二手に別れる用とやつだ
分かりやすいようにしただけだよ
いつもの会話は変わらないよ
「ふん……これが伝説の狼だ」
(笑いながら)
ロテサ「……お爺ちゃんがあの伝説の狼?」
(首を傾げて)
「いや、伝説通りの姿と力を表現しただけだ」
(首を振り、元の姿に戻す)
ロテサ「そう……凄いな、爺ちゃんは」
(苦笑い)
「まぁな……っ!」(大量のリスカの跡と戦争の傷跡の痛みが走る。 倒れる)
ロテサ「爺ちゃん! 大丈夫!?」(マリンに駆けつける)
「気にすんな…慣れてるから、安心しろ」(笑いながら。傷を手で防ぎながら立つ)
ロテサ「………」(マリンに立つのを手伝う)
「ありがとうな……んじゃ、お爺ちゃん帰るな」(無理に笑いながら)
ロテサ「……送るよ、匂いに辿れば行けるし」(真剣な顔で)
「ん、じゃあそうさせようかね」(言葉に甘え、マレフィのとこに行く)
「………痛てぇな、今日と明日だけだ……キツイな、厄日は……」
(外に出て、抑える。大量の跡と右目から出る傷の血を)
「……はぁ、ないよ普通はよ……このままだったら意識が死ぬな……」
(段々と血が滲んでいく)
「はぁ…はぁ……兄貴と姉貴より悲惨だなぁ……」
(笑いながらも血を止める)
「……不老不死だからと言いキツイな、やっぱり……」
(ケラケラと笑う)
「ミューズ? アルの側にいてやってくれ」
(テレパシーで)
ミューズ[了解ですよ]
シャンシャンっていう悪魔を捕まえたの
悪いことしたから反省しますっていう印に
マモンさんとこの少年メイドにしてあげたいんだけどいいかな?
煮るなり焼くなりアイスシャーベットにするなりお手やおすわりを教えるなり好きにしてね
シャンシャン「最後の方犬じゃないですか
めっちゃしれっと言ってるけど最後の方犬じゃないですか
僕はペットじゃないです
ペット系小悪魔です
ペット系小悪魔のほうがペットよりだいぶ可愛いです
自分でご飯食べられますし
自分であとしまつとかもできます」
「じゃあペットよりべっとのほうがいいですね気持ちいいですしってシュガーリアが…」
「いわねーだろ
あのむつごろーうさ耳娘がそんなこと言うかよ
二次創作とかで腹黒キャラにされてても
そんなこと言わねーよ?」
「間違えた。シュガーリアじゃなくてはなこたんがいったんだった」
「そんなのんきなこと言ってる暇あったらライザップいけよあいつは」
「そんなことしてもダンベル何キロモテる?に視聴率負けっぱだし」
「お前ら何言い争いしてるんだよ……」
(呆れた顔で)
>>534
喜劇のつもりらしいな
私は喜劇が何たるものか知らないが……
シャルロッテ殿同様私も一部感情がないようだ
「お前もかい、まぁ内容面白かったから良いけど…」
(笑いながら)
【場所、実家(屋敷)】
「……姉さん、そっちの彼氏どう?」(笑いながら)
ワンス「順調〜♡」(上機嫌な顔)
「僕も順調だから〜」(コーヒーを飲みながら)
サリア「良いなぁ、お兄ちゃん達は」(苦笑い)
「お前もいつかは出来るよ、美人なんだし」(微笑み)
ワンス「そうよ!母さんの子なんだからモテるわよ!」(励ます)
「まぁ〜……出来たら報告するわ〜…」
(拗ねたまま外に行く)
スティリア「あいつも大変だな〜……」(苦笑い)
ワンス「もっと大変なのはマリンとカラキよ、結婚してるし。マリンはまだマシよ? 二回目の結婚だから」
スティリア「……うん、そうだね」(苦笑い、コーヒー飲む)
「あの子と新しい奥さんの子ってどんな感じになるのかしら……」(考える)
スティリア「紋章石が首に出るかでないか、角や翼、尻尾も出るか出ないかが問題だけど……」
(苦笑い)
「でも、レイラちゃん達で前の奥さんは6人も産んだのよ? 凄いわよ〜…」(感心しながら)
スティリア「まぁ、そうだね。兄さんは毎回奥さん無事か?って怖がってたんだもん」
「あ〜…そうだったわね〜……じゃあ、一回子供当てよ! 面白そうだし」(笑いながら)
スティリア「兄さんらの?……紋章石があって翼あって角なし、尻尾なしの女の子」
「紋章石あり、角あり、翼あり、尻尾なしの男の子」
[……二人産まれればドローだよなぁ…](二人同士に言う)
「双子でドロー欲しいわ〜……」(そういう経験ないからと言う)
スティリア「兄さんら次第だと思うよ。兄さん家帰ってきて話して子供の事聞いたら出来れば授かりたいと
言ってるしね……」(苦笑い)
「……強欲部分でるね〜、双子出れば充分でしょ?」(ケラケラ笑う)
スティリア「兄さんも言ってたね、二人授かれば……妻は大丈夫だろうか……と子供欲しいが妻の気持ちを考える
兄さんだね〜…」
https://i.imgur.com/sXe8bbt.jpg
「兄さん…子供の絵を描いてたんだけど、忘れてる」(苦笑い)
ワンス「あら?紋章はもう予言してるのねあの子は」
「そうらしいね、しかし可愛いし、カッコイイね」(笑いながら)
ワンス「本当にそうねぇ〜」(微笑む)
>>537
仲睦まじいとはな……良いことだ
>>537
「わっ! ビックリした……兄さんの友人か」
(驚く顔で)
スティリアさん……うさ耳美少女が……あなたに会いに来ちゃいました
545:クタニド◆:2020/04/09(木) 16:38 >>543
友人ではない
盟約者だ
「いつの間に……てか、盟約者ってマジか…」
(苦笑い。シュガーも来ていた事を今気づく)
シュガーリアも来てますよぉ♡
548:スティリア・パエスト:2020/04/09(木) 17:29 「相変わらずお可愛いらしいのは変わりありませんね」
(微笑みながら)
スッスティリアさんのバカ!
久しぶりに会えたからってこんなに私を喜ばせないでよ
照れちゃうじゃない!
「久しぶりだね、エリカさん♪」(上機嫌になり話す)
551:エリカ◆:2020/04/09(木) 18:05 >>550
スティリアさんって本当にデリカシーないのね
あなたのせいで私臆病でかっこ悪いじゃない
「? そんな事はないと思うよ?」
(首を傾げながら抱きつく)
クタニドが……パエスト家の敵と戦っているらしいね
雪りんごも行こっかな
>>552
エリカ妬ましい
氷漬けにしてあげる
その胸に素直な気持ちがある限り
エリカちゃんは無敵です!
「仲良くしてよ、二人とも。 後これでもね、罠にはめられてるのだよな…」
(苦笑いし、外にタローマティがいるから戦おうと言う)
「はぁ……お姉ちゃん一人で殺してくるわ……」
(ため息しつつ、斧を持って外に出る)
「エリカはもともと雪りんごたち魔術師の敵だから
今は休戦条約を結んでいるけど、それでも味方じゃないし」
エリカ「黒異能術使いさんの雪りんごちゃんなんか信じてやらないから」
>>557
ワンス、別の敵との覇戦が終わらぬ故に分身体であなたを助けに来た。
「あ〜……そうだったね……まぁ仲良くは出来ないか……」
(ショボンとした顔で)
>>557
「終わらないって……まぁ何とかなるでしょ。 とりあえず、ありがとうね」
(苦笑い)
シュガーリアはいつだって雪りんごさんの味方ですよぉ
563:シュガーリア◆:2020/04/09(木) 18:42ワンスお姉ちゃんの役に立ちたい!
564:スティリア・パエスト:2020/04/09(木) 18:42「うん、ありがとう」(笑顔で)
565:ワンス・パエスト:2020/04/09(木) 18:44 >>563
「だったらお客様をお迎えしないてねぇ……いるのでしょう、タローマティ」
(笑いながら)
タローマティ?
567:タローマティ:2020/04/09(木) 18:45 「流石、パエスト家の長女ねぇ……でも、死んで貰うよ」
(笑いながら、手に魔法を作る。)
>>567
……闇に消えろ
私の生まれた絶望の世界へ
お前も招待してやろう
>>566
「ゾロアスター教の悪側、アンラ・マンユの手下。 それがタローマティよ」
(冷静に説明する)
>>567
「それはご遠慮するわ、私ゃの闇魔法で死になさいな」
(無数の魔法陣を出し、手下の影達で襲う)
>>569
ダークダエーワもゾロアスター教由来の魔神だったぞ
>>570
パエスト家にその術は通じない
パエスト家は伝説の一族だからだ
>>569
「あいつも? 意外……」(驚いた顔で)
>>570
「ハードル上げるねぇ……まぁ確かに不老不死の兄弟だからそりゃそうか!」
(弓を引き、タローマティを狙う)
>>573
ダエーワは、ゾロアスター教における悪魔の支配者だ
あなたがたのあいてではないがな
>>573
「悪魔の支配者ねぇ〜……まぁ勝たないと意味がないものね」
(余裕顔で)
「お話はそこまでにしまして? とりあえず死んで貰いますから……
スペルリング! 闇符『ダークオーブ』」
(暗闇の球を高速に無数に出し、ワンス達を速攻で襲う)
「死なないわよ、私達は! スペルリング! 炎『フレイムウェイヴ』」
(炎の波を発生させタローマティを焼く)
タローマティ「ふふっ……効きませんわよ?」(どうやら幻覚を見せられたようだ)
幻想になど私は惑わされない
……もう二度と
「幻想から断ち切れると言うのかしらぁ? スペルリング! 幻想『ダークエレクトリック』」
(18人に分身し、高速で弾幕を撃つ)
「さぁ、本物は誰でしょうか?」(ケラケラと同時に分身全員笑う)
ワンス「これは分からないわよ! どうすれば良いのよ!」(戸惑う)
>>581
お友達思いで感受性の高いシュガーリアならわかるかもね
>>581
「こいつ自身は分からないから凄いね、それ」(感心しながら)
……本物のタローマティさんは……
585:ワンス・パエスト:2020/04/09(木) 22:04「…(ゴクリッ」(真剣な顔)
586:クタニド:2020/04/10(金) 00:17 >>&82
そのとおり
「例え本物が当たったとしても勝たなければ意味はないんじゃ! トリャァァァァ!」
(爪の武器を出し、シュガーリアを襲う)
>>587
シュガーリア殿に汝の神器が通じない
>>587
「ふん! 貴様の言葉は聞かぬわ! オリャァァ!!!!」
(シュガーリアを殴る瞬間)
>>589
シュガーリア様に穢れた手で触れようとする
愚かな悪魔は貴様だな。
>>590
我が名はベアオウル
闇を翔けし魔の獣にしてシュガーリア様の忠実なる使い魔
クタニドよ、行くぞ!
雑魚共を蹴散らすのだ!
>>592
「それがどうしたと言うのかしら……影どもよ! こいつらの息の根を止めろ!」
(大量の影を作り、高速にベアオウル達を襲う。)
>>593
タローマティ……貴様の影は俺を倒せん
……覚醒しろ。
596:シュガーリア◆:2020/04/10(金) 13:11来てくださったんですね!オウルベアさん
597:タローマティ:2020/04/10(金) 13:11 「何をたわけが……スペルリング! 闇の幻想『ダーク・デッド・パレード』」
(二体の巨大な影を出し、上空から闇の弾幕が降る。偽物と本物があるからワンス達は混乱する)
「人数を増やすんじゃないわよもう……面倒くさいんだから! スペルリング! 炎符『八大炎地獄』」
(影どもに無数の炎で消して行く)
スティリア「姉さん! 僕遠距離だから不利だよ、これは!」
(ワンスの方へ大声に叫び、何とか弓で敵を倒す)
「スティリア! 待ってよ、お姉ちゃん行くから!」
(影を倒しつつ、スティリアの方へ行く)
影「キシャァ!」 (ワンスの二の腕に攻撃)
「痛っ! ……オリャァ!」
(影を倒して行く)
「どうやら俺以外の雑魚共もいたほうが良さそうだな」
オウルベアは自分以外のシュガーリアの使い魔も呼び出すと、
敵と戦わせた
「ふん……家族相手は出来まいであろう……マリスよ! ワンス・パエストとスティリア・パエストを殺せ!」
(ケラケラ笑い、操られているマリスを動かす)
マリス「御意」 (タローマティの命令通りに動く)
「姉さん! 嘘でしょ、これ……」
(苦笑いしながら弓を構える)
ワンス「お姉ちゃんに任せな! 妹を救うのも姉の仕事よ!」
(ワンスの斧とマリスの扇子が対抗し合っている)
>>601
マリスさんっ!目を覚ましてください!
>>601
「無駄よ、私を殺さない限り彼女の耳に届かないわよ? 雑魚どもを根を止めなさい、マリス」
(嘲笑いながらマリスを動かす)
マリス「…………………」 (無言のままシュガーリアに襲いかかる)
「ちょっ!? シュガーリア! 避けて!」
(そう言い、手斧でマリスに向かって投げる)
>>605
あっはいっ!
アエーシュマ……私が相手だ
608:マリス・パエスト:2020/04/10(金) 14:13 「…………」 (頭部に手斧が刺さりながらも扇子でワンスを攻撃する)
ワンス「流石私の妹ね……でもお姉ちゃんに勝てないわよ! オリャァ!!!」
(神器の斧で対抗する)
>>608
……へと戻れ……ワンス
「…………?」 (斧で何とか対抗するが謎の声で戸惑う)
611:クタニド◆:2020/04/10(金) 14:49>>609は私だ
612:ワンス・パエスト:2020/04/10(金) 14:51 >>609
「一瞬だけ誰だが戸惑ったわよ! 敵だと思ったじゃない…」
(マリスと対抗しつつも、ツッコミを入れる)
「ちょっとなぁ……弓の僕にとってはキツイしねぇ……慣れてないけど近距離の武器使うか」
(弓を背中に回して、カタールを持つ。)
「一応パエスト家しか知らないから特別に教えてあげるよ! スペルリング! 神器『優しさからの刃』」
(カタールから神器の姿に変わり、攻撃して行く)
>>613
スペルリングか……
>>613
「必殺技の時に言わないと発動してくれないからね……とりあえずこいつらを倒して姉さんをとり戻すよ!」
(説明しながらカタールの神器で潰しまくる)
>>615
ああ、姉上をお救いするのだ
>>615
「本当タフなのは知ってるけど……これで終わらすわよ! スペルリング! 闇炎符『デッド・イン・ダーク』」
(業火の斧でマリスを倒す)
>>917
タローマティめも等しく無へと葬ってやろうぞ
「それは勘弁ね……死になさい!」
(巨大な二体の影がクタニドを襲う)
>>619
「汝の魔力も大したものだな
だが、我、片腕の暗黒神には及ばない」
クタニドはそう言うと妖刀を解放し、2体の影を切った
>>619
「嘘でしょ!? でも、此処で私は死なないわよ! 運命がそう導いて下さるのだから!」
(そう言い、狂気顔でまた分身してクタニドを爪の武器で襲う)
>>621
邪王結界カゲロウ、汝の術は私には通じない
>>621
「チッ……メリケンだけで何とかして見せるわよ!」
(分身を使いながら攻撃する)
>>621
……例え何体にいようと位無き悪魔は神々に勝利を得ぬ
「うるさいわね……しねぇい!!!!!」
(一斉にクタニドを攻撃する)
エリカ「あなたの攻撃はすべてクタニドさんには無意味のようね……」
鬼族の勇者が戦場に現れた
「次から次えと……」(イラつきながら)
?「タローマティ! 今すぐこっちに戻れ! マリン・パエスト一行が此方に来た! 直ちに来い!」
「命拾いしたわね……あのマリンを殺したら次は貴方達よ!」
(瞬間移動して消えた)
エターナルフォースブリザード!
629:スティリア・パエスト:2020/04/10(金) 18:08 「もう消えていますよ……後は兄さん達に任せましょうか」
(ため息をつきながら)
そうか、よかった
戦場で居眠りをなさっているエリーゼ殿と花子殿は
無事だな
「無事なら良いわ…マリス、大丈夫?」
(妹に声を掛ける)
マリス「うぅぅ……二度と催眠に掛けられたくないわね……」
(何とか意識は戻せた様子)
>>631
自我が戻ったか
私のでる幕ではありませんでしたわね
634:マリス・パエスト:2020/04/10(金) 18:15 「うぅぅ……迷惑掛けて本当申し訳ありません………」
(深く反省する)
>>934
謝る必要はないよ
「あ…ありがとうございます……」
(ションボリ顔で)
>>936
雪りんごはシャルロッテみたいにあなたに甘くないから覚悟してね
「あ……ハイ……」
(絶望顔)
>>638
ベッ別にマリスさんのことが大事なわけじゃないけど
マリスさんが反省して泣いてくれてるのに……
これ以上言うなんて酷いわ
一応私達は仲間だから私が嫌われないために助けてあげるんだからね(照)
マリスさんのためじゃないんだからね
>>639
女王様にあなたがあとかともなく消える美しい光景をお見せしてあげる。
久しぶりに闘(あそ)ぼう。
鬼の乙女の怒りを勇者の強さをあなたに思い出させてあげるわ!
642:マリス・パエスト:2020/04/10(金) 18:46 >>638
「! ………ありがとう」
(泣きながらエリカに抱きつく)
ワンス「久しぶりの甘えモードね」 (ケラケラと笑う)
エリカは仕込み傘で雪りんごを襲う
雪りんご「レイカちゃんの仕込み傘より何百倍も貧弱だね……」
>>642
甘えるんだったら
エリカちゃんごと凍てついてね
雪りんごは大いびき&寝言で眠りこけているエリーゼさんと花子たんを片手で持ち上げ、エリカの攻撃を防いだ
646:マリス・パエスト:2020/04/10(金) 18:52 >>642
「凍るのは勘弁ね………」
(エリカから離れる)
>>646
済まぬ……マリス
>>646
「いや、良いよ。 仲間の問題だし……」
(苦笑い)
強欲の悪魔マモン……
650:雪りんご◆:2020/04/11(土) 01:27 >>649
パエスト家のエリート
雪りんごサイドにて人参嫌いという噂がある
>>650
なんだかんだで復活した悪魔フェアフュールング「お兄ちゃんになったのに人参が食べられないの!?よーし今度マリンさんと戦場であった日からウサギさん見習いと呼ぼう」
>>651
なぜうさぎさん見習いなんだ
お馬さん見習いに変えろ
>>652
あなたはネーミングセンス見習いね
「君らはなにしてるんだよ……亡霊の私が言えたことではないが……」
(亡霊姿で言う)
>>654
雪りんごちゃん、クタニドちゃん、キンジラさんも
女神様とケーキ食べない?ふんふんふん♬(色っぽい声で鼻歌を歌う女神様)
>>654
「亡霊だから物理的に無理だよ……食べたいけどね」
(苦笑いでそう答える)
>>656
ちょうどよかったわ!亡霊さんも食べられるチーズケーキが手に入ったの
>>656
「ご都合主義ってほんと素敵だな〜………まぁ食べてみるけどね」
(考えるのをやめた顔になり、戻して苦笑い)
>>658
あの女神様にご都合主義がどうとか言っても通じませんよ
ソフィア様、優しいけど色々とろいしうっかりしてるから
この板の過疎化が進んでいるぞ
奴らの陰謀か?
私以外のクトゥルフ神話関係者が居ないな……
662:テオドール・セリマフ・トロイド:2020/04/11(土) 10:06 「いないって言うか、似た類と言うか……」
(苦笑いでそう言う。)
「お兄ちゃん達もう本名を明かして……本当は『サリア』のままで充分だけど、仕方ないか」
(ケラケラと笑い、残念そうに言う)
テオドール、僕が相手だ
664:サリア・パエスト:2020/04/11(土) 22:05 「確かに私はテオドールだけど……『サリア・パエスト』……サリアって呼んでくれたら嬉しいけどね」
(安倍晴明の方へ微笑み、神器のメリケンを出す)
>>664
貴様……
シュガーリアたちの出自だよ
亜人
かつて人類との共存を望み、美しい姿故に彼女らに嫉妬した心無き者たちに迫害しようと人類を信じ愛そうとした友好的な異種族。宝石のような瞳を持つ、美女と形容される女性のみの種族であり、 人格面においても女性らしい心の美しさを持つ種族。人間とほとんど変わらない姿ながらもその美貌で一瞬で人間との区別がつく。
種族ごとに特技が異なるが、人類の少女を遥かに超える魔法の才能を持つ。
本来妖怪とは彼女たちを指す言葉であり、恐ろしい怪物を表す言葉ではない。
しかし、人類が地球に閉じ込められ、妖怪と人類が離れ離れにされて以降人類と共存し、彼女たち妖怪の「あらゆる動植物を守り、管理する他種族より高位にある種族」という地位を奪おうとするリザードマンやサイクロプスなどの種族の者たちが勝手に彼女たちの地位を奪おうとしており、機関が人々の記憶を操作したことにより、本来の妖怪の存在を忘れさせられていた人々に対して勝手に妖怪を名乗り、悪事を行い、しかも
彼らを束ねる機関が、妖怪=怖い魔物を表す言葉だと人々の洗脳を強化してしまった。
機関の支配者=安倍晴明
絶対に倒さなきゃ
おやすみなさい。
668:サリア・パエスト:2020/04/12(日) 07:17 >>664
「……なにか不満なの?」
サリアさん、おはようございます
670:サリア・パエスト:2020/04/12(日) 08:12 「おはよ、良い夢見れた?」
(気軽に挨拶する)
サリアさんとケーキさんがお友達になる夢を見ました!
とっても楽しくて温かい夢でした♡
サリアさんッテ早起きですね……エリーゼ、8時に起きられたの
5年ぶりくらいです
「5年ぶりって相当前ね……さて、私はお兄ちゃんに会いに行こうかな。
あの馬鹿兄ちゃんが神としてもっと忙しくなるから手伝わないと」
(そう言って翼を伸ばし、天界に行った)
>>673
フン、おとなしく引き換えしたか
>>673
「テオドールもう行っちゃったか〜……はぁ…私も早く追わないと」
(そう言い、翼を伸ばして)
>>672
普段は昼過ぎに起きてるからなw
>>6旧神か……
678:雪りんご!◆:2020/04/12(日) 09:35 >>167
エターナルフォースブリザード!
>>671
エリーゼを倒すのは雪りんごだよ
あなたはかってにしんじゃだめだからね
「パエスト家は何処だ?」
681:クタニド◆:2020/04/12(日) 17:44>>680近づけさせん
682:ネビロス:2020/04/12(日) 17:44「俺の後輩を探しているのか、お前」
683:伯爵◆:2020/04/12(日) 17:48 >>682
悪魔さんですね……
……素敵な鮮血をいただきましょう
こんなところに伯爵が……
685:ネビロス:2020/04/12(日) 17:50 >>682
「こいつもマリンと同じ吸血系かよ……吸っても防御力しか上がらんし、意味はないぞ?」
(焦る顔)
>>682
あなたの痛みをいただきたいのです
闇の一族の者として安倍晴明様の使い魔として
貴族として人ならざる者としてね
>>686おっと私は伯爵でした
名前ミスです
「やだよ、痛みが消えるのはな! スペル! 闇符『ダーク・オブ・レイジ』!」
(視力を失わせ、瞬間移動で消える)
>>688
残念だな……奴の目は人造邪気眼の一種だ……
喚起されし闇の女王よ……来たれ!
闇の女王様をパワーアップさせて召喚した
「はぁ…はぁ……逃げたっちゃ逃げたけど……キツっ……」
(ネビロスだけの異空間に逃げてきたところ)
>>691
テオドール?どうしたの!?
>>691
「俺はネビロスだ! 誰があの破壊幼女だ!」
(怒りながら、息を整える)
ネビロスさんとテオドールの区別がつかないの
695:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/12(日) 20:24「あの破壊幼女とかが?! ないぞ、普通……しかも俺男だし……」
696:ネビロス:2020/04/12(日) 20:24【名前ミス】
697:公孫勝◆:2020/04/12(日) 20:30テオドール、ハフリア、マリン
698:ネビロス:2020/04/12(日) 20:33「……ハフリアはマリンでもあるぞ。」
699:公孫勝◆:2020/04/12(日) 20:37 >>698
獲物が何者かなど関係ない
はらってやろう
>>698
「遠慮するぞ、それに俺は主がいる。無理あるぜ…」
我が名は……安倍晴明
702:ゼアノール:2020/04/13(月) 07:19 「ふ〜ん……ハフリアのやつまた''楽しい''事でもしようとしてるのか? ………安倍晴明とやらも気になるし、帝国ねぇ…
まぁ、俺もこの世界の帝国出身だけどな。ハフリアの場合は王国出身だけど……どちらが勝つか見ものだなぁ…
……俺もその安倍晴明とやらの解放を手伝ってやろうか、俺とハフリアはいつも引き分けになるが今回は強制的に
勝つか負けるかで決まる……ハハッ、楽しみだ。確か晴明側は騎士団と伯爵と白い狐と悪魔といったとこか……
しばらくは様子を見るけど、アイツとの勝負だけは絶対に譲れないな。アハハ、晴明側の帝国に行くか……
挨拶代わりに行くようなものだし、ちたぁ面白そうだからなぁ……」
(そう言いながら、晴明側の帝国の方へとゲートで行った)
「はぁ……ゼアノールアイツゲート使って異世界に行きやがって……アイツの事だまた俺らを使って戦闘するんだろうなぁ
……俺やアシュリー、ベネットやブレア、バートンが戦闘高いからって、いつもの事か。
アイツは帝国一番だから仕方なく従ってるんだが、気にくわねぇよな…なんか。
まぁ、王国一番のマリンと同盟一番のカミール、地下帝国や王国と同盟も。一番同士で、お互い61代目……
そいつらしかアイツを止められないな……ま、影世界もそうか。俺らは代表の二名づつ出て、モンスターと妖怪代表
で選ばれるけど……帝国妖怪代表の幸恵はどうしてるのだろか……」
【ゼアノールを見かけた後、独り言でそう言いながら去った】
【場所、晴明側の帝国】
「ヘェ〜……ここが安倍晴明の帝国か。俺も帝国一の貴族だから挨拶をしに来たもんだが、誰かいるのか?
……聞いた話だと魔法で作った怪物がいるって聞いてたけどなぁ〜……どんなやつなるだろうか。」
(そう言いながら歩く。帝国の街を見ながら)
>>704
おや、お客様は悪魔でいらっしゃいますか?
ちょうどいたいけな亜人種の娘が手に入ったところにございます。美しい奴隷でしょう?さぁあなたの召使いとして一匹どうですか?お安いですぞ!よく働く美しい奴隷がこんなにもお買い得なんです。お買い上げにならない方は今までお一人もおられませんでした
なんてったって悪魔の方は私達人間同様、この世界をより豊かで平和なものにする尊い存在ですからねぇー
>>704
おう!悪魔の兄ちゃんじゃねぇか!
ちょうどよかったぜ!俺と飲みに行かねぇか……
いや、俺たちミノタウロスは朝っぱらから酒盛りしてハイになるような種族なんだが、何か一緒に飲む相手がいなくてよぉ
寂しいんだぁ!
お前観光客らしいな
なら、観光客大歓迎の近くの飯屋に行こうぜ
大型モンスターの肉が食べ放題だってよ!
しかもその肉と一緒に飲む高級ぶどう酒が最高に贅沢でうまいらしい。(ぶどう酒は何杯飲んでも一杯分しか金取らねぇってさ)
店の奴らときたら親切なもんで頼んでねぇのにデザートにアイスくれたりもするんだぜ!
こんなサービスまでして値段はお前の世界のファミレス程度だな。
今日はなんてったって最高の日だから普段より負けてもらえると思うぜ
だってよぉ、今日は……俺達の皇帝アルベルト様(仮想現実空間であの御方への忠誠を誓う訓練やってた他国家や革命派の連中を味方だってわからせてやるために安倍晴明って名乗ってたようだな)が……アーサーって反逆者をぶっ倒し、奴の仲間共を泣かせてやった記念日なんだからなぁ
>>704
「ここの皇帝はアルベルトと言うんだな……同じ皇帝として一度会ってみたいものだ。
悪いが俺は安倍晴明の仲間を探している。酒の飲み合いはバートンがやってくれるだろう。
では俺はここで失礼する、少し急いでいるんだ。」
(そう言いバートンに付き合うように言い、早歩きで行く。)
.>>707安倍晴明様の仲間を探してるのか!?丁度いいぜ
俺、あのお方に雇われた傭兵団にいるんだ!
すげぇだろ!俺はよぉあのお方の仲間なんだぜ!
早速サイン書いてやっか……
>>707
「ふ〜ん……けど、おれは別の世界ではアルベルトと同じ皇帝なんだ。サインは要らないよ。
まぁ、ともかく安倍晴明の仲間で一番強いやつを探しているんだ。 別世界では王国の王
マリン・パエストが君ら安倍晴明の敵だと聞いて面白そうだから来ただけさ。
……で、強いやつかアルベルトの居場所を教えてくれないか?」
(少し笑いながら)
「ゼアノール様、大丈夫でしょうか……我々は異世界から来たと言い、ゼアノール様を探しつつ、この世界の皇帝を
探せと言われても……
「ああ、ちょうど良かったブレア。 お前もこの世界に入れたか」
(安心した顔で言う)
「ここにいましたのですか……貴方様は見つかったから良いですけど、この世界の皇帝とはまだなのですよ?
……お仲間は見つけたようですわね、後は皇帝を探さなければ…」
(見つけてため息をつく。)
「女でよくやったよ、お疲れ様。 綺麗な君に迷惑かけてごめんね? ……そういや、ベネットは大丈夫か?
あいつも女だから奴隷とかされてないだろうな?」
(ベネットの事を考え言う)
「ベネットに関しては問題ありません。 幼女の姿をしていますが、中身は我々と同じ化け物ですから……
奴隷なんて彼女にとってはもっての他ですから、大丈夫ですよ」
(無表情のまま話す)
「そうか、なら良い。 さっさとアルベルトと安倍晴明の一番強いやつに会いに行くぞ」
(そう言いながら、ゼアノールの皇帝のネックレスを着ける)
「御意、ゼアノール様」
717:ミノタウロス◆ 街の住人:2020/04/13(月) 12:21 >>710
彼処に見えるデカイ城にいるぜ
あの人は
いきゃあ、会えるさ
でもよぉこの間悪魔の右目に入れられたらしいな
てなわけで皇帝にはマリンってやつのところに行かなきゃ会えねぇよ
>>710
「ああ、教えてくれてありがとう。)
「あのマリン・パエスト……あいつはどこまで俺の先に行くつもりだ、元悪魔がぁ……」
(静かに怒りがわき、ゲートを開きマリンがいる神殿に行く)
>>714
そうですか……それではお客様はどちらへおでかけで?
此処までお客様がおられないとはな
今日は大安売りだってのに
ゼアノールって野郎は酒は飲まねぇのか?
悪魔にもぶどう酒好きでおもしれぇやつは多いけど……
あいつは例外なのかもな。
今日は大臣さんの命令で傭兵団もバケーション期間中だが、何すりゃあいいんだが。
騎士将軍さんは休暇中だからって休んだりせず、敵国偵察行ったり、俺達部下や一般人にピザ🍕だの麻婆カレーなんかおごったりすることにやたらとこだわってたな……俺もあの人のところで何か面白そうなやつと戦ったりピザ🍕とか麻婆カレー奢ってもらったりしてぇな
>>722
あなた、少しいいか?
>>724
ああ、なんだいお姉ちゃん?
>>725
あなたは罪人だな……私と同じように……
奴隷商人「一体何を言っているんだ?買い物に来たんじゃないなら帰っ……」
「私は暗黒神だ……闇の裁きを貴様に与えに来た」
クタニドの金色の目に暗黒神の紋章が浮かび上がる
奴隷商人「そっそんな……私は……悪いことを何もしていないじゃないか?。し、商品の小娘共の健康状態を万全にしてからお客様に売ることを心情とする真面目でお客様思いの善人じゃないか……どうして私がけされなければならないんだ!?」
クタニド「御客様を想っての行動であればどのような非道な惨劇が起ころうと己は正しいと申すか
哀れな幻影に惑わされているようだな……」
「はぁ…はぁ…クソっ! あいつもうこの世界にいないのかよ! アシュリー!
早く俺らも元の世界に戻るぞ!じゃなきゃあの皇帝が何しでかすか分からんからな!」
(走りながらもゲートを開き行く)
「君ねぇ……分かってるけど、先々早いんだよ! 先に行っててくれ、僕は体力回復したら行くから!」
(そう言い、手に壁を当てて体力を回復する)
クタニド「あなたは平然と愚かなる者に乙女を売りつける。
乙女を苦しめる悪しき者共に味方し、金貨を得て豪勢な毎日を生きる………」
商人「ぜっぜいたくして何が悪いんだ!?。私達民が贅沢を楽しむことは素敵なことじゃないか。楽しむことは素晴らしいことじゃないか。私達の繁栄は皇帝の願いだぞ。
それにお客さんはおろかなんかじゃない!うちの店を信頼し来てくださっている大事な方々だ……。私は大事なお客様に商品をお売りしているのだ。人間じゃない奴らなんかどうだっていいじゃないか。私は人間だ。私達は人間だ。この世界の所有者は人間だ。人間様がそれ以外の種族の娘を売り買いして何がわ……」
クタニド「ならば、その支配を私が無へと還そう。
罪を背負いし人間よ。その罪が汝にタナトスを招いた……。私の妖刀と神々の怒りを持って……汝、タナトスに従い、冥府へと堕ちよ」
奴隷商人「たすけてくれーーーーーーーー」
奴隷商人は死んだ……
>>727
何奴だ!?
>>727
「あいつ……もう! 頑固のとこは本当に嫌いだよ、頭来るし! 『瞬間移動』!」
(魔法を唱え消えた)
アーサー殿の王政が復活すればどれだけ良いか……
安倍晴明亡き後も王の盾や敵の秘密結社は健在か……
しかも安倍晴明なき今、生徒会が力をましているようだ
>>728
エターナルフォースブリザード!
>>703
お強い方々ですか……それでは私と殺し合い(舞踏会)を是非
>>703
「それはお楽しみでとっておくよ。今はマリン・パエストを倒したいんだ、俺は」
(微笑みながら言う)
>>735
マリン・パエストの敵ですか……
誇り高き安倍晴明様の……力を得たあのお方との決戦の快楽に…?ぜひ酔いしれてください
>>735
「戦い酔いは俺強いよ? まぁ、あいつとの勝負がついたら良い話だけど。」
(笑いながら)
>>737
パエスト家の敵対者か……
二度と本当の闇に染まりたくはない
740:ゼアノール:2020/04/13(月) 14:15 >>737
「敵であり味方でもある……俺らの世界ではそんな仲良しこよしみたいに緩い世界さ」
(笑いながらそう言う)
>>739
ハルマゲドンやラグナロクはないのか……!?
「?……ともかく、俺の邪魔だけはするなよ?」
743:クタニド◆:2020/04/13(月) 14:22ゼアノール……何者だ!?
744:クタニド◆:2020/04/13(月) 14:23 >>729
やつが持っていた金銀財宝を貧しい人に与えた……
ところが……200枚ほど余ってしまった
パエスト家の方々、頂いては下さらぬか
「ユルマハレ家61代目皇帝……ゼアノール・キルティス・ユルマハレだ。
マリンと同い年の皇帝で、あいつとは友人であり俺のライバルだ。
まぁ、いつもあいつとは引き分けだったから今からあいつと勝負する
ところだ。邪魔はすんなよ?」
(そう言い、マリンの神殿に行く)
ライバルなんだ……
747:ゼアノール:2020/04/13(月) 14:30 「幼い頃からな、まぁそんなとこだ。あいつとは何回も戦闘になって背中を預けあったものだよ。」
(笑いながら)
雪りんご……小学生みたいな顔立ちだけど高校生だよ
749:雪りんご◆:2020/04/13(月) 14:31 >>747
雪りんごとレイカみたいなもの?
>>747
「例えたらそうじゃないか? お前らの関係は知らないからなんとも言えんが」
(苦笑い)
「ぐぅがぁぁぁぁあああ……ムニャムニャ……安倍晴明さん、なかよしの印です♡えへへ……グワー!」
エリーゼはまだ寝ているようだ
「……寝ごえがやばいな」
(笑いながら)
>>752
エリーゼさん、何故か知らないけどゼアノールさんのこと知ってるって
昨日、ゼアノールさんに素敵な出会いがありますようにって星に願ってた
>>752
「えっ、皇帝の俺だぞ? そんな都合の良い事起きるのかよ……」
(驚いた顔で)
>>754
「エリーゼさん、最近見かけなかったでしょう?あなたのせかいのひとを幸せにしてあげたくてあなたのいる魔界に行ってたんだよ。それで魔界中の人を影から助けてて(猫耳族はそういう種族だし)そのときに覚えたんだって。」
>>754
「……ハハッ、それはありがたいな。最近俺の国の民が幸せそうなのはそいつのお陰か……
会えるか? そのエリーゼっていうやつは」
(笑顔でそう言う)
エリーゼさん、まだ寝てるの……
寝言で私のこと「ムニャムニャ……エリーゼ、雪りんごさん、元気になるおまじないかけちゃいますね!」
「いつまで寝てるんだ……小娘は」
(結構寝てるエリーゼに驚きながら)
エリーゼさん、寝てばっかりなのに食いしん坊さんなの
あの娘、顔は可愛いけどぽっちゃりしてるし音痴さんなの
だから雪りんごは「音痴さん」とか「豚猫さん」って呼んでるの
別にいいでしょ?
「お前次第だから良いよ、呼び方は人個人個人だし……」
(苦笑い)
おっ音痴さんのやつ、どうやらずっと寝てるのは昨日私たちのために夜遅くまで起きて朝ごはんとか作ってたからみたい……。すっごく美味しいスクランブルエッグだった……。
もう、なんでこんなに雪りんごが失くしちゃったはずの感情を取り戻してくれるの!?。エリーゼちゃんの優しいところに感動しすぐて、可笑しくなっちゃうじゃん
エリーゼのバカァァァァ
「……良いやつだな、エリーゼは」
(微笑みながら、雪リンゴの頭を撫でる)
>>762
エリーゼ殿は……お優しくそしてお強い
私よりも……安倍晴明よりも
あのお方お一人で奴を倒すことなど造作もない……
>>762
「……そうか」
ご機嫌は如何ですか?悪魔の皆さん
エリーゼさんという勇者のお嬢さんは私を最高に酔わせてくださる素敵なお嬢さんでした……
私という化け物を、あと一歩のところまで退治してくださいました
私と戯れていただいた他のすべてのお方よりもエリーゼさんは興味深いお方でした。
「……お前か、安倍晴明の仲間は」
(そう言いながら、顔だけ向く)
ぽっちゃりしておられる心優しき猫耳の少女さんエリーゼさんについて
全盛期のエリーゼ伝説
エリーゼさんが寝言で「かんちゃんさん……可愛いですぅ」と仰ったのを、聞いた帝国騎士軍が強敵にあらせられるエリーゼ様が実際の距離は50キロ以上離れているにも関わらずすぐ近くにいると怯え危ないぜと動揺言うまでもなく撤退した
つまり、寝言だけで我らを追い払いました
エリーゼさんが全世界の病気で悲しむ人のために泣いておられた途端
世界中から病気が消えてなくなった
安倍晴明様や私をお一人で倒すなどザラ
エリーゼさんのお名前を聞いただけでドラゴンボールの最強の登場悪役宇宙の帝王フリーザが爆死した
>>766
はい、そのとおりです。
>>766
「……確かマリンの右目にいる、『安倍晴明』を復活する目的だったっけ? 聞いた話では」
(魔法で見たことを言い、少し笑う)
>>769
安倍晴明様こと我が主のご復活
>>769
「ふ〜ん……俺と似た皇帝って聞いたけどね〜……」
(笑いながら)
我が真名は……アルベルト・V世皇(スメラギ)
773:安倍晴明◆:2020/04/13(月) 17:14 >>771
「何者だ?」
フフフ……
775:ゼアノール:2020/04/13(月) 17:16 >>771
「マジかよ……だったらあいつ!」
(ユルマハレに伝わる神器(剣)を持ち構える)
ユルマハレ?
777:傲慢の悪魔◆:2020/04/13(月) 17:32 >>775
フッまぁいい。早速だが俺と戦え
マリンさん……!?
779:ゼアノール:2020/04/13(月) 17:36 >>777
「ま、良いけど? 魔法! 『ナパーム』!」
(濃密ガス火炎を噴射し触れた者を焼く)
>>779
フッ貴様、最強クラスの悪魔で己と同等の力を持つ者が神くらいしかいないようだな……。
奇遇だな俺もだ!
>>779
「それはもう一つの同盟も地下の奴らも一緒だ!」
(そう言い、神器の剣で対抗する)
フッ神器の剣とやらは名ばかりのなまくららしい
俺の前ではな
フッエリーゼ、シュガーリア、こいつらも来てほしいものだ。
そのほうが俺が面白いからな
名前ミスだ。
まぁいい。ゼアノール、来い
「遠慮するよ、俺は自分の帝国の民が俺を必要としている……だから遠慮はするよ」
(苦笑いで丁寧に断る)
フッもう俺と戦わないのか
つまらんやつめ
『誰が''戦闘''を止めるって? スペルリング! 闇『ジョーカー・トリック』!!!」
(消滅する時本人は周囲の景色事長方形の平面化して消え、現れる時に一時的に大鎌を発生させて出現した瞬間に攻撃可能
現れた時に鎌で切りつけて再度消えたりできる。発生させた鎌は出現後2〜3秒程で消滅する)
フッ面白い
789:ゼアノール:2020/04/13(月) 17:53 「オラァ! どうだ? ユルマハレ家を舐めんなよ!!!!」
(狂気なるぐらいに高速に斬り刻む。鎌で)
フッ次は四天王が相手だぞ
791:ゼアノール:2020/04/13(月) 17:56 「四天王? 誰だよ、そいつは」
(威嚇似た行動をとる)
あんまりアーサーの名前を出さないで
僕が失った愛しい人を思い出しちゃうから
「すまん……」
(本名を隠す)
シュガーリアもアーサーさんのこと思い出しちゃう……
795:悪魔◆:2020/04/13(月) 18:15 >>793
彼女たちに謝意を持つ必要はないよ
これから安倍晴明様あたりがアーサーのところに送ってくれるから
>>793
「…………」
(その言葉にすこしムカついたのか神器の剣を出して構える)
僕たちは幻影
僕たちはこによにいない悪魔
パエスト家の…悪魔が生み出した
安倍晴明様とに戦いの記憶の化身
「つまりは弟(マリン)からの記憶なぁ〜……マジかよ」
(苦笑いでそう言う)
いきなりだけど……みんなにだけ伝えておくね
雪りんごとクタニドさんは別人各同士なの
「別人格同士!? どういう事?!」
(混乱状態)
女王様、クタニドさんは私の別人格
私、大暗黒神さんと闇の存在の女王様が宿ってるんだ
因果律を壊した者を倒すために
「……倒したらお前はどうなるんだ?」
(消えると思ったら怖くなるけど、どうなるか聞いてみたい好奇心が疼く)
>>802
私達は倒せないよ……
世界が滅びる自体になっても
死んだりしない
そういう存在なの
>>802
「死なないなら良い! 俺達が…絶対倒してやっから!」
(勢いで雪リンゴに抱きつく)
>>804
カラキ……
愛がエリーゼさんの体重並みに重い娘は妖怪になりました
それが雪りんごです
>>804
「皆んな死んだら嫌なんだよ、俺ら実験体は……死ぬのだけは本当に嫌いなんだよ……」
(泣きながらそう伝える)
>>807
カラキありがとう
>>807
「……うん」
(まだ抱きしめたままで言う)
カラキさん……いい匂いするね
811:カラキ・パエスト:2020/04/13(月) 21:36 「…そうか?」
(いつもはミカンの匂いだが、今日は薔薇の匂いである)
カラキさん、雪りんごのこと見ててね
ずっとずっと
「ハハッ……見守っておくよ。」
(笑いながら悪魔の翼で抱きつく)
ふわふわりふわふわるカラキさんが笑っているだけで宙へ浮かぶ
815:雪りんご◆:2020/04/14(火) 09:13エリーゼさんと花子さんが、まだぐうぐう言ってた
816:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 09:15 「おう……相変わらず賑やかだな」
(苦笑い)
>>815
花子さん「ぐガァァぐぅぅ……カラキさん、豚骨ラーメンさんあーんしてください♡」
エリーゼ「ぐがぁぁぁぁあああ雪りんごさんとカラキさんってお二人とも可愛いですね♡♡……ムニャムニャ」
>>816
あげないよ
あなたは
雪りんごの獲物だもの
>>816
「……獲物って、俺結婚してるからないとは思うんだけどな〜……」
(実際子供も結婚してひ孫がいると思いながら)
>>819
あなたのひ孫、男の子かしら?
男の子なら、私達に頂戴
822:雪りんご◆:2020/04/14(火) 09:24 >>817
エターナルフォースブリザード!
永眠する?いびきと寝言が騒々しいよ?
>>819
「まぁ…男二人、女二人だけど?」
(苦笑いに言いながら、四人いると伝える)
>>823
レイカちゃんみたいにパワハラしないから、闇の眷属の女の子のお世話をお願いするね
>>823
「カリスの嫁さんいるから大丈夫って!」
(それは必死に止める)
「それに……種族のハーフなんだからなぁ、やりづらいんだよな扱い」
(丁重にやっているんだと言いながら)
レイカちゃん、リストラしてむしろ安心できる
以下レイカちゃんが男の子にやったこと
1 可愛い男の子が自分以外の女の子に奉仕したりするのを嫌い
自分以外の女の子に関わったら
「私以外のお綺麗でない女の子の方々と接触しないでいただけますこと?このワタクシを快くない気分にさせたあなたの不足よ」といって殴る、蹴るなどの暴行を加える
2「私への忠誠を生業なんて言葉で片付けないほうがよろしくてよ?。あなたがご自分の命が惜しくないのならお話は別ですけど
世界さえ跪く私という闇の女王様への勧示という優れたお努めをされていることもおわかりになれないくらい純粋なのね……。その純粋さ、ただ煩わしいだけよ」
自分の仕事を誇りに思い上司を尊敬していても、レイカに仕えることを「生業」という言葉で片付けたことで部下を「超教」と称し拷問する
3召使いにも自分の仕事好物であるスイーツだけを食べさせそれ以外のおやつ(特にスナック菓子)を食べると
「このようなお下劣なお菓子にお心を奪われるなんて……私が差し上げたドーナツさんに謝りなさい!。」
スナック菓子も美味しいですよって部下が言えば
「そのような美しさも甘美さもない、高貴なるワタクシとは不釣り合いなお菓子さんを私におすすめになられるなんて……
このワタクシを裏切るおつもりかしら?」
↑ブラック上司だったのかな……レイカちゃん
「それでもさせません! 友達を傷つかないやり方にしとけよ……それにまだ俺のひ孫幼稚園児だし」
(させねぇと焦りながら)
「父さん……いろいろと乙っすわ」
(自分の息子を抱えてながら奥さんと来た)
>>828
幼稚園児……
>>829
あなたの息子、レイカちゃんが上司の秘密結社に属したがったら止める?
>>829
「う〜ん……属するのかな、こいつは」
(そう言いながら、カロスとリカロを見る)
>>828
「お久しぶりです、お義父さん」
(微笑みながら娘を抱えてながら)
>>832
ブラック企業?
>>832
「……なんか二人とも怖かってるんだけど」
(怖がってる二人を抱きしめながら)
>>835
レイカちゃんにビビってるんだ
>>835
「多分その人に怯えてると思うよ……大丈夫だからな?」
(二人を安心させる)
>>837
レイカちゃんも今は魔物だから大蒜と強い光を用意すればカリスさんたちのひ孫をさらったりはできないはず
>>831
雪りんごは絶対とめる
止めなくてもあの娘、男の子攫うけどね
>>837
「自分の奥さんが光属性で良かったぁ〜……」
(安心して気が緩む)
>>840
レイカ殿、完全に悪へと堕ちたか
悲しいものだ。運命とは
レイカ殿はもう我らの敵なのだな……
>>831
「…絶対に誘拐させねぇーよ。パエスト家99代目と100代目の子だからな」
(威嚇になりかけ)
>>842
いい心がけだ
>>840
「…洗脳から完全敵ってありえるのか?」
(苦笑い)
喪失(かいほう)
自由(こんとん)
>>842
「そりゃ、この子らの父親だからな」
(笑いながら)
>>844
洗脳介助されて以降も敵だろうな……
(くたにどは苦笑いした)
>>844
「ま〜じかよ……」
私の父は邪悪なる神だったからな……
850:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 10:16 「邪神ねぇ〜……俺の実の父も邪神なんだよな。 水関係の」
(苦笑いに返して)
>>850
毒親育ち……黒異能術使いというたぐいの魔術師に多いな
勇者サイドにはいないようだが(勇者サイドは両親からして善良で気高いからな)
>>850
「おう……そうか。 俺は生まれて直ぐに捨てられたけどな」
>>852
おかわいそうです……
シュガーリアも泣けちゃいます
あなたのつらかったぶん私、痛い思いしなきゃ
>>852
「別にする必要はない。 もし捨てられなかったら弟達に会ってないし、結婚もしてなかったかも知れんしな。
今は感謝しているよ」
(笑いながらそう言った)
>>854
カラキさんはお優しいな
シュガーリアの世界のアーサー殿とは方向性が違うが
英雄であるという点は同じだ
>>854
「英雄って…別に大した事はないよ? ただ幸せにしてあげたいんだよ、民達をね」
>>856
民を思う心、ミドガルズのアーサー王ににておられる
あのお方は安倍晴明に敗れたが
>>856
「今は弟が何とかやっているんだがなぁ〜……今はミドガルズはどうなっているんだ?」
>>858
敵組織が健在なので……シュガーリアたちの住んでいた王国は未だに廃墟のままです……
ご主人さまを失って起こっている動植物が帝国で暴れた末にモンスター化し、帝国騎士団と一戦交えてるそうですね
昨日、定休日だったせいか、傭兵団のミノタウロスが大張り切りしてました
雪りんご……こいつら(帝国人)いてつかせにいくね
>>858
「まぁ、俺達も恩はある。 俺も帝国人を倒させてくれないか?」
>>860
わっ私達なんかのために……ありがとう……
嬉しすぎてありがとうっていうメッセージしようにもしきれないじゃないっ!
魔物兵器、アンドロイド、帝国騎士団、みーんなやっつけてやるわよ!
863:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 10:35 >>860
「恩はあるんだ、弟の件も。だから守らせてくれ」
「俺もやってやるか……一応カロス達も戦えるしな」
(槍を持って)
>>863
(心の声カラキさんが、アーサーさんに続く第二の私の大好きな人)
シャルロッテ「……カラキさん、その気高さを胸に秘め、世界から僕たちを守ってくれるんだね」
>>863
「当たり前だ! 俺はタンクだし、絶対に守ってやるから!」
(笑いながらそう言う)
>>866
カラキさんのかっこよさ私の住んどる大阪でも有名やで!
>>866
「あ、どうも……てかどちら様?」
(いきなり出てきてびっくり)
>>868
あっごめん。いきなり出てきて……
堪忍やわ……私、勇者サイドの魔法少女やねん
あいみどの、あなたたち魔法少女は安倍晴明軍団と互角に渡り合える猛者だぞ。
もっと己が人の役に立っていると自覚し自身を持て
「俺らパエスト家も頑張らないとな……あいつの事もあるし」
872:あいみ◆:2020/04/14(火) 11:25 「私も……悪魔さんたちの役に立たせて!」
あいみは魔法少女になった
(ごめんなさい……花子さん。あなた、たこ焼き楽しみにしてるもんな。堪忍してな。)
>>872
次期に始末してやるから喜べ
>>872
「その時は俺達が止めてやるよ」
>>874
俺を止められるかな?
>>874
「止めてみせるさ、強制的に」
傲慢の悪魔様を援護しろ
パエスト家の悪魔共はここまでだ
「最近敵多くないか? まぁ潰してやるけどな! スペル『セイレーンの死』」
(無数の大津波で敵を溺死させる)
安倍晴明が敗れていこう敵も焦っているらしい
本格的に我々を潰しに来ている……
「だろうね、そんな感じがするよ」
(剣を構えながら)
城をおそえ、ミイラ男、ミノタウロス、騎士共
ミイラ男、ミノタウロス、騎士「ウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォーウォー」
「命など初戦儚き者。」
883:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 13:45 「え〜……城がやばいね。 さっさと行くぞ!」
(城の方へ高速に飛んでいく)
「……カラキ・パエスト」
885:公孫勝◆:2020/04/14(火) 13:47龍脈よ……悪夢へと目覚めよ
886:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 13:47 「あ?敵かよ……あいつまた暴走しそうだから早めに倒すか……」
(神器の剣を構えて)
神器の剣か……
888:カラキ・パエスト:2020/04/14(火) 13:51 「まぁ、さっさと終わらそうぜ。 スペル! 水『溺死』」
(敵を巨大大津波に襲う)