街に貼られた不可思議な張り紙
『人間以外の住人募集』
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 募集枠
>>5 部屋の説明
>>6 pf
>>7 コピー用のpf
【レス禁中】
【また。。。】
45:◆nM:2017/11/18(土) 22:26 名前__ジルコニア
性別__男 年齢__見た目23歳 身長__179cm程
種族__疫病神
備考__疫病神と言っても、自分で制御出来るためムカついたりしたら災いもたらしたりします。たまに悪戯心でやったりもします、((
一人称__俺 二人称__呼び捨て、君
性格__基本は薄くだけど笑っている、あまり怒らない性格。頼れるお兄さんタイプでノリにのるのが得意。たまにノラない時がしばしば、酒が大好き。自分より下の子の面倒見るのが得意
容姿_緑ストライブのYシャツの上に黒いジャケット着てて黒ズボンに黒いブーツ。
髪型については左サイド刈り上げていて、黒髪。瞳の色は緑で前髪は髪で右髪で少し隠れている。
【 不備や地雷がありましたら言ってください。 】
>>39
大歓迎だよ。中、入って
(相手の言葉に嬉しそうに笑って言い玄関を開けて
>>40
紅茶と緑茶、どっちが好きかな?
(相手が入るのを見ながら言い「好きな方淹れるよ」と続けて
>>42
邪魔してごめん。でも気をつけてあげて、雛が生まれたばかりでね
(相手を見ながら笑って言い「話しかける人、少ない?」と聞いて
>>45
【不備ありません、初回をお願いします】
>>46
僕はどっちも好きかな、だけど、じゃあ緑茶で…!
(少し迷ったがすぐに緑茶と見た目年齢にあった元気さで答えて)
【 >>47 了解しました 】
……ほう、此処がか…面白そうな場所だな。
( ビリビリになった紙を見ながら、ニヤリと薄く笑っており。 )
。。。。!?
なんだこの気配は
(また新しいものの気配がしてばっと振り向いて)
>>49
>>48
分かった。お茶とお菓子の用意、してくるから座っててね
(ダイニングに着いて椅子を引きながら言い
>>49
君、ここに用?見た所、人じゃないね
(二階のベランダから身を乗り出して言い
>>51
ああ。あ、ありがとう。
(はしゃぎすぎたことに今更気づき恥ずかしくなり大人しく座り)
ん…?あら、他にも人……じゃなくて俺と同じ様な者が来ているのか。 ( 声が聞こえるとそれに反応をして、 )
>>49
ハハ、そうだな俺は疫病神だからな。 ( いやはや、面白い所を見つけ何か気配がすごかったからな、来てみたんだ。と告げて。 )
>>50
まぁ僕と同じような感じだな君も。
、、、名前は?
(首を傾げて)
>>53
あぁ、まだ名前を言っていなかったな。
…俺はジルコニア。
( 一歩下がると礼儀正しく一礼し 、宜しくと言わんばかりに相手を見つめ。)
>>54
じるこにあ?
すまんな、横文字が苦手で
(少し照れて)
僕の名前は、千鳥。白羽千鳥。
(白髪をなびかせてふわりと微笑み、宜しくの合図をし、仲良くなれそうだとおもい)
>>55
名前:ガジェール・カイラ
性別:♂
年齢:龍年齢だと247歳(人間で例えると17歳くらいらしい)
性格:基本クールだが色々自分のことは突き通したがる。一時期最強と呼ばれてその後平凡へとなってしまったが為に最強に戻る為の修行は毎日何があっても行う。その為戦いを好むが戦いに関しては相手にNOと言われたら素直に諦める。戦いになるとクールと反対に燃える心を持つ。戦いに本気で挑まない者を嫌う。
容姿:龍人と本来の姿(龍)の二つの姿を持つ。
龍人→水色の少し長めの髪で身長は172cm。波がモチーフの絵柄の浴衣を着ており、下駄をはく。龍人の時でも龍の名残の尻尾が付いている。
本来の姿→いかにも大型の『ドラゴン』といった姿で水色。額に赤いひし形の模様がある。腹は白色。常に冷気を全身から出している。
種族:龍(元龍神)
備考:龍神時代は最強と呼ばれていたが今は強いとも弱いとも言いがたい。
一人称は俺、二人称はあなた。
【最初に希望を出した者です。不備無いでしょうか?】
そうか、俺の事は好きに呼んで貰って構わない。
( 相変わらず薄く笑いながら、相手に言う。 )
……白羽千鳥か、良い名だ。
( うむ、と言い頭を縦に少し動かし。君は 此処に住む事にしたのか?と何となく聞いてみて。)
>>56
じゃぁじるこにあで、
(普通が1番だ!と思い)
ありがとう
(すこしおどろいて、じるこにあもかっこいい名前じゃないか、と言い)
そうだな、考えてはいる、じるこにあはどうするつもりだ?
(家の方をちらりとみながら)
>>58
>>46
あーそっか、以後気を付けるよ
…んーまぁ、種族が種族だからね
僕を、怖がって皆近寄らないよ
(『吸血鬼ってそんなに人間にとって怖い種族なのか?』と付け足して)
そうか、じゃあ俺は白羽で良いか?
( 少し首をきょとん、とさせ。 )
どういたしまして、 ( カッコいい名前だと言われると、初めて言われたな、なんて呟いて。 )
俺はだな、別に面白そうだったから来ただけだ。実は悪戯をしたくてな、それでこの家に……と思っただけだからなぁ。
( ハハ、と笑いながら問いかけられた事に答えて。 )
>>59
白羽でいいぞ。
(満足げに言い)
そうか、住む気はないのか
(わかりやすく耳と尻尾を下げてしゅんとして言い)
>>61
あぁ、そう呼ばせて貰う。白羽。
( 改めて名前を呼んでみて、 )
…別に俺も適当にさ迷ってるだけだからな、此処に住むのも有りかもしれんな。此処は人間の家が近いしな、
( 脳内で悪戯の事しか全く考えていなく。 )
>>62
じるこにあ!
(嬉しそうに名前を呼んで)
悪戯が好きなのか。昔の僕みたいだ。
(遠い目で、まあそういう理由でここに住むなら僕も住むと、言い)
>>63
ハハ、元気な奴だな。
( 相手の元気さに気付き言い、 )
ん…?何だ、君も悪戯が好きだったのか?
( 気になってみたので聞いてみて、そうか…じゃあ俺も住むとするか。何てボソッと告げて。 )
は。。。
(恥ずかしくなって黙り込み)
ほんとか!?
(9つの尻尾をゆらゆら嬉しそうにさせて)
>>65
ん。 ( 黙り込むのに恥ずかしかったのか、何て思い )
…?嘘に決まってるだろ。 ( 尻尾を揺らす相手を見、首をかしげ。実は本当は住もうとしており、 )
>>66
う、嘘か?
(さっきからコロコロと表情を変えて)
>>67
あぁ、別に住む気は無い、って事さ。
( 薄く笑っている、表情を変えずに相手を騙し続けており )
>>68
はわわわわぁ、
(焦り始めて泣きそうに)
>>69
…!? ( 泣きそうになるのに気がつき、 )…!う、嘘だ!嘘!ドッキリでもやろうかと、思っただけなんだ。
( 珍しく困り顔をしながら必死に泣かせないようにしていて。 )
>>70
ほ、ほんと?
(半分泣いている顔をじるこにあに向けて小さな声で言って)
>>71
【今日は落ちますね〜。ありがとうございましたじるこにあ!また明日(●´ω`●)】
74:ジルコニア◆nM:2017/11/19(日) 00:29 あ、あぁ!本当だ!
( 半泣き状態の為、急いで即答する。絶対だ、流石に悪かったな。と告げて。 )
>>73
【 了解しました、お疲れ様でした。また明日!】
>>52
あれ?何か大人しくなっちゃった
(お盆にお茶とお菓子を乗せて持って来て言い
>>53
来てるよ、結構たくさん。
(相手の言葉に呑気に言い「入居する?部屋空いてるよ」と続けて
>>57
【不備ありません、初回をお願いします】
>>60
まあ、人によるんじゃないかな
(相手の言葉に首を傾げて言い「僕は慣れちゃった」と続けて
>>75
…別に人に恐れられるのは慣れたしなぁ…
吸血鬼って人を問答無用に襲ったりしないんだよ?
(そこらへんは大丈夫!と言わんばかりに)
おっ?何か人が増えたなぁ!
>>all様
そうか……面白そうだ、話していて仲良くなれそうな奴も居たからな…入居させて貰う。
( 10秒くらい、悩むと入居する、と告げて。 )
>>75
ん?羽が生えてる…か、 ( 声がきこえるとそちらを振り返り、種族が何かと予想しており。 )
>>76
>>76
割りと安全なのは知ってるよ。
(相手の言葉に笑いながら言い「会ったついでに入居、していかない?」と続けて
>>77
そう。じゃ、ちょっと待ってね
(相手の言葉に嬉しそうに笑って言い「玄関開けるよ」と続けて
嗚呼、すまないな。
( 薄く笑いながら、開けてくれるのを待っており。 )
>>78
>>79
よいしょっと。お待たせ、どうぞ
(玄関を開けながら笑って言い「何飲む?」と聞いて
よ、よかった。
ほんとに焦った、、、
(心底ホッとしたように言って)
>>74
いや、まぁお前よりは年上だからな、僕。
(こほんと小さく咳払いをして)
>>75
と、飛んでる。
(不思議そうに9つの尻尾をゆらゆらさせて)
>>76
ふむ、そうだな……酒…否、緑茶を頼む。
( 中に入ると、流石に酒は無いだろうと思い、緑茶をお願いして。 )
>>80
ハハハ、面白い奴だ。君とは仲良くなれそうだ。
( 笑いながら、そう告げると笑顔で白羽を見。 )
>>81
>>81
人間じゃなければ大体そうだろうね
(相手の言葉に笑いながら言い「はい、どうぞ」と続けてお茶を置き
>>78
珍しい奴等もいそうだしな
(『入居しよくかな』と言って)
>>81
んー?あー、
誇り高い吸血鬼だからね
(胸を張って)
>>82
一応お酒もあるよ。冷蔵庫に置いてる
(面白そうに笑いながら言い「あまり飲まないんだけどね」と続けて
>>84
じゃあ降りておいでよ。案内するから
(相手の方を楽しそうに笑いながら見て言い
本当か!是非、呑んでみると良いぞ?どれもが酒は美味だからな。
( 内心では酒を呑み仲間にしようとしており、 ) …そうだ、後で貰ってもいいか?
( 何て聞いてみて、)
>>85
ほんとか?(にへへと笑い)
じゃあ宜しくな。
(鼻歌を歌いながら、じるこにあにとても懐いた様子で)
>>82
すごいなぁ、僕も一応飛べるけど。
うーん飛ぶというより空を駆けるという方が正しいのかもな。
(いまは人間の姿だから無理だが、狐になろうと思えばいくらでもなれるぞ、と付け足し)
>>84
ありがとう。暖かくて美味しそうなお茶だ。
(入居の話なのだがとお茶を一口すすって切り出す)
>>83
あぁ、宜しく頼むぞ。
( すっかり友人気分の様で、白羽に近づくと軽く頭を撫でてやり。自分より年下だと思っている様で、 )
>>88
ふへへぇ
(撫でられてとても心地好さそうに目を細めて。千鳥もまるで自分の兄のようにみて)
長年生きていると、そこまで歳関係なくなってくるよな、、、
(撫でられながら呟き)
>>89
>>87
僕はたまにしか飲まないけど、飲む時は一緒に飲もうか
(どこか楽しそうに笑いながら言い「好きなときに飲んで良いよ」と続けて
>>88
ああ、住むなら歓迎するよ
(相手の言葉に即答し笑って「基本的に誰でも歓迎だからね」と続けて
そうだな、俺は特に歳何て気にしてないがな。
( 目を細める相手を見、嬉しそうに笑い。...そう言えば、白羽は酒とかに興味無いのか?といきなり聞いてみて、 )
>>90
そうか!では、その時まで楽しみにまっているぞ。
( 何時でものんでいいと告げられると、有難うな、大家?で良いのか。 呼び方が分からないため、どう呼んで良いか分からず、 )
>>91
>>93
雪斗だよ、佐野雪斗。見ての通りの人間だよ
(相手の言葉に笑いながら言い「何とでも呼んで」と続けて
、、、じるこにあが住むなら住もうかな。
(ふむふむと言いつつ、あーうまいなとお茶を飲み)
>>91
お酒?たまに飲むよ。好きなものと苦手なものがあるかな。
(この歳になってまだ子供舌なんだよ。と苦笑いをして)
>>92
>>95
そっか。まあ、よろしくね
(相手の言葉に嬉しそうに言い「佐野雪斗。人間だよ」と名乗って
人間だよなぁ、お前さん。
僕らにどうしてそこまで優しい?
(まあ言いたくなかったらいいけどなと薄く笑い、宜しくと言葉を付け足し)
>>96
[まだ募集してますか?]
99:雪斗◆66:2017/11/19(日) 16:08 >>97
別に優しくしてる気はないよ?人相手でも変わらないからね
(相手の言葉に笑いながら首を傾げて言い
佐野雪斗...そうか、では雪斗とでも呼ばせて貰おうか。
( 人間で俺が見えるのは珍しいなぁ、何て少し気になり呟いて、 )
>>94
そうなのか、まぁ子供舌でも良いと思うぞ?俺は子供は好きだからな。
( 今度、酔わせるまで呑ませよう何て事を独りでに考えていて、 )
>>96
>>98
【募集してます。プロフィールお待ちしてます】
>>100
小さい時から見えるからね。僕にとったら当たり前だよ
(楽しそうに笑いながら言い「色んな人が居ると楽しいよね」と続けて
そうか雪斗はいいやつなんだな。
(初めて相手の名前を呼んで)
>>99
む、僕は子供じゃないぞ?
(姿はどうみても子供だがなと相手が企んでいることにも気がつかず)
>>100
【返信が遅いかと思われますが、まだ募集してますか...?】
105:◆nM:2017/11/19(日) 16:23 ほう、珍しい奴も居るのだな 。
( 何かと感心しており、そうだな。と相手に告げ )
>>102
そうかそうか、
( 何て完全に子供だと思っており、亦頭を撫で始め )
>>103
ふへぇ。。。
(子供じゃないもんと見た目よりも幼い言葉で言い返し)
>>105
分かった、良しじゃんけんで俺に勝ったら子供じゃないって事にするか、
( 咄嗟に思い付いた事を口にしては、裏が無いような表情で笑っており。 )
>>106
いいよ!
よーしいくよ?
じゃーんけーん。。。!
(手を振りかざし)
>>107
ハハ、かかってこい。
じゃーんけん...
( 此方も手を振りかざして )
>>108
ぽん!
(ぱあ!と手を出して)
>>109
えいっ!
( あ、と声が出てチョキを出したがグーにしようとする、けれどやはりチョキにして← )
>>110
まけたようわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん
(叫んでぱーと出している手を振り回し)
>>111
残念だったな、
( 相手の肩に手を置くと、一瞬ニヤリと笑い。じゃあ、そう言うことで!何て続けていい )
>>112
>>98の者です。
ありがとうございます!
名前 氷川 レイカ
性別 ♀
年齢 13歳
性格 静かで人と喋るのが少し苦手。
容姿 髪は肩まであって目の色と同じで茶色。服装はセーラー服でよく本を持ち歩いている。
種族 幽霊
備考 一人将 私 二人将 〜さん
これで良いですか?
じゃあ子供で、、、
じるこにあはお兄様?
(ふっ。っと意味もなく笑って)
>>113
好きに呼んで良いぞ?別に。
( 少し上から目線に言うと、まぁ歳は関係ないんだがな。何て後から付け足す様に良い。 )
>>112
【>>112 ではなく >>115でしたね、すみません..】
118:千鳥◆oA:2017/11/19(日) 16:56 にあ兄様かな?
(いたずらっぽく言い返して)
>>116
【大丈夫ですよ〜】
>>86
よいしょっと、
案内してくれるの?ありがと助かる!
(素早く着地し、服を整えながら)
>>88
そう?
別に、飛べる事に関して、何も優越感とかは感じないけどなー
(羽を動かして)
飛ぶっていうのは君たちの種族では当たり前だからじゃないか?
(だって僕は駆けるだから、と付け足し君の名前は?と訪ね首を傾げて)
>>119
そう言われると慣れないな...まぁ、別に良いか。
(ハハ、と笑いながら人差し指で頬を少し掻き。 )
>>118
>>77
あ、自己紹介するね
僕はレィリア・スカーレット、種族は吸血鬼
君は?
ほう、吸血鬼とは...やはり見ない種族だと思った。
俺はジルコニア、疫病神だ。 ( 手から厄の魂を出すとそう告げて。 )
>>122
あ、さっき僕、ここに住むって言ってきた。
にあ兄様は?
(キョトンとして)
>>121
>>123
でしょ?
吸血鬼は、誇り高いんだから!
む…なにそれ、知らない神様?
(厄の魂を取って)
ん?あぁ、俺も住む事にしたぞ。
( ちゃっかり、もう既に住むと決めており。 )
>>124
おい、やめ...!触ると災いが起きたり...最悪な事が起きたりするぞ。
( 取られると急いで取り返そうとしたが、遅くて。 )
>>125
おお。
隣の部屋がいいな。
(いいことを思いついた!という顔でじるこにあに言ってよしよしと1人で納得して)
>>126
>>126
ん?あー、大丈夫大丈夫
吸血鬼に、災いとか、最悪な事とか起きないから
(厄の魂を弄びながら)
【入っても良いでしょうか?】
そうだな、隣の部屋が良いって雪斗に言っておくか…?
( 少し首をかしげながら、顎に手を置いて。そういえば、白羽は元は何処に住んでたんだ?何てボソッと呟いて )
>>127
新たな修行の地はここにしよう。さて、拠点はどこがいいか…
(キョロキョロと周りを探し)
じゃあ一緒に頼みに行こう。
(れっつごーだぞ!となれない横文字を使って大きく片腕をあげちりんと首についた鈴を鳴らして鼻歌を歌いながら雪斗を探すためにのんびりと歩き出して)
>>130
そうだな...しかもかなりの気配がする。誰か居るかもしれんな。
( やっぱり子供だな、と兄の様な事を思い、腕を組むと己も歩き出して。 )
>>132
……ん。ほんとだ。
そこにいるのは誰だ?
(にあ兄様に同意をし、金色の目を細めてあたりを警戒して見回し耳をぴんとたてて少しの音も逃すまいと警戒をして)
>>133
そうか、それなら別に良い。それを使って何か悪戯でもすればどうだ?
( 弄ぶのを見て、落ち着いた様子で言い。 )
>>128
気になるな、少し行ってみるか。
( 独り言の様に呟くと相手に近づき )
貴様... ( 水色の髪を見、 ) 龍か...? ( 何てボソッと呟いて、)
>>131 >>134
ん、行ってみよう。
(そろりそろりと足音を立てないようにでも堂々と行って)
あの尻尾は龍だね。
(そうだね、と同意をして話しかけてみる?と尋ねる)
>>131>>135
>>135
そうだね
どうしようか…?
(そう言いながらも、凍らせたり、形を変えたりして)
>>all様
【レスが見つからなくなってしまったので新しく絡み文を出します。良かったらまた絡んでください】
>>all様
んー・・・あれ?無いなあ・・・
(リビングの戸棚を開けて漁りながら言い首を傾げて
どうした、雪斗。
(雪斗の背後に立って探し物か?僕も手伝おうか?と訪ね)
【了解ですよ〜】
>>138
>>138
何々、探し物か?
…暇だったし、手伝う…
(地面を蹴って浮いて、『どれどれ?』と言って)
>>139
赤いラベルの瓶、見なかった?
(戸棚を見ながら困ったように言い「どこだろ・・・」と呟いて
>>140
瓶を探してるんだよ、赤いラベルなんだけど・・・
(振り向きながら困った顔で言い「見なかった?」と続けて
失礼するぞ、ここに泊まっても良いか…なんだかお取り込み中のようだな…
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新