みんなでレッツ!ぷよ勝負!!

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1:マジュ:2016/08/07(日) 22:03 ID:rjk

ぷよキャラの気分になりたい!自分だけの呪文を考えてみたい!オリキャラを作って小説を作りたい!と思っている人はこのスレに入って下さい!もちろんぷよぷよ好きの人やぷよぷよに興味ある人知らない人でも誰でもオーケーです!

2:マジュ:2016/08/07(日) 22:08 ID:rjk

オリキャラを作りたい人は名前、特技、技の名前、好き•嫌いを入れるくらいです!ほかに書いてもオーケーです!想像で作ってもかまいません!

3:マジュ:2016/08/08(月) 15:51 ID:KgY

本当に誰も来ない………(〒_〒)
しばらく休みたい……………

4:マジュ:2016/08/09(火) 21:23 ID:.AI

ていうかなんでID変わるんだろう?

5:彩夜◆h. saiya:2016/08/09(火) 23:02 ID:4Iw

マジュさーん
カゲプロでいろんな小説を書いてみよう!のスレ主、彩夜です!
僕も来ていいですか?
(もちろん双樹も一緒d((殴蹴撲=(`_´
双樹は来なくていい!

6:マジュ:2016/08/09(火) 23:22 ID:1RE

100%オッケー!(ユカもいる邪魔だけど)

7:マジュ:2016/08/10(水) 08:55 ID:L.c

名前 有馬 呪璃(ありま じゅり)
身長 約150cm
特技 地獄耳
好き 甘い物、ネコ、謎のこと
嫌い お化け、虫
呪文 聖なる光、輝け、ホーリー、マジックボルト、エクスプロード、イビルブラスト、クリスタルミラージュ
強化呪文 シャイニング
設定
りんごと少し似ている。ぷよ勝負はりんごと同じかそれ以上。魔法を使いこなせることが夢。
見た目 ピンクの瞳、アホ毛、背中くらいの長さで金髪、水色の長袖に紫のリボン、
緑のミニスカ、白のハイソックスにローファー

それでは今度から小説を書いてきます!

8:マジュ:2016/08/10(水) 12:47 ID:Ml.

新しい転校生

生徒「起立」ガタン「気を付け、礼」
おはようございます!ガタン
先生「今日は新しい生徒が来た!入ってくれ!」
マジュ「初めまして!有馬 呪璃です!よろしくお願いします」
パチパチパチ
先生「みんな仲良くしてくれ!有馬は安藤の後ろな!あそこだからな」
マジュ「はい!」
りんご「始めまして!私、安藤りんごです!」
まぐろ「僕は佐々木まぐろよろしく☆」
マジュ「よ、よろしくお願いしますりんごちゃん、まぐろくん」
りんご「よろしくお願いします呪璃ちゃん」
マジュ「あっ!私のことをマジュって呼んで下さい!」
りんご「へっ?ど、どうしてですか?」
マジュ「私よくそう言われるんです」
りんご「そういうことならそうしますね!」

先生「ここの問題を有馬!」
マジュ「はい!これがこうなってこうなるので、答えはx=2、y=-2です」
先生「正解だ」
りんご「すごいですね!」
マジュ「私は数学、国語、理科が得意です!」
まぐろ「僕はちょっと…」
りんご「まぐろくんゲームしすぎですよ!」
まぐろ「………☆」
マジュ「ふふっ!2人共面白いですね!」
りんご•まぐろ「えぇ!?そうかな?(☆)」

キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
りんご「マジュちゃん!一緒に食べましょう!」
マジュ「あっ!いいですよ!」
りんご「それにしても結構頭いいんですね!」
マジュ「りんごちゃんの方がいいと思います!」
まぐろ「…………☆」
りんご•マジュ「どうしたんですか?」
まぐろ「2人共似てるよね☆」
りんご•マジュ「そんなことありません!!」
まぐろ「息ピッタリ☆」
りんご•マジュ「…………あはははは!」

キ-ンコ-ンカ-ンコ-ン
生徒「起立」ガタン「気を付け、礼」
さようなら!
りんご「そういえばマジュちゃん部活はどうするんですか?」
マジュ「う〜ん…実はまだ…決まっていなくて…」
りんご「それだったら…」

りんご「はい!ここが私たちの部室です!」
マジュ「ぶ、物理部ここが……」
りんご「どうしたんですか?」
マジュ「ひゃっほう!!」
りんご「どうしたんですか!?( / ° △ ° ;)/」
マジュ「すみません!つい興奮してしまいました!」
りんご「なって私と少し似ている気がする…」
りすくま「ようこそ物理部へ」
りんご「あっ!りすせんぱい」
マジュ「りす?くま?それとも…」
りすくま「ふむ?」
マジュ「着ぐるみを着ている人間!?」キラキラ
りんご「うわ〜大変なことが起こりそうな予感……」
まぐろ「りんごちゃんって未来予知できるの?」
りんご「こんな空気の中でいきなりなんですか!!」
まぐろ「りんごちゃんが言うと本当に起きるからね☆」
りんご「マジュちゃん!」
マジュ「レッツ!」
りんご「ぷよ勝負!!」

一旦ここまで!!(長すぎrゲシッ(〒 _〒))

9:彩夜◆h. saiya:2016/08/10(水) 20:09 ID:4Iw

おぉっ!
小説面白そう!
僕も造ろうかな?
(まずはぷよに詳しくなってからな)

10:マジュ:2016/08/10(水) 21:30 ID:Rbc

そんなこともあろうかと一応調べました!
あんどうりんご
ぷよぷよの主人公。頭脳明晰だけどちょっと古風。謎があるとつい夢中になっちゃう好奇心旺盛の女の子。ぷよを消す力がついたのはアルルという女の子に手に入れたから。特技は昼間でもアンドロメダ星雲を見れること!りんごは視力5.0。皆このことを聞くと化け物扱いされる。苦手なものはお化けとか比科学的なもの、ユウちゃん、レイくんを見て会話にならない事件が多かった。 
私の大大大好きなキャラの1つ!!

11:マジュ:2016/08/11(木) 08:33 ID:8f2

(こらー!何間違えてr)うっさい!黙ってろ!( (〒_〒)ヒドイヨ )
えっと「なって」になってますが「今となって」です(ホント3.4回に1回はおk)フンッ!(いだい〜(〒_〒) )

つづき
マジュ「はぁ…はぁ…」
りんご「はぁ…はぁ…はぁ…」
マジュ「(流石、潜在能力を持ってる女神)」
りんご「(え?今なんか聞こえたような…)」
新しい友達が出来たりんごたちは不思議な事件が起こり始めた……もし、世界が壊されたら…これはすずらんという仲間たちが冒険するお話である…

りんご「まさかぷよ勝負を知ってたとは…」
マジュ「実は…」
ガタガタガタ
マジュ「きゃあああ!!!!」
りんご「な、なんですか!なにが起ころうとしてるんですか!?」
まぐろ「どうなってるの!?」
すずらん中学校は謎の空気に包まれていた
女子生徒A「きゃあ!!」
女子生徒B「閉じ込められた!?」
女子生徒C「どどどどどうしよう!?」
廊下で生徒たちはパニック状態になっている
りんご「これ、家に帰れませんよ!」
まぐろ「うわあぁぁ!!!」
りんご「どうしたのまぐろkってせんぱい!?せんぱいですか!?しっかりして下さい!!」
りすくま「…気………を…け…」ガクッ
りんご「せんぱいっ!!!」
マジュ「2人共!見て下さい!」
りんご「何ですかこの立て札?」
マジュ「変なとこにワープされてからこれがあったんです!」
りんご「えっ!なになに…ようこそ魔界へ…ってま、魔界!?」
まぐろ「なんだかRPGみたいだね!」
???「(そう…ここは本当に存在している…)」
りんご「だ、誰ですか!?」
まぐろ「りんごちゃんどうしたの?」
りんご「誰かが尋ねている…」
マジュ「もしかして……」
りんご「どうしたんですか?」
マジュ「……」
りんご「あの?」
マジュ「真•女神○生のネタだと思った人はこのあとどうなるのか考えてみてね!」
りんご「(誰に言ってるんだろう…)」
マジュ「あの!ここって非現実なことが可能な世界だと思います!」
りんご「え?」
マジュ「りんごちゃんテレパシー覚えてますよ!」
りんご「えっ!私ほかにありますか?」
マジュ「えっと私と似てるので未来予知、透視、念力ですね!」
りんご「マジュちゃんそんなにあるんですか!」
マジュ「でも、もしかすると、全知全能かもしれませんよ!」
りんご「えっ!わ、私が…」
マジュ「まぐろくんは……テレパシー、超感覚的知覚とか、身体能力ですね」
まぐろ「最後は関係ないと思うよ☆」
りんご「全員テレパシーを覚えてるということは……」
???「(さっきも言った通りここは魔界)」
りんご「(!まずは名乗って下さい!!)」
???「(私は…全知全能の力を手に入れた…そして魔界の人たちは魔人皇 (マジンノウ)と呼ぶ)」
りんご「(魔人皇…)」
マジュ「ねぇ!……くんでしょ!返事をしてよ!……くん!」
魔人皇「(…1つだけヒントをやろう体育館に行ってみるといいそこにあるはずだ…では健闘を祈る…)」
魔人皇は姿を消した……
りんご「なんだったんでしょう…」
マジュ「(…ー……ルくんどうして忘れちゃたの…)」
まぐろ「それにしても……」
りんご「まぐろくん?」
まぐろ「○f…の世界味わってる気分☆」
りんご「(出た!ゲーマーの暴走&想像)」
マジュ「あははは………」
まぐろ「僕はあのゲーム大変だったよ☆貪○界で堕天使ヴ○ネが全体魔法かけてきて死にかけたよ勝ったけど…それからh」
りんご「もうそれ以上やめてください」ビリッ「あれ?今、電撃放った?」
マジュ「…ちょっと待って」
りんご「えっ、あっはい」
マジュ「テレポート!」し〜ん……
りんご「ダメですね」
マジュ「う〜ん…」
りんご「もう少し試したいことがあるんですが…」
まぐろ「いいよ☆」
りんご「私は全知全能かもしれないと言ったので1つやりたいんです」

りんご「いきますよ!」
まぐろ「だからってなんでこうなるの?」
りんご「にゃははははパ、パーミテーション!!」
まぐろ「うわあぁぁ!!」
りんご「からの…ヒーリング!!」
まぐろ「そういうこと☆」
りんご「結構いいですね!ある意味」
マジュ「ホントある意味ですね」
りんご「さて…体育館に行きましょう」
全員「おー!!!」

つづく
真•女神転○のネタをやりたかったんです…すみません……(以前に知ってるのk)よく分かんないや……(i○…じゃなくて初代にしr)別にいいじゃん!!

12:マジュ:2016/08/12(金) 11:28 ID:QT2

続き

りんご「体育館行く前にどうなってるのか確認しましょう」

マジュ「部室に入って調べた結果魔法を覚えるのが早くなる薬、魔力を回復する薬、傷薬くらいでした……」
まぐろ「魔法限定のR○Gも面白いね☆」
りんご「何はしゃいでるんですか!ここは魔界と繋がっているんですからね!あっ!外はどうなってるんですかね」ガチャ
次元の目が広がり前に進めない…
りんご「何かあるんでしょうか?」
マジュ「どうですか?」
りんご「全ての界の封印を解き敵を倒してここにくるといい……魔人皇からです」
まぐろ「何を考えてるのか☆」
りんご「………なんだか自分で自分を攻めてる気がするんです…」
まぐろ「どういうこと?」
りんご「もしかすると誰かが操っているんではないかと思うんです」
まぐろ「誰か操っている…か☆それはありえる…ね☆」
マジュ「とにかく体育館に行きましょう」

りんご「ここら辺にきっとあるはず…」
マジュ「りんごちゃんここ!」
りんご「あっこれって…」
りんごは光の石を見つけた!
魔人皇「そう、これは光の石ここは魔界と繋がっている。後で封印の間で封印を解いてゆく……でもまずはフ○ーンを倒してからだ」
まぐろ「(なんでフォ○ンなの…)」
マジュ「(呼び出した本人が○付けるとか…ないわ………)」
りんご「禁句でs」
フォーン「グオオオオ………」
りんご「…………。プツン仕方ないですね……にゃははははx5、イイイイイインテグラル!!」
フォーン「グオオオ………」
りんご「弱っ!!」
マジュ「ザコレベル………」
まぐろ「ホントフォ○ンって30しかないんだよ☆」
りんご「普通にインテグラルすれば良かった…」
マジュ「それよりも!」
りんご「行きますよ!封印の間に!」

校規委員「止まれ!」
りんご「なんですか!いきなり!」
校規委員「その石を君たちがもつことは化学的根拠はない!オオツキ先生に報告する!」
りんご「うわぁ〜…出た〜…先生が偉いんだ〜…っていう奴が…」
マジュ「私化学的根拠っていう奴苦手です…どうします?行きますか?」
りんご「行くも何もカオスな人は倒して行きますよ!あれ?体中から魔力が溢れれてくる……」
マジュ「え?」
りんご「………………」
マジュ「りんごちゃん?」
マジュ「………えっ!マーブルくん!?」
マーブル「君たちか…久しぶりですね星の女神」
まぐろ「(いきなりキャラ変わった☆)」
りんご「あなたも封印されたんじゃないんですか…ルシファー」
マーブル「ははは…流石全知全能…」
まぐろ「どういうことかな?」
マジュ「2人共体の中にいるんですよ…強力な力を持ってる人が…」
りんご「本当に新しくやり直すためなんですか…」
マーブル「コイツに任せればいいんだ」
りんご「それは単なる時間稼ぎで行ってるんですよね…」
マーブル「その通りだが少し違う…まず魔界に連れていき時間稼ぎをするここまではあっているもう1つは封印を解き鍵となる人を使い世界を壊す」
マジュ「何でそんなことを!!」
マーブル「君たちは黙ってろ!」
マジュ「きゃあああ!!!」
まぐろ「うわああああ☆何で僕も☆」
りんご「その鍵っていうのは…」
マーブル「安藤りんごだ」
マジュ「え?嘘でしょ…」
まぐろ「じょ、冗談だよね☆」
マーブル「本当だ…あの少女には私をも越える力を持っているからな…だが今はまだ足りない…だからあいつが覚醒するために魔界に連れてきたということだ」
まぐろ「そんなことで……」
りんご「絶対にあなたの通りにはさせません…」
マーブル「まぁいい取りあえずそういうことだじゃあな星の女神」
りんご「…あっ…待…て……」バタン
まぐろ「りんごちゃん!!」


続く

13:マジュ:2016/08/12(金) 22:11 ID:TPI

続き

マジュ「り…んご……ゃんごめ……ね」グスッ
りんご「(ごめん…私…何をしたのか……)」
マジュ「(そりゃあそうですよ!あなたの体の中に誰かがいるんですから)」
まぐろ「(そうそうりんごちゃんすごかったよ☆)」
りんご「…………」
マジュ「寝ちゃった……」

りんご「あれ?ここは?」
まぐろ「りんごちゃん何が起きたか覚えてる?」
りんご「私…確か…あっ!オ○ツキのとこに行かないと……」
まぐろ「それなんだけど……」
りんご「えっ!わ、罠!?」
まぐろ「さっき魔人皇が来てりんごちゃんを探してたんだよ☆りんごちゃんの力が必要なんだってそれで世界をやり直すって☆」
りんご「そんなこと私が絶対に止めて見ます!ってそういえばここって……」
まぐろ「保健室だよ☆」
りんご「えぇ!!!ほ、保健室!?」
まぐろ「でも皆いないよ…」
りんご「もしかして……私たちを残しただけかそれとも皆中学校に戻して魔界に連れて行かれたということを忘れさせたとか…

マジュ「その通り…」
りんご「マジュちゃん……いえ…ルシファー……」
ルシファー「安藤りんご…貴様を頂く」
りんご「あなたの通りにはしませんよ!」
ルシファー「させるか!」
りんご「あっ!か、体が…」
まぐろ「りんごちゃん!!」
マジュ「あれ?私何してたんだろってあーー!ルシファーー!!」
ルシファー「チッ邪魔者が…まあいい、安藤りんごの力を少し奪えた!あいつに送れば少し計画が進む……」
りんご「あっ!待って!(あれ?力が出てこない…)」バタン
まぐろ「ちょっ!りんごちゃん!」
りんご「お腹すきました……」
マジュ「ずこー!」
まぐろ「あぁ良かった☆ちょっと待ってて☆」

りんご「助かりました!」
まぐろ「りんごちゃんが出してくれたからね☆」
マジュ「にしても、もう全知全能じゃないですか!!」
りんご「なんか困ります…」
まぐろ「今は大丈夫?」
りんご「ちょっと怪しいんです…私の中にいますね」
まぐろ「なんだろうね☆」
マジュ「とにかくこれからどうします?」
りんご「全ての界行きましょう!」
まぐろ「え?でも…罠だよ☆いいの?」
りんご「別にいいです…だって私は…」
どくりんご「あなた達を倒すんですからフフフ…」
マジュ「え?りんごちゃん!?」
まぐろ「ちょっ!落ち着いてどくりんごちゃん!」
ルシファー「(それは無理だ…少し魔力を奪った分闇の力を入れておいた)」
まぐろ「(だからあのとき…)」
マジュ「りんごちゃん落ち着いて!」
どくりんご「…………て…消えてあなた逹はここで消えて……」
マジュ•まぐろ「終わる…」
りんご「どく…りんご!やめ…て下さい!」
どくりんご「邪魔をするな!」
りんご「…………」
どくりんご「……何をする……ああぁ!!!」
りんご「はぁ……はぁ……はぁ…」
マジュ「大丈夫ですか?」
りんご「ギリギリでしたね!」
まぐろ「ホント☆」
りんご「さて…○オツキのとこに行きましょう!!」
続く
意味フですみません!!
いつまでやるんだろう………

14:彩夜◆h. saiya:2016/08/13(土) 00:19 ID:4Iw

僕もオリキャラと小説作ってみる!

オリキャラ

スカーレット

記憶喪失の紅いの髪と瞳を持つ少女。名前以外何も覚えておらず、スカーレットが自分の名前かすらあやふや。おとなしいけど、ちょっぴり攻撃的な性格。持ち物は紅い石の入った黒い短剣。
使える魔法も覚えておらず、今のところわかっているのはスリープのみ。

…小説はまだ思い付かない…

15:マジュ:2016/08/13(土) 07:21 ID:Ijg

お互い頑張っていこう!

16:マジュ:2016/08/13(土) 08:31 ID:kWk

続きだよ!!!

りんご「えっと……オ○ツキどこですか?」
まぐろ「なんかそこ………おぞましい…」
マジュ「行ってみますか!」
りんご「どくりんご……」
どくりんご「…………」
まぐろ「え?りんごちゃん!?」
どくりんご「大丈夫です!私が操っているので…」
まぐろ「了解☆」
マジュ「レッツゴー!!」

オオツキ「お前たちか……光の石を持つ化学的根拠はなi」
どくりんご「あなたには…操って差し上げます……」
オオツキ「いいだろう…私が全て持ってくる」
まぐろ「え☆」
マジュ「行ってらっしゃいませ!」

〜1時間後…〜
オオツキ「ほら、持ってきたぞ」
どくりんご「平和の石、月の石、星の石、隕石、太陽の石…」
マジュ「ちょっと待って!今ドラ○エが」
どくりんご「とにかくありがとうございます!封印も解いてくれて……あなたにはもう用はありません…」
オオツキ「あっ!なぜお前たちが!」
りんご「知りません!!(どくりんごありがとう…)」
どくりんご「(また…呼んで下さいねフフッ)」
オオツキ「まぁいい…ここで貴様らを倒す!」
マジュ「ロボ!?」
まぐろ「マジチ○ト☆」
りんご「行きますよ!パーミテーション!!」
まぐろ「太陽極意☆」
マジュ「クリスタルミラージュ!!」
オオツキ「おのれ…」
りんご「は!?なんだよ!改造○師オ○ツキ2って……パーミテーション!x10」
オオツキ「ぐわあぁぁぁ!!!」
まぐろ「4まであるよ☆」
りんご「パーミテーションx5」
まぐろ「太陽極意x5」
マジュ「クリスタルミラージュx5」
オオツキ「なかなかやるな……だが……ここで私が負ける化学的根拠はないのだ!」
りんごに必殺の剣を繰り出した!
りんご「にゃあぁぁ!!!」
マジュ「ヒーリング!」
まぐろ「ほいさっさx3えええ円月殺法☆」
オオツキ「ぐふっ!喰らえ!!」
マジュ「きゃあああ!!」
まぐろ「うわあぁぁ!!」
りんご「まぐろくん!マジュちゃん!」
オオツキ「後はお前だけだ…」
りんご「よくも…よくも……2人を………やってくれましたね……」
まぐろ「りん…ごちゃん…」
りんご「……ふぅ……」
りんごから大量の魔力が溢れてきた
りんご「にゃはははは(省略) (いつも以上に力が…)パ(省略)パーミテーション!!」
オオツキ「ぐわぁぁぁ……おのれぇ……お前たち…が元の…世界から…戻れる化学的根拠は……ないのだ……」
りんご「……あなたが復活する化学的根拠はありません……」
オオツキ「ぐわああぁぁ!!!」
マジュ「あれ?」
りんご「良かった…」
まぐろ「りんごちゃんありがとう…☆」
りんご「さて…ルシファーを追いかけないと…」

つづく
あと2、3話くらいで終わります!

17:彩夜◆h. saiya:2016/08/13(土) 15:18 ID:4Iw

おぉっ!続きが気になる!
僕も頑張らなきゃ…

18:マジュ:2016/08/13(土) 16:29 ID:QJQ

以前に真•女神転生知ってますか?アトラスという会社が作ったゲームです

19:マジュ:2016/08/13(土) 18:10 ID:7s2

つづき 

りんご「ルシファー、もう全ての封印解きましたよ!もう出てきてもいいと思いますよ!鍵はここにいますよ!」
まぐろ「何も反応なしだね☆」
りんご「マジュちゃん!ルシファーを探すの手伝って下さい!」
マジュ「了解!こっちやりますので…」
りんご「分かりました!」

りんご「いました!!」
マジュ「え!?どこですか?」
りんご「視力3.0の人」
マジュ「はーい!って!何で知ってるんですか!?」
りんご「私を甘く見ないで下さい!!」
マジュ「えっと…あっ!いました!」
ルシファー「流石にあれだけでは無理だったようだね」
マーブル「何騒いでるんですか」
りんご「魔人皇……」
マーブル「久しぶりですね星の女神セレナ」
マジュ「え!?セレナ様!?」
りんご(セ「もうあなたのすきにはさせません…」
マーブル「行くぞルシファー」
マジュ「あ…あぁマー…ブルく…んが…」
りんご「にゃあ!?あんなの相手にムリですよ!!」
セレナ「(りんご…)」
りんご「どうしたんですか!」
セレナ「(私実は…)」
星の女神は突然姿を消した…
りんご「え!?セ、セレナさん!?」
マーブル「君たちには用はない!」
まぐろ「うわあああ!!」
マジュ「きゃあああ!!」
りんご「2人共!しっかりして下さい!」
マーブル「安藤りんご覚悟しろ!」
りんご「(駄目だ…さっき力を奪われて少し使ったから間に合わない!!)」
マーブル「ははは……」
りんご「…………」
まぐろ「りんごちゃん!!」
マジュ「………マーブルくんもうやめて…目を覚ましてよ……」ボロボロ
マーブル「お前は闇に飲みこまれて死ぬがいい!」
マジュ「(さようならりんごちゃん……)」
まぐろ「(……りんごちゃん)」
りんご「何してるんですか……」
まぐろ「太陽極意☆」
マジュ「まぐろくん…りんごちゃん……!クリスタルミラージュ!!」
まぐろ「僕は信じてたよ☆」
マーブル「くっ!まさか!打ち破った!そんな…ばかな…」
りんご「それは…皆がいるからですよ!」
マーブル「いつの間に!?」
りんご「私は1人じゃないから…みんながいるから…仲間がいるからです……」
マジュ「1人よりも2人」
まぐろ「2人より3人☆」
りんご「仲間がいれば更なる上まで行けるんです!」
どくりんご「その通り…りんごとは間逆な私だけど私はりんごを信じてるから」
りんご「どくりんご……ニコッ私と戦いましょう!!」
どくりんご「いいですよ」
りんご「それじゃあ……行きますよ!」

つづく
いよいよクライマックス!!


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