相手がそこまで何も考えない馬鹿なわけないだろ、お前とは違うんだから・・・・・
(さりげなく、相手を引き合いに出して去らっと結構ひどいことを言い、そして「居場所がわかったら、それはそれで嫌だろ・・・・・」と付け足し)
〉〉雨恋さん
・・・・・お前が能天気だからだよ!ここまで追い詰められてまだ何もわかっていねぇのかよ!
(相手がまだ危機感がないことに怒りを顕にしながら怒鳴り散らし・・・・・)
〉〉視凪さん
確かに、そうねぇ…お部屋にいて、確かに物音はするのに姿はない…なんて時ソワソワしちゃうもの。
( うんうん、と頷けば頬に手を当て軽く首を傾げて。1ヶ月程度前に部屋に居た虫のことを思い出しながら憂鬱そうに溜息を吐けば )
>>200 武亮様
親父にも怒鳴られたことないのに…!
( 何故か頬に手を当てながら目を見開いて上記。悔しそうに歯ぎしりすれば )
…タケアキセンパイ&アタシwithその他大勢の生徒って訳でしょ?敵が弾幕撃ってくるからアンインストールされたくなければダンボール被って隠れるべきなの?
( むす、と目線を合わせないよう視線を逸らしながら手のひらを見せ、一本づつ指折って )
>>200 タケアキセンパイ
えぇ、ヤバ…
( うげぇ、と目を細め口を開ければ手を口元に持っていき、絞り出すような声で上記。彼の言葉にそうだね、と頷くと先立って歩き教室の扉に手をかけると、何かあるのでは無いかと恐怖心を浮かばせて。目を瞑ってゆっくりと扉を開けば中には何も無かったようで安心したように中に入っていくと )
>>201 コサメセンパイ
わ、笑わないで聞いてくれる…?
( ちら、と彼の方を見ればもごもごともたつきながらそう口にし、意を決したように発言すれば )
>>207 サオセンパイ
ヤバい状態の学校…暗い教室……怖い話などしなくても何か出てきそうだな
( 首を捻りながらぐぬぬ、と眉を寄せ上記。いつか落ち着いた状況でもしてみたいな、と考えながら彼の方を見れば考えている様子で、自分が先に語り始めても良いのだろうかと思考を巡らせながらもすぐに邪魔をされ頭をぐしゃぐしゃと掻いては考えるのは性にあわないな、と先に口を切って )
俺から話してもいいだろうか?
>>201 大神くん
ん?…ああ、気にしていない。大丈夫だ!
( どどん、と自分の胸を叩いて腰に手を当てれば自信満々に。先程の発言を思い返しても揺れ動かなくなった心に一安心すれば鼻高々に下記を )
勿論だ!!何処の教室だ?
>>204 上原くん
世界で一番お姫様〜、だからね!目立つのは当ッ然!
( 歌うように発言しながらもくるん、とその場で一回転すればにこりと満面の笑みを浮かべ自分の顔を指差し。しかし、いや、王子様だろうかと自分で言った後に思い直せば軽く表情を歪め。一度出した言葉は取り返せないためそのまま放置していれば“有難いね”と素直に賞賛を受け取って )
希望川君は落ち着いてるよね〜、全体的に。…褒め言葉だよ?
( じい、と身を乗り出して彼の顔から靴の先までを眺めてそう言えば、再度頭に視線を移して触れるか触れないかの瀬戸際に手を伸ばし、彼の髪を指指せば“黒?青?”と首を傾げ )
>>204 夜明け前より瑠璃川君