そもそもカノキド中心のカゲプロ小説を書いていきまっす!
「カノキド小説+@」にいた人は来てね〜!
新しい人もバンバン来てね〜!
ひさしぶり!
バカな姉が3DS蹴飛ばしちゃって、インターネットが繋がらなくなってさwww
もちろん私が姉の手をおもいっきり踏んだだけで終わったんだけどねw
明日小説更新するね!
下書き?というかネームみたいなの私書かない人だから、文がすごく変だけど、お許しください<○>
大丈夫!
私もいっつもそうだから笑笑
楽しみにしてるよ〜〜〜〜!!!!
私も楽しみにしてます!!
28:みゆき◆zc:2016/10/14(金) 23:30 ID:9Rw 続きです
キド視点
肩を強く揺さぶられる感覚で目が覚めた
目の前にはカノがいた
カノがふざけた口調で俺に質問をしてきた
(この辺何て書いてたか忘れたので、あやふやです(><)すみません<○>)
あ、やだ
お姉ちゃんのこと…
思い出したくない
あぁ…
なんで?
なんで?
なんで皆死んでしまったんだよ
なんで?
ねぇなんで?
なんで俺だけ生き残ってしまったんだよ
なんで…
「なんで…
なんでなんでなんでなんでなんで
あぁ…
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
苦しい
辛い
頭がガンガンする
薄れていたうしろめたさがよみがえる
「ち、ちょっとキド?大丈夫?ねぇ、
キド?キド?」
あ、ぁぁぁぁぁぁぁ
「カノ…カノ…」
俺はもう、不安定な状態だった
苦しい
苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい苦しい
助けて
夜遅くに駄作をすみません<○>
すみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみませんすみまs((
み、みゆきさん!!
謝らなくて良いですよ!!
後、続きが気になります!!
うわあああああ!!!!!
みゆき、小説素晴らしすぎる!
続き早くカモーン!
えっと、みゆきです!
スマホが治ったのでスマホから来てます!
トリップ?はテストなんで違いますけど…
家では3DS、外ではスマホから来ようと思ってるんで、たまにID違っても私なので、安心してください!
テストです
33:みゆき◆kzc スマホが治ったのでスマホから来てます:2016/10/15(土) 17:09 ID:9Rwテストです(ФωФ)
34:みゆき◆kzc 外なのでスマホから来てます:2016/10/15(土) 17:45 ID:9Rw 続きです
カノ視点
「なんで…
なんでなんでなんでなんでなんで
あぁ…
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
え
なに?え?なに?
キドは頭を押さえながら叫ぶ
なんなの?え?
「ち、ちょっとキド?大丈夫?ねぇ、
キド?キド?」
なになになんなのさ
もしかして僕があんな質問したから?
どうしよう
どうしよう
「カノ…カノ…」
キドが涙目で見つめてくる
あぁ、もうどうしたらいいんだよ!
一度髪をぐしゃぐしゃと乱しながら目を一度とじ、もう一度目を開く
そして、開いた僕の目に写ったのは
姿の透けたキドだった
続きがそても気になる!!
36:桜:2016/10/15(土) 18:14 ID:WuY「とても」が「そても」になっていました、すいません!!
37:IA :2016/10/15(土) 19:51 ID:MMs 大丈夫だよ!素晴らしすぎ!!
続き早くカモーン!(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
今日、アニメイトっていうところにいってきて、
カゲプロのクリアファイルとキーホルダーを買ったよ!
カゲプロコーナーが少なくなったなぁ……( ´△`)
でも、またカゲプロコーナー出来ると思う
今年の11月4日あたりに映画あるらしいから
ぇ
ええええええええええええええええええええええ!!!!???
映画あああああああ!!?
映画楽しみですよね!
41:IA :2016/10/16(日) 10:25 ID:MMs はじめて知った!
いかなきゃ!!
1000とったでー!
43:ミナズキ:2016/10/16(日) 13:28 ID:4E. 1000行きましたね〜
そういえば皆さんゲームとかします?もしやってたら何のゲームか教えてください!
柚菜1000おめでとおおおお!!!
ゲームは、デジタルの方だと、太鼓の達人とか好きだよ!
カゲプロ曲やりまくるぜ!
アナログだと、鬼ごっことかかなー……
あ、今日、メカクシティアクターズの、6話みたさ!
最終回のやつね! あああああああ!めっちゃ凄かった!
中二臭かったけど、キドさんカノさんがあああああああ!
今、幸せ過ぎて死にそうだわ!
でも、カゲプロ曲って、サマータイムレコードで終わっちゃったのかな?
┓(゚〜゚)┏さぁ 私もよく分かりません(´・ω・`)
ゲームは特にスマブラ、太鼓の達人、レイトン教授、ファイアーエムブレム、SAO、キングダムハーツ、その他色々です!
>>45
どーなんだろ〜ねー…あ、あと小説はあと一巻で終わりらしいよ!
らしいですね というかゲームの自慢みたいになってしまってごめんなさい!(。>ㅅ<。)💦sorry…
49:IA :2016/10/17(月) 20:03 ID:Ohc 小説の方はチェックしてないなー…
でもあと一回で終わりか…
小説の方チェックしてる人どんな結末か教えて〜!
おーけ!
51:IA :2016/10/17(月) 20:59 ID:Ohc あああああああ
めっちゃ、映画見に行きたいけど、
4Dって高そうだし、親に言いにくいし、見に行くとしてもDVD出たら、どっち道買うし、でも、新曲とかしづさんとか言われたら見に行きたいしあああああああああああああああああああああっ
と思ったら、北海道では見れないらしい……ガックリ
小説って8巻で終わり?
多分8巻で終わりだと思います!
54:IA :2016/10/18(火) 19:22 ID:Ohc ありがとー!
明日小説続き書く!
ほんとかなしぃ!
56:桜:2016/10/18(火) 19:30 ID:WuY明日が楽しみです!!
57:柚菜:2016/10/18(火) 19:42 ID:92k >>56
それな!
期待しないでぇぇ!!
今日、てかついさっき、カゲプロトークってアプリをダウンロードした!
カゲプロトーク、やってる人いない?
いやいや、期待しちゃうよ 上手なんだからさ!
カゲプロトークはやってないなぁ なんかごめん
誰かいませんか……?
61:IA :2016/10/19(水) 19:45 ID:J8w いるよ〜!
カゲプロトーク、興味あったらやってみて!
IAさん!!
はい!今度やってみます!!
オッケー!始めたら教えてー!
あと、小説は、今日時間なくて無理だわ…
本当ごめん!←スライディングドゲザ
明日絶対書く!本当ごめんなさい!
はい!初めたら言います!!
後、大丈夫ですよ、IAさん!!
明日が楽しみです♪♪
>>63おーけい!今日だね!
66:IA :2016/10/20(木) 08:39 ID:J8w 遅くなってごめんね!
続き!
「キド。
僕はもう 欺かない。
だから…… 僕の本当の気持ち聞いてくれない?」
カノの顔は真っ赤だったが、俺から目を離さず、
まっすぐこちらを見つめていた。
「君の事が好きだ。
付き合ってほしい。」
「………………はい。」
とたんに抱き締められた。
大好きなカノの匂い。
自分とはすこし違う感触。
胸がはち切れそうなくらい心臓がなっているのに、
それすらも気づかないくらい、
カノを感じていた。
「大好きだよ。キド。」
いつもの人を喰ったような笑顔ではなく、
優しい、優しい、本当の笑顔。
「わ……私もだ………」
カノは、強く強く、でも、
柔らかく、抱き締めてくれた。
あはははははは…妄想乙とはこの事だな……はは…
駄文マジで失礼しました。
続きちょっとだけあるぜー
私の駄文なんて読みたくねーよとか
言わないでねー笑
IAさん……すいません…。
カゲプロトーク…できませんでした…
親「そんなのやって何のためになるの
と言われまして…すいません!!
できませんでしたぁぁぁ!!ドゲザorz
わあああああああ!
桜ちゃんごめんね!!
私のせいで怒られちゃって!
ごめん!本当ごめん!!
IAさん大丈夫です!
怒られるのは慣れてますから!!
ごめんね!本当ごめんね!!!
怒られたら私のせいにしていいから!
本当ごめんね!!!
>>66さいこー!!むっちゃやばい!
72:IA :2016/10/20(木) 17:58 ID:9Ns柚菜ありがとー!
73:IA :2016/10/20(木) 18:56 ID:9Ns 誰かいないー?
クッソ暇い!
います!!私も暇です!
75:IA :2016/10/20(木) 19:59 ID:9Ns 今日ね、何故か学校休みで、
やることなくて暇だったんだよねー!
休みだったんですか!!ウラヤマシイ
私は学校ありました……。シクシク
……あの〜…誰かいませんか?
78:桜:2016/10/21(金) 18:07 ID:WuY ↑↑
あっ名前を出すの忘れました!!
でも、学校いかないはいかないで暇だよー笑
80:柚菜:2016/10/21(金) 18:30 ID:92kwwwあ、もしかしたら小説更新…がんばる!
81:IA :2016/10/21(金) 19:02 ID:9Nsガンバ!!
82:ミナズキ:2016/10/21(金) 19:46 ID:4E. なんか放置してしまってごめん!
私も学生だから昼の間は書き込めないんだよね〜
私もだよー!
部活あるから朝から7時の間は来れないわ、
北海道って冬日ぃ沈むの早いのに7時まで部活とか終わってるわ笑笑
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…!
まったくこれませんでした〜……T^T
続きカノキド小説+@の方で終わっちゃったんですがこっちで書いていいですか?
86:IA :2016/10/22(土) 10:56 ID:lP.いいよ!!書いて書いて!!
87:パピッピー:2016/10/22(土) 13:24 ID:Udo 小説 170あたりだったと思います!バッドエンドでーす
続きです
キド視点
よし、もうそろそろ帰るか…
「じゃあ、俺帰るな」
カ「ん?あぁ、そうだねじゃあ!」
_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:数日後:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:_:
今日は、なんだか家の中で使用人達がバタバタしてた。
今日も誰か知らない人が来るのか…
「嫌だな…」
なんなんだよ…全く…こんな家に、引き取られるなんて…
「はあ…まぁ仕方ないといえば、仕方ない…か」
なんか、焦げ臭い匂いがしないか…?
〈ガチャ…
お姉ちゃん?
姉(凛)「つ、つぼみ!ゴホッ…こっちだ!」
「え?」
何が起こって…
姉「早く…!」
「え、あ!うん」
姉「あっちに…」
ど、どうしよう…
お姉ちゃんが苦しそう…
姉「さっさと行け!つぼみ!」
「でも…!」
姉「早く」
行かなくちゃ…
〈タッタッタッタ…
「ハー…ハー…お、お姉ちゃん…」
〈ピーポー…ピーポー…
救急車…
…お姉ちゃん!
「お姉ちゃん!」
急「妹さんですか?では、ご一緒に来てください」
「は、は…い」
生きてるよな…いや絶対生きてるって…
大丈夫…大丈夫…
俺は、自分に言い聞かせるように、何度も心の中で言い続けた。
切ります!
なんか、駄作の予感がしてきました…
89:IA :2016/10/22(土) 19:40 ID:lP. やばやばやば!パピッピー小説ヤバすぎ!
めっちゃ面白い!早く続き!
部活から帰ってきた!
今日はこれからPTA企画、ボウリングに行きまーす!
ってどうでもいいッスね、はい
続きです〜
カノ視点
僕は、キドと初めて会った石の上に座っていた。
キド…どうしたんだろう?
最近キドが来なくなった。
毎日来ていたのに…いきなりこなくなっちゃった…
病気?それとも…結婚…とか
「ウッ…」
いやいやいや、そんな素振り一度も見せなかったし違うよね。
そしたら…風邪かな?
キドの家見に行ったら、迷惑かな…
でも心配だし…行こうかな?
〈パコンッ…パコンッ…
「え…?これ…どうなって…」
僕の目の前にあったのは、黒く焦げた瓦礫たちだった。
僕は最悪な状況の絵が浮かんだ。
「まさか…キドは、死……違う…!大丈夫…大丈夫…生きてるって」
僕はずっと、「大丈夫」を言い続けていた。
キド視点
〈ピッ…ピッ…
無機質な機械の音がお姉ちゃんの鼓動と共に鳴っている
「起きて…起きてよ…お姉ちゃん…」
俺は、もう3日近くこうしている。
カノ心配してるかな…
エ「あの…お嬢様…一度きちんと寝ていただかなくては…お姉様もきっと、そう言うはずです。」
そうだ…これで、お姉ちゃんが起きてもきちんと、お迎えできない。
「う、ん…」
エ「そこで、私に一つ提案が…」
「提案?」
エ「はい。~…~、~~…~.」
切るよー!
うわあああ!何ナニ!?
うわああああめっちゃ気になる!!
親のキャラは、適当に作っちゃってます。
続きだよね
「カノの…家に?」
エ「はい。知り合いの家ならお嬢様も安心できるかと」
「でも、お姉ちゃんは?」
エ「私が毎日連絡いたします」
なら大丈夫…て、それよりお父さんとお母さんの許可とカノの方の許可はどうなって…
エ「ちなみに、ご両親の許可は出ております。あと、鹿野家の方も…」
「ぇっ…」
エ「お嬢様の支度が整い次第出発いたします。」
どうしよう…
どうしよう、お姉ちゃん
行っていい?行かないほうがいい?
〈ピクッ…
お姉ちゃんの手が動いた。自分の手を押すように…
「行ってきます…」
俺は、支度を始めた。
と言っても、持っていた服は焼けてしまったので、日用品しか持たなかった。
出る前にと、お父さんがお金はいくらかもらったので、服の心配も無いだろう。
「行くか…」
玄関を出ると、馬車が停まっていた。
エ「お嬢様、お気をつけて。いってらっしゃい」
「行って…きます」
〈ガタッ…ガラガラ…
カノ視点
家に帰ろう…
このままじゃ、自分がおかしくなりそうだ…
母「あ!修哉‼ちょっと話があるの」
あんなわざわざ外に出て、大声出してどうしたのさ一体
「どうしたの?」
母「さっき、お電話があって何処何処のお嬢さんが来るんですって」
「どこの…」
僕は今それどころじゃない。
他の女の子なんt…
〈ガシャン…
母「あら、もう来ちゃったみたい」
〈カチャ…トコッ
この子…
?「これから…」
もしかして…
?「木戸つぼみです。」
「キ、キド⁉」
良かった…良かった良かった良かった!
「あぁ…良かった〜…」
キド視点
うわ!カノ⁉大丈夫か…?
とゆうか、親から聞いてなかったのかよ
母「ちょっ!修哉⁉…っていうかお知り合いだったの!」
このノリ…やっぱり親子なんだな
「あ、えっはい…何度かお会いしていました。」
母「えぇえ!まあ!修也にそんな子がいたなんて…んまぁ、でもそっちの方が好都合ね〜」
好都合?どういうことだ?
母「じゃあ、どうぞ入って〜…ほら!修哉立って!」
カ「あい〜…」
大丈夫なのか…?
「お、お邪魔します…」
切りましゅ!←シンタロー風
あ、お父さんからお金をです。すみません
95:パピッピー:2016/10/23(日) 14:28 ID:Udo 続きです
カノの家…見るのも、入るのも初めて。
き、緊張するな…
カ「キド?大丈夫?」
「うわぁ!だ、大丈夫だ!多分…」
カ「フフッ…そんな緊張しなくても、母さんはあんな感じだし、敬語じゃなくても気にしないと思うよ」
いやいやいやそんな…
「いやいや、いきなり初対面の女が、「俺」だとか言ったら、引かれるどころじゃ済まないぞ…」
カ「まぁ、そうだねー。それよりキド?荷物少なくない?」
「あっいや…家が、」
カ「あぁー…うん分かった。」
わかった?
どうして…まぁ…気にしなくてもいいか…
カノ視点
焼けちゃって服がないのか…
ん?でも…一晩だけって、あれ?キドっていつまでいるんだ?
「キドっていつまで、ここに泊まるの?」
キ「いや…それが、よく分かってなくて…いきなり、『行きます』ってなって、『こっちにいる時は』って言われただけで…いつ帰るだとか…家がどうとかは全然言われてなくて…」
「へ、へぇ…」
キドも大変なんだな…
母「ああぁ!キドさんのお部屋どこがいいかしら」
「えっ決めてなかったの?」
母「んまぁ…いきなりだったし…」
キ「す、すみません」
母「いいのいいの!でもどうしましょう…」
キドの部屋ねぇ…
うちは空き部屋多いし、どこでもいいと思うけど…
母「あ!そうだ♡修哉の隣の部屋にしたら♡」
「「隣⁉」」
母「あら、嫌だった?」
僕は全然いいけど、キドは…
キ「い、いやじゃ…ない、です」
よっしゃ!って、おいおい馬鹿か僕は
母「ンフフッ…じゃあ、決まりね!」
切ります⁈
わああああああ!!!!!!!
最ツ高のシュチュじゃないッスかあああ!!
キドのお姉さん、カノのお母さん、よくやった……!
あああ!ヤバい!パピッピーの小説凄すぎて爆発しそうだ!
文才ありすぎだし!!
早く続き〜〜〜〜〜〜
わああああああ!!!!!!!
ありがとうございます!がんばります!
あの…>>38辺りで映画の話が出たと思うんですが、あの新キャラなんか危ない感じしません?
99:IA :2016/10/23(日) 17:33 ID:lP.新キャラ出んの!?ちょっと調べて来る!
100:IA :2016/10/23(日) 17:40 ID:lP. 調べてきた!
女の子のやつだよね?
お、女の子?あれ?男だったような…
102:パピッピー:2016/10/23(日) 18:51 ID:Udoなんか、「作戦開始か〜良いねぇそれ」とか言ってたはずなんですが。
103:パピッピー:2016/10/23(日) 18:55 ID:Udo調べてきました!えっと、キドが予告やってるやつに、新キャラの声が出ます!
104:パピッピー:2016/10/23(日) 21:12 ID:Udo 続きデイズ
キド視点
カノの隣の部屋か…俺的には安心できる位置ではあるけど…
カノはどうなんだか…
というか、カノって言っていいのか?ここカノの家なわけだし…
「カノ」
カ「ん?」
こういう時なんて言ったらいいんだ?
ん〜まぁ、ここは単刀直入に
「修哉って呼んだほうがいいのか?」
カ「な、ど…どうして?」
「いや、だってここはカノの家な訳で…その…えっと」
カ「ん〜…キドが呼びやすいようにしたら?」
「でも、そしたらカノのお母さんとかはどう呼べばいいんだよ…」
カ「母さんの呼び方ねぇ…」
カノのお母さんとは、少し言いにくい…
カノ母「ん?読んだ?」
カ「あ〜いや〜なんかキドが母さんをどう呼べばいいかって」
↑カカカカって並んでるw
どうしよう…好きにしてとか言われたら余計に悩むんだけど…
カノ母「それじゃあ…そうねぇ、『お母さん』って呼んでもらってもいいかしら」
「は、はい!」
勢いで、まあまあ大きい声がでちゃった…
切ります
あ、そうなの?
今日時間ないし、多分明日見れる!
あの〜誰か…いませんか……
107:パピッピー:2016/10/23(日) 21:13 ID:Udo同時…
108:IA :2016/10/23(日) 21:16 ID:lP. いるぜー!
パピッピーの小説ヤバい!
1つ屋根のした&母さん呼びとかヤバすぎ!
ありがとうございます!
110:パピッピー:2016/10/23(日) 22:52 ID:Udo 続きでーす
カノ母視点
この子少し目つきが悪いけれど、美人ね…あと、スタイルも良い。
礼儀正しいしあとは、家事が出来るかね…家事も完璧にできたら、何が何であろうと修哉とくっ付ける…!
それに♡あの感じからして、修哉の事気になっているようだし、難しくはなさそうね。
自然に自分達でくっついてくれたらいいのだけど…修哉シャイだし…私が構成してみせる…!
そして、もう私の作戦は、始まっているわ!
作戦1
修哉の隣の部屋にする
作戦2
「お母さん」と呼ばせる
作戦3
部屋を掃除させる。
ひとまずこれ位は慣れといてもらわなくちゃ…
フフッ…あぁ!私の未来に大きな輝きが…!
「さぁ!着いたわよ!ここがあなたの部屋。そういえば随分と掃除してなかったんだったわ…どうしましょうか…」
キ「あっ…お気になさらず。自分で掃除いたします。」
作戦どうり!
「あら、大丈夫?使用人に掃除させたっていいのだけれど」
きっとこの子は断るのが下手…
こう言えばきっと断れないはず
キ「いえ…大丈夫です。道具さえ用意していただければ、自分で」
修「母さん、お客に掃除さs…」
修哉は黙っててね〜…
作戦だもの♡
短いですが切ります
あの、しばらく来なくてごめんなさい!ちょっとこっちで色々あって・・・
そして100超えましたね!オメ━( ´∀`)━!!!!
あの、しばらく来なくてごめんなさい!ちょっとこっちで色々あって・・・
そして100超えましたね!オメ━( ´∀`)━!!!!
パピッピー小説サイコー!
ハハハハ!くっ付けくっ付け!!
そして100オメー( ´∀`)ー!!
100おめー!そろそろ小説あげないとね…(忘れてる人、もう知らねーよって人さーせん…!)
115:IA :2016/10/24(月) 19:34 ID:lP. 覚えてるよ!
楽しみだ!柚菜の小説!
ワクワク(о´∀`о)
私も柚菜さんの小説楽しみです!!
117:みゆき◆zc お久しぶりです!and100おめでとうございます!:2016/10/24(月) 21:45 ID:9Rw 続きです!
キド視点
なんで?
なんでこんな風にならなくちゃいけないんだよ!
あぁ…
カノの顔を見ると、真っ青になってこちらを見ていた。
何か俺の顔についているのか?
そ、それともお、お化けとか!?
い、いや、怖くなどない!ま、まったく怖くなどないぞ!
で、でも確かめないとな
ぐ、具合でも悪いか、からかっているだけだろう
「お、おいカノ!どうした?か、顔が
青いぞ?」
「ふぇ!?あ、うん、えと、な、なんでもないよ!」
俺が質問したとたんに肩をびくつかせ、不安そうな顔…というより、不思議そうな顔になった
なんなんだ?
俺になにか憑い…ついていると考えよう。うん。
とりあえず腕から見てみるかな
え?
なんだよこれ
体が…
透けてる?
お化け怖がるキドちゃんかわいい!
焦ってふぇ!?とか言っちゃうカノちゃんかわいい!
やっぱみゆきちゃんの小説面白いよ!!
みゆき、柚菜
小説楽しみにしてます‼二人ともとても面白いので!(いい方)
続きです
カノ視点
今母さんから、凄い睨まれたんだけど……怖っ!
これあんまり口出ししないほうがいいかも…後で何言われるか…
でも、今までのお客さんにこんな振る舞いしなかったし…
僕と同い年だから?それとも、キドの事気に入ったのかな?あるいは気にくわないのか…
母さんの考えてることってたまに分からなくなるんだよな〜
母「じゃあ、私も一緒に掃除するわ!修哉、道具取ってきて」
めんどくさ〜
まぁ、なんだかんだ言って取りに行くんだけど…
確かこの辺りに…
「あった…」
これから、キドと暮らすのか…
なんか、ちょっと楽しみ
「はい、持ってきたよ」
母「お疲れ!さあ、やるわよ〜!」
キ「あ、はいっ」
333333333833333333333333333333383333333333333
カノ母視点
なかなかね…
手つきも器用だし、隅々までしっかり掃除してるわ
でもまぁ、それぐらい出来て当然よ!
さてさて…掃除しながら聞き込み調査よ!
「ねぇ、キドちゃんはお料理は出来るの?」
キ「はい。料理は好きで、味に自信はないですが、よく作ります。」
料理はできるっと
「あらぁ、そうなの?じゃあ、今度うちで作ってもらえないかしら?」
肝心なんは味よ、味!
修哉にまずいものはとても食べさせられない
キ「ぇ…は、はい!ありがとうございます…」
「フフフ…そういえば、嫌いな食べ物ってあるかしら?」
嫌いな食べ物が多い女は、作る料理のレパートリーが少ない。
つまり、栄養バランスが偏る可能性がある…
さて、どう返す
キ「嫌いな食べ物…に、人参があまり得意ではないです…食べようと思えば食べれますが…」
「人参…」
人参…まぁ嫌いな人は多いけれど、食べれないわけではないならギリギリセーフね
切ります
あの〜…誰かいませんかぁ?
122:桜:2016/10/25(火) 19:15 ID:WuYい、います!!
123:胡桃◆2o:2016/10/25(火) 19:32 ID:c9. い、入れてくださいっ!
カノキド大好きです!!
ヤッホーパピッピー!桜ちゃん!
いやーパピッピーの小説ヤバい!
最近さ、パピッピーの小説読むことが凄い楽しみになってる!
学校から帰る途中、パピッピーの小説、更新されてないかなー♪
って、凄い楽しみにしてるんだよ!