こんにちは。ちゆ☆です。
小説書こうと思います。
現実話からのー作った話だよ☆
〈ルール〉
☆荒らし、なりすまし禁止
☆小説は私が書きます。他の人は書かないでね
☆観覧&感想書き込みOKだよん
それでは書いていきます!
>>16
自由にさせろよ。
>>16
ただの会話です。
もうちょっとしたら台本書きみたいなの終わりますよ
続きだよ☆
現在は咲良たち、下校中。(咲良は、一人で別の道。)
【咲良視点】
はぁー。今日も疲れました。3時間しか授業なかったのに。
あれ?誰かがついてきてる気がする。
後ろを振り返っても、誰もいない。あれ?おかしいな。
しょうがなく、戻ってみる。
咲良「痛っ。」
後頭部を何かで殴られた。
ここから、意識がだんだんと薄れていった。
【悠希視点】
さあ、どうやってアピールしようかな?さっき、新に言ったけど、なんか違う気がする。
悠希「ねえ、新?」
あれ?新がいない?まあいいや。ここから、咲良が帰ってるのがちょうど見えるんだよな。
ちらっと見てみる。
悠希「え?い、な、い?」
どこを見てもいない。もう家に着いたか?いやいや、さっき見たとき、居たから。
その時、咲良の通学路で変な車が,,,。???
あっ!そういえば、咲良の後ろを誰かが追ってた気が,,,誰だったっけ?
・・・・・・・・・。新だ。
急いで、咲良の通学路へ走る。走る。
続くよ♪
台本書きにならないように気をつけました☆
続きだよ☆
悠希は咲良を助けられるか?!
【悠希視点】
ハァ、ハァ。どうにか来た。が、咲良、新の姿はない。もちろん、車も。
悠希「あぁ、遅かった。咲良は、新に連れていかれた。」
そう言って、辺りを見回した。すると,,,
悠希「あ、ら、た?」
え?新が、血だらけで倒れていた。
新、咲良を連れてったんじゃなかったの?
悠希「新、大丈夫?あれ、咲良は?」
【咲良視点】
だんだん意識が薄れていった。
んじゃなかった。
咲良「いったーーーーい!だれだよ!私を殴ったのは!」
新「俺がやった。」
そして、新は咲良を殴ろうとした。が、咲良が止めた。
咲良「私を殴る?バカじゃないの?新。」
ドン!咲良が蹴った。バン、バン、バン!3連続殴り!
最後に・・・全力キック!ドン!!!!
新が、地面に倒れこんだ。血だらけで。
ふん。これくらいで気絶するなんて。男じゃないなー。
車に乗っていた人はビビって、車で去っていった。
・・・タッタッタッ。あっ誰か来た。
サッと隠れた。
???「あ、ら、た?」
???「新、大丈夫?あれ、咲良は?」
続くよ♪
続きだよ☆
【咲良視点】
悠希「新、大丈夫?あれ、咲良は?」
なーんだ。悠希くんか。
ぴょんと悠希くんの目の前に飛び出した。
咲良「じゃーん!咲良だよ!」
悠希、ビビった。あははははは笑笑笑笑笑。
悠希「なーんだいたのか。新、誰にやられたんだ?」
咲良「私だよー( ´ ▽ ` )」
悠希「はぁ?お前にこんな力ないと思うけど」
はぁ?あんたが言うことじゃないと思うけど。(^○^)
咲良「あるさー。探偵なんだし」
悠希「まあな。新はどうする?」
あーーーー。こいつどうしよ。放っておくとケーサツ行きそうだしな。だとしてもどうするか。
あっそうだ!いいこと思いついた!
紙あるかな?
ランドセルの中をゴソゴソ。ないなぁ。特に持ってないや。
咲良「ねぇ悠希くん、、なんか紙持ってない?」
そして悠希くんもランドセルの中をゴソゴソ。
悠希「あったぞ。」
私は、紙をもらい、筆箱から鉛筆を出して書き始めた。
‘‘よーく聞け。ケーサツ行ったらあんたは終わる。
だから、絶対行くな。,,
咲良「オッケー。出来た。」
紙を、新の上に乗せ、悠希くんと一緒に帰りましたとさ。
続くよん♪
続き♪
【悠希視点】
今は咲良と下校中。
好きな人と2人ってドキドキする。女子じゃないけど。
いっそのこと、今告ろうかな?
あれ、咲良の頭、赤い。
悠希「咲良、頭赤いけど?」
・・・。少し間が空くと、咲良はハッとした顔で、
咲良「やってまった。私、後頭部殴られたんやった。すっかり忘れとった。」
はぁ?(怒)殴られたのを忘れてる?痛くないのか?まあ、とりあえず、
悠希「よし、病院行くか。」
咲良「え?これくらい大丈夫だって。・・・痛いっ。足も痛いー。」
悠希「ほらー。やっぱ病院行こ。」
俺は無言で、自分のランドセルを前で背負い、咲良をおぶった。
とりあえず、咲良の家へ向かおう。
咲良「えっ!ちょ、ちょ、待って!」
無視してただただ歩く。
咲良の家に、到着。
悠希「咲良、鍵貸して。」
咲良は、ぐったりした顔で、鍵を渡した。
ガチャ。ガラガラガラ。
続くよ☆
頑張って
24:ちゆ☆◆s.:2018/08/19(日) 21:22 >>23
頑張ります!
ていうかこの小説、なんかおかしい気がする。
なんで笑笑
26:ちゆ☆◆s.:2018/08/20(月) 07:58 >>25
探偵なのに殴るし蹴るし笑笑
>>22
この時点で1日もたってない笑
小説読みました。
>>24 私からの、アドバイスです。
登場人物が多いかなと思います。始めに、書いてしまうと誰が誰だか分からないです。3人か、4人くらいまでが、ベストだと思います。出てきたところで、小説内で説明すると良いと思います。
顔文字や、(怒)などは小説内にはなるべく使わない方がいいと思います。せっかくの雰囲気が台無しです。小説内の文書で、感情を伝えるようにすると良いです。
あくまでも、私の意見です。もっと、貴方の小説が良くなることを期待しています。
続きだよ☆
>>28
以後気をつけます。
【悠希視点】
とりあえず、ランドセルをおいて、と。
悠希「咲良、親は?」
咲良「今日は母さん帰ってこないよ。舞花の家でゆいのお母さんと喋ってる。」
悠希「ふーん。わかった。」
一旦家を出て、病院に向かう。
相変わらず咲良は、ぐったりしてる。
病院に着いた。
医者に診てもらい、対処してもらった。
病院で親に連絡をし、咲良は帰った。
続くよ♪
>>29
ちょっと短かった?
まぁ続きです
【咲良視点】
私は無事に家に帰り、たっぷり寝た。
そう学校では言ったけど本当は違う。
私は、ミライ探偵社の副社長。愛が社長だ。すごく依頼が多い探偵社。私のコードネームは松浦かほ。
すごく依頼が多いから、私は10件ほど担当している。
愛はバカだから勉強しなきゃいけなくて、舞花はチアダンスに陸上に合唱団もあって、すごく忙しい。心也も水泳に塾があって、しかも下校に1時間もかかる。ゆいは、愛に勉強を教えている。だから、大体の仕事は私と明に回ってくる。
だから、そんなにのんびりしている暇はない。
帰ったら、チャリで調査、夜になったら情報の整理、推理。いつもと同じように、深夜まで仕事をしていた。
次の日。
新は普通に学校に来ていた。
悠希にはあの事は黙ってもらっている。
あと、呼び捨てでいいって言われたから、呼び捨てにした。
私の頭は、まだ完全には治ってないけど、まぁ大丈夫。
咲良「愛おっはー。昨日、咲也がおかしいっていう依頼が来たんだけど。あと、1つ解決したから調査報告書書いておいた。」
愛「咲良おっはー。報告書ありがと。咲也がおかしいの?」
咲良「はい、調査依頼書。」
続くよ☆
ずいぶんと書いてなかった🙇🏻♀
続き♪
調査依頼書
依頼人 佐伯 広子(サエキ ヒロコ)
依頼内容 息子の様子がおかしい
報酬金 15万円
調査担当者
【咲良視点】
咲良「はい、調査依頼書。」
愛は、依頼書を見て、驚いた。
愛「えっ!おかしいってだけで15万出す?」
咲良「だよね?まぁ私達の給料が増えるだけだし。で、誰が担当?」
愛「もっちろん咲良。よろぴく♪」
はぁー。また仕事溜まった。まぁ、全部解決させればいい話だけど。
キーンコーンカーンコーン。
昼休み。私は早速悠希のところへ向かった。
咲良「ねぇ、ちょっと話があるんだけど。ちょっと来て。」
悠希「おう。」
周りではザワザワ。悠希はモテるから、私が告るとか思われてるのかな?
よし、ここ誰もいない。 録音機 ピッ
メモ帳パラパラパラ。
咲良「咲也のことなんだけど。私が担当になった。それで、質問4つ。答えて。」
悠希「オッケー。質問何?」
続く☆
ミライ探偵社は一人ずつで調査する設定です。
戻ったよ!それでは続き
【咲良視点】
咲良「まず1つ目。おかしいってどんな風?」
まあ、反抗期とかじゃ無いのかなー。後ほど、こう思ったことに後悔するけどね。
悠希「えーっと、何か気にくわないことがあると殴ったり、物を投げたりとか?まあ、学校ではやらないけどね。」
ま、じ、か。これはヤバいやつだ。ちゃっちゃと片付けないと。
咲良「じゃあ2つ目。理由に心当たりはある?」
悠希「全然ない。何かあったとか、そういうのは無い。」
咲良「3つ目。理由に何か関係ありそうな人は?」
悠希「うーん。特にいないけど、裕太はいつも近くにいるし、何か知っているかもしれないよ。」
咲良「4つ目。部屋は1人?」
悠希「うん。1人部屋だよ。」
咲良「じゃあ、部屋にカメラ付けてもいい?」
悠希「ああ、いいよ。」
咲良「はい、これで質問終わり。帰っていいよ。」
悠希はさっさと教室に戻っていった。
咲良「ようし、調査始め!」
続く*
小説では「ヤバい」とかあまり使わないほうがいいですよ
34:アーリア◆Z.:2018/09/05(水) 18:00会話上、使うことはあるでしょ。
35:ちゆ☆◆s.:2018/09/08(土) 14:44 【咲良視点】
下校中。帰るっていうか、そのまま事務所に行くんだけどね。
学校から歩いて15分。愛の親が大工で、作ってくれた。学校からそのままみんなここに来る。
愛「全員揃った?」
咲良「揃ったよー。」
愛「さっちゃん解決させた事件はある?」
いつもみんな集まったら、こんな感じで。担当の事件について発表?している。
咲良「昨日、犬探すのと、スマホのロックはやってきた。他は特に。」
愛「ありがと。明はまだだよね。じゃあ、早速調査してね。」
『はーい!』
ということで早速カメラの取り付けに行こう。
ピーンポーン。
悠希「おっ咲良か。入って。咲也はいない。」
咲良「はーい。」
続く*
【咲良視点】
咲良「じゃあ、カメラ付けるから場所教えて。」
悠希が先頭で誘導する。
悠希「はい、ここ。付けるところは決めて。俺も一応ここにいるから。」
えー。ちょっと色々調べたりしたいんだけどな。
咲良「ありがと。私、一人でやる主義だから、下行っててくれる?」
悠希「うん、分かった。」
ガチャン。ようし、ちょっと調べよ。
ふーん。ここが咲也の部屋ね。案外整頓してあるね。あっ机。引き出しに何かあるかも。
ガラガラ。
うーん。特にこれといったものはないなあ。
・・・。あれ?ベットの下になんかある。
ごそごそごそ。
こ、れ、は。なんだ?
続く*
【咲良視点】
あっなーんだ。ゲームソフトかー。
ふーん。まあ、さっさとカメラ取り付けよ。
タ、タ、タ。
咲良「おわったよ。また来週映像見に来るから。バレないように気をつけてね。
悠希「分かった。帰る?もうちょっといてもいいよ。」
咲良「大丈夫。これから調査しなきゃいけないし。じゃあ、バイバイ。」
歩き始めたが、
ドン。
悠希に手首を掴まれ、まさかの壁ドン。
かーらーのー?
続く*
【悠希視点】(一階に行った時)
ふぅー。ドキドキしたー。男子でもこう言うことあるのか。
咲良「おわったよ。また来週映像見に来るから。バレないように気をつけてね。」
悠希「分かった。帰る?もうちょっといてもいいよ。」
咲良「大丈夫。これから調査しなきゃいけないし。じゃあ、バイバイ」
ごくっ。お茶を飲んだ。なんかフラフラする。
勝手に体が動く。
ドン。咲良の手首を掴む。
悪い事してると思ってる自分と、こういうのもいいと思っている裏の自分がいる。
でも、どうしても裏の自分が勝ってしまう。
咲良の顔は何が何だか分からない顔をしている。
だんだんと顔を近づけていく。
そして・・・。俺たちは・・・キスをした。
【咲良視点】
・・・・・・えっ?何が起きた?
キ、ス、した?
え?悠希くんと?
ちょっと頭が追いつかない。
咲良「ちょっ、ごめん。頭が追いつかない。どういう、ングッ」
口を塞がれた。何すんのよ。
悠希「悪く思うな。」
続く*
>>38
書きすぎたような
書きすぎてないような
【悠希視点】
『悪く思うな。』
その前は、多分お茶のせいだと思う。これは、あのお茶のせいじゃない。
自分の意思で言っている。今は・・・6時。咲良の親はいつもいない。俺もいない。ということは?
小学生でおかしいと思うけど、手を出さなきゃいいよな?
悠希「風呂入ってけ。」
咲良「えっ?」
ガタガタガタ。ガチャ。
悠希「早く。着替えあるから。」
咲良「ちょっと、ちゃんと説明してよ。」
悠希「つまり、泊まってけって事だ。明日休みだからいいだろ。いいから風呂入れ。」
咲良「分かったー」
続く☆
もう寝るから中断。
42:ちゆ☆◆s.:2018/09/15(土) 14:41 【咲良視点】
チャプン。
咲良「ふぅー。」
結局、泊まってく事にした。まあ、色々調べた事整理しなきゃいけないし。
そういえば、なんで悠希はあんな事したんだろ。今日は色々と普段とちょっと違った。
私、前から悠希の事ちょっと気になってた。去年も、調査で忙しかった時、気にしててくれてた。
今日、キスされた時、嫌なんて思わなかった。逆に、嬉しかったかも。
ようやく自分の気持ちが分かった。
心也の事は好きじゃない。それで、悠希の事が好き。
こういう事はよくって、咲也の事。
学校では前と変わらず、遊んでいる。裕太とも仲良くしている。
じゃあ、何があった?
まあ、調査する前に推理するとごっちゃになるから、今のところはいいや。
それで、その前に依頼が来た、あの事件。
全く分からない。
------------あの事件とは--------------
調査依頼書
依頼人:莉類 未来 (りるい みく)
依頼内容:近所の方の犬が毎日、いなくなる
報酬金:3万円
調査担当者:真中咲良
未来の近所の家の犬が、毎日一匹ずついなくなる。
近所というか、未来の地区の家だ。その家に犬がいなくなったら、次の日隣の家の犬がいなくなっている。
未来の家は犬を飼っていないため、被害はない。
いなくなった犬は、未だに見つかっていない。また、今も犬はいなくなっている。
手がかりも今のところなし。
〜登場人物紹介〜
莉類未来 (りるいみく)
高一、16歳。咲良の友達。咲良たちの隣町に住んでいるが、学校は隣。