こんにちは! 私は館の主でーす!
いつも賑わう都会の外れに誰も寄らない不思議な森の中に館があります!
その館がここなのです!
この不思議な森に入ると帰ってこれないという噂があるのです!
まぁ、本当ですけどね(笑)。
おや? 数十年ぶりのお客さんが沢山来たみたい!
さぁて、これから楽しい楽しいお遊びの始まりだ!
【意味不明な世界覧ですみません。
簡単に言うとこの館に入ってきた人達が戦闘したり、生活したりするスレです!】
>>2 ルール
>>3 館
>>4 募集キャラ
>>5 プロフィール
【>>5までレス禁止です!】
>>26の者です。不備はありますか?
「・・・ねむい・・」
「抵抗しないでくれたら、楽に終わりにしてあげることもできますよ?」
「リアと関わらないほうがいいと思います・・・」
名前 リア・アストレア
年齢 15
性別 ♀
性格 簡潔に言うと猫っぽい。あまりしゃべらない。そして、いつも眠そう。人とかかわるのが苦手&嫌いだが、懐く人には懐く。親から虐待を受けたり、学校でいじめられたりしていたので、いつも猫耳フードをかぶっていて、感情を表に出さない。人格がひとつではない。
容姿 雪みたいに白いウェーブのかかった長い髪。紫色の大きな瞳。身長は150センチと小柄。黒の猫耳パーカーの下には純白のワンピース。胸元に金色のリボンがついている。
魔法 時空を操る(時を止めたり、早送りしたり、スローにしたり)
能力 コピー能力(相手の能力をコピーできるが、体力と時間、そして体に害があるためあまり使えない)
武器 鉄の鎖に棘つきの大きい鉄球
備考 一人称 リア、私 二人称 あなた、〜さん、 呼び捨て
役 女子生徒
イメージカラー 黒
>>28
【ありがとうございますっ( ̄^ ̄)ゞ初回の投稿させて頂きます!】
…んっ、なんか記憶が飛んだような…?
(外の庭の端っこで目を覚ますもここがどこか分からないため、記憶を辿ろうとするがなかなか思い出せず、右手を頭に当てて考え込んで「あー、心霊部の仕事できてたんだっけ。森に入ると出られなくなるーとかなんだとかっていう…」と首にかかっているカメラを優しく撫でながら言って
>>All様
>>29-30
【不備無いです!初回お願いします
副主も初回を出します!】
今日も掃除に調理……疲れるわ
(上記を1人で呟いたあと、ため息をつき少し悲しい表情になりながら)
>>all
>>31
ここはどこー。リアはリア。、、、、ひとがいる、、、、
((夜宵を見つけたため、静かに後ずさりをし。
>>32
だれか、いませんかー。
((コンコンと館の扉をノックして
>>33
こんな時に誰よ。
(少し呆れた顔で館の扉をそっと開け)
>>34
、、、、人、、、、、、、、、
((『だれかいませんかー。』と自分で聞いたのにも関わらず、相手の顔を見るとダッシュで森へ。
>>35
なんなの…。あの人…
(ダッシュした相手を見ながら不思議に思い、館の扉を閉め)
>>33
あ、あなたゆゆゆ、幽霊さんですか⁉︎
(一応心霊部の仕事のため幽霊探し中、なのでなんでも幽霊だと思い込んでおり、「わわ、私を食べても美味しくないんだよ!」なんて言って両手を自分の目の前でぶんぶんふって
【>>9の者です】
「こーんにーちわー!俺の名前は零(ゼロ)!好きなことはバスケとサッカーをすること!」
「君の名前は?好きな物は?好きなスポーツは?俺君のこと知らないから全部教えて?」
「俺知ってるよ?君のこと。好きなことも
家族構成も全部!」
「俺ね、言うことを聞かない悪い子は嫌い
なんだ」
名前:死魔邦 零[シマグニ ゼロ]
年齢:23
性別:♂
性格:大人とは思えないほど明るく馬鹿
周りから見れば子供っぽい大人と見えるが
本性は頭が良い狂人。情報収集が得意で
知らない情報があるとすぐに知っている人物に聞きに行く。教えてくれるととても
美味しい飴をくれるが教えなかったらとても不味いガムを渡してくる。嘘を付くのと
見破るのが得意だが恋愛のことになると嘘が下手になりあたふた(笑)台詞1の通りバスケと
サッカーが大好きで六歳の頃からやっているのだそう、ミステリアスだがやはり
子供っぽいようで(笑)他にも好きなことが
いっぱいあるが肉と野球だけはどうしても
嫌いらしい
容姿:黒い短めの所々跳ねている髪に
キリッとした黄と赤の大きいオッドアイ
髪は毛先が赤く色付いていてまるで血のよう服は黒いスーツのような物に黒い半ズボン。靴下は白いソックスで靴は黒いローファー。腰に短刀を付けていていつでも戦えるようになっている。身長は低く、よく高校生に
間違われる。瞳(黄色い方)には零とあり
おでこには赤い猫の目のような模様が付いてる。
魔法:普通の火や悪魔の青い炎を操る
能力:悪魔や天使、鬼などのモノになれる
だがなるモノを決めてなれば明日になるまで変更はできない
武器:短刀[厚川五藤郎]
備考:一人称は俺、二人称は君、アンタ
役:大人
イメージカラー:朱殷
>>38
【不備無いです!初回お願いします】
>>36
し、死ぬかと思った、、、、、、
(木に寄りかかり、呟く
>>37
ごめんなさい、ごめんなさい、、、、
(びくりと体をこわばらせると、何回もおじぎをして、あやまり森に逃げ込む
〔あ、、絡み文出しときます。〕
・・・・・・・・・・・・・・。
((特に何もすることないので、無言で木に体を預けフードを深くかぶり寝ている。
>>ALL
>>39
【ありがとうございます、初回だしますね】
>>ALL
んーっと、ここは…入ったら出れなくなる
……ねぇ…面白そ!入ってみよ!
(上記を言うと森の中に入り悪魔に変身する
蛇などの危険動物がいたら炎で殺そうという
理由でなったのだろうか、炎を片手に
歩きながら)
>>16の者です! 『 遅くなり申し訳ございません。不備はありますでしょうか』
「 無理するなよ 」
「 もう…やめてくれ 」
名前 柊 透 (ひいらぎ とおる)
年齢 16
性別 ♂
性格 口には出さないが寂しがり屋
幼い頃大切な親友が目の前で死んだことによるトラウマから自分の前から人がいなくなるのを恐れている。目の前で人が傷つけられようとしているのを見ると、おかしくなってしまう( 言葉の暴力でも)あまり笑わないが笑う時もある バスケがうまい
容姿 耳の下ほどの長さのサラサラな綺麗な青色の髪の毛 目の色は澄んだアクアブルーの色 身長は178センチ
服は黒のパーカーにジーンズに白のスニーカー
魔法 パソコンの中に入れる
( ウィルス送信など )体力を物凄く消費するため使い終わると倒れて眠ってしまうこともある。そして1日経っても起きないことがある
能力 防御魔法 一定時間攻撃を当てられないようにできる
武器 ノートパソコン
備考 一人称 俺 二人称 呼び捨て、〜さん
役 男子生徒
イメージカラー 青
>>43
【不備無いです!初回をお願いします】
『ありがとうございます!初回出させていただきます!』
ここがあの森か…
(いつか親友と交わした約束を思い出す)
逃げてばかりじゃダメだよな…よし…いこう(ノートパソコンを片手に森に入っていく
『すみません>>ALL入れ忘れてしまいました 』
47:刹那◆i2:2016/01/14(木) 19:07 【 遅くなりましたが主の絡み文投下しますね! ヘタですが、絡んでくれると嬉しいです! 】
さぁ、誰か来ないかなぁ〜?
((戦闘場でリズムに乗りながら上記を楽しそうに述べると、広い戦闘スペースの真っ正面にあるちょっと小さい舞台の所に一人足を組んで座り誰か来るのを待っていて
>>ALL
【 絡みますね! 】
やぁやぁ、こんにちは!迷子ですか?
((相手がいるのに気づくと上記を笑顔で明るく述べながら近づき、近くまでくると少ししゃがみカメラを撫でて
>>31
やっほー! 暇だから遊びにきたよー! 仕事お疲れ〜!
((相手が疲れているのにも関わらず、大きい声で相手に突進しながら上記を述べると笑顔で相手の頬をこすって
>>32
おはようございます!
((相手が寝ている木に乗って相手の近くに行くと上記を大きく笑顔で述べて
>>41
やぁやぁ、はじめまして!
((相手が炎を片手にしているのに後ろから上記を述べると相手に近づいて
>>42
こんにちは〜!
((相手がノートパソコンを見ていると真っ正面から明るく上記を述べ近づくと自分の顔を相手の顔に近づけて
>>45
【 遅れましたが初回出します! 絡んでやって下さいヽ(´o`;】
>>ALL様
‥‥
(口角をすこしあげながら何もやる事がないのか一人廊下を歩き続けていて)
【 絡みますね! 】
はじめまして! 私はこの館の主、刹那と言います!
((相手が廊下を歩いているのに気づくと正面から現れ、近づきながら明るく笑顔で上記を述べ自己紹介をして
>>49
>>50 【ありがとうございます(T ^ T)(嬉泣)】
《はじめまして、こころですよろしくお願いします》
(相手に自己紹介されれば慌てて紙を取り出し上記の言葉が書いてあるページを見せ微笑み)
【ありがとうございます!
これからよろしくお願いします!】
>>48
およ?人間さんじゃん!初めましてー
俺零(ゼロ)っつーんだけどアンタは?
(後ろに振り向きにんまりと笑いながら
上記を言い尻尾をゆらゆらと揺らす
手の炎はそのままで)
【絡ませていただきます!】
>>49
こーんにーちわー!俺の名前は零(ゼロ)!
アンタの名前は?教えてくれたら飴ちゃん
あげるよ?
(天使姿でふよふよと浮き相手の姿を見ると
上記を笑顔で言い)
【 いえいえ! 宜しくお願いしますね! 】
よろしく〜! …喋れないの?
((相手の紙を見て笑顔で上記を述べると首をかしげて
>>51
【 いえいえ! 宜しくお願いしますね! 】
んー、人間なのかは分からないけど。 私は刹那、この先にある館の主なんだ〜。 案内するからついてきて!
((一文を相手が聞こえるか聞こえないかぐらいの大きさでぼそっと呟くと笑顔になり上記の続きを述ると道を先に進んで
>>52
【 絡みありがとうございます! 嬉しい限りです!】
>>48
こん…にちは…わっ!
(こんな不気味な森に人がいてびっくりするもそれよりも安心感が体中を包みこむ そしていきなり顔を近づけられ少し顔が紅く染まり
【絡ませていただきます!】
>>49
こんにちは 俺は柊 透っていいます
あなたの名前を教えてください
( 上記を微笑みながら言う
>>52【 ありがとうございます(≧∇≦)】
!《 星川こころです、よろしくお願いします》
(相手に声をかけられ飴をくれる、という言葉にぱあっと顔を明るくし急いで相手に上記が書いてある紙を見せ)
>>53
《喋れるんですけど、喋ると痛いと来るから喋りたくないだけなんです》
(相手の問いにしばらく考え紙と向き合い考えた後上記が書いてある紙を見せて)
>>54 【 ありがとうございます(T ^ T)(嬉涙)】
《星川こころです、よろしくお願いします》
(微笑みながら声をかけられれば少し微笑み上記が書いてある紙を見せて)
>>参加者様 、
【 んと 、 少し 、 と言うかとても言いにくいのですが 、 何方でもいいので 、 >>22に絡んで頂けませんか ? 】
>>53
ふーん……館ねぇ…あったんだ…
(上記を言いながら黒い紙に館があること
館の主の名前などを白い文字で書き
炎はいつのまにかなくなっていて
書き終わると翼でふよふよと浮き相手に
ついていく)
>>55
こころちゃんね、よろしくね〜
はい、約束の飴ちゃん
(上記を言うと普通の紙より異様に真っ白な紙に黒い文字で相手の名前を書き
書き終わるととても綺麗な水色と薄緑の
飴をどこからかポンッと相手の前に出し)
>>22 【 下手ですが、絡みます!! 】
‥《 何か、用ですか?》
(扉のノックの音が聞こえ慌てて走り扉開け。相手を見れば微笑みながら上記が書いてある紙を見せて)
>>57
《 凄い!ありがとうございます》
(目の前に出た飴を見てぱちぱちと微笑みながら拍手し紙を見せて)
>>58
どーってことないよ
(顔をほんのり赤くしながら笑い上記を
言い、赤と緑の独特な色のガムを口に
放りもぐもぐと食べ)
>>22
【絡ませてもらいますね!】
おやおや、どうしたんですか?
ここらに何かご用ですか?
(ドアを開け鬼の角を頭に生やしながら
相手を見て上記を言い)
【レス蹴らせていただきます。すみません。】
ま、迷った〜!!ここはどこ?私は誰?私はリア。
(鳥を追いかけてきたところ、森に迷い込んでしまい、パニック状態
>>ALL
【上、レムじゃなくてリアでした!】
62:透:2016/01/14(木) 23:39 >>55
とってもいい名前だね(少し微笑む
呼び捨てでもいいですか?俺のことも透でいいし…あとお互いタメ口でも…
>>22 【絡ませていただきます!】
こんにちは どうされました…?
>>60 【絡ませていただきます!】
(ウロウロしているリアを見つける)
だ…大丈夫ですか?(おそるおそる声をかけてみると
>>59
《そのガムは美味しいですか?》
(相手の食べたガムを少し見て上の言葉が書かれた紙を見せて)
>>60【 絡みます! 】
《大丈夫ですか?》
(此方も迷い込んだのかきょろきょろ辺り見回せば相手を見つけとんとん、と肩を軽く叩き紙を見せて)
>>62
《 はい!透さんと呼ばせてもらいます、タメ口?良いですよ!》
(相手の言葉を聞き上記の紙を見せにこりと微笑んで)
>>62
ふぇ!?_____
((急に声をかけられたので、びっくりしたものの、すぐに平然を装い『ダイジョブです。心配してくれたの?ありがと〜。』とにこりと微笑み
>>63
うん?大丈夫だよ〜。たぶん___。
((少し困ったように笑い「でも、自分でどうにかしないと_」と独り言をつぶやき
>>絡んでくださった皆様 、
【 いちいちすみませんでした !
絡みありがとうございます ! 】
>>58 : こころちゃん
・・・ここで少し、休ませてもらえないかしらぁ?
( 館の噂も知らず、呑気に笑みを浮かべて。何か書かれた紙を見るなり、少し驚いたように目を開くも、すぐに相手と同じように笑みを浮かべてみて。首を軽くかしげ、少し控えめに声を発し乍上記。)
>>59
ちょっと迷子になってしまったみたいなの。ここで休みたいのだけど、いいかしらぁ?
( 自分の前に見えるは角の生えている相手の姿。見てはいけないような気がしたのか、少し目を逸らし、視界に入れないようにしつつ、器用に不気味な笑み作り上記。)
>>62 : 透くん、
あらぁ、こんにちは。 えぇ、この歳で迷子になってしまったの。
( 少し笑いつつ、ジェスチャーしつつ伝えてみて。)
>>64
《 館の外を散歩していたら迷ってしまいました。
そうだ、館に案内しましょうか? 案内できるかわからないけれど》
(相手の独り言を聞き少し考えたあと紙に上記の言葉を書き相手に見せて)
>>65 【 いえいえ! 絡みまくってやりますよ←下手ですが! 】
《 一生帰れなくなるけど、いいですか?》
(微笑みながら相手の話を聞き紙をめくり上記の言葉を書いた紙を見せて)
>>66 : こころちゃん
【 なんて頼もしい・・・!!!
いえいえっ、下手なんかじゃないですよっ、 】
一生・・・?
( 紙に書いてある文を見、暫し驚きの表情隠せずにいて。今から帰ることなんて出来ず、ずっと外にいることなんて嫌、帰ればまた嫌われるのが落ち、なんて考えはどんどん溢れていて。意を決意したのか、少し冷や汗を浮かべつつ、微笑浮かべては下記いってみたり。)
・・・えぇ、構わないわ。
>>67
【 お優しいお言葉‥(感動)絡みまくりまくります← 】
《 こちらです 》
(相手の言葉を聞きニコッと微笑み上記の紙見せ相手に手招きして)
>>63
うーん……まぁ俺は美味しいと思うけど
人間が美味しいとは思わないと思う
(ガムを噛みながら上記を言い
赤い血のような色の風船をガムで作り
噛んで割って口の中に再度入れると
これ血と薬の味のガムと言う)
>>65
へー迷子ねぇー……休んでもいいけど…
帰れなくなるよ、そんでもok?
(ニヤリと怪しく笑いながら上記を言い
鬼の姿をやめ普通の人間姿になる)