「……まったく、目が離せねぇな。オマエはどうやら俺がいないとダメらしい。」
>>2-4 °˖✧
>>104 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…、
(コーヒーブレイクを終え席に戻れば上記述べて、こちらも仕事に取り掛かり。あっという間お昼になれば、時計に目を通し。)
.*・゚ .゚・*.
焚き火やバーベキュー、なるほどな、(うむ)
1人の時は無理ということだな、(しょぼぼ。。)
板チョコか、ほぉ。今度買ってきて、やってみるかな、(にやり)
>>105 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…、あのっ、黒瀬さん
( お昼の時間になれば、相手の様子を暫し見てからそっと席を立ち。それからトコトコと相手の元へ移動しては声をかけて。やや緊張した面持ちで。)
お昼ご飯、御一緒してもいいですか?
◌˳⚛˚⌖
あっ、ひ、ひとりでも大丈夫ですよ!( あたふた、) それに……、黒瀬さんがもしするなら私もご一緒しますから……!
ふふ、ぜひ色々と試してみてくださいね( えへへ、)
>>106 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、構わないぞ、どっか食べに行くか?
(お昼ご飯御一緒。と聞けば席を立ち上記述べては財布を手に持ち相手をちらりと見て。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ふっ、それはいいな、(にやぁり。)
一緒にやろうか。
嗚呼、有難うな。びよーん。(何故か相手の頬をひっぱり)
>>107 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ぁ、はいっ。
( こくこく、と頷いて見せれば自分もしっかりとお財布を持って。「あのっ、おすすめのお店があるんです。会社からそう遠くはないのですが…如何でしょうか」なんて問いかけて。)
◌˳⚛˚⌖
えへへ、楽しみにしてますっ。材料の用意なら任せてくださいね!( ふんす、)
んひゃっ、な、なにふるんれすか( 吃驚、あせあせ )
ほっぺ伸ばしてもチョコとか出てきませんからね…!?( 動揺、)
>>108 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、それは昨日お前が言っていた、おすすめの店のことか?
(相手が昨日おすすめの店と言っていたのを思い出しては上記述べて問いかけて、相手と小幅をあわせれば、相手が先頭で、歩き出して。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
嗚呼、まかせた、よろしく頼む。(腕をくみ。)
あたりめーだ、(べー、)
お菓子の家じゃねぇんだからさ、(ふっ)
>>109 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ。結構人目につきにくい所にあるので……、ゆっくり出来ると思います
( えへへ、と笑み浮かべ頷いては上記述べつつ先頭を歩いて。路地裏に入れば、その後も人気の無い細道をちまちまと進んでおり。時折猫のように、相手がちゃんといるかを振り返って確認しつつ。)
ハンバーグがとっても美味しいお店なんです。勿論、他のパスタとかトーストも美味しいですが。
◌˳⚛˚⌖
まさか黒瀬さんに頬をびよーんってされるとは思いませんでした( 吃驚、)
ふふ、意外とスキンシップとかお好きなんですか?( くすくす、)
あ、黒瀬さんのほっぺも伸ばしてみましょうかね……?( 頬へ手伸ばし、)
>>110 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、メニュー見る時、悩みそうだな。
(相手に美味しい料理を教えてもらえれば上記述べて、くすっと笑い、ちらちらと後ろを見る相手に対し下記述べて。)
ちゃんとついてきてるから大丈夫だ。
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
そうでもない(きっぱり)
ぺしん(相手の手を払う音)
>>111 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、迷ったらシェアしませんか
( 相手の言葉に上記述べつつ、しばらくすれば隠れ家のようなお店について。そっとドアを開ければ、常連さんと思しき人が数人いる状態で。すんなり席に座ることが出来て。)
◌˳⚛˚⌖
ぴゃっ。黒瀬さん容赦ないですね……( 眉下げ、)
うぅ、ちょっぴり痛いですよ( 泣き真似、)
>>112 ▼ 桜木 ⋆✧♡
シェアか、ふっ、仲良しさんみたいだな。
(シェアしませんか?と言われれば、ふむ。と思い上記述べては、「まあ、いいが。」と相手に言いメニューに目を通して。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
容赦?あるわけないだろう。本当の事だからな、(うむ)
お前が変な事するからだろう、(じとー。)
>>113 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんと仲良しさんになりたいですねぇ
( ぜひ、と相手の言葉を聞いてはニコニコとしており。メニューを見ては、エビのドリアにしようかなぁなんて考えている様子。相手は何か気になるのあるかな、と視線を向けて。)
◌˳⚛˚⌖
黒瀬さんも頬びよーんってしたじゃないですかぁ( しくしく、)
>>114 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…俺は、ハンバーグにするか、
(視線を向けられ目がぱちりと合えば上記述べて、頬杖をつき、相手を見ては下記述べて)
それと、ドリンクバーな。
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
俺はいいんだよ、俺はな。ふっ。(2度いう。)
>>115 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わかりました。では……、注文しちゃいますね
( こくこくと頷いてにこりと笑うと、上記述べて注文を通し。「お飲み物持ってきます。紅茶系と珈琲、あとは……コーラとかオレンジジュースとかありますがどれがいいですか?」なんて問いかけており。)
◌˳⚛˚⌖
うむむ、……上司の特権、ってことですか?( 頬ぷく、)
うぅ、私も黒瀬さんのほっぺ触りたいです( しくしく、)
>>116 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…紅茶にしよう。
(相手の言葉に上記述べては、相手が持ってくるまでの間、スマホを出せばなにやら調べ物をしていて。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
…なんでだよ、ほっぺフェチなのか?(引)
>>117 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 紅茶、と聞けば頷いて早速取りに行き。しばらくして、相手の分と自分の分の飲み物を持ち帰ってくればそっと飲み物を置いて。ミルクや砂糖も持ってきており。)
◌˳⚛˚⌖
なっ、ち、違いますよう!( 首振り、)黒瀬さんとこう……もっと仲良くなりたいんです!
>>118 ▼ 桜木 ⋆✧♡
おっ、ミルクと砂糖……気が利くな。
(自分はブラック派だが、たまには甘いものをと思えば上記述べて、紅茶を手に取れば、砂糖とミルクを紅茶の中に入れては混ぜ、飲めば下記述べて)
甘くてうまいな。
>>119 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、ありがとうございます
( 相手の言葉に嬉しくなっては笑み浮かべて上記。それから同じように紅茶に砂糖とミルクを入れては、「紅茶は一つ一つご店主が丁寧にいれてるらしくて……香りもとっても良いんですよ」なんてかきまぜながら話しており。)
>>120 ▼ 桜木 ⋆✧♡
へぇー。
(相手のはなしを聞けば上記述べて「確かにいい香りするな」と、くんくんと匂いをかけば相手にいい、しばらくし、注文したものがくれば、食べはじめて。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
おっと、本体会話忘れていた、わるい。(両手あわせ)
なんせ也送り投稿した後に気づいたからな。(にっ)
これも全てお前が変なこというからだ。(きっぱり)
仲良くか、飯食いに行ったりしてるじゃないか、それじゃダメなのか?
(首こて)
>>121 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いただきます
( 料理が運ばれてくれば同じように食べ始めようとして。ただ、手をつける直前でハッとしては「黒瀬さん、ひとくちいかがですか」なんて。)
◌˳⚛˚⌖
ひょえっ、悪いの私ですか……?!( ガーン、)
うぅ、まあ確かに言ったので…、すみません( しょぼぼ、)
だめ、じゃないですけど……、( ぐぬぬ、)ご飯食べに行くのってそんなに仲良くない人ともできますし……、( 言い訳、)
>>122 ▼ 桜木 ⋆✧♡
もらうとしようか、
(相手の言葉に上記述べては頬杖をついて、ふふんと相手に言えば、「俺のもやるよ、」と口を、つけていない、方を相手に向けては相手にいい。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ふっ、さてと、話題がそろそろなくなってきたな、(うーん、)
よし、お前から話題をふり続けろ。(見下し。)
そうか、確かにな、(うーん。)
仲良くない人とでも……できる、ふっふふ、そうか、なら、仲良くない人について行ったおまえが悪いな、全額払えよ。と言われるかもな?(けらけら)
>>123 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございますっ
( 相手の言葉に、わーいと嬉しそうに笑み浮かべては上記述べており。此方も相手が取りやすいようにとお皿を寄せて上げては、1口貰うことにして。)
◌˳⚛˚⌖
えぇっ、振り続けるって……ぐぬぬ、頑張ればできる子なので頑張りますよ!( ふんす、)
そうですねぇ…、あ、黒瀬さんって観葉植物とか育ててますか?私は育ててるんですが……最近元気がなくて( 首傾げ/しょぼぼ、)
寒さに弱い子なのか私の育て方が悪いのか……、うぅ、どうしたら元気になってくれますかね( 眉下げ、)
ぜ、全額……!うぅ、言われたくないですそんなの( 頭抱え、)
と、とにかくっ。もっと仲良くしましょう黒瀬さん!こう…、食事以外にも遊び行ったりしませんかっ?( 首傾げ、)
>>124 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手から貰ったモノを食べては上記述べて、しばらくし食事を終えれば「ごちそうさま」といい、水を口にふくみ飲んでは口元をハンカチで拭いて。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
観葉植物……?、育てたことないからわからないな。(うーん)
お水をあげ続けたら元気になるかもな、あ、花じゃないか。(ひとりつっこみ)
食事以外にもだと?、たとえば 何処行きたいんだ?(くす)
>>125 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どうでしたか?
( こちらもあと少しで食べ終わりそう、という所で先に食べ終えた相手を見ては首をかしげて。気に入ってもらえたら嬉しいけど、と紹介した側なので上手くいったか気になる様子。)
◌˳⚛˚⌖
ふふ。同じ植物ですから、元気になるはずですよ( くすくす、) あれから暫く様子を見ていたんですが、陽の光が足りなかったようで……、最近また元気そうになってくれました( にへら、)
えぇと……の、飲みにいくとか……?か、カラオケ……とかですか?( んむむ、)
>>126 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ん?よかったぞ。
(どうでしたか?と言われれば上記述べて、「また来よう」と相手に言えば、相手が食べ終わるのを待つことにしては、足をくみ、スマホいじりをはじめて。)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
お、そうか元気になってくれたか、(ほっ)
よかったな、(にっ)
カラオケ……密室だな。(ぼそ)
飲みに行くなら外食でも同じだろう。(うむ)
>>127 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、はいっ
( また来よう、なんて言われれば嬉しそうに笑って。それから暫くし、ご飯を食べ終えては「ごちそうさまでした」とひとこと。飲み物を飲んで少し休憩しては相手の様子を見て。)
◌˳⚛˚⌖
うぅ、あんまり思いつかないですよう……!( 泣、)
なんかこう、外食は外食でもゆっくり出来そうじゃないですか?飲み会とかって( 考、首傾げ )
ゆっくりしながら色々とお話ができたりすれば仲良くなれるかなーっと思いまして……!
>>128 ▼ 桜木 ⋆✧♡
おっ、もう行けるか、
(ごちそうさまと言う声が聞こえれば上記述べて財布持てば立ち上がり、)
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
ふっ、なるほどな、ただカラオケなのに話してるだけでは、カラオケにいる意味がなくはないか?(首こて)
それともうひとつ、外食は外食でもゆっくりできそうじゃないですか。とお前は言ったが、嗚呼、ゆっくりできるな、(うんうん)
そうか、ゆっくりしたいのなら、家へ招きはなしをすれば、どうだろうか。(ううむ/考え)
>>129 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ、行けます
( 相手の言葉に頷き、同じように財布を持って立ち上がればレジへ向かって。「ここは私にお任せ下さい」なんて相手を見ては気合を入れつつ述べており。)
◌˳⚛˚⌖
折角のカラオケなら楽しく歌って…、喉が疲れたらゆったりお話とかもできると思いますよ…!( 力説、)
お家に招く…!なるほど…!でもあまり仲良くない段階でお家に行くのは…少しハードルが高そうな気もします…( うむむ、)
仲良くなったら…そうですね、お家に招いて…闇鍋とかするのも楽しそうですね( 妄想/えへへ、)
>>130 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうかわかった、
(奢ってくれる相手に腰に手をあてては、上記述べて相手の会計が終わり外にでれば、「ごちそうさま」と一言相手にいい、そういえば連絡先知らないな、と思えば相手の有無言わさず下記述べて、)
そういえば連絡先知らないな。なんかあった時用に、交換するぞ?
.*・゚ .゚・*..*・゚ .゚・*.
嗚呼、喉が疲れたらな、最近コロナでカラオケというものを行っていないからな(苦笑い)
嗚呼、あまり仲良くない段階のはなし、だったな、(汗)
仲良く……ても、男はだめだぞ、返事は?(にやり/くす。)
>>131 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、はいっ!
( なんかあった時用、と聞けばハッとしてすぐスマホを取り出して。いつでも交換できる準備が整えば「これからよろしくお願いします」なんて、ペコペコと頭を下げて。)
◌˳⚛˚⌖
む、それもそうですね。大人数では行けませんし…難しいですね( 苦笑、)
ど、どんなに仲良くてもダメなんですか…?!( 吃驚、)
わ、わかりました!( 敬礼ぴしっ、)
>>132 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……よし、登録完了だ。
(これからよろしく、と言われれば不敵な笑み浮かべ上記述べてはポケットにスマホをしまい、会社までの道のりを歩き。)
.*・゚ .゚・*.
そうだよな、(こくこく/頷)
…嗚呼、わかればよろしい、すべて俺の言う通りにしろ。(にやり/見下)
>>133 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わあ…! ありがとうございますっ
( 登録が無事完了すれば、嬉しそうにスマホを掲げてにこり。これでもっとお仕事頑張るぞ、と気合いをいれつつ、会社につけば休憩時間はもう終わってしまったのか時間を確認して。)
◌˳⚛˚⌖
すっ、全てですか…?!( びくっ、)
まあ黒瀬さんの言うことなら…んんぅ( 考、)
>>134 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…………そういや、金曜日会議で使う、仕事の方はどうだ?進んでいるか?
(仕事がはじまる5分前に相手のもとへ行けば、金曜日は明日で、仕事頼んだのが水曜日だった為今日は木曜日なので、相手に聞いてみることにしては、仕事は順調か?と、上記述べて。)
。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+*
……んんぅ……なんだ?なんか問題でもあるのか?(腕組み/見下し。嘲笑い。)
>>135 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ。この後お見せしようと思っていたところです
( ひと通り作業は終え、あとはチェックしてもらってという状態だった様子。直ぐに作成した資料を持てば立ち上がり、相手にペコッと頭を下げては資料を差し出して。)
こちらですっ。確認をお願いします
◌˳⚛˚⌖
だ、だっていくら上司とはいえ全て言う通りなんて…はっ、な、なんでもないですっ( 手で口隠し、)
うぅ、黒瀬さんの掌でころころ転がされる将来しか見えなくなってきました( 頭抱え、)
>>136 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ーー…………、
(資料を渡されれば上記述べて、15分くらいすれば、読み終えたのか、資料を自分の机に置き、「よくできてるぞ、頑張ったな、今なにか他にしている仕事あるか?」と相手に聞いてみることにして。)
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、お前の分際で俺に逆らうのか?(にやぁり。)
掌にお前は、おさまらないだろう?なに言ってんだ?(首かしげ)
>>137 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
売り上げのデータ入力とか…、書類整理を少し
(確認してもらったし、早く取り掛からないと、と内心気合が入っており。もしかして、また新しい仕事かな、と考えては、相手を見て指示を待っているようで。)
◌˳⚛˚⌖
さ、逆らってないですよ…!気のせいですよ黒瀬さん( 誤魔化し、)
確かに収まりきらないですけど…そうじゃなくて、なんていうんでしょう…。意のままに操るというか…そう仕向けるのが黒瀬さん得意そうだなーって( 苦笑、)
>>138 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうか、じゃ、それが終わったら声かけてくれ、
(相手の言葉に上記述べては、相手をちらりと見て、自分の仕事に取り掛かり。)
・:*+..:+
ー……ふっ、それはつまり、人を駒のように使うと……?(黒いオーラ)
>>139 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、わかりましたっ
(しっかりと返事をしては、一刻も早く終わらせねばとパソコンに向き直り。随分としてから、データ入力や書類整理を終えては相手の元へ行こうと少し探し。)
◌˳⚛˚⌖
やっ!そ、そんなことは…!( ひぃ、)
か、カリスマ性があるって言うか…!リーダーに向いてると言うか…!( 誤魔化し、)
>>140 / 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(コーヒーを持ってくれば自席に座り、さぁてもう一息、と思えばとりかかるいっぽ前で、コーヒーに手をのばせば、ぐびぐびと飲み。)
.*・゚ .゚・*.
ほぉ、まさかとは思うが、誤魔化してはいないだろうな?(じとー、)
>>141 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんっ
( どうやら休憩しているのだと思った様子。とててと駆け寄っては声をかけて。)
◌˳⚛˚⌖
うっ、す、すみません……( しょぼ、)
リーダーに向いてるとは確かに思ったんですけど……うぅ、ちょっぴり誤魔化したみたいになっちゃいました( 頭ペコ、)
>>142 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ん?
(名前を呼ばれれば上記述べて、コーヒーを1口飲んではコップを机にコトっと置き。)
ふっ、素直に謝ればいいんだよ、(見下し/にやり)
とりっふが変わっているかもしれないが、俺だからな。(腕をくみ)
>>143 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
先程終わったら声をかけるようにと言われましたので
(お声掛けしました、と説明をして。また別のお仕事かな、と何を任されるのかそわそわしている様子。)
◌˳⚛˚⌖
トリップが変わっていても、黒瀬さんだって私ならちゃんと気付けますよっ( 可愛い部下アピール、)
>>144 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、そうだったな、
(相手の言葉に上記述べては椅子を引き立ち上がり、とある倉庫へと相手を案内すれば、そこへつき。「この倉庫の中の、プリント類や書類等、いらないものがありすぎてな、シュレッダーをしてもらいたいんだが、」とひとつのファイルを手にしてはひきつづき下記述べて)
ファイルとかに入ってる紙は、ファイルから出して、ファイルはつかえそうなのは取っとき、使えない、ボロボロのやつは、ゴミに出して構わない。他になにか聞きたいことは?
>>145 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
書類は全てシュレッダーにかけてしまっていいんですか?
(例えばだが、なにか重要な物が紛れてしまっている可能性も危惧しては問いかけて。何年前の書類は捨てて、最近の書類は残しておくようになどの指示がないかを確認したい様子。)
>>146 ▼ 桜木 ⋆✧♡
うむ、パソコンにデータがあるから必要ならばまたコピーするから構わないぞ、
(書類は全て。と言われれば、それもそうだな、と内心思うも、「それに誰がいつ、出した書類かわからないし、この倉庫にあるってことは破棄してもいいんじゃ?」と相手に言えば上記)
>>147 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
確かに…、
(なるほど、と納得しては上記述べて笑み浮かべて。「わかりました!それでは早速作業しますね、」とファイルを抱えて。)
>>148 ▼ 桜木 ⋆✧♡
んじゃ、俺は仕事場に戻るから、なんかあったら言ってくれ、
(それではさっそく、と言われれば上記述べて、持ち場に戻ることにして。)
>>149 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
(相手の言葉に頷けば、とりあえず1人で作業をはじめて。少し確認してはシュレッダーにかけるを繰り返し、時折時間を確認しつつ。)
>>150 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー…、
(しばらくし、定時の時間になれば、上記述べて仕事を終え椅子から立ち上がれば、まだ相手は戻っていない為、どうなったかな、と思えば鞄を席に置いたまま相手の様子を見に行き。)
>>151 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これでよし、
( 丁度ひと段落ついたところだったようで、上記呟いており。残りの仕事は、なんて考えつつ戻ろうとして。)
>>152 ▼ 桜木 ⋆✧♡
桜木、どうだ?
(丁度相手を見つけては上記述べて腕をくみ、「もう定時なんだがな、」と相手に教えてあげて。)
>>153 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、黒瀬さん!
( 相手を見れば嬉しそうに笑み浮かべて名を呼び。定時、と言われれば「もうそんな時間ですか?!」なんて驚いて。)
頼まれたお仕事は一応終わりました
>>154 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだ。
(もうそんな時間と言われれば上記述べて、頼まれた仕事。と言われれば「そうか、んじゃ帰る準備をしろ」と相手にいい、自席に戻れば鞄を手に持ち)
>>155 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 相手の言葉に元気よく頷くと自席に戻って鞄を手に持ち。帰り支度を終えると相手に挨拶をして帰ろうと近寄り。)
>>156 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(此方へ来る相手を見ては上記述べて、相手になにも言わず歩き出して。)
>>157 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんっ、お疲れ様ですっ
( 歩き出す相手の後を慌てて追うと、ぺこっと頭を下げて。挨拶を終えては、よし帰ろう、と少し相手のことも気にしつつ帰ることにして。)
>>158 ▼ 桜木 ⋆✧♡
お疲れ様、
(挨拶されたので、ちらりと相手を見ては上記述べて、「なにしてる?早く来い。」と隣を指差し相手にいい。)
>>159 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え?あ、はいっ
( 早く来い、と言われてしまえば慌てて返事をして相手の隣へ。また何か御用かな、なんて不思議そうな表情をしては相手を見て。)
>>160 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(不思議そうな表情をする相手に上記述べては、あっという間に外に出て。)
>>161 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いえ、…なにか御用があるのかと思いまして
( とててと歩きつつ、あっという間に外に出てしまえば あれ?と不思議そうに相手を見て。上記述べては「では私はこちらなので」と相手の車があったであろう場所とは反対方向を指さし頭下げ。)
>>162 ▼ 桜木 ⋆✧♡
俺は今日歩きなんだ、
(腰に手をあてれば、足を止めて相手を見ては相手に聞こえるように上記述べて。)
>>163 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、そうなんですか?
( 相手の言葉に少々驚いて上記述べては、嬉しそうに笑み浮かべ。「もしかして、一緒に帰れるってことですかっ?」なんて問いかけており。)
>>164 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ。なんだ 俺サマと一緒に帰りたいのか?
(相手の問いかけに上記述べてはにやりと微笑み腕をくみ。)
>>165 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ふふ、そうですよ
( 相手の言葉に反応しては、クスッと笑って頷き。「黒瀬さんと一緒に帰れるの、嬉しいです」なんてもう一緒に帰る気でいるようで。)
>>166 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだろう、なんせ、俺サマじきじきだからな、
(嬉しいです、と言われれば上記述べて、相手に小幅をあわせついていき。)
>>167 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふっ。こんなに嬉しいこと、滅多にありませんよ
( 相手の言葉に楽しそうに笑っては上記述べており。「嬉しいので…また明日も一緒に帰れたら嬉しいのですが」なんて言ってみたりして。)
>>168 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?…………っ……。
(相手の言葉に上記述べては、視線をそらし顔を手で覆い隠せば、相手の方は見ずに、「そうか、なら明日も帰ろう、」と相手に背をむけた状態で相手にいい。)
>>169 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! ありがとうございます!
( 相手の言葉に やったぁ!と素直に喜んではにこにこしつつ上記。背を向けられていて相手の様子が分からないので、とててと隣に並べば相手の反応を見ようとして。)
>>170 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(赤面しては上記述べて相手と目があえば「ストーブにあたりすぎた」と相手にいい、)
>>171 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!! …え?ストー…あぁっ、もしかして黒瀬さん照れてるんですかっ?
( 赤面している様子に驚いたように目を見開くも、言い訳を聞けばもしかしてさっきのやり取りが…、と考えてくすくすと笑って。けれど、もし私の言葉でこんな反応してくれてたとしたら、と考えては此方も赤面し始め。)
>>172 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……チッ……何お前まで赤くなってんだよ?
(赤面する相手を見ては上記述べて、「お前がこうも積極的だったとはな
」と、ふっと笑えば相手にいい)
>>173 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
なっ、ちがっ、…ちが … く 、ないけど …
( 積極的、と聞けばまたぽんっと赤くなり。なんだか恋愛的な意味に自分の中で捉えてしまって、そういうのじゃないと否定しようとするも上手くできずに小声になっていき。別に好きとかじゃないし、でも違うなんて言えば黒瀬さんの場合懐かれてないと思って悲しむかもしれないし、となよなよ。相手を見ては、誤魔化すように下記。)
い、いいじゃないですか〜 。悪いことでは無いですし … っていうかあんまり見ないでくださいよう
>>174 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ふぅん、……。
(相手の言葉に上記述べては、再び歩き出し、ラーメン屋を見つければ足を止めて其方を見て。)
>>175 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
? 気になるんですか?
( 相手の様子に、同じように足を止めてはラーメン屋を見て。それから上記述べては自分も気になるようで見ており。その時丁度、きゅるる、と小さくお腹がなって赤面し。)
>>176 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、お腹空いてるのか?なら入るぞ。
(どうやら聞こえたらしく上記述べては、ラーメン屋に近づき、中に入り「2名で、」と店員さんにいい。)
>>177 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うぅ、すみません
( 恥ずかしさで顔を覆いつつ相手の後をついて行っては中に入り。いい匂いがする、とぴょこっと顔を上げるとそわそわとしだして。)
>>178 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……どれを頼む?5分以内に決めろ、いや、ゆっくり決めていいぞ、
(相手にメニューを差し出せば自分はメニュー見るのは相手の後でいいらしく上記述べては水を飲み。)
>>179 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、う、えぇと
( 5分以内なのかゆっくりでもいいのか焦れば、慌ててメニューを見て。「わ、私鶏白湯ラーメンにします! 」なんて決めたところで、上司より先に決めてしまった、と青ざめており。)
>>180 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、いいじゃないか。
(なにか言いたそうな表情をするが上記述べては、メニューを開けば「そうだな、俺はバターコーン味噌ラーメンにしよう」と相手にいい。)
>>181 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
分かりましたっ
( 相手の頼むものを聞いては、部下の私が注文を通さないと、と気合を入れて。もしかしたら、ほかにも頼むかもしれないと考えると「他には大丈夫ですか?」と確認をとって。)
>>182 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、注文の品がくるまで待ち。)
>>183 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
では注文しますね
( 相手の言葉に上記述べて注文を通せば、こちらも待っており。なにか話題をと考えては「黒瀬さんはこのお店初めてですか?」なんて問いかけて。)
>>184 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、そうだが?
(相手の問いかけに上記述べては、頬杖つきつつ、水を飲み。)
>>185 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、じゃあ楽しみですね
( 美味しいラーメンだといいなぁなんて呑気に考えており。他のお店と比べて広いしお客さんも多そうだし、なんて眺めては思っており。)、
>>186 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだな、
(楽しみ。と言われれば上記述べて、お昼ご飯以外にもこうやって相手と飯にありつける事が嬉しいのか、にやりと口元が笑っており、)
>>187 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、いい匂い
( 暫くして頼んだものが運ばれてくれば、瞳を輝かせて。上記述べては、相手の様子も見てたべ始めようとしており。)
>>188 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いただきます、
(ラーメンが来たので食べはじめては上記述べて、ちゅるるとラーメンを食べており。)
>>189 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いただきます
( こちらも食べ始めることにし上記述べてはひとくち。頬を緩めては「美味しいです」なんてにこりと笑って。相手の様子を見ては「どうですか?」なんて問いかけて。)
>>190 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、うまい。
(相手の問いかけに上記述べては、水を1口飲み。ラーメンを食べるのを再開し。)
>>191 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ。良かったですね
( 正解だったみたいです、なんて相手の反応に笑み浮かべて。こちらも食べるのを再開してはゆっくりと食べており。けれど、途中で噎せてしまって。)
>>192 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?、……水飲め水。
(噎せる相手に上記述べては、相手の水を差し出しており。)
>>193 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、ありがとうございます
( 差し出してもらえば何とか受けとって水を飲んで。数回咳き込んだが、落ち着けば深呼吸をしており。それから相手を見ては「助かりました」とへらりと笑って。)
>>194 / 桜木 ⋆✧♡
ゆっくりでいいからな、
(助かりました。と言われれば無表情で上記述べて、ラーメン食べを再開し、汁を飲み。)
>>195 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
( 相手の言葉に安堵の表情浮かべて。暫くして食べ終えては「ご馳走様でした」と手を合わせて。)
>>196 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ご馳走様、
(こちらも食べ終われば上記述べて手をあわせ、飲み物を飲み。)
>>197 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
とっても美味しかったですね
( 満足そうに笑って上記述べてはこちらも飲み物を飲んで。いつでもお会計できるよう準備しておこう、とさりげなく財布を準備して。)
>>198 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……そうだな、
(美味しかったですね、と言われれば上記述べて水を飲み干せば、相手のもとに水をおかわりするやつがあるので、なにげに相手をちらりと見て。)
>>199 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…あっ、黒瀬さんお水いかがですかっ?
( 最初は気づかなかったものの、しばらくして視線の先のものに気づけばハッとして問いかけて。ピッチャーを手にしてはお水を注ごうと。。)
>>200 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、入れてもらうとしよう。
(お水を注ごうとしてくれる相手に上記述べては空になったコップを相手に差し出し。)
>>201 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どうぞ
( 相手のコップに水を注ぐと、上記述べて相手の方へ寄せてあげて。自分の分も少し入れては、ちびちびと飲んでおり。)
>>202 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(飲み物を受け取れば上記述べて、こちらもちびちびと飲んでおり。)
>>203 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…そろそろ行きますか?
( 暫くし飲み終えては、相手の様子を伺いつつ問いかけて。)
>>204 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手の言葉に上記述べては、立ち上がりレジへと足を運び。)
>>205 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…、
( 相手の様子に不安になりつつ、立ち上がっては追うようにしてレジへ。2人分のお会計を済ませては、とててとお店の外へ。)
>>206 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ーご馳走様、
(外へ出れば上記述べて、相手見ては、ふっと笑い相手にいい)
>>207 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えへへ、いえいえっ
( 部下として当然です、なんて嬉しそうに笑っており。家の方へとことこと歩きつつ黒瀬さんのお家ってどこなんだろう、と考えては相手を見て。)
>>208 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(こちらを見る相手に腕をくみ上記述べては、相手と小幅をあわせては歩き。)
>>209 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えと…、黒瀬さんのお家どこなのかなって思いまして
( 相手の言葉に少し視線泳がせてから、おどおどと問いかけて。教えてくれるかな、とそわそわしつつ。)
>>210 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、なんだ?俺サマの家に来たいのか?招待してやらない事もないぞ?
(相手の問いかけに、にやりと微笑み相手に顔を近づけては上記述べて。)
>>211 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ええっ!?、えと、…
(相手の言葉に驚いては、縮まった距離にドキドキしつつ一歩下がって。「い、…行ってみたいとは思います」と素直に口にし。)
>>212 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、そうか。
(行ってみたい。と言われれば上記述べて、「俺は構わないけどな」と意味ありげに相手にいい。)
>>213 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、いいんですか?!
(構わない、と聞けば嬉しそうに上記述べており。いつか黒瀬さんのお家にお邪魔できる、と考えればほわほわと頬緩めており。「わ、私も構いませんからね、黒瀬さんがいらっしゃるの」と、自分の家も来てもらって構わないと伝えて。)
>>214 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ふっ、誰でもかんでも誘うモノじゃないぞ?
(相手の来てもらっても構わない。と言われれば、上記述べては、笑い「少し歩く」と相手に告げては手をズボン中に入れて歩き続けて。)
>>215 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんだけです
(相手の言葉に、小さく呟いては笑み浮かべて相手の後をついて行って。「どこか行くんですか?」なんて問いかけてみたり。)
>>216 ▼ 桜木 ✧︎*。
家に帰るんだろう?
(相手の言葉に上記述べては相手をちらりと見て「嗚呼、少しだけスーパー寄る。」と相手にいい。)
>>217 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
スーパーですか
(そういえば私も食材とか買わなきゃ、なんて思いつつ言葉を繰り返して。買い物のタイミングで、相手を自分の家へ呼ぶ口実が出来ないかな、なんて考え始めており。)
>>218 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(相手の言葉に上記述べては、スーパーまで歩き。スーパーにつけば、中へ入りカゴを手に持ち、メモを見ながら歩き。)
>>219 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
何を買うんですか?
(良ければ探してきますよ、なんて相手がメモを見ているのを見ては問いかけて。)
>>220 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうだな、シャンプーとリンスが切れかかってるのと、ウインナーとベーコンと、もも塩のやきとりだな。
(メモを見ながら上記述べては「あー、それと飲み物、グレープティ。だな」と相手にいい。)
>>221 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…ふふ。では食べ物と飲み物を見てきますね
(教えてもらえば、なんだか同居でもしているような感覚になったようでくすくすと笑って。シャンプーなどは種類が多く分からないので、比較的限られている飲み物や食べ物を探してくると告げて。。)
>>222 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(告げる相手に上記述べては、自分はシャンプーとリンスを見に行き。)
>>223 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
これとこれかな、
(移動して、相手が指定したものを選んでは上記呟いて。とりあえず揃ったので、相手がいそうな場所に戻って。)
>>224 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手が此方に来てるとは知らず何故かお菓子売り場にいれば上記述べて、お菓子をかごの中にいれて。)
>>225 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
それ、お好きなんですか?
(こんな所にいた、と相手を見つけてはほっとしつつ静かに近付いて。カゴの中に入っているお菓子を見ては小さく笑み零して上記。)
>>226 ▼ 桜木✧︎*。
嗚呼……ちょこまみれのホームパイ味だ。売り切れで中々買えなくてな。
(相手の言葉に、あったから買った。といわんばかりに上記述べては、ポテチや柿の種。チョコレート類のお菓子を次々とかごの中に入れていき、しかし、千500円での(お菓子の、おたのしみ袋)福袋がある事には気付いていないようで。)
>>227 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、本当にお好きなんですね
(ポイポイとお菓子を入れていく様子にくすくすと笑うと、福袋に目がいって。こんなに買うのなら、こちらでも良いのではと少し考えては声をかけることに。)
黒瀬さん、このお菓子のお楽しみ袋とかどうですか?
>>228 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ん? おぉ! 此方の方がお得じゃないか。
(相手の言葉に其方に視線を向ければ上記述べて福袋を手に取り貼り紙が貼っており、どうやら福袋の中身らしく、貼り紙を見ており。)
>>229 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
そちらにしますか?
(相手の様子をみては、上記問いかけて。同じように貼り紙をみては、読んでおり。)
>>230 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……そうだな、丁度買おうとしてたのも福袋に入ってるしな。
(そちらにしますか?と言われれば、うむ、と考えつつ、上記述べては、かごの中のお菓子をもとの場所に戻していき。)
>>231 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
良かったですね
(丁度見つけられて、と笑み浮かべては述べており。意外と子供みたいな感じして…可愛いなぁなんて内心思いつつ。)
>>232 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……お前は?なんか欲しいやつ、あったのか?
(お菓子をもとの棚に戻し終われば上記述べて相手をちらりと見て。)
>>233 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ええ、あったので一応…
(相手の指定したもの以外にも、少し野菜などを持っている様子。それからハッとして相手を見ては「あの、黒瀬さんは鍋料理とかお好きですか?」なんて問いかけて。)
>>234 ▼ 桜木 ⋆✧♡
鍋料理……? 嗚呼好きだな。温かいしな。
(鍋料理すき?と言われれば上記述べて、相手の手にあるお菓子を見ては「かごに全部いれれば?」と相手にいい、かごを相手の方へむけて)
>>235 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、ありがとうございます
(カゴを向けてもらえば、少し迷った末にそっと持っていたものを入れて。それから相手へ視線を移すと「あの…明日お鍋にしようと思っていまして。良ければ一緒にどうですか」なんて、家へ誘ってみて。。)
>>236 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ふっ、いいな。
(相手のお誘いに上記述べてはOKし、「何鍋にするんだ?」と相手に聞いてみる事にして。)
>>237 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
具材はある程度あるので、まだ少し考え中なんです
(相手の言葉にほっとしたように笑み浮かべてから苦笑して。「キムチ鍋も出来ますし、豆乳鍋とか…すき焼きなんかも出来ると思います」なんて。)
>>238 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、……ならキムチ鍋にするか。
(どうやら好きな鍋料理が出たので、上記述べて、レジに向かえば並び、順番がくれば、「これでお願いします、一括で。」とレジの人に言えば、支払いをすませ、スーパーを後にし、予想以上に買いすぎたのか、両手いっぱいに袋を持っており。)
>>239 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
く、黒瀬さんっ、私持ちますっ
(喜ぶのも束の間、相手の様子を見ては慌てた様子で声を出して。一緒に会計も済ませてもらっちゃったしと焦っては、着いたらお金をお返しして…、なんて考えている様子。「お会計の時はありがとうございました、必ずお返しします」なんて。)
>>240 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いらない。
(必ずお返し。と言われれば相手の方をちらりと見て上記述べて、私持ちます。と言われれば、出来るだけ軽いのをと思い相手に軽い方の袋を渡して。)
>>241 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え、えと…じゃあ、今度またお買い物行く時誘ってください
(その時に今度は私が出すし、この約束が出来ればまた相手といられる、なんて考えた様子。袋をしっかりと持ちつつ上記述べては相手の反応を見て。)
>>242 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、わかった。
(お買い物行く時、誘って。と言われれば 上記述べて、返事をし、外に出れば相手と小幅をあわせ歩きだして。)
>>243 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ふふ、ありがとうございます
(荷物があるし、相手の家にまず行くのかな、なんて考えてはとことこと歩いており。)
>>244 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………徒歩だとかなり距離あるが大丈夫か?
(自分家に向かっていると此方は思っているので上記述べては相手をちらりと見て反応を窺い。)
>>245 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ、大丈夫です!
(どこまでもついて行きますよ、なんて気合を入れてはお返事をして。)
>>246 ▼ 桜木 ⋆✧♡
足とか痛くなったらすぐ言えよ?
(大丈夫。と言われれば、女はすぐ靴づれとかするからな。と内心思えば上記述べて、しばらく歩き公園を見つければ足を止めてベンチを見て。)
>>247 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
! はいっ
(暫く歩いていて少し痛んでいたタイミングで声をかけられればドキッとして。一応返事をしつつ、もうちょっと頑張ろうと歩き続けていれば相手が止まったので少しホッとして。何かあったのかと視線の先を追えば、ベンチを見つけて無意識に相手の服の裾を摘んで。)
>>248 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……なんだ?
(服の裾を掴まれれば相手の方を見ては上記述べて、「ベンチ座るか?」と相手に問いかけて。)
>>249 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お、お願いします
(私ってば、とハッとして手を離すも、問いかけに対しこくんと頷いて。ひりひりする足のことは言わず、ベンチの方へ進んで腰かけては「あ、月が見えますよ」なんて笑み浮かべて。。)
>>250 ▼ 桜木 ⋆✧♡
本当だな、
(公園につきベンチに腰掛けて座れば上記述べて、相手はなにも言って来ないので相手の足の事には気付かずにいて。)
>>251 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
綺麗ですね
(笑み浮かべつつ上記述べては、ちらりと相手を見て。「黒瀬さんのお家は遠いのですね。…どうして今日は徒歩を選んだのですか?」なんて問いかけて。)
>>252 ▼ 桜木 ⋆✧♡
たまにはな、運動もかねて。
(相手の問いかけに上記述べては「……疲れてきたか?」と相手にいい。)
>>253 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えと……、少しだけ
(相手の問いかけに、迷うように視線を泳がせると小さく頷いて。申し訳なさそうに相手を見ては「で、でも大丈夫です!」なんて。)
>>254 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほぉ、そうか。
(大丈夫です、と言われれば上記述べて「後5分経ったら行くか。」と相手を見てはいい。)
>>255 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
分かりました
(5分も休ませてもらえる、なんて感動してはふぅと息を吐いて力を抜いて。なんだか眠くもなってきちゃったな、なんてぽやぽやし。5分程経てば、荷物を持ち直して。)
>>256 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……よいしょ。
(こちらも荷物を持てば上記述べてたちあがり相手と小幅をあわせば歩きはじめて)
>>257 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
...、
(歩きながら、ちらりと相手を見ては無言でいて。こんなによくしてくれる上司なんてそうそういないような、なんて考えている様子。ブラック黒瀬なんて、どうしてそんな話になるのかなと不思議に思っており。)
>>258 ▼ 桜木 ⋆✧♡
どうした?
(自分も無言だったが、自分の事は差し置いて、上記述べては相手をちらりと見ながら歩き。)
>>259 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんは…とても良く面倒をみてくださるので……、慣れてるのかなと思いまして
(今までも、何人もの人にこうして教えてきたのかなと問いかけてみることにして。何人も辞めさせて、って、そんなことを言われてた気がするなんて思い出しながら。)
>>260 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なにに慣れてるって?
(相手の言葉に主語がなかったので、わからず上記述べては聞いてみる事にして。)
>>261 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
人の面倒を見るのが、です
(相手の言葉に上記返しては、その反応を伺って。あの噂話に関しては、言わない方がいいだろうと考えつつ。)
>>262 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、そうか。
(面倒を見るのがいい。と言われれば、ふっと笑い上記述べて、スマホを出して時計確認をすれば夜7時を回っており。それもそうだ、ラーメン屋寄ったんだから、と内心思えばスマホを再びポケットにしまい、歩き続けており。 )
>>263 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
本当に遠いのですね
(結構歩いてるけどまだつかないなんて、と痛む足を我慢しつつ上記。今朝は何時くらいに出たんだろう、なんて相手のことを考えていたり。)
>>264 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼。
(相手の言葉に上記述べては、あれから40分ぐらいし、ようやく自分家が見えてくれば、どうやら豪邸のようで。)
>>265 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ〜、凄いお家があるんですねぇ
(へろへろとしていたところで、豪邸が見えれば相手の家とは知らず呑気に上記述べており。)
>>266 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……俺ん家だがな、
(凄いお家。と言われれば、ふふんとしては腕をくみながら上記述べては一人暮らしなのか家の鍵を出してはドアを開けて中へ入り。)
>>267 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えッ
(相手の言葉に、ピシッと固まっており。こんな豪邸に住んでらっしゃる?!なんて衝撃を受けつつ、相手が中へ入ればこちらも買い物袋を持っているので恐る恐る入り。「お邪魔します」なんてぺこ、と頭を下げて。)
>>268 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……くつろいでいいぞ、今飲み物だすから、
(手洗いうがいをすませれば、リビングへ行き上着を脱ぎながら上記述べて上着をハンガーにかければ相手をちらりと見て。)
>>269 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、ありがとうございますっ
(お邪魔しちゃっていいのかな、なんて慌てつつも頭を下げては、そろりと靴を脱いで上がって。荷物をしっかりと運べば、落ち着かないようで立ったままそわそわ。)
>>270 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……??……なにしている、くつろいでいい。と言ったはずだ。
(立ったままそわそわする相手に冷蔵庫を開け、飲み物を出しながら上記述べて、)
>>271 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え?えっと、では...失礼します
(相手の言葉にまた戸惑っては邪魔にならないような位置に移動してスッと正座。ただ、靴擦れをおこしているので痛みが走れば「いっ、…」なんて顔を顰めており。)
>>272 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……!?……どうした?
(顔を顰める相手と"いっ、"という相手の言葉を聞けば相手の方を向き上記述べて)
>>273 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、……その、実は足を痛めてしまいまして
(相手の言葉にハッとしては、視線を下げて申し訳なさそうに上記述べて。少し体勢を崩して足首を見れば血が滲んでおり。)
>>274 ▼ 桜木 ⋆✧♡
俺言わなかった?"足とか痛くなったらすぐ言え"って、言わなかったか?どうなんだ?オイ。
(実は足を痛めてまして、と言われれば、ずももも。となり黒いオーラを放ちながら相手の前に立ち腕を組み相手を見下し。)
>>275 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
す、すみませんっ。ご迷惑をおかけしたくなくて……、
(自分が我慢さえできれば、何も起こらず終われると思って、なんて相手の様子にびくびくと脅えつつ上記。)
>>276 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……はぁ?ご迷惑したくなくて?怪我してんのがバレて、今こうして説教されてんのはどこのどいつだよ、オラ。
(びくびくとする相手を見てもなお容赦なく上記述べて。)
>>277 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ひっ、わ、私です
(相手の言葉にいっそう縮こまっては上記述べて。いつの間にか正座になっており、ぽろぽろと涙を流し始めていて。)
>>278 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……これにこりたら遠慮なんて二度とすんじゃねーぞ、
(涙をポロポロ流す相手に上記述べては相手をじろりと見て。)
>>279 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うぅ、……はいっ
(未だに泣いているようで、こくこく、と何度が頷いてから返事をして。「黙っていて、すみませんでした」とつっかえつっかえに謝罪し。)
>>280 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(謝罪する相手をじぃーと冷めた目で眺めており、上記述べては沈黙が流れて。)
>>281 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(何とか泣きやもうとするも、上手く出来ずに嗚咽を漏らし。今ので完全に嫌われたかもしれない、なんて思えばさらに涙は止まらず。これ以上ここで泣いていたって仕方ない為、何とか立ち上がれば相手の買ったものをしっかりと置いて自分は帰ろうと荷物を持ち始めて。)
>>282 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……オイ、何処に行く気だ?
(立ち上がる相手に上記述べては、「ふっ、帰ろうとしているのか?残念ながらオットロックだからお前には開ける事はできないぜ?観念してこの家に泊まるんだな」と腕をくみながら相手にいい)
>>283 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!?、
(少し泣きやみ始めたところで、相手の言葉を聞けば驚いており。「で、でもお泊まりなんて、」と、自分なんかが良いのかと戸惑っているようで。さっき怒られたばかりだし、とおろおろしており。)
>>284 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……イエス以外の返答は却下だ。
(オロオロする相手に上記述べては、先程飲み物を入れたので、相手に中身の入ったコップを差し出し。)
>>285 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
は、はい
(ぐずりながらも、相手の言葉にこくんと頷いては飲み物をそっと受けとって。「ありがとうございます」なんて述べてから少し飲み始めて。。)
>>286 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……ココアだ、あったまるぞ。
(お礼を言われれば上記述べて、自分はお風呂を入れに行き。)
>>287 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
美味しい、
(相手がお風呂を入れに行ったあと、小さく呟いており。ぽかぽかと温まってくれば、それだけで落ち着いてきたようで泣き止んで。泣き疲れもあってか、より一層眠くなってきており。)
>>288 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……よし、今入れたから沸いたら入れ
(相手が眠くなってきているなど知らず上記述べては、自分はソファに腰掛け座りココアを飲み)
>>289 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
え、で、でも、……黒瀬さんがお先に入ってください
(相手の言葉に、ここは上司である黒瀬さんがと思えば上記述べており。そこでまた眠気が襲ってくれば「ぁ、……黒瀬さん、すみません。私眠くて」とうつらうつらしつつ素直に伝えて。)
>>290 ▼ 桜木 ⋆✧♡
そうか、んじゃ和室に布団敷いてあるからそこの部屋を使え、
(素直に言う相手を見ては上記述べて自分は風呂場へ行き。)
>>291 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(相手の言葉にこくこく、と頷いて上記述べて。ちびちびとココアを飲み進めては、寝るならお風呂に入ってから、と起きていて。ただ、待ってる間にうとうとと少し寝てしまって。)
>>292 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……、
(お風呂から出れば髪はまだ濡れているが、タオルで髪を乾かしつつ上記述べては相手のもとへ行き)
>>293 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(完全に眠っていた訳では無いので、小さな音でも目が覚めれば相手を見て。若干寝ぼけているのか、相手の髪がまだ濡れているのを目視しては「髪が……」なんて言いつつタオルで拭いてあげようと手を伸ばし。)
>>294 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(寝ぼけている相手を見ては くすっと笑いつつ、髪が。という相手には「どうした?」と自分ではそんなびしょ濡れじゃない。と思っているのか相手にいい。)
>>295 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
まだ濡れています
(上記述べては、相手の髪をタオルでそっと拭き始めており。小さい子みたいでかわいい、なんて笑みを浮かべたところでハッとしては「わっ、勝手にすみませんっ」なんて。)
>>296 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー………あ、いや、構わない。
(勝手にすみません、と言われれば上記述べて、少し楽な体勢をしては相手にふいてもらう事を望み、)
>>297 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……ふふ、
(相手の様子に、安心したように笑み浮かべてはちゃんと拭くことにして。暫くして拭き終われば「終わりましたよ」と笑み浮かべて。)
>>298 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ふっ、
(終わりました。と言われれば上記述べて、「今日はもう寝て朝風呂にすれば?」と眠たそうな相手を見ては相手にいい。)
>>299 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ん……、そうします
(相手の言葉に少し考えた後、素直に従うことにしては頷いて。「お世話になります」なんて頭を下げては、お布団のあるお部屋に行こうとキョロキョロ。が、豪邸なので分からないようで。)
>>300 ▼ 桜木 ⋆✧♡
どうかしたか?
(キョロキョロする相手を見ては首を傾げ上記述べて)
>>301 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えぇと、お部屋がどこにあるのか分からなくて……
(相手の言葉に少し焦ったように上記述べており。)
>>302 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ、そういうことか、言えよな。
(お部屋が。と言われれば、はぁ、とため息をし上記述べては何故か相手の手をひき、「こっちだついてこい、」と相手にいい)
>>303 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(手をひかれれば少し驚くも、嬉しそうに笑み浮かべては上記述べてついていって。移動する間にも、きょろきょろと辺りを見ており。)
>>304 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……ここだ、
(何故か布団が二枚敷いてあり、上記述べては寝床に相手を案内して。)
>>303 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、ありがとうございます
(部屋に入れば、案内してもらったのでぺこり。布団が2枚あるのをみては、もしかして黒瀬さんもここで寝るのかな?なんて考えつつ片方の布団に近付いて。着替えどうしよう、なんてふと思えば「あの、黒瀬さん……、寝巻きをお借りすることって……」と、申し訳なさそうに。。)
>>306 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……嗚呼、そうだったな、
(寝巻き。と聞けば上記述べて、「ちょっと待ってろ」と相手に言えば階段を上がり自分の部屋へ行けば、相手が着れそうな服を捜し、どうやらあたらしくそれ等を持っては、部屋を出て階段を降りては相手の所へ行き相手に寝巻き(代わり)になる服とずぼん、を渡し 丁度サイズもぴったりらしく、あきらかに女ものの服らしく。)
>>307 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(寝巻きを受け取っては、上記述べるも明らかに女性物と分かれば一瞬固まって。もしかして付き合ってる人とか……いやでもそれを貸すなんてないだろうし……と色々と考えてしまった様子。ぶんぶんと首を振っては「お借りします、」と頭を下げて。。)
>>308 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、
(お借りします。と言われれば上記述べて、自分がいたら相手は着替えられないだろう。と思えば部屋から出て行き。)
>>309 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……
(相手が出ていったあと、着替えてはもやもやとしており。聞くにも聞けないなぁなんて思いつつ部屋を出ては寝る挨拶をしようと相手を探して。眠くてもやっぱりお風呂は入るべきかもなんて清潔面を考えてはそこでももやもやしつつ。)
>>310 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(相手が捜しているなど知らずリビングにて、パソコン仕事をしているらしく上記述べて、)
>>311 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……黒瀬さん?
(暫くし、ようやく相手を見つけては小さく声を掛けて。もしかしてお仕事してるのかな、なんて思えば部下として仕事しない訳にもいかない、なんて思った様子。やっぱり起きて仕事しなきゃ、なんてそちらへとててと移動し。)
>>312 ▼ 桜木 ⋆✧♡
なんだ?
(こちらへ来る相手に相手の視界が目にはいれば上記述べて「寝ないのか?」と相手にいい。)
>>313 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんが頑張ってるのに、私だけ寝るなんてできません
(相手を見ては、上記述べており。自分も資料なんかは持っているため、整理しようと鞄を持ってきて。お風呂も明日の朝じゃなくて今お借りしようかな、なんて考えて。)
>>314 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……俺はいいんだよ?別に。
(黒瀬さんが頑張ってるのに、と言われれば相手の方は見ずにパソコンに目を通しながら上記述べて。)
>>315 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わ、私すぐお風呂入ってきますっ
(取り敢えず、体を綺麗にしてから仕事をしよう、なんて思った様子。上記述べてぺこっと頭を下げてはとててと移動し。)
>>316 ▼ 桜木 ⋆✧♡
了解。
(お風呂と言われれば上記述べるも相手はこの家はじめてなので風呂場わからないんじゃ?と思えば一旦仕事を中断しては立ち上がり下記)
おい、風呂場わからないだろう?案内するから。
>>317 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございますっ
(迷子になることを覚悟していたため、相手から声をかけてもらえれば上記述べて。お風呂ももしかして広いのかな、なんてぽやぽや想像しており。)
>>318 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ほら、こっち、
(相手の前に立てば上記述べて歩きはじめて、なんとお風呂は二階にあるらしく階段を登って行き。)
>>319 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わっ、2階……、
(まさか階段を登るとは思わなかったようで、驚いて呟いてはついて行って。本当に広いなぁ、なんてやはりそわそわしており。)
>>320 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………ここ、
(お風呂場につけばドアを開けてあげて、上記述べて、相手を脱衣場の中へいれて下記。)
なんかあったら呼べよ?
>>321 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
な、なにかあれば……
(相手の言葉に、何かボタンとかあるのかな、なんて考えて。取り敢えず、素直に頷いてはお風呂に入ることにして。)
>>322 ▼ 桜木 ⋆✧♡
…………、
(リビングに戻ればコーヒーをいれては上記述べてパソコン作業を再開して。)
>>323 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……、
(暫くしてお風呂から出ては、タオルで拭いて着替えて。それからリビングの方へ小走りすれば、足を怪我しているので少し痛みが走って転んでしまって。「わ、きゃっ」なんて声出しており。)
>>324 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……!?……ガタン。
(相手の声が聞こえれば上記述べて、立ち上がり、相手のもとへ行き。)
>>325 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、黒瀬さ……
(こちらへ来る相手をみては、上記呟いて。上半身を起こしてペタンと床に座った状態になれば、「す、すみません。大きな音を出してしまって」と目線を下げて。。)
>>326 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いや、平気だ。
(すみません大きな声。と言われれば上記述べて相手のもとへ行きしゃがめば、背中を相手に見せて「乗れ」と相手にいい)
>>327 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ、あ、……失礼します
(戸惑うも、最終的に頼ることにしたようで言葉を口にし。そっと相手の背に乗れば 情けないな、なんて思ってしまって。)
>>328 ▼ 桜木 ⋆✧♡
よいしょ、
(ソファに相手を座らせれば自分は救急箱を取りに行き、救急箱を持ち、相手の方へ行けば、「足見せろ手当するから」と相手の前でしゃがみ相手にいい)
>>329 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お願いします
(相手の言葉に、こく、と頷いてはそっと怪我したところを見せて。どうやら両足怪我したようで。)
>>330 ▼ 桜木 ⋆✧♡
あーあ、こんなになるまでほっとくとは、
(両足を手当しては先程怒ったので、相手も痛いほどわかっているので、それ以上なにもいわず上記述べて、「ほら手当終わったぞ」と相手に言えば立ち上がり。)
>>331 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
(また怒られちゃうかな、なんてドキドキしていたものの、すんなりと手当も終われば上記述べて。こちらも立ち上がると「黒瀬さんはまだ起きているんですか?」と問いかけ。)
>>332 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、だから俺の事は気にせず寝ていいぞ、
(相手の問いかけに上記述べては、テーブルのある椅子に腰掛けて座り、コーヒーを1口飲み。)
>>333 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
そ、そんなっ。私も仕事します
(相手の言葉を聞けば、先程の資料を抱えて上記。椅子に腰かけては、資料の整理を始めて。)
>>334 ▼ 桜木 ⋆✧♡
好きにしろ。
(聞きゃしないか。と内心思えば上記述べて、パソコン作業をはじめては、1時間ぐらい経ち、休憩してはのびをして。)
>>335 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……
(どうやら眠気に勝てなかったようで、相手が休憩をする時にはもう眠ってしまっており。資料の整理は何とか終わった状態で、テーブルに両腕を枕代わりにうつ伏せになっていて。。)
>>336 ▼ 桜木 ⋆✧♡
おい、寝るなら布団で……。
(ふと相手を見ては相手は居眠りしていたので、上記述べては、相手に自分の上着をかけた状態で、相手をひめさま抱っこしては、寝室へと運び、布団に相手を下ろせば横にさせて布団をかければ、立ち上がり、リビングに戻ればあと少しらしく、仕事を終わらせようとしているらしく、椅子に腰掛け座ればパソコン作業を再開し。)
>>337 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…はっ、
(あれから暫くして、夜中にはっと目を覚ませばガバッと起き上がって。資料は、なんて思ったものの、部屋は暗く体勢も寝転がっている感覚なのでお布団かと気付いて。黒瀬さんはもう寝ちゃったかな、なんて考えては少し耳を澄ませて物音を確認しようと。)
>>338 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……カタカタカタ。
(なにやらパソコンを叩く音。らしく上記述べては、まだ起きているらしく、リビングの明かりが漏れており。)
>>339 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…黒瀬さん、
(お布団に、黒瀬さんが運んでくれたんだろうなぁなんて考えつつ明かりの方へ向かって。リビングをそっと覗き込んでは、小さく声をかけて。まだ起きてる、なんて心配そうな眼差しを送っており。)
>>340 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……。
(どうやら仕事が終わったらしく上記述べては、後片付けをしては椅子から立ち上がり、相手と目があい。)
>>341 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…あ、あの
(目が合えばぴくりと反応し声を発して。「そろそろ寝ますか?」なんて問いかけ。なんて言葉をかけていいか、少し悩んでもいるようで。)
>>342 ▼ 桜木 ⋆✧♡
嗚呼、もう寝る。
(相手の問いかけに上記述べては、リビングの電気を消して、相手の元へ向かい、つけば、布団に横になり。)
>>343 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…おやすみなさい
(寝る前にしっかりと挨拶をしては、自分も布団に横になって眠って。すんなりと、翌朝まで眠っており。)
>>344 ▼ 桜木 ⋆✧♡
もう朝か、
(翌朝になれば目を覚まし上記述べては、むくりと布団から起き上がり、立ち上がれば部屋を出ていき、朝食を作っており、)
>>345 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…ふぁ、
(翌朝、相手より遅く目を覚ましては欠伸をひとつ。それからガバッと起き上がると、お布団をしっかり畳んでからリビングへ慌てて移動して。。)
>>346 ▼ 桜木 ⋆✧♡
ー……、
(手際よく朝食を作っており、上記述べて食卓にはコップや麦茶がもう置いてあり。)
>>347 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…く、黒瀬さんっ、おはようございますっ
(手櫛である程度髪を押さえつつ、ぺこっと頭を下げては挨拶をして。私としたことが、こんな遅くに起きてしまうなんて、と内心反省しており。)
>>348 ▼ 桜木 ⋆✧♡
……その前にひとつ、俺言わなかったっけ?先に寝ていいと、
(どうやら相手は忘れているらしいので、上記述べては、「さらに言わせてもらえば、お前を運ぶ時間も時間の無駄だったんだがな、」と相手を見ずに、調理しながら相手にいい。)
>>349 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
う、……すみません
(相手の言葉に、申し訳なさそうに俯いては上記述べていて。素直に相手の言葉に甘えるべきだったと後悔するも、新入社員だし頑張らなきゃ、と変に気が張ってしまっているのも事実で悩んでおり。相手をちらりと見ては「何かお手伝いできることはありませんか」なんて健気に。)
>>350 ▼ 桜木 ⋆✧♡
もうできあがるしな、
(台所にある料理を見ては上記述べて、「この料理を食卓に運んでもらおうか」と相手に言えば自分はスープを作っており。)
>>351 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
(相手の言葉に頷いては、料理を食卓へ運び始めて。黒瀬さんお料理上手だなぁ、なんて運んだものを見ては内心。)
>>352 ▼ 桜木 ⋆✧♡
いただきます、
(食卓に料理を運び終われば上記述べて食べ始めては、相手をちらりとみて。)
( / うわぁん!>>351途中まで文字打っていたのにばぐって。(т т)はじめからになったんだよ。さくらぎちゃん本体さまはこーゆうことあります?? )
>>353 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いただきますっ
(こちらも元気よく上記述べては食べ始めて。一口食べては、きらっと瞳輝かせ。「黒瀬さんっ、とっても美味しいです!」なんて満面の笑み浮かべて。)
(/ 私もありますよ〜!悲しいですよね😭)
>>354 ⋆✧♡ 桜木
……ふっ、
(家で誰かとご飯を食べる事はないので、上記述べては微笑み、「おかわりもあるからな」と相手に言えば、食べ進めて、時計をちらりと見てはまだ時間に余裕がある為、新聞に目を通しては、何故か文字が2重に見えて、食べるのを辞め箸を置けば、目をこすり。)
( / めちゃくちゃ悲しいです。何故かたまる。んですかね?)
>>355 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございますっ
(おかわりもある、なんて声を掛けてもらえば嬉しそうに目を細めて。もぐもぐと食べ進めたところで、相手が目を擦っているのをみては少し心配そうにして。疲れている、というよりも何か目に入ってしまったのかと思ったのようで少し身を乗り出しては相手の目を見て。)
黒瀬さん、大丈夫ですか?
(/ どうしてでしょうね😢 私は別の所にメモして貼っつけるとかして対処してます〜 )
>>356 ⋆✧♡ 桜木
えっ? 嗚呼、平気だ。問題ない。
(大丈夫ですか?と言われれば、はっとし、上記述べては、目をこするのを辞めて平然を装えば、再びご飯を食べすすめて。)
(/別のところにメモ。なるほどです。ボクはじかになんですよね〜。でもメモとかだと、ボクの也もこぺし、それを見ながら打つといった感じでしょうか?)
>>357 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
本当ですか?
(ならいいですけど、なんてちゃんと席に戻っては食べ進めて。しばらくして食べ終えては、おかわりしちゃおうかな、なんてそわそわ。結局おかわりすることにしては「おかわりいただきますね」なんてひとこと伝えて。)
(/ あ〜、自分の部分だけこぴぺして書き直す感じですね……!)
>>358 ⋆✧♡ 桜木
嗚呼、
(おかわりいただきます。と言われれば上記述べて、ご飯を食べ終われば食器を流しに持って行き、食器を洗いはじめて。)
(/なるほど、そうなのですね、❀.(*´▽`*)❀.)
( / 上げ )
>>359 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
んふふ 、美味しい
(ほんの少しだけおかわりをしては幸せそうに食べ進めて。今日のお仕事も頑張れそう、なんて呑気に考えており。)
>>361 ⋆✧♡ 桜木
ふっ、
(幸せそうに食べる相手を見ては上記述べて笑い、食器を洗い終えては、まだ相手は食べ途中なので、自分は仕事行く準備をしたり色々したり時間をつぶせば、身体は悲鳴をあげている事に気付いてはいるが、拳をぎゅっと握りしめれば、いつでも出れるようにと鞄を玄関に置き、ご飯を食べている相手の前の席へ(食卓へ)腰かければ頬杖をつき足をくみ座り下記述べて、)
美味しいか?
>>362 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ 、とっても
(声を掛けてもらえばこくこくと何度も頷いていて。「毎日食べたいくらいです」なんてえへへと。暫くして食べ終えては、食器はしっかりと片付け洗うことに。相手が体調不良だということには未だ気づくことが出来ずにいて。)
>>363 ⋆✧♡ 桜木
そりゃよかった。
(はいっ、とっても、と言われれば、上記述べて、相手の身支度がまだなようなので、待ってあげることにして。)
>>364 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
お待たせしてしまってすみません!
(相手がこちらを待っていてくれていることに気づけば、慌てて支度を済ませて。上記述べては、準備はばっちりです!とでも言わんばかりの表情をし。)
>>365 ⋆✧♡ 桜木
ふっ、
(ばっちりですといわんばかりの表情をする相手に上記述べて笑えば相手になにも言わず歩き出し。)
>>366 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
今日もいいお天気ですね〜
( 風が気持ちいいです、なんて笑み浮かべながら相手の後を歩いて。「今日も頑張ります!」なんて、部下としてのアピールも欠かさず。)
>>367 ⋆✧♡ 桜木
…嗚呼、頑張れ。
(車のエンジンをかけては上記述べてほほ笑み相手が乗るのを待ち。)
>>368 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
よろしくお願いいたしますっ
( 乗せてもらうので、先に頭を下げては上記述べていて。なんだか変な感じがするなあ、なんて考えつつそっと車に乗り込んでは、会社で見つかったら何か言われちゃうかな、と危惧したりもしており。)
>>369 ⋆✧♡ 桜木
…、ついたぞ
(暫くし会社に到着すれば上記述べては相手に教えてあげて車から降りれば鞄を肩にかけては相手を見て)
>>370 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
ありがとうございます
( こちらも降りては、頭を下げて上記。相手と共に会社内へ入れば、頭の中で今日一日の流れを確認し。)
>>371 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(席には行かず ティータイムをする所へ行けば誰もいない事にホッとしては椅子に腰掛けて座り自席ではできないので、テーブルに伏せては目を閉じていて、)
>>372 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
っ 、黒瀬さん?
( 朝はコーヒーを飲むかも、そんな予想をしてはコーヒーを入れた様子。相手を探し見つけたは良いものの、伏せているのを見ては一体どうしたのかと慌てて。上記声をかけては「具合が悪いんですか?」なんて心底心配そうに。)
>>373 ⋆✧♡ 桜木
ー……!?…… ふっ、なんつータイミングだよ、
(相手の声がして 目を覚まし むくりと起き上がれば 相手に伏せてる姿を見られてしまったので 上記述べては顔を手で覆い隠し心底心配してくれている相手に対し 相手を見ては明るく振る舞い下記述べて)
ー……いや、平気だ。なんでもない。
>>374 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
……本当ですか?
( 相手を見ては、暫し黙っていて。小さく上記述べては「昨日も遅くまで起きてらっしゃったし……疲れてるんじゃないですか?」なんて。もしかしたら体調だって崩してるかもしれない、と考え始め。)
>>375 ⋆✧♡ 桜木
ー……、チッ、
(これはもう見透かされているとしか思えないな。と思えば上記述べては、「ー……それよりなんでここにお前が?」と話をそらそうとしているのか、頬杖ついては相手にいい。)
>>376 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
えっ?ぁ、えと……
( 舌打ちが少し怖かった様子。ビクッとしてから、相手の問いかけに答えようともじもじ。コーヒーを相手の方にそっと置けば「朝、コーヒーをお飲みになるかなと思いまして」なんて口にし。)
>>377 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(此方にコーヒーを置く相手に上記述べては、「ありがとう。貰うとしよう。」と相手にいい、下記述べては、自分は動こうとはせず、)
もうすぐ始まる時間だ。お前は席に行け。
>>378 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わかりました
( 取り敢えず頷いては「無理、しないでくださいね」と言葉を残し席に向かうことにして。本当に大丈夫かな、なんて不安に思いつつ。すぐ来なかったらちゃんと戻ってきて話聞かなきゃ、と考え始め。)
>>379 ⋆✧♡ 桜木
ガッターン。
(ふらつき椅子から落ちれば上記音し転倒した状態のまま数分が過ぎ。)
>>380 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!?
( やっぱ戻ろうかな、と思ったタイミングで物音がすれば「私行ってきます!」なんて慌ててそちらへ向かって。倒れている相手を見つければ「黒瀬さんっ、大丈夫ですか?!」なんて、聞こえているか確認。)
>>381 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(どうやら気絶しているらしく反応がなく上記述べては目は閉じたままの状態で。)
>>382 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
きゅ 、救急車
( 反応がないのを見ては、サーッと青ざめて。私じゃどうしようもできないし、万が一のことがあったら、なんて思えば震える手でスマホを操作して。)
>>383 ⋆✧♡ 桜木
ー……。
(あれから1週間眠り続けておりまだ起きないのか目は閉じたままで、先生が言うには、「寝不足」だの「疲労」だのと言われており。)
( / かなり経ちました。1週間という事にしました。かなり飛びすみません。 )
>>386 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…… 、
( 仕事終わりに、ほぼ毎日のように様子を見に来ているようで。今日も変わらず病室に入れば、「黒瀬さん、もう1週間も経ちましたよ」なんて苦笑しつつ椅子に腰かけていて。このまま目を覚まさなかったらどうしよう、なんて不安そうな表情を浮かべ。)
>>385 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(どうやら未だ眠り続けているらしく、上記述べては今日も変わらずな様子で。)
>>386 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
…… 、
( 今日も眠ったままなのかな、なんてしょぼんとしており。それぐらい疲れているなら、そっとしておいてあげた方がいいのかもしれない。そう思えば席を立って。「また明日も来ますね」なんて言葉を残しては帰ろうと。)
ー……ん、
(ふと目を覚ませば上記述べては、帰ろうとする相手を見ては、意識が戻ったらしく「ここは?」と相手にいい。)
( / いつまでも寝てるのは。と思い、起こす事にしました。)
>>388 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
!! おはようございます!
( 相手が目覚めたことに気付けば、慌ててそちらに向き直って。よかったぁ、なんてへなへなと座り込みつつ、「病院です。最後に会社で会話して…、黒瀬さんが倒れてしまってから一週間たちます」なんて、簡単に説明をして。)
>>389 ⋆✧♡ 桜木
ー……1週間も? そんなに寝ていたのか。
(1週間がたつ。と言われれば はぁ。とため息をつき、起き上がり 顔を手で覆い隠し上記述べては 「お見舞いありがとう」と相手の目を見ては相手にいい。)
>>390 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
いえいえ。無事目が覚めたようで何よりです
( 相手と目があえば、嬉しそうに目を細めて。それから上記述べては、一応と買っておいた飲料ゼリーなどを袋から出しつつ。「皆さん心配してたんですよ。…黒瀬さん、今後無理はしないでください」なんて心配そうな眼差しを向けつつ口にして。)
>>391 ⋆✧♡ 桜木
ー……わかった。
(今後は無理しないで。と言われれば 上記述べて 相手から飲食のゼリーを受け取れば 食欲はあるらしく ふたを開けては食べはじめて。)
>>392 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
気分はどうですか
( 1週間も眠っていたわけだし、身体が動かしずらいとかあるかもしれない、なんて思ったようで問いかけていて。飲み物なんかも、相手がとりやすい位置に置いてあげて。)
>>393 ⋆✧♡ 桜木
ー………ん? いい調子だ。
(気分は?と言われれば 上記述べて 「お前もゆっくり休めよ」と相手に言えばゼリーを完食しテーブルに置き。下記)
それに今日はもう遅い、帰らなくて平気か?
>>394 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あ、えへへ。もうそんな時間でしたか
( 相手の言葉に慌てて時間を確認しては苦笑して。「明日、お休みなんです。だから黒瀬さんが眠るまでは一緒に居たいなと思ったのですが…だめですか?」なんて問いかけてみて。)
眠るまでは…って散々今まで寝ていたのに…バカかお前は寝れるわけないだろう。
(相手の言葉に真顔で上記述べては「じゃあ何?お前今日は病院に泊まるって事か?丁度いい隣空いてるし来るといい…ふっ怪談話でもするか?」と冗談まじりで相手にいい。)
>>396 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
なっ、なんでそんな怖いこと言うんですかぁ
( 怪談話、なんて聞けば病院ということもあってかびくっとして。「うう、まあ……急に来て泊まるなんてできませんし……今日は大人しく帰ります」なんて口にして。「でも明日また来ますからね!」なんて、えへへと笑み浮かべており。)
>>397 ⋆✧♡ 桜木
ー…嗚呼、気をつけてな。
(明日また。と言われれば 上記述べて 相手を病室の外まで送る気らしくベットから降りようとしていて、)
>>398 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
わっ、お見送りは大丈夫ですからね!
( 相手の行動にハッとしては上記述べて相手をベッドの方へ戻そうと。「おやすみなさい、黒瀬さん」なんて言葉を残しては病室を出て。)
>>399 ⋆✧♡ 桜木
ー…特にすることねぇし…寝るか。
(相手には 嗚呼言ったが 今は病室で 特にする事もない為、眠る事にすれば ベットに横になり 眠りにつき。)
>>400 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
こんな感じで大丈夫かな
( 翌朝、お見舞いに果物や食べやすそうなゼリーを持っては歩いていて。喜んでくれるといいなぁ、なんて思いながら歩いていればあっという間に到着し。相手がいるであろう病室へ向かって。)
>>401 ⋆✧♡ 桜木
ー……、
(起きてるようで、ベットの上で窓の外の景色を見ており上記述べて。)
>>402 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
おはようございます
( 病室に入れば、まずは挨拶をと声をかけて。それからベットの横に椅子を持ってくればちょこんと腰かけてみて。「果物とかゼリーとか持ってきましたよ」なんて笑み浮かべ。)
>>403 ⋆✧♡ 桜木
ー…ふっ、お見舞いありがとうな。
(果物とかゼリーとかと言われれば 相手の方を向き上記述べて「果物貰うとしよう。」と相手に言えば手を差し出し。)
>>404 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
どれがいいですか?
( 元々カットされているものもあれば、カットされていないものもあるようで。リンゴやミカンなどもある様子。「あ、林檎、うさちゃんの形に切りましょうか?」なんて笑み浮かべては問いかけていて。)
>>405 ⋆✧♡ 桜木
ー…お前の場合、間違って指切るとかありえそうだし、…うさちゃんの形はやめとけ。
(相手の問いかけに上記ストレートに決めつけ述べれば「味は変わらんし、」と つけたし相手に言い。)
>>406 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
うっ
( 相手の言葉に確かに、と思えば気まずそうに上記。「じゃあ普通に切ります」なんてしょぼしょぼしつつ切り始めていき。何事もなく切り終えては「どうぞ」と紙皿に乗せたそれを手渡して。)
>>407 ⋆✧♡ 桜木
…まあまあだな。
(どうぞと手渡されれば林檎を食べては上記述べて「お前も食うか?」と相手に聞いて見ることにして)
>>408 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
食べたいです
( 相手の言葉にこくこくと頷いては素直に答えて。食べさせてくれるのかな、なんて少し期待もしつつ。)
>>409 ⋆✧♡ 桜木
ほら、口開けろ、
(どうやら食べさせてあげる気らしく 上記述べては相手の口元にりんごを持って行き)
>>410 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
はいっ
( 嬉しそうに笑み零しては、上記述べて口を開けて。ぱくっとひと口貰えば美味しそうに咀嚼しており。)
>>411 ⋆✧♡ 桜木
ー…仕事の方はどうだ?
(休日だというのに、話題がないのか 林檎にフォークを刺しながら上記述べては相手の反応を窺い。)
>>412 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
少しは慣れてきました
( 「黒瀬さんがお休みの間、特に大きな問題もなく仕事も進んでいたと思います」と、全体の様子も伝えていて。相手がしっかりと鍛え上げたからこそ、円滑に仕事も進んでいたのかも、と尊敬の眼差し送っており。)
>>413 ⋆✧♡ 桜木
ー…そうか、それはよかった。
(尊敬な眼差しを送る相手に、ほっとしては上記述べて、林檎を完食すればテーブルに置きリハビリも兼ねて歩こうと思えば相手に何も言わずベットから降りて。)
>>414 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
あっ、急に動いたら危ないですからね
( 1週間も寝たきりだったのだから、身体が慣れてないだろうと慌てて支えてあげて。「どこかに行かれるんで羽化?ご一緒しますよ」なんて問いかけて。)
>>415 ⋆✧♡ 桜木
ー…ふっ、退屈だぞ、
(ただ病院内を歩くだけなので、上記述べては相手の方に振り返り言い相手に背中を向ければ病室を出ていき。)
>>416 ♡ 黒瀬さん✩.*˚
黒瀬さんと一緒なら楽しいですよ
( クスッと笑って言葉を返すと、相手をいつでも支えられるようにと傍を歩いて。「からだ、動かしにくくないですか?」と少し心配そうに問いかけて。)
>>417 ⋆✧♡ 桜木
…ちょっとな
(身体は動かしにくいらしく上記述べてはとことことゆっくり病院内を相手と共に歩き)