>>472
茶ぐらいなら
(柔らかい笑みを浮かべ)
……
(指先から炎を出し闇を感じる笑みで蓮摩さんに向ける)
熱い茶など、蒸発して消えてなくなると思うぞ?
(火を下ろす)
>>473
うるさいというよりは頼もしいぞ?
(爽やかな笑みを浮かべ)
>>474
尻尾も耳も軽く1000℃は超えてるぞ?
(厨二的発言を完全無視して煽る)
【周りがもえたり焦げたりしないのは妖力のおかげです】
運夜「まぁボクは見ての通り普通の「男子」だから何もしないよ☆
それじゃあ何処の店行く?
(こっちも優しく笑い警戒心を無くそうと)
蓮ちゃーん…性別バレたらダメって言われてるの!
ちょっと黙っててよ…
(蓮摩の肩をガッと掴んで軽く震えながら)」
蓮摩「炎?鈴殿は炎を出せるのか!
茶が蒸発して消えるとは運夜殿は何者であるのだ?
あ!運夜殿にかけたお茶が優しい鈴殿に消してもらえると言う事であるか!
(めっちゃ疑問を出しては自分でテキトーに解決していき)」
亜留羽「ご存じないんですか?加工したたばこの葉を燃やして、その煙の香りと味を吸って楽しむ嗜好品です。
吸ってみますか?落ち着きますよ。(タバコの箱を振って箱の口からフィルター部分を出して差し出してみる)
あと口が間違えました。遅生まれではなく早生まれです。ちゃんと吸っても問題ない歳ですよ。
……まぁ、いろいろありましたもので」(歳の話題を振られてちょっと遠くを見る仕草)
舞綴「貴様は味や香りなどではなくニコチン目当てであろうが。ニコチンは依存性の極めて強い神経毒、若い内からの喫煙は
歳を召してから吸い始めるより発癌のリスクが高いのだぞぅ?留年生」(やれやれと両手を顔の横に上げてお手上げのポーズ)
>>477
舞綴「皮が厚ければ指でもみ消せるタバコの火よりちょびっと高い程度ならば全然全く問題など無いわ!そのキューティーな耳の中に親指のはらを
差し込み、人差し指と中指で外側の側面部を這わせて摘まんですりあわせるようにクニクニと揉みしだいて愛でタオしてくれるわぁ!ええい離せ亜留羽!!」
(声を裏返して鼻息を荒くしながら手をわきわきしつつさらににじり寄る)
亜留羽「先輩、タバコの火はあくまで吸引による燃焼時最大で800度程度とされているのであっていつもそうというわけでは……それより200度以上高い
ですから。全然ちょびっとじゃないですから。ほんの一瞬接触するだけで3度熱傷(黒焦げ)を負うレベルなんでお願いですから自愛して。お願い」
(目が死んだ真顔で腰に縋り付きながらズルズル引き摺られてる)
>>480
【了解です!あと自分も明日からレス遅くなるかも知れないです】
【ただいまです(^o^ )】
絵恵「そのスタイリッシュな飛び方いいわね〜
教えてほしいわ〜
(ニコニコしながらキラキラとしたオーラを放ち)」
雪絵「う、うん?そなの?別に悪く思ってないからいいんですよ?
(「お、おう」みたいなノリ?何故か苦笑いで)」
>>476
絵恵「いやしてたぞ何か。見間違いだったらスマソ。
(真顔で空中チョップ(って言うんかな語彙力全くない)をしてツッコミを入れて)」
雪絵「ん?そなん?見間違いかな。ごめんよ〜。でも飛び込んでみるのおもしろsゲフンゲフンなんでもない
(見間違いか、と思いニコニコしながら謝り、何か言おうとしたけどやめて)」
>>477
絵恵「足だけ浸かるといえ発想…!貴様…!やはり天才…!
(ガチの顔&声で初対面なのにやはりとかいう言葉を使う馬鹿)」
雪絵「そう?ならいいけど…。川はいいねぇ。河童達に感謝だよ
(こちらも足だけ浸かって呟き)」