名前は「カチューシャ・ライサトール」と読みます。
・閲覧乱入大歓迎
・迷惑行為はアク禁
・ここは黒歴史置き場です
・新参者ですがよろしくお願い致します
生まれてこの方妾という一人称を使ったことがなかった
使ってみたい
ここでつかおう
>>28
ふむ...まぁいいヤツらですけどね
>>27
(あら、皮肉… 自負する程の皮肉屋の私としては、そのワードが出てくるのは感銘ですねぇ)
妾は...ってこんなやつにじさんじにいたなぁ(キャラ崩壊)
33:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 21:46 >>31
ほう...。
煽りですか?()
黒幕キャラかぁ
35:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 21:47 あれ
貼り付けできない
まぁよかろう。大した障害にはなるまいて
37:にゃるちゃん◆.s:2019/11/02(土) 21:49 (黒幕、災厄の類は結構な頻度で現れますね…
私は違うと思いますけれど、本当に素晴らしい方々が)
>>33
(そう聞こえましたか、失敬。私に害を為さないのならば歓迎しますから、御安心くださぁい。)
妾は関係上仕事で他人の評価をすることがままあるのじゃが、酷い音痴に会うと実は困ってしまう。
指摘することは勿論沢山あるのじゃがの、一応幾つかは褒めんのいかんからのうり
のうり(())
41:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 21:50 >>38
なんかやらかした瞬間消されそうですがまあ...よろしくです()
>>41
(消しませんよ、私はしがない治癒の申し子ですから… 親友はどうか判りませんが)
>>37
ふむ、実に興味深い。
またお茶会のお供にでもお聞かせ願いたいところですね。
>>42
ほう、ヒーラーとは珍しい。
>>44
(手を翳すだけで傷を癒すのですから、我ながら奇跡みたいな能力だとは思ってますぅ… 超能力と云うより、ね。)
妾はただの非力な学生じゃが、空想力には人一倍自信がある。
ただ最近は悲しいことにだいぶ摩耗してしまっておってな、二次創作が主じゃ。
(親友…うぅん、何処の誰でしょうか)
(お茶会といっても、私が手早く用意してしまいますけど)
>>45
なるほど、それは確かにサポートとしては心強い。
親友、というのもつまりそういうことでしょう?
>>47
ほう。
誰かのメイドでもやっていらして?
>>48
(でしょう?親友は… ま、まぁ、何でも完璧に出来る、完全を絵に描いた様な方なんですが、少し大人の欠片を拾い忘れた人で…)
成る、というのもなかなかに創造的な作業じゃ。
妾はこういうことからしばらくは手を引いておったが、また舞う日が来るやもしれんの。
(ご名答、主に魔王様のメイドをさせて頂いております…
ニャルちゃんと申しますよ)
>>50
天才は常にどこかが抜けていると言いますからね。
生活能力とか...
>>51
魔王様...
そんな貴方がこんなところにまで出てきて良いのです?
この地域(板)じゃないところにまで遠征してみようかの。
妾が居られるのは精々オリキャラなりきり、というところか。
ま、仕方ないのう...黒歴史を残すわけにはいかん。
56: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:01 >>53
(社交的で優しいんですけど、独善的だったり、自分に出来る事は他人にも出来るって強要したり、私を常識人だと思い込んでたり… 良い子ですけどねぇ?)
妾(の元キャラ)も一応魔王故、色んなところに足跡を残してうっかり勇者に出逢うなどしてしまうかもしれない。
58:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:03 >>56
ふむ...典型的な「未熟者」ですね。
そういう子、根はとても優しいんですけれどもねぇ...
妾も城が欲しいの。
ここが1000まで行ったら引越しじゃな。
早く行けばいいのじゃが、1ヶ月かかるやもしれん。
61:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:05銘はなんとしようか。
62: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:06 >>58
(未熟、ですかぁ…私からしたらあの子は何もかも完全なんですけどねぇ…)
どうせならどこかの亀の魔王の城のようにしたいのお。
64:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:08 >>62
いくら他が完全とはいえ人間の芯が不十分です故、完璧に完全と言い切るにはやや早計ですけれどもね。
しかし有能であることには間違いない。利用されぬようサポートしてあげなくてはありませんね。
左から耳鳴りがした。
まあよくある発作じゃ。大丈夫だろう。
夢、というのは無限の可能性を秘めておる。
67:ニャルちゃん◆.s:2019/11/02(土) 22:10 (…何故か耳が痛いような…まぁ、変な方がいらっしゃったのですね…)
(別に、仕事を終えていれば自由時間が認められるのですよ…
そうでなくても、「ある事」をすれば簡単になりますが)
それは睡眠時のものかもしれんし、あるいは覚醒時の妄想かもしれんが。
脳の作り出す幻影であることには変わりないじゃろう?
(そうですかぁ、確かに親友としての私を達観している所はあるかもしれないですぅ… あやちゃんは頭も良いから騙されはしなさそうですけど、妙な善意で最悪な事態を引き起こしたらと思うと…)
70:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:12 >>67
ほう、その魔王様も良心的ですね。
もしかすると勇者より人徳者かもしれません、大切になさって下さい。
>>69
大人になりきれていないからこそ騙される事例もザラにありますからね。
彼女に取っての良かれがどう転ぶかには細心の注意を払うべきでしょうな。
断っておくが、妾は自らの手を汚すのはあまり好まん。
例え戦闘に駆り出されたとて、相手も自らも傷付けずのらりくらり終わらせてしまう。
そもそも妾はヒーリング、天候操作、願いを叶えるくらいしか能力がないものでな。まともな勝負になる訳もなかろうな。
73:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:16 二つ名、というのはひとつで良い。
せいぜいルビじゃ。
あまり増やしすぎるとかえって嘘くさくなってしまうのじゃよ。
75: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:17 >>70
(私が出来るだけ観察しておくべきですかねぇ。
あやちゃんは… 何と云うか、私に対して夢を見てると云うか、偏執的なきらいがありますからぁ。)
つまり身の丈に合わないものは使うべきでないのじゃな。
ちなみに妾はトワイライト・ジェノサイダー(黄昏の殲滅者)じゃよ。
>>75
ふむ。いささか大きすぎる信頼と幻想をあなたに抱いている、という解釈でしょうか。
ボールは坂道を転がるのは早いですが、その分軌道修正がひどく難しいですからね。やはり常日頃からそっと向く向きを揃えてあげないと。
2次元に浸りすぎるのは良くないぞ。
さて、妾はなりきりにでも行くかの。
>>77
(ええ、残念ながら、その期待に応えられるだけのモノを私は持っていないのです。
成程、彼女は謂わばボールと云う事ですねぇ… 昔彼女の事を「器」と例えた方が居たのですが、それとは別の解釈なのですねぇ。)
>>79
ふむ。ある意味彼女は器でしょうね。
悪意の液体を注がれそれに染まってしまうガラスのコップ...
よし、参加希望してきたぞよ。
ぞんびばとるもの?だそうじゃ。
そして豆ロル確定ロルは禁止らしい。
勿論配下に使わせ調べさせてもらったぞ。
>>80
(そうならない様に願いたいモノですぅ… 彼女が敵になったら、私なんて細切れにされちゃうでしょうからぁ。)
>>83
貴方のことは裏切らないでしょうが、貴方が彼女に対する信頼を緩めるような発言をしたら真っ先に牙を剥くでしょうね...
妾にも気心のしれた友人が欲しいものじゃな。まあ居なくはないのじゃが
86:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:32(≧Д≦)
87:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:32ミス
88: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:32 >>84
(裏切るよりは、裏切られるタイプでしょうからぁ、信頼はしてますけど、監視の目がキツいと云うのは感じますねぇ…)
.....新参者?
90:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:33 >>88
未熟故の束縛、ですかね。
自分と親しくしてくれる人に対する間違ったベクトルの友好の証...
>>89
あら、こんにちは。
この板に書き込むのはこのスレ立てが初めてでして。
この環境において新参者ということです。
ふむ、夢と絆を語る若者は妾には眩しすぎるのぉ...
魔王はそれを潰す役割ゆえ。
>>90
(…嬉しい事は嬉しいんですけどぉ、時折怖くなると云うか… 何か、私に隠してる重大な事があるんじゃないかって…)
......ここじゃない...
...戮と共に....歩む気のある....人?
>>93
恐らく、それは信用だと思いますけどねえ...
貴方が離れるのが怖くて監視束縛する。
>>94
...まあ、恐らく。
わざわざ別の地域(板)からここに越して来ました(スレ立てした)ので。
>>94
(?そういえば、何処かで見た覚えのある…)
>>95
(束縛、ですかぁ… 普通、そういうのは私の専門でしょうよぉ。(小声で))
>>97
...?まぁ、共依存にまで堕ちないよう頑張って下さいね。
妾は血塗られた過去も特別な力も持ち合わせておらん。
しかし信頼出来る配下はおるぞ。
>>98
(えへへ、真剣にアドバイスして頂いて有難う御座いますぅ… お礼に、たっぷりの皮肉をプレゼントしますね!)
>>100
おおう...ま、まぁありがとうございます?
いつか妾、妾として下界の人間と戯れてみたいのお。
103: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:43 (… と云う訳で、聞いて下さいな。「夢を捨てきれなかった結果がこれですかぁ?(笑)」)
(持っていたモーニングスターを巨大化させ、鎖ごと振り回してみる)
あまり隙を見せる訳には行かんのじゃが。
105: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:44(安心して下さいね、当てませんからぁ。)
106:立花 美加◆:2019/11/02(土) 22:44 >>97
.....よく見る....脱獄の人.....
...同じところに....あるから...
>>96
....たちばな みか....あなたは.....どんな歩み方....するの?
>>103
はぁ...僕はあまりそういうのは好まないのですが。
(両目に付けていた赤と青のカラコンを外し、紫だった目がオッドアイに戻る)
フン、人間よ。妾の美貌と力の前に跪くが良い。
せいぜいその短い足で舞って見せるのじゃな。
(そっと手をかざし小さな竜巻をいくつか飛ばし)
>>107
...うーむ、殺戮の未来にだけはしてはいけないとは思いますが。
あーあー身内が喧嘩を始めておるの。妾も巻き込まれるのじゃろうか。
110:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:49 タイマンはるとか逃げんなとか。
低レベル過ぎるな。無視に限る。
しかも彼のものでは無い住所に哀れにもひつかかっておるな。
相手が雑魚過ぎた。
しかも苗字も。
113:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:51さすが妾の知り合いじゃ。
114:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 22:51小学生を引っ掛けることなど容易いのかの。
115: 新見川 すみれ ◆96:2019/11/02(土) 22:51 >>107
あら、貴女が嫌いでも私は大好きですぅ。それに今、とっても体が軽くてぇ… 空も飛べそうな気分ですぅ!
(瞬く間にオッドアイに変わった瞳を見て思わず唇を舐め)
貴女程度の容姿で美貌?嗤わせないで下さいな、あやちゃんの方が余程綺麗ですねぇ。
(竜巻を歪み切った笑顔のまま受け流し、モーニングスターからハート型の弾幕を射出する)
>>115
フン...ほざけ。(弾幕を竜巻で反射し)
一応言っておくがの。妾は人間ではない。そのあやちゃんとやらがいかほどのものかは知らんが、そもそも比較対象ですらないのじゃよ、愚かなる人間信者よ。(苦笑を浮かべ言う)
それに友人のスペックでしかマウントを取れないのか?ハッ、貴様も落ちぶれたな。
(顔を愉しそうに歪め、強い風を吹かせ敵から距離を取り)
妾、永久機関やもしれん
やらかしたのお
ま、んなわけないか
気にすることではなかろう
>>116
あら、強がりちゃんですねぇ。
(ぐにゃり、と口角を上げて)
…いや、あやちゃんは人間ではないんですけど… そして確実に貴女よりは強いですよぉ、絶対。
(「人間信者だ?ほざくな雑魚め」と思いながら)
昔の私を知らないのに落ちぶれただぁ?言語能力落ちぶれましたね?(笑)
(距離を取られたと見るや、あり得ない程のスピードで近づいていく)
>>119
すまんが、妾は魔王なのじゃよ。貴様含め少なくとも人間は過去も未来も予測済み。それにさっきまで普通に話しておったろう。全部聞こえとるぞ。占い師サン?
(強風で近づかせまいとしながら)
そのあやちゃんとやら、会ってみたいのお。これが終わったらぼちぼち探させてみようか。
(真顔でボソリと呟き、またすぐ苦笑を顔に貼り付け)
理想と現実のギャップというのは恐ろしいものじゃな。
人に低能な言葉をぶつけることしか能のない、いやそれすらもないからっぽなサルを創りあげてしまうのだから。
(芝居がかった口調で言うと、第3の能力を発動させる)
第3の能力とかいううちのこ厨に見られそうなロル
妾にそんな気はなかったのじゃ...
>>120
魔王?嗚呼、最期は勇者に倒される憐れな存在の事ですねぇ。存じてますぅ。あと占い師ではありませんね、耳鼻科行ったら如何ですか?
(にこやかだが、明らかに悪意が籠っていて)
もうすぐ逢えますよ、もうすぐね…
あら、人外って悲しいものですねぇ。
ただ尊大振った高尚気取りな口調で小馬鹿にすることしか能のない、いや、其れすらもない傲慢な肉団子を創っちゃうんですからぁ。
(そっくりそのままお返しして、「図星だからって安易な暴言に頼る辺り、知恵足らずなのかもしれませんねぇ。」とさらっと宣い)
すみれがめっちゃ腹黒みたいになってんのは訳はある
124:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/02(土) 23:37 >>122
はっはっは…面白い事を言うな。妾がここに生を受けてから100億と少しの年月が経つが、未だに勇者なんて人間側にばかり都合のいい奴は現れん。
最近逢ったヤツらは妾の主食になっておるし、まあそれでも"ヒーロー"ではあるがな…
(懐かしそうに頬を緩め、ここが戦場であることを。否、悪意そのものであることを忘れたように空想と戯れ)
…あ、一応断っておくと妾は百合も全然許容範囲でな。いざとなれば貴様もガッツリいかせてもらうぞ。
(ニヒルな笑みを浮かべると、発動した第三の能力に身を任せる)
"モブ4召集"
妾は魔王だ、自ら手を汚すのは好まん。だから配下がおる。4人だ。左から佐藤、次に…なんじゃったかな。とりあえずモブ4、彼奴を始末しろ。
(クイクイと雑に腕を動かし四天王に指示を出す)
ちなみに僕が妾とか言ってるのにも訳がある
原作準拠です(迫真)(厨病激発ボーイ小説版、木下莉夢)
…正義の味方は訪れない、って事ですかぁ。ヒーローってのも世知辛いものですねぇ、興味はないですけどぉ。
(一人で優美に語らっている彼奴を見て、全てがどうでも良くなるくらいの衝動に駆られて。「何回殺せば死ぬ?」なんて思いながら銃を取り出し、数発放って)
わぁ、気色悪いですねぇ。女と抱き合う趣味はありませんので、とっとと倒させて貰います。
(ピンの外された手榴弾を数個投げ付けると、瞬く間に煙幕と爆発が発生して)
いやー申し訳ない。充電が切れましてね。
128:катюша・liesatool◆ZM:2019/11/03(日) 07:49 ...ん?あぁすまんな、妄想の深海に沈んでいたゆえ貴様が何を言ったか存在ごと認識出来んかったわ。(言い切り、貼っつけていた苦笑を剥がすと)
妾に飛び道具は効かん。(少し顔をしかめた後それを真顔に固定し、発生させた風で明後日の方向に向こうからの攻撃を飛ばす)
はて、銃じゃと銃弾×銃...ただ銃は身体がデカい、いささか受けとは言い難い。ハッ、誘い受...(高速で何かを呟いたあと)
...ああモブ4、彼奴に様々な攻撃を与えよ。防御と回復、支援は妾じゃ。お前ら2人は銃弾掃射、お前は弾幕でも飛ばしておれ。そしてお前がそこ間に突っ込め。(わざと向こうに聞こえるように指示を出し、ふたたび妄想に耽る)