「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>244 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………徒歩だとかなり距離あるが大丈夫か?
(自分家に向かっていると此方は思っているので上記述べては相手をちらりと見て反応を窺い。)
>>245 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ、大丈夫です!
(どこまでもついて行きますよ、なんて気合を入れてはお返事をして。)
>>246 ▼ 桜木 ⋆✧♡
足とか痛くなったらすぐ言えよ?
(大丈夫。と言われれば、女はすぐ靴づれとかするからな。と内心思えば上記述べて、しばらく歩き公園を見つければ足を止めてベンチを見て。)
>>247 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! はいっ
(暫く歩いていて少し痛んでいたタイミングで声をかけられればドキッとして。一応返事をしつつ、もうちょっと頑張ろうと歩き続けていれば相手が止まったので少しホッとして。何かあったのかと視線の先を追えば、ベンチを見つけて無意識に相手の服の裾を摘んで。)
>>248 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……なんだ?
(服の裾を掴まれれば相手の方を見ては上記述べて、「ベンチ座るか?」と相手に問いかけて。)
>>249 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お、お願いします
(私ってば、とハッとして手を離すも、問いかけに対しこくんと頷いて。ひりひりする足のことは言わず、ベンチの方へ進んで腰かけては「あ、月が見えますよ」なんて笑み浮かべて。。)
>>250 ▼ 桜木 ⋆✧♡
本当だな、
(公園につきベンチに腰掛けて座れば上記述べて、相手はなにも言って来ないので相手の足の事には気付かずにいて。)
>>251 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
綺麗ですね
(笑み浮かべつつ上記述べては、ちらりと相手を見て。「黒瀬さんのお家は遠いのですね。…どうして今日は徒歩を選んだのですか?」なんて問いかけて。)
>>252 ▼ 桜木 ⋆✧♡
たまにはな、運動もかねて。
(相手の問いかけに上記述べては「……疲れてきたか?」と相手にいい。)
>>253 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えと……、少しだけ
(相手の問いかけに、迷うように視線を泳がせると小さく頷いて。申し訳なさそうに相手を見ては「で、でも大丈夫です!」なんて。)
>>254 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、そうか。
(大丈夫です、と言われれば上記述べて「後5分経ったら行くか。」と相手を見てはいい。)
>>255 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
分かりました
(5分も休ませてもらえる、なんて感動してはふぅと息を吐いて力を抜いて。なんだか眠くもなってきちゃったな、なんてぽやぽやし。5分程経てば、荷物を持ち直して。)
>>256 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……よいしょ。
(こちらも荷物を持てば上記述べてたちあがり相手と小幅をあわせば歩きはじめて)
>>257 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
...、
(歩きながら、ちらりと相手を見ては無言でいて。こんなによくしてくれる上司なんてそうそういないような、なんて考えている様子。ブラック黒瀬なんて、どうしてそんな話になるのかなと不思議に思っており。)
>>258 ▼ 桜木 ⋆✧♡
どうした?
(自分も無言だったが、自分の事は差し置いて、上記述べては相手をちらりと見ながら歩き。)
>>259 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんは…とても良く面倒をみてくださるので……、慣れてるのかなと思いまして
(今までも、何人もの人にこうして教えてきたのかなと問いかけてみることにして。何人も辞めさせて、って、そんなことを言われてた気がするなんて思い出しながら。)
>>260 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なにに慣れてるって?
(相手の言葉に主語がなかったので、わからず上記述べては聞いてみる事にして。)
>>261 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
人の面倒を見るのが、です
(相手の言葉に上記返しては、その反応を伺って。あの噂話に関しては、言わない方がいいだろうと考えつつ。)
>>262 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、そうか。
(面倒を見るのがいい。と言われれば、ふっと笑い上記述べて、スマホを出して時計確認をすれば夜7時を回っており。それもそうだ、ラーメン屋寄ったんだから、と内心思えばスマホを再びポケットにしまい、歩き続けており。 )
>>263 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
本当に遠いのですね
(結構歩いてるけどまだつかないなんて、と痛む足を我慢しつつ上記。今朝は何時くらいに出たんだろう、なんて相手のことを考えていたり。)
>>264 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼。
(相手の言葉に上記述べては、あれから40分ぐらいし、ようやく自分家が見えてくれば、どうやら豪邸のようで。)
>>265 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ〜、凄いお家があるんですねぇ
(へろへろとしていたところで、豪邸が見えれば相手の家とは知らず呑気に上記述べており。)
>>266 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……俺ん家だがな、
(凄いお家。と言われれば、ふふんとしては腕をくみながら上記述べては一人暮らしなのか家の鍵を出してはドアを開けて中へ入り。)
>>267 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えッ
(相手の言葉に、ピシッと固まっており。こんな豪邸に住んでらっしゃる?!なんて衝撃を受けつつ、相手が中へ入ればこちらも買い物袋を持っているので恐る恐る入り。「お邪魔します」なんてぺこ、と頭を下げて。)
>>268 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……くつろいでいいぞ、今飲み物だすから、
(手洗いうがいをすませれば、リビングへ行き上着を脱ぎながら上記述べて上着をハンガーにかければ相手をちらりと見て。)
>>269 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、ありがとうございますっ
(お邪魔しちゃっていいのかな、なんて慌てつつも頭を下げては、そろりと靴を脱いで上がって。荷物をしっかりと運べば、落ち着かないようで立ったままそわそわ。)
>>270 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……??……なにしている、くつろいでいい。と言ったはずだ。
(立ったままそわそわする相手に冷蔵庫を開け、飲み物を出しながら上記述べて、)
>>271 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え?えっと、では...失礼します
(相手の言葉にまた戸惑っては邪魔にならないような位置に移動してスッと正座。ただ、靴擦れをおこしているので痛みが走れば「いっ、…」なんて顔を顰めており。)
>>272 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?……どうした?
(顔を顰める相手と"いっ、"という相手の言葉を聞けば相手の方を向き上記述べて)
>>273 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、……その、実は足を痛めてしまいまして
(相手の言葉にハッとしては、視線を下げて申し訳なさそうに上記述べて。少し体勢を崩して足首を見れば血が滲んでおり。)
>>274 ▼ 桜木 ⋆✧♡
俺言わなかった?"足とか痛くなったらすぐ言え"って、言わなかったか?どうなんだ?オイ。
(実は足を痛めてまして、と言われれば、ずももも。となり黒いオーラを放ちながら相手の前に立ち腕を組み相手を見下し。)
>>275 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
す、すみませんっ。ご迷惑をおかけしたくなくて……、
(自分が我慢さえできれば、何も起こらず終われると思って、なんて相手の様子にびくびくと脅えつつ上記。)
>>276 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……はぁ?ご迷惑したくなくて?怪我してんのがバレて、今こうして説教されてんのはどこのどいつだよ、オラ。
(びくびくとする相手を見てもなお容赦なく上記述べて。)
>>277 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ひっ、わ、私です
(相手の言葉にいっそう縮こまっては上記述べて。いつの間にか正座になっており、ぽろぽろと涙を流し始めていて。)
>>278 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……これにこりたら遠慮なんて二度とすんじゃねーぞ、
(涙をポロポロ流す相手に上記述べては相手をじろりと見て。)
>>279 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うぅ、……はいっ
(未だに泣いているようで、こくこく、と何度が頷いてから返事をして。「黙っていて、すみませんでした」とつっかえつっかえに謝罪し。)
>>280 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(謝罪する相手をじぃーと冷めた目で眺めており、上記述べては沈黙が流れて。)
>>281 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(何とか泣きやもうとするも、上手く出来ずに嗚咽を漏らし。今ので完全に嫌われたかもしれない、なんて思えばさらに涙は止まらず。これ以上ここで泣いていたって仕方ない為、何とか立ち上がれば相手の買ったものをしっかりと置いて自分は帰ろうと荷物を持ち始めて。)
>>282 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……オイ、何処に行く気だ?
(立ち上がる相手に上記述べては、「ふっ、帰ろうとしているのか?残念ながらオットロックだからお前には開ける事はできないぜ?観念してこの家に泊まるんだな」と腕をくみながら相手にいい)
>>283 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!?、
(少し泣きやみ始めたところで、相手の言葉を聞けば驚いており。「で、でもお泊まりなんて、」と、自分なんかが良いのかと戸惑っているようで。さっき怒られたばかりだし、とおろおろしており。)
>>284 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……イエス以外の返答は却下だ。
(オロオロする相手に上記述べては、先程飲み物を入れたので、相手に中身の入ったコップを差し出し。)
>>285 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
は、はい
(ぐずりながらも、相手の言葉にこくんと頷いては飲み物をそっと受けとって。「ありがとうございます」なんて述べてから少し飲み始めて。。)
>>286 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ココアだ、あったまるぞ。
(お礼を言われれば上記述べて、自分はお風呂を入れに行き。)
>>287 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
美味しい、
(相手がお風呂を入れに行ったあと、小さく呟いており。ぽかぽかと温まってくれば、それだけで落ち着いてきたようで泣き止んで。泣き疲れもあってか、より一層眠くなってきており。)
>>288 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……よし、今入れたから沸いたら入れ
(相手が眠くなってきているなど知らず上記述べては、自分はソファに腰掛け座りココアを飲み)
>>289 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え、で、でも、……黒瀬さんがお先に入ってください
(相手の言葉に、ここは上司である黒瀬さんがと思えば上記述べており。そこでまた眠気が襲ってくれば「ぁ、……黒瀬さん、すみません。私眠くて」とうつらうつらしつつ素直に伝えて。)
>>290 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうか、んじゃ和室に布団敷いてあるからそこの部屋を使え、
(素直に言う相手を見ては上記述べて自分は風呂場へ行き。)
>>291 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(相手の言葉にこくこく、と頷いて上記述べて。ちびちびとココアを飲み進めては、寝るならお風呂に入ってから、と起きていて。ただ、待ってる間にうとうとと少し寝てしまって。)
>>292 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(お風呂から出れば髪はまだ濡れているが、タオルで髪を乾かしつつ上記述べては相手のもとへ行き)
>>293 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(完全に眠っていた訳では無いので、小さな音でも目が覚めれば相手を見て。若干寝ぼけているのか、相手の髪がまだ濡れているのを目視しては「髪が……」なんて言いつつタオルで拭いてあげようと手を伸ばし。)
>>294 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(寝ぼけている相手を見ては くすっと笑いつつ、髪が。という相手には「どうした?」と自分ではそんなびしょ濡れじゃない。と思っているのか相手にいい。)
>>295 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
まだ濡れています
(上記述べては、相手の髪をタオルでそっと拭き始めており。小さい子みたいでかわいい、なんて笑みを浮かべたところでハッとしては「わっ、勝手にすみませんっ」なんて。)
>>296 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー………あ、いや、構わない。
(勝手にすみません、と言われれば上記述べて、少し楽な体勢をしては相手にふいてもらう事を望み、)
>>297 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……ふふ、
(相手の様子に、安心したように笑み浮かべてはちゃんと拭くことにして。暫くして拭き終われば「終わりましたよ」と笑み浮かべて。)
>>298 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、
(終わりました。と言われれば上記述べて、「今日はもう寝て朝風呂にすれば?」と眠たそうな相手を見ては相手にいい。)
>>299 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ん……、そうします
(相手の言葉に少し考えた後、素直に従うことにしては頷いて。「お世話になります」なんて頭を下げては、お布団のあるお部屋に行こうとキョロキョロ。が、豪邸なので分からないようで。)
>>300 ▼ 桜木 ⋆✧♡
どうかしたか?
(キョロキョロする相手を見ては首を傾げ上記述べて)
>>301 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えぇと、お部屋がどこにあるのか分からなくて……
(相手の言葉に少し焦ったように上記述べており。)
>>302 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ、そういうことか、言えよな。
(お部屋が。と言われれば、はぁ、とため息をし上記述べては何故か相手の手をひき、「こっちだついてこい、」と相手にいい)
>>303 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(手をひかれれば少し驚くも、嬉しそうに笑み浮かべては上記述べてついていって。移動する間にも、きょろきょろと辺りを見ており。)
>>304 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ここだ、
(何故か布団が二枚敷いてあり、上記述べては寝床に相手を案内して。)
>>303 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、ありがとうございます
(部屋に入れば、案内してもらったのでぺこり。布団が2枚あるのをみては、もしかして黒瀬さんもここで寝るのかな?なんて考えつつ片方の布団に近付いて。着替えどうしよう、なんてふと思えば「あの、黒瀬さん……、寝巻きをお借りすることって……」と、申し訳なさそうに。。)
>>306 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、そうだったな、
(寝巻き。と聞けば上記述べて、「ちょっと待ってろ」と相手に言えば階段を上がり自分の部屋へ行けば、相手が着れそうな服を捜し、どうやらあたらしくそれ等を持っては、部屋を出て階段を降りては相手の所へ行き相手に寝巻き(代わり)になる服とずぼん、を渡し 丁度サイズもぴったりらしく、あきらかに女ものの服らしく。)
>>307 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(寝巻きを受け取っては、上記述べるも明らかに女性物と分かれば一瞬固まって。もしかして付き合ってる人とか……いやでもそれを貸すなんてないだろうし……と色々と考えてしまった様子。ぶんぶんと首を振っては「お借りします、」と頭を下げて。。)
>>308 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(お借りします。と言われれば上記述べて、自分がいたら相手は着替えられないだろう。と思えば部屋から出て行き。)
>>309 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……
(相手が出ていったあと、着替えてはもやもやとしており。聞くにも聞けないなぁなんて思いつつ部屋を出ては寝る挨拶をしようと相手を探して。眠くてもやっぱりお風呂は入るべきかもなんて清潔面を考えてはそこでももやもやしつつ。)
>>310 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手が捜しているなど知らずリビングにて、パソコン仕事をしているらしく上記述べて、)
>>311 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……黒瀬さん?
(暫くし、ようやく相手を見つけては小さく声を掛けて。もしかしてお仕事してるのかな、なんて思えば部下として仕事しない訳にもいかない、なんて思った様子。やっぱり起きて仕事しなきゃ、なんてそちらへとててと移動し。)
>>312 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(こちらへ来る相手に相手の視界が目にはいれば上記述べて「寝ないのか?」と相手にいい。)
>>313 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんが頑張ってるのに、私だけ寝るなんてできません
(相手を見ては、上記述べており。自分も資料なんかは持っているため、整理しようと鞄を持ってきて。お風呂も明日の朝じゃなくて今お借りしようかな、なんて考えて。)
>>314 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……俺はいいんだよ?別に。
(黒瀬さんが頑張ってるのに、と言われれば相手の方は見ずにパソコンに目を通しながら上記述べて。)
>>315 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、私すぐお風呂入ってきますっ
(取り敢えず、体を綺麗にしてから仕事をしよう、なんて思った様子。上記述べてぺこっと頭を下げてはとててと移動し。)
>>316 ▼ 桜木 ⋆✧♡
了解。
(お風呂と言われれば上記述べるも相手はこの家はじめてなので風呂場わからないんじゃ?と思えば一旦仕事を中断しては立ち上がり下記)
おい、風呂場わからないだろう?案内するから。
>>317 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございますっ
(迷子になることを覚悟していたため、相手から声をかけてもらえれば上記述べて。お風呂ももしかして広いのかな、なんてぽやぽや想像しており。)
>>318 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほら、こっち、
(相手の前に立てば上記述べて歩きはじめて、なんとお風呂は二階にあるらしく階段を登って行き。)
>>319 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わっ、2階……、
(まさか階段を登るとは思わなかったようで、驚いて呟いてはついて行って。本当に広いなぁ、なんてやはりそわそわしており。)
>>320 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………ここ、
(お風呂場につけばドアを開けてあげて、上記述べて、相手を脱衣場の中へいれて下記。)
なんかあったら呼べよ?
>>321 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
な、なにかあれば……
(相手の言葉に、何かボタンとかあるのかな、なんて考えて。取り敢えず、素直に頷いてはお風呂に入ることにして。)
>>322 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………、
(リビングに戻ればコーヒーをいれては上記述べてパソコン作業を再開して。)
>>323 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(暫くしてお風呂から出ては、タオルで拭いて着替えて。それからリビングの方へ小走りすれば、足を怪我しているので少し痛みが走って転んでしまって。「わ、きゃっ」なんて声出しており。)
>>324 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……!?……ガタン。
(相手の声が聞こえれば上記述べて、立ち上がり、相手のもとへ行き。)
>>325 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、黒瀬さ……
(こちらへ来る相手をみては、上記呟いて。上半身を起こしてペタンと床に座った状態になれば、「す、すみません。大きな音を出してしまって」と目線を下げて。。)
>>326 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いや、平気だ。
(すみません大きな声。と言われれば上記述べて相手のもとへ行きしゃがめば、背中を相手に見せて「乗れ」と相手にいい)
>>327 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、あ、……失礼します
(戸惑うも、最終的に頼ることにしたようで言葉を口にし。そっと相手の背に乗れば 情けないな、なんて思ってしまって。)
>>328 ▼ 桜木 ⋆✧♡
よいしょ、
(ソファに相手を座らせれば自分は救急箱を取りに行き、救急箱を持ち、相手の方へ行けば、「足見せろ手当するから」と相手の前でしゃがみ相手にいい)
>>329 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お願いします
(相手の言葉に、こく、と頷いてはそっと怪我したところを見せて。どうやら両足怪我したようで。)
>>330 ▼ 桜木 ⋆✧♡
あーあ、こんなになるまでほっとくとは、
(両足を手当しては先程怒ったので、相手も痛いほどわかっているので、それ以上なにもいわず上記述べて、「ほら手当終わったぞ」と相手に言えば立ち上がり。)
>>331 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(また怒られちゃうかな、なんてドキドキしていたものの、すんなりと手当も終われば上記述べて。こちらも立ち上がると「黒瀬さんはまだ起きているんですか?」と問いかけ。)
>>332 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、だから俺の事は気にせず寝ていいぞ、
(相手の問いかけに上記述べては、テーブルのある椅子に腰掛けて座り、コーヒーを1口飲み。)
>>333 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
そ、そんなっ。私も仕事します
(相手の言葉を聞けば、先程の資料を抱えて上記。椅子に腰かけては、資料の整理を始めて。)
>>334 ▼ 桜木 ⋆✧♡
好きにしろ。
(聞きゃしないか。と内心思えば上記述べて、パソコン作業をはじめては、1時間ぐらい経ち、休憩してはのびをして。)
>>335 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……
(どうやら眠気に勝てなかったようで、相手が休憩をする時にはもう眠ってしまっており。資料の整理は何とか終わった状態で、テーブルに両腕を枕代わりにうつ伏せになっていて。。)
>>336 ▼ 桜木 ⋆✧♡
おい、寝るなら布団で……。
(ふと相手を見ては相手は居眠りしていたので、上記述べては、相手に自分の上着をかけた状態で、相手をひめさま抱っこしては、寝室へと運び、布団に相手を下ろせば横にさせて布団をかければ、立ち上がり、リビングに戻ればあと少しらしく、仕事を終わらせようとしているらしく、椅子に腰掛け座ればパソコン作業を再開し。)
>>337 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…はっ、
(あれから暫くして、夜中にはっと目を覚ませばガバッと起き上がって。資料は、なんて思ったものの、部屋は暗く体勢も寝転がっている感覚なのでお布団かと気付いて。黒瀬さんはもう寝ちゃったかな、なんて考えては少し耳を澄ませて物音を確認しようと。)
>>338 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……カタカタカタ。
(なにやらパソコンを叩く音。らしく上記述べては、まだ起きているらしく、リビングの明かりが漏れており。)
>>339 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…黒瀬さん、
(お布団に、黒瀬さんが運んでくれたんだろうなぁなんて考えつつ明かりの方へ向かって。リビングをそっと覗き込んでは、小さく声をかけて。まだ起きてる、なんて心配そうな眼差しを送っており。)
>>340 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……。
(どうやら仕事が終わったらしく上記述べては、後片付けをしては椅子から立ち上がり、相手と目があい。)
>>341 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…あ、あの
(目が合えばぴくりと反応し声を発して。「そろそろ寝ますか?」なんて問いかけ。なんて言葉をかけていいか、少し悩んでもいるようで。)
>>342 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、もう寝る。
(相手の問いかけに上記述べては、リビングの電気を消して、相手の元へ向かい、つけば、布団に横になり。)
>>343 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…おやすみなさい
(寝る前にしっかりと挨拶をしては、自分も布団に横になって眠って。すんなりと、翌朝まで眠っており。)