>>66 レオナさん
やっぱりそれだよねぇ!ん〜、やらなきゃいけないから……かな?
(相手の問いにさらに嬉しそうに笑って、はぐらかすように首をかしげてそう言い)
>>68 フェリアさん
それは残念。
(そんなことを思っていなさそうな笑顔でそう言い「じゃあフェリアちゃんって呼ばせてもらうよ。よろしくね。」と言って握手を求めるように右手を差し出して)
>>70 フワル君
あー、フワル君ってそういうの気にするタイプ?僕さあ、あんまり闘うのとか好きじゃないんだよねぇ。
(困ったというような表情でため息をついてうつむきながらそう言い、少し顔をあげると「ほら、敵だったら闘わなきゃじゃん?」と言って)
>>67 キャロンくん
あなたは…どちらなの?
( 近付いてくる彼をじっと見つめ、此方も少しだけ近付けば上記を問い。)
>>70 ブラッドちゃん
ええ、とても…ねえ、聞いても良いかしら…
( 猫の頭を幸せそうに撫でれば段々と笑顔が生まれてきて。 少し気になる事があったので上記を問い )
>>72 イルさん
綺麗、ね…
( 音も出さず静かに彼女の見る花の前へと向かい、彼女の眼の前にしゃがみ込んで上記をポツリとつぶやけば 彼女の目をじっと見つめて下記。)
聞いても良いかしら…
>>73 クリストファーくん
時間を戻す必要はないと思うのだけれど…
( はぐらかすようすを見せる彼をじっ…と見て上記を呟き。腰辺りで自分の手を軽く握れば 下を向き、「 時間が戻ってしまえば 思い出は薄くなるわ… 」 と )