俺はイルーゾォ。なんでもここはジョジョの奇妙な冒険のなりきりの場らしいな。
といってもルールとか知らないぞ?どうすればいいんだ。
……おお、カンペ。えっと、なになに?
『その名の通り、ジョジョの奇妙な冒険のパラレルワールドでなりきりです。みんな仲良しな設定でお願いします。
混部です。誰でもどうぞ。キャラ崩壊はありです。私もイルーゾォのキャラをあまりつかめていないので、キャラ崩壊する可能性があります。多少の喧嘩はありです。例(お前、俺のアイス食べただろ!?あ?食べてねえよ!!)みたいな…。裏行為や中の人同士の喧嘩は許可しないィィィィィィィーッッ!葉っぱ天国の最低限のルールやマナーは守りましょう。参加するときは一声かけてから。トリにロル、安価をちゃんとつけましょう。中の人が喋るときは、(/)や【】などを使って区別をつけてください。他、何か分からないことがあれば聞いてください。
さて、少し長くなりましたが、スタートします。』
【(なんで偽者って出るんだよ!そもそもこの掲示板で書き込んだの始めてなんだぞ!)】
39:東方仗助◆VA:2019/12/30(月) 03:46【チラッ 東方仗助で参加希望です……】
40:フーゴ◆ao:2019/12/30(月) 14:04【すいませんトリップの付け方がわかんなくて取り乱しました…】
41:ジョナサン/シーザー◆uQ:2019/12/30(月) 20:51【トリップは違いますがジョナサンの中の人です…長い間席外しててすいませんでした…復帰とシーザー追加希望です…】
42:イルーゾォ&露伴◆tY:2019/12/31(火) 01:05 露「東方仗助がきた…だと…!?」
イル「おい。(露伴を軽く叩き)もちろん三人とも大歓迎だぜ。あとジョナサン、戻ってきてありがとな。(嬉しそうにいい)」
>>42 露伴
ゲェ!イカレ露伴ッ!?…ウォホン、どーも…本日は…お日柄も良く…(目を合わさず指を弄りながら挨拶し、)
>>42 イルーゾォ
大歓迎スって〜〜?そいつはどーも、よろしくっス!えーとあんたの名前は……(相手の顔をちらりと見て、)
【承認ありがとうございます!よろしくお願いします!】
>>41 ジョナサン/シーザー
なんつーかずいぶんキラキラした二人組っつーかまぶしいっつーか…てかそっちのあんたは承太郎さんと同じくらいあるんじゃねーのかあ!?(二人を交互に見たあとジョナサンの巨大を二度見して、)
【ジョナサンとシーザ〜〜ッ!よろしくお願いします!】
>>40 フーゴ
えーと…大丈夫っスか…?(取り乱してる相手を見て思わず声をかけて、)
【フーゴが実際に取り乱してる体で話しかけさせていただきました笑 よろしくお願いします!】
>>42
ジョナ「久々だね、イル、岸辺くん。また改めてよろしく頼むよ!(ニッコリ笑みを浮かべて、)」
シー「…俺の許可もありがとうな。シーザー・A・ツェペリだ。よろしくな。(ジョナサンの背後から顔だし、)」
>>43
シー「キラキラしてる…か、まあ否定はしないな…(ふっ、とまんざらでもなさげに笑い、)」
ジョナ「あの髪型…彼が東方仗助…ぼくの子孫か…(いつぞや見せてもらった肖像画を思い出して呟き、)」
>>43
あ、すいません。もう大丈夫です(苦笑い)
【よろしくお願いします。】
何でもジョルノの父親に当たる人物がいるって聞いて来てみたら、イルーゾォが
いるなんて…そしてジョルノの親っていうのは…誰でしょうか?
>>45
ジョナ「…こんにちは、君、誰か探しているのかい?(誰かを探しているらしき彼が気になり近づいて優しく話しかけ)」
>ALL
【挨拶が遅れましたが皆様よろしくお願いします…!】
>>43
露伴:げっ、クソッタレの仗助!?……まさかここで君に会うとはね…今日は厄日だ…(露骨に嫌そうな顔をし、最後に小さく呟き)
イル:俺はイルーゾォだ。仗助っつうのか?よろしくな〜。(ニヤリと笑い、仗助に手を出し握手を求め)
>>44
露伴:こちらこそ宜しく頼みます。(丁寧にお辞儀をし)
イル:俺はイルーゾォ。こっちのばらんみたいなやつは露伴だ。宜しく頼む。(嬉しそうにシーザーに自己紹介し)
>>45
イル:パンナコッタフーゴォ!?なんでお前まで!!!(思わず大きく声を上げ)………まあいい、毒で色々やられたのは気がかりだが…ここでは仲良くしようぜ…。(少し気まずそうにフーゴに握手を求め)
>>47
シー「…バラン…?あ、イルーゾォに露伴だな、こちらこそよろしく頼むぜ。(一瞬首を傾げるが、にこやかに笑い、)
それにしても…見慣れないヤツらばかりでどうも落ち着かないな…(当たりを見回し、)」
ジョナ「まあまあ、そのうち慣れるよ。(ぽん、とシーザーの肩たたき、)」
>>48
露伴:ああ、たしかに知り合いがいないと不安になりますよね。僕はいますけど…(苦々しい顔をし)
イル:まったく光が衰えてないぜ…さすがジョナサン…さすが大天使…(うっ、と眩しそうに手で顔を覆い)
>>49
シー「…あー…あまり仲はよくないみたいだな…(なんとなく察して、)」
ジョナ「……イル?どうしたんだい、また苦しそうだけど…(オロオロ、)」
>>46
ええ、僕らの仕事場?の新入りにジョルノって奴が居まして、そいつの父親がいるって言うんで
来たんですけど…ジョルノに似てる人がいないようにも思えるんですよね…(考え込む)
>>47
イルーゾォ…僕が居たら何かまずい事でも?(少しイライラ)まあ、ここでのお前はいい人みたい
だし、こんなに人数が居たらパープルヘイズも出せないからな。仲良くしようか(握手を受け入れる)
>>51
ジョナ「そうなんだ…父親か…それっぽい人ここにいたかなあ…そのジョルノって人の父親について知ってることは無いかな?例えば名前とか…(こちらも考え込んでからそう聞いてみて、)」
>>50
露伴:まあ漫画のネタにもなるのでいいんですけど…。(複雑な心境なのか、うーん、と唸りつつ)
イル:幻覚か、すごい神々しい光が見えて…心配しなくていいぞ。(苦笑いしつつ)
>>51
イル:俺はもともといい人だ!(ドヤ顔をしながら言うが違う)とりあえずお前と和解が出来て良かったぜ。(ニヤリと笑い)お前も悪い奴じゃあないっつーのは分かるしな…。(頬をかきながら)
>>53
シー「まあ俺もよく口喧嘩する友人がいるから気持ちはわからんわけじゃないな…(腕組んで苦笑い、)」
ジョナ「まさか無意識に波紋を…!?いや、イルーゾォは吸血鬼ではないから影響はないはず…(勝手に勘違いしてブツブツ呟き、)」
>>54
露伴:へえ、貴方にもそんな友人が……よければどんな奴か、教えてもらってもいいですか?(興味津々で)なに、ちょっとネタにしたいだけですよ。(ふふ、と笑いながら付け足し)
イル:はも…ん?よくわからないが、やばそうだな…その力…。
>>52
そうですね…遺伝しそうな特徴は髪の色か目の色か…(考え込む)
あ、確か、肩の辺りに星型のアザがありました。
>>53
ああ、僕も仲間…とまではいかなくとも組織のメンバーと和解できるのは嬉しい事だ。(ニコッと笑う)
>>56
イル:そういえばお前のスタンドって凶悪だよな。見た目も、能力も。もしかしたらその能力でボス倒せるんじゃあねえかあ〜?(ニヤリと笑いながら問いかけ)
>>57
フーゴ:急に何を言い出すのかと思ったら…やめてくださいよ。僕自身パープルヘイズを使うのは気が引けます。
それにもし…仮にの話ですけど、ボスがここを通ったらただじゃあ済みませんよ。
>>57
イル:あー、そうなのか?まあ日本にもスタンドにコンプレックス抱えてる奴がいるって聞いたが…すまねえな。
ちなみに俺はこいつとは親友みたいな感じだぜ。(誰も聞いていないが、マンミラを出し、イェーイと言いながらマンミラとハイタッチをして)
>>55
シー「ネタって…まあ別に構わないが…
あいつは俺の爺さんの友人の孫で、ある事情で会うことになったんだ。爺さんの友人の話は聞いていたからどんなやつかと期待してたんだが、会ってみるとイカスミスパゲッティを見て『このホテルはインク入りスパゲッティを食わせようってのか!?』ってボーイに突っかかる位の田舎モンで、オマケにいい加減な減らず口を叩くお調子者。正直ガッカリしたな。でもまあ、意外に計算だかくて抜け目がなくて真面目な熱い奴で…一緒に過ごすうちに、やつの良さは心の底にあるってわかってな…今では無二の親友だぜ。(どこか楽しげに話をして、『どうだ、ネタになったか?』なんて笑い、)」
ジョナ「ん…ああ、聞こえてたのかい?(我に返って相手の方を向き、)」
>>56
ジョナ「なるほど、星型の痣か…ん?星型の痣…?(相手の話を聞いてなにやらハットし、)」
>>60
露伴:あれ、まさかジョースターさん…いや、そんなはずは……はっ、これは気にしたらダメなタイプか。ありがとうございます、参考になりました。(小さく頭を下げ)
イル「波紋、か。なんかカッコいい響きだな…。」(目をキラキラと輝かせ)
>>61
シー「ん、ああ。参考になったなら幸いだ。(手をヒラヒラさせ。)」
ジョナ「ああ、波紋っていうのは特別な呼吸法によって血液から生み出す太陽光と同じエネルギーのことだよ。(にこやかに説明をして、)」
>>60
フーゴ「な、何か心当たりがあるんですか?その…アザに。」
>>63
ジョナ「いや…そういえば僕の肩にも同じものがついていたような……(考え込み、)」
>>60
露伴:憎めないお調子者キャラ……いいぞっ!人気キャラになるっ!(興奮気味でそういい、スケッチブックにジョセフ似のキャラをものすごいスピードで描いてゆき)
イル:か、かっけえ……すげえな、ジョナサン、尊敬するぜ…。(波紋について聞き、ジョナサンが正義の味方のように見えたのか、憧れを抱き)
>>65
シー「……すごいな。(ものすごい勢いで書く相手を見て唖然し、)」
ジョナ「尊敬されるほどでもないよ…波紋を教えてくれた人に比べれば、僕なんてまだまだだし…(苦笑いしながらそう答え、)」
>>64
フーゴ「えっ…!?じゃ、じゃあ、もしかして…(髪の色も体格もまるで違う!だが…確かに感じる!ジョルノ
と…あいつと同じような何かを!いや、だとして何故この人は子供の存在を…)」(深く考え込む)
>>67
ジョナ「………(僕の親戚…?いや、父さんも母さんも兄弟はいなかったはず…ま、まさか父さんの隠し子…!?/一方、壮大な勘違いをしているジョナサン)」
>>66
露伴:ふふ、これくらいどうってことないですよ。調子がいい時は三時間くらいぶっ通しで描き続けるので。(とドヤ顔で言いつつ、シーザーに似たキャラも描きだし)
イル:へえ、俺も上司?つうのかな…すげえカッコよくて、頼れて、仲間想いなリーダーのこと尊敬してるぜ。(ふふ、と笑い、懐かしそうに)
>>69
シー「へぇ、さすがプロだな…(腕を組み感心して、)」
ジョナ「そうなんだ、いいリーダーを持っているんだね、イルーゾォは…(ふふ、と笑い、)」
>>70
露伴:それにしても本当にここはネタに困らない場所です。人生も強さも僕の想像を軽く超えるような人ばかりですからね。(ペラペラと喋りながらも全員のイラストを描いてゆき)
イル:ああ!ジョナサンに会わせたいんだけどな〜。(少し寂しそうに)
>>71
シー「確かに色んな人がいるよな…(ふむ、と頷きながらひょこ、と相手のスケッチブックのぞき)」
ジョナ「たしかに…気になるけどな.…(うーむ、)」
>>72
露伴:特にあのクソッタレの仗助は容姿も性格もこの中でもぶっちぎりですよ…。(といい、シーザーに仗助とクレDのイラストを見せ)
イル:ということで来たみたいだぜ。(苦笑いしながら)
粥:俺はお前に近づかない。(バァァァァンという効果音と共に独特なポーズでどこからともなく現れ)
>>73
シー「確かにあの髪型なら納得…ん?これはなんだ?(クレD指さし)」
ジョナ「うわぁびっくりした!?え、どちら様!?(びっくりしながら声を上げ)」
【勢いに乗って男爵さん出したいけど上手くできる気がしないから今は保留する背後です←】
>>74
露伴:ああ、これはスタンドと言って…まあ簡単に言ったら自分の分身みたいなもんですよ。(あ、ちなみに僕のはこれです。と言いながらヘブンズドアーも描き)
粥:リゾット・ネエロだ。うちのイルーゾォが世話になったな。(無表情でぺこりとお辞儀し)
【キャラは管理できるならいくらでも出してもいいですよ。それに、私も粥もイル蔵も露伴もまったくなりきれていないので大丈夫ですw】
>>68
フーゴ:あの…何だかショックを受けているみたいですけど…一つ質問いいですか?…生年月日を教えて
くれませんか?そうしたら謎が解けます。まず、大前提としてジョルノは2001年で15歳。1986年生まれです。
>>73
フーゴ:イルーゾォ、軽々しく組織の人間を集めないで下さいよ…こんなこと、僕自身が言うことじゃあ
ないかもしれないが、好い加減、格好の可笑しい奴等の集まりみたいになって来てますよ…
>>76
イル:と言われてもリーダーが勝手についてきたんだから仕方ないだろう?(リゾットの方をちらりと見ながら)
粥:すまないな、パンナコッタフーゴ。(小さく頭を下げ)
>>75
シー「…へぇー…そんなのがあるのか…(漫画のキャラクターかなんかと思ってる、)」
ジョナ「ああ、これはご丁寧に…ジョナサン・ジョースターです。(頭下げ、)」
【ありがとうございます!ではではゆっくり考えようかな…】
>>76
ジョナ「に、2001…!?あ、ええと僕は1868年4月4日生まれ…だけど…(動揺しながらも答え、)」
>>78
露伴:よかったら僕の能力、食らってみます?(ニヤリと笑いながらペンをシーザーに向け)
粥:こいつか…?イルーゾォの言っていたガタイの良さすぎる天使は。(ひそひそとイルーゾォに話しかけ)
イル:そうだ、リーダー。ジョナサン、リーダーも天然だから、きっとアンタとは仲良くなれると思うぜ。(ぐっ、と親指たて)
>>79
シー「…能力…?(キョトンとした表情をして、)」
ジョナ「へえ、意外だね…よろしく、リゾット。(ニコリと笑い握手を求め、)」
>>80
露伴:ちょっと失礼します。(シーザーの腕がパラパラとめくれ、そこに“シーザーは動けなくなる”と書き込み)はい、これが僕の能力、ヘブンズドアーです。
粥:ああ、よろしく頼む。(嬉しそうに握手し)
>>77
フーゴ:い、いいですよ!頭なんか下げなくて…他のチームのみんなは良いんですか?
>>78
フーゴ:え、ええ!?だとしたら100超えてますよ!だ、だとしたら…誰だ?そんな歳で若々しく生きられる
人間なんか居ませんし、もしそうだとしてジョルノは何者なんだ…
>>82
粥:本当は全員連れて来たいのだがな…全員連れて来たら騒がしいだろう?ごちゃごちゃしているしな。(少し寂しそうに)
イル:ま、俺は勝手に抜け出して来たんだけどな。(おさげを弄りつつ)
>>81
シー「なっ…!?お前、今何を…!?(驚き目を見開き、次の瞬間、体を動かすことができなくなり、)」
ジョナ「…それにしても、珍しい格好をしているね…(リゾットの服装を見回し、)」
>>82
ジョナ「ううん…一体どうなっているんだろ…(考え込んで、)」
>>84
露伴:えっとですね…ざっと言うと、人に無理やり命令が出来る能力です。波長の合う相手にはよく効きます。(くるくると得意げにペンを回しながら)
粥:そうか…?(自覚がないのか、キョトンと首を傾げ)
イル:それは俺も思ってたぜ…。
>>83
フーゴ:まあ…そうですね。僕だって流石に同じチームのみんなを連れてこようとは思いません。
勝手に来たら別ですが…
>>84
フーゴ:こんなこと言うのもアレなんですが…周りに不老不死の人間が居たりとかしませんでしたか?(冗談で言う)
>>86
イル:お前も色々苦労してそうだな…同情するぜ。俺もギアヴゥンさんとかメロヴゥンさん達が暴れまくるせいで毎回めちゃくちゃになるからな…。(苦笑いしつつ)
>>85
シー「お前そんな能力を…何者なんだお前!?(更に驚いて、)」
ジョナ「そっちじゃあ普通なのかな…それとも仕事上…?(首を傾げる、)」
>>86
ジョナ「……いるよ。少し前に人間やめた人が…(遠い目をして、)」
>>88
露伴:スタンド使いって者です。この分身が能力を持っていて、例えばあのクソッタレの仗助は物や傷を治す能力を持ってるんですよ。それと、スタンド使いじゃあないとこのスタンドは見えないんですよね。(ニヤリと笑い)
粥:オシャレだと思って着ていたのだが…チームメイトにも言われたし…(少ししゅんとして)
イル:あ、それは…。(←オシャレの最先端だって茶化した人 目をそらしながら)
>>87
フーゴ:ええ…何となく想像は出来ますよ。そっちの方が人数多いですし。メロ…ヴ...ンさんとかは特に…ね。
>>88
フーゴ:ふーん…ぇえ"っ!?嘘だろ…?まさかその人が…だ、だとしたら、ここには居ないってことですね。
父親に会いに来たのに父親が誰か探る方向に行ってしまいました。気を、取り直して別の話でもしましょう。
(急に顔つきが変わった…先ほどまでとはまるで違う!こ、これ以上聞いてはいけない気がする…)
>>89
シー「本当だったのかそのスタンドって奴の話は…(めっちゃびっくりしていて)」
ジョナ「あぁ、ごめん、貶したわけじゃないんだ。すごく似合っていてかっこいいと思うよ、その格好…(やんわり笑ってフォローして、)」
>>90
ジョナ「あ、あぁ、うん…まあ色々気になることがふえてしまったけど…(はは、と苦笑いして、)」
>>90
イル:お前のチームはいいよなあ〜〜〜。やばいやついねえしよお、ナランチャって奴がバカなくらいだけでよお〜〜。(ぎりい、と歯をくいしばり)
>>91
露伴:貴方にもスタンドがあったら見えるんですけどね。なんとなく貴方にスタンドがあったら凄く強いスタンドになりそうな気がするし…(ふむ、と考えながら)
粥:ほ、本当か…!?(ぱあっ、と表情が明るくなり)
>>92
フーゴ:ええ…まぁ、ジョルノだって僕の過去や親をちゃんと知っているわけじゃあないですし、本人の居ない所で
過去を暴こうとするのはやめにします。(苦笑いで目を逸らし頭をかく)
>>93
フーゴ:ナランチャを馬鹿って言うのはやめて下さいよ!彼だってやれば出来るんですよ。それに…あなたも
リーダーの中でそのやばい奴の内の1人と思われているかも知れませんよ(キレ気味にニヤニヤしながら嫌味を言う)
>>94
イル:まあこんな組織のこんなチームに配属された時点でまともな奴じゃあないよな…俺は。(開き直り)
粥:イルーゾォだってやればできる子だぞ。(横からひょっこり出てきて)
>>93
シー「スタンドかぁ…俺は別の能力を持っているが、そのスタンドってやつがあれば戦いも有利になりそうだな…(ちょっと羨ましい、)」
ジョナ「うん、いいデザインでオシャレだよ。(こくこく頷き、)」
>>94
ジョナ「確かに、他人の事情に首を突っ込むのは、紳士として恥ずべきことだったな…(ため息、)」
>>95
イルーゾォ…冗談ですよ。普通にちゃんと出来る人だってのはポンペイで戦ったときにちゃんと感じてます。
>>96
フーゴ:ええ、まぁ…いつか、ジョルノにも会わせてあげたいです。今は仕事やら任務やらで忙しそうで
連れてくるのは遠慮してますけど…
>>97
ジョナ「そうか、それじゃあまた落ち着いた時にゆっくり話したいな、ジョルノくんと…(ふふ、と微笑み、)」
>>96
露伴:素質があれば、矢で貫いてなれるんですけどね…まあ危ないので処理されたんですけど。(はは、と笑いつつ)
粥:そうか…お前のお陰で少し自信が持てたぞ…!(またバァァァァンと効果音のつきそうなポーズを嬉しそうに決め)
イル:マジかよ、お世辞がうまいんだな…。(苦笑いし)
>>97
イル:フーゴ…それにリーダーまで…!(嬉しそうに)
粥:フーゴ、こんなイルーゾォだが、よろしく頼むぞ。こいつは(多分)構ってあげないと死んでしまう体質なんだ。(少し申し訳なさそうに言い)
>>99
フーゴ:わ、わかりました…死なせません。何だかんだ言っても居ると楽しいですし。それに、同じ組織の
人間から頼まれたからには断れませんよ。
>>99
シー「なるほど、スタンドを手に入れるってのはリスクが高いんだな…(ふむ、と納得し、)」
ジョナ「…本心だけど?(首傾げ、)」
>>100
粥:頼りにしているぞ…(ぽんっ、とフーゴの肩に手を置き)
イル:一体お前たちは何を話してるんだ…。
>>101
露伴:僕は突然射抜かれたんですけどね。(苦笑いしつつ)
イル:おいおいおいおい…(半笑いで顔を覆い)
粥:イルーゾォ…?(不思議そうに首を傾げ)
>>102
シー「おっとマジか…!(驚き、)」
ジョナ「どうしたのイル、お腹痛いのかい?(同じく不思議そうに首傾げ、)」
>>102
フーゴ:ああ、イルーゾォ話から置き去りにしてしまいましたね。簡略的に言うと貴方のチームのリーダーに
頼りにされる存在になりました。(嬉しそうにドヤ顔)
>>103
露伴:あとはまれに生まれつきのケースもあるみたいですよ。クソッタレの仗助とかその甥の承太郎さんって方は生まれつきのケースだそうです。やはりジョースターの血統だからですかね…?(顎に手を当て、考え)
イル:い、いや、なんでもない…っ(何故かつぼっており)
粥:本当に大丈夫か、イルーゾォ 。(本気で心配しており)
>>104
イル:よかったなー。けどずっと同じチームで過ごしてきたんだから、俺の方が信頼されてるぜ?(何故か張り合いだし、こちらもドヤ顔で)
粥:面倒なことになったな…。(髪をかきあげながら)
>>105
シー「なるほど生まれつきか…ん?ちょっと待て、今お前ジョースターって言ったか…?(相手の言葉に反応し、)」
ジョナ「…?あ、そうそうリゾット、さっきから気になっていたんだけど、君がよくやるこのポーズってなにか意味あるのかい?(リゾットのポーズをしつつそう聞いてみて、)」
>>106
露伴:はい、ジョースターの血統ですが…それがどうか?(そんなに驚くことか?と小さく呟きながら)
粥:これもうちのチームメイトが迫力があると言ってくれてな。(誇らしげにまたポーズを決め)
イル:今回は俺関係ないぞ…。
>>105
フーゴ:そうですね。確かに貴方は信頼されて居るでしょうね。しかし、僕に対し彼はその貴方を…
信頼されている貴方を『よろしく頼む』と言ったんです。貴方の上司は信頼の薄い人間にその人間より信頼の
厚い仲間をよろしく頼んだりする人なんでしょうか?(向きになって、ニヤニヤしながら)
>>107
シー「いや、さっき話した俺の友人の姓も“ジョースター”だったから…(どういうことだ…と考え込み、)」
ジョナ「確かに迫力あるポーズだよね!(楽しそうに話してる、)」
>>108
イル:う、煩い!俺を弄るのは許可しないッ!(ムキになって)
粥:((ブチャラティの元にいる奴だから信頼して頼んだのだが…。))(ちょっとオロオロしながら困っており)
>>109
露伴:ふむ………(少し考え)親戚なんじゃあないんですか?その人。(思いついてからすぐに言い)
粥:そうだろう、流石うちのチームメイトだ。(少し自慢げに話し)
>>110
シー「うーん…そうなのかな…(ふむ、と考え込み、)」
ジョナ「君はいいチームメイトを持っているんだね…イルーゾォもいい人みたいだし…(ちら、とイルーゾォさんを見て、)」
>>110
フーゴ:冗談です。そんなムキにならないで下さい。(一息ついて)リゾットさんも困らせて
しまいましたねすいません。(頭を下げる)
>>111
露伴:ちなみにその人、どんな人なんですか?(興味津々で聞き)
イル:えっ、俺…いい人か…!?(あまり言われたことがなかったのか、とても嬉しそうに)
>>112
粥:別にこれくらいは日常茶飯事だから大丈夫だ。それに、さん付けはやめてくれないか?その…イルーゾォにも呼び捨てだろう(顔はいつもの無表情だが、心なしか期待したように)
>>113
シー「名前はジョセフ・ジョースターで、イギリス人なんだがさっき話したようにいい加減でノリが軽いが、意外に頭脳派な奴で、いつも追い詰められたと思いきや、相手の行動を先読みして出し抜いているんだよな…(腕組みつらつら話し、)」
ジョナ「うん、とても話しやすいし…(頷き、)」
>>113
フーゴ:え…イルーゾォは一度戦ったということもありますし、ましてや貴方とは、長い付き合いでも、
年が近い訳でも無いですから、さん付けが妥当だと…もしそちらが嫌ならやめますよ(少しシュンとする)
>>114
露伴:やはり…な。(どうやら分かっていた様子で)まあいいか、めんどくさいことは放って置いておこう…。へえ、イギリス人なんですね、その人。てっきりアメリカとかそこらへんの人かと思っていました。(違和感のない自然な演技で驚き)
>>115
粥:そっちこそ無理をしなくてもいい。別にさん付けでも何も感じないからな。(こちらも少しシュンとし)そうだな、たしかにイルーゾォとお前は殺しあう仲だったからな…(側から見ればおかしい話だが、ふむ、と納得し)
>>116
フーゴ:なんか言葉の響きは悪いですがまあ…そうですね。お陰で今はイルーゾォと
仲良く(?)話せるようになりましたし。仕事でももっと協力出来る機会が増えればいいですね。
その、えーっと……リ ゾット…(小恥ずかしそうに、さん付けせずに呼んでみる)
>>116
シー「ん…?(相手が何を言っているか気になったが、とりあえず追求はせず、)
あぁ、一応イギリス出身らしいんだが…まあノリは完全にアメリカ人だな。(くすり、と笑い、)」
>>117
イル:たしかに俺とお前が組んだら強そうだよな〜。(横からひょっこり顔をだし)
粥:っ…!!!別にメローネの真似をしたわけじゃあないが、ディ・モールト、すごく嬉しいぞ……なんというか、例えにくいが、思春期の子供に話しかけられたお父さんのような気持ちだっ…(なぜかとても嬉しそうに)
>>118
露伴:へえ…面白いですね。失礼ですが、貴方とは全く馬が合わなさそうなのに…(ふふ、と少し笑い)
>>119
シー「あぁ、あいつとはいつも喧嘩ばっかだぜ…(苦笑いて、)」
>>120
露伴:なるほど、喧嘩するほど仲がいいってことですね。ますます貴方達のことが知りたくなってきました…!(仲良く喧嘩をしているようなジョセフとシーザーっぽいキャラのイラストを描きながら嬉しそうに)
>>119
>>リゾット
フーゴ:そ、そんなに喜んで貰えるとは…じゃあこれからは「リゾット」と呼ばせて貰いますよ。
>>イルーゾォ
フーゴ:聞いてましたか、イルーゾォ。じゃあこれからもよろしくお願いしますね。
???「あのー…すいませんが、」
>>122
粥:ああ、頼む!(まだ嬉しそうで)
イル:もちろんだぜ。しっかしお前とこんな感じで和解できるとは…。(こちらも嬉しそうに)
露伴:ああ、新入りか。誰だ?(声が聞こえ、その声に素早く反応し)
>>121
シー「…そういうもんか…?にしてもお前、物好きなやつだな…(やれやれ、と笑い、)」
>>123
>>イルーゾォ
フーゴ:ええ。こんなこともあるんですね。(嬉しそうに)
>>リゾット
ドッピオ:声くらい覚えておいて下さいよ…ドッピオです。(少し気だるそうに)
ボスから暗殺チームの人間が数人居なくなってると聞いたので探しに来ましたよ。
フーゴ:僕のことは何も言われてないんですね…
>>124
露伴:仕事柄こういう感じなんですよ。リアリティのある作品は、作者が実際に体験をしたり、見て生まれるものなので。(誇らしげに語り)
>>125
>>フーゴ
イル:ポンペイではお互いに殺る気満々だったしな〜。(思い出しては笑い)ま、仕方ねえか。誇りをかけた戦いだったしよ。
>>ドッピオ
粥:ドッピオ…(苦々しい顔をし)というかもうボスに情報が回っているのか…イルーゾォ、お前が情報を伝えたのか?
イル:フーゴ、ドンマイだ。(フーゴの肩をぽんっ、と叩き)ってなんでだよリーダー!俺は仲間のことは売らねえよ!?
>>126
シー「へえなるほど…たしかにリアルな話って実体験がないと作れないもんな…(凄いな、と感心し)」
>>126
フーゴ:イルーゾォ慰めないでください!肩も叩かない!余計になんか虚しくなるんですよ…
ドッピオ:いえ…なんでも「メローネに長話を聞かされていたギアッチョが他の仲間に押し付けようと
アジト内を走り回っていたら二人の姿が見えないと騒いでいた」らしいです。
>>127
露伴:それに、僕は『読んでもらうために』漫画を描いているので。金やちやほやされるためじゃあないんですよ。(怖いくらいにニコニコと笑い)
>>128
イル:おう、すまねえ。(ケラケラと笑い)というかギアッチョ達何やってんだよ…。
粥:そうか…とりあえず、元気でよかった。(頷き)わざわざすまない、ドッピオ。(ここは素直に謝り)
>>129
シー「ほ、本気なんだな…(思わずごくり、と唾を飲み、)」
>>130
露伴:はい。貴方達が命懸けで怪物と戦ってるように、僕も命懸けで漫画を描いてるんですよ。(またまた怖いくらいに笑い)
>>131
シー「…漫画家って…命懸けな職業だったのか…(知らなかった、と身震いして、)」
>>132
露伴:寧ろ漫画に命をかけない漫画家は漫画家じゃあないってことですよ。(ドヤ顔で言うが違う)
>>133
シー「ママミーヤ…すまない…俺は漫画家というものを見くびっていた…(くっ…と真に受け、)」
>>134
露伴:いえいえ、いま理解していただければ十分です。(ニコリと微笑みかけ)
>>129
フーゴ:はぁ…(やっぱりどこか子供っぽいなと考えて)
ドッピオ:いいですよ別に…"裏切ろうと"してるわけじゃあなきゃ。(一瞬笑顔が消え目つきが変わる)
>>135
シー「そうか…しかし、そうやって物事に真剣に取り組めるって…凄いな。(フッ、と笑い、)」