創作

創作活動を行っている人の為の掲示板です。

  1. 1:  屑篭の定位置  (326)
  2. 2: 紅茶のパウンドケーキ (27)
  3. 3:若草色の眼だけが知っている(10)
  4. 4:黒歴史投げ場(5)
  5. 5:机上の空論(291)
  6. 6:クトゥルフ探索者置き場(32)
  7. 7: あたしの秘密 (18)

  屑篭の定位置  (326)

1   ◆Ps:2017/06/25(日) 20:16



  ◇あたしのネタ置き場みたいな?
  ◇基本レス禁、ごめんね

  

325  :2018/11/01(木) 22:33



引き算の失敗
→ 失うのは簡単、得るのは難しい

 

326  :2018/11/13(火) 22:04



一緒にいるからすきなのか
すきだから一緒にいるのか

 

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 紅茶のパウンドケーキ (27)

1 かてぃあ◆E2:2018/04/29(日) 15:32



 「 紅茶を飲みながら食べるって、なんか変な気分 」 >>2


26 かてぃあ◆E2:2018/10/30(火) 18:42



 理科室とポップコーン
 日焼け止めとお姫さま
 トランペットとタルト・タタン

 

27 かてぃあ◆E2:2018/11/09(金) 23:15



 「 あのとき、すぐ電話切って、ごめんね 」

 きみはそう言って、微笑んだ。そうしたらきみのスマホの画面を僕にみせて、そのとき僕はきみが僕を小学生の時のあだ名で登録してたことを知って、もう、その瞬間13秒間の通話の内容が蘇ってきた。それどころが、小学生の頃のきみのことまで思いだした。それに、久々に声聞けて嬉しかったのほんとだし、きみはあの通話の中で一度だって不満をこぼさなかった。世界はきみの好きなものと、きみのことで溢れていたんだ。


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若草色の眼だけが知っている(10)

1 秋鈴◆/M hoge:2018/11/08(木) 00:31

創作の設定とか思い付いたことをひたすら投げるだけのスレ
 
*レス禁
*意味不明なこと書いたりします
*なんでも許せる方のみ閲覧どうぞ

9 秋鈴◆/M hoge:2018/11/08(木) 07:45

お伽噺が何度も繰り返される世界。みなエンドを迎えればスタートに戻る。記憶はリセットされる。しかし狼だけは記憶がリセットされず、繰り返されるお伽噺の世界に嫌悪を抱いていた。ならば変えてやる。こんなお伽噺に振り回される小さな箱庭なんか変えてやる。

10 秋鈴◆/M hoge:2018/11/11(日) 14:06

まざり合ったお伽噺の世界。そこに集まった者達に課されたのは自分の物語を完成させること。その為には自分以外の不純物を廃棄しなければいけない。イラナイモノハケサナクチャ

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黒歴史投げ場(5)

1 ヒツ◆.o hoge:2018/11/07(水) 17:54

書いたはいいが行き場のない短篇群を投げるところ
乱入おけなのでアドバイスとか感想くれたら....いやなんでもないです(白目)

4 ヒツ◆.o hoge:2018/11/07(水) 18:13

>>2は語り手がタルパで呼び出された霊で、語り手の言う「君」はそのことに気が付いてないって設定なんだけど分かりにくいだろうか(白目)

5 ヒツ◆.o hoge:2018/11/07(水) 20:26

『桜の樹の下で』


遠い異国の地から来たこの桜は、元は一つの木であったらしい。一年前、君が初めての逢瀬で教えてくれた話だ。

風の揺らめきと共に匂い立つ桜の下、柔らかな芝生を踏み、君は桜を見上げている。茶色の瞳に桜色を宿して、ただ静かにそこに屹立している。

「やあ、今日も来たんだねえ」

声をかけると君の顔色は驚嘆に支配され、両の頬は桜色を帯びた。余りにも分かりやすいので面白い。瞳を逸らす君に薄い笑みが零れてしまう。

「こ、こんにちわ」
「ふふん、まだ緊張しているんだね」

硬い声音と共に低頭する君の頬は、一層紅潮している。ムクムクと湧く羞恥心を隠すようにして、私は君の頭を気の向くままに撫で回してみた。

___ソメイヨシノ、人間なんぞに支配された軟弱な木。
明治初期に人の手で造られたというこの花は、鮮やかに芽吹いて春の訪れを告げ、刹那、散ってゆく。
君はどうせ私とこの桜が似ているとでも考えているのであろう。微量の恐怖を孕んだ君の横顔は、鮮やかに色めいている。

「君、私が怖いと思ってるだろ?」
「そ....そんなことないですって」

君の心の内も、それに応えられうる私の気持ちも、私としては既知の事実である。だが、君はいづれこの地から桜の如く儚く消えるのもまた事実。
私は桜色のこれを、憂愁の念と共に隠すのだ。
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机上の空論(291)

1 ◆/Q:2016/12/18(日) 19:38



妄想の詰め合わせ。

◎文章書いたり設定投げたり
◎基本レス禁止
 

290  ◆N.:2018/11/05(月) 21:27


「俺、実は未来から来たんだ」
 右隣の席の彼が、唐突にそう言った。へえ、と適当な相槌を打つ。すると、左隣の彼女が、小馬鹿にしたように笑った。そして、あろうことかこう言った。
「あたしはね、魔法使いなんだよ」
 だからどうした、と呆れ果てたくなる。冗談であれ真実であれ、彼らの事情などどうでもいいのだ。
「みんな、すごいねえ。わたしなんて、アイドルだよ」
 後ろの席の彼女が、欠伸混じりに言って、笑う。その言い草はアイドルに失礼ではないか、と思ったが、面倒なのでなにも言わないでおいた。
 そこで、前の席の彼が、突然立ち上がった。「親が、迎えに来てるからさ。もう、行くわ」
 まだ昼休みだろうに、なにを言っているんだ。彼の視線を追うように窓の外を見ると、大きな熊が佇んでいた。なるほど、あれが、そうなのか。
 いつの間にか、周囲の彼らは、示し合わせたように、わたしに視線を向けている。帰ると言っていた獣の彼でさえ、立ち止まってこちらを見ている。まるで、お前のことも教えろ、と言っているかのようだ。
 だが、わたしの秘密は教えるわけにはいかないものだった。彼らのように、軽々しく口に出せるようなものではない。
 言ってしまえば、わたしの仕事は失敗に終わるだろう。

291  ◆N.:2018/11/05(月) 21:29


みんなおかしい

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クトゥルフ探索者置き場(32)

1 成れ果て◆Ec:2018/11/04(日) 01:42

セッションも未経験の初心者がモニョモニョ言いながら探索者を作る場所です

31 ◆Ec:2018/11/04(日) 17:41

32 ◆Ec:2018/11/05(月) 07:00

うーん

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 あたしの秘密 (18)

1  ◆k.:2018/10/12(金) 13:22



  「 きみとわたしだけの秘密だよ? 」 >>02

 

17  ◆k.:2018/10/31(水) 18:24



  引き算の魔女

 

18 匿名希望:2018/11/03(土) 12:18



  自分から消し去りたいところ ( 例えば臆病なところ ) を
  消してくれる魔女

  >>0017

 

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