誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
>>529
「?」
(首を傾げながら)
そう、なにか来ている……得体のしれない何かが……
535:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 14:39 >>528
「こいつはただの九尾の狐なだけ、俺はその上の九尾の鬼狐だ。 まぁ、その上も変身出来るだがね。」
(笑いながらそう言う)
>>534
「何か?……伯爵か、誰かか?」
>>535
そうなんだね
>>535
「うん、修行してたら出来たわ」
(笑いながらそう言う)
>>536
……この気配が近づいてくる……
?「……………!」
クタニド「間違いない奴だ。敵が創り出した魔物兵器の一体、青竜が近づいてくる……」
>>536
「はぁ……ロジール、相手してやれ」
(真剣な顔でそう言う)
ロジール[御意](呼ばれて瞬間移動で来た)
「さて、俺たちは''あいつ''に用があるからロジールは相手してやれ。 ちたぁ、安倍晴明の力使うかもしんないから
なんかあったら宜しく」
(気軽にそう言い、瞬間移動で消える)
ロジール[相変わらずで……ま、相手はしてやるが]
(そう言って魔法からフランベルジェ(両手剣)出す)
(マリン視点)
【場所、魔界よりもっと深い闇の世界】
「っと……ここは俺しか来られないから良いわ〜…そうだろ、ルースツ?」
(魔法陣で縛られて束縛されている男にそう言う)
ルースツ『……目にいるそいつは誰だ?』
「安倍晴明って言うやつ、お前と同じ支配しようとしたやつだ。」
(笑いながらそう言う)
>>340
青竜「……」
>>340
「此処で何しているんだ? 龍が来て良いとこかは知らんが……」
(悪魔状態で言う)
>>542
「なぁ、ルースツ……言って良いか?」
(苦笑いでそう言う)
ルースツ『…なんだよ』 (無表情でそう言う。興味はなさそうだ。)
「俺やばい状態なんだよな〜……頻繁に頭痛するし、右目が痛い……」
(魔法で抑えながら言う)
ルースツ『それはそうだろが……そんな陰と陽みたいな目の封印のやつしてたらそうなる』
(自業自得だと思いながら)
「……お前を解放する。この世界と安倍晴明の世界には近づくなよ?」
(余裕顔で言うがとても苦しそうに汗をかいていて、息をするのに精一杯な状況である)
ルースツ『……分かった。でも、また戻って来るかもな』 (笑いながらそう言った)
「へへっ……さっさと行け。 俺が暴走する前にな?」 (息苦しく言う)
ルースツ『……了解』 (そう言い、マリンが開いたゲートで逃げた)
「………キツッ、言う通りに銀の銃弾すれば良かったのかな? でも、結界が壊れる程でもない
何とかなるだろ…へへっ」
(笑いながらそう言う。だけど息苦しい状態)
「……意識が落ちたらこいつが復活する………それはなんとしても避けたい…」
(キツイ中でも何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ブハッ!」
(口から血が出て、右目の傷口からも血が出る)
「意識だけは落とす……ものか…」
(意地を張り何とか意識を保つ)
「はぁ…はぁ…はぁ……見えているだろ? 安倍晴明……」
(何とか発作は止まるが意識がやばい状態で問う)
>>547
……安倍晴明は今のところ、暴走したりはしていないみたいだね
>>547
「……なんでここにいる? 俺しか来れない筈だが……」
(そう言うが意識はやばい状態)
>>549
シャルロッテの力で来たの……あなたの苦しみを和らげにね
あの娘も体内に怖い存在がいる
私にだって体内にはワイバーンがいる……
>>549
「……だけど、いつこいつが復活しても……おかしくない状態だぞ?
逃げた方が良い……!」
(意識がぼやける中必死に伝える)
「クッ!……早く…逃げろ! 流石に……やばい…!」
(意識が本気で消えそうになる瞬間)
クタニド「安倍晴明……私が相手だ」
シャルロッテ「あなたを魔物になんかしない。あなたは血に飢えることも暴走することもない」
クタニドとシャルロッテの魔力が安倍晴明を抑えこもうとする
エリーゼのやつ、安倍晴明と私達が和解する夢見て……起きないみたい。
安倍晴明が雪りんごたちと仲良くしてくれるわけ無いじゃん
「おま…えら……この……釘…と……銃弾……を!」
(クタニドとシャルロッテに銀の釘と銃弾を渡す。)
「……これを…使えば……いける…から…!……グッ!」
(血を出しながらも耐える)
「はぁ…はぁ……はぁ…はぁ……早く…殺せ!」
(神器が反応している……とても光輝きながら)
シャルロッテ殿は……触れても大丈夫だが、私は触れると消えてしまうな…!
シャルロッテ殿……安倍晴明を封じ込めるのだ
この魔を滅ぼす弾丸を……マリン殿に当てて……
マッマリンが……安倍晴明なんかになっちゃうなんて……
あんなにかっこいいなって思ってたのに……
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……ハヤ…ク……コロ…セ!」
(暴走になりかけだがまだ耐えている)
「女神さえ……超越せし者となれ……英雄さえ……うち滅ぼす者となれ……」
560:クタニド◆:2020/04/13(月) 16:57 >>558
「あなたを失いたくなどないが……是非に及ばないな……」
クタニドは目を閉じると妖刀を抜き……マリンの目に斬りかかる
>>558
「右…目……ニ切れ!」
(そう言い、右目を開ける)
私のクトゥルフの力でやつ(安倍晴明).を抑えつる右目を切ろう……
563:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:06 「うぅぅ……グァァ………」
(安倍晴明に成り掛けの状態)
「我、永き眠りより目覚めたり!」
565:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:13 「クソ……ガァ……ハヤ……ク…!」
(自分の槍に魔法で自分に向けて高速に投げる)
>>565
覇王ハ此処ニ君臨スル
>>566
あなたなんかに人間さんたちを傷つけさせません!
>>565
「サセル……カヨ!」
(槍を右目に刺した)
「俺ノ……神器………舐めんな…!」
シャルロッテが縦断を投げた……
シャルロッテ「……!」
なんか面白そうだぜ
571:マリン・パエスト:2020/04/13(月) 17:23 「ノー……ルシ…神器ハ………レイラ…ニ……」
(ノールシにパエスト家歴代の槍を渡す)
ノールシ〔……すまん、マリン〕
(そう言い、瞬間移動する。レイラを急いで渡しに行く)
>>571
安倍晴明様になっちまえ!悪魔野郎!
>>572
なぜお前がここにいる!
消えろ!
>>571
「神……だっつーの………ナ……ルカ……仕方……ない……最終……手段だ!
暴走モード! 『アサシン・デッドダーク』!!!!!」
(暴走化し、人格が変わる。まだ安倍晴明はならない)
フッ真の姿を見せたな。
576:マリン・パエスト? もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:29 『…オイオイ、オレニ変わるトカナイわ〜………シカモ、苦しいノニハ変わらないジャン……』
(マリン?は耐えるが苦しいのには変わらず)
フッ狂気に堕ちたか……。
俺のように……
『お前程デモナイゾ? ……トリアエズ、マリンニイルコイツハ解放出来ない……退場シテ貰おうか?』
(ナイフで構える)
メリアとやらか……貴様は雪りんごのもう一つの人格に始末させよう
僕の手で倒すにはお前は貧弱だからま
『俺ノ名前ハ、メリア・パエストだ。 覚えてオケ』
(ケラケラと笑いながら)
>>580
メリアさん、あなたならきっと勝てるって信じています
安倍晴明さんになんか負けないでください……
私も花子さんでいますから
へりやちゃんになんかなりませんから
>>579
『イツカラお前の手下ニなったんだよ……コイツ(マリン)の手下だ!
スペルリング! 邪『アンギッシュ・デッド』」
(安倍晴明の心臓に直接苦痛を与える。そのあまりの苦痛に対象は身動きが取れなくなる)
>>582
貴様は雪りんごの別人格(霊応力を持った少女、邪眼の魔王など)にでもやられていろ
クッ……僕の心臓に痛みを与えるとはやるな……
585:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:43 「当たり前だろ、アイツ(マリン)の手下だけはあるからな?
スペルリング! 邪『ヘルフレイム』」
(地獄の業火で焼き尽くす)
フッ>>583で安倍晴明様がおっしゃっているとおりだな
お前はあのお方と戦うには余りに力が無い
『ウルセッ! 俺ハ強い! お前らニ関係ナイ!』
(ナイフで高速に斬り刻む)
>>587
雪りんご、いずれお前を我らの下僕に戻す
そしてこいつと戦わせる
……
590:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:51 >>587
『マリンなら止めるカラナ……だからさせねぇ! スペルリング! 邪『ブラッドクロス』!!!」
(自分の足元に血の十字架を描き、それに乗っている者に被害を与える。対象の血に直接魔力を送り、沸騰したかのような強烈な激痛を与える)
……トレビアンですねぇ……!血の十字架ですか……。なんと素敵で詩的な光景なのでしょう!!
592:メリア・パエスト もう一つの人格:2020/04/13(月) 17:55 『ハ?何コノ吸血鬼ニ似た奴ガ……良く分からん奴ダナ』
(苦笑いでそう言う)
>>692
メリアさん、あなたとの出会いを運命に感謝し
あなたとの別れに絶頂を覚えます
アデュー
メリアさん、安倍晴明を抑えられますかな
595:メリア・パエスト:2020/04/13(月) 17:58 『俺は死ぬかァァァァ!!!! スペルリング! 邪『イフェイスメント』!!!!!」
(最上級即死系攻撃魔法。対象の相手を完全に抹○する。命だけでなく存在そのものを消去する為、一切の蘇生魔法も受け付けない)
>>594
『抑えられるわ、ゴラァ!!!!』
アーサーさんがおられないのです
安倍晴明様を倒したところであのお方の栄光は変わりませんよ
『良く言えるナァ……俺らノアーサートタイマンしてみろゴラァ!』
(ほぼ威嚇状態)
>>598
ミドガルズのアーサーは安倍晴明と対になる存在
安倍晴明を唯一倒せる存在
「メリアねぇ……確かに俺自身アーサーという名だが……」
(苦笑いでそう言う)
>>600
名ばかりだな
>>600
「は? 今なんつった?」
(そう言った瞬間悪魔ども一瞬にして暗殺した)
メリア『怖ェ……』
>>602
ヘルストさん、あなたの血は何色ですか
>>602
「血かぁ……暗い赤色だが?」
(切れながら)
幹部や他の式神は何をしているのだ
アーサヘルストめを倒さないか
「アーサーはもう捨てた! 俺の名は『カラキ・パエスト』だ!!!!
スペル! 水『ウォーター・ダーク・メイジ』」
(大津波を無数に出して、溺死にする)
安倍晴明様……申し訳ありません……
聖水でさえない水に…敗れるとは
白狐は……水死した
「はぁ……水そんなに皆んな弱いもんなのか?」
メリア『アンタの思考ガ変なダケダ!』
『ん? ア、何だよ主(マリン)……ハ? 後で生き返らす? マジで言ってんの?
ンア?………生きて償わせるねぇ〜……ハイハイ余裕アッタラ交代しますわ……』
(本体の方は何とか意識はあるらしく頭の中にテレパシーして送ったらしい)
【場所、意識の中】
「……意識飛んじゃたわ〜……安倍晴明! いるか?」
(自分一人だけいるのでいるかどうか大声で言う)
>>610
安倍晴明「……」
>>610
「いるやんか……絶対やらへんと思うけど解放しろ〜!」
(言葉で対抗する)
>>612
解放しちゃうんだ……
>>612
「俺囚われてる状態じゃん? だから解放しろ!安倍晴明!」
「さもなくば、サキュバス化して襲うぞ! ゴラァ!」
(サキュバス化になり、ガチでころす気満々だが相手次第ではそれがとても可愛いせいで監禁の恐れあり。
本人は至ってはガチで血を全部吸う勢いでやっている)
>>615
サキュバス!?
>>615
「……女になったからと良い、やっぱり胸は邪魔だなぁ……デカイし、戦闘に慣れんし……」
(小声でそう呟く。ガチで戦闘慣れないから不便と思ってる。悪気は本人にはない)
>>617
花子さんとか雪りんごとかソフィア様の真似すれば?
女の子になったなら
>>617
「……やだよ、女の真似は疲れる」
(普通に拒否る。あの元クソ上司になるみたいで嫌だと言ってるみたいに)
「というか、引っかからないのは知ってるけどさせめては反応ぐらいしてくれよ〜…」
(ショボンとした顔で)
>>620
前の上司が嫌ならレイカちゃん上司にしたら?
>>620
「今はレリー様が俺の上司であり、主だ。 もう昔に仕えているよ」
(苦笑い)
「(……最近は会ってはないが、アンタの約束は俺が初めてアンタを助けた時からずっと守り続けているよ。
アンタあの時幼いのにこう言ったよな? ''生物はいずれ死ぬ。けど、その死に行く者達は何かをなにと
げる為に生まれてくる。……''死に行く者には幸運を祈って敬礼を''……アンタのあの言葉は俺にとっては
好きでもあり、救いの言葉だった。孤独の殺人鬼だった俺を幼いアンタが救ってくれた。その言葉だけで
感情を持つ生物は救われるものなんだな……そこはルシファー様に似ていて俺にとっては羨ましい。
俺の実の父はもう戦場で死んだ。けど、義父さん達は俺の為に生きて片方は死んだ。勇敢に讃えられ、
そして死んだ。俺も義父さんと同じように死んだよ。この首元が何よりの証拠。最後にアンタを守れて
良かったよ。幼い時から隠れて仕え、正式に仕えれる時は嬉しかった。もっとアンタの側で笑かす事が
出来るならそれが一番の夢。俺はアンタに救われて仕えている。今でもその言葉は娘達に言い聞かしている。
貴方の''死に行く者には幸運を祈って敬礼を''を…………)」
【心の中で思い、記憶を思い返す。 ''あの時''の記憶を思い出しながら約束を守る】
>>623僕とアーサーみたい
625:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 09:02 >>623
「……似てるようなものだろうな。お前らと俺らは」
(微笑みながらもそう呟く)
>>583
あなたは女王様にやられるんだよ
安倍晴明
>>583
「……もう仕留めたのか?」
(首を傾げながら)
>>627
あなたが仕留めた
>>627
「俺がかい……てっきりメリアだと思ってたわ」
(笑いながらそう言った)
マリンさん、凄いですね…
631:マリン・パエスト:2020/04/14(火) 09:22 「そりゃどうも」
(苦笑い)
マリンさんって可愛いですね