ここは、妖精の森。様々な力を持った妖精達が暮らしている。
>>2 世界観
>>3 募集枠
>>4 主のプロフィール
>>5 コピペ用プロフィール
>>6 ルール
レス禁です。
【>>23 不備、ないです。素敵な男性をありがとうございます!初回、お願いします。】
んーっ、今日も異常無しっと!毎日見回りって、我ながら王も大変だな〜。
(ぱたぱたと羽を揺らしながら、背伸びをして)
>>オール様
名前: エリン 、
性別: 女
容姿: ふわふわの猫っ毛な髪は金髪、前髪も少々くるんっとしている。前髪は眉が隠れる辺りの長さ、後ろの髪は胸元までの長さ。常にふわっとしているが日に当るとなんかさらにふわっとします。瞳の色は色素の薄い茶色。角度と日の光により、若干緑や黄色の筋が見えたりするもの。昔は若干青みがかってましたが今は黄色っぽい。ぱっちりとした目。わりと白い肌に童顔。 華奢な体型で身長150cm。急に迷い込んでしまったのでいつも通りの私服とたまたま持っていたもののみ。服は白いブラウスに緑のジャンパースカート、丈は膝より少し下、で、ブーツなど。持ち物は果物ナイフや果物が少し、スケッチブックや鉛筆など。
性格: 好奇心旺盛、人1倍頑張り屋なとある女の子。笑顔が絶えず、妖精なんかは信じてるし、大好きなのでよく話しかける。まぁフレンドリーな明るい子。少々子供っぽいが、礼儀作法はそれなりになっている様子。普段そこまで落ち着きがない、なんてことはないが、急にこちらに来た時やあった事のない体験などするとパニックになっちゃう人。悪くいえばお人好し、良くいえば優しい性格、穏和でまったり。戦闘技術的なものはなし、ただ運動神経だけはいいので逃げたりするのは得意。
種族: 人間
力 無し、
備考:一人称『 わたし、』 二人称『 貴方、〜さん、』
【 / >>10の者です!不備ありましたらなんなりと!】
【>>25 不備ないです。すごくいい子ですね!初回お願い致します。】
27: エリン ◆sU:2016/12/26(月) 23:50
>>26 主様、
【 / キャーo(>∀<*)oありがとうございます!! では早速、初回投下させて頂きます!】
や、やっぱりまだ慣れないなぁ・・・。
( 妖精の森へ迷い込み数日、とある木の下に隠れつつ、辺りにいる妖精じっと見つめては不安気に上記。帰れるのかなぁ、なんて疑問浮かべつつ、今はとりあえずその場から動かずにいて。)
>>オール様!
【絡みますね!】
>>27 エリン
あら?人間・・・。なんでこんなところに?
(すぅーっと近付き)
こんにちは、どうしたの?
>>28 ジュノンさん、
【 / 絡みありがとうございます!】
えっ!?あ、こんにちは!
( 不意に話しかけられては、木をがしっと掴み、おおお、なんて驚きつつ上記。どうしたの?なんて言われてしまえば、視線泳がせつつ、そっと下記伝え。)
気付いたら、ここにいまして・・・。
>>29 エリン
あなた、名前は?私は、この森の王、ジュノン。
(ふわふわとエリンの回りを飛びながら)
あなた、ここに来る前に、大きな木に触った?
>>24主様
【 素敵だなんて、勿体無いお言葉…!ありがとうございます^_^では、初回投下致します。よろしくお願い致します〜 】
ここの地形がこうなってるから……中々変わった場所だな…
( 妖精の森へ迷い込んでから数時間経ち、最初は体験したことのない出来事に驚くもまずは地形だけでも把握しようと森を歩きまわりつつ小さな紙に簡単な地図を描いていて。慣れない景色に若干の好奇心を胸に抱き。 )
【 >>31は>>ALL様です!付け忘れてしまいました… 】
【>>31 絡ませていただきます!】
あら?また人間。今日は迷いこむ人間が多いわね。
あなた、何て言うの?私はジュノン。この森の王。
(相手の顔を見つめながら)
何を書いているの?地図?私で良ければこの辺を案内するけど。
(地図をのぞきこんで)
【pf遅くなってしまってすいません!】
名前:シノア
容姿:サイズは100cmぐらい。髪は腰辺りまでのストレート、色は紫。目は透明で、目付きが悪い。肌は透明にも見えるほど白い。長袖の黒いパーカーのフードを被ってて、チャックは閉じている。ポケットの中にはカッターを入れている。下はセーラー服のような紺色のスカート。膝くらいまでの黒いスパッツ。靴は足首ちょっと上ぐらいの、革の茶色の厚底ブーツ。翅は周りが黒っぽく、中?は透明、よく見れば薄い灰色。
性格:余り人付き合いをしなく、コミュ障。優しいか怖いでいったら怖い方。自分や他人にも厳しい。厄介事には絶対顔を突っ込まず、眺めてるだけ。ほぼ引きこもりの様な生活をしてる。少なくともふざけたりしない。良く言えば、大人っぽい。悪く言えば、生意気な性格。余り、妖精に存在を知られていない。戦闘は得意な方。
種族:妖精(ティンカー・ベルを参考にしています!)
力:防御壁(シールド)
外から見えない、だか中からは外が見える壁を作れる。家の周り(半径1km)は何時も張ってある。
だけど、妖精王と人間には効かない(つまり見える)
念力
外にある物を家の中まで引っ張り込む事かできる。これは一日五回という制限がある。
備考:一人称が俺、二人称はお前、呼び捨て。
【>>21の物です!変わった妖精さんになりましたが良いですかね?】
【大丈夫です!ありがとうございます♪】
36: ◆lw:2016/12/27(火) 10:56 名前:スリーピー
容姿:サイズは少し大きく、人間の肘あたりまでの身長。ふわりとした艶やかなクリーム色の髪の毛を腰あたりまで伸ばしている。ツンと尖った鼻に、優しそうな雰囲気を纏う二重の垂れた瞳は透き通るようなピンク。肌は真っ白。頭に薄いピンクのナイトキャップをかぶっている。ナイトキャップと同じ色のパジャマ(マキシスカートとブラウスが繋がったような不思議なワンピース型)にクリーム色のスリッパ。手には蝋燭を持っている。羽根は揚羽蝶のような形で透き通るような桃色。
性格:誰に対しても穏和でマイペース。気配りが出来る。しかし動きがとろく、逃げようとしてもすぐに捕まってしまう。その為「のろーぴー」なんて馬鹿にするようなあだ名もつけられている。反対に、頭を使うことは得意。誰に対しても礼儀正しい。子供が好き。いつも居眠りをしている。人間に興味津々。
種族:妖精(モチーフはウィー・ウィリー・ウィンキーです)
力:
・相手を眠らせる力(スリープ)
手に持った蝋燭の香りによって相手を眠らせる力
・相手を回復する力(キュアー)
傷付いた相手を癒やす力
備考:一人称『 わたし 』二人称『 貴方 』
【 遅くなってすみません。>>19のものです。不備や萎えなどありましたら何なりと! 】
>>33 ジュノンさん
ッ、!!………妖精…?
(いきなり声を掛けられた為警戒した目線を相手に向けるも、自己紹介を聞き、相手の普通の人間とは思えない美しい容姿を見ては少し驚き、まあ危険人物ではないと判断し「失礼しました」と、小さく頭を下げ。)
お気遣いありがとうございます。でもその前に教えて欲しい事がいくつかあるのですが。
(この辺を案内すると聞けば、本心からの感謝を述べるもその前にと付け足し。「ここは人間の住む世界ではないのですか?そして…貴方は妖精王、ということでしょうか」と念には念を込めて問いかけ)
【初回投下遅れてしまいすみません!】
ふー、今日もいい天気だなぁ…
(家の側の芝生の上でごろごろと寝そべりながら)
>>38 シュノーツさん
【絡ませていただきます!シュノーツさん可愛くて好きです…… 】
ここの妖精達は随分人間にも優しいのが多いんだな……
( 森に迷い込んでから何日か経ち、妖精からしてみれば種族の違う人間という事でかなり良い待遇を受けたらしく。妖精から貰ったであろう食べ物や飲み物がバスケットに入っており、それを右手で持っていて。その時偶然相手の家の側を通り掛かり、芝生に寝そべる相手をちらりと見ては「平和なもんだなぁ…」と和んだのか小さく呟き。 )
【初回投下遅くなってすいません!】
>>all様
たまには外に出ないとな…………
(家の中に籠りながら呆れた声で小さく呟く)
【>>36 大丈夫です!すごく可愛い子ですね!初回お願い致します。】
>>37 ヴィルト
そうね。人間が住む世界ではないわ。
でもたまにあなたみたいに迷いこむ人間もいるから大丈夫よ。
(クスッと笑い)
そうよ。私は妖精王。妖精王といっても、毎日見回りする以外はみんなと同じ。
(フフッと笑いながら「響きだけなの。」と付けたし)
>>38 シュノーツ
そうね。でもたまには雨も降らせないとね。
>>40 シノア
シノア〜?いる?
(家のドアをノックして)
>>41 ジュノン様
……………………いるわよ。
(暫く無言で応えるか迷っていたが、溜息を吐いて上記。それでも迎えに行く気配は全くない)
>>42 シノア
全く。シールドは効かないからね!
(バンッとドアを開けて)
シノア、いつも家の中にいるでしょ?
たまには遊ぼうよ!
(軽く手を引っ張って)
>>43 ジュノン様
えっ?…………嫌だ
(その手を振り払い、ジュノンを睨む)
>>40 シノアさん
【 絡ませて頂きます!シノアさんのキャラツボに入るくらい好きです…… 】
腹減ったな……どこかで食べ物でも探さないと…
( 暫くまともな食事がとれておらず、自分で持っていた僅かな食料も尽きてしまい。お腹の音を鳴らしながらとぼとぼと歩いていて。しかし彼にとって似たような場面は何度か経験済みだったため焦る事もなく。とりあえず木の実でも探そうかと深い森へ視線を移して )
>>41 ジュノンさん
そうだったんですね。響きだけとはいえ妖精王は妖精王、失礼のないよう気を付けます。
( 毎日見回りをする、と聞けば地形に詳しい妖精でよかったと安堵し。妖精王という単語に薄く微笑みを浮かべれば無礼をはたらかないようにと自分自身に忠告して。)
たまに迷い込む……今現在、俺以外に迷い込んでる人間はいるんですか?
( 相手の言葉を聞けば顎に手を当て少し考え事をし。そういえば、と気になった事を問いかけては「他にも人間がいれば安心なのですが」と苦笑浮かべて付け足し)
>>45 ヴィルト様
【絡んで頂き有難う御座います!そ、そんなにですか!?嬉しいです!】
はあ、なんで外に出ないと…………
(外に出ないと念力は使えない為、家から一歩踏み出すと人間の姿を見つけ、「げぇ…………」と、思わず声を上げてしまう。)
>>44 シノア
もうっ!じゃあ、こうする!妖精王の命令です。今すぐ外に出て、遊びなさい!やらなければ、妖精の森追放!
(こういうとき、妖精王は使えるのよね〜♪と薄ら笑いを浮かべ)
>>45 ヴィルト
そんなに気にしないで。みんな普通に接しているから。
ヴィルトの他に迷い込んだ人間は、今1人だけいるわ。
>>39ん…?あ、お客さんかな?こんにちわー!
(声の下方に顔を向け、じーっとみたあとむくりと起き上がり大きな声で)
>>41…わ!陛下!なんのご用ですか?
(突然現れたことに驚き一拍遅れて反応したのち、姿勢を正して)
>>47 ジュノン様
…………はーい…………な、何すればいいの?
(渋々はーいと言うと暫く考えて遊ぶって何をすればいいか判らないのに気付いて、少しビビりながらもジュノンにそう聞けば、)
>>48 シュノーツ
そんなに気にしなくていいよ?陛下って呼ぶのもシュノーツだけだし。
もうジュノンでいいよ。
>>49 シノア
じゃあ・・・、鬼ごっこしよう!みんなを誘って!
>>50 ジュノン様
え、鬼ごっこって体力いるじゃん……………
(嫌そうに言いながらも別に良いの様な表情をして)
>>51 シノア
あれ?シノア、忘れてる?私達にはこれがあること。
(イタズラっぽく笑い、羽をパタパタ揺らし)
>>52 ジュノン様
なるほどね……で、誰誘う?
(呆れた様に返事し、ふと真面目な表情になって問えば)