ヤーナムに来る者よ、その血が汚れる覚悟をしろ
601:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:50 『鬼火の剱』
(炎のついた剣で腕を切り裂く)
……『洗浄』(先生の返り血を消す)
603:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:51終わったのか…?
604:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:51「...慈悲は介錯だけで充分だよ、出口に行こうか」
605:Piero*:2018/07/02(月) 19:51 …カゲテラスさん((トンっ
……はい、お疲れ様ですっ
「...」(【加速】で音速移動)
607:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:51 >>605
あぁ…
…ついでに、この街の加護も強化しておきますか…(ボソッ)
609:ガスコイン 獣:2018/07/02(月) 19:52 「オッ...グロガァッ...」
(まだ生きている)
…ローレンスさんの守護天使、もうそろそろ途切れてしまいそうですし…ね(パチンッ)
611:Piero*:2018/07/02(月) 19:52…うわ、まだ生きてるんですか
612:ガスコイン 獣:2018/07/02(月) 19:53 「ガッ...!!」
(何かに叩き潰される)
!
614:Piero*:2018/07/02(月) 19:53よっ((グシャッ(頭を踵蹴りで砕く)
615:教会前:2018/07/02(月) 19:53「...」
616:Piero*:2018/07/02(月) 19:53、おや
617:教会前:2018/07/02(月) 19:54教会前に、中で死んでいたはずの巨大な獣が立っている
618:巨大な獣:2018/07/02(月) 19:55「...グロロロ...」
619:Piero*:2018/07/02(月) 19:55…なるほど…
620:カゲテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:55…フッ
621:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:55 「...ほら、何を...」
(絶句)
…ここまで来ると、神に昇格するのも時間の問題ですかねぇ(獣をマジマジと見ながら)
623:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:56「ろ...ろ...ローレンス...」
624:Piero*:2018/07/02(月) 19:56…あのバカゼウスにでも聞いてみますか…
625:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:56「グルルル...」
626:アマテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:57…
627:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:57「...」(祈るような仕草をしている...)
628:アマテラス◆YQ:2018/07/02(月) 19:57(おちます)
629:Piero*:2018/07/02(月) 19:57(はーい)
630:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:57(教会と、その周辺が少し輝いている)
631:Piero*:2018/07/02(月) 19:58………ふふっ、素晴らしい子ですね、あの方は
632:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 19:58「...グロロ」(祈りを止め、中へ戻って行った)
633:scullFace 狩人:2018/07/02(月) 19:59「...」(武器を「パイルハンマー」に持ち替え、ローレンスを追う)
634:Piero*:2018/07/02(月) 19:59…よし、やっぱりアホ主神に話しておきましょう、あの方は髪に値する(ボソッ)
635:Piero*:2018/07/02(月) 20:00……先生、僕は此処で待っていた方が良いですか
636:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:01中で言語の分からない話し声が聞こえる
637:Piero*:2018/07/02(月) 20:01んー、…聞こえてませんねぇ…まぁ……いいですか…
638:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:02中から轟音が聞こえる!
639:Piero*:2018/07/02(月) 20:02ん!……派手ですねぇ
640:ローレンスの教会:2018/07/02(月) 20:03しかし直ぐに轟音が止み、scullFaceが出てくる...奥では普通にローレンスが立っている
641:Piero*:2018/07/02(月) 20:03…『サドキエル』?ちゃんと先生を加護してあげてくださいね
642:Piero*:2018/07/02(月) 20:03!…先生
643:scullFace 街医者:2018/07/02(月) 20:04「...ハァ...ハァ...ほんと...変わんない...」
644:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:05「あ、ピエロ君...」
645:Piero*:2018/07/02(月) 20:05………ふふっ…ふははっ、ははっ(口に手を当て笑う)
646:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:05 「んー?何?」
(困惑)
っふふ…いえ…っなんでもありませんよ
648:Piero*:2018/07/02(月) 20:06……先生
649:Piero*:2018/07/02(月) 20:06今までお疲れ様でした
650:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:07「...あの人ね...なんて言ったか分かる?」
651:Piero*:2018/07/02(月) 20:07…これからもご指導よろしくお願いしますね♪
652:Piero*:2018/07/02(月) 20:07……んー、流石に分かりませんでした
653:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:07「...「お疲れ...様...?」
654:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:08「...いい...彼氏を持ったなと...冗談飛ばしてきたのよ...」
655:Piero*:2018/07/02(月) 20:08今までおひとりで頑張ってきたのでしょう?お疲れ様でした
656:Piero*:2018/07/02(月) 20:08…?彼氏?
657:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:10「ローレンス...先生はね...地獄耳で...ヤーナムの入り口のやり取り聞いてたし...教会でピエロ君がした事しっかり見てたんだ」
658:Piero*:2018/07/02(月) 20:10…?(分かってない)
659:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:10「...」(気まずい)
660:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:11「ローレンス先生...私達恋人だと...思ってる...」
661:Piero*:2018/07/02(月) 20:11んむぅ…なんのことでしょうか…
662:Piero*:2018/07/02(月) 20:11…え?
663:Piero*:2018/07/02(月) 20:12……え、え?
664:scullFace 先生:2018/07/02(月) 20:12「...もうムリッ!!先帰るっ!!!」(赤面しながら【加速】で入り口へ戻る)
665:Piero*:2018/07/02(月) 20:12………………え?
666:ローレンス 聖職者の獣:2018/07/02(月) 20:13「...」(さっさと行けと言わんばかりにピエロを投げ飛ばした)
667:Piero*:2018/07/02(月) 20:13う、えあっ!!!!!?(入り口に突っ込む)
668: scullFace:2018/07/02(月) 20:14「えっ?わぁっ!!」(ピエロが直撃し、転ぶ)
669:Piero*:2018/07/02(月) 20:14う、ぅううぅ…(頭を抑えうずくまる)
670: scullFace:2018/07/02(月) 20:15「〜!っ〜!!」(頭を思い切り打った)
671:Piero*:2018/07/02(月) 20:15…ぃいたいです…ぅ…
672: scullFace:2018/07/02(月) 20:15「...!!大丈夫...?」
673: scullFace:2018/07/02(月) 20:16「...また、だね」(ピエロを担ぐ)
674:Piero*:2018/07/02(月) 20:16ふ、はっはい…あれ…?僕いつの間に…たしか…敵を倒したあとだったはずですけど(頭を打ってさっきの記憶が飛んだ)
675:Piero*:2018/07/02(月) 20:17っう、わぁっ!
676:Piero*:2018/07/02(月) 20:17せっせんせぇっ?
677: scullFace:2018/07/02(月) 20:18「...私を...ピエロ君、受け入れてくれる...かな」(出口へ歩きながら)
678:Piero*:2018/07/02(月) 20:18……?
679:scullFace:2018/07/02(月) 20:18「...今度、私の名前も教えるからさ」
680:Piero*:2018/07/02(月) 20:19『…なん…だ、ろ』(意識が途切れ眠る)
681:Piero*:2018/07/02(月) 20:19……れい…ちぇ…る…(寝言)
682:scullFace:2018/07/02(月) 20:20 「きっと...きっと受け入れて...ね」
(赤面しながらまた歩き出す)
みんな〜?
684:scullFace:2018/07/02(月) 20:21「!!!!!?っいきなり恋人呼びをしないでぇ!!」(驚いた拍子にピエロを学園に投げ飛ばした)
685:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:21どこ〜?
686:scullFace:2018/07/02(月) 20:22「はっ!...あっ...貴女」
687:scullFace:2018/07/02(月) 20:22「いっいつからそこに...」
688:Piero*:2018/07/02(月) 20:22 へぅっ!!!!!?(また頭を打つ)
きゅぅう……
「ああっ!!ピエロ君ー!!」(走り去った)
690:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:23ここに居たよー?気付かなかった?
691:血の街ヤーナム:2018/07/02(月) 20:24「レイチェル・ムーンテイル」「Piero」が去った
692:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:25血の街が警告を出してる...?
693:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:26こんなこと今まで...
694:Piero*:2018/07/02(月) 20:28っ……い、てて……あれ…僕なんで学園に戻って…
695:Piero*:2018/07/02(月) 20:29…とりあえず…保健室に向かいましょうか…
696:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:29ピエちゃんやー
697:Piero*:2018/07/02(月) 20:30…っはい!?…ってあれ…カレンさん
698:Piero*:2018/07/02(月) 20:30(なんかあっち見たら僕保健室で寝てるみたいだからあっちに合わせるね)
699:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/02(月) 20:30ずっと前から居たよー
700:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:17「...ああ、ローレンス...ローレンス...我が導きのローレンスよ...」
701:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:18「私の間違いをお許し下さい...狂った狩人となった私をお許し下さい」
702:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:20「導きのローレンスよ...私の血をお許し下さい...」
703:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:22「ローレンス..導きのローレンスよ...」
704:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:22「愚かなるレイチェルをお許し下さい...」
705:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:23「狂った狩人をお許し下さい...」
706:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24「私は...見なければなりませんでした...」
707:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24「本当に狩ればいいのか見なければなりませんでした...」
708:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:24「...それに気づけぬ私をお許し下さい」
709:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:25「我が導きのローレンスよ、愚かなるレイチェルをお許し下さい...」
710:Piero*:2018/07/03(火) 00:26…ット))………先生…
711:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:26「ああ、ローレンス...ローレンス...」
712:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:27、、、せ、せんせ、、
713:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:27「我が導きのローレンスよ...」
714:Piero*:2018/07/03(火) 00:27…やっぱり、聞こえませんよねぇ…
715:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:27「狂った狩人の血をお許し下さい...」
716:匿冥:2018/07/03(火) 00:28 ……氷の紳士……
(なんだかんだで着いてきてしまった)
……まったく、この人は…
718:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:28 せんせーにもーお、ちゅーしてあげよーかー?
(大声)
「私の裏切りをお許し下さい...愚かなるレイチェルをお許し下さい...」
720:Piero*:2018/07/03(火) 00:28すっ(先生の近づく)
721:Piero*:2018/07/03(火) 00:29パレットさんっ、シーっ…ね?
722:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:29「我が導きのローレンスよ...我が導きよ...」
723:Piero*:2018/07/03(火) 00:30…先生っ、ピエロですよ、ピエロ・ルーン・スピリチュアル、聞こえませんか?先生
724:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:30(一生懸命頷く)
725:Piero*:2018/07/03(火) 00:30…結局『サドキエル』の加護も、聞きませんでしたか…
726:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:30「ローレンス...ローレ...ん...」
727:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:31「...ピエロ君...?」
728:Piero*:2018/07/03(火) 00:31…先生…(先生を抱きしめる)
729:Piero*:2018/07/03(火) 00:32…お疲れ様でしたねぇ、すみません、僕がもっとしっかりしていれば良かったんです、先生は悪くありません
730:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:32「...何だ...来てくれたのか...」
731:Piero*:2018/07/03(火) 00:32……ごめんなさい、先生
732:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:32「てっきり...呆れられたかと思ったよ...」
733:Piero*:2018/07/03(火) 00:32…そりゃあきますよぉ、心配ですもん
734:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:33、、、せ、せんせ、、、
735:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:33「...私が狩った子は...」
736:匿冥:2018/07/03(火) 00:34 [ほう……二人は……?]
【顎に手を当てて考える】
ちゃあんと、生きてますよ
738:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:34「どうなった...?」
739:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:34「そうか...私はやはり狂ったんだな」
740:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:34 大丈夫ですよせんせ、、、、
生きててごめんなさい、、、、。
先生は大丈夫です、ちゃんと僕が見張ってるんですから
742:匿冥:2018/07/03(火) 00:35 総督……そういうことなのか?
(声を最小限に潜めて総督に聞く)
もうっ!パレットさんっ生きてていいんです!なぜ謝る必要があるんですかっ
744:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:35「...私も少しは考えよう」
745:Piero*:2018/07/03(火) 00:35狂ったからなんです、そんなもん、うちのデュークさんなんかもっと狂気まとってますよ
746:scullFace 狩人:2018/07/03(火) 00:36「...ローレンス先生にいろいろ聞いてもらったよ」
747:Piero*:2018/07/03(火) 00:36……そうですか
748:匿冥:2018/07/03(火) 00:37 ……狂った原因が私にもあるならば謝ろう……
(頭を少し下げる)
「大きな声で、叱られたよ...」
750:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:37 いや、ちょっと過去にこのヴァンプフェアリルの血のせいで、色々あって、、、
(苦笑いで下を向きぼそぼそとしゃべる)
…おや、それはそれは、手厳しいですねぇ、ローレンスさん
752:scullFace:2018/07/03(火) 00:38「...、...、また考え直すよ」
753:Piero*:2018/07/03(火) 00:38…大丈夫ですよ、皆さんちゃんと聞こえてるし、ちゃんと分かってます
754:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:38「今度から...広い目で見るよ...」
755:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:39せ、せんせ、、、?
756:Piero*:2018/07/03(火) 00:39…ええ、時間は必要です、傷を癒すのは本来、ゆっくり時間をかけてやるものですから
757:ヴァレンティナ:2018/07/03(火) 00:39せんせ、ごめん、
758:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:39「だから今はちょっと...ここに居ようかな」
759:Piero*:2018/07/03(火) 00:39…先生?
760:Piero*:2018/07/03(火) 00:39僕のわがまま、少し聞いてもらえますか?
761:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:40「ゲールマンにも、聞くことあるから...」
762:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:40「何かな、ピエロ君」
763:Piero*:2018/07/03(火) 00:40聞こえますよね?生徒の声、謝りたいんですあなたに
764:Piero*:2018/07/03(火) 00:41…一つだけ、言わせてください
765:scullFace 先生:2018/07/03(火) 00:41「...何だい?」
766:Piero*:2018/07/03(火) 00:42『もうひとりぼっちじゃないんです、ちゃんと、僕を頼って?僕に甘えて?1人で、寂しがらないで?……ちゃんと、先生のことは、僕が支えてみせますから』
767:Piero*:2018/07/03(火) 00:42…頼りないでしょうけど、もう、我慢しないでくださいね
768:scullFace:2018/07/03(火) 00:43「...分かったよ...」
769:Piero*:2018/07/03(火) 00:43…だぁいすきですよぉ、レイチェルさん
770:scullFace:2018/07/03(火) 00:44「...ちょっと...ゲールマンとも...話してくるよ」
771:Piero*:2018/07/03(火) 00:44…はい、いってらっしゃい、
772:scullFace:2018/07/03(火) 00:44「!!!!!?やぁめろぉ!!」
773:Piero*:2018/07/03(火) 00:44…まって、ますからね、ちゃんと
774:Piero*:2018/07/03(火) 00:44!せんせっ
775:scullFace:2018/07/03(火) 00:45「いっいきなりっ呼ぶなっよぉ!」
776:scullFace:2018/07/03(火) 00:45「...ありがと」
777:Piero*:2018/07/03(火) 00:45…ふふっ…はははっ…ふふふっ…っ
778:scullFace:2018/07/03(火) 00:45「........」
779:Piero*:2018/07/03(火) 00:46…ええ、『scullFace』先生♪
780:scullFace:2018/07/03(火) 00:46「...ふぅ...じゃあね、ピエロ君」
781:Piero*:2018/07/03(火) 00:47ええ、ちゃあんと、帰ってきてくださいね、……色々、ご飯作って待ってますから
782:scullFace:2018/07/03(火) 00:47 「会って来る...ね...じゃ...ね」
(狩人の夢に行った)
………いってらっしゃいませ
784:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/03(火) 05:51んー
785:レイチェル 先生:2018/07/07(土) 21:22「...うんうん」
786:レイチェル 先生:2018/07/07(土) 21:22「教会前...丁度いいかぁ」(どっか行った)
787:Piero*:2018/07/07(土) 21:23っげほっ…けほっ……っ…ここは…ヤーナム…?
788:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:23「...君も?」
789:Piero*:2018/07/07(土) 21:23…!せんせぇ…
790:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:23「来ていたのか?ピエロ君...」
791:Y・シグレ二クス◆Vo 仮面の魔女:2018/07/07(土) 21:24 ......。
(そっと気配を消す)
「...レイチェルに?」
793:Piero*:2018/07/07(土) 21:24…いや、レイチェル先生に引きずり込まれたというか……
794:Piero*:2018/07/07(土) 21:24あ…はい
795:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:25「...レイチェルが連れて来たということは...私に錬成をやらせる気か...」
796:Piero*:2018/07/07(土) 21:25…錬成…って
797:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:25「ピエロ君、君が持っていた3つの大きなソウルは?」
798:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:26「今あるかね?」
799:Piero*:2018/07/07(土) 21:26?、?…いや…あれはみーくんが…
800:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:26「...猫又君が...ん?」
801:猫又:2018/07/07(土) 21:27(ROMってたけど呼ばれたからきったよーん)
802:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:27「何だ、冒涜者のソウルは持っているじゃないか」
803:Piero*:2018/07/07(土) 21:27!?みーくん!?
804:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:27「...おやおや」
805:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:28「...材料もある事だ、錬成について言っておこう」
806:猫又:2018/07/07(土) 21:28......(色々察した)
807:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:28「ソウルは...有るのだろう?」
808:猫又:2018/07/07(土) 21:28ぴーくんおきて、行くよ
809:Piero*:2018/07/07(土) 21:28初めてなのになんでそんなにじゅんのうしてるんですかぁっ!?
810:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:29「...恐らくレイチェル先生だな」
811:猫又:2018/07/07(土) 21:29あるよ、人斬りと人喰いのでしょ、冒涜者のはぴーくんにわたした、言ってないけど
812:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:29「それに私自身、散弾銃を放っていたし」
813:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:30「...話をすっ飛ばすようで悪いが、錬成の事を軽く説明しておこう」
814:猫又:2018/07/07(土) 21:30あん時はぴーくん混乱してたから気づいてないんでしょ、まぁいーや、いこー
815:Piero*:2018/07/07(土) 21:30は、はぁ…
816:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:31「錬成は大きなソウルから持ち主の力の一部を凝固させて取り出すことができる」
817:猫又:2018/07/07(土) 21:31.....ふぅん...
818:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:31「早い話大きなソウルの持ち主の武器などを得られる」
819:Piero*:2018/07/07(土) 21:32それってつまり…ミルドレッドさんたちの…
820:猫又:2018/07/07(土) 21:32あいつらの使ってた武器が、...ねぇ...
821:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:32「取り出した武器は持ち主の記憶の一部を持ち、また持ち主の能力の一部を引き継いでいる」
822:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:33「注意すべき事は、錬成を行うとソウルは大体の力を失う、まぁ、そもそもそのまま使えない以上こうする訳だが」
823:猫又:2018/07/07(土) 21:34へー...
824:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:35「早速錬成を...と言いたい所だが」
825:Piero*:2018/07/07(土) 21:35?何か問題が?
826:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:36「...錬成自体に必要な錬成炉が無い...」
827:Piero*:2018/07/07(土) 21:37……創りますか(カッ)
828:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:37「ソウルを操る術を持つヤーナムで、錬成をするために開発されたのが錬成炉なのだが」
829:猫又:2018/07/07(土) 21:37ぴーくんはなんでもかんでも作ろうとすんな
830:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:37「持ち運びが効かなくてね、ヤーナムを出るときに置いてきた」
831:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:38「...作らないほうがいいぞ?」
832:Piero*:2018/07/07(土) 21:38…だめですか
833:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:39「やたらと大きい上にソウルの新品はソウルの香りを漂わせる、運が悪ければ巨大な獣が来る」
834:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:40「まぁ、幸いここはヤーナムだ、使い古しの錬成炉が何処かにあるだろう」
835:猫又:2018/07/07(土) 21:40.....めんどうだねぇ、それ
836:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:41「...私は自分の家を探して来る」
837:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:41「家にも旧式のものがあった筈だ...」
838:猫又:2018/07/07(土) 21:42...俺達も行く?ぴーくん
839:Piero*:2018/07/07(土) 21:43…うーん…行くべき…ですかね…
840:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:43「...【加速】」(音速移動)
841:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:44(コインを後に置きつつ市街地へ移動)
842:猫又:2018/07/07(土) 21:44 あ、...(察した)
...いや、やっぱやめよー、ダメっぽいし、先生消えたからわかんないし
ん?でもコイン...どっちだよ...(ボソッ)
844:Piero*:2018/07/07(土) 21:45あ、コイン…これ辿ったらつきますね
845:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:45「(ギュン!)...見つけて来た」(返り血を浴びている)
846:猫又:2018/07/07(土) 21:46...せんせぇ...返り血くらい拭きなよ...
847:Piero*:2018/07/07(土) 21:46!!!!!?
848:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:46「旧私の家にやはり錬成炉があったよ...」
849:Piero*:2018/07/07(土) 21:46そ、…そうですか…
850:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:47「なぁに、人喰いの豚の小腸を握りつぶして来ただけだよ」(服の下から血を飲む)
851:猫又:2018/07/07(土) 21:48おおう...狩人ってみんなこうなの...(血を飲むのをみながら)
852:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:48「ピエロ君と猫又君はスピードに問題はないだろう?コインを辿って来てくれ」(音速移動)
853:Piero*:2018/07/07(土) 21:49…行きましょうか、みーくん
854:猫又:2018/07/07(土) 21:49...はいはーい、仰せのままにー
855:市街地:2018/07/07(土) 21:50寂れた市街地の中に目立って白い建物が見える
856:Piero*:2018/07/07(土) 21:50…あれですか…
857:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:51 「...ん、来たね」
(また返り血を浴びている、足元には巨大な豚の死体)
.....わぁ
859:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:51「あれが私の元の家...街医者の家だよ」
860:猫又:2018/07/07(土) 21:51ったく...凄いねぇこれ、でか...
861:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:52 「獣はあらかた内臓抜きにしておいた、危険分子は何も無い」
(服の下から血を飲む)
…凄いですねぇ
863:猫又:2018/07/07(土) 21:52...よくやるよ...ほんと
864:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:53「...あったあった...表に出しておいた...」
865:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:54(黒い渦のような物が祭壇のような物の上に鎮座している)
866:猫又:2018/07/07(土) 21:54...それ、ほんとにつかえるのぉ?...見た目ボロボロだけど...
867:Piero*:2018/07/07(土) 21:54…ブラックホールみたいですねぇ…
868:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:54「これが錬成炉初期型だよ」
869:Piero*:2018/07/07(土) 21:55…初期型?
870:猫又:2018/07/07(土) 21:55え、これが最初ってこと?
871:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:55「見た目に反して頑丈なんだよ...(ガチャン!)」(大砲を構える)
872:Piero*:2018/07/07(土) 21:55!?
873:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:56「そう、これが最初のっ!(ドガァン!!)...錬成炉だよ」(錬成炉に大砲を放つ)
874:猫又:2018/07/07(土) 21:56.....別に試さなくてもいいのに...(耳を塞ぎながら)
875:Piero*:2018/07/07(土) 21:57…す、…すごい、ですね
876:錬成炉初期型:2018/07/07(土) 21:57煙の中から、埃が取れ下の祭壇が小さく音を立てている、黒い渦は中心に光を灯した
877:猫又:2018/07/07(土) 21:58...へぇ...♪
878:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:58「...初期型は動作を起こさせるのに強い刺激が必要でね、これでもフル稼働していないよ」
879:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 21:59「でも、これで錬成ができる」
880:猫又:2018/07/07(土) 21:59...それなら手伝うけど(パチンッ)(日本刀を取り出す)
881:猫又:2018/07/07(土) 21:59あ、できるの
882:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:00「あ、やめといた方が...」
883:Piero*:2018/07/07(土) 22:00……つくってみたい(ボソッ)
884:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:00「稼働している状態で武器を近づけると吸い込むんだよ、これ」
885:猫又:2018/07/07(土) 22:00...ぴーくん、欲を全開にすんのやめな(デコピン)
886:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:01「後で設計図を書いてあげる、先ずは錬成」
887:猫又:2018/07/07(土) 22:01...へー...(しまう)
888:Piero*:2018/07/07(土) 22:01いっつ!?
889:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:01「...錬成の前にそのソウルで何が出来るか鑑定しておこう」
890:猫又:2018/07/07(土) 22:02.....ん、(ソウルを差し出す)
891:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:04 「...」
『人斬りミルドレットのソウル』
肉切り包丁
骨アギト
『冒涜者のソウル』
結晶の魔法書
フランベルジュ(大剣)
『人喰いのソウル』
妖怪の骨斧
血の結晶指輪
…これが
893:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:05「...こんな所だね、どれにする?」
894:Piero*:2018/07/07(土) 22:05…選ぶんですか?
895:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:06「一つにつき一つずつ...かな」
896:猫又:2018/07/07(土) 22:06...ぴーくん選びなよ、僕洋式の武器とかあんま扱えないし
897:Piero*:2018/07/07(土) 22:07!?で、でも…
898:猫又:2018/07/07(土) 22:07いーから、はーやーくー
899:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:07「...」(錬成炉をいじっている)
900:Piero*:2018/07/07(土) 22:08え、…えと…じゃあ…
901:Piero*:2018/07/07(土) 22:08肉切り包丁…結晶の魔法書…血の結晶指輪……で、
902:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:10「...」(ソウルを錬成炉の中に次々放り込む)
903:猫又:2018/07/07(土) 22:10...ふーん、そうやるんだー
904:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:11「...ふんっ」(黒い渦から巨大な刃を持つ包丁を引っ張り出した)
905:Piero*:2018/07/07(土) 22:11!?
906:猫又:2018/07/07(土) 22:11うぉ、...力技...
907:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:11「はい...次...」(肉切り包丁をピエロに渡す)
908:Piero*:2018/07/07(土) 22:12!(持つ)
909:猫又:2018/07/07(土) 22:12...ぴーくんそれもてる?
910:Piero*:2018/07/07(土) 22:12……ま、まぁ…なんとか…
911:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:13「...ふんっ」(黒い渦から特異なソウルの波動を感じる魔法書を引き抜いた)
912:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:14 「...?...ソウルの魔法の中でも中々高位の...はい...次」
(魔法書を渡す)
わっ!…これはもてた
914:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:16「...んん?...ー!!!」(少し力を溜めて黒い渦に手を突っ込んだ)
915:猫又:2018/07/07(土) 22:16...先生、すいこまれないでよぉ?
916:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:17「...はい」(赤い宝石を散りばめた指輪を渡した)
917:Piero*:2018/07/07(土) 22:18…あ、ありがとうございます
918:猫又:2018/07/07(土) 22:20.....血の結晶ねぇ...よくこんな精密にやれるもんだよ(覗き込む)
919:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:21 「一応鑑定しておこう…」
『人斬りの断ち包丁』
鋭く、硬い刃を持つ巨大な包丁
人斬りが愛用し、人以外の物も切りつける内に
血の混沌でその刃を強化する様になった
必殺技は「血の混沌」
一時的に刃に血を纏わせ、火力を上げる
...ぴーくん、その包丁ぴーくんと同じくらいだけど扱えんの...
921:Piero*:2018/07/07(土) 22:23…ガンバリマス
922:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:25 『結晶の大魔法書』
古い地で冒涜者が見つけ出した、古い時代の魔法の名残
高位の結晶魔法が多く記されており、持ち歩くだけで
その魔法が使える様になる
記されている魔法
ソウルの結晶槍(巨大なソウルの槍を飛ばす)
浮遊するソウルの矢(相手を自動認識して飛ぶ小さなソウルの矢)
ソウルの奔流(巨大なソウルの流れを作り出す、早い話が極太ビーム)
まだ記されているが、冒涜者以外に解読は不可
...へー...便利なもんだねぇ、その魔導書
924:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:28 『血の結晶指輪』
血が凝縮して出来た血の結晶を指輪に加工した物
付けると自らの血が強化され、生命力が上がる
更に敵を切りつけると体力が回復する
……敵を切りつけると回復…
926:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:29「...包丁は扱えるかどうか分からないが、他二つは良いじゃないか」
927:猫又:2018/07/07(土) 22:30...ぴーくん、結構前にツチノコにも指輪とかなんやら貰ってなかった?ついにチャラくなるの?
928:Piero*:2018/07/07(土) 22:30なりませんよちゃらくなんて!!!!
929:Piero*:2018/07/07(土) 22:30…たしかにすごいですね…
930:猫又:2018/07/07(土) 22:32まぁそれより包丁どうすんだって話だけどねぇ
931:Piero*:2018/07/07(土) 22:32うぐっ
932:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:33「...あと、これが錬成炉の設計図だ」(ごちゃごちゃした設計図を渡す)
933:Piero*:2018/07/07(土) 22:34……つくってもいいんですかぁっ!(ぱぁあっとキラキラした顔になる)
934:猫又:2018/07/07(土) 22:34....パシャッ(カメラ)
935:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:34「ああ、ただし作り間違えたり、二つ作ろうとしない様に」
936:猫又:2018/07/07(土) 22:34...あ、フォルダまたいっぱいになった...また作らなきゃ
937:Piero*:2018/07/07(土) 22:35っーー!!!!ありがとうございますっ!!!!先生っ!!!!(満面の笑み)
938:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:35「...さて、先に行っててくれるかね?」(光る紙片の様なものを渡す)
939:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:35「それを握り締めればヤーナムから出られる」
940:猫又:2018/07/07(土) 22:36え、なに?もう帰っていいの?
941:Piero*:2018/07/07(土) 22:36おー…(紙をもらう)
942:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:37「ああ、あと猫又君」(二刀流の刀「千景」を渡す)
943:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:37「それを貰っておいてくれ」
944:猫又:2018/07/07(土) 22:38!...マジで言ってる?(少し目をキラキラさせながら)
945:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:38「私はこれを壊してから行くよ...」(錬成炉を見据える)
946:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39「その刀は技量の高い者にしか扱えない、うまくやれるかな?」
947:猫又:2018/07/07(土) 22:39.....ぴーくん先行ってて、俺ちょっと先生に話があるから
948:Piero*:2018/07/07(土) 22:39…?は、はい、分かりました
949:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39「...何かね?」
950:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:39「猫又君」
951:猫又:2018/07/07(土) 22:39...やれるにきまってんでしょぉ、伊達に師範免許もってないよぉ
952:猫又:2018/07/07(土) 22:40.....先生さぁ
953:猫又:2018/07/07(土) 22:40.....ぴーくんのこと、好きなの?
954:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:40「.....」
955:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:40「...!!!!!」(散弾銃をすんでの所で抑える)
956:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:41「いいいいいいきなり何を言ってるんだ!!??」(超動揺)
957:猫又:2018/07/07(土) 22:41っふふ、その反応はマジなんだねぇ
958:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:42「あーもう!!」(錬成炉に向き直る)
959:猫又:2018/07/07(土) 22:43.....なぁにぃ?恥ずかしいのぉ?(ニヤニヤしながら)
960:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:43「好きだよっ!!(ドガン!)ピエロ君のっ!!(ドガァン!!)事さっ!!!(ドッカァン!!)」
961:猫又:2018/07/07(土) 22:44.......そっかぁ...
962:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:44「本人のっ!!(ガガァン!!)前でっ!!(ズドガァン!!)言ったらさっ!!(ガガガァン!!!)」
963:猫又:2018/07/07(土) 22:44.........ざんねんだねぇ...(少し悲しそうに)
964:猫又:2018/07/07(土) 22:45...?ありゃもう言っちゃったの?
965:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:45 「恥ずかしすぎるから言えないだけでねぇっ!!!(ドガァン!!!!)」
(錬成炉が粉々に砕け散る)
わぁ...
967:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:46「はぁ...はぁ...」(パイルハンマーの刃が折れ曲がっている)
968:猫又:2018/07/07(土) 22:46.....先生?
969:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:47「...私に...それを聞きたかったの...?」
970:猫又:2018/07/07(土) 22:47...いや、ちょっと言いたいことがあったから、まずは確認
971:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:48「...言いたいこと?」
972:猫又:2018/07/07(土) 22:48.......先生
973:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:48...
974:猫又:2018/07/07(土) 22:49.........あなたのその感情は、ただのまやかしだ、はやく捨ててほしい
975:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:49「...は?」
976:猫又:2018/07/07(土) 22:50...あなたのその感情は、ぴーくんにとっての...
977:猫又:2018/07/07(土) 22:50.....『最悪なる猛毒』なんだよ
978:猫又:2018/07/07(土) 22:50...いや、語弊があったね訂正するよ
979:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:50「....そう...なの?」
980:猫又:2018/07/07(土) 22:51.....あなたに限らず、あの子に対する好意は猛毒なんだ
981:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:51「.......」
982:猫又:2018/07/07(土) 22:51.....もちろん、僕を含めてもね
983:猫又:2018/07/07(土) 22:52...だから、...いや、いきなり捨てろだなんてひどいにも程があるよね、.....持っていても構わない...けど
984:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:53「.....(ジャキンッ!!)」
985:猫又:2018/07/07(土) 22:53.....ぴーくんは...自分に対する感情を一切受け付けない、表ならともかく、『裏ではね』
986:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:54「...表?」
987:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:54「...裏?」
988:猫又:2018/07/07(土) 22:55.....いまのぴーくんは表人格...とでも言うやつかな、.....裏は、もう何も見ない、壊れたまま作り直そうともしない、...ただのガラクタだよ
989:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:56「昔の...私の様な?」
990:猫又:2018/07/07(土) 22:56...ごめんね、出来れば応援でもなんでもしてあげたかったんだけど...(すっと先生に向けて手をかざす)
991:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:57「...何を」
992:猫又:2018/07/07(土) 22:57.....ごめん、全部忘れていい、こんなこと言う資格、はなから僕にはなかったんだ(記憶消去の魔法を先生にかける)
993:猫又:2018/07/07(土) 22:57...先生、.....ぴーくんが壊れたら...その時は...
994:猫又:2018/07/07(土) 22:58...先生が、ぴーくんを殺してあげて
995:猫又:2018/07/07(土) 22:58.....俺には、出来ないから...さ
996:scullFace 狩人:2018/07/07(土) 22:58 「...君に千景を渡した事は間違いだった!」
(散弾銃を撃ち放つ)
「そんな事...理解した上で!私は行動してやる!」
998:猫又:2018/07/07(土) 22:59.....さようなら、また起きた時は...僕らはただの生徒と教師だよ(消える)
999:猫又:2018/07/07(土) 22:59...またねぇ♪先生♪
1000:猫又:2018/07/07(土) 23:00...『消去』(完全に記憶を消す)
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