いろんな世界から集まる
世界…
「はぁ……一番近いターゲットは誰だったかしら?」
(辺りを見渡しながらとターゲットを探しながら問う)
「えと… 李子豪だね。近くのホテルに泊まっているから行こうか」
(ターゲットのメモを見て、辺りを気にする彼女に伝えて近くの高級ホテルへと向かう)
「分かったわ、行きましょう。 悪人は私たちで潰さないとね」
(説明する彼の話を片耳で聞き、高級ホテルに移動して怪しまれずに行動する)
「こっちだよ、梓涵。 裏さんに特別に魔法石を貰ったんだ、これで裏から忍び込もうぜ」
(いい策を思いついたのかBossから貰った物を使い、裏口のオートロックを解除した)
「アンタらしい策ね、早く行きましょ時間がないわ」
(と早急に入り、外側階段で登って行く)
「ああ、ターゲットは6階の605号室だ。」
(そう言い、急いで行く。 二人とも裏の訓練元でして来たお陰か体力が化け物並みである)
「……ターゲットの周りには誰もいないようね、行くわよ」
(6階に着き、辺りを確認してそのままターゲットの部屋に向かう)
--闇の本拠地--
「……ふん、最近の妖怪やモンスターとかは強くなっているらしいが…
はぁ…ま、この世界は俺と表、そして格管理人の元の世界だから良いけどさ
…今回はやけに乱暴的というか……俺の魔界も何とかはなっているけど、こっちも荒れていたか…」
(独り言でぶつぶつと言いながら、近くにある転送装置を作動させる)
「……また、あの大戦争になる予感はするが………まぁ良い
とりあえず、魔界のいつものの姿になりますかと……」
(溜息をつきながらと変身魔法を放ち、闇のオーラが自身を包む)
「…まぁ、一人で戦うのは久々だなぁ……」
(魔法から槍を出して、そのままと反逆悪魔の本拠地に向かう)
--反逆悪魔の本拠地 ルレゼント--
「……早速お出迎えしてきたな…ならばころすのみ!」
(向かった先には100万人の反逆悪魔が居て、マリンを一斉に襲う)
「スペルリング! 闇『ダーク・ザ・エンド』!!!」
(闇の魔力を溜めてそのまま投げ放つ。槍は高速に敵を一掃し、大地が割れる)
反逆悪魔「相変わらずの化け物だが……我らに光を!」
(騎士みたいにして、上空から聖矢を放つ)
「チッ!……クソ痛いじゃん……ペッ」
(翼の右側に矢一本当たり、血を吐く)
「スペルリング! 闇『ダーク・ザ・スピア』!!」
(槍を二つに分身して、乱舞するように敵を華蓮に斬る)
反逆悪魔の上級者「全員光と聖属性に変わり、武器変化しろ!」
(敵の攻撃、属性、武器が光と聖属性に変わりマリンを上下左右に襲う)
「はっ…属性を変わっただけでも俺を倒さないと意味はないぞ!」
(槍を一つに戻し、闇と追加で邪を増やして力を魔法で倍増する)
反逆悪魔の上級者「だったら、こいつはどうだ!」
(嘲笑いながらと本拠地のゲートが動き開かれると見覚えのある姿が……)
?「……………」
(片手に魔法の本と黒い禍々しい剣を持ってマリンの目の前に立つ)
「!………エストロさん!?」
(元マリンのボスで幼き頃からいたが最後マリンがボスに変わる儀式で死亡した。
その悪魔が今目の前に立っていて嬉しいと同時に怒りが出る)
「貴様! エストロさんを利用しやがって!!!!」
(怒りで本気モードになり、上級者を翼で高速に襲う)
反逆悪魔の上級者「アハハ!!! やってみろ! マリン・パエスト!」
(エストロにマリンを殺せと命令して内部の方に転送する)
エストロ「……………」
(剣でマリンの槍を防ぎ、持っていた魔法の本を開き爆発させる)
反逆悪魔「エストロ以外の兵士よ! 内部の防御を上げろ! 内部だけは侵入させるな!」
(テレパシーを使い、兵士達は内部の方に入りゲートが閉まる)
「チッ………出来れば敵としては会いたくありませんでしたよ、エストロさん」
(槍を構えて闇の魔力を溜める)
エストロ「…………」
(此方も剣を構えて光の魔力を溜める)
「お喋り好きだった貴方が無言でいると違和感を感じますよ……今度こそ俺の手で霊界に送らせます!」
(闇の魔力が最大に溜まり、槍と目が赤く光り始める)
「………」
(光の魔力が溜まり、此方も青く剣と魔法本が光り始める)
「……行きますよ! エストロさん!」
(本気モードによりスピードはマッハ50になり、真正面にいるエストロに槍で心臓を貫こうとする)
「………」
(無言ながらも襲うマリンの槍を防ぎ、脚でマリンの腹を蹴りそして剣で左腕を斬る)
「グハッ!………ッ!」
(蹴りを入れられて地面に転がり左腕が斬られる)
「はぁ……出て来るとは思っていなかったから……一人はキツ…これ」
(左腕を抑えながら立ち上がり、片手で槍を持ちエストロの顔面に貫こうとする)
「………」
(顔面にくる槍を手で止めて槍を持っている右腕をへし折り、剣をマリンの左胸に刺す)
「グギャァァァァァァァァァァ!!!!!!」
(右腕をへし折られて左胸を刺されて痛みが激しく絶叫する)
エストロ「…………」
(そのまま剣で刺して抜くという繰り返しをする)
「痛ぇな………お…い………」
(抗いながら左腕でエストロの右腕を抑え、脚でエストロの腹を蹴り続ける)
エストロ「…………」
(抗うマリンを見ながらとマリンの左腕を刺す)
「痛ぇ!!!!! ク……ソッ…………」
(左腕刺され、脚でエストロの顔面を狙う)
エストロ「…………」
(腹を蹴り続ける脚から魔法本で行動不可にする)
「………マジかよ……雪…………りんご……呼べば………良かったのかな……?」
(珍しく弱音を吐き、ケラケラと笑う)
エストロ「……………」
(剣で右胸の心臓を刺そうとした瞬間……)
?「そこで死ぬ程度だったのか?兄上」
(遠くから聞き覚えのある声が聞こえる。意識は少しボヤけているが目の前に誰か立っているのが分かる)
「……ネ…サレ………スト……?」
(目だけ視線を上に向いて)
ネサレスト「兄上……もう少し頭を使ってくれないかな? 一人だったらキツイのは知ってるだろ?」
(黒き槍でエストロの剣を抑えてながらと溜息して)
「いや………調子……こいた…な…………痛……過ぎる…」
(笑いながらと血を吐いてうつ伏せになる)
……あなたに呼ばれてきた
82:雪りんご◆:2020/04/24(金) 18:28 >>80
吸血鬼を召喚してネサレストさんを助けるね
>>80
「Спасибо………雪…りんご………」
(意識が限界なのかうつ伏せに気絶する)
ネサレスト「兄上……とりあえず、サンキューな!」
(エストロの剣を抑えながらと礼を言う)
>>83
「私の命を貴殿に差し上げよう」
>>83
「命ならその死人にあげたいんだけどね……ま、兄上と縁のある亡き人をこき使うのは
気分悪いな……」
(目の前にいるエストロを見ながらと左腕で顔面を殴り、一旦下がる)
エストロ「…………」
(魔法本を何処かに消えて、剣だけで戦うようだ)
ネサレスト「兄上と同じ強さなんだ……兄上に代わって冥土に送ろう!」
(余裕そうな顔でまたエストロに向かい、スペルを発動する)
スペルリング! 闇『ダーク・アロークロス』!!!
(槍を矢みたいに短くして上下に投げる)
エストロ「………」
(投げてきた槍を避けるが一本だけ左脚に刺さる)
エストロ……大丈夫!?
88:ネサレスト:2020/04/24(金) 19:48 「……マリン兄さんの元ボスだけあるよな、強いのには変わりないみたいだね……」
(気絶しているマリンを見て槍を魔法からまた出してエストロの頭部に狙う)
エストロ「……マ…………リン」
(少し言葉が出て片目だけ何故か涙を出す)
「!?………やっぱり、アンタ操られているじゃん」
(言葉が出てきた事にびっくりして狙うのを止めてしまう)
エストロ「マ……リ…………ン」
(片目で涙を流しながらとネサレストに襲う)
「チッ! おい雪りんご! マリン・パエストを連れて逃げろ!
瀕死の兄上が今度こそ殺されたら困るからな!」
(絶対に死なせるな!と必死に伝えてエストロの剣を防ぎ、対抗する)
「マリンさんを氷の結晶で護ってあげるね」
91:ネサレスト:2020/04/24(金) 19:57「すまんな……ともかく兄上を回復してくれ!」
92:雪りんご◆:2020/04/24(金) 20:07 >>91
シュガーリアちゃんを呼ぶね……(シュガーリアを召喚)
シュガーリア「マリンさん、もう痛くありませんよ……」
「ネサレスト様に刃向かうお方には死んでいただきましょう
ボロ雑巾のように醜く美しく」
伯爵は敵に向かって戦いの体制を構えた
95:マリン:2020/04/24(金) 21:45 >>91
「……ありがとう、エストロさんは?」
(意識は少し取り戻してエストロの事を心配する)
「まだ生きてるんだよ、兄上!」
(槍で何とか防いでいるが、顔に切り傷が出来る)
「っ!…………痛いよ、しかも聖属性だしさぁ…」
(顔についた切り傷はどんどん悪化する)
エストロ「は……やく…に………げて」
(操られているが涙を流しながらと)
マリン「エストロ……さん……ネサレスト!……このスペルで……エストロさん…を」
(血を抑えながらとリングをネサレストに投げ渡す)
「…… Grazie(ありがとう)兄上」
(投げ渡したリングを貰い、発動させる)
「……スペルリング!『ダーク・グルーズレイ』!!!」
(かつてエストロが使っていたスペル。 ネサレストの後ろから鎖が無数に出て
5本の剣でエストロの体全体を貫こうとする)
エストロ「……あり……がとう……」
(そう言い、嬉し泣きで鎖で束縛され剣によってまた笑顔で散った)
「エストロ……さん………クソッ!……ヒッグ……ウグッ……」
(また目の前で死んで泣き、腕で何度も涙を拭くが止まらない)
ネサレスト「兄上……そうだよな、兄さんにとっては……孤独の殺人鬼の時から
ずっと側に…いてくれた人だもんな……そりゃ一番辛いのは分かるよ…」
(泣く兄に抱きしめて頭を撫でる。そして大切な人をこき使った奴に殺意を出す)
「うぅぅ……ヒッグ……エス……トロ…さん……ヒグッ……」
(思い出ばかり出てきて止まらない、抱きしめられて何とか落ち着こうとする)
ネサレスト「……マークス、早く奴らの息の根を止めよう……兄上を泣かせた奴は死あるのみだ…!」
(目がほとんど殺意になり、槍も闇のオーラに満ちて怒りがわく)
>>98
「ネサレスト様に楯突くお方は私が葬ります」
「闇のオーラに包まれるあなたはいつにもまして愛しい」
101:ネサレスト:2020/04/25(土) 06:06 >>98
「ああ……反逆悪魔の上級者をころすぞ……結構腹が立ってるからな」
(殺意の目にして兄から離れてゲートのほうに向かう)
>>100
「それはどうも……早く行くよ?」
(当たり前だろという表情して)
>>102
「私も戦場にたとう」
>>102
「共闘か……ともかくあのクズ野郎のとこに行くぞ」
(ありがとうと礼を言い、ゲートを素手で破壊する)
>>74
「反逆悪魔の上級者か……闇黒の神である私とようやく釣り合う者が現れたな……。さぁ私と同じ戦場に立て。」
(クタニドは剣を抜いた)
>>74
「ふん……ならば大軍とともに戦ってしんぜよう! 我が名はウスグラン・ツイサだ!
ここの反逆悪魔の幹部の一人……と言うか、行くぞ!」
(腰にある光輝くレイピアを抜いて)
「はぁ……100万人来ようが意味はねぇよ!」
(大軍を相手に槍で貫き突く)
>>106
「大悪魔ウスグラン・ツイサ……待ち侘びていろ
後で私も墜ちてやろう……
貴殿のこれから向かうべき場所……地獄にな……」
(クタニドは刀を抜くと斬りかかった)
「私は……闇の一族の貴族マークスと申します。お見知りおきを。反逆悪魔の兵士の皆さん。任務お疲れ様でした。そしてさようなら」
(マークス伯爵が一般兵に襲いかかった)
>>106
「ふん! 我らは神に選ばれし者だ! 天国に行くのには決定されている!」
(斬りかかるクタニドにレイピアで防ぎ、光の丸型弾幕を撃って)
>>110
「偽善者は皆、地獄へと墜ちる宿命(さだめ)だ。
私という偽善者も……あなたもな!」
「はぁ……兄上の敵は全員ころす……ネサレスト・パエストだ、地獄でまた会おうな?」
(兵士を貫きながらと首を刺したりと)
>>110
「貴様と? 違う! 我らは天国に行く!貴様だけ地獄に落ちるんだ!」
(レイピアからレーザーを発動させて、クタニドの右腕を狙う)
>>77
「……神々の反乱者に過ぎないあなた方が、神々に導かれし者を名乗り、弱き者たちの命を積むとはな……
ならば、私があなたがたを破壊してくれよう
この世界のように……」
(疼く両腕の古傷と呪印を抑えながら孤高の戦士は舞い降りた。ゴスロリ調の戦闘コスチュームに黒いマスクに覆われた口元。弱者を虐げる世界への異常な憎悪に満ちた……金髪蒼眼の女狂戦士(cv桑島法子)は地獄めいて現れた
>>113
「クタニド、あなたは手を出すな。あなたは大罪を背負いし罪人ではない。此の反逆悪魔は私の中の狂気が私の怒りが私自身が倒そう。」
>>77
「!?……誰だ、貴様……」
「どーも、血塗れの復讐者です。異業種、全て滅する……」
118:血塗れの復讐者◆:2020/04/25(土) 10:10 >>116
「私は血塗れの復讐者……。血に飢え、渇き、疼く古傷と呪印を抑え、私にあだなす此の世界に復讐する者」
【血塗れの復讐者って中二病過ぎませんか?】
120:ウスグラン・ツイサ:2020/04/25(土) 10:11 >>116
「……あのマリン・パエストは此処まで勢力を上げたと言うのか?……あの方に報告せねばな…」
(レイピアを構えながらとテレパシーであの方に報告する)
【過ぎてませんよ? 寧ろ丁度良いです】
122:マリン:2020/04/25(土) 10:44 「………雑魚ぐらいは相手出来るか」
(兵士を殺しながらと槍で腹を斬り裂いたりと)
>>121【ちょうどいい中二病具合
124:マリン:2020/04/25(土) 10:49 >>121
【丁度丁度】
「兵士よ! マリン・パエストを狙え! この世から消させろ!」
(兵士に命令し、マリンに一斉に襲う)
「嘘だろ……キツイのに行くよな……」
127:マリン:2020/04/25(土) 11:07 「……エストロさんの仇……取らないと…」
(無理矢理にでも身体を動かして槍でウスグランを貫こうとする)
反逆悪魔「シネェェェェイマリン・パエスト!!!!」
(大声でマリンを空中から首を斬ろうとした瞬間……)
カキン!(鉄が強く当たる音)
「?……エ、エストロさん!?」
(消えた筈のエストロを見て驚き、腰が抜ける)
エストロ「……我が子を守るのと同じだろ、マリン!」
(禍々しい剣が蒼く輝き反逆悪魔の兵士の足元に凍らせる)
>>125
「悪いな大悪魔
……決着はお預けだ
今はこやつらを始末する」
>>125
「やって出来るならなぁ……ハハハ…」
(霧の様にと姿を消して行った)
「………はぁ、まだ顔の傷が痛む……マークス後でこの傷治せる?」
(顔の切り傷が悪化して腫れている。片手で抑えながらと)
「反逆悪魔……あなた方は……世界樹に……神々に……
それらを超越・守護し、善なる者を祝福する存在(わたくし)に……刃向かいました……。消えていただきますわ……」
シュガーリアの瞳から光が消えた。
彼女は覚醒したのだ……
反逆悪魔が滅びるまでシュガーリアは今の状態のままだ
シュガーリアは……敵を求め暴れた
>>131
「ええ。治せます。」
>>131
「流石はアルベルトの幹部だけにあるな……さっさと敵を潰すぞ」
「………ルリンダ・メイス」
(小声でそう呟く)
「……兄上、その名前は?(首を傾げ)」
137:マリン:2020/04/25(土) 13:54「…反逆悪魔と反逆天使の一番上の奴……そいつを殺さない限り永遠に♾にいる訳ってよ」
138:エリカ◆:2020/04/25(土) 14:04「反逆悪魔……あんたたちだけは許せない」
139:マリン:2020/04/25(土) 14:10 「……メイスの時は俺ら兄弟で合わせるぞ……兄弟全員の融合じゃなきゃ無理だアイツは……」
(無理矢理立ち上がり槍を地面に刺しながらと)
「……カラキ兄さんとマリスの命の代償は大丈夫だろうね?」
(立つ兄上を見て問う)
「……俺の右目を失うようにしている……天使の力とかは残るけどな」
(苦笑いして槍を抜いて)
「……はぁ、分かったよ。とりあえず、敵は秒で終わらすから」
(時を止めて5秒以内に大軍を一気に潰した)
「相変わらずだな……」
(苦笑いして血が顔に掛かる)
「昔からだろ……!…兄さん!危ない!」
(後ろの巨大生物が見えてマリンを抱えて巨大生物の攻撃に避ける)
「うわっ!?……痛てて……って!? なにこの巨大機械蛇!?」
(ネサレストに抱えられて驚き、後ろを見ると巨大機械生物が見えてまた驚く)
巨大機械蛇「ターゲットロックオン、マリン・パエストとネサレスト・パエストを排除する」
(そう言い、目から赤いレーザーを放ちマリンとネサレストを牙で襲う)
「兄上だけでもさせるか! グハァ!?」
(レーザーは避けたがその隙に牙にやられて抵抗する)
マリン「ネサレスト!? スペル! 闇『ダーク・ザ・エンド』!!!」
(蛇の目玉を狙って投げる)
巨大機械蛇「左目損傷、ネサレスト・パエストを排除する」
(牙で捕まえたネサレストを噛み殺そうとする)
ネサレスト「オリャ!はぁ…はぁ…はぁ……腹を貫くとはな……その槍で食らってろ…」
(そう言い、口から脱出するが途中で倒れてしまう。 結構深く貫かれて痛がっている)
マリン「はぁ…はぁ……エストロさん?」
(助けに来たエストロを見て首を傾げ)
エストロ「……爆弾のスペルある?(首を傾げ)」
マリン「これだけですよ……今度こそさようならですね…エストロさん」
(微笑みながらとそのスペルのスイッチ的な魔法陣を出す)
エストロ「ああ……また達者でな?」
(笑いながらと巨大機械蛇に向かい、槍をネサレストのほうに投げて。今だ!と叫ぶ)
マリン「……ごめんなさい」
(起動して巨大生物蛇の全体を全て爆発した。)
「……キツイな、これは」
(腹を抱えて見ていた、辺りは血で塗れネサレストとマリンは同時に血を吐く)
「巨大機械蛇?私達勇者は殺人龍蛇との戦いで慣れてるわ」
149:ネサレスト:2020/04/26(日) 13:16 「慣れているのかよ……ともかく此処から去るぞ……ウスグランは居ないし…
アイツの気は捕まえたから居場所は分かるしね…グハッ!……発作かぁ…」
(血を抑えながらと槍を動かして移動する)
マリン「……兄弟だからと言い、一緒に血を吐くか?……」
(壁にもたれながらと自分で何とか回復する)
「……すまん、身勝手な俺を許せ」
(転送装置を作動してマリン一人で行った)
ネサレスト「!? 兄上!」
(転送装置で行ったマリンを見て叫び止める)
「ごめんな……ウスグランを倒してくるわ」
(微笑みながらとそう言って)
--何処かの草原の真ん中--
ウスグラン「……マリン・パエストだけか…なら此処で死んで貰おう!」
(レイピアを抜いてマリンを襲う)
「やってみろ……直ぐに楽にしてやる」
(余裕そうな顔で魔法から槍を出してレイピアを防ぐ)
ウスグラン「しぬのは貴方ですよ……二代目の名に掛けて地獄に送りましょう」
(嘲笑いしながらとレイピアで連続に突く)
「よっと!………痛て!」
(連続に避けるが最後の一撃だけ左腕に当たる)
ウスグラン「ふふふ……さぁ、死になさい!」
(狂気の笑みでレイピアをマリンの左目に突き刺そうとした瞬間…)
「!……スペル! 闇『ダーク・ヘル』!!!」
(ウスグランの足元に束縛魔法を掛けて、しゃがんで避ける)
ウスグラン「!?……私は此処でしぬつもりはありませんよ?」
(レイピアを構えながらも威嚇する)
「________________誰か、居ないかなぁ?…話し相手でも、殺し合いの相手でもいいから、暇潰しの相手…居ないかなぁ…」
【テアマルスさん、はじめまして】
「フフッ……雪りんごと遊ぼうよ」(白いドレスの女の子が現れた)
( 初めまして…というより、乱入大丈夫だったでしょうか? )
「..名乗ってもいないのになんで名前知ってるの?…怪しい....不審者だよね、君」
( 突然現れた白いドレスの少女を不審に思い、キリッと睨み付けて )
【乱入はだめですか……
一旦出直しますね】
【 あ、何かすみませんね? 】
157:マリン:2020/05/02(土) 09:51 【初めまして、スレ主です。 入って大丈夫です。寧ろ歓迎】
「……お前ら此処で何してるんだ?」
(神器の槍を持ちながらと歩く。黄金に輝くその槍と姿勢は国王だ。)
っていうか>>84はうちなんですよね
159:テアマルス:2020/05/02(土) 09:55 【 えっと、プロフィールとか要りますかね? 】
「…逆に聞くけど、君誰さ?…あぁ、僕はテアマルス、面白い能力を持った人間…って感じ?」
( 眠そうにあくびをした後、じっと品定めをするかのように目の前の槍を持った相手を見て )
【出来るだけ書いて欲しいですね、すいません……】
「…この国の王、ルディリア王国のマリン・ユカミ・パエストだ。」
(苦笑いしながらと目を擦りテアマルスを見る)
【 そうですか…分かりました、今書ける所だけ書きますね? 】
「....王?…本当に王?…感じられないな、カリスマ性も強さも…精神も、全てが圧倒的に足りないよ?」
( 信じられないと言った様子で、何度も瞬きし、何度も体全体を見渡し、目玉をギョロリと動かすも矢張り感じる気配等から……あまり強くは無いと判断し )
【ありがとうございます】
「……あまり舐めないでもらおうか、これでもルシファー様の娘様『レリー・バイリア・レメシス』様を
仕えた身だ。……若僧が偉く見ないでくれないか?」
(怒りが少しわくが、自身を落ち着かせて)
私もプロフィールを書かせてもらうわ
知りすぎると危険だけどね
呼び名雪りんご
真名:不明
種族:闇に生きる魔の一族。下劣な光の一族である人間と一緒にしないで
属性:氷
クラス:黒異能術使い
弱点:光、大蒜、聖水
所属:闇の女王様の王国