荒らし入らない
なりすまし入らない
以上のルールが守れる人は参加OKです♪
まりぃ「こんにちは!私はまりぃ」
こころ、リズム
こころ:ま、りぃ……私こころ、宜しくね!
メロディ:メロディ!
リズム:リズム!
(それぞれに挨拶し)
>>672 まりぃ
【戻って来ました〜】
えいる「今日は何をしようかな〜
暇〜……」
まりぃ「こころちゃんとリズムちゃんとメロディちゃんね、よろしくね」
リズム、メロディ、こころ
こころ:うん……!
(微笑もうとするが安定のぎこちなさ)
>>675 まりぃ
【初参戦のくせにあれなのですが(-ω-;)
こころの初ライブに向けて誘導してくれるキャラさん探してますー】
みらら「あれ?あなたたち誰?」
こころ、リズム、メロディ
めい「初めましてあなたライブがしたいの?ごめんねびっくりさせちゃった?私めいよろしくね。」
こころ、リズム、メロディ
こころ:貴方も、誰……?
(同じことを聞き返していて)
>>677 みらら
こころ:したく、なんか……
(びくりと肩を震わせて、自作のコーデチケットをポケットに隠し)
こころ:私、こころ……この子達は、ボーカルドールのリズムとメロディ
(名前を呼ばれれば大きく手をあげる人形サイズのボーカルドール)
>>678 めい
めい「こころとリズムそれにメロディね!そういえばこころそのチケット見せて!」
こころ、メロディ、リズム
みらら「みららだけど、ライブするなら私がレッスンしてあげてもいいわよ?」
こころ
めい「それいい考えだよ!」
みらら
こころ:え、でも……あ、リズム?!
(出し渋っているとリズムがポケットを探り、コーデチケットを取り出してめいに見せる)
メロディ:レッスン?
>>みらら、めい
みらら「あなたにできるの?まあ一緒にやってあげるよ」
めい
メイズ「私がいない間にセレパラ…か…」
686:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 16:13 めい「リズムそのコーデチケットすごっくカッコイイし可愛い私も来てみたいなぁ。こころのコーデチケットすごっく良いと思う。それに、私もほしい!あとレッスンっていうのは、ダンスや歌、パフォーマンスを練習することかな。」
こころ、リズム、メロディ
めい「いいの!ありがとう!」
みらら
こころ:……そう、かな?
(コーデチケットはミリタリーロリィタ風の衣装、かっこよく可愛い服装がそこには描かれてあり)
こころ:めいのドレスも……ううん、何でもない
(ほしいと言われて口から出かけたが恥ずかしそうに目線をそらした)
リズム:こころ、レッスン、受ける?
メロディ:レッスン、受ける、こころ、もっと輝く!
こころ:……受けてみたい、レッスン!
>>めい、みらら
みらら「決まったわね、みらら様にしっかりついて来なさいっ」
めい、こころ
めい「そうだね!受けよう!レッスン!それに、こころがそのコーデ着てライブする姿見てみたいな?」
こころ、メロディ、みらら、リズム
めい「OK大丈夫だよ!」
みらら
キナ「めい何をしている」
めい
こころ:が、頑張ってレッスンやって……初ライブ、やる!
リズム:こころ、キラキラ!楽しみ!
>>めい、みらら
【30分ほど席外します……!】
【了解です】
みらら「頑張ってよ?あははっ」
こころ
めい「キナさん!どうしたんですか?」
キナさん
リーフ「…梨花ちゃんの様子、見に行きましょうか!」
奈津「梨花ちゃんの?いいね!」
リズ「ごめん、あたしシアンの事迎えに行ってくるわ」
奈津「え、シアンちゃんも誘ったの?」
リーフ「…それじゃあ、私も行きます!」
奈津「梨花にもメールしよう!」
梨花「…シアンさんも?
…ティナ、行くよ!」
ティナ「ピ!」
キナ「少し気になってな。後、私のことは呼び捨てで呼んでくれ。その方が仲良しって感じだろう?」
めい
めい「分りました。実は、みららとこころそれと私の三人でレッスンしようと思って!」
キナ
キナ「そうなのか、頑張れ」
めい
めい「はい!」
キナ
キナ「私も努力しないとな」
キナは空を見上げた。
めい
リズム:レッスン、レッスン♪
こころ:……レッスンの場所とかあるの?
(移動する準備をして、リズムとメロディを抱きしめ立ち上がり)
>>めい、みらら
めい「あるよ!一緒に行こう!」
こころ、みらら、メロディ、リズム
めい「そうですね!私も努力しないと!」
キナ
みらら「そうだね」
めい、こころ、メロディ、リズム
こころ:うん……!
(めいの後をついて行き)
>>めい、みらら
めい「よし!レッスン室に到着!」
みらら、こころ、メロディ、リズム
こころ:ここがレッスン室?
リズム:素敵、素敵!
メロディ:鏡、ある!
>>めい、みらら
メイズ「………」(レッスンをしている人たちを見て
>>めい、こころ、みらら
みらら「ダンス楽しいわね」
こころ、リズム、メロディ、めい
こころ:うん、楽しい……!
(少しぎこちなさの消えた笑みを見せた、メロディも楽しそうに踊っていて)
>>めい、みらら
リズム:……視線、ある
(てこてことメイズの方に近づき)
リズム:誰?
>>メイズ
めい「あれ?誰だろうあの子?あの、何か?って!自己紹介がまだでしたね。私はめいよろしく!」
メイズ
メイズ「………っ」(能力を使って消えて
>>リズム、めい
リズム:……?
(目の前から消えたことにかくりと首を傾げた)
リズム:リズム、責めない……話、あるなら、出る(リズムは責めたりしないから、話があるなら出ておいで)
>>メイズ
めい「あの、何もしませんから話しませんか?」
メイズ
とある場所
友羽「ダロロを使って何かしよう」
えいる「あー、メイズは無口で人と話すこと嫌いらしいから〜」
>>リズム、めい
めい「そうなんですか。教えてくれてありがとう。わたしはめいよろしく。」
えいる
えいる「私はえいる。とりあえずよろしく」
>>めい
めい「うんよろしくね!」
えいる
リズム:お話、苦手……分かった
(かくかくと首を動かし頷き)
>>えいる
こころ:次は歌、かな?
(ふー、と息を吐いて)
えいる「苦手ってわけでは無いらしいけどね」
>>リズム、めい
ダロロ「……」
(考え事をしていて)
友羽「どうしたのだ?ダロロ」
ダロロ「……」
めい「そうなんだ!相手が話したくなった時一杯しゃべりたいな!」
えいる、リズム
めい「千凛とある場所についた!待ちなさい!メロロを返しなさい!」
夜羽、千凛
メイズ「危なかった…。やっぱり動くより能力使った方が楽ね。
そうでしょ?カトレア」
カトレア「うん。メイズは見た目は若いけど実際はもうあれだし…」
メイズ「……」
友羽「入るなってあれだけ注意したのに……ダロロ」
(ダロロはヒモを引っ張り、地面に穴が開き)
千凛「きゃあ〜!」
(めいと千凛を穴に落とし)
めい
めい「きゃ〜! でも、私は、メロロを助けるんだ!」
(するとめいの背中から天使の羽がはえて千凛の手をつかみながら穴から外に出たそして千凛を地上に下ろした」
千凛、夜羽、ダロロ
千凛「めいさん、ありがとうございます」
友羽「なぬっこうなればダロロ!」
ダロロ「……」
(ダロロは走って千凛とめいを攻撃し)
めい
めい「どういたしまして!千凛よけて!私にそんな攻撃効かないよ!」
(ダロロの攻撃を華麗によけた)
夜羽、ダロロ、千凛
メイズ「……アイドル…ねぇ…。カトレア、私ってアイドル向いてると思う?」
カトレア「う、うーん…メイズがアイドル…」
ダロロ「……」
(考え事をしながら攻撃して)
夏羽「……」
(夏羽も少し涙を流し)
めい
めい「そうだ!今なら!メロロに戻せるかも!」
(めいはある歌を歌った!)
ダロロ、夏羽、千凛、夜羽
チヒロ「………」(メロロのことを思い出し
735:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 18:14 千凛「はい!」
(千凛も歌い始め)
友羽「何だ、この歌は!」
(ダロロは攻撃をやめて涙を流し)
友羽「ダロロ洗脳されてはダメだ!」
ダロロ「……!」
(ダロロはまた攻撃をし始め)
めい
めい「私は絶対あきらめない!千凛攻撃よけて!」
(ダロロの攻撃をよけながら歌を歌い続けた)
千凛、ダロロ、友羽
ダロロ「ママは私のことなんて忘れてるよ……私はママに捨てられたんだ……ママと一緒にいたいのに……」
(涙を流しながら)
めい
めい「そんなことないよ!忘れてなんかいないよ。捨てられてなんていない!守るからって言ったのに守れなかった自分にがっかりしてた。」
(めいはダロロを抱きしめながらそう言った)
ダロロ
ダロロ「……」
(涙を流し体が光り出し)
友羽「何っ!ダロロ、ダメだ!」
メロロ「私はダロロじゃない、メロロ!ママを傷つけるなんて許さない!」
(体が強く光り)
めい
めい「メロロ!おかえり!友羽メロロは返してもらうから!」
友羽、メロロ
メロロ「めい〜!千凛〜!ごめんなさい」
友羽「そっそんな〜」
めい
めい「いいんだよ!謝らなくて!友羽!なんでこんなことしたのか言ってくれる?」
メロロ、千凛、友羽
友羽「うるさい!」
友羽は姿を消した。
夏羽「友羽様〜!」
夏羽も姿を消した。
めい
めい「千凛、メロロあの二人を追おう!」
千凛、メロロ
めい「千凛一回チヒロさんのところに行ってメロロを渡してきて」
千凛
千凛「はい!メロロちゃん行きましょう」
(メロロと手を繋ぎ帰って行き)
めい
めい「頼みました。」
千凛
うわー、この人ホント無神経。
749:匿名さん:2016/02/06(土) 21:04ちょっとは自重しようって気持ちないわけ?サイテー。
750:まりぃ◆F.:2016/02/06(土) 21:07【来ないでください。ここはなりきりする所です、そういうのやめてください!スレが荒れます!】
751:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 21:07 >>748
【本当にやめてもらえますか?ほかのスレのことを書くのはやめて頂きたいです。】
【乱入失礼します。めいさん、あまり酷いようなら削除依頼やアク禁依頼を出した方が良いですよ。部外者が失礼しました】
753:めい◆Q8I:2016/02/06(土) 21:11 >>449
【このスレ荒らしに来ているのであればお引き取り願います】
>>752
【教えて頂きありがとうございます。】
だったら自重しなよ。人のスレめちゃくちゃにしたくせによくもまあしゃあしゃあと続けられるよねー。
被害者面やめて下さいねー、全部あなたが悪いんだから。このスレの人たちに迷惑かかってんのもあんたのせいだよ。まだ分かんないの?
>>755
【すみません、ここでそういう事を言われると
なりきりしにくいので…。出来たらそういうのは控えてください】
荒らすのやめてあげる。そのかわりしばらくなりきり自粛してほしい。今のあなたからは反省の気持ちが微塵も感じられないから。
758:匿名さん:2016/02/06(土) 21:19 スレの人たちごめんなさい。私はどうしてもあの人が許せないんです。だからって荒らしていい理由にはならないけど、もっとあのスレのスレ主さんやスレの人たちの事を考えてほしくて…
でももう邪魔しません。言いたい事は全部言いましたので。荒らしてすみませんでした。
【 ねえ、もうなりきりはじめよう
荒らしてすいません、って謝るくらいなら、最初から来ないで下さい
なりきり再開〜 】
【なりきり再開〜】
メイズ「カトレア?…あれ…カトレアがいない…」
【 絡む〜 】
キセツ「‥おぉ?可愛い子だー!君、どうしたの〜?」
>メイズ
【絡みありがとう〜】
メイズ「……」(能力を使って消える
>>キセツ
【 いろいろあったね‥(白目)←】
キセツ「‥‥はっ 消えた!?こ、これは‥‥まあいいや、とにかく
探すぜ〜 」(相手を探し始め
>メイズ
【めいさん気にしないでなりきり再開しましょう】
千凛「チヒロさ〜ん!」
(メロロと歩いて来て)
チヒロ
【5分程ですがつい来ちゃいましたw
なんか口論が終わった(?)所でのらりくらりと現れてしまってすいません…】
悠里:莉那、ライブ…しない?
莉那:悠里がそれ言うなんて珍しいね!やろうやろう!
悠里:……少しでも、その…人前に立てる様な…
お姉ちゃんみたいに胸を張れる様なアイドルになりたいから、さ…
莉那:…頑張ろうね!
千穂:…ライブ?胸を張れるアイドル?
馬鹿馬鹿しい。(莉那と悠里の会話を偶然聞いていた様で
【白目があれば黒目をある!←】
メイズ「カトレア〜……カトレア?どこ〜…」(別のところで探して
>>キセツ
【そうですね。】
めい「いた!待ちなさい!友羽夏羽!」
友羽、夏羽
友羽「邪魔だな〜」
(また穴が開いて外に出し)
めい
【 いろいろありましたよね‥(再び白目)←】
キセツ「何が馬鹿馬鹿しいの〜?」(相手の肩をとんとん、と叩き
>千穂
【 いろいろあったね‥(黒目)←おかしい‥何かがおかしい 】
キセツ「 あー!かわいい人みっけ!」(相手を指差し
>メイズ
【黒目なんて可笑しい。焦げたみたい←】
メイズ「……!?」(また能力を使って消える
>>キセツ
めい「きゃ〜!」
友羽