>>51
ああ、いいですよ
(相手の言葉に少し驚くも変わらず笑みのままで上記を述べ「夜心星流です」
相手の要望には軽く頭を下げて続けてのべ)
>>52
覚えていません 気づいたらここにいたからここに留まってるだけです
(相手の問いかけににこりと微笑んで「ふふ、傷つかないよう力を高めてる
だけです 痛いのは嫌いなので」相手に見つめられると胸に手を当てて微笑み続けて述べて)
傷つかないよう力を高めている…?
(こてっと首をかしげて上記を述べて「あ、名乗るのを忘れていました。少し遅れてしまいましたが、私、石流 赤輝といいます。よろしくお願いしますね。」と少し頭を下げて)
>>55
【絡みます!!】
ここ、神社だったんですか…?
(相手が手を添える折れた鳥居を見て後ろから声をかけて「立派な鳥居ですね。」なんて笑顔を作って)
笑った理由は楽しいから、鎌を持っている理由は何となく、かな?
(相手の質問を受け、考えながら答えを返し。面白い子だな、と思いつつ「じゃあ君の名前は?」と笑顔で返してみて)
>石流
>>53
星流ちゃんか〜いい名前だね〜
(相手の名前を復唱すると微笑み、無意識に相手の頭撫で。自分を指差すと「僕は操。操るって書いてみさおって読むんだ」と言い)
>星流
>>65
んー?あ、こんにちはー
(友達の様な気軽さで挨拶され、一瞬戸惑うも挨拶を返し。相手の顔を見るとどこかで見たことあるような顔だった為、名前を思い出そうと頭を捻り考えだし)
>シュリ