心思えば いつもの笑顔にコロっと戻れば下記述べて。)
そうだね、せなちゃんをこんな所に連れてきたボクが悪い。戻ろっか。
う、うん…、?
( 相手の様子を全て見ていたようで、一体何事かと自分の目を疑いつつ声を発し。男の子ってみんなこういうところ好きなのかな、そういえばクラスの男子にもこういうとこ誘われたことあるし…。水差すようなことしちゃった、なんてしょぼんとしつつ。)
ごめんね、お姉ちゃん大丈夫になれるように頑張るから…そしたらまた一緒に来よ…、?
>>134 ♡ 輝月くん.*・゚
>>135 ♡ せな✩°。
えへへ、大丈夫だよ。
(W大丈夫になれるように頑張るWと言われれば、無理はさせたくないしと思えば上記述べて、来た道を戻り、出口に向い、着けば、「この後どうしよっか?」と相手にいい)
ん…、お店とか寄る?
( 時間も気にしつつ、小さい子ってお菓子とか好きかな、なんて考えては上記述べてみて。「お姉ちゃんのお家また来るのもいいし…、」と、遊べそうな場所などを考えて。)
>>136 ♡ 輝月くん.*・゚
>>137 ♡ せな .*・゚
お姉ちゃんの部屋行きたい!
(相手の言葉に、ぱああ。と瞳を輝かせては上記述べて、相手の家の方へと歩き出して。)
じゃあ行こっか
( 相手の様子にこちらまで嬉しくなってしまえば一緒に歩いて。「お家の人は今日何時に帰ってきてねとか言ってた?」と、許されるならお夕飯とか一緒にどうかななんて思ったようで問いかけており。)
>>138 ♡ 輝月くん.*・゚
>>139 ♡ せな.*・゚
……今日ボク1人だけど、大丈夫だよ、
(相手の言葉に今日は両親ともにいないらしく上記述べては、にへらと笑い「どうして?」と相手に聞いてみることにして)
一緒に晩御飯食べたいなぁって思って
( 保護者が家にいないと聞けばそこが心配になりつつ、どうしてと問われたので笑み浮かべては答えており。「輝月くんが良ければ、だけど…どうかな?」なんて問いかけて。)
>>140 ♡ 輝月くん.*・゚
>>141 ♡ せな.*・゚
わぁい!嬉しい。もちろん御一緒させて。
(晩御飯の誘いを受ければ上記述べて喜び、にこにこしては、しばらくしては相手の家につき)
どうぞ〜
( 家の鍵を開ければ、上記述べて玄関を開き。「手洗いうがいできたら、先にお部屋いってていいからね」と、笑み浮かべて。)
>>142 ♡ 輝月くん.*・゚
>>143 ♡ せな✩°。
お邪魔します。
(昨日と同じく中へ入れば上記述べて、手洗い・うがいをすませれば、相手の部屋に行き・着けば、ちょこんと座布団に座っており)
はい、どうぞ
( 暫くして、お菓子とジュースを持っては部屋に入ってきて。テーブルにそれらを置いては、上記述べて自分も座って。)
あ、輝月くんは晩御飯何が食べたい?
>>144 ♡ 輝月くん.*・゚
>>145 ♡ せな✩°。
晩御飯……、ハンバーグ!
(W晩御飯何が食べたい?Wと言われれば数分考えては上記述べて、テーブルに置いてあるお菓子とジュースを見れば、喉が乾いていたらしく、ジュースを手に取れば、ごくごくと飲み、あっという間に飲み干してしまい、下記述べては空になったジュースをテーブルに置いて。)
……ふう、このジュース美味しかった。
じゃあハンバーグにしようかな
( 相手の言葉に笑み浮かべては上記述べており。あっという間にジュースを飲み干している様子を見ては、これまた嬉しそうに笑って。「おかわり持ってくるね」と1度席を立って。)
>>146 ♡ 輝月くん.*・゚
>>147 ♡ せな ✩°。
わぁい。
(WハンバーグにしようWと言われれば上記述べてはガッツポーズをしてWおかわり持ってくるね。Wと言われれば、そわそわしては下記述べて。)
うん。
持ってきたよ〜
( しばらくしてジュースを持ってくれば、相手のコップに注いで。「輝月くんと晩御飯食べられるの、嬉しいなぁ」なんて頬杖つきつつ述べては。)
あ、学校から宿題とか出てる?
>>148 ♡ 輝月くん.*・゚
>>149 ♡ せな ⋆✧♡
出てるよ。
(W学校から宿題Wと言われれば上記述べてはランドセルを開けては宿題を出して、どうやらするようで、鉛筆を持てば、宿題をやりはじめて)
ふふ、お姉ちゃんも一緒にやろうかな
( こちらも学校から少し出ているし、何かわからない所があれば教えてあげられるかもと考えては笑み浮かべつつ上記述べていて。)
>>150 ♡ 輝月くん.*・゚
>>151 せな ⋆✧♡
……カキカキ。
(漢字練習。や、ひらがな練習。なぞるだけなので、上記表しては、我ながら綺麗な字で書いており。)
わ、輝月くんなぞるの上手だね〜
( 相手の書く文字を見ては、笑み浮かべて上記述べており。懐かしいなぁ、私もやってたなぁ、なんて思いつつ自分も少し宿題を進め。)
>>152 ♡ 輝月くん.*・゚
>>153 / せな ⋆✧♡
えへへ、ありがとう。
(褒めてもらえれば嬉しいようで、にこにこしては上記述べて。宿題が終わり教科書とノートを閉じれば、相手のしている宿題に視線を向けて)
ん〜…、ん?
( わかんないなぁ、なんて考えていたところ、相手の視線に気づけば顔を上げて。笑み浮かべて首を傾げては「輝月くん、宿題終わったんだね。偉いねぇ、あ、お菓子食べていいからね」なんて奨めており。)
>>154 ♡ 輝月くん.*・゚
>>155 / せな ⋆✧♡
ー…………ボクわかるから教えてあげる。ここはこうするんだよ、
(鉛筆を持てばすらすらと答えを書いていき上記述べては「あはは、なんかね学校の先生が職員室で一人やってたのをたまたま見たんだ。偶然この問題やってたんだよ。」とウソだが相手に言えば、にこりと微笑み。)
えっ?わっ、すごいね!
( すらすらと解かれてしまえば、びっくりした表情をしており。相手の言葉も聞いては、そんなこともあるんだ、なんて呑気に信じ込んでおり。よしよし、と相手の頭を撫でては「お姉ちゃんもこれで宿題終わったし、何かして遊ぶ?」なんて。)
>>156 ♡ 輝月くん.*・゚