人が争いをしている頃、「彼ら」もまた、人の知り得ない所で争っていたのです。
それこそ古今東西目撃情報は有りながら、幻想まやかし空想と言われてきたモノたち。
「でもそれらが、全部、ぜーんぶ!
……いや、全部とは言えませんね。 尾ひれが付いて誇張されたものもございますし、流行りに乗って出来た妄想が、一妖怪となってしまったモノも有ります
んー……では訂正して、あなた方が幻想まやかし空想と思っているモノが、もし、大半は、
数少ない目撃情報、だったとしたら?
我々がもし居るのなら? 目認できなかっただけだとしたら!」
「はいはい落ち着け」
「なんですか昴さん、今良いとこなんですけど」
「というか、来たのはそっちからだろう?」
>>2 挨拶 「おはじめまして」
>>3 世界観 「これが無いとキツいですよねー」
>>4 募集キャラ 「人数指定ですねわかります」
>>5 pf 「住民登録的なアレです」
>>6 pf例 「私のを例として出しますねぇ」
>>7 ルール 「最後にある方が印象強いかなあと」
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挨拶 「おはじめまして」
どうもこんにちは、羊羹と申します。 はじめましての方はおはじめまして。
今回は自分が創作しているお話の世界観でスレッドを立てたいなーと思って、立ててみたのです!
初心者から古参の方まで、いろんな方に来て頂けるよう、頑張りたいと思います。
あっ、こんな口調ですが本人はゆるゆる野郎なので、気軽にタメで大丈夫ですよー(・ω・´
それでは、宜しくお願いします!
あ、そーだそーだ、プロフィールの最後にPASSとして、自分のキャラクターの種族を書いて下さいな!
敢えて序盤でPASS指定をするので候wwww((
種族ってのは、人間なら人間、妖怪ならその種類を書いて頂けると嬉しいです
>>3 世界観 「これが無いとキツいですよねー」
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世界観 「これが無いとキツいですよねー」
「はいどーも、羊羹に変わりまして私から説明させて頂きましょう。
えー、では……最も重要な世界観の話ですが、それを解説するに当たって、人間と我々が接触するまでの経歴を軽く纏めました!
ちゃんと見ておいて下さいよぉ?」
・古来から「想像上の生き物とされていた我々」は人間を認知していたが、
人間側は我々をちらほら目撃していたものの、あくまで信仰や子供に言い聞かせる話の中の存在でしかなかった。
↓
・日本では開国をきっかけに、西洋妖怪(いわゆる悪魔)と我々にも交流が出来る。
しかし東西に離れた相手同士小さないざこざは絶えず、それは日本の開戦と同じ頃、同じように爆発した。
最後は日本の終戦と同時期に終わったが、日本に居座る魔族は少なかった。
これを我々は「東西戦争」と呼んでおり、タブーとして扱われる。
↓
・やがて現代になってつい一、二十年。 とある大妖怪と悪魔の和解によって、彼らは人間との接触を果たした。
それによって人間と我々の繋がりが生まれた。
「大妖怪さんに直接聞いてみたら、人間にも我々にも企みが有って、繋がりが成立したみたいなんですけどねぇ
ん? そんなもんですよお、そんなもん。
人間さんは根本までしっかり御存じないようですが……まあ、表向きは利害が一致しているので良しとしましょうよー
それで、えーと…… あはは、長くてすみません
でもこれから説明するのは、妖怪であれ、悪魔であれ、人間以外の皆さんが普通に暮らす上で重要なことですから」
妖魔交流平等法
妖怪や悪魔の人間と同等の権利を認める法案(大まかに言えば)
彼らには出身国の旗の形をした金箔が押してある紺拍子のパスポートのような物を、登録証として持つ。
これを持っていることで権利を保障され、法によって守られる。
「まあそうは言っても、バイトは愚か入店すら断られるお店や、奇異の目って言うのはあるんですけどねー
その辺は外国人の方々に近いでしょうか? 独自の会話をする方々も居ますしね
ちなみにこの登録証ですが……最近他者から奪われて、闇ルートで売買されているという事件が問題になってるのです
くれぐれも、大事になさってくださいね。 因みに私はホルダーにしまって、首から下げてますよ、安全です」
「今現在では法案が出来てから数十年経ったし、お前らを受け入れる学校も増えてきたよな」
「ええ、喜ばしいことです。 このまま良い関係を続けて行きたいですね、合いの手の昴さん」
「俺合いの手なの?」
とまあ、基本的にはちょっと可笑しな日常ほのぼの的な奴です。
時々イベントがあったりしますよ……よ……! バトル風味の(ボソッ
>>4 募集キャラ 「人数指定ですねわかります」
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募集キャラ 「人数指定ですねわかります」
・人間 無制限
人間ですな((
・妖怪、悪魔、それ以外の人ではないモノ 無制限
そのまんまですな。 年齢感覚は皆さんにお任せします!
・神社の巫女さん 二人まで
どんな神様を奉ってるのかを決めてくれたりするとおじちゃんは嬉しい((
・寺の僧侶さん 男女問わず一人
念仏は相手によっては効果があるらしいですよ? よ?((
・神父orシスター 男女問わず一人ずつ
神職御三家そろえなければならない気がした。
悪魔に十字って効くんですかね(ごろ寝
・陰陽師 男女それぞれ2人まで
式神を何か一つ連れててくださいな。
・陰陽警察部隊(インヨウケイサツブタイ) 男女2人ずつまで
通称「IKI(イキ)」。
登録証を強奪する、妖怪・悪魔が危害を加えられるor加えた等、人でないモノが関わった事件に対応する特別部隊。
妖怪・悪魔なども少数ながら居るが、人間や他の職業以上に難しいものとなっている。
こんなとこですかね! 質問あったら聞いてくださいな
気をつけていただきたいのは、チート設定ダメ絶対、って事ですな。
なにかしら弱点が無いと! 弱点があってこそいとしさ増すでしょ!? ね!?(同意を求める目
>>5 pf 「住民登録的なアレです」
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pf 「住民登録的なアレです」
pf
台詞:4-5個
名前:和名洋名果ては中華、なんでも御座れ。 フリガナもお願いします
性別:オカマでも両性(not 人間)でも良いじゃないですかーやったー!←
年齢:人間以外の方々は外見年齢と実年齢をお願いします
性格:詳しく! ただその一言ですな!
好きな食べ物とか弱点とかあるとおじちゃんは嬉しい←
容姿:詳しく!(二回目) 身長体重や胸のサイズ、下着のこととか書いてくれてたらおじちゃんは嬉s((
職業:学生さんとか漁師とか(謎チョイスな例)。 あんまり掛け持ちしまくってるのはおじちゃん関心しませんよ!(
備考:
過去設定とか家族関係とか中の人からのメッセージとかその他もろもろとか(
pass:分かりますよね?ね?((
キャラは自分が管理出来る人数で!
でもこういうスレってほとんど人外オンリーに近い状態になりやすいから、なるべく一人だけでもヒューマン入れて参加していただけたらおじちゃんは嬉しい (´・ω|壁 チラッ
あ、最初から一人だけの参加とかだったらそれでおkすよ! 後から人間キャラ追加したいとかでもおkっす!
よーしこんなもんかなー
あ、ちなみに >>4 に書き忘れてたのですが、私のキャラを除いてあの人数です。
書き忘れすみません!;
>>6 pf例 「私のを例として出しますねぇ」
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すみません!まだレス禁ですかね?
;(одо;;;);オドオド
すみません・・・;;;
9:羊羮◆R.:2015/03/08(日) 22:12 pf例 「私のを例として出しますねぇ」
pf
台詞:
「どうもぉー、速さと社交性に定評のある烏天狗です」
「まぁ、いざとなりゃ…… あ、飛べないんですよね皆さん」
「それだけは無理なんだって言ってるじゃないですか! いくら私でも死にたくはないですから!」
「まあまあ、悪くない話でしょう? 不安でしたら、私も同伴致しますし」
「聞いたことない話だって言われましても……いや、だってぇ聞かれませんでしたしー」
名前:霙 梵天丸 (ミゾレ ボンテンマル)
性別:女
年齢:17(170)
性格:
狡猾で自由気ままなスピード狂いさん。
狭い場所に長時間居るのが嫌で、いい空気といい風が好き。
顔より心臓より翼が大事。 飛べなくなるのはそれくらい嫌なのです。
傷なんて付けたらそれこそ相手が危ないです(震え声
力をみせびらかしたりはしません。
「凄いだろ?ドヤァとかしたくないですし、みたら笑っちゃいます」とのこと。
いつも薄っぺらい笑顔を振り撒いている。
「しっかり笑顔で居ようとしたら口角固まるし、ほどほどでいいんですよー」、とのこと。
人間社会に興味があり、自分なりに解釈、理解し、レポートを書いてまとめるのが趣味。
あまり目立ちたくない、というより「面倒事に首は突っ込みたいけど迷惑を被るのは嫌」なので、第三者や客観者で居るのがデフォルト。
事が大きい程、利害が一致しないと動かないのです。
格上には媚びへつらい、格下には見下した態度をとります。 天狗は皆そんなもんです、仕方ないね((
自分で自称する通り、世渡り上手なのである。
ふざけた物言いの割には仕事はちゃんと真面目にこなす辺り、掴み所がない。
好きな食べ物っていうかお酒は好きです。 でも飲み比べとかしたらダメよ、種族的に勝てるの鬼くらいのもんだよ(
鬼が苦手。 あと水と鶏肉が苦手。
そもそも翼が邪魔で泳げないし、鶏肉は同族食ってるみたいで気分悪くなるんだとか。 鬼は後述(
伝書鳩って言うなー!(詳しくは後述
容姿:
黒髪ぱっつんショートヘアで、真ん中を軽く分けたぱっつん前髪。
サイドは少し長め。
内側の髪は切り揃えてある外側と比べて、肩に付くほど長く、外側に跳ねている。
琥珀色のややつり目。
頭に金の刺繍(菊)の入った赤い頭巾をつけており、顔の下で縛っている。
腰辺りまでの長さの灰色の着物の上に、膝丈で袖のない、赤いベストのような着物を重ね着している。
背中の上部に広い穴が開いており、そこから身の丈程の大きな黒い翼が生えている。
手足の形が鳥のようで目立つ為、黒いアーマーをつけ、長い白足袋をはいている。
木目と黄色の鼻緒が綺麗な一枚歯の高下駄。
仕事中(宅配業)は青い半袖シャツに青い長ズボン、紺のキャップと見事に青々としております。 わーい説明楽ー!
下着ですか?サラシと女性用褌です()
162cm 53kg(翼含む) Cカッp((
職業:
一応大学一年生に所属。 外見と頭が一致するとは限らんのです(
あと機動力を活かした宅配員。
大学は人間社会の勉強をする所、といった感じ。
備考:
一人称「私」 一応誰にも敬語だが、時々タメ口が混じることも
両親が東西戦争に参加しており、自分も末端で働いていた。
その頃鬼に伝達係として酷使&「伝書鳩」と呼ばれて居た為、鬼が苦手。
父は昔と変わらず山で、母は神社で、自分はアパートの一室を借りて暮らしている。
飛ぶ事以外には視力が鳥類並、超音波、風起こし(最大出力は只の台風)ってとこですかね(ごろ寝
【いろんなとこで見掛けた人も居るであろうこの名前((知らん?あ、そっすよねスミマセン
でも自分の用意した世界観で動かすとなると扱いも変わってくるなあシミジミ
名前が男性名なのはちゃんと意味があるんだからねっ!←
苗字? 特に深く考えた覚えはない、気が付いたら定着してた((】
pass:鴉天狗(カラスって鴉と烏どっち使うか毎回ちょっと迷う
この子の他に後二人、合計三人で行こうと思います!
イベント限定キャラとか出すかも……(あくまで「かも」である←
>>7 ルール 「最後にある方が印象強いかなあと」
【Now loading… レス禁中】
【>>6 >>8
大丈夫ですよ、でももう気をつけてくださいね;
>>7
対応ありがとうございます、感謝します(・ω・´】
ルール 「最後の方だと印象強いかなあと」
・なるべく頻繁に来れる方だと嬉しいですが、
イベント的なのはまったり短期間予定です(ルールかこれ←
・喧嘩、恋愛等はキャラクター同士のみで! 本体同士?やめてつかぁさい!((
・ロルの文字数に決まりは無いですが、
どこでどんな行動をしているのかが分かるようにお願いします
・トリップはご自身にお任せします
・予約期限は2日間、キャラリセは2週間です。
人数制限のあるキャラの場合、再募集します。
理由がある場合は言ってくださればオッケーです!
・人数制限のあるキャラは先着順となっております、すみません;
・pfに気になる点があった場合、質問や訂正を求める事があります。 悪しからずお願いします。
・3L可((ニッコリ でもHぃのはね! 下着見えたとか触れちゃったとかそのくらいにしとこうね!
Dkissまでならセーフだと昔の偉い人も言ってます!!(言ってません
・こんなとこかな!((
では、レス禁解除です!
本当すみませんでしたぁ!
次は気をつけますね!!(;∀;)
あ、陰陽師(女)いいですか?
【待ってましたぁぁああああああ!!((
プロフィール明日になってしまいそうですが、陰陽警察部隊から一人、人外一人、シスターさん一人、よろしいですか?
あ、ヒューマン入ってない…。余裕があったら増やせるようにしますね!!(( ともあれ、この三人で参加希望です!!】
>>12
【いえいえー。 参加希望ありがとうございます! オッケーですよー】
>>13
【ありがとうございまああああす!!!←
大丈夫ですよー、問題ないっす。
あ、言い方に語弊が有りましたね……; ヒューマンってのは、まあ…人間ならどのポジションでも良いのです((紛らわしくてすみませんんん!
了解しましたー!】
【参加希望です】
16:羊羮◆R.:2015/03/08(日) 22:59 >>15
【何のキャラでの参加をご希望ですか?】
>>16【人では無いもので希望です】
18:羊羮◆R.:2015/03/08(日) 23:14 >>17
【了解しました!pfお待ちしておりますー】
【レス禁解禁を心待ちにしておりました!PFは明日になっちゃいますが、人では無いものと人間の2キャラで参加希望です!】
>>主様
>>19
【心待ちとか私嬉しさでマッハ2で飛べそうなんですがウオオオオ
了解しましたー!】
台詞:「コルァア!!フランソワーズ!!!お前はまたなのか!!!」「マニュアルは俺を裏切らないキリッ」「逃げるな!立ち向かえ!!!フゥランソワァーズゥ!!!」「俺の教育の仕方は間違ってるのか…?」「酒を飲みすぎた…。多分覚えてる限り最後焼酎飲まされたな…」
名前 アームド・バルツァー
性別 男
年齢 24(267
性格:生真面目でしっかりものの少々考えの堅いドイツ系の妖怪。使い魔であるはずのフランソワーズに振り回されてる少し可哀想なお方。やはりビールが大好きで変なスイッチが入ると浴びる←どうやら日本の焼酎は苦手なご様子。日本に友人がおり良く二人で酒を飲み交わすが相手の焼酎からは華麗に逃げる
服装 金髪緑目の軽めのオールバックドイツ軍の軍服を着ているがそこに特に意味はない((腰に鞭が付いてるけど何でなのか謎。ムキムキです凄く。下着?履いてない(フランソワーズ「アームド下着はいてぇぇぇ!!!」
179cm 68kg 胸囲?んなもんねぇ強いて言うなら((
職業 魔女の教育係。現在フランソワーズを担当中とかなんとか。インプだもの
備考 戦争中何故か消えてしまった兄を探しに旅をしていたがもういい加減飽きて諦めたら最近見つかったので取り合えず蹴りつけといた。
pass インプ
台詞「ふへーアームドでも流石にここまではおって…にぎゃぁぁぁ!?キタァァァァ!!!」「こ、降参、降参するから許してぇ…」「裏切るよ!裏切ってるから!考え直して!!!前見てぇ!!」「愛の国フランスに帰りたいよぅ!我が愛しの母国ぅ!!」
名前 フランソワーズ(名字不詳
性別 女
年齢 20 (156
性格 おちゃらけていて自由奔放な性格。ビビリでヘタレで良く物事から逃げ出す愛の国フランスの魔女さん。アームドに信用を寄せているが追っかけてくるとき顔怖いから逃げてる。グルメでイギリスの飯なんて不味すぎて受け付けられない。故にイギリス人を見るとつっかかりに逝きそうになるがヘタレだからできない。
容姿 サラサラでふんわりとした艶やかな金髪を肩まで伸ばしている。目は青色でぱっちりしているが普段は眠そうな糸目。フランス軍の軍服を少し女性用に改造したものを身に付けているが特にそこに意味はない((下着は普通だよ!?履いてなくないからね!?
167cm 46kg Bだよ何か文句あるか
職業 一応学生。でもほぼ行ってないだってつまらないもの(
備考 東西戦争時日本に攻撃しにいこうと思っているのにイギリスの奴等にちょっかいだされたから二重の意味で嫌い
pass 魔女
【人外日本人?一人追加するかもです。不備等ございますか?】
>>21
【国名が沢山出る辺りAPH…「そうか同志か」と微笑んだのは内密(
不備ありませんよ! ありがとうございます!
現在PCが使えない(というか夜中に使いにいけない)ので残り二名のpfが出せませんが、梵天丸さんで良ければ成りィ可能です。
絡み文どうしますか? っていうか寝ます?((】
【そうです同士です(一回絡み出してから寝ますね】
アームド:
今日は逃げるなよ?まだやることは沢山残ってるからな。
(ドスの聞いた低い声で上記を言えば眉間にシワを寄せギロリと相手を睨み付け
フランソワーズ:
わかってるよぉ。でも今のアームド怖かったから逃げるかもねぇ〜。
(間延びした声で上記を言って。
>all
>>14 主様
【 おぉ!!そうだったのですか!!いやいや、私が頭悪いばっかりに…。
じゃあ、ヒューマン二人入ってるの大丈夫ですね…!!
あ、それと一つ質問なのですが、キャラの使い回しってオッケーですか??(´・ω・)←】
>>24
【ええ、問題ないですとも!!
大丈夫ですよー、実際私もしてますしおすし((】
pf
台詞:
「いやいや無理無理っ! 俺どっちかっていうと天文学専門だから!」
「(神様、絶対これ女子のパワーじゃないです)」
「なあ……俺にもっと力が有ったら、良かったかな。 なんて」
「やべー……何話せばいいか全っ然わかんねえ。」
「いいか! まず明らかに油が多すぎだ、ただのベタベタした麺になっちゃうだろ!?
大体…… あ、いや……そんな怒った訳じゃなくて、その」
名前:倉井 昴(クライ スバル)
性別:男
年齢:19
性格:
優柔不断だが、友達思いなヘタレ高校生。
口下手の割には顔に感情が出やすい。
大事なものを守る為なら行動し、意見をはっきり言う力を持っているが、
後々「何であんなこと言っちゃったんだし!」と不安になって頭を抱えるタイプ。
天文学と料理と絵が好き。
苦手なのは勉強。 今日も中の下をキープしています。
赤面しやすくテンパリやすく、脳内会議が活発な御方。
「撤退もまた勇気だと思います」がモットー。 チキンである。
大体周囲へのツッコミ役で、案外面倒見が良い。
色々と考えてから行動するタイプで、想定外の事態にはアドリブがきかない。
容姿:
所々跳ねた、明るい茶の短髪。 緑のアンダーフレームの四角いメガネをしている。
目はやや横長で焦げ茶、少し目付きが悪い。
赤いジャケットに白いネックウォーマー、ジーパンにシューズで出掛ける。
夏場はジャケット無しで半袖と、あまり服に気は使わないらしい。
176cm 67kg
職業:大学2年生
備考:
一人称「俺」 二人称「あんた、お前、呼び捨て」等
元々は大きな力を持っていた陰陽師の家系だったが、平和になるにつれ力を失っていき、今では退魔術はほとんど無くなり、ほぼ形だけのようになっている。
家は一応神社ではあるものの、中に居るのは歯医者の父と主婦のオカン、多趣味な地味学生である。
「尾崎稲荷神社」の名の通り、狐を祭った神社。
潜在能力は未知数()
陰陽師としては力は弱く、どちらかと言うと占いや天文学の方に博識。
式神に関しては「本読みながら歯磨き出来て便利だなー」くらいの活用。
式神は御狐様です。 尻尾が1本しか無いなんて可愛いもんですよ(
本人としては医療の方の職に進みたいらしい。
と言うのも自分の能力なんぞちっぽけなもんで、それなら技術で誰かを助ける仕事がしたくて、そんなわけで。 訳で訳で。
大学は梵ちゃんと一緒でござんす。
pass:陰陽師!レッツゴー!
【二人目の子。 平和な世の中だと式神もこんな事にしか使わないんじゃねーの的な発想の大勝利。】
pf
台詞:
「だっ、だからあっ! 犬じゃないです、狼です!」
「お嬢様の為に、エリィ、買い物に行ってきます!」
「大丈夫ですよ。 大した根拠は無いですけど……大丈夫です」
「……。 えっ? あっ、すみませんボーっとしてました……あは、は……」
名前:エリィ・木蘭・キーパー (--・モクラン・‐‐)
性別:女
年齢:22(321)
性格:
おっとりした外見や口調とは裏腹に、明るく人懐っこい行動派。
お花が好き。
感情が尻尾や耳にストレートに出るので、嘘が付けない。
「犬みたい」と言われるのが嫌らしい。 狼ですよ!
何にでも一生懸命で、熱中すると何時間も黙々とやっていたり。
恩は倍にして返す人。 時々重い。
大事な人の為ならゾンビもマジキチもなんのその。
空き缶が落ちてたら、拾おうとして転けるような奴。
別に銀の弾が弱点だったりはしない。
好きな食べ物はお肉。 ひ、人食べたりなんてしないよ!(
時々愁いを帯びた面持ちで雨空を眺めております。
容姿:
斜めに分けた前髪、銀髪のふんわりとしたミディアムヘア。
人間の耳の位置には、下向きの狼の耳が生えている(髪と同じ銀色)。
たれ目がちの青緑の目。
服は上から、フリルの付いたシンプルな白エプロン、
深緑の、襟が着物っぽい簡素なドレス(丈はふくらはぎまで。 尻尾が楽なように、後ろにスリットが入っている)、
下に薄灰の、ゆとりのある薄手のズボン。
靴は焦げ茶のブーツ。 頭にはレースのある白い三角巾(後ろに出る布がやや長め)。
満月の夜は銀色の体毛をした狼になる。
168cm 48kg 着やせしてますが、Dあるんですよ(
下着の話でもしますかね、大した飾りっけは無いですよ、だが黒だ。
職業:
自宅で花屋さんとメイド、家庭教師を時々。 大丈夫ですか? 「体力は下手な男性よりあると自負できますよー!」
備考:
一人称「私」 基本敬語。 慣れた人にはタメ口が出ることも。
ルーマニアからやって来たとある悪魔のメイドさんもといパシリ。
裏山に自分と主人とその他が住む「百華邸(ひゃっかてい)」のゲートがあり、そこで接客件監視をしている。
主に遣える前は貧乏で、家もなくフラフラしていたとか。
弓、投げ縄、が扱えます。 短剣を。
pass:人狼
百華邸(ひゃっかてい)
北西の森の中に建つ邸。
と言うより、ゲートをくぐると百華邸の周辺に木が生えていると言った方が適切だ。
元々は草原の丘だったのだが、主人が外出をしなくなった321年前から森が深く茂りだした。
二階建てと見晴らし台、庭園がある。
外観は西洋風だが、どこか中華風のようにも感じられる。
悪魔と妖怪・人間の友好のシンボル。
悪魔は元々、自分達にない文化や世界の認識を深める為、友好の印に建てたものだという。
(中華風に感じられる装飾がところどころにあるのはそのためだとか)
日本に移り住んだ魔族の中でも、上級悪魔と呼ばれる者達が住んで「いた」らしい。
現当主は先代の娘である第13代目当主、エリス・バイオレット。
妖怪や魔法使いが勝手に入り込んでいることもあり、別名「百怪旅館」とも言われてしまう。
使用人は常時募集中になっているものの、仕事の多さから志願者は居ないようだ。
【三人目。 「エリィちゃんmjいい子」をモットーに、そして従者だったら犬だろうとゲフンゲフン(
主人の方はイベントでちょろっと出る程度で良いかなーと……(扱いェ
この建物の説明でピンと来たりしたらおそらく葉っぱでの旧友さんですね!((
とりあえず羊羹はこの三人でまずは行ってみようと思います。 偏りが出たら調整に増えたり減ったりするかもしれない(不吉】
>>23
【おやすみなさい、そしておはこんにちわ!((
絡まさせていただきますー】
梵天丸:
で、それからが凄かったんですよ〜……あれ?
昴さ…… って何してんですか昴さん
(昴の横で自分の書き留めた人間社会分析ノートを開いて饒舌に話しつつ歩いていると、相槌が聞こえなくなって顔を上げると相手の二人組が視界に入り、それには構わずノートを閉じて脇に抱えると振り返り、昴を見付けて呆れ声で首をかしげ
昴:
ちょっ! おいこら梵天丸、戻って来いって!
お前何でそんな「怖い」を体現したような人の前で平気なんだよー!
(電柱と自販機の影に隠れて、向こうを伺いつつ、相手(主に男性の方←)にビビッているのか冷や汗をかきながら小声で梵天丸に話かけており
アームド:
…。
(うしろの会話が聞こえたのか少し沈んだ顔で黙ってしまい
フランソワーズ:
やっぱり怖いからにげちゃったよぉ
(相手のそんな様子を特にきにせず更に追い討ちをかけて
>お二方(
>>29
梵:
ん、ああ〜そういう事ですか。 確かに、昴さんが泣いて逃げ出しそうな面持ちをしてらっしゃる。
すみませんねぇ、昴さん西洋の方々はどうも見慣れて無いようでー
(手を叩いて納得すると、喋りながら背を向けて、へらへらと笑顔で昴の袖を掴んで引っ張ってきて
昴:
あ、えあ……ききききゃんゆーすぴーくじじじゃぱぱにーず……?
(引っ張って来られて改めて相手を間近で見ると、ひきつった苦笑いで震えまくりの英語(?)を発し
アームド:
あ、いや別に大丈夫だ。日本語も行けるぞ
(ペラペラと単調な日本語で上記を発して
フランソワーズ:
ふぎぃぃぃぃぃぃ
(アームドの後ろに隠れて変な声を上げて
【遅れてスミマセン!学校でした!】
pf
台詞:
「どうしたんです?」
「ふふ・・・楽しそうですね〜・・」
「ふふふ・・・怖がらなくてもいいのですよ?」
名前:鈴宮 香(すずみや かおる)
年齢:17歳
性格:いつも皆に優しいが、怒ると
黒いところが・・・
蜘蛛が大嫌いで見ただけでも
逃げ出すほど。
エリィを姉のように慕っている。
式神は猫で、昔自分を拾ってくれ た神社の神主さんが陰陽師で術
を教えてもらったとか。
一応一通りは術が使える。
容姿:パーカ(膝より上の長め)姿が
多く、短パン&Tシャツ&ブーツ
がお気に入りのスタイル。
本人いわくスカートが苦手らしい 目や髪は茶色でポニーテール。
よくリボンを着けている。
前髪は目に少しかかる程度。
見た目と性格が合わないため、
初めて会った人は驚くことが
多い。
>>32
【可愛いpfありがとうございます!
ですが、足りない部分があるのでよく確認して追記していただけないでしょうか? すみません;】
>>31
昴:
へ、えっ? あ、そそ、そうなんスか……
えーと、日本語御上手ですね。
(相手が流暢に話すや否や、鳩が豆鉄砲を食らったような顔をして、徐々に肩が降りて落ち着いてくると、頭をかきながら言い、変な声の方に少し戸惑いの目を向け
梵天丸:
……、此方の方はご乱心か何か?
(相手の二人を交互にみていたが、微笑みを浮かべたまま、よくわからないと言うようにフランソワーズを見ながら腕を組み、首をかくんとかしげ
【あ、性別とかですか!?すみません!】
性別:女
職業:高校二年
備考:5歳の時に両親に捨てられ、
神社の神主さんに拾われる。
猫が大好き。
台詞:
「ワタシは、誇り高き吸血鬼・・・・・・」
「・・・ゼルが言うなら、そうする」
「・・・早く帰ってきてね・・・?ゼルが居ないと・・・泣いちゃうかもだけど」
「人間の言うことに・・・興味なんか、ないの。」
「・・・貴方の血・・・ちょーだい・・・?・・・なんて。」
名前:ビオラ・デリンジャー
性別:女
年齢:14歳(101歳)
性格:口数が少なく、物静かで大人しい、
何処か不思議な雰囲気を漂わせるヴァンパイアの少女。
だが内面は熱しにくく冷めやすいと言う、何とも飽きっぽく、
何事にも無関心な性格をしている。無口なのも、
他者と会話を交える事にメリットを感じないため。その為俗世にも然程興味がなく、
普段は深い森の奥にある古びた高き塔の上で、1人の人間の少年と共に、
殆ど外に出ること無く静かに暮らしているという。
少年ゼルとはとある契約に結ばれた主従関係であり、彼には時折甘えを見せることも。
彼女曰く、「ゼルは相性が良いの・・・それに、ワタシの事を恐れたりしないから」とのこと。
ヴァンパイアなだけあり、本人は自覚していなくとも屡々
誘惑的な態度を取ることがあり、大抵の男は堕とせる素質を持っている。
人間には興味が無いと言うが、仄かに優しさを持ち合わせているのか、
森に迷いこんだ人間を保護し外に送り届けたりと、案外思いやりに満ちた心を持っている。
その為、周辺の村の民達からは快く思われているようだ。
ゼル以外の人間から血を吸うことは決して無いが、
発作的に起こる血液への欲求心を治めるために、
ゼルからは三日に一回ほど、大量の血液を摂取している。
趣味は森に自生する香草を集め、ポプリやお香を作ること、また、
読書(主に魔導書・・・ヴァンパイアたるもの、魔法位はたしなんでおくべきだから。byビオラ)。
好きな食べ物はゼルの血液とシナモンロール。嫌いな食べ物は生姜。
弱点は日光(暑いし、肌が荒れる・・・兎に角、最悪なの・・・byビオラ)と、
背中に触れられることらしい。
容姿:チェリーブラウンの髪に暗いブラッドレッドの瞳を持つ。
髪は肩より少し長い位で、後ろで二つに(焦げ茶色の紐リボンで)緩くふんわりとした三編みにしている。
前髪は目にぎりぎり掛からないくらいにまで、特に分けるなどはせずに伸ばし、切り揃え過ぎないようにしている。
但し、前髪の両端、顔の両端に掛かる髪は、顎の辺りまで伸びている。
おまけに頭には木製の黒い、簡素でシンプルなカチューシャを着用。
肌は陶器の様に白く、目元は伏し目がちだが大きい。幼顔でまだまだ成長段階である。
身長は146cm、体重40kg、バストはBと、かなり小柄で幼い体型をしている。
背部には若干茶色掛かった、黒い蝙蝠の羽が生えており、口元には鋭い犬歯が覗く。
服装はセピアの花柄が散りばめられた、ふんわりとしたアンティークブラウンのワンピースで、
インナーとして黒いレースとリボンのキャミソールを着用。
また、首元からは銅の鍵を模したペンダントを下げている。
足下は黒いレースのソックスに、革のショートブーツ。
職業:特にない。ヴァンパイアの伝統ある家系のお嬢様で、親元離れた所で
暮らしているが、生活のためのお金は送られてくるため。
備考:一人称『ワタシ』、二人称『貴方、呼び捨て』。
上記に書いた通り、ルーマニアのとあるヴァンパイアの伝統ある家系、デリンジャーの一人娘で、城の暮らしに
嫌気が差し(飽き)、森の塔に従者一人を連れて移住した。
城には父と母が住んでいるが、基本的に好きでは無いらしい。
日本へ西洋諸国の悪魔達が戦争を仕掛けた際に、一応彼女も参戦し、
日本妖怪約800万を殲滅したと言う、驚異の記録を残している。
デリンジャー家はとある人間の一族を従えており、代々彼の者達を
従者としているらしい。
【取り敢えず今日は一人だけPFをあげさせてもらいます><もう1人は明日に。すみません;;不備などはありますでしょうか?】
【あ、忘れてました!身長は150cmと小柄】
38:梵天丸/昴/エリィ◆R.:2015/03/09(月) 19:43 >>35 >>37
【追記ありがとうございます、でも……肝心のPASSが無いのですが…;
最初から読んで頂ければ、必ずわかるはずなのですが……;】
>>36
【何この子、強可愛い() 素敵なpfありがとうございます!
明日ですね、わかりました! ですが、最後にPASSをお願いします……;】
【毎回ほんっとすみません;;;
一回画面消えて焦ったー!】
pass:陰陽師
【すみません、忘れてました;;】
pass:ヴァンパイア
>>39-40
【いえいえ、分かりにくくてすみません; ありがとうございます!
好きな時に絡み文を出して下さい〜(`・ω・´)】
台詞:「あっしは鬼でござんす。子供みたいだからってナメてっと痛い目みやすよ?」
「貴方にはこれを授けます。……で、伝説の棍棒でござんす。お好きに使っておくんなせェ。」
「あっしが優しそうだとか、本当に思ったでござんすか?だとしたら相当なバカで哀れでござんす。」
「し、心配しないでおくんなせェ。あっしのコントルール力はピカイチでやんす。なんてったってあっしは昔スナイパーという渾名で呼ばれてたら良いのになぁ〜…?(願望!?)」
「゙人間゙という生き物は、全く持って理解不能な生き物でござんす。でも、興味深いでござんすね。」
名前:鬼道丸(きどうまる)
性別:不詳…だが、100%女の子
年齢:見た目15か16、実年齢役190歳くらい
性格:「〜ござんす」「〜やんす」といった独特な口調が特徴的な少女。その性格は、外道という言葉がピッタリで、どんな悪事も顔色一つ変えずにやってのけ、だまし討ちなんかも平気で行う。行動もこんなんだが、その言動も、人を馬鹿にしたり見下したような発言は絶えず、「優しさ」という言葉が最も似合わないようにも思えるが、気が合う人とはわりと普通に接する。また、表情に関しては全くの無表情が殆ど。ときたま歪んでいる笑みを見せたりするくらい。好きな食べ物は特にないらしく、適当になんかしら口にしている。弱点は…純粋な人。趣味は破壊活動で、良く建物やそこらへんの物を理由なく持っている棍棒で壊していく。なぜかというと「気晴らしでござんす。」とのとこ。怪力でもあるため、一度しだしたら手に負えない問題児ならぬ問題鬼である。
容姿:艶やかな漆黒の髪を肩につくかつかないかくらいの微妙なショートにしており、特に目立った癖はない。前髪も、目にかかるかかからないかくらいの所で無造作に切られている。頭の両端に小さい尖った黄色の角が二つニョキッと生えている。瞳はパッチリと大きく睫毛も長く、どこか不気味な深紅の瞳をしていて、ハイライトがない。服装は真っ黒の無地の着物で、帯は黄色。足袋に、赤い鼻緒の下駄を穿いている。斜め掛けの茶色い太いベルトのようなもので、後ろに身長と同じくらいの大きさの棍棒を差している。身長147p、体重37s、小柄な体型にも関わらず、胸の大きさは三人の中でも一番でFカップくらい。ただし、黒い着物を着ている為、あまり強調されていない。下着は不詳((ちゃんと穿いてますけどね!?
職業:何もやってません!!無職です!!一回高校や大学等にも入ったが、学校の設備を破壊してしまい退学のハメに。バイトも何もやってない。
備考:一人称「あっし」二人称「貴方/〜様/〜殿」家族関係も良く解っていないが、親はいないらしい。今はどっかのお寺に寝泊まりしているが、人がいないため、一人で生活しているような感じ。能力は様々だが、得意なのは名前にもある「鬼道(金縛りや憑依)」や「魔眼/邪眼(痺れされたり、石化させたり、死に至らしめたり、幻覚を見せたり)」の二種類。めんどくさい子だけど良い子なので仲良くしてやってほしいです((
pass:鬼
【 >>24の者です!!三人いっきに書こうと思ったのですが投稿量多すぎて無理だったので、
二回か三回に分けて書き込みます!!じゃあ、まず一人分です!! 】
台詞:「大丈夫ですよ〜。アニキ(アネゴ)の為ならなんでもしまっせ〜!!」
「どこのモンじゃワレ〜、あっし等に指一本触れようもんなら一瞬でお陀仏ですぜ〜、しょっぴくぞオラァ〜!」
「私は強いんだぞ〜!あんまナメてっと真っ赤な花咲かすぞ〜!」
「何言ってるんですかぁ?あっしは酷い事なんかなぁ〜んもゃってませんよ〜?ただ、邪魔者を排除したまでですぅ。」
「……約束……したもの……必ず…帰ってくるって…約束…したもの……!」
名前:八裂 斬女(やつざき きりめ)
性別:女
年齢:17
性格:なんとも物騒な名前をした少女。だが、本名ではない(後述にて)。やたらと「〜」を語尾につけたり「ですぅ」「よぅ」といった小文字を語尾につけたりと何だかウザったい喋り方をする。一見可憐で笑顔を絶やさない(といっても、本当の笑みではなく、目は全く笑っていない恐ろしい笑み)子だが、一度揉め事やら喧嘩やらが勃発するや否や八面六臂の大暴れをすることから付いたあだ名が「悪斬りキリメ」であり、その本性は残虐かつ狡猾。しかしそれと同時に、他人の大切なものを奪ってでも壊してでも己の大切なものを取り戻そうとする、どこかしら哀しい程の純粋さも併せ持つ。鬼道丸とはまた違った恐ろしさを持っている。表情豊かではあるが大体笑顔。好きな食べ物は白玉。弱点は意思の強い人。趣味は特になし。口癖は「真っ赤な花咲かせるぞ〜!」
容姿:ショートカットで、オレンジ色の髪の毛の前髪を一部だけ左目の上でチョンマゲの如く結わえた特徴的な髪型をしている。瞳は濃い紫のような紅色のような色をしていて大きいが、鬼道丸同様ハイライトがない。服装は首に赤紫のスカーフ、薄ピンクの生地に赤紫のような色をした菊の花の模様のデザインをしたミニスカートタイプの着物を着用。着物は片方の腕には袖は通ってなく、見えている方の胸部分にはサラシを巻いている。茶色っぽい帯で、下は短く左右に分かれていて、もう一枚穿いているミニのタイトスカートが見え隠れしている。青いニーソに草履。「菊一文字」という刀(日本刀)を帯刀している。身長は165p、体重45s、胸はEカップ。下着はこちらも不詳。でも、サラシじゃない?((
職業:陰陽警察部隊に専念してるから、大学とかには通ってないよー!!必要な知識は独学なのだ!!((
備考:一人称「私/あっし」二人称「貴方/キミ/ワレー/アニキ、アネゴ(年上の人のみ)」家族関係と過去設定は、幼い頃に母親が他界、唯一の家族、父親を慕っていたが、父親も幼い頃どこかへ出て行ったきり帰ってこなくなった。だが、幼い頃に約束した「必ず帰ってくる。」という言葉を未だに信じ、月日が流れてもなお、父の帰りを待ち続けている。また、本名は「六角 斬女(ろっかく きりめ)」。至って普通な名前だが、その暴れっぷりからなんとも恐ろしい「八裂」という姓がつけられ、定着した。剣術に長けていて、持っている刀で暴れ回っている。キャラとしては一番好きな子です((
pass:陰陽警察部隊(人間)
【 二人目です!!三人目もいっきに乗せようと思ったらこれまた投稿量が大きすぎとのことで無理でしたTT
では、次三人目にいきます!! 長くてすみません! 】
台詞:「私、可笑しい?…肯定です。私、シスターの素質皆無です。シスター、良く、解りません。」
「この世界、ちょっと歪んでる。私も、興味深い、それ即ち愛です。私、この世界好きです。」
「拒否権は認めません。今すぐに食べ物を持ってきてください。肯定ですね?」
「バナナはおやつに入ります。これ、絶対です。肯定したください。」
「私、人間身がないと良く言われます。肯定です。表情、上手く作れません。友達、いません。でも、寂しくありません。」
名前:イヴ
性別:女
年齢:18
性格:イントネーションは完璧だが、言語のセレクトがおかしい機械の様な固い日本語を駆使する少女。その性格は至って冷静で物静か、まぁいかにもシスターといった感じの風貌をした少女である。だが、さらりと毒舌発言をしたり案外侮れない。でも、他の二人()に比べれば常識人で、暴れたりもせず良い子である。人を気遣う優しさもあり、シスターってだけあって、困ってる人達には手を差し伸べる、というのがあたりまえらしい。でも、自分の身が一番という何とも可笑しい頭脳も持っている。表情はここれまた無表情が多いが、楽しいことや嬉しいことがあるときには普通に笑ったりする。好きな食べ物は炭水化物で、趣味は読書。弱点はチャラい男の人。毎日お祈りはしている。
容姿:白みを帯びたプラチナブロンドの髪を、癖っ毛なのか所々うねっているがセミロングくらいにまで伸ばしており、前髪は長めで左目の上で左右に分かれている。瞳はパッチリと大きいが切れ長の瞳で、空色の瞳をしている。尚、瞳にハイライトは入っている。服装は、シスターの服が殆どで一般の黒を基調とした長いシスター服を纏っている。首元には十字架のネックレスをつけている。全体的な顔立ちは、どこか少女の幼さを残したような感じ。身長は168p、体重49s、Dカップ。下着まごく普通のやつですよ。
職業:大学には通っているが、バイトも両立しているため、あまり顔を出さない。
備考:一人称「私」二人称「貴方/〜さん/フルネーム」家族関係は、母子家庭ながらも母と楽しく暮らしているらしい。過去は今よりも無口で友達が一人もいない子だったらしい。自分でシスターの素質がない、ということを悩んでいるらしい。結構好きな子です((
pass:シスター
【 はい三人目です!!一瞬で書きました!!嘘です((
ぬわぁぁあああああ!!全員女子になってしまったぁぁああ!!ほんとにすみません、ほんと。
では三人まとめて不備等ございますでしょうか…??? 】
>>42-44
【不備ありませんよ、ありがとうございます! 詳しくてニマニマしちゃうな〜((
大丈夫です、GLという偉大な言葉があるのでs
好きなときに絡み文お願いしますー!】
[陰陽師♀で参加予約いいですか?]
>>45 主様
【 おぉ〜!!詳しく書いた甲斐がありました〜!!((
GLは私がちょっと苦手なんですよ…wだから、純粋な友情で行きましょう((
絡み文は出したいところですが、今出してもすぐに寝落ちしてしまうと思うので、明日、改めて出しますね!! 】
>>46
【良いですよー、pfお願いします(・ω・´】
>>47
【自分の子達との絡みが妄想出来るレベルのpfって見てて楽しいです(ニッコリーン
おお、良いですとも! 恋愛に重点置いてませんしな(ごろ寝
了解です、また明日ー!】
アームド:
まぁ友人が一人いるからな。
(日本語がうまいと言われればサラッと上記を言って。瓦天丸に乱心中かと聞かれれば苦笑いしてフランソワーズを見て
フランソワーズ:
ごめんなさいぃいぃぃぃ…アダッ!
(突然人に話しかけられてご乱心のようで。しかしあまりに煩かったのかアームドが頭を軽く叩き「黙らんか!」と怒鳴り
>>49
昴:
へぇ、こっちに友人が……?
まあ、最近じゃあ珍しくもないか。
(少し不思議そうに目を丸くしたが、よく考えれば自分も梵天丸と知り合っているのですぐに頷いて納得し、アームドがフランソワーズを軽く叩くのを見ては、少し驚いて
梵天丸:
なるほど、悪魔の方々は叱る際、口も手も出るのですね。
果たしてそのビンタはどれ程の威力、そしてされる側はどれ程の強度なのか?
興味はありますね〜。
(ペンを持った手をあごに当てて、相手の二人の様子を軽く笑いながらながめていると、ノートを開いて何か書き足しており
アームド:
あぁ驚ろかせてすまない。?何でそんなこと書くんだ?
(昂が驚いた様子だったので謝ったあと相手の隣にいた少女が強度やらを聞いてきたのではてなを浮かべて
フランソワーズ:
うぇ?私そこまで強度ないよぅ?それにさっきのビンタはそんなに強めじゃないし。威力はそうだなー…中くらいの岩がが粉々になるくらい?
(やっとなれたのか質問に律儀に答えていき。
>>51
昴:
ん、大丈夫だ、うん。
ああ……こいつの趣味らしい。
面白い話とかを書いておいて、あとで友達に話すんだとさ。
てか、前まで人間社会を調査してるって言ってなかったか?
(苦笑いでそう言うと、親指で隣の烏天狗を指し、ふと調査対象が増えたのかと思って梵天丸を見下ろし
梵天丸:
私程速いと、全国の妖怪連中は見飽きましたからねえ。 人間社会は未知の面が多いので格好の獲物です。
あー……私的に物足りなさがありまして、西洋妖怪の方も手を出してみました。
そして悪魔さんはパない腕力で頭が頑丈なのですね。
(得意気に軽く翼を広げてみせ、相手の話にこくこくと頷くと、またノートに視線を下ろして書き足し
【巫女空いてますか?】
54:フランソワーズ アームド◆8g:2015/03/10(火) 17:30 アームド&フランソワーズ:
そうなの(か)?
(当の本人達にその自覚は無い様で首をかしげて
>>53
【空いてますよー! 参加希望でしたらpfお願いしますー】
>>54
梵天丸:
妖怪は人より弱い者が普通に居ますからね
(ノートを閉じると腕を広げ、やれやれと言うように首を横にふり
昴:
あ、そういや名前は何て言うんだ?
(大分慣れてきたのか、相手の名前をきき
台詞:「私はいろり。よろしくね。」
「境内を荒らしたら許しませんよ」
「あなたは、可哀想ね…。」
「アンタ、正気?アホらしい」
「あたしの気持ち、アンタにわかるわけないでしょ?知ったような口を聞かないで。」
名前:丹生谷 いろり(にぶたに いろり
性別:女
年齢:18(17
性格:長身美人でみんなのまとめ役で男女から共に人気が高い。また、勉強も運動もお祓いも優秀で性格も温和。一見は非の打ち所が無いように見えるが……実は、元中二病。黒歴史を隠すために自分が関わるネットのページを全て削除遠くに引っ越してきて巫女をしている。攻撃的かつサディスティック。加えて短気で言葉使いも良い方とは言えないが、根は情に厚い。普段は猫かぶり。
好きな食べ物はスイーツ、色はピンク。弱点は過去の自分が書いた平行世界があると書いて説明までした書物と過去の自分。部活はチアリーダーと演劇。
容姿:栗色の髪が腰まであり巻いている。また、栗色の髪には琥珀色のハイライトをいれており下ろしている。オレンジの大きめな二重。服はカジュアル系で、ショーパンが多いが、大体が巫女服。
身長162cm、体重43kg。サイズは書きませんが、胸は大きい方です。
職業:高校二年生で神社に一人暮らしの巫女
備考:一人称「私、あたし」二人称「あなた、〜さん、〜ちゃん、〜くん、あんた、呼び捨て、あだ名」
過去:中学時代に極度の中二病。『天使の声がきこえる』等を言っていた…。そんな自分に嫌気が差し、現在にいたる。また、両親は別居の一人っ子。
【どうですか?】
【passは巫女です!すみません…】
59:梵天丸/昴/エリィ◆R.:2015/03/10(火) 18:29 >>57-58
【問題ないですよー! pfありがとうございます
好きなときに絡み文お願いします〜(キャラ指定あればその子で行きます(・ω・´】
>>48
【 も、妄想スか!!w 良かった…主様が妄想できるくらいのプロフィール書けて…((
ですよね〜!良かったです〜(便乗してごろ寝
はい、では昨日の宣言通り、絡み文出させていただきますね〜! 】
【 では、改めて絡み文出させていただきます!絡んで下さると嬉しいです! 】
鬼道丸/
……ていやー!
( どこぞの表通り。何の意図で、何が目的でやっているのか解らないが、ほぼ無感情の声色で上記を述べると近くにあった建物の一部を持っていた棍棒で悉く破壊していて、ドゴッという鈍い音が響くが幸い人が通っておらず構わずやって、
斬女/
あ〜。近頃平和すぎてつまんないですね〜。
( 人通りの多い街中。陰陽警察部隊として街を巡回(パトロール的な?)していれば、何も起こらず、それは良い事なのだが斬女にとっては退屈でしかないようで、通り過ぎる人を眺めては目元は全く笑ってない笑みで上記述べ。
イヴ/
はぁ…。疲れました…。私、疲労、とても。
( 少し街中から外れた教会近くにある静かな公園で一人、ベンチに座ってガックリと項垂れては、まるで誰かと会話しているような変な日本語で、自分が疲れているのを主張し、「…シスター、大変。とても。」と呟き
>>all様
あまり物を壊してはいけませんよ?
(柔らかい物腰で)
>>鬼道丸
ふふっ、物騒なことを言うものでは
ないですよ?
>>斬女
どうしたんですか?
(相手を気遣うように)
>>イヴ
【キャラ指定はありません。参加許可ありがとうございます】
境内にごみを捨てる人には神様から天罰が下ります。
((ゴミを広いながら呟いては文句をいい
>all
手伝いましょうか?
(微笑みながら)
>>いろり
本当ですか?でも、せっかくの服が汚れ…そうだ!
((思い出したように相手を自分の家に引っ張っていき
>香