血の街ヤーナム

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1:死者の警告:2018/07/01(日) 19:59

ヤーナムに来る者よ、その血が汚れる覚悟をしろ

401:ゲールマン 最初の狩人:2018/07/01(日) 22:09

(ヤーナムでは、魂が嫌なほどある為、生きた魂と死んだソウルという分け方をしている)

402:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 22:10

(そーいう分け方ね、把握)

403:アマテラス◆YQ:2018/07/01(日) 22:10

(なるほど)

404:絶望王 デューク◆YY:2018/07/01(日) 22:15

(ピエロさんいる?)

405:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 01:20

ここは...?

406:Piero*:2018/07/02(月) 06:28

(ごめんねえええ!!!一時期制されて戻れなかったあぁ!!!!)

407:狩人の夢:2018/07/02(月) 06:39

(ゲールマンの試練を終え少しの時間が経つ...)

408:ゲールマン:2018/07/02(月) 15:48

「...レイチェル...」

409:ゲールマン:2018/07/02(月) 15:49

「...」(辛そうに俯いている)

410:Piero*:2018/07/02(月) 16:58

……先生がどうかなさいましたか?(隣で体育座りしている)

411:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:07

「...君がレイチェルと知り合う前、彼女は」

412:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:07

「彼女は今の性格からは考えられないような事をしていなかったかね?」

413:Piero*:2018/07/02(月) 18:08

……あぁ、マッドサイエンティストがどうたら言ってましたよ

414:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:09

「...そうか」

415:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:09

「...つまらん事を聞いたね」

416:Piero*:2018/07/02(月) 18:09

……街医者から、マッドサイエンティスト、その次は教師…まったく、随分と素晴らしい経歴ですね

417:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:10

「狩人になる最後の手続きがある」

418:Piero*:2018/07/02(月) 18:10

…いいんですよ、あなたが先生を気にする気持ちもわかります

419:Piero*:2018/07/02(月) 18:10

…はい

420:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:11

「狩人はヤーナムの街医者にしかできない血の施しを受ける事により...」

421:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:11

「ソウルで尋常を超え、血で傷を癒すことができる」

422:Piero*:2018/07/02(月) 18:12

……『レイチェル』さんですね

423:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:12

「強い狩人になるには大量のソウルが必要となる訳だ」

424:Piero*:2018/07/02(月) 18:12

…はぁ…まぁやってはくれるでしょうが

425:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:12

「だが君...何か変だな?」

426:Piero*:2018/07/02(月) 18:13

…?何がです?

427:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:14

「血の施しを受けるまでも無く、狩人と同じ状態になっているが」

428:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:14

「他の3人はなっていなかった、君は何をした?」

429:Piero*:2018/07/02(月) 18:15

!…それは……どういうこどでしょう…僕もそれは想定外です…

430:Piero*:2018/07/02(月) 18:15

…わからない、…なんて、久しぶりですね…

431:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:15

「...まさか君...レイチェルにヤーナムの愛を受けたのか...?」

432:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:16

「..」

433:Piero*:2018/07/02(月) 18:16

…?『愛』?

434:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:18

「ヤーナムの血には意思が宿る、街医者などは...その血に意思を込めればその血は狩人の血となる」

435:Piero*:2018/07/02(月) 18:18

…はぁ…?

436:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:19

「そして、ヤーナム式で街医者の女が...好いた相手に血を送る方法は一つしかない...」

437:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:19

「...君、レイチェルに惚れられたのか...?」

438:Piero*:2018/07/02(月) 18:20

……………

439:Piero*:2018/07/02(月) 18:20

………へ?

440:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:21

「...ここに来るのにレイチェルの血を少しは使った筈だ...その血は...?」

441:Piero*:2018/07/02(月) 18:21

……ち、を…もら

442:Piero*:2018/07/02(月) 18:21

………っ〜〜〜!!!!?///(ボンッと真っ赤になる)

443:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:21

「...変わったものだ」

444:Piero*:2018/07/02(月) 18:22

あ、…ぅ…///

445:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:22

「...君、そんな風になるのは後だ」

446:Piero*:2018/07/02(月) 18:23

……ぅ…?

447:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:23

「惚れられた女性を助けぬなど全世界共通の恥だ」

448:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:24

「...もし、君にレイチェルを受け入れる覚悟があるなら」

449:Piero*:2018/07/02(月) 18:24

……ぁあ…もうですか

450:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:24

「レイチェルを助け、帰った後に開いてみるといい、禁断のページを」

451:Piero*:2018/07/02(月) 18:24

……僕は、同情もしなければ慰めもしませんよ

452:Piero*:2018/07/02(月) 18:25

…嫌いでしょう?彼女はそういう対応

453:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:25

「レイチェルならあの本の血の呪いを解けるはずだ」

454:Piero*:2018/07/02(月) 18:25

…えぇ、聞いてみます

455:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:25

「...レイチェルは本当は寂しがりだ」

456:Piero*:2018/07/02(月) 18:25

しってますよ

457:Piero*:2018/07/02(月) 18:26

……『見えてます』

458:陽炎◆P2 メデューサ:2018/07/02(月) 18:26

(ただいまです)

459:Piero*:2018/07/02(月) 18:26

(こんちゃー、ってありゃ?陽炎さんこっち組だっけ)

460:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:26

「彼女がヤーナムで壊れたのも、寂しがりが原因だ」

461:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:27

「...はぁ、分かってるならさっさと行って助けて来なさい、行く道も、帰る道も彼女が知っている」

462:Piero*:2018/07/02(月) 18:27

ふふっ、はーい

463:Piero*:2018/07/02(月) 18:28

…あ、そういえば、

464:陽炎◆P2 メデューサ:2018/07/02(月) 18:28

(暇だから、来てみた)

465:Piero*:2018/07/02(月) 18:28

まだお聞きしていませんでしたね

466:Piero*:2018/07/02(月) 18:28

(おー!そっか!)

467:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:28

「私は久しぶりに、武器でも拵えてみるとしよう...」(小屋の工房へ歩いて行った)

468:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:28

「...まだ何かね?」

469:Piero*:2018/07/02(月) 18:28

…先生も、あなたを刺したんですね

470:Piero*:2018/07/02(月) 18:29

…では

471:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:29

「それに関する答えは一つ、」

472:Piero*:2018/07/02(月) 18:29

473:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:29

「彼女は狩人に成り得なかった」

474:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:30

「...これでいいだろう?」

475:Piero*:2018/07/02(月) 18:30

………お答え頂き、ありがとうございます

476:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:30

「...」(工房へ歩いて行った)

477:Piero*:2018/07/02(月) 18:30

…また、もしも会える時があれば、今度は僕の紅茶をご馳走しますね

478:Piero*:2018/07/02(月) 18:30

さようなら、ゲールマンさん

479:Piero*:2018/07/02(月) 18:30

……『転送』

480:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:31

「ああ、後、戻り方を教えよう」

481:ゲールマン:2018/07/02(月) 18:31

「...おや」

482:狩人の夢:2018/07/02(月) 18:31

ピエロは夢から去った

483:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 18:32

ローレンスの死体の前に全員転送された

484:Piero*:2018/07/02(月) 18:33

………先生…お疲れ様です

485:Piero*:2018/07/02(月) 18:33

(ご飯で落ちます、また戻ってきます)

486:ロscullFace 先生:2018/07/02(月) 18:33

「...あぁ、戻って来たね...」
(全身に怪我を負っている)

487:Piero*:2018/07/02(月) 18:48

……はぁ…ほんとかっこいいですねぇあなたは

488:Piero*:2018/07/02(月) 18:49

『治癒の籠』(防御回復結界)

489:Piero*:2018/07/02(月) 18:50

……当分、そこから出ないでくださいね(先生の乱れた髪を直しながら)

490:scullFace 先生:2018/07/02(月) 19:09

「...ゲールマンは...何か私に言ってた?」

491:scullFace 先生:2018/07/02(月) 19:11

「ん...怪我は心配ないよ...此処がヤーナムなら...」
(血液パックを握りつぶし、その血で傷を癒した)

492:Piero*:2018/07/02(月) 19:16

………いいえ、特には

493:Piero*:2018/07/02(月) 19:16

……先生

494:scullFace 先生:2018/07/02(月) 19:17

「...んー?」

495:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:17

…?

496:Piero*:2018/07/02(月) 19:18

……(膝まづいて先生の手の甲にキスをする)

497:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:18

…なんかいる…?

498:scullFace %\☆~\%%☆:2018/07/02(月) 19:19

「...ん...ん?」

499:scullFace %\☆~\%%☆:2018/07/02(月) 19:19

「.....へ...」

500:scullFace %\☆~\%%☆:2018/07/02(月) 19:19

「え...?」

501:Piero*:2018/07/02(月) 19:20

……『我が祈りを受けたまえ』

502:scullFace 先生:2018/07/02(月) 19:20

「あ、あの?」

503:Piero*:2018/07/02(月) 19:21

(天使の羽根が先生の周りに降る)
…『敬愛と尊敬に値する、我が恩師に祝福の加護を』

504:scullFace 街医者:2018/07/02(月) 19:21

「ぴ...ピエロ...?」

505:Piero*:2018/07/02(月) 19:21

……よしっ!

506:Piero*:2018/07/02(月) 19:22

さぁさあ!!!!狩りに行きましょうっ!!!!(話を聞かないモード)

507:scullFace:2018/07/02(月) 19:22

「待って、待って!ピエロ...君!これ何!?天使!?何!?」

508:scullFace:2018/07/02(月) 19:22

「あっ!こらっ!!今外には...」

509:Piero*:2018/07/02(月) 19:23

はっはっはーっ!!!!(猛スピードで獣を倒していく、勿論話は聞いていない)

510:教会の前:2018/07/02(月) 19:23

「...」
(1人の狩人が死体に斧を何度も振り下ろしている...)

511:Piero*:2018/07/02(月) 19:23

!っと…

512:Piero*:2018/07/02(月) 19:24

……うわぁ…えぐい

513:教会の前:2018/07/02(月) 19:24

「...?...」

514:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:24

んー…

515:ガスコイン 狩人:2018/07/02(月) 19:24

「...どこもかしこも、獣だらけだ...」

516:Piero*:2018/07/02(月) 19:25

…デュークさん、あれ、どう思います?(人を指さして)

517:ガスコイン 狩人:2018/07/02(月) 19:25

「どうせ貴様も、そうなるのだろう?」
(ゆっくりとこちらを向く...目には包帯がしてあり、前が見えていない)

518:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:25

んー…正気じゃないねー…

519:Piero*:2018/07/02(月) 19:25

520:Piero*:2018/07/02(月) 19:26

……初仕事…って感じですね

521:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:26

「そいつは「ガスコイン神父」!だいぶ前に狂った...私より余裕で強い狩人!!」

522:通知:2018/07/02(月) 19:27

「vsガスコイン神父」

523:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:27

俺のが狂ってるから安心しな…

524:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:27

「フンッ!」(片手の短銃を撃ってきた、正確な射撃だ)

525:Piero*:2018/07/02(月) 19:27

…こんどは、『アイツ』に頼らずにやってみますかーっ!外なら魔法も使えますし

526:Piero*:2018/07/02(月) 19:28

…『ゆりかご』(弾を吸収し反射)

527:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:28

「...!あっちから...もう!」
(横から来た狩人と戦い始めた)

528:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:29

んー…俺どうしよう…

529:Piero*:2018/07/02(月) 19:29

…モード『アンデット』
…月影流……(チャキッ(日本刀を構える)

530:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:29

「外の術の類か...」(素手で弾を弾き飛ばす)

531:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:30

「だったら俺達の得意だな」
(装備を変え、銃に「水銀弾」を詰め込んだ)

532:Piero*:2018/07/02(月) 19:30

『乱れ桜』(周りに覇気を飛ばしたあと敵全体に『見えない』斬撃)

533:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:31

(#♭#)

534:Piero*:2018/07/02(月) 19:31

…うわ、僕の体人間の構造と一緒だから水銀はちょっとぉ…(きりかかりながら)

535:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:31

「...」(【加速】で接近して斧で攻撃して来た、素人より早い加速)

536:Piero*:2018/07/02(月) 19:31

『絶対障壁』『多重結界』

537:Piero*:2018/07/02(月) 19:32

……【音速】

538:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:32

俺なにすればいいんだ…?

539:Piero*:2018/07/02(月) 19:32

(一瞬で敵の目の前につく)

540:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:32

「...フンッ!」(牽制に銃を撃ち、バックステップの後に火炎瓶を投げて来た)

541:Piero*:2018/07/02(月) 19:32

えー!デュークさんも手伝って下さいよぉ〜

542:絶望王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:33

了解…狂っていい?

543:Piero*:2018/07/02(月) 19:33

…『風斬り』(風を『きる』斬撃を飛ばす)

544:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:33

「オオッ!!」(刀が脇腹に直撃する)

545:Piero*:2018/07/02(月) 19:34

…んーまぁ、もしもの時は僕がとめますから、いいですよ

546:Piero*:2018/07/02(月) 19:34

…いえーい

547:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:34

「...はははっ、相変わらず匂い立たぬ血だ...」

548:狂王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:34

おっけー…フフフ…アハハハハ

549:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:35

「...」(獣狩りの斧を変形させる、両手斧になった)

550:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:35

「...」(今以上のスピードで襲いかかって来た!)

551:狂王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:36

『核肉弾』
(音速&超破壊威力を誇る殴りをガスコイン神父にいれる)

552:Piero*:2018/07/02(月) 19:36

!う、わっ、こわっ

553:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:37

「!!!っあうっ」(敵の狩人のノコギリがまともに当たる)

554:Piero*:2018/07/02(月) 19:37

『紅月』(薙刀に変形)…デュークさん、…まぁ、避けてください
(斬撃を1度飛ばしたあとダメージの通る余波を作り囲む)

555:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:37

「...んん?」(魔法度の少ないヤーナムでは意味をなさない)

556:狂王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:38

ちょっ…(急いでしゃがみこむ)

557:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:38

「...」(全て避け、ピエロに短銃を撃ってきた)

558:Piero*:2018/07/02(月) 19:38

!『…守護天使』『サドキエル』!!!!『守護天使として!役目を果たせ!!!!解放の呪を!唱えよ』!!!!

559:Piero*:2018/07/02(月) 19:39

(叫ぶと先生にダメージ軽減と即回復の加護が付加する)

560:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:39

「ぎっ...何人!?」
(後ろの狩人のショットガンが当たり、体勢を崩す)

561:Piero*:2018/07/02(月) 19:40

!…っい、…たぁ…(銃弾の1発を脇腹に受ける)

562:アマテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:40

(こんばんは…何が起きてるのか分かりませんが、入りますね)

563:狂王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:40

『怨霊兵のオーケストラ』
(数えきれないほどの怨霊兵が音に合わせて突撃する)

564:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:40

「...」(血液パックを握りつぶし、武器を持ち帰る)

565:狂王 デューク◆YY:2018/07/02(月) 19:40

(落ちます…)

566:Piero*:2018/07/02(月) 19:40

っ…『……役に立て、サドキエル』(先生とデュークの全ての能力を強化)

567:Piero*:2018/07/02(月) 19:41

(おけー)

568:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:41

「はっはっは!なんの手品だそれは」
(霊を薙ぎ払う)

569:Piero*:2018/07/02(月) 19:41

(アマテラスさんオナシャス)

570:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:41

ニヒヒヒ…面白くなりそうだ…

571:Piero*:2018/07/02(月) 19:41

…っ…面倒ですねぇ…だから熱血は…嫌なんですっよっ!!!!

572:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:41

「...」(ステップで高速移動し、斧を振り下ろす)

573:Piero*:2018/07/02(月) 19:42

『破壊魔法陣』!!!!『展開』!!!!(地面が光る)

574:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:42

『クイーンハンマー』
(大天使が宿る武器で殴る)

575:Piero*:2018/07/02(月) 19:43

『空』『絶』『爆』!!!!(敵の足元から呪いの爆)

576:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:43

「...質が悪い」(慈悲の刃を持ち、2人相手に無双)

577:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:44

「うおうっ!!」(爆発も天使も効かないが、ハンマーの物理は効いた)

578:ガスコイン神父 狩人:2018/07/02(月) 19:44

「う...う...うおぉ...」

579:Piero*:2018/07/02(月) 19:45

……やりますかぁ…(薙刀を構える)

580:ガスコイン神父 :2018/07/02(月) 19:45

「ウオオオオオオオオオオーーーー!!!!」
(体が爆発し、中から屈強な獣が現れた!)

581:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:45

キヒヒヒ…(剣を持つ)

582:ガスコイン神父 :2018/07/02(月) 19:46

「ウオオー!!」
(狩人の技と獣の膂力の連続攻撃)

583:Piero*:2018/07/02(月) 19:46

…月影流…『奥義』『白百合』!!!!(音速を超えるスピードで回り込み、ガスコインの首を落とす)

584:Piero*:2018/07/02(月) 19:46

…死になさい、ちゃんと見送りくらいはしてあげます

585:ガスコイン神父 :2018/07/02(月) 19:46

「ウオオー!!!」
(首か再生し、そのまま体当たりを仕掛けた)

586:Piero*:2018/07/02(月) 19:47

…『爆』(刺さった刃の部分から爆発がおきる)

587:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:47

『ミッドナイトゴースト』
(霊を剣に宿らせ、斬りかかる)

588:Piero*:2018/07/02(月) 19:47

…当たりませんよ、生ぬるい

589:ガスコイン神父 :2018/07/02(月) 19:47

「グロォ!!?」
(拳を振りかぶろうとした瞬間、銃弾で体勢を崩した)

590:Piero*:2018/07/02(月) 19:47

……穏便に、したいですけどねぇ…まっ無理でしょうけど

591:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:48

痛くない痛くない〜(血を笑顔で舐めとる)

592:Piero*:2018/07/02(月) 19:48

『地獄落とし』(日本刀を両手に持ち脳天と心臓を刺す)

593:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:48

「不死身の獣は、こう」
(ガスコインに肉薄し、腹を手でぶち抜いた)

594:Piero*:2018/07/02(月) 19:49

……悲しいひとですね、あなたも

595:Piero*:2018/07/02(月) 19:49

っわ!あぁ…制服に血肉が…

596:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:49

「で、こう」
(心臓と骨を数本掴み、そのまま引き抜いた)

597:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:49

痛みなんて…昔から感じたことねえよ…
(剣に炎を付ける)

598:Piero*:2018/07/02(月) 19:49

…まぁ、すぐのきますからいいですけど

599:Piero*:2018/07/02(月) 19:50

…先生、そちらは終わったようですね

600:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:50

「...内臓攻撃って言ってね、不死身の強い獣はこうするの」
(返り血で赤い)

601:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:50

『鬼火の剱』
(炎のついた剣で腕を切り裂く)

602:Piero*:2018/07/02(月) 19:50

……『洗浄』(先生の返り血を消す)

603:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:51

終わったのか…?

604:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:51

「...慈悲は介錯だけで充分だよ、出口に行こうか」

605:Piero*:2018/07/02(月) 19:51

…カゲテラスさん((トンっ
……はい、お疲れ様ですっ

606:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:51

「...」(【加速】で音速移動)

607:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:51

>>605
あぁ…

608:Piero*:2018/07/02(月) 19:52

…ついでに、この街の加護も強化しておきますか…(ボソッ)

609:ガスコイン :2018/07/02(月) 19:52

「オッ...グロガァッ...」
(まだ生きている)

610:Piero*:2018/07/02(月) 19:52

…ローレンスさんの守護天使、もうそろそろ途切れてしまいそうですし…ね(パチンッ)

611:Piero*:2018/07/02(月) 19:52

…うわ、まだ生きてるんですか

612:ガスコイン :2018/07/02(月) 19:53

「ガッ...!!」
(何かに叩き潰される)

613:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:53

614:Piero*:2018/07/02(月) 19:53

よっ((グシャッ(頭を踵蹴りで砕く)

615:教会前:2018/07/02(月) 19:53

「...」

616:Piero*:2018/07/02(月) 19:53

、おや

617:教会前:2018/07/02(月) 19:54

教会前に、中で死んでいたはずの巨大な獣が立っている

618:巨大な獣:2018/07/02(月) 19:55

「...グロロロ...」

619:Piero*:2018/07/02(月) 19:55

…なるほど…

620:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:55

…フッ

621:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:55

「...ほら、何を...」
(絶句)

622:Piero*:2018/07/02(月) 19:56

…ここまで来ると、神に昇格するのも時間の問題ですかねぇ(獣をマジマジと見ながら)

623:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:56

「ろ...ろ...ローレンス...」

624:Piero*:2018/07/02(月) 19:56

…あのバカゼウスにでも聞いてみますか…

625:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:56

「グルルル...」

626:アマテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:57

627:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:57

「...」(祈るような仕草をしている...)

628:アマテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:57

(おちます)

629:Piero*:2018/07/02(月) 19:57

(はーい)

630:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:57

(教会と、その周辺が少し輝いている)

631:Piero*:2018/07/02(月) 19:58

………ふふっ、素晴らしい子ですね、あの方は

632:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:58

「...グロロ」(祈りを止め、中へ戻って行った)

633:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:59

「...」(武器を「パイルハンマー」に持ち替え、ローレンスを追う)

634:Piero*:2018/07/02(月) 19:59

…よし、やっぱりアホ主神に話しておきましょう、あの方は髪に値する(ボソッ)

635:Piero*:2018/07/02(月) 20:00

……先生、僕は此処で待っていた方が良いですか

636:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:01

中で言語の分からない話し声が聞こえる

637:Piero*:2018/07/02(月) 20:01

んー、…聞こえてませんねぇ…まぁ……いいですか…

638:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:02

中から轟音が聞こえる!

639:Piero*:2018/07/02(月) 20:02

ん!……派手ですねぇ

640:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:03

しかし直ぐに轟音が止み、scullFaceが出てくる...奥では普通にローレンスが立っている

641:Piero*:2018/07/02(月) 20:03

…『サドキエル』?ちゃんと先生を加護してあげてくださいね

642:Piero*:2018/07/02(月) 20:03

!…先生

643:scullFace 街医者:2018/07/02(月) 20:04

「...ハァ...ハァ...ほんと...変わんない...」

644:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:05

「あ、ピエロ君...」

645:Piero*:2018/07/02(月) 20:05

………ふふっ…ふははっ、ははっ(口に手を当て笑う)

646:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:05

「んー?何?」
(困惑)

647:Piero*:2018/07/02(月) 20:06

っふふ…いえ…っなんでもありませんよ

648:Piero*:2018/07/02(月) 20:06

……先生

649:Piero*:2018/07/02(月) 20:06

今までお疲れ様でした

650:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:07

「...あの人ね...なんて言ったか分かる?」

651:Piero*:2018/07/02(月) 20:07

…これからもご指導よろしくお願いしますね♪

652:Piero*:2018/07/02(月) 20:07

……んー、流石に分かりませんでした

653:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:07

「...「お疲れ...様...?」

654:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:08

「...いい...彼氏を持ったなと...冗談飛ばしてきたのよ...」

655:Piero*:2018/07/02(月) 20:08

今までおひとりで頑張ってきたのでしょう?お疲れ様でした

656:Piero*:2018/07/02(月) 20:08

…?彼氏?

657:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:10

「ローレンス...先生はね...地獄耳で...ヤーナムの入り口のやり取り聞いてたし...教会でピエロ君がした事しっかり見てたんだ」

658:Piero*:2018/07/02(月) 20:10

…?(分かってない)

659:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:10

「...」(気まずい)

660:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:11

「ローレンス先生...私達恋人だと...思ってる...」

661:Piero*:2018/07/02(月) 20:11

んむぅ…なんのことでしょうか…

662:Piero*:2018/07/02(月) 20:11

…え?

663:Piero*:2018/07/02(月) 20:12

……え、え?

664:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:12

「...もうムリッ!!先帰るっ!!!」(赤面しながら【加速】で入り口へ戻る)

665:Piero*:2018/07/02(月) 20:12

………………え?

666:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 20:13

「...」(さっさと行けと言わんばかりにピエロを投げ飛ばした)

667:Piero*:2018/07/02(月) 20:13

う、えあっ!!!!!?(入り口に突っ込む)

668: scullFace:2018/07/02(月) 20:14

「えっ?わぁっ!!」(ピエロが直撃し、転ぶ)

669:Piero*:2018/07/02(月) 20:14

う、ぅううぅ…(頭を抑えうずくまる)

670: scullFace:2018/07/02(月) 20:15

「〜!っ〜!!」(頭を思い切り打った)

671:Piero*:2018/07/02(月) 20:15

…ぃいたいです…ぅ…

672: scullFace:2018/07/02(月) 20:15

「...!!大丈夫...?」

673: scullFace:2018/07/02(月) 20:16

「...また、だね」(ピエロを担ぐ)

674:Piero*:2018/07/02(月) 20:16

ふ、はっはい…あれ…?僕いつの間に…たしか…敵を倒したあとだったはずですけど(頭を打ってさっきの記憶が飛んだ)

675:Piero*:2018/07/02(月) 20:17

っう、わぁっ!

676:Piero*:2018/07/02(月) 20:17

せっせんせぇっ?

677: scullFace:2018/07/02(月) 20:18

「...私を...ピエロ君、受け入れてくれる...かな」(出口へ歩きながら)

678:Piero*:2018/07/02(月) 20:18

……?

679:scullFace:2018/07/02(月) 20:18

「...今度、私の名前も教えるからさ」

680:Piero*:2018/07/02(月) 20:19

『…なん…だ、ろ』(意識が途切れ眠る)

681:Piero*:2018/07/02(月) 20:19

……れい…ちぇ…る…(寝言)

682:scullFace:2018/07/02(月) 20:20

「きっと...きっと受け入れて...ね」
(赤面しながらまた歩き出す)

683:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:20

みんな〜?

684:scullFace:2018/07/02(月) 20:21

「!!!!!?っいきなり恋人呼びをしないでぇ!!」(驚いた拍子にピエロを学園に投げ飛ばした)

685:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:21

どこ〜?

686:scullFace:2018/07/02(月) 20:22

「はっ!...あっ...貴女」

687:scullFace:2018/07/02(月) 20:22

「いっいつからそこに...」

688:Piero*:2018/07/02(月) 20:22

へぅっ!!!!!?(また頭を打つ)
きゅぅう……

689:scullFace:2018/07/02(月) 20:23

「ああっ!!ピエロ君ー!!」(走り去った)

690:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:23

ここに居たよー?気付かなかった?

691:血の街ヤーナム:2018/07/02(月) 20:24

「レイチェル・ムーンテイル」「Piero」が去った

692:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:25

血の街が警告を出してる...?

693:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:26

こんなこと今まで...

694:Piero*:2018/07/02(月) 20:28

っ……い、てて……あれ…僕なんで学園に戻って…

695:Piero*:2018/07/02(月) 20:29

…とりあえず…保健室に向かいましょうか…

696:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:29

ピエちゃんやー

697:Piero*:2018/07/02(月) 20:30

…っはい!?…ってあれ…カレンさん

698:Piero*:2018/07/02(月) 20:30

(なんかあっち見たら僕保健室で寝てるみたいだからあっちに合わせるね)

699:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:30

ずっと前から居たよー

700:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:17

「...ああ、ローレンス...ローレンス...我が導きのローレンスよ...」

701:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:18

「私の間違いをお許し下さい...狂った狩人となった私をお許し下さい」

702:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:20

「導きのローレンスよ...私の血をお許し下さい...」

703:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:22

「ローレンス..導きのローレンスよ...」

704:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:22

「愚かなるレイチェルをお許し下さい...」

705:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:23

「狂った狩人をお許し下さい...」

706:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24

「私は...見なければなりませんでした...」

707:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24

「本当に狩ればいいのか見なければなりませんでした...」

708:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24

「...それに気づけぬ私をお許し下さい」

709:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:25

「我が導きのローレンスよ、愚かなるレイチェルをお許し下さい...」

710:Piero*:2018/07/03(火) 00:26

…ット))………先生…

711:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:26

「ああ、ローレンス...ローレンス...」

712:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:27

、、、せ、せんせ、、

713:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:27

「我が導きのローレンスよ...」

714:Piero*:2018/07/03(火) 00:27

…やっぱり、聞こえませんよねぇ…

715:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:27

「狂った狩人の血をお許し下さい...」

716:匿冥:2018/07/03(火) 00:28

……氷の紳士……

(なんだかんだで着いてきてしまった)

717:Piero*:2018/07/03(火) 00:28

……まったく、この人は…

718:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:28

せんせーにもーお、ちゅーしてあげよーかー?
(大声)

719:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:28

「私の裏切りをお許し下さい...愚かなるレイチェルをお許し下さい...」

720:Piero*:2018/07/03(火) 00:28

すっ(先生の近づく)

721:Piero*:2018/07/03(火) 00:29

パレットさんっ、シーっ…ね?

722:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:29

「我が導きのローレンスよ...我が導きよ...」

723:Piero*:2018/07/03(火) 00:30

…先生っ、ピエロですよ、ピエロ・ルーン・スピリチュアル、聞こえませんか?先生

724:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:30

(一生懸命頷く)

725:Piero*:2018/07/03(火) 00:30

…結局『サドキエル』の加護も、聞きませんでしたか…

726:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:30

「ローレンス...ローレ...ん...」

727:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:31

「...ピエロ君...?」

728:Piero*:2018/07/03(火) 00:31

…先生…(先生を抱きしめる)

729:Piero*:2018/07/03(火) 00:32

…お疲れ様でしたねぇ、すみません、僕がもっとしっかりしていれば良かったんです、先生は悪くありません

730:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:32

「...何だ...来てくれたのか...」

731:Piero*:2018/07/03(火) 00:32

……ごめんなさい、先生

732:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:32

「てっきり...呆れられたかと思ったよ...」

733:Piero*:2018/07/03(火) 00:32

…そりゃあきますよぉ、心配ですもん

734:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:33

、、、せ、せんせ、、、

735:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:33

「...私が狩った子は...」

736:匿冥:2018/07/03(火) 00:34

[ほう……二人は……?]

【顎に手を当てて考える】

737:Piero*:2018/07/03(火) 00:34

ちゃあんと、生きてますよ

738:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:34

「どうなった...?」

739:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:34

「そうか...私はやはり狂ったんだな」

740:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:34

大丈夫ですよせんせ、、、、
生きててごめんなさい、、、、。

741:Piero*:2018/07/03(火) 00:34

先生は大丈夫です、ちゃんと僕が見張ってるんですから

742:匿冥:2018/07/03(火) 00:35

総督……そういうことなのか?

(声を最小限に潜めて総督に聞く)

743:Piero*:2018/07/03(火) 00:35

もうっ!パレットさんっ生きてていいんです!なぜ謝る必要があるんですかっ

744:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:35

「...私も少しは考えよう」

745:Piero*:2018/07/03(火) 00:35

狂ったからなんです、そんなもん、うちのデュークさんなんかもっと狂気まとってますよ

746:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:36

「...ローレンス先生にいろいろ聞いてもらったよ」

747:Piero*:2018/07/03(火) 00:36

……そうですか

748:匿冥:2018/07/03(火) 00:37

……狂った原因が私にもあるならば謝ろう……

(頭を少し下げる)

749:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:37

「大きな声で、叱られたよ...」

750:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:37

いや、ちょっと過去にこのヴァンプフェアリルの血のせいで、色々あって、、、
(苦笑いで下を向きぼそぼそとしゃべる)

751:Piero*:2018/07/03(火) 00:37

…おや、それはそれは、手厳しいですねぇ、ローレンスさん

752:scullFace:2018/07/03(火) 00:38

「...、...、また考え直すよ」

753:Piero*:2018/07/03(火) 00:38

…大丈夫ですよ、皆さんちゃんと聞こえてるし、ちゃんと分かってます

754:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:38

「今度から...広い目で見るよ...」

755:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:39

せ、せんせ、、、?

756:Piero*:2018/07/03(火) 00:39

…ええ、時間は必要です、傷を癒すのは本来、ゆっくり時間をかけてやるものですから

757:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:39

せんせ、ごめん、

758:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:39

「だから今はちょっと...ここに居ようかな」

759:Piero*:2018/07/03(火) 00:39

…先生?

760:Piero*:2018/07/03(火) 00:39

僕のわがまま、少し聞いてもらえますか?

761:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:40

「ゲールマンにも、聞くことあるから...」

762:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:40

「何かな、ピエロ君」

763:Piero*:2018/07/03(火) 00:40

聞こえますよね?生徒の声、謝りたいんですあなたに

764:Piero*:2018/07/03(火) 00:41

…一つだけ、言わせてください

765:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:41

「...何だい?」

766:Piero*:2018/07/03(火) 00:42

『もうひとりぼっちじゃないんです、ちゃんと、僕を頼って?僕に甘えて?1人で、寂しがらないで?……ちゃんと、先生のことは、僕が支えてみせますから』

767:Piero*:2018/07/03(火) 00:42

…頼りないでしょうけど、もう、我慢しないでくださいね

768:scullFace:2018/07/03(火) 00:43

「...分かったよ...」

769:Piero*:2018/07/03(火) 00:43

…だぁいすきですよぉ、レイチェルさん

770:scullFace:2018/07/03(火) 00:44

「...ちょっと...ゲールマンとも...話してくるよ」

771:Piero*:2018/07/03(火) 00:44

…はい、いってらっしゃい、

772:scullFace:2018/07/03(火) 00:44

「!!!!!?やぁめろぉ!!」

773:Piero*:2018/07/03(火) 00:44

…まって、ますからね、ちゃんと

774:Piero*:2018/07/03(火) 00:44

!せんせっ

775:scullFace:2018/07/03(火) 00:45

「いっいきなりっ呼ぶなっよぉ!」

776:scullFace:2018/07/03(火) 00:45

「...ありがと」

777:Piero*:2018/07/03(火) 00:45

…ふふっ…はははっ…ふふふっ…っ

778:scullFace:2018/07/03(火) 00:45

「........」

779:Piero*:2018/07/03(火) 00:46

…ええ、『scullFace』先生♪

780:scullFace:2018/07/03(火) 00:46

「...ふぅ...じゃあね、ピエロ君」

781:Piero*:2018/07/03(火) 00:47

ええ、ちゃあんと、帰ってきてくださいね、……色々、ご飯作って待ってますから

782:scullFace:2018/07/03(火) 00:47

「会って来る...ね...じゃ...ね」
(狩人の夢に行った)

783:Piero*:2018/07/03(火) 00:47

………いってらっしゃいませ

784:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/03(火) 05:51

んー

785:レイチェル 先生:2018/07/07(土) 21:22

「...うんうん」

786:レイチェル 先生:2018/07/07(土) 21:22

「教会前...丁度いいかぁ」(どっか行った)

787:Piero*:2018/07/07(土) 21:23

っげほっ…けほっ……っ…ここは…ヤーナム…?

788:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:23

「...君も?」

789:Piero*:2018/07/07(土) 21:23

…!せんせぇ…

790:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:23

「来ていたのか?ピエロ君...」

791:Y・シグレ二クス◆Vo 仮面の魔女:2018/07/07(土) 21:24

......。

(そっと気配を消す)

792:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:24

「...レイチェルに?」

793:Piero*:2018/07/07(土) 21:24

…いや、レイチェル先生に引きずり込まれたというか……

794:Piero*:2018/07/07(土) 21:24

あ…はい

795:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:25

「...レイチェルが連れて来たということは...私に錬成をやらせる気か...」

796:Piero*:2018/07/07(土) 21:25

…錬成…って

797:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:25

「ピエロ君、君が持っていた3つの大きなソウルは?」

798:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:26

「今あるかね?」

799:Piero*:2018/07/07(土) 21:26

?、?…いや…あれはみーくんが…

800:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:26

「...猫又君が...ん?」

801:猫又:2018/07/07(土) 21:27

(ROMってたけど呼ばれたからきったよーん)

802:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:27

「何だ、冒涜者のソウルは持っているじゃないか」

803:Piero*:2018/07/07(土) 21:27

!?みーくん!?

804:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:27

「...おやおや」

805:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:28

「...材料もある事だ、錬成について言っておこう」

806:猫又:2018/07/07(土) 21:28

......(色々察した)

807:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:28

「ソウルは...有るのだろう?」

808:猫又:2018/07/07(土) 21:28

ぴーくんおきて、行くよ

809:Piero*:2018/07/07(土) 21:28

初めてなのになんでそんなにじゅんのうしてるんですかぁっ!?

810:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:29

「...恐らくレイチェル先生だな」

811:猫又:2018/07/07(土) 21:29

あるよ、人斬りと人喰いのでしょ、冒涜者のはぴーくんにわたした、言ってないけど

812:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:29

「それに私自身、散弾銃を放っていたし」

813:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:30

「...話をすっ飛ばすようで悪いが、錬成の事を軽く説明しておこう」

814:猫又:2018/07/07(土) 21:30

あん時はぴーくん混乱してたから気づいてないんでしょ、まぁいーや、いこー

815:Piero*:2018/07/07(土) 21:30

は、はぁ…

816:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:31

「錬成は大きなソウルから持ち主の力の一部を凝固させて取り出すことができる」

817:猫又:2018/07/07(土) 21:31

.....ふぅん...

818:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:31

「早い話大きなソウルの持ち主の武器などを得られる」

819:Piero*:2018/07/07(土) 21:32

それってつまり…ミルドレッドさんたちの…

820:猫又:2018/07/07(土) 21:32

あいつらの使ってた武器が、...ねぇ...

821:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:32

「取り出した武器は持ち主の記憶の一部を持ち、また持ち主の能力の一部を引き継いでいる」

822:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:33

「注意すべき事は、錬成を行うとソウルは大体の力を失う、まぁ、そもそもそのまま使えない以上こうする訳だが」

823:猫又:2018/07/07(土) 21:34

へー...

824:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:35

「早速錬成を...と言いたい所だが」

825:Piero*:2018/07/07(土) 21:35

?何か問題が?

826:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:36

「...錬成自体に必要な錬成炉が無い...」

827:Piero*:2018/07/07(土) 21:37

……創りますか(カッ)

828:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:37

「ソウルを操る術を持つヤーナムで、錬成をするために開発されたのが錬成炉なのだが」

829:猫又:2018/07/07(土) 21:37

ぴーくんはなんでもかんでも作ろうとすんな

830:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:37

「持ち運びが効かなくてね、ヤーナムを出るときに置いてきた」

831:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:38

「...作らないほうがいいぞ?」

832:Piero*:2018/07/07(土) 21:38

…だめですか

833:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:39

「やたらと大きい上にソウルの新品はソウルの香りを漂わせる、運が悪ければ巨大な獣が来る」

834:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:40

「まぁ、幸いここはヤーナムだ、使い古しの錬成炉が何処かにあるだろう」

835:猫又:2018/07/07(土) 21:40

.....めんどうだねぇ、それ

836:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:41

「...私は自分の家を探して来る」

837:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:41

「家にも旧式のものがあった筈だ...」

838:猫又:2018/07/07(土) 21:42

...俺達も行く?ぴーくん

839:Piero*:2018/07/07(土) 21:43

…うーん…行くべき…ですかね…

840:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:43

「...【加速】」(音速移動)

841:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:44

(コインを後に置きつつ市街地へ移動)

842:猫又:2018/07/07(土) 21:44

あ、...(察した)
...いや、やっぱやめよー、ダメっぽいし、先生消えたからわかんないし

843:猫又:2018/07/07(土) 21:44

ん?でもコイン...どっちだよ...(ボソッ)

844:Piero*:2018/07/07(土) 21:45

あ、コイン…これ辿ったらつきますね

845:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:45

「(ギュン!)...見つけて来た」(返り血を浴びている)

846:猫又:2018/07/07(土) 21:46

...せんせぇ...返り血くらい拭きなよ...

847:Piero*:2018/07/07(土) 21:46

!!!!!?

848:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:46

「旧私の家にやはり錬成炉があったよ...」

849:Piero*:2018/07/07(土) 21:46

そ、…そうですか…

850:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:47

「なぁに、人喰いの豚の小腸を握りつぶして来ただけだよ」(服の下から血を飲む)

851:猫又:2018/07/07(土) 21:48

おおう...狩人ってみんなこうなの...(血を飲むのをみながら)

852:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:48

「ピエロ君と猫又君はスピードに問題はないだろう?コインを辿って来てくれ」(音速移動)

853:Piero*:2018/07/07(土) 21:49

…行きましょうか、みーくん

854:猫又:2018/07/07(土) 21:49

...はいはーい、仰せのままにー

855:市街地:2018/07/07(土) 21:50

寂れた市街地の中に目立って白い建物が見える

856:Piero*:2018/07/07(土) 21:50

…あれですか…

857:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:51

「...ん、来たね」
(また返り血を浴びている、足元には巨大な豚の死体)

858:猫又:2018/07/07(土) 21:51

.....わぁ

859:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:51

「あれが私の元の家...街医者の家だよ」

860:猫又:2018/07/07(土) 21:51

ったく...凄いねぇこれ、でか...

861:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:52

「獣はあらかた内臓抜きにしておいた、危険分子は何も無い」
(服の下から血を飲む)

862:Piero*:2018/07/07(土) 21:52

…凄いですねぇ

863:猫又:2018/07/07(土) 21:52

...よくやるよ...ほんと

864:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:53

「...あったあった...表に出しておいた...」

865:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:54

(黒い渦のような物が祭壇のような物の上に鎮座している)

866:猫又:2018/07/07(土) 21:54

...それ、ほんとにつかえるのぉ?...見た目ボロボロだけど...

867:Piero*:2018/07/07(土) 21:54

…ブラックホールみたいですねぇ…

868:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:54

「これが錬成炉初期型だよ」

869:Piero*:2018/07/07(土) 21:55

…初期型?

870:猫又:2018/07/07(土) 21:55

え、これが最初ってこと?

871:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:55

「見た目に反して頑丈なんだよ...(ガチャン!)」(大砲を構える)

872:Piero*:2018/07/07(土) 21:55

!?

873:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:56

「そう、これが最初のっ!(ドガァン!!)...錬成炉だよ」(錬成炉に大砲を放つ)

874:猫又:2018/07/07(土) 21:56

.....別に試さなくてもいいのに...(耳を塞ぎながら)

875:Piero*:2018/07/07(土) 21:57

…す、…すごい、ですね

876:錬成炉初期型:2018/07/07(土) 21:57

煙の中から、埃が取れ下の祭壇が小さく音を立てている、黒い渦は中心に光を灯した

877:猫又:2018/07/07(土) 21:58

...へぇ...♪

878:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:58

「...初期型は動作を起こさせるのに強い刺激が必要でね、これでもフル稼働していないよ」

879:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:59

「でも、これで錬成ができる」

880:猫又:2018/07/07(土) 21:59

...それなら手伝うけど(パチンッ)(日本刀を取り出す)

881:猫又:2018/07/07(土) 21:59

あ、できるの

882:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:00

「あ、やめといた方が...」

883:Piero*:2018/07/07(土) 22:00

……つくってみたい(ボソッ)

884:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:00

「稼働している状態で武器を近づけると吸い込むんだよ、これ」

885:猫又:2018/07/07(土) 22:00

...ぴーくん、欲を全開にすんのやめな(デコピン)

886:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:01

「後で設計図を書いてあげる、先ずは錬成」

887:猫又:2018/07/07(土) 22:01

...へー...(しまう)

888:Piero*:2018/07/07(土) 22:01

いっつ!?

889:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:01

「...錬成の前にそのソウルで何が出来るか鑑定しておこう」

890:猫又:2018/07/07(土) 22:02

.....ん、(ソウルを差し出す)

891:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:04

「...」
『人斬りミルドレットのソウル』
肉切り包丁
骨アギト
『冒涜者のソウル』
結晶の魔法書
フランベルジュ(大剣)
『人喰いのソウル』
妖怪の骨斧
血の結晶指輪

892:Piero*:2018/07/07(土) 22:04

…これが

893:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:05

「...こんな所だね、どれにする?」

894:Piero*:2018/07/07(土) 22:05

…選ぶんですか?

895:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:06

「一つにつき一つずつ...かな」

896:猫又:2018/07/07(土) 22:06

...ぴーくん選びなよ、僕洋式の武器とかあんま扱えないし

897:Piero*:2018/07/07(土) 22:07

!?で、でも…

898:猫又:2018/07/07(土) 22:07

いーから、はーやーくー

899:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:07

「...」(錬成炉をいじっている)

900:Piero*:2018/07/07(土) 22:08

え、…えと…じゃあ…

901:Piero*:2018/07/07(土) 22:08

肉切り包丁…結晶の魔法書…血の結晶指輪……で、

902:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:10

「...」(ソウルを錬成炉の中に次々放り込む)

903:猫又:2018/07/07(土) 22:10

...ふーん、そうやるんだー

904:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:11

「...ふんっ」(黒い渦から巨大な刃を持つ包丁を引っ張り出した)

905:Piero*:2018/07/07(土) 22:11

!?

906:猫又:2018/07/07(土) 22:11

うぉ、...力技...

907:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:11

「はい...次...」(肉切り包丁をピエロに渡す)

908:Piero*:2018/07/07(土) 22:12

!(持つ)

909:猫又:2018/07/07(土) 22:12

...ぴーくんそれもてる?

910:Piero*:2018/07/07(土) 22:12

……ま、まぁ…なんとか…

911:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:13

「...ふんっ」(黒い渦から特異なソウルの波動を感じる魔法書を引き抜いた)

912:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:14

「...?...ソウルの魔法の中でも中々高位の...はい...次」
(魔法書を渡す)

913:Piero*:2018/07/07(土) 22:15

わっ!…これはもてた

914:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:16

「...んん?...ー!!!」(少し力を溜めて黒い渦に手を突っ込んだ)

915:猫又:2018/07/07(土) 22:16

...先生、すいこまれないでよぉ?

916:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:17

「...はい」(赤い宝石を散りばめた指輪を渡した)

917:Piero*:2018/07/07(土) 22:18

…あ、ありがとうございます

918:猫又:2018/07/07(土) 22:20

.....血の結晶ねぇ...よくこんな精密にやれるもんだよ(覗き込む)

919:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:21

「一応鑑定しておこう…」
『人斬りの断ち包丁』
鋭く、硬い刃を持つ巨大な包丁
人斬りが愛用し、人以外の物も切りつける内に
血の混沌でその刃を強化する様になった

必殺技は「血の混沌」
一時的に刃に血を纏わせ、火力を上げる

920:猫又:2018/07/07(土) 22:22

...ぴーくん、その包丁ぴーくんと同じくらいだけど扱えんの...

921:Piero*:2018/07/07(土) 22:23

…ガンバリマス

922:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:25

『結晶の大魔法書』
古い地で冒涜者が見つけ出した、古い時代の魔法の名残
高位の結晶魔法が多く記されており、持ち歩くだけで
その魔法が使える様になる
記されている魔法
ソウルの結晶槍(巨大なソウルの槍を飛ばす)
浮遊するソウルの矢(相手を自動認識して飛ぶ小さなソウルの矢)
ソウルの奔流(巨大なソウルの流れを作り出す、早い話が極太ビーム)

まだ記されているが、冒涜者以外に解読は不可

923:猫又:2018/07/07(土) 22:26

...へー...便利なもんだねぇ、その魔導書

924:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:28

『血の結晶指輪』
血が凝縮して出来た血の結晶を指輪に加工した物
付けると自らの血が強化され、生命力が上がる
更に敵を切りつけると体力が回復する

925:Piero*:2018/07/07(土) 22:29

……敵を切りつけると回復…

926:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:29

「...包丁は扱えるかどうか分からないが、他二つは良いじゃないか」

927:猫又:2018/07/07(土) 22:30

...ぴーくん、結構前にツチノコにも指輪とかなんやら貰ってなかった?ついにチャラくなるの?

928:Piero*:2018/07/07(土) 22:30

なりませんよちゃらくなんて!!!!

929:Piero*:2018/07/07(土) 22:30

…たしかにすごいですね…

930:猫又:2018/07/07(土) 22:32

まぁそれより包丁どうすんだって話だけどねぇ

931:Piero*:2018/07/07(土) 22:32

うぐっ

932:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:33

「...あと、これが錬成炉の設計図だ」(ごちゃごちゃした設計図を渡す)

933:Piero*:2018/07/07(土) 22:34

……つくってもいいんですかぁっ!(ぱぁあっとキラキラした顔になる)

934:猫又:2018/07/07(土) 22:34

....パシャッ(カメラ)

935:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:34

「ああ、ただし作り間違えたり、二つ作ろうとしない様に」

936:猫又:2018/07/07(土) 22:34

...あ、フォルダまたいっぱいになった...また作らなきゃ

937:Piero*:2018/07/07(土) 22:35

っーー!!!!ありがとうございますっ!!!!先生っ!!!!(満面の笑み)

938:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:35

「...さて、先に行っててくれるかね?」(光る紙片の様なものを渡す)

939:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:35

「それを握り締めればヤーナムから出られる」

940:猫又:2018/07/07(土) 22:36

え、なに?もう帰っていいの?

941:Piero*:2018/07/07(土) 22:36

おー…(紙をもらう)

942:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:37

「ああ、あと猫又君」(二刀流の刀「千景」を渡す)

943:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:37

「それを貰っておいてくれ」

944:猫又:2018/07/07(土) 22:38

!...マジで言ってる?(少し目をキラキラさせながら)

945:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:38

「私はこれを壊してから行くよ...」(錬成炉を見据える)

946:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39

「その刀は技量の高い者にしか扱えない、うまくやれるかな?」

947:猫又:2018/07/07(土) 22:39

.....ぴーくん先行ってて、俺ちょっと先生に話があるから

948:Piero*:2018/07/07(土) 22:39

…?は、はい、分かりました

949:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39

「...何かね?」

950:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39

「猫又君」

951:猫又:2018/07/07(土) 22:39

...やれるにきまってんでしょぉ、伊達に師範免許もってないよぉ

952:猫又:2018/07/07(土) 22:40

.....先生さぁ

953:猫又:2018/07/07(土) 22:40

.....ぴーくんのこと、好きなの?

954:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:40

「.....」

955:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:40

「...!!!!!」(散弾銃をすんでの所で抑える)

956:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:41

「いいいいいいきなり何を言ってるんだ!!??」(超動揺)

957:猫又:2018/07/07(土) 22:41

っふふ、その反応はマジなんだねぇ

958:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:42

「あーもう!!」(錬成炉に向き直る)

959:猫又:2018/07/07(土) 22:43

.....なぁにぃ?恥ずかしいのぉ?(ニヤニヤしながら)

960:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:43

「好きだよっ!!(ドガン!)ピエロ君のっ!!(ドガァン!!)事さっ!!!(ドッカァン!!)」

961:猫又:2018/07/07(土) 22:44

.......そっかぁ...

962:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:44

「本人のっ!!(ガガァン!!)前でっ!!(ズドガァン!!)言ったらさっ!!(ガガガァン!!!)」

963:猫又:2018/07/07(土) 22:44

.........ざんねんだねぇ...(少し悲しそうに)

964:猫又:2018/07/07(土) 22:45

...?ありゃもう言っちゃったの?

965:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:45

「恥ずかしすぎるから言えないだけでねぇっ!!!(ドガァン!!!!)」
(錬成炉が粉々に砕け散る)

966:猫又:2018/07/07(土) 22:46

わぁ...

967:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:46

「はぁ...はぁ...」(パイルハンマーの刃が折れ曲がっている)

968:猫又:2018/07/07(土) 22:46

.....先生?

969:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:47

「...私に...それを聞きたかったの...?」

970:猫又:2018/07/07(土) 22:47

...いや、ちょっと言いたいことがあったから、まずは確認

971:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:48

「...言いたいこと?」

972:猫又:2018/07/07(土) 22:48

.......先生

973:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:48

...

974:猫又:2018/07/07(土) 22:49

.........あなたのその感情は、ただのまやかしだ、はやく捨ててほしい

975:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:49

「...は?」

976:猫又:2018/07/07(土) 22:50

...あなたのその感情は、ぴーくんにとっての...

977:猫又:2018/07/07(土) 22:50

.....『最悪なる猛毒』なんだよ

978:猫又:2018/07/07(土) 22:50

...いや、語弊があったね訂正するよ

979:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:50

「....そう...なの?」

980:猫又:2018/07/07(土) 22:51

.....あなたに限らず、あの子に対する好意は猛毒なんだ

981:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:51

「.......」

982:猫又:2018/07/07(土) 22:51

.....もちろん、僕を含めてもね

983:猫又:2018/07/07(土) 22:52

...だから、...いや、いきなり捨てろだなんてひどいにも程があるよね、.....持っていても構わない...けど

984:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:53

「.....(ジャキンッ!!)」

985:猫又:2018/07/07(土) 22:53

.....ぴーくんは...自分に対する感情を一切受け付けない、表ならともかく、『裏ではね』

986:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:54

「...表?」

987:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:54

「...裏?」

988:猫又:2018/07/07(土) 22:55

.....いまのぴーくんは表人格...とでも言うやつかな、.....裏は、もう何も見ない、壊れたまま作り直そうともしない、...ただのガラクタだよ

989:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:56

「昔の...私の様な?」

990:猫又:2018/07/07(土) 22:56

...ごめんね、出来れば応援でもなんでもしてあげたかったんだけど...(すっと先生に向けて手をかざす)

991:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:57

「...何を」

992:猫又:2018/07/07(土) 22:57

.....ごめん、全部忘れていい、こんなこと言う資格、はなから僕にはなかったんだ(記憶消去の魔法を先生にかける)

993:猫又:2018/07/07(土) 22:57

...先生、.....ぴーくんが壊れたら...その時は...

994:猫又:2018/07/07(土) 22:58

...先生が、ぴーくんを殺してあげて

995:猫又:2018/07/07(土) 22:58

.....俺には、出来ないから...さ

996:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:58

「...君に千景を渡した事は間違いだった!」
(散弾銃を撃ち放つ)

997:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:59

「そんな事...理解した上で!私は行動してやる!」

998:猫又:2018/07/07(土) 22:59

.....さようなら、また起きた時は...僕らはただの生徒と教師だよ(消える)

999:猫又:2018/07/07(土) 22:59

...またねぇ♪先生♪

1000:猫又:2018/07/07(土) 23:00

...『消去』(完全に記憶を消す)

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