はじめまして。オレはイレギュラーハンターのエックス。ここでは、様々なジャンルになりきることができる場です。だけど…以下のルールをちゃんと守ってくださいね?
1.なりすまし、荒らしは禁止
2.1人何役でも可
3.リアルの話は禁止
4.ロルとトリップはつけること
5.戦闘、グロ、エロは禁止
あ、主はロックマンXのエックス、ソニックのソニック、超次元ゲイムネプテューヌのネプテューヌで参加します!
では、よろしくお願いします!
>>55
静琉:切腹なんてしなくていい
君も右が黄色で左が青の同じだ(「知り合いに綺麗だと言われた」と笑顔で
(静琉眼帯してるの言うの忘れました!)
奈緒:女性のアイドルですよ
生徒会の仕事でちょっと…(「ちなみに私は生徒会長です」とあっさり
私の知り合いにもいますよ、よく血を出してます(と案外すごいことを言って
>>58
静琉:うん、ちなみに私はオカルト研究会に
所属している(と淡々と言って
奈緒:これは証拠集めに必要なんですよ
そして今後しないように脅しています(すごいことを無表情で言って
ずばり、神主と巫女の曲だっ…☆まだ曲名は決めてないけどなぁ〜、れいむのおかげで妄想が広がったっ☆
お、それともこんなのはどうだぁ〜?
操り人形(ミカ)を操る魔道士(魔法使いの小僧)が
主役の曲〜っ!
こ、こんどはあの伝説の…クッキーですか!?!?
ホントにもらってもいいのでしょうか?
>>59
エックス「うん、そうだよ。(ふふっ、と笑って)」
>>60
エックス「…オカルト研究部?(聞きなれない言葉に首を傾げ)」
ネプテューヌ「こわっ!?今すごいことさらっと言った!?(驚きながら)」
>>58
みか「はっ!?そういえばそうやったな!
何か何処探しても居らんのや……困ったで〜
(相手の言葉で本題を思い出したようでハッとした顔で)」
夏目「うーン……やっぱりそう簡単には飲まないネ
自分で飲むのも嫌だシ……
(腕を組み目を瞑って考えるような仕草をし)」
真「あたりまえ!?こっちではなんか可愛くて小さいですよ!?
(あたりまえだという言葉にかなり驚いた様子)」
>>60
みか「この目が綺麗……?でもあんたのは綺麗かやで♪
おれのはただ変なだけやから……
(少し悲しそうな笑みを浮かべ)」
【大丈夫ですよ!調べましたので☆】
夏目「生徒会長なんだネ♪いい生徒会長で良さそウ……
ボクの学校は生徒会長に嫌な思い出しかないヨ
(そいつを思い出した瞬間凄い嫌悪感を示した目をして)」
真「血…………大丈夫ですかその人?
(ヤバイと思いながらも苦笑いして)」
>>61->>62
みか「んぁぁぁ♪ええ曲できそうやな〜♪
って………おれなんかが主役でもええの?
(ニコニコと笑いながら言うが自分が主役でいいのか問いかけ)」
夏目「みっくんを操るなんてなんか新鮮だネ……
宗にいさんの私物にそんなことしちゃっていいのかナ…♪
(別に満更でもなさそうな表情)」
真「伝説……なんですか?
あんなに喜んでくださるなんてこっちが嬉しいですからね♪
(へらっと苦笑いをすれば頷いて)」
>>64
ネプテューヌ「む〜…だとすると…
1番!家に引きこもり!
2番!どこかに行って大切な用事!
3番!遺書を残してビルの屋上!
…のどれかかな?(指を突き出してそう言って)」
エックス「…誰だって飲みたくないと思うけど…(じーっと薬を見て)」
ソニック「まあ、一般的なハリネズミはそうだよなぁ…(苦笑いしながら)」
エネ「ふふふー!ならいいです!うーん、どうなんでしょうか...これ以上大きくなった事はないので...。」
(謎のドヤ顔をしたあとに考え込んで)
霊夢「まぁある意味ファンタジーかもね...ていうかここにはこういう服とか売ってないの?」
(相手に質問して)
>>55
エネ「そうなんですよね〜...あ、でもここにシロクマのダンスとかの記事もありますよ!たまにこういう楽しい記事があるんですよね〜。」
(記事を見つけて目を輝かせ)
霊夢「えぇ。よろしくね。...ところで貴方はここで何してたの?」
(ニコッとして相手に質問して)
>>58
>>66
ネプテューヌ「おぉ!シロクマのダンス!?なにそれ楽しそう!(目を輝かせ)」
エックス「オレは…散歩、かな?(考えながらそう答え)」
>>63
ありがとう♪
(ニコニコと)
>>68
エックス「…さて、と…何を話すかな…何か食べるかい?(優しくそう言って)」
>>63
静琉:街の不思議なことを調べる部だ(「元は友達に連れられたけど
それなりに楽しい」と言って
奈緒:そうしないとその人が今後危ない目に遭うので
脅すか捕まえるしかないんすよ(「忠告じゃ弱いですし」と言って
>>64
静琉:〜〜!そ、そんなことはない
君の目だって私と同じ色だ
私だって小さい頃からかわれた(照れたあとに眼帯を付け直しそう言って
奈緒:そうでもないですよ、理由があるとはいえ
危害を加えていることは確かなのでリンチにも遭いますし
友達もそうそういませんよ(とすごいことと悲しいことをさらっと
全身にプロテクター着けているんで高いところから落ちても
頭から落ちない限り平気っすよ(「何度も病院送りにはなりましたけど」と
またしてもすごいことをさらっと言って
エネ「ですね!ほら可愛いです!」
(相手にその動画を見せて)
霊夢「散歩...ね、私も一緒に散歩していいかしら?ここらへんの事あまり知らないから..。」
(相手に聞いて)
>>67
>>70
ソニック「へぇ!おもしろそうじゃねえか!そういうのワクワクすんな!(楽しそうに)」
エックス「…所謂偵察グループか…?(考え込むように)」
ネプテューヌ 「な、なるほどぉ…(頷きつつ苦笑いして)」
>>71
ネプテューヌ「おぉ!ほんとだ、可愛いー!(目を輝かせ)」
エックス「あぁ、いいよ!…といっても、オレもよく知らないけど…(.苦笑いしながらそう言って)」
>>69
ええ、いただいてもよろしいかしら…?(頼んで)
ごめんなさい、
お話途切れたわね…
>>73
エックス「いいよ、気にしてないから…(ふふっと笑って)」
>>74
優しいわね…(ニコ)
>>74
本当にありがとう…(笑顔)
>>76
エックス「そっ、そんなことないよ…(少し照れつつ)あ、アイリスは何が食べたい?(首を傾げ)「
>>72
静琉:ほとんどが大した真実ではなかったけど
みんなで調べるのほ楽しい(と微笑みながら話し
偵察…当たらずと言えども遠からず…と
いうところだろうか…?(こちらも考え込むように
奈緒:よく早退してやりますね
私達生徒会は授業でなくても問題はないので(苦笑には特になにも触れずに
>>77
そうね〜わたしたちはどんなものを食べるのかなぁ(悩んでみて)
エネ「ですよね〜!!北極で随分暇なんですかね...」
(うむむ...と考えて)
霊夢「ふふ、とりあえず行きましょうか。」
(相手の手を引いて)
>>72
>>78
ソニック「へぇ…ま、みんなで何かやるってのは楽しいし、やりがいあるよな!(頷きつつ)」
エックス「…なるほど、そうか…(頷いて)」
ネプテューヌ「へぇー!授業出なくていいんだ?(目を見開き)」
>>79
エックス「うーん…オレ達レプリロイドはあまり人間のもの食べないな…そういえば(考えつつそう言って)」
>>80
ネプテューヌ「たしかに…北極だとゲームも何もないもんね〜…(うんうんと頷いて)」
エックス「わっ…あっ、ああ…(少し驚くも微笑んで)」
>>81
基本的に人間とは違うのね〜
人間がうらやましいわ…
>>82
エックス「ま、まあオレ達が人間のもの食べても問題ないよ、多分…(苦笑いしながら)」
エネ「そうなんですよね〜。せいぜい魚とかしかいませんもんね〜..。」
(仕方ない、というように)
霊夢「ここらへんって何もないのねぇ〜。」
(歩きながら周囲を見渡して)
>>81
>>81
静琉:行きたくないときでも集合と言われれば行くしかない(と謎の主張を真剣に
でもこちらの方針でそれを調べるから大体は合ってると思う(と頷きつつそう言って
奈緒:はい、我々生徒会は授業に出なくても仕事がまばらですから出なくても
支障は出ませんから(淡々と話して
>>84
ネプテューヌ「その状況でも楽しめるなんていいなー…(あははっと笑いながら)」
エックス「確かに…(キョロキョロと見渡し)」
>>84
ソニック「…大変だな。(苦笑いしては)」
エックス「そういうものか…あ、そういえばどういうものを調べているんだい?(首を傾げ)」
ネプテューヌ「そなんだ〜…授業出なくても生徒会の仕事あるから…(頷いて)」
>>83
きっと人間のものでも大丈夫よね(自分に言い聞かせ)
>>87
エックス「うん…あ、これ、ネプテューヌが勧めてくれて…プリンっていうらしいんだけど…(プリンを差し出して)」
ソニック「暇!(エックスの右腕引っ張る)」
ネプテューヌ「暇ー!エックスあそぼー!(エックスの左腕引っ張る)」
エックス「いだだだだ!?ふ、2人とも!腕を引っ張るな!(あわあわ)」
(あげます!)
>>88
プリンっていうのね?
甘そうね…?
(ワクワクして)
>>89
ごめんね…わたしが忘れっぽいからよ…
>>90
エックス「うん、甘い食べ物らしいよ…(ニコッとしながら)」
エックス「気にしなくていいよ!オレも忘れっぽいから!」
>>91
いいにおいね…
(甘い香味にそそられて)
できるだけ早めにお返事するようにするわ…
>>92
エックス「うん…(自分の分を用意してスプーンで触れ、「柔らかいな…」と呟き)」
ネプテューヌ「できる時で大丈夫だよ!」
ありがとねぇ♪
(可愛らしくニコリ)
それから、わたしたちレプリロイドだけど…
バレンタインにあげるわよ(手渡して)
>>94
エックス「あっ…ありがとう!(驚くも微笑んで受け取り)」
>>95
本当なら、
あの人(ゼロ)
にもあげたかったわ…
(寂しそうに)
>>96
エックス「…オレがゼロに渡しておくよ。(優しく微笑み)」
>>97
本当にありがとうね!
(ニコリと可愛らしい微笑み)
あなたみたいな優しいいい人と、
ゼロが友達で本当によかったわよ
(レプリロイドだから、
人ではないけど)
あの人は忙しい人だから…なかなか会えないのよ
(代わりに手渡してもらえると言ってくれて感謝して)
>>98
エックス「…ゼロとは長い付き合いだからね…(ふふっと笑い)
…確かに、な…あいつにもいろいろあるんだよ…顔出すように言っておくから。(寂しそうに言ってからそう微笑んで)」
>>99
うらやましいわね〜
本当にありがとう、わたしの事、
これからもよろしくね♪
(微笑み返して)
>>100
エックス「…そう?(首かしげ)
こちらこそ、よろしくね?(ニコッと微笑み)」
>>101
わたしはそう思うわよ?
えぇ♪(微笑み続けて)
>>102
エックス「そっか…♪(どこか楽しそうに)」
>>103
こうやって仲良くできるのは、素敵な事だわ♪
>>104
エックス「…ゼロはすぐ無茶するし…勝手にいなくなることも多いけど…仲良くできたらな…
(寂しそうに笑い)」
>>105
うふふ…すぐ無茶するのはあの人らしいわね…
それだけ、イレギュラーハンター、平和のためにね
わたしには彼のがんばり屋なところは、よくわかるわよ
(ゼロにいろんな理解を求めて)
>>106
エックス「あぁ…オレも負けていられないな…(頷いて)」
>>107
戦えないわたしにも…、
できる事があるかしら…
>>108
エックス「アイリスなら…ゼロのサポートをがんばってくれたらそれでいいよ。(優しくそう言って)」
わたしが、
ゼロの支えに…
なれたらいいわね
(微笑みながら)
>>110
エックス「…なれるよ、アイリスなら…アイリスはゼロのことよく思ってるから…(微笑み返し)」
>>111
ゼロもわたしも…お互いに心配しているのね
(改めてそう思って)
>>112
エックス「うん…ゼロもゼロでアイリスのこと心配してるし…大切に思ってるから。(にっ、と笑い)」
>>113
本当に、わたしと仲良くしてくれてありがとねぇ(笑顔たやさない)
>>114
エックス「こちらこそ…(ふふっ、と笑い)」
>>115
ゼロに会いたいわ…
(思い更け)
>>116
エックス「…呼んでくる?ゼロを…(少し考えそう聞いてみて)」
>>117
できる事なら…
(そうねがって)
エックス「うん、わかった!じゃ、ゼロに都合聞くからちょっと待って…(ゼロとの通信を開始し)
あ、ゼロ?エックスだけど…今、大丈夫?
…そっか、あ、時間あったらでいいんだけど、こっちに来てくれないか?
…あぁ、君に会いたいって人がいるんだ。いいかな?
…わかった。ありがとう。(通信をきり)
アイリス、ゼロ来てくれるって!(アイリスの方を見てにこりと笑い)」
わざわざありがとうね!
ゼロに会えるのね…
(緊張してきて)
>>120
ゼロ「…あ、いた。エックス!(エックスの姿を見れば手を振り駆け寄り)」
エックス「あぁ、ゼロ!ごめん、わざわざ…(微笑みながら)」
ゼロ「いや、オレも仕事済ませて暇してたとこ…(そこまで言うと、アイリスを見て目を見開き)」
>>121
ゼロ〜♪ずっとわたしは、あなたに会いたかったのよ!♪
(アイリスに驚いて見開いたゼロに、
いきなり抱き付き恋人ムードに)
>>122
ゼロ「…っ!?ア、アイリス…!(抱きつかれて動揺しつつも微笑んで抱きしめ返し)」
>>123
あなたってばいつも忙しいから、
なかなか会えなかったのよね〜(寂しがり)
バレンタイン終わった後だけど、
よかったら受け取って…(手渡して)
>>124
ゼロ「…すまないな。会いにいくことができなくて…(なでなで)
…あぁ、ありがとう、アイリス。(受け取っては微笑んで)」
>>125
また寂しい思いは
したくないわよ…
(撫で撫でしてもらって涙ぐみ)
お返しのホワイトデーも楽しみだわ♪
>>126
ゼロ「…あぁ…そんなに寂しかったんだな…もう、そんな思いはさせない。(約束する、と告げ)
…あ、あぁ…(苦笑いしては)」
>>127
あなたとずっと、
一緒にいたいわ…
(素直に話しかけ)
楽しみにしてるからね♪
>>128
ゼロ「…オレもだ。オレも…ずっとおまえのそばに居たい。(そっと手を握り)
…なるべく期待に応えられるように努力する。(うむむ、)」
>>129
あなたの手、
たくましく優しい温かさね…
(優しく握りしめ返して)
どんなお返しかしら☆彡
>>130
ゼロ「…そう、か…?(少し照れくさくなり)」
……(何を渡すべきだろう、などと考え)」
>>131
これまでいっぱい敵を撃って斬り刻んできたのね…
みていて、つらいわよ…(ひしひしと)
>>132
ゼロ「…あぁ…だが…オレはそろそろ、引くべきなのかもしれない…(そう呟いて)」
>>133
無茶だけは、
しないでね…
(不安になり)
>>134
ゼロ「…あぁ。(短く返事しては頷いて)」
>>135
何が起こっても、
絶対に帰って来て…
>>136
ゼロ「……約束する。例えどれだけ時間がかかっても…必ず帰ってくる。(強い眼差しでアイリスを飲めを見て)」
>>137
きっとよ…?
絶対だから…
(不安そうに)
ゼロ「あぁ、絶対…だ。オレを信じろ。(にっ、と笑い静かにそう言って)」
140:アイリス◆Jo:2018/02/16(金) 00:46 あなたを信じてるわ//
(改めて真っ赤になり)
>>140
ゼロ「あぁ、ありがとう…(優しく微笑み)
…アイリス?顔赤いぞ?熱でもあるのか?(鈍感)」
>>141
あ、あなたが好きなのよ…/////
(思い切ってバレンタインに真っ赤になりながらも、コクって)
>>142
ゼロ「…あぁ、オレも好きだぞ?(わかってないのか首を傾げ)」
エックス「(ゼロの鈍感!!/心の中でツッコミ)」
>>143
え…?//本当に…?//
(ゼロが本気かどうかも気にしないで、アイリスだけ照れて)
>>144
ゼロ「あぁ…(なぜそんなに照れているのだろう、と思い)」
>>145
よかったわ…//
(なぜアイリスが照れたかわかっていないゼロには、
まずわからないセリフの言い方して)
>>146
ゼロ「…???(なんのことなのかわからず頭の中に疑問符を浮かべて)」
>>147
ゼロ…/////
(ゼロの、わかっていない、
という態度にも気が付かない)
>>148
ゼロ「アイリス?大丈夫か?(心配そうに)」
>>150
えぇ……//まあ…//
(何も返事できない)
>>150
ゼロ「…?エックス、アイリスの様子がおかしい気がするんだが…(エックスの方を見て)」
エックス「……おかしいのは君の方だよ…(呆れつつ)」
>>151
だからっ…//あのね…//
わたしはゼロの事が…//
(なかなか伝わらないw)
>>152
ゼロ「?(きょとん、として)」
エックス「(そりゃあオレも最初は気づかなくてネプテューヌやソニックに言われて初めて気づいたけどさ…あれで気づかないってゼロ鈍感すぎでしょ…/心の中でブツブツ)」
>>153
もうっ…!//
エックスが言うとおりに、
本当に鈍感すぎるわよっ//
(とうとうあきらめて、あきれてしまい)
>>154
ゼロ「えっ…!?ア、アイリス?なにを怒って…(オロオロと慌て)」
>>155
ねぇ…//
ゼロは女の子の事、
どう思ってるのよ…?//
(かなり大胆不敵にストレートに)
>>156
ゼロ「…?どう思ってるって…(少し考え込み)」
>>157
可愛いって思わないの…?//
(またストレートに)
>>158
ゼロ「…可愛い…か。…オレにはよくわからないな…(考えながら)」
>>159
女の子が男の子と違うって事は…//(遠回しに言って)
>>160
ゼロ「あぁ、確かに女は男と違って可愛らしさが…あ。(そこまで言ってようやく気づき)」
>>161
でしょ…?//
(ようやくわかったと思って)
>>162
ゼロ「…あ、あぁ…(ようやく理解したのか顔を赤くし)」
>>163
それで、
わたしの事は?//
(改めて聞き込み)
>>164
ゼロ「…可愛く…尊い存在だよ…(照れつつそう言って)」
>>165
ありがと…//
(率直に言われてまた照れ)
>>166
ゼロ「あ…改めて言わせてくれ…好きだ、アイリス…(改めてそう言って)」
>>167
わたしからも、
改めて言わせてもらうわ…//
好きよ、ゼロ…//(抱き付き)
>>168
ゼロ「…アイリス…(抱きしめ返し)」
>>169
寒いわね…//
(寒がり)
>>170
ゼロ「…確かに…まだ肌寒いな…(そう呟いて)」
>>171
ずっとわたしのそばにいて…?//
(さりげに)
>>172
ゼロ「ああ…離れない。おまえの側にいる。(そう微笑み)」
>>173
うれしいわ…//
(抱き付き)
>>174
ゼロ「…手放すものか。(力強く抱きしめ)」
>>175
暖かいわね//
(ホッとして)
>>176
ゼロ「…ああ、アイリスといると…すごくあたたかいな…(微笑み)」
>>177
よかったわ…//
(そう思ってもらえて、よかったと)
>>178
ゼロ「…(撫で撫で)」
>>179
わたしにお兄ちゃんができたみたいね
(撫でてもらって甘え)
>>180
ゼロ「…オレがアイリスのお兄ちゃん、か…(クスッと笑い)」
>>181
ゼロがお兄ちゃんで本当によかったわよ♪(可愛い微笑み)
>>182
ゼロ「ははっ、嬉しいこと言ってくれるな!(嬉しそうに)」
>>183
ゼロたちなら、すぐにイレギュラーをなくせるわよ!
(平穏無事を祈って)
>>184
ゼロ「あぁ…オレもそれを願っている。(熱意を込めて)」
>>185
みんなが待ち望んでるわ
もちろん、わたしもね…
>>186
ゼロ「…時間はかかるかもしれないが…イレギュラーを全て排除してみせる…(燃ゆる瞳でそう呟いて)」
>>187
頼もしいわね!
(ゼロたちに期待して)
【 出遅れ感ありますが宜しければまどマギから佐倉杏子ちゃんと美樹さやかちゃんで参加希望 です !、 】
待っててね
191:月永レオ:2018/02/17(土) 09:37うっちゅ〜☆部屋にこもって作詞してたらいつの間にか1週間すぎてたっ!わははっ☆ん〜??まどマギの杏子、さやかだぁ〜?おれは知らない奴だけどよろしくなっ☆
192:エックス&ソニック&ネプテューヌ ◆xs:2018/02/17(土) 13:14 >>188
ゼロ「…まあ、それがオレ達…イレギュラーハンターの使命だからな。(ふっ、と笑えば)」
>>189
ネプテューヌ「オッケー!参加許可するー!(ぐっ)」
【参加どうぞ!】
>>191
エックス「ああ、それなら気にしなくていい…ただ、できればトリップとロルをつけてくれないかな?(苦笑いして)」
>>192
確かゼロは一番強い、
特A級イレギュラーハンター、よね?♪
エックスは優しすぎるから、なかなか上がらないって言ってたわね
優しすぎるのもいいところよ!
>>193
エックス「えっ…そ、そう…?(少しぐさっときて)」
>>194
それでもきちんと実力があるから、
ゼロみたいな特Aハンターじゃなくても信頼度高いはずよ
(優しく褒めて話しかけ)
>>195
エックス「あ、ああ…ありがとう。(にっ、と笑い)」
>>196
破壊する相手のイレギュラーを思っての優しすぎる性格でしょ?
だったらわたしだって…(もどかしい)
>>197
エックス「…アイリス…(うつむいて)」
ゼロ「確かにエックスは甘いが、だからこそエックスにしかない強さがある…(頷いて)」
>>198
普通なら、そんなに優しくなれないわよ…(また褒め)
ゼロは自分にも相手にも厳しい人だとと思うから、
確かに特A級ってだけな事はあるわね(ゼロも褒め)
>>199
エックス「…イレギュラーも、元は同じレプリロイドだからね…(微笑んで)」
ゼロ「まあ、な…(ふっ、と笑い)」
>>200
別に好き好んでイレギュラーになりたいなんて…
誰も思っていないわよ…
グレるみたいなのかしら…(例えて)
>>201
ゼロ「…あながち間違いではないだろうな…
主な原因は思考回路に不具合が生じたり…(考えながらそう呟いて)」
>>202
わたしたちのゲームでは確かに、
思考回路に支障、異常をきたしたって説明が主流だから主力だったわね…
(思い起こせた)
>>203
ゼロ「…思い出すな…あの時、エックスがおかしなこと言ったこと…(ふっ、と笑い)」
エックス「おかしなって…オレは真剣だったんだぞ!(少しムッとして)」
>>204
何が起こったのよ…?(驚き)
>>205
ゼロ「ああ、エックスの奴、『もし、オレがイレギュラー化したら、その時は君が処分してくれ』なんていい出して…(少し苦笑いして)」
エックス「だから…オレは真剣なんだって!(少し怒って)」
>>206
まあ、彼らしい決意、決断じゃない…?(フォローして)
>>207
ゼロ「…たしかに、エックスらしいっちゃらしいがな…(少し笑って)」
>>208
彼ならきっと、
こうするってね
(ニコリと笑顔)
>>209
ゼロ「…だが…オレは考えたくないんだ…エックスがもしイレギュラーになったら、なんて…(うつむいて)」
>>210
絶対に嫌ね…
(悲しそうに)
>>211
ゼロ「…ああ。(悲しそうに)」
>>212
どうしたら防げるのよ…
(悲しみ悩み)
>>213
ゼロ「…わからない。だが、とにかく俺たちは今できることをする…もし何かが起きたらその時はその時だ。(目を伏せ拳を握りしめて)」
>>214
とりあえずは、できる事から、
ひたすらするしかないわね…
あなたならきっと大丈夫よ(またフォローして)
>>215
ゼロ「…ありがとう、アイリス…(そっと優しく撫で)」
>>216
いえ、わたしのほうこそ…
(穏やかな微笑み返して)
>>217
ソニック「へい!暗い話はそこまでにして、なんか明るいトークしようぜ!パーっとな!(ウインクしながら乱入し)」
エックス「ソ、ソニック…!(驚いた表情をして)」
>>218
はじめてかしら?
はじめましてね♪
(明るくなり)
>>219
ソニック「えっと確か…アイリス、だっけか?よろしくな!(にっ、と笑って)」
>>220
ええ、アイリスよ♪
(優しく可愛い笑顔)
よろしくね、
仲良くしてね
(ソニックの両手を優しく握りしめて)
>>221
ソニック「オレはソニック!ソニック・ザ・ヘッジホッグさ!(手を握り返し)」
>>222
ソニックね!
(相手にうなずき)
>>223
ソニック「にしてもこんな可愛いガールフレンドがいるなんてにくいね〜♪(ゼロを肘で突き)」
ゼロ「お、おい…(恥ずかしそうに)」
>>224
あは♪可愛いかしら♪
(アイリスは照れないでただニコリと微笑み)
>>225
ソニック「あぁ、まるで草原の花みたいに…(ニコニコ)」
エックス「ソニック、ゼロとエミーが怒るよ…(溜息を吐き)」
>>226
もう♪//(ようやくアイリスも照れ笑い)
エミーちゃんって?
(気になって)
>>227
エックス「ああ、ソニックの仲間の自称ソニックのガールフレンドだよ…見た目は可愛らしいけど怒ると怖くてね…(肩をすくめ)」
>>228
可愛い彼女さんなのね♪
(そこだけ言ってw)
>>229
ソニック「おいおいべつに彼女ってわけじゃ…(苦笑いして)」
>>230
違うの?
(聞き返して)
>>231
ソニック「違うよっ!(即答)」
エックス「まあ…エミーが一方的にソニックにアタックしてるだけだから…(苦笑い)」
ゼロ「まるでVAVAだな。(真顔)」
エックス&ソニック「なんでVAVAに例えた!?(2人でツッコミを入れた)」
>>232
そういうことね…?
(戸惑い)
本当に、どうして?
(よくわからないで)
>>233
ゼロ「VAVAもエックスやオレに対する執着っぷりがすげえからな…(はあ、と溜息を吐き)」
エックス「それは違う意味の執着だろ…(呆れ(:
>>234
あなたたちに、
そんなに執着してるのね…
(違う意味ともわからない)
>>235
エックス「いや、間違ってはないけどさ…(溜息を吐き)」
>>236
そう…?
よくわからないわ…
(すぐ悩み)
>>237
エックス「…しつこいのはどっちも一緒かな…そのしつこくする理由は違うけど。(苦笑いしながら)」
>>238
しつこいのは苦手よ…
もし訳が違ってもね…
>>239
ソニック「…構ってくれるのは嬉しいけど、ベタベタしすぎは勘弁して欲しいぜ…(エミーを思い出しては溜息吐き)」
エックス「こっちはまず、構って欲しくないな…(VAVAを思い出しては溜息吐き)」
>>240
構われすぎも極端ねぇ…
構ってくるのも嫌だわ…
>>241
ゼロ「…ま。敵であれ味方であれ、しつこい奴は嫌われるってことだな…(頷いて)」
>>242
何事も、
ほどほどにしないと…
>>243
エックス「そうだね…どんなことも少しずつ、だね…(にっ)」
一気にやっても、
効率的ではないわね
少しずつのほうが、
把握しやすいわよ
>>245
ソニック「だよな!…エミーもアイリスくらいおとなしかったらなぁ…(溜息を吐き)」
>>246
わたしは、おとなしいかしら…
(改めて思い直して)
>>247
ソニック「…ん?違ったか?(首かしげ)」
>>248
わたしには自分自身の事わからないから…(また思い直して)
>>249
ソニック「そ、そっか…なんかごめんな?(申し訳なさそうに)」
>>250
いえ、
かまわないわよ
(優しく話しかけ)
>>251
ソニック「そっか!ほんと優しいな、アイリス!(にしっ、と笑い)」
ゼロ「…(セイバーを構え)」
エックス「ゼロ!ゼロ!!(ゼロを抑えて)」
>>252
そんなことはないわ〜(照れ微笑み)
ほら、ゼロもそんなにムキにならないの〜(思わず苦笑い)
>>253
ソニック「男の嫉妬は見苦しいぜ!(クスクス)」
ゼロ「…っ…!(ソニックを睨むも冷静になり)」
>>254
まあ、いろいろあって…
(やり取りにまた苦笑い)
>>255
ゼロ「…すまん、アイリス…(しゅん、としては)」
>>256
まあまあ…ゼロ…
(何も言えない)
>>257
エックス「…ゼロも嫉妬するんだね…(悪気はない一言)」
ゼロ「おいそれどういう意味だ?(少しイラっときて)」
>>258
だってそれはもちろん…
彼にだって人間らしい部分があるわよ
(また思わずクスクス笑い)
>>259
ゼロ「に、人間らしい、か…(苦笑いして)」
>>260
ええ、わたしたちは人間的思考能力を持った高性能ロボット、
レプリロイド、でしょ?
>>261
ゼロ「…そう、だったな…(.思い出してはにっ、とし)」
>>262
ええ、そうよ
(喜ぶみたいに微笑み)
>>263
ゼロ「…なら…多少人間らしさはある…な。(少し考え)」
>>264
人間らしさあるでしょ?
(また聞き直して)
>>265
エックス「確かに、ゼロって完璧に見えたけどわりとガサツなところあるからね…(クスクスと笑い)」
ゼロ「うるさい。(むっ、ときて)」