色彩と夢、宝石箱  

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33: ミネア ◆RU:2020/01/27(月) 21:26


遅れちゃってゴメンねぇ、俺はミネア、よろしくね。(ぺこり)
主さん、承認ありがと、これから改めてお願いしますね(ニタリ、怪しげ)

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んふふ……君、俺の飼い猫になるかい?

(晴天の明るい青空のなか、ジメッとした暗い空気の路地裏に白いにゃんこと白い少女が二人きり、猫の喉元をウリウリと撫でながら猫のような口元で話しかけてから手を離してどうかな?と首を傾げると猫はテテテ、と細い足をちょこまかと動かして素早く逃げていき、その姿を名残惜しそうに見つめながらスクっと急に立ち上がり、スカートをパッパと払ってから大通りの方へと歩きだし)

キラキラの皆様へー!


 シトロン ◆AE:2020/01/28(火) 20:47 [返信]




(  / 絡ませて頂きます! よろしくお願い致します〜  )

(  くるくる、差した日傘を手で回しながら川の横の土手をお散歩中。土手を下った先の野原に見知った紫の髪のひとを見つけると、おや、と目をぱちり。とてててん、ワンピースの裾を揺らしながら土手を駆け下りては彼女の目の前に登場  )

   ルリアさまあ、〜〜! お久しぶりですねっ、

   >>25 : ルリアさま



   絡んでくださってありがとうございます!( にこ )
   ―― って、きゃ!( 手引かれるままつんのめり ) ひええ、シトロン、急には動けないんですよう…( 泣き顔、わたわた )

   ---

   __ っ、あ! フォーチュンさま、あ …

(  前髪に、睫にどんどんぽたぽた落ちる水滴。むゆん、と下がっていた眉が、突然目の前に現れた相手を見て驚いたようにぽんと上がって。彼のやさしいお言葉に、ふわへな、口が泣き出しそうに歪み頬がやや紅潮し。手をぎゅっと組んではすがるように目を瞑り  )

   ちょっとだけ、ちょっとだけでいいので貸して頂けると、シトロン、幸いです ……

   >>30 : フォーチュンさま



(  / 絡ませて頂きますね、これからよろしくお願いします!  )

   ―― ビーズというものでシトロンに効果があるのでしょうか、素人なのでわかりかねるのですが …

(  ちょこん、とお部屋の隅にお借りした椅子の上に腰掛けているのは、癒し研究の被検体としておうちにお邪魔していたシトリンの少女。ビーズをしげと長いこと眺めている相手に、首を傾げてはついぽろりと疑問を零し  )

   >>31 : アルデバランさま



(  / 絡ませて頂きますね。よろしくお願いします〜  )

   オペラさま、オペラさま! ―― うーん、あれ、起きてらっしゃらないのかなあ

(  ぴんぽんぴんぽん、ガーネットさんのおうちのドアベルを鳴らして家主の名前を呼び、を繰り返すこと2、3分。音沙汰のまったくない家の窓の中に目を凝らすも、カーテンは閉まっており中の様子は伺えず。腕時計に目を落とすともう午前10時、とっくに起きていそうな時間なのだけれども。ほう、と息をひとつ吐くとまたドアベルを鳴らし  )

   >>32 : オペラさま



   こんにちはあ、シトロンです( ぴーす ) お話したかったので絡んじゃいました!( てへ )
   これからシトロンの背後ともどもよろしくお願い致しますね! 、ということで、御挨拶にマカロン持ってきたのでどうぞ! 甘いものすきだってお伺いしたもので、( ぺこり ; 小箱差出、えへ / はじめまして!調子乗って半也をつけましたが、ご負担でしたらご遠慮なさらず蹴ってくださませ◎ これからよろしくお願いします! )

   ---

   あ、猫、

(  お買い物の帰り、紙袋を手から提げ、てくてくと歩いている前をしゅたっと駆けた白い猫に思わず頬を緩ませる。ぴた、と足を止めてはその真っ白な背中を目で追って。それから白猫の飛び出してきた路地裏の先を覗くとそこにはクリスタルのおんなのこ。白猫を見たことがよほど嬉しいのか、頬をピンクに染めて軽く飛び跳ねながら彼女の元駆け寄ると、白猫の消えた先指差しつつ下記述べ  )

   ミネアさま、! あのあの、さっき通った白猫見ました? シトロン、今日、ラッキーかも

   >>33 : ミネアさま


 


 フォーチュン ◆Ac:2020/01/29(水) 19:52 [返信]



 (  / 皆さま初回ありがとうございます!!、纏めて失礼します、絡みます〜!! )


     ー ー ー


 ( 宛もないお散歩、と言えば聞こえは良いけれど、結局はなんにもせず辺りをぶらぶらしているだけ。でも、本人はここを歩かなければと思ってるから大真面目。かつん、かつんと歩けば1つの家の前で足をふと止める。誰だっけなここ、ちょっと思案声漏らして首を傾げ、一人でああそうそう、あの子だと手を叩く。恐らく周りから見れば異様だろうが、そんなことを気にしている訳もなく。インターホンを押そうかなと思い指を伸ばしかけ、やっぱり直接確認してみようと右手口に添え、叫んだ )

   ねーねー、入っていい?

  >>31 アルデバランくん


 ( カップの中のスプーンを、ひとつ廻す。コーヒーの水面に、ハートが描かれた。湯気の主張はほぼ弱まっている中で、ふう、と息を吹き掛け、なんとも暇そうな表情。 / と、不意にその顔を上げればきらりと嬉しさを浮かべる。やっとかあ、なんて呟きは心に留めて、んに、と起きたらしい相手へ笑いかけた )

   あー、やっと起きた? ブラックコーヒー飲むぅ?

  >>32 オペラくん


  ( 見上げれば青い空、そこに輝く太陽。スキップでもしそうな勢いで、なんとも楽しそうに歩いている影がいた。普段のにこにこな笑顔の中から時々浮上する笑い声は、如何にも意味ありげでかつ秘密めいていた。…と、ふと足を止めて下を見たのは、そこを走る白いナニモノかを認めたから。なんだっけな、あれ? そう考えて首を傾げたが、答えは得られたのかどうか、とかくもう一歩足を踏み出す。瞬間目の前の彼女に気が付き、に、と笑いかけて )

    どうしたんだいミネアくん! 浮かない顔しちゃってさ、

  >>33 ミネアくん


  ( 自分で背中を叩いたというのに、反応が貰えたことに喜びが隠せずやや頬緩ませて。聞いてくれるそうで早速喋りたいのだが、はやる気持ちに急き立てられて呂律が回らない言葉を何度か発して焦った表情をその瞳に浮かべる。一度呼吸するとぱっと瞳開き直し、やや興奮気味に早口で )

    _ッいやあ、ここに何が入っていると思う?、クッキーなんだよ! しかも丁度、一人じゃあ食べきれない! …分かるだろう?

  >>34 ルリアくん

    
   ああ…ごめんねー? ( えへへ、 ) あ、うんうん頂くよ、! ( ぺらん / じい ) …ん〜、完璧だねぇ! じゃあ初回投下、よろしくね〜 ( 頷 , にぱ / 提出感謝です🙌 お手すきの際にでも初回投下をお願い致します😊 )

    >>36 リュカくん背後様


    もう、そんな顔しちゃって〜    

  ( 彼女から得られた、自分が期待する中でも完ぺきで嬉しい回答。思わず自分もにっこりとした口角をゆるりとさせてふんわりとした笑顔へと変化し、自分の持っていた瑠璃色の傘を差し出す。その時、彼女の檸檬色に潤む瞳をぱちっと覗いた。にへらぁ、一体何を思ったか謎の笑いを含ませた表情になると上記 / それからに、と口角上げると彼女の持っていた日傘を示して )

    その傘はー? どうするのさ、

  >>37 シトロンくん

 


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