このマンションは、どうにもおかしい。
>>2 / 概要
>>3 / 館内
>>4 / 最後
>>84
「あぁ、ちょっと前に大国主の朝餉をつまみ食いしたの。
そしたら天界に行かされるわ、冥府に行かされるわ
無駄に長い神儀裁判起こされるわ
なんかキリストが弁護士だったわで…
まぁ、そういう事よ」
(笑ながら話す。
メモ帳を仕舞って、自分のもみあげを弄る)
>>85
「あら、終わっちゃった。」
(水が流れてこなくなり、もう終わったと思う)
「んま、中々だったわ。」
(腕を組む)
>>87
「はぇ〜」
(世界って広いんだねぇ、と感心した様子)
(絡んでる人少ないので
別の絡み文だします)
…っと…きゃあ!?
(なにをやっているのか部屋で驚いたような叫び声をあげ
>>all
>>86 真冬様
「肌綺麗だね……♪ホントに雪みたい…………」
(相手の言葉を聞くと,いきなり立ち上がり相手の顔を下からじーっと眺め,ニコッと笑えば上記を言い)
>>88 ミシャグジ様
「なんでここで手品なんて…………最近の若い子はよくわからないね………♪」
(そういえば!というような顔をし,なぜここで手品をしていたのだろうかとか呑気なことを言うが軽く種族バレしそうなことを言ってしまい)
( 突然耳に掛かった吐息にひゃっと小さく悲鳴あげ。気づかぬうちに人が隣にいた。ぎりぎり相手とは触れていないようだ。一歩横にずれれば靴が木の板にこつ、と音を立て。嬉しいような悲しいような苦い笑みを浮かべながら言葉を濁して、 )
ありがとうございます、 …… でもこの至近距離は色々と危ない、ので、…
>>59 / 月虹ちゃん、
まだ8分の1、か…
( 牛乳や果物の入ったエコバッグを手に提げ、階段を上る途中。エレベーター点検は辛いよ、" 2 "と階数の書かれたプレートを見ては小さな溜息を。と、どこからか悲鳴が聞こえて、3階への段を踏もうとした足を止め。お節介だと分かりながらも、声のした家のドアをノックし )
だ、大丈夫ですか ……?
>>90 / 真冬ちゃん、
>>91
まぁこの肌の白さのせいで
よくバイト先の男性のお客さんにナンパされるんですよ
(「なので褒めていただいたのですけど面倒なことも」と
眉下げ肩をすくめて
>>92
助けてください〜!
(と泣き声にも似た声をあげて
>>92 シアン様
「危ない……?もしかして………嫌だった?」
(相手の言葉に少し不思議そうにするがなんとなく了解したようでその場に座ったまま動かず,苦笑いを浮かべている相手を見るともしかして嫌だったのかな?と感じ,首をこてんとかしげて問いかけ,少し悲しそうにし)
>>93 真冬様
「ナンパ?お外あまり行かないからな………
でも綺麗なのは大好き……♪」
(良く分からない言葉にピンと来ないような顔をしたがもう一度薄笑いを浮かべて)
>>94
ナンパというのは面識のない人に
遊びに誘ったりすることですよ
(解らないということを察し
ナンパの意味を解りやすく説明して
ちょっとー、説明が足りませんよ、ちゃんと起きてくださいってば
( 相手の言った特徴を頭に思い浮かべるも答えを出すことはできず、相手の肩を掴みゆらゆらと上下に揺らし。もう一度部屋の中を一瞥するも、なんだか自身も怖くなってきたようで小さく震えて。 )
>>46 月虹さん
神様って自由なんですね、わりと
( おお、と呑気に感心したような声を漏らしてはなんとなくぱちぱちと拍手を。神様ってもっと堅苦しい人なのかと思ってた、と続けてこぼしてはへらりと笑って。 )
>>47 ミシャグジ様
( /初回投下ありがとうございます〜!絡ませていただきますね…! )
あ、薔薇だ
( 雨の中をゆるりと散歩中、このままだと濡れすぎるかな、と雨宿りに向かった先には先客の姿。なにやらスケッチブックに向かっている様子の相手にほんの少し近付けば、背後から手元を覗いて。目をきらりと輝かせては、見たままをぽつりと零して。 )
>>53 シアンさん
( /絡み文ありがとうございます〜!遅ればせながら絡ませていただきますね! )
これは、事件の匂いがしますね…
( 部屋で書類をまとめていると、近くの部屋から悲鳴のようなものが聞こえ。驚いたため書類はばらばらになってしまったが、そんなことはどうでもいいと部屋をそっと出て。こんこん、と悲鳴の上がった部屋をノックしては控えめに声をかけて。 )
えっと、大丈夫ですか…?
>>90 雪野さん
えっ…、! ―― では家に上がりますよ、ちょっと待ってて下さい
( 何があったかのは分からないが、放っておくことは出来ない。ドアノブに手をかければ、鍵がかかっていなかったのかするりと扉は開いた。慌てて中に入り、投げるように靴を玄関に置き、一歩廊下に踏み込んで声を張り上げ )
真冬さーん?
>>93 / 真冬ちゃん、
そういうことではなくて… ええと、なんか星占いで、わたしの星座の人に触れると良くないらしい、んですって
( ぶんぶんと大きく首を横にふり。自分の体質のことを言うべきか否かと思案声ひとつ漏らし、考えた末に嘘をつくことに。全くもって下手糞な嘘だ、曖昧な微笑みを浮かべながら台詞言い )
>>94 / 月虹ちゃん、
薔薇、です
( 後ろから降ってきた声に鉛筆を動かす手を止め、やや後方に体引いて背後を見。二階の人だ、と柔らかく笑い、雨に濡れた様子の相手を見て心に浮かんだことを加工せずに口に出してみて )
間違えてミストシャワーを浴びたみたいですね
>>96 / 菜々ちゃん、
>>96
助けてください〜!
(「今ドア開けられないので入って
助けてください〜!」と叫んで
>>97
動けないんです〜!
(新しい着物を買って着ようとしたがうっかりドジを踏み
長襦袢のまま前からあった帯と新しい帯が
手足に絡まって動けなくなっていて
(いつもの動画編集。真っ暗な部屋で一人黙々とパソコンの光を浴びる。手元には必ず飲み物が置いてある、、、はず。それなのに今日に限って冷蔵庫の中に何もない。これじゃあ作業できねぇ、なんてこの世の終わりのような顔、まぁ誰にもわからないだろうが、をする。本当に久しぶりに外に出なければ作業はできない、視聴者さんたちを待たせてしまう、そう思い昼なのに少し薄暗い雨の中財布と傘の軽装でイヤイヤ外に出るためにガチャ、とドアを開ける。)
はぁ、まぶしいんだよ。
>> all
( / 遅くなりました、 )
【参加を希望したいです…構いませんか…?】
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新