ヤーナムに来る者よ、その血が汚れる覚悟をしろ
2:血の亡者:2018/07/01(日) 20:03オオオオォオオン....
3:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:04「...変わったのは雰囲気だけか...変わらないな...」
4:Piero*:2018/07/01(日) 20:04………(混乱中)
5:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:04「ピエロ君を待つか...」
6:Piero*:2018/07/01(日) 20:05…???(混乱中)
7:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:05「あっ...さっきはすまなかったね...」(顔を逸らす)
8:Piero*:2018/07/01(日) 20:05…………っ〜〜〜!!!!!?(顔を真っ赤にして)
9:Piero*:2018/07/01(日) 20:06ぁ、うっ…うぇっ……えっ…えっ?///
10:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:07「やっやっやっヤーナムでは...愛しいぃ...愛しい人に自らの血を送るんだ...」
11:Piero*:2018/07/01(日) 20:07…そ、そうな、でっですか…っ///(口元を押さえながら)
12:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:08「つまり今のは...あのえっとその...」(しどろもどろ)
13:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:08<・><・>
14:アマテラス◆YQ:2018/07/01(日) 20:08(・∀・)
15:Piero*:2018/07/01(日) 20:08っ!っ〜〜!!!!(デュークさんの後ろに隠れる)
16:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:08「いっいや!さ、先に進むぞ!」
17:アマテラス◆YQ:2018/07/01(日) 20:09T∀・)
18:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:10ヤーナムはかなりヤバイらしい、どうやらヤーナムに適応する血液が必要のようだ。
19:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:10先生は大丈夫だが皆は危ないかもな…
20:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:10「そっそれなら私ができるっ、しっ心配しなくて良い!!」
21:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:11一応ヤーナムの住人の血液を持ってはきたが…
22:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:11「なっ!?どっから!?」
23:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:11…牢獄にいる『ニスコ』からな…
24:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:12「ニスコ...?あの子生きてたの...?」
25:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:12嗚呼、神の牢獄で…な…
26:Piero*:2018/07/01(日) 20:12…す、すごいデスねっ(デュークのうでにしがみついてる)
27:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:13「!!!さっ先に行く!教会の道しるべは置いとくから後から来てくれぇ!!」
28:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:13(走って行った)
29:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:13お、おう…
30:Piero*:2018/07/01(日) 20:13………
31:scullFace 先生:2018/07/01(日) 20:14「あっあとっ!ここの奴らには手を出すなよっ!?」(戻って来てまた走り去った」
32:アマテラス◆YQ:2018/07/01(日) 20:14…
33:Piero*:2018/07/01(日) 20:15…ちの匂いが強い…デスね…っ
34:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:16ふぅ…ガスマスクを持ってきて正解だった…
35:血に渇いた獣 獣:2018/07/01(日) 20:16「.........」(死体を貪っている)
36:アマテラス◆YQ:2018/07/01(日) 20:17感じたことない血の匂いだなー…
37:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 20:17やっべぇ…逃げるほうが…