たてたお
2:黄緑 星音◆veI:2016/07/21(木) 17:53 来たよー(((o(*゚▽゚*)o)))
また1番!(^^)!
ここでもよろしく〜(*'▽')
うん!w
4:始末屋リッキー◆M72 うふふ俺も辞めたわけじゃないんでここにも参加する。ここでは番外がメイン。よろしく。←文字数も規制できるように番外のみ。
5:始末屋リッキー◆M72 (笑) あまりにもヒマなので番外。
蒼太は腹が減った。
蒼太「腹減った・・・・・・・・・」
アスカが料理を作ったら
蒼太・・・・・・・・・・・・・死亡。
終わり(蒼太は死んでませんが蒼太も俺の気持ち分かるだろう。ズビシ)
ww飛鳥下手、、、w
7:黄緑 星音◆veI:2016/07/21(木) 19:51 >>4
リョ―カイ(*'▽')
>>5
アスカ…蒼太…w(;'∀')
最近夏シーズンだけど、なんか書きたくなったので体育祭だ!w
パン食い競争。
アスカ=1位(狂気の目でパンかっさらって食った。)
蒼太「(優月にやってほしかったな・・・・・・・萌えるから・・・・・)」
ここで初めて蒼太の邪念が出た模様。
徒競走。
蒼太=1位
満「(氷室さんがゼーゼー言いながら走ってほしかったな・・・・・・萌えるし。)」
満はやっぱり邪念が出まくっている。
借り物競争
新一=1位
新一は、サイコキネシスで勝手にもってっておっさんの人生を破壊した。
ちなみに借りたものはおっさんのヅラだった。(この趣味は中小路だと思った)
生徒一同「(超能力使うなよ!)」
新一「超能力使うな、なんてルールには、ないだろ。」
新一はもちろん論破。
リレー
アスカが全員あっさり突き放して、蒼太がさらに突き放して、新一がさらに突き放して、満が実咲の笑顔が見たいので走った煙で何が起こったのかわからないほどのダッシュを。
結果は、アスカたちの組がダントツ優勝。
アスカ「やったね!w」
蒼太「新一、お前全種目でた方が良かったんじゃないか?」
新一「ブーイングきそうだから無理」
終わり(チートじゃねえか!このクラス!IQ200超えとか、化け物運動神経とか、色々!)
お、始まったね、(5)!
こっちでもよろしく!(*^o^*)
10は頂いた!←クッソどうでもいい
>>9よろしく!
やっとだぁー。またまたこちらでもよろ〜
12:黄緑 星音◆veI 続きじゃホイw(=゚ω゚)ノ:2016/07/22(金) 13:20 はい、とぉ〜っても久しぶりに小説書きます(*'▽')
前回は(4)の730です(`・ω・´)ゞ
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
「悪の手から友達を!」
山下家からの帰路、アスカは疑問に思っていたことを、ケイに聞いてみた。
ア「ケイ、普通ってさ、宝くじに一回当たっただけでストーカーされるかな?」
ケ「僕も思った。宝くじに当たってる人なんて、その辺にごろごろいるしな。」
ア「ゴロゴロって…そんなにいないと思うけどぉ…。」
ケ「とりあえず山下家について、帰ったら調べてみる。」
ア「そんな、一般人のことなんて調べても出てこないよ!」
アスカは止める。
ケ「しかし、宝くじに当たってストーカーされるほどの金持ちなら、何か
わかるかもしれない。」
ア「そっかぁ…。」
アスカは無理やり自分を納得させ、落ち着こうと試みる。
しかし___。
ア「やっぱりわからないよ、たぶん…。」
ケ「焦るな。」
ケイの声に少し、怒りが混ざっている。
何度も聞いてくるアスカが鬱陶しくなったのだろう。
そして、ケイの一言を最後に、二人とも口を開かなくなる。
そしてしゃべらないまま、家に着いた。
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
全スレのこともあるので、今回は一区切りついたここで終わりです(*^-^*)
短くてごめんなさい(*- -)(*_ _)
>>12もしかして・・・・・・・・・みーとけーたはなんか借金生活だったり、親が過去になんかやらかしてその復讐とかだったり?でも、後者は絶対ないな。いや?待てよ・・・・・後者の考えは、宝くじが当たった直後と復讐が偶然ピッタリ重なったとかか?わかんねえっ!
14:黄緑 星音◆veI:2016/07/22(金) 15:18 >>13
ふふ、違うよ〜(*‘∀‘)
奥が深いですなぁ
16:始末屋リッキー◆M72 ドゥフフ ちょっとした番外。(何回書く気だ)
満のお願い
満「お願いします!デートしてください!」(実咲の家の玄関前で)
実咲「お願いします!帰ってください!」
満は土下座でお願いしている。
実咲も土下座。
満「僕は君とデート出来るまで引き下がらない!」
実咲「私もアナタが帰るまで引き下がらない!」
五年後・・・・・・・・
満「お願いします!デートしてください!」
実咲「お願いします!帰ってください!」
十年後・・・・・・・・・・・・・
満「お願いします!デートしてください!」
実咲「お願いします!帰ってください!」
満「仕方ない・・・・・・・・切り札!」
満は、スマホを取り出した。
満「お願いします!せめてピーーーーの写真撮らせてください!」
実咲「お願いします!●んでください!」
蒼太「いやなげえよ!」
終わり(ナンダコレw)
>>16ww実咲学校不登校。。。w
18:始末屋リッキー◆M72 たしかに >>17すべて満のせいだwwwwwww
満「ほめてもなにもないよ。」
↑いやお前人間として世界で一番ゲスだろ。人一人の十五年間の生活奪ってるぞ。しかも、中学高校、この二つを!
実咲「満くんと関わりたくない・・・・・・・・・(小声)」
満にこのことを伝えたら壊れて逝った。
やばwうけるw
20:始末屋リッキー◆M72 フムフム ボツネタ
満が誰もいない教室で実咲を押し倒した・・・・・・・・
蒼太「忘れ物〜〜」
ガラッ
蒼太「・・・・・・すまん。ごゆっくr」
実咲「いや助けてよ!」(ツッコミ)
蒼太「あ、じゃあ。」
蒼太はドロップキックを思いっきり満の顔面に。
終わり(こんなネタもあったんや)
NG集
蒼太が来るシーン
蒼太「わしゅれもの・・・・・・・」
主「撮り直しー!」
実咲が突っ込むシーン
実咲「いやたしゅけてよ!ってあ・・・・・・」
主「撮り直しー!」
満が蹴られるシーン
蒼太「あ、じゃあ。」
満「ヘブァァ!」
主「変な声だすなー!黙って蹴られろー!」
ちなみに満が蹴られるシーンは5〜60回くらい撮りなおした。
やっぱりリッキーの小説は面白いのじゃーw(*´▽`*)
23:黄緑 星音◆veI 今回から小説を書くときは、1行目に「前→>>○」と書きま〜す!(^^)!:2016/07/22(金) 19:52 前→>>12
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
「悪の手から友達を!」
家に到着し、アスカは泊まることを翼と圭一郎に話した後、準備を始めようと
部屋へ戻った。
部屋には、ケイの姿があった。 ←当たり前だろーがっw
ケイは、猛スピードでキーボードを叩き続けている。
気になって、アスカは聞いてみた。
ア「ケイ、もしかして、みーみたちについて調べてるの?」
ケ「…………」
いつものごとく、ケイの返事は帰ってこない。
アスカは仕方なく、準備を始めた。
ア「とりあえず、パジャマでしょーっ、明日の服。あとは…。」
すると、ケイがキーボードを叩くのをやめ、声を上げた。
ケ「アスカ、けーたとみーみの本名は、山下渓汰と美波だよな?」
突然の質問。
アスカは戸惑いながらも答えた。
ア「そうだよ。」
ケ「じゃあ、6人兄弟であってるか?」
ア「あ、えっと、みーみとけーた、望海さんに彰渡さんに悠也君。
それに明実ちゃんだから…うん、6人。」
ケ「そうか。」
ケイは再びキーボードを叩き始めた。
ア「まぁ、いっか。」
アスカも準備を再開。
そして、あと5分で家を出るというとき。
ケ「わかったぞ!」
ケイが大声を上げた。
アスカはケイのこれ以上大きな声を、聞いたことがなかった。
そんなことを頭から振り払い、アスカは聞いた。
ア「みーみたちの何が分かったの?」
ケ「けーたたち、まあ、けーたの親は…。」
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
へへーん、中途半端〜( ̄▽ ̄)
まあ、続きは明日ということでww(^^)/
皆、ここでもよろしくね❗ヾ(o≧∀≦o)ノ゙あと小説面白すぎ!
25:始末屋リッキー◆M72 たしかに また番外じゃ!(どんだけ書くんだよ←ネタが思い浮かぶ限り)
実咲「はぁー・・・・・・」
詩織会長「あら?氷室さん、どうしたのかしら?」
実咲「いえ、なんでもないですよ。」
実咲は満の件を誰かに相談しようと考えているが・・・・・・・・言えない。
そして、詩織会長が、実咲が困っているというのを、クラスに伝えたら・・・・・・・
笹原「氷室!悩んでることあったら俺に言えよ!いつもお前に助けられてるからよー!」
満「そうそう!僕にも相談s」
蒼太「明らかにお前だろーーーーーーッ!」
蒼太は満を思いっきりぶっ飛ばした。
満は逝った。
終わり(満生きてます。)
>>25なんか実咲が可哀想になってきた…
27:柚菜 (*^◯^*):2016/07/22(金) 21:36それね
28:黄緑 星音◆veI:2016/07/22(金) 22:53 前→>>23
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
「悪の手から友達を!」
ケ「けーたたち、まあ、けーたの親は…。」
ア「親は?」
ケ「宝くじを何回も買っている。」
ア「それ、普通じゃないの?」
アスカは言う。
ケ「そこまでは普通かもしれない。だが、買ったくじ、すべてが1等賞だ。」
ア「…ゑ?」 ←ゑww
そんなことが有り得るのだろうか。
アスカは必死に考えて、ケイに言った。
ア「それ、有り得ないんじゃない?おかしいよ。」
ケ「おかしいとは思うが、ギ○ス世界記録にも載っている。」
ア「そう…。」
放心状態のアスカ。
もう、何も考えることができないと思っていた。
でも___。
ケ「それよりアスカ、行かなくてもいいのか?」
ア「あっ、そうだった!行ってきまーす!」
ケイのおかげで我に返る。
ケ「ちょっと待て、怪盗レッドの用品は持ったか?」
ア「忘れてた!」
ケイはため息をつき、アスカに忠告。
ケ「ただのお泊り会≠カゃないんだからな。遊んで帰ってくるってことだけは
やめてくれよ。」
ア「わかってるって、じゃあ行ってくるねー!」
ケ「大丈夫か?アスカ、僕はいつでも無線をセットしているから、何かあったら
すぐに連絡してくれよ。」
ア「OK!行ってきまーす!」
アスカは、山下家へ向かった。
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
実咲が可哀想?それは・・・・・・・・・確かに!←おい
30:月咲◆Q6:2016/07/22(金) 23:47 やばい、リッキーのウケる…(=^x^=)
実咲の将来が心配…笑
星音の小説、続き気になる!た、宝くじで
一等連発だと!?……羨ましい…!
(そこか!そこなのか!?)
またまた番外!(いい加減にしろ!←俺にいい加減にしろなんてねえ!(新生のアホ))
実咲「アスカ〜・・・・・・優月〜・・・・・・・・・」
実咲は満の件を、アスカと優月に話して、アスカがなんか大激怒。
男子からゲラゲラ笑われたんで一閃。
ムッシャムッシャ
アスカ「じゃあ、私が実咲を守るね!」
優月「わ、私も!」
蒼太「俺も参加していいか?」
三人「ふぇあ!?」
いきなり蒼太が来たので三人はもちろん驚く。
放課後・・・・・・・・
満「氷室s」
キィン!
満「ぴ・・・・・・・・・ピンポイントショット・・・・・・・・・」
ピンポイントショットとは、男の急所を思いっきり蹴っ飛ばすアレ。
ちなみにいまのはアスカが。
そして・・・・・・・・・・・・・
満「・・・・・・氷室さん、ちょっと、渡したいものがあtt」
ゴキッ!
満「ギャアアアアアアアアアアアアアアア!僕はただ遊園地のチケット渡したいだけなのにいいいいいいいい!」
蒼太「ああそう。」
蒼太は、さっきゴキッ!とやったが、あれは満の腰に正拳突きを殺った。
満は、遊園地のチケットを買いすぎたので・・・・・・と、蒼太、優月、実咲、アスカに渡した。
続く(一話完結?NO!)
あ、どうしよう。
………満が気の毒になってきた……笑
さてさて、今回で完結。(すると思う)
満「じゃ・・・・・じゃあ今週末ね・・・・・」
満はガクガクの足で本部に向かっていった。
蒼太「ったく、アイツ行動が全部おかしく見えるから、ついつい近づいた瞬間に殴りたくなるんだよな。」
アスカ「同じく」
実咲「(ある意味怖い・・・・・・・・・・・まぁ、遊園地くらいならいいかな?)」
優月「でも、全員分配ったのは、いいことだよね。」
今週末。
蒼太「なんだ。ただのディ●●ーランドじゃねえか。」
満「ただのとはなんだ!」
蒼太「いやよ、俺は、ここに資金提供5割くらいやってるからタダで入れるんだが。あ、そうそう。皆もタダで入るか?」
一同(満以外)「もちろん!」
満「はい!?」
満は、開いた口がふさがらないような顔で10人を見ていた。
たしかに、遊園地は楽しめたが・・・・・・・・・・満はなにかあれば実咲と組もうとするが、アスカに殴られる始末。
お化け屋敷では・・・・・・・・・・・・
幽霊「ウワァ〜」
蒼太「お勤めご苦労様です。」
蒼太は、百万円札を幽霊の人に渡す。
これを繰り返したらなんか幽霊が泣いて、お化け屋敷が中止になった。
蒼太「?」
優月「(・・・・・・・・・凄すぎ・・・・・・)」
そして、11人は、遊園地を楽しんだ。
THE無表情の緑矢、ケイも笑顔が少し見れた。
アスカは、満に色々おごってもらって大満足のようだ。
満は、サイフが空っぽに。
満「今月の小遣いが・・・・・・・・・」
終わり(これで完璧に終わり!で、まだ番外は書くけどね!←そろそろ満を書くのをやめろ)
だんだん満が気のど(ry
そして蒼太…w(;'∀')
満を気の毒と思ったら負けだ!wそして満は、実咲に、あんなことやこんなことをたくらんでるから成敗して当然!と蒼太が言ってた
36:月咲◆Q6:2016/07/23(土) 10:18 そ、そうだよな!成敗して当然だよな!w
よし、アスカ、優月、蒼太!
実咲を守るんだ!w
前→>>28
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
「悪の手から友達を!」
アスカは山下家に到着した。
インターホンを押す。
🎵『ピーンポーン』
しばらくすると、渓汰が出た。
け『ハイ、あ、アスカか。ちょっと待って、みーにそっちに向かわせる。』
み『けーた自分で行ってよね!アスカ、ちょっと待ってて。』
二人は喧嘩のようなやり取りをし、アスカに待っててくれと伝えた。
ア「あは、うんOK。」
アスカは苦笑い。
しばらくすると、右のほっぺが赤くなった渓汰が出てきた。
ア「結局けーたが来たんだ。」
け「うん、みーにほっぺをぶたれてさ。参ったよ。」
そう言い、右ほっぺをアスカに見せた。
ア「プッ、アハハハハ!」
け「笑うなっ!まあ、入ってくれよ。」
アスカは渓汰の案内で家に入った。
み「アスカいらっしゃーい!」
望「アスカちゃん、よろしくね。」
悠「よろしくです!」
明「よっ、よろしくお願いします…。」
彰「よろしくなー!」
そのあと、全員で夕飯を食べた。
ア「なにこれっ、すっごくおいしいっ!」
け「サンキュー、それ、俺が作ったんだぜ。」
アスカは絶句。
ア「ほえっ!?」
け「そんなに驚かなくてもいいだろ…。」
悠「アスカさん、うちの晩ご飯はいつもけーた兄ご作ってるんですよ。」
望「そう。けーたが一番料理が得意だからね。」
ア「…。」
け「なぜそんなに驚くっ!」
そんなやり取りや雑談で楽しい夜を過ごし、深夜12時になっても誰も現れない
ので、全員寝た。
それは、午前1時のことだった___。
📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔📓📔
け、けーたって、料理上手だったのっ!?
以外…w
しかも、家族の中で一番………!
Σ(・□・;)