誰も近寄らない黒い城がある。
そこには実験体や化け物がいる。
そこでは実験によって苦しむ者がほとんどだ。
一方、民から慕われる神になった悪魔の神殿がある。
そこは皆んな幸せな国である。
雪りんごは腕を氷に変化させ
敵の騎士を殴った
「……あなたたちの盾は誰も守れない
クタニドさんのように言えば泡沫だね!」
>>75
「東海の神、名は阿明、西海の神、名は祝良、南海の神、名は巨乗、北海の神、名は禺強、四海の大神、百鬼を避け、凶災を蕩う。きゅうきゅうにょりつりょう!」
僕は強大だ。貴様らの魔力よりも遥かに強大だ
ただ貴様ら雑魚相手に力を振るうつもりがないだけだ
それを身を持ってわからせてくれる
>>75
ほう、強大な魔力だ
僕から見ればかなり貧弱だが
>>73
エリーゼ、貴様は僕という新世界の神と等しい強さを持つだろう
ならばその力のままに僕を消すがいい
何故くだらぬ仲間のために力を振るうことを拒むのだ
「はぁ……改造人間なのに…そこまで調子の乗っちゃいます?」
(ため息をつき、呆れた顔で槍を振るい続ける)
「スペル! 闇『スティング・ミスト』」
(暗黒の霧を出し、ダメージと共に眠らせ敵の影から無数の槍でころす)
>>81
「……さらばだ。雑魚共よ」
安倍晴明は巨大な狐の魔物兵器に豹変した
九尾の狐「我が名は九尾の狐。気高く崇高にして大いなる白銀の神ナリ。」
84:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 20:39 >>81
「ふ〜ん……しょうがないけど、俺も使うか。」
(呆れた顔でそう言う)
「狐と鬼の間にて、神もころすこの力。我に授けよ! 九尾の鬼狐……今こそ我にその力を発揮せよ!!!
赤き血を浴びた鬼……太陽に輝く黄金の狐……我に授けん!」
(真剣な顔で、変身魔法を出す。そして鬼と九尾の狐の姿になった。紅と黄金色の姿に)
九尾の狐「……女神ノ力ナド遥カニ凌駕スル
我ガ魔力
ココデ存分ニ味わうがいい」
>>84
安倍晴明軍団の魔科学によって作られた魔物兵器ナーガ「……マイマスター様ヲ妨ゲルイマワシキ光のモノスベテクラウ……」
「………これでも本気をまだ出してないけど…」
(九尾の鬼狐に変身し、無数の炎と光を安倍晴明達に攻撃する)
「己の無力を知るがいい。偽りの神々よ……」
クタニドは覚醒した
「マリン、共に生きようぞこの残酷な戦場(せかい)を」
人間さんたちとの大事な大事な思い出、もう誰にも奪わせません
90:傲慢の悪魔◆:2020/04/11(土) 20:47フッ最強クラスの悪魔たる俺と戦え
91:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 20:50 「今の姿はハフリアだけど、そう呼んでも良いけど……共に生きて行こう!」
(妖術を複数に連続で出す)
「妖術!『爆裂石』、『銀串不動連続撃ち』」
(石と銀串を無数に上空から高速で落とす)
フッ光を塗りつぶす漆黒の悪魔……俺様と戦え
93:安倍晴明◆:2020/04/11(土) 20:51 >>91
フン……無意味だ
「だったらこれならどうよ! 妖術!『鉄扇鎌いたち』」
(取り出した鉄扇で晴明を切り裂く。)
僕は……闇に落すモノ……悪魔さ
96:フェアフュールング◆:2020/04/11(土) 20:54 >>94
……安倍晴明様に気軽に触らないで
「安倍晴明……我らが相手だ」
98:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 20:56 >>94
「お前……倒した筈だった気がする……」
(曖昧ながらも妖術(炎)で攻撃)
>>98
……生き返っちゃった。君たち悪魔族の裏切り者を始末するためにね
>>98
「俺らの世界ではお前の方が裏切り者だ…… На этот раз, давайте отправим его в метро
(今度こそ冥土に送ろう)」
(そう言い、マッハ120の高速で走り槍で胸を刺す)
>>98
「見たか?貴様らの火遊びなどとは違う本当の炎術を……」
安倍晴明は巨大な炎を操る
>>100
フッ貴様らも悪魔だろう
ならば亜人種共などという弱き連中など見捨てこの世は力こそ絶対だぞ
俺様のような強大な魔力を持ってこの魔界へと現れた悪魔こそ
魔王にふさわしいのだ!
>>98
「アジア風は慣れてないんだよ……『龍神縛り』」
(着火したロープで敵を縛り上げ、さらにロープを龍と化して締め付ける)
>>100
「………王にふさわしいのは我らの主、『ルシファー・バイリア・レメシス』様だ!!!」
(叫びながら、神器の槍で振るいながら炎を出し続ける)
>>104
「ルシファー、何故やつは慢心しないのだ
慢心などせずしてなにが王か!」
やつも傲慢の罪より生まれたのだろう……
107:安倍晴明◆:2020/04/11(土) 21:11……切り裂いてやる。
108:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:12 >>104
「あの方は俺と同じ『全ての種族が関係なく幸せに生きれる世界』の為傲慢を抑えている………
叶ったら充分にするつもりだ……我らパエスト家もまた同じ夢……だから我らの王は
ルシファー様で充分だ!!!!!」
(大声でそう叫び、禁忌技を発動する)
>>108
悪魔さんも私達うさみみ族も人間さんたちと仲良くしましょうね!
>>108
「安倍晴明さんは意地悪です!許しません!エイッ」
シュガーリア技を放った
エリーゼ、怖いです……でもっ人間さんたちと離れ離れになっちゃうのはもう嫌です!
112:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:16 「禁忌スペルマジック! 『九尾の鬼狐と天魔神龍の混合』!!!!!」
(今の姿と天使と悪魔両方の姿を合わせ、全ての魔法、妖術が使える状態)
「………我らの世界に来たのが間違ったな。禁忌スペル!『情けある者に勝ちあり』!!!!!」
(そのスペルを言い、その瞬間時を5秒止め敵全員が瀕死状態に追い込む)
待ってたぜ今度はちゃんと○してくれよな
114:カルキノス6#:2020/04/11(土) 21:18 >>112
おのれ……パエスト一族め!
「魔界でも有数の強さを持つこの俺様が……こんな奴らに敗北するなど……あってはならない」
カルキノスはうめき……消えた
>>112
「パエスト家を舐めんなって言っただろ? 禁忌『籠目の死』」
(敵全員の周りに触ったら死の鎖を貼り、極太レーザーでころす)
>>115
「フッおれのほうがいちばんうわてだったようだな
パエスト家
ルシファーは俺が消す」
>>116
フッ龍目の死
一分で終わらせてあげる
120:安倍晴明6#:2020/04/11(土) 21:22 >>112
つまらんな。
>>119
やってみろ
>>116
「……アンタは我らの王になる資格などない。 禁忌『孤独死の恐怖』」
(傲慢の悪魔を魔法で封印し、時を10秒止めて時空を斬りころす)
>>122
フッ俺様に勝利したな……この戦場を楽しめ
安倍晴明様が貴様らを消してしまうまで
「天地ハ我ガ喰い尽くす……」
125:ハフリア・レストロ・レメシス:2020/04/11(土) 21:27 >>122
「そうさせて貰うよ……アンタの戦いは俺気に入ったから良かったぜ」
(笑いながらそう告げた)
>>125
全く俺にさえよくわからん奴らだな
>>125
「勝手に言ってろ」
「勝ったんですね……ハフリアさん!」
129:安倍晴明6#:2020/04/11(土) 21:30 シュガーリア、エリーゼ、雪りんご、そしてシャルロッテとヘリヤ……何故きさまらはぼくにはむかう
僕という新世界の神に従え。平穏をやるぞ
>>129
エターナルフォースブリザード!
あなたも世界もぶち壊す
>>129
「お前の平穏は絶対に意味が違う。」
>>131
黙れ。消えたくない連中はな
>>131
「俺は逆に果てれないから消えたくはないというわけではないぞ?」
>>133
シャルロッテ「僕も呪いで果てることができない……」
>>133
「お前は果てれるよ……俺の能力使えばの話だけど……」
「我、闇の果てに降臨」
137:ダーク・ダエーワ6#:2020/04/11(土) 21:36 >>135
ハフリア、我がこの手で葬ってやろう
>>135
「遠慮する、葬ってくれるなら家族で充分。」
(そう言い、時を10秒止め拘束する。 絶対に解かれない)
>>138
おのれ……
>>138
「さっさと消えろ。俺らの世界にお前は必要ない」
>>140
消えるのは貴様らの方だ。
シュガーリアとほざく獣(けだのの)の耳を生やした小娘は僕の獲物だ
>>140
「消えるのはお前だ。そして、シュガーリア達は俺の仲間だ!」
(そう言い、首をはねる)
>>142
僕と渡り合うその力、気に入ったぞ
共にミドガルズを手に入れようぞ
>>142
「……黙れ」
>>144
白狐「フフフ。やるな」
>>144
「……主人は死んだけど?」
ナーガ「ガオー」
ナーガはパエスト家の残りの戦士に襲いかかってきた
……ナーガが来た……
149:マリン・パエスト:2020/04/11(土) 22:02 「なにこいつ? 死符『紅い血』」
(そう言い、槍でナーガを貫き武士のように槍をしまう)
「はい、死んだ。白狐……お前はどうする? ころすか? 逃げるか?」
(首を傾げながら)
「俺的にはどっちでも良いけど……」
(疲れた顔でそう言う)
>>150
かっちゃったんだにゃあ!さすがは悪魔さんだね!
>>150
「勝ったんだ、俺………」
(心の中では勝ったなんて思ってなかった。もしこちら側だったら救えただろうか、苦しみから解放出来たのではないか
そう考えが頭に直ぐ走る。救う事が出来たら、解放する事が出来たら……とそう考えてしまう。
味方であろうが敵であろうが……そう考えて仕方がない。救えるものがあるなら直ぐにでも救いに行きたい。
それが俺の役割だと思いながら……神になった俺の役割なねだろうとそう思った。)
オン、シュチリキヤロハウンケンソワカ
「大徳明王、参る……」
魔神・大徳明王が現れ、安倍晴明の敵を襲い始めた
オン、アニチ マリシヤ ソワカ
156:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:28 「うわ〜……普通にないぜ、これは」
(苦笑いしつつ、相手の攻撃を避け槍で攻撃をする)
>>155
摩利支天「……我は影。主という妖しく輝ける光にお仕えし、その敵を滅する式神。我が主の敵、皆、常闇の天誅を下す」
摩利支天、表向きは日本において美しくも威厳ある姿・声を持ち人類を守る善良な神様とされる存在だが、その正体は……安倍晴明の帝国が人工的に創り出した魔物兵器だ……
人々に味方と認識させるため、人類の守り神のような荘厳な姿で設計された
>>158
奴は私を倒すために造られている為に極めて強い
気をつけてくれ
「俺の人間界に似たようなものか? というかわざわざ人の執着使ってやるの面倒くさくないか?」
(苦笑い。 神器で槍を振るい続ける)
>>158
「余裕余裕。勝てるから」
(余裕顔で言い、マッハをいきなり100で走って攻撃する)
「真の刃の使い方を見せてくれよう!」
大徳明王はクタニドと朱雀に切りかかった
そこの悪魔の諸君、その兎科亜人種の少女(シュガーリア)をこちらに渡してもらおうか……
164:マリン・パエスト:2020/04/12(日) 08:40 「いきなりそっち!? 俺じゃないんかいとツッコミたいわ〜……」
(驚きながらも後ろから闇の弾幕で高速に撃つ)
>>164
我ら騎士は人類種を救いし者
我らが鎧は我らが盾は君たち悪魔には砕けない
>>163
「渡すか!この野郎が! 全員俺の槍で首をはねてやろうか?」
(荒げながらもそう言う)
シュガーリアは呪文を唱え騎士たちを時空の間に追放した……
「騎士さんに襲われそうな私を助けてくださるなんて……マリンさんって、やっぱりかっこいいですね!」
>>166
我が騎士団は負けぬ!光が指す限り!
>>162
「刃の使い方を誤っているのは貴殿だ。その肉体にお教えしよう」
クタニドは敵の刃を防ぎ逆に切りかかる
>>166
「こっちのパエスト家は夢が完全実現するまで消えはしない! スペル!闇『黒色破壊光線』」
(威力は半端ではなく、極まると城が一つ消し去れるほどの威力になる
放出する魔力も甚大で、その大量の魔力を貯蔵できる者しか出来ん)
>>103
安倍晴明軍団は騎士団がいるし……和風っぽい要素はただ趣味で着飾っているに過ぎないようだが
>>170
大徳明王は故障確定だね
>>170
「故障とかあるんやな〜……まぁ作られた物だからしぁない」
(苦笑い)
>>173
安倍晴明が、蠱毒を始めた……
>>173
「蠱毒……なにするつもりやら」
(神器を構える)