引っ掻き回され散らばった
>>002-003
「 おれさまの宝石は、夜明けの空の色だ。ひとつの石がふたつの色を持ってるなんて、魔法みたいだろ? 」
名前 : リュカ
擬人化元 : アメトリン
性別 : おとこ
年齢 : えいえんの14さい
性格 : ほんのちょっぴりナルシストな言動は、自信を持っているが故のもの。けれど、こころの奥底ではどっちつかずなアメトリンのことをコンプレックスに感じていたり。みんなに自分の存在を認めてほしくて頑張ってるのにいつも空回り。ばか真面目でなにかと口うるさいし、小言も多いし。面倒見こそ良いけど、気付けばひとの家に上がり込んで掃除とか洗濯とかしてる図々しさ。もちろん怒られる。それでもめげずに毎日頑張るアメトリンくんは、褒められるのと甘やかされるのにと〜ってもよわい。ちょろいぜ。
容姿 : ふわふわつんつんしたシルバーヘアは、襟足を刈り上げてすっきり。きゅるっとまんまるな瞳は紫から黄へのグラデーション。下まつげが主張しがちな、目尻の跳ねた猫目。まっしろなブラウスの襟にリボンをきゅっと結んで、だぼついた黒のスクールセーターから指先を覗かせて。白いハーフスラックスは膝上15センチ。ちょっとはずかしい。さりげないヒールがある黒いローファーに白いソックス。身長は靴を入れて163センチ。爪には紫と黄のマニキュアが交互に塗られている。むすすと不機嫌そうな表情のほうが多いけど、楽しいときはちゃんとわらう。
備考 : 一人称はおれさま、二人称は呼び捨て、おまえ。アメシストからシトリンに変化する途中で宝石になったのがアメトリン。良く言えばいいとこ取り、悪く言えばどっちつかず。いやいや、おれさまにだっていいとこあるよな、きっと。いまはとあるひとに雇われて、住み込みで家事や仕事のお手伝いをしている。わりとオーバーワークだけど本人は自覚していない。今の服はそのひとが拵えてくれたらしい。これを着るのも仕事のうちだと思っている。
なんだよ、せっかく来てやったのに( 口尖らせ / しゅん )
ほら、これでいいか? いちおう確認しといてくれ( 紙ぴら )
まあ、おれさまに限って間違うようなことはないけどな! ( ふんす / 不備等あればご指摘くださいませ🙇♂ )
>>30 フォーチュン / 主様
( / 絡ませて頂きます! よろしくお願い致します〜 )
( くるくる、差した日傘を手で回しながら川の横の土手をお散歩中。土手を下った先の野原に見知った紫の髪のひとを見つけると、おや、と目をぱちり。とてててん、ワンピースの裾を揺らしながら土手を駆け下りては彼女の目の前に登場 )
ルリアさまあ、〜〜! お久しぶりですねっ、
>>25 : ルリアさま
絡んでくださってありがとうございます!( にこ )
―― って、きゃ!( 手引かれるままつんのめり ) ひええ、シトロン、急には動けないんですよう…( 泣き顔、わたわた )
---
__ っ、あ! フォーチュンさま、あ …
( 前髪に、睫にどんどんぽたぽた落ちる水滴。むゆん、と下がっていた眉が、突然目の前に現れた相手を見て驚いたようにぽんと上がって。彼のやさしいお言葉に、ふわへな、口が泣き出しそうに歪み頬がやや紅潮し。手をぎゅっと組んではすがるように目を瞑り )
ちょっとだけ、ちょっとだけでいいので貸して頂けると、シトロン、幸いです ……
>>30 : フォーチュンさま
( / 絡ませて頂きますね、これからよろしくお願いします! )
―― ビーズというものでシトロンに効果があるのでしょうか、素人なのでわかりかねるのですが …
( ちょこん、とお部屋の隅にお借りした椅子の上に腰掛けているのは、癒し研究の被検体としておうちにお邪魔していたシトリンの少女。ビーズをしげと長いこと眺めている相手に、首を傾げてはついぽろりと疑問を零し )
>>31 : アルデバランさま
( / 絡ませて頂きますね。よろしくお願いします〜 )
オペラさま、オペラさま! ―― うーん、あれ、起きてらっしゃらないのかなあ
( ぴんぽんぴんぽん、ガーネットさんのおうちのドアベルを鳴らして家主の名前を呼び、を繰り返すこと2、3分。音沙汰のまったくない家の窓の中に目を凝らすも、カーテンは閉まっており中の様子は伺えず。腕時計に目を落とすともう午前10時、とっくに起きていそうな時間なのだけれども。ほう、と息をひとつ吐くとまたドアベルを鳴らし )
>>32 : オペラさま
こんにちはあ、シトロンです( ぴーす ) お話したかったので絡んじゃいました!( てへ )
これからシトロンの背後ともどもよろしくお願い致しますね! 、ということで、御挨拶にマカロン持ってきたのでどうぞ! 甘いものすきだってお伺いしたもので、( ぺこり ; 小箱差出、えへ / はじめまして!調子乗って半也をつけましたが、ご負担でしたらご遠慮なさらず蹴ってくださませ◎ これからよろしくお願いします! )
---
あ、猫、
( お買い物の帰り、紙袋を手から提げ、てくてくと歩いている前をしゅたっと駆けた白い猫に思わず頬を緩ませる。ぴた、と足を止めてはその真っ白な背中を目で追って。それから白猫の飛び出してきた路地裏の先を覗くとそこにはクリスタルのおんなのこ。白猫を見たことがよほど嬉しいのか、頬をピンクに染めて軽く飛び跳ねながら彼女の元駆け寄ると、白猫の消えた先指差しつつ下記述べ )
ミネアさま、! あのあの、さっき通った白猫見ました? シトロン、今日、ラッキーかも
>>33 : ミネアさま
うヴ…うるさい…はぁ…
(机の上でうつ伏せで寝ていた状態から、むくりと体を起こし、ガンガンと痛む頭を押さえる。)
あーあー…オペラさまはいませーん、!
残念でしたァ
>>37:シトロン様
( / 皆さま初回ありがとうございます!!、纏めて失礼します、絡みます〜!! )
ー ー ー
( 宛もないお散歩、と言えば聞こえは良いけれど、結局はなんにもせず辺りをぶらぶらしているだけ。でも、本人はここを歩かなければと思ってるから大真面目。かつん、かつんと歩けば1つの家の前で足をふと止める。誰だっけなここ、ちょっと思案声漏らして首を傾げ、一人でああそうそう、あの子だと手を叩く。恐らく周りから見れば異様だろうが、そんなことを気にしている訳もなく。インターホンを押そうかなと思い指を伸ばしかけ、やっぱり直接確認してみようと右手口に添え、叫んだ )
ねーねー、入っていい?
>>31 アルデバランくん
( カップの中のスプーンを、ひとつ廻す。コーヒーの水面に、ハートが描かれた。湯気の主張はほぼ弱まっている中で、ふう、と息を吹き掛け、なんとも暇そうな表情。 / と、不意にその顔を上げればきらりと嬉しさを浮かべる。やっとかあ、なんて呟きは心に留めて、んに、と起きたらしい相手へ笑いかけた )
あー、やっと起きた? ブラックコーヒー飲むぅ?
>>32 オペラくん
( 見上げれば青い空、そこに輝く太陽。スキップでもしそうな勢いで、なんとも楽しそうに歩いている影がいた。普段のにこにこな笑顔の中から時々浮上する笑い声は、如何にも意味ありげでかつ秘密めいていた。…と、ふと足を止めて下を見たのは、そこを走る白いナニモノかを認めたから。なんだっけな、あれ? そう考えて首を傾げたが、答えは得られたのかどうか、とかくもう一歩足を踏み出す。瞬間目の前の彼女に気が付き、に、と笑いかけて )
どうしたんだいミネアくん! 浮かない顔しちゃってさ、
>>33 ミネアくん
( 自分で背中を叩いたというのに、反応が貰えたことに喜びが隠せずやや頬緩ませて。聞いてくれるそうで早速喋りたいのだが、はやる気持ちに急き立てられて呂律が回らない言葉を何度か発して焦った表情をその瞳に浮かべる。一度呼吸するとぱっと瞳開き直し、やや興奮気味に早口で )
_ッいやあ、ここに何が入っていると思う?、クッキーなんだよ! しかも丁度、一人じゃあ食べきれない! …分かるだろう?
>>34 ルリアくん
ああ…ごめんねー? ( えへへ、 ) あ、うんうん頂くよ、! ( ぺらん / じい ) …ん〜、完璧だねぇ! じゃあ初回投下、よろしくね〜 ( 頷 , にぱ / 提出感謝です🙌 お手すきの際にでも初回投下をお願い致します😊 )
>>36 リュカくん背後様
もう、そんな顔しちゃって〜
( 彼女から得られた、自分が期待する中でも完ぺきで嬉しい回答。思わず自分もにっこりとした口角をゆるりとさせてふんわりとした笑顔へと変化し、自分の持っていた瑠璃色の傘を差し出す。その時、彼女の檸檬色に潤む瞳をぱちっと覗いた。にへらぁ、一体何を思ったか謎の笑いを含ませた表情になると上記 / それからに、と口角上げると彼女の持っていた日傘を示して )
その傘はー? どうするのさ、
>>37 シトロンくん
( 絡みありがとうございます〜!! )
…あぁ、放置してしまってすまないね。
( 吸い込まれるような煌めきにずっと眺めていたくなる気を抑え、先ずは協力してもらっているお客人に対する無礼を詫びようと微笑みながら上記。パッと見て名も出てこないほど遠い昔にしまい込んだそれの詳細が浮かばず、うーん、と唸ると )
わからない…けど、綺麗だし、飾ったりして眺めたらなかなか様になりそうじゃないかい?…シトロン、いる?
( 角度を変えながら眺めつつ、小さい子は好きだろう、なんて無礼なことを考える。探したらまだありそうだし、惜しむものもないと考えてのこと )
>>37 シトロン
( 絡みありがとうございます…!! )
…お、っと!
( 余程ビーズに熱中していたのか、呼び掛けにびくり、と肩を跳ねさせると体勢が崩れ思いっきり尻もちをつき、部屋の中にあるものが一気に音を立てて崩れ落ちる。ちょうど頭に本が当たったようで、いてて、と箇所を摩り )
は〜い、入っていいよー!
( 整理の前に返事をしなければ!と大きく、届くように返事を返し立ち上がると崩れたものを積み直し )
>>39 フォーチュン
ん…ふぁ…コーヒー…?……ミルク多め砂糖みっつ…
(体をゆっくり起こし、返事をする。目を擦りながら振り向けば笑顔の質問主を視界に捉え、ギョッと驚き、下記)
な、なんでお前がいるんだ、不法侵入だそ…!
>>39:フォーチュン様
ありがとねー! お邪魔しまぁす、
( 家の中から、不穏な物音が聞こえた、気がする。あくまでも気がしただけ。だから、首を傾げて悩むのはちょっとでやめにした。普段通りの笑顔になれば、お招きの声にきらりと嬉しそうにすっと目を細めて。もう一度手を添え直してお礼を返すと、玄関のドアを開いて一歩踏み出す。そこの玄関の整然さとは対照的に、ごちゃごちゃと積み重なった物の数々を目にするとぴくりと眉下げ心配そうな表情に。そのまま急いで靴を脱ぐと取り敢えず周りの物をかき集めて )
うわわあ、大丈夫?
>>40 アルデバランくん
ー ー ー
( / 皆さま、大変失礼は承知の上なのですが、初回投下はかなり出揃って来ましたので、絡まれていない方々への絡みも積極的にして戴けると幸いに思います……也は参加者の皆さまへの思いやりが不可欠です。>>03にも明記致しました通りマナーを守って仲良く楽しく出来る也に御協力の程を宜しくお願い致します……長文失礼しました💦 )
>> * 参加者の皆さま
やだあ素敵スレ見つけちゃったあ、! んふ、アタシも参加したいな、、 ( 瞳きらりん , ふにゃ )
__あ、アタシは猫目石希望なんだけど…知ってる、? ( 唇ふに , ちらり )
それでおっけーならまたお返事ほしいなっ ( 両手ふりふり / 素敵スレ…!! 宜しければ猫目石で参加希望です、! )
はいはーい、
( おっけーだよ、と軽く返事すれば跳ねるような足取りで台所に。他人の家にも関わらずどこに何があるのか熟知してもいるような自信満々な表情でそこら辺の棚を引っ掻き回す。途中で不法侵入だなんて言われてやや不満そうに眉下げれば、むむうと頬膨らませて人差し指をぴーんと立てて、つらつらと語り出そうとして。ただ途中で相手のあまりの驚きように少しだけ不安そうな感情を瞳に映した。なにしろ自分の運に自信はあれど、自分の記憶力が全く正しいとは言い切れないと分かっているのだ )
んー? 昨日キミが入れてくれたんじゃなかった? あれ、
>>41 オペラくん
ー ー ー
やあ、ちょっと遅れてごめんねぇ! 素敵だなんて嬉しいよ、もちろん僕がいるから、だろう? ( にこっ / 自分指差、どややあ )
当たり前じゃあないか! ( 頷、 ) キミ達ってたくさんの仲間がいるよねぇ、( 指ぴん )僕の背後は無難にタイガーアイが好きなんだってさ!( ふふぅん / 知るか )
もちろんだよ、pf待ってるよ〜! ( にぃ , 振返 / ありがとうございます、提出お待ちしております…! )
>>43 猫目石のキミ
はぁ、んなことあってたまるか、俺は昨日…研究してて〜…
(動き始めた彼の背中を見つめ昨日のことを思い出す。ギュッと目をつむりまだそう古くない記憶を思い出そうとするが、「まぁいいや」と呟き断念。ずれた眼鏡をかけ直して、再度机に向かう。ごちゃごちゃと、フラスコとビンとペンと紙が散乱しているその机には再来週提出の論文が下記途中であることを思い出させる。)
んー…もうすぐなんだよなぁ…
>>44:フォーチュン様
( / 許可ありがとうございます〜〜!よろしくお願いします🙇♂ )
>>ぬしさま
( / こちら初回になります。力不足により皆様の初回に絡みに行けず申し訳ありません🙇♂ よろしくお願いします、 )
( 色のあふれる宝石の都のそらをひゅるり飛んでゆく、真っさらなハンカチ。そのあとを追うのは、靴の踵をかっかと鳴らして走るアメトリンの少年。くそ、今日の風はどうにも意地がわるい! 捕まえようと白布へ伸ばした手はむなしく空を切るばかりで、恨めしげに天仰げば下記叫び )
おい、まて! まてってば!
おれさまの言うことを聞けよ、このやろう!
>>みなさま
( / 絡みます! )
( 逃げだした猫を探してほしい、と頼まれたのはおおよそ30分前のことで。喜んで引き受けたはいいものの、探す場所のあてもなければ、それらしい場所を唯ふらついて見つかるはずもない。偶然通りがかった大通りにて水晶の彼女を見つけ、もしかすると、と一縷の望みを抱いて下記を )
おい、ミネア。ここらで猫を見てないか?
白くて、これくらいの大きさの。
>>ミネア