こんにちは!スーパーボンバーマンRに登場するボンバー兄弟の長男、白ボンです!
ここでは、どんなジャンルのゲームキャラでもなりきれる場所だけど、いくつか守ってほしいことがあるんだ!
1.グロ系、エロ系のゲームは控えてもらいたいな…どうしても出したい場合は、そういった表現をしないようにしてほしい。
2.戦闘、恋愛はお互いの合意の元行ってください!
3.荒らし、成りすましはやめてね。
4.来れなく場合は連絡ください!
5.過度なキャラ崩壊、世界観崩壊は御遠慮ください!
では、よろしくね!
また邪魔者ね〜
さっさと出てって!!
黒ボン「やれやれ、困ったもんだぜ…(ため息)」
369:ふぶき姫◆Mc:2019/07/23(火) 20:16やれやれだわ…!
370:サグメ◆dg:2019/07/23(火) 20:22 >>323
…分かった。そんなに言うなら、本体の力で呼び出すわ。(う〜ん…)
レミリア「初めまして、私はレミリア・スカーレット。吸血鬼よ。」(お辞儀)
フラン「…フランドールよ。御姉様の妹。」 (会釈)
>>324
…おや…それは大変だな…無理はしないでくれ。
(心配そうに。)
>>370
よろしくね、
あなたたち
(表情変わらない)
>>371
…私は邪魔になりそうだ。少し失礼するよ。(何処かへ行く)
レミリア「あら?緊張してる?…もしかして怖いの?」(クスクス)
フラン「…貴女、妖怪?私達と一緒ね。」(ビックリ)
>>372
緊張はしてないわよ?
お嬢ちゃん?
(内心では腹黒い微笑み)
妖怪なの?あなたたち…?
(とりあえず聞いて確認して)
>>373
レミリア「そう…?良かったわ。緊張せずに、ゆっくりしなさいな?」(紳士的に)
フラン「うん。吸血鬼も妖怪の一部なのよ。」(ふふふ)
>>374
そういうあなたたちこそ、
緊張しないでリラックスしてね?
(内心腹黒いから少し怖い表情)
わたしのアニメの吸血鬼っていったら、
ガブニャンって、ジバニャンって猫妖怪が吸血鬼になったって妖怪しかいないわよ(説明して)
噛み付かれるとみんなガブニャンになってしまうって、
ホラーストーリーなのよ
(夏だから怪談話風に怖がらせようとムード出して)
>>375
レミリア「当たり前よ。だって貴女、あの女神の友人なのでしょう?是非お喋りしたいわ。…あら?私達みたいな生粋の吸血鬼じゃないのね。噛みつかれるとガブニャン?ふふふ…そのガブニャンっていう妖怪、飼ってみたいわね。」(ふふふ)
フラン「…御姉様、ペットはチュパカブラだけで十分よ…?噛まれると感染…?ふーん…吸ってる方は美味しいのかしら…?」(興味深そうに)
>>316
ハハハ.......実はな。俺の仲間の中に1人、
俺と同等かそれ以上に強い奴がいる。
キルグロスと呼ばれるソイツは、
数百年前に悪魔の軍勢に1人で対峙し、
10万の敵兵を薙いでみせた事もある戦闘狂だ。
王である俺にも平気で突っかかる荒くれだが、
とても実直で、誰からの信頼も厚いのさ。
なんなら、手段はあるから呼んでみるか?
安心しろ、アイツは俺と違い空を飛べるからな。
(そう言うと、懐から青色の水晶を取り出す。)
>>376
あら?あの女神って…?
(知らないふりかどうか)
ええ、ガブニャンは生粋な吸血鬼ではないのよ…?
かなり度胸あるわね?
あなたみたいなお嬢ちゃん、
あっという間にガブニャンに押さえ付けられて、
噛み付かれて…
ガブニャンに…♪ウフフ♪
(腹黒い笑顔がふぶき姫の腹黒い色っぽい笑い声とともに、徐々に表れて怖くなり)
>>369
白ボン「…さて、これからどうしよう?(首を傾げる)」
>>370
白ボン「ありがとう…いつもいつも弟や妹に振り回されて、少し疲れちゃって…(苦笑い)」
>>379
そうね、
またどうしましょうか
>>377
興味深いわね…お願い、呼び出してみてくれないかしら?(ふむ)
>>378
レミリア「ふっ…ふふふふ…私達が吸血されるって言いたいのかしら?運命は常に私の手の中にあるのに?」
(お嬢様らしく笑う。)
フラン「…ガブニャンって美味しい?それとも…強い?」
(無邪気さ故の狂気な笑顔になる。)
>>379
やはり兄弟持ちは大変なんだな…依姫様の気持ちが伺える…。
(気の毒そうに。)
>>381
あなたなんて、
わたしの手にかかったら…
(ふぶき姫の怒りに触れると、
徐々に空気が冷たくなっていき)
さぁねぇ?
どうなのかしら…?
(いかなる問いかけにも、
不敵な腹黒い微笑みを可愛らしい笑顔で隠して)
>>382
…そこまでよ。三人とも落ち着きなさい。(ふっと現れる。)
レミリア「あら?女神?今からまた大暴れしてやろうとしてたのよ。貴女もどう?」(グングニルを構える。)
フラン「悪い子はきゅっとしてドカーンよ!」(手を握ろうとする。)
お黙りなさい!まだ月人の恐ろしさを知らないようね!?(ぶちギレる)
>>381
あい分かった。では少し待て。
(水晶の中に水の渦の様なものが浮かぶ。
すると水晶が一瞬発光してまた戻った。)
さて、程なくして、奴は飛̀ん̀で̀く̀る̀ぞ。
(そう言った数秒後、遥か遠くから水柱が
サグメの飛行よりも早く飛んできて、
その中に巨大な矛を持ち、鎧を纏った、
所謂ナーガの様な生物の姿があった。)
>>383
あら?
いきなり何なのあなた…?
偉そうに気に食わないわ…
(気に食わないと睨み付け)
わたしはいつでもクールに落ち着いているわよ…?
(それどころか、
ガチガチに凍り付く極寒)
このわたしを相手に、
あなたもいい度胸してるわね…
(猛吹雪を巻き起こして、相手にやる気満々)
>>384
まぁ…不思議…どうやって…?
(ビックリした目でクレュトとナーガを交互に見る。)
>>385
…ああ、どうしましょう。…あ、そうだわ。『この天候は悪魔より冷酷で、キリストの涙の様な雨がふるだろう!』
(地獄の業火の様な異常な太陽が顔をだす。懸命に祈りながら、顔中を汗で満たす。)
レミリア「わ、わー!ひ、日傘!日傘〜!」(日傘を指す)
フラン「吸血鬼の丸焼きになっちゃうわー!」 (レミリアの日傘に入る。)
>>386
これは蒼氷の宝珠と言うものだ。
俺と共に戦ってくれる仲間を、
入用の時にすぐ呼べるスグレモノだ。
「てめぇクレシュト!!まさかソイツに
その宝珠の説明する為にわざわざ俺を
呼びつけたってのか!こんな大空飛ばしてよ!」
いや、そんな事は無い。彼女はサグメと言うが、
今から月に連れて行って貰うんだよ。
そこで、折角だからお供してくれたらとな。
「そんな事か、ってか月!?初めて行くわ!!」
当然だ。俺だって初めてだ。で、行くか?
「当たり前だ!そんな所単独でとか不安だわ!!」
(水柱の中キルグロスと会話する。)
>>386
暑いわね…
(業火にすぐに弱り)
わたしの冷気なら負けないわよ…
(ブリザードを巻き起こして、
業火となにもかもを一気に凍結しようとパワーを出し切り)
>>387
…行くって事で良いかしら?じゃあ…
(パンッと手を叩き、月の都に到着する。)
…本当は、永遠回廊って所を通らなきゃ行けないんだけど…今回は特別ね。
>>388
もう…止め…なさいよ…貴方達…が戦う所なんて…見たくないわ…
(泣き始める。)
レミリア「…泣いちゃった。」(ぽかーん)
フラン「……」(レーヴァテインを下ろす。)
>>389
そんな事言って、
わたしを攻撃するつもりでしょ
(少し攻撃緩めて)
わたしを強いって認めなさいよ(かなり高圧的に)
>>390
…私が嘘吐けたら最強よ。本当に貴方は強いわ、ふぶき姫。…でも…
(月人のプライドが捨てきれない。)
>>391
貴女のどこが最強ですって?
貴女は最弱、じゃなくて…?
(相手を煽るように微笑みながら)
まだわたしに歯向かう気ね…
(また一段と冷気を強めてニコニコ微笑み)
>>389
おっと。ほう、ここが月.......。
まァ、道案内はサグメに任せるとしようか。
「しかし、俺達が見てるのとだいぶ違うもんだ。
そういやあ聞いてねぇが、おめぇ何者なんだ?」
(キルグロスが矛を肩に担ぎ、サグメに尋ねる。)
>>392
…あぁ…貴女本当に意地悪ね。…でも、友達でも言っていい事と悪い事があるんじゃないかしら?
(大量の白い弾幕がサグメを中心に渦を巻く。)
…弾幕ごっこ、せめて貴女を傷付け無いように遊びましょう。
>>393
…私はサグメ、稀神サグメ。月人よ。
(生えている桃の木から桃を取る。)
>>380
白ボン「……えーと、ご趣味は?(とりあえずなにか話そう、と)」
黒ボン「……兄貴。なんかお見合いみたいだぞ…(呆れつつ)」
>>381
白ボン「その依姫って人も兄弟持ちなのかい?(尋ね、)」
>>394
意地悪ではないわよ?
言っていい事悪い事とか…?
(とぼけるように)
なら、わたしも貴女に優しくしてあげるわ…(猛吹雪を強めて)
>>395
わたしの趣味は、
冷気で包み込む事よ♪
(だから怖いって)
ありがとう♪よろしくお願いするわね♪
(ぴょんぴょんと大きなリボンを揺らしながら、)
では改めて、
よろしくね♪
あら?雪女さんかしら〜……。
(そう言って跳ねるのを止めるとあなたを見上げて、)
ええ、わたしは一応、ゆきおんなだから、ゆきちゃんよ?
ゆきちゃんから進化した後だから、ふぶき姫っていうのよ(事細かに教えて)
だいたい20日かかって半分ぐらい、
>>400 まで来られたわね♪
東方から、阿求で参加希望です!
402:ふぶき姫◆Mc:2019/07/25(木) 21:45 >>401
待たせて悪いけど、待っててね
>>395
う〜ん…兄弟じゃなくて、姉妹だな…姉の豊姫ってお方がいらっしゃる。
(頭を捻る。)
>>396
…それっぽっち?月より遥かに暖かいわ…
(月の都が凍りついた時とは比べ物にならないと、余裕の声を漏らす。)
>>397
ああ…よろしく…
(口元に笑みを浮かべて。)
>>403
あなたの指定した安価が繋がらないから、
ちょっとレス蹴らせてね?
>>403
ちょっとあなたへのレスが返しづらかったみたいなだけだから、改めて書かせてね
こんなものじゃないわよ…
(もっと猛吹雪に)
部外者がすみません。ふぶき姫さんなんですが、あの方はよそのなりきりスレでスレ主でもないのに自分中心の女王様気取りでスレを荒らすだけ荒らして(きっかけは別の荒らしですが)捨て台詞吐いて逃げた人です。トラブルメーカーはこの人の方なので皆さんご注意下さい。あまり酷いようならアク禁出した方がいいですよ。
407:匿名さん hoge:2019/07/26(金) 13:19ふぶき姫さん、サイトポリシーよく読んでみて下さい。あなた自分がどれだけルール守れてないかよく分かりますよ。
408:バウンシー◆kI:2019/07/26(金) 14:55
>>400
はわわっ、聞いたことならあるけれど本物に出会えるなんてびっくりだわ♪
(ぴょんぴょんと驚きを露わにして)
>>403
あら?あなたは?
(あなたを見上げ、)
確かわたしと同じシリーズのキャラがいたみたいだと思うけど、
わたしはポポロクロイス物語U、森の魔女、ナルシアよ
主さんいるかしら…
【ふぶき姫の悪行は好きなアニメキャラでなりきり!を見たら分かる】
411:ナルシア◆dI:2019/07/26(金) 15:32上げてはいけなかったかしら…
412:匿名さん hoge:2019/07/26(金) 16:16いえ、すみません。どうぞ続行なさって下さい。
413:ナルシア◆dI:2019/07/26(金) 16:23 そんな、
わざわざすみません…
【主です。遅くなって申し訳ありません…
確かに、ふぶき姫さんの書き方にはちょっと…と思うところはありましたが、うまく注意できませんでした…申し訳ありません…
それから、参加希望の方はどうぞです。】
ふぶき姫さん、もしかしたらもう大丈夫かも…別スレでの問題が解決したようなので、こちらで酷いふるまいをする事はなくなるかもしれません。
416:グレース&◆Xg 乱入ごめん:2019/07/26(金) 21:50 ふぶちゃん、もう大丈夫だから。
傷口を逆撫でするような事しないでね。
ありがと…
418:匿名さん hoge:2019/07/27(土) 06:06 >407関連
問題の持ち込みや掘り起こしは
基本的に(アンチ板等、特殊ルールのとこは除いて)削除対象になると思います
そのサイトポリシーに粘着禁止とあります
…これからどうしよう。
420:バウンシー◆kI:2019/07/27(土) 11:55
【新入りの私が言うのも難ですが、問題なければ続けましょう?】
undertaleから参加okですか?
422:バッテン:2019/07/27(土) 15:59あ、なまえかえてない.....
423:バッテン:2019/07/27(土) 16:21気まぐれで来るかもです
424:ナルシア◆dI:2019/07/27(土) 16:26あの〜あまり連レスしないで…
425:◆OcA:2019/07/27(土) 16:54 >>420
【わかりました、御迷惑をおかけして申し訳ない…】
>>421
【参加、大丈夫です!】
>>424
【代わって注意、ありがとうございます。】
>>425
いえいえ、当然な事です、
何もお気遣いなんていりませんから
【すいません、改めて絡み文を投下します。】
白ボン「こら黒ボン!また特訓サボって…ちゃんとやらなきゃだめじゃないか!(怒った様子で黒ボンを叱りつけて)」
黒ボン「相変わらずうるせえな、兄貴は…(やれやれ、)」
兄弟ケンカはいけないわよ…?
(内気なナルシアが申し出て)
>>427 【ありがとうございます…!】
…どうした…?
(不思議な顔をしながら。)
あら、どなた…
431:サグメ◆dg:2019/07/27(土) 17:14 >>430
貴方とは初対面だったかしら?初めまして稀神サグメよ。
(ナルシアに気付き、挨拶)
>>431
ええ、はじめまして、ね
わたしは、ナルシアよ…
森の魔女なの
>>428
白ボン「…あれ、君は…?」
きょとんとしながら振り向く。
>>429
白ボン「聞いてよサグメ!黒ボンったらまたトレーニングサボってばっかでさ!(知り合いを見るなりそう愚痴り)」
黒ボン「サボってない…クールでパーフェクトな俺に必要ないだけさ…(かっこつけ)」
>>433
フローネルの森の魔女、ナルシアよ
ポポロクロイス物語Uってゲームキャラよ
わたしが初めて来たメルって子と同じゲームなの
彼女はポポローグってゲームだけどね
>>432
魔女か…私は月人っていう種族だ。
(自分も種族を言う。)
>>433
あー…う〜ん…そうだな…(考える。)あ、そうだわ…(手をポンとする。)黒ボン、ちゃんと白ボンみたいにトレーニングしないと、女子だらけのイーグルラビィ隊に強制入隊させるわよ。(ふふふ)
ありがとうございます。バッテンです。
437:sans:2019/07/27(土) 18:53.....おいらはsans。スケルトンだ。よろしく。(にやにやしながら手を差し出す)
438:ナルシア◆dI:2019/07/27(土) 18:54 >>435
月人ね…
神秘的な種族ね
(めずらしそう)
>>434
白ボン「そうなんだ…僕は白ボン!こっちは黒ボン!よろしくね!(にこ、と笑い)」
>>435
黒ボン「よしトレーニングするか兄貴!!!!(かなりの早口)」
白ボン「ナイス、サグメ。(親指立てる)」
>>437
白ボン「はじめまして、僕は白ボンだよ!(にこ、と笑い手を握り)」
>>439
白ボン、
黒ボン、
よろしくね
(両方ともにニコリ)
>>ALL
今日もいい天気ね♪
(トレードマークの大きなリボンを揺らしつつ、お散歩のつもりではねており)
>>440
白ボン「ああ!よろしく!(にこり、)」
黒ボン「…よろしくな(ちらちら、)」
>>441
白ボン「…ん?(ぴょんぴょん飛んでる彼女を不思議そうに見て)」
>>441
ええ、
強い日差しね…
(まぶしそうに)
>>442
いい兄弟ね、
あなたたちは
(2人に微笑み)
【遅ればせながらも参加希望です。
希望キャラは第五人格(identityV)から白黒無常です。】
わたしは PS ゲームだけど、
確か PSP でもリメイクされた、
【ポポロクロイス物語】ってゲームキャラよ
フローネルの森の魔女なのよ
どうか、よろしくね
【白無常】よろしくお願いします、私達はPCやPEのゲームの【第五人格】って言うゲームのキャラです。
私には1人片割れがいて、この傘の中にいるので、挨拶しますね
(どろりと白無常が溶け、下からどろりと黒無常が出る)
【黒無常】……む、ここは……あぁ、すまない、普段は傘の中にいて音しか聞こえないんだ、その感じからして、お前がフローネルの森の魔女、だな?よろしく頼む
あまり聞かない種類のゲームね?
そうよ、ポポロクロイス物語TでもUでも、
主役のポポロクロイス王子がわたしを訪ねて来るのは同じパターンよ(もっと話して)
>>437
…貴方、悪戯ならしっかり細工しては如何かしら?とりあえず、よろしくお願いするわね。
(サンズの手にあるブーブークッションを見つける。)
>>438
神秘的なのか?私から見たら、魔女も神秘的な種族だ。(にこ)
>>439
ありがとう。でも人手不足はなんとかしないと…(うーん)
>>441
ええ、今日も良い天気ね。
(何処からともなく現れる。)
>>446
…人間では無いのだな。(ふむ)
>>448
そうかしら?
確かに魔女も、
人間たちからはいろいろとね〜
(いろいろ言われていると)
ヴ.....お前さん、勘がいいな.....?
451:ナルシア◆dI:2019/08/12(月) 22:37 みんなずっと来ないまま放置だから、
上がって来たなら、わたしからも上げさせてもらうわね〜
>>448
【黒無常】
……あぁ、ちょっと昔に色々あってな、その時は人間だったんだがな……
(目を細めて遠くを見るように)
いつまでもずっと、
誰も来なかったならわたしが上げてあげるわよ!
誰もいないわ…
455:白黒無情◆rk:2019/10/28(月) 17:38 〈白無常〉
すみません、最近忙しくて中々……。
それでは改めまして、お久しぶりですね。
(苦笑いして頭を軽く掻いた後、コホンと咳をしてふわりと笑いかけて)
あら、
まだ戻って来てくれたのね
ごめんごめん!久々に上げさせてもらうよ!(慌てた様子で、)
458:メル◆Fo:2019/11/13(水) 17:03 あら、
おかえりなさい…
>>458
久しぶり、メル…返事遅くなるかもだけど、またよろしくね!(笑顔でそう言って)
>>459
ええ、大変みたいなら時間ができた時だけでいいわよ
(優しく微笑み)
>>460
白ボン「ありがとう!…というか黒ボン、いつまで僕の後ろに隠れてるんだよ…(ジト目で黒ボンを見て)」
黒ボン「…(白ボンの後ろに隠れてる、)」
>>461
うふふ、
相変わらず可愛いわね
(黒ボンをクスクスと笑い)
>>462
黒ボン「お、おれはクールであって…可愛くないぜ…(慌てた様子で、)」
>>463
クールなの?
(疑ってみて)
>>464
黒ボン「誰がなんと言おうとクールだ…!(むっとして、)」
>>465
クールなのね〜?
(なにやらバカにしてるみたい)