「 私たちもう一度やり直せるかな 」
「 ほら見て 。春が来た 」
「 花を盗もうぜ 」 >>0002 .
なんかボカロを知ってからこういう単語の意味を知ったような気がする
大好き
「ここでやっていけないならお前なんてどこにいっても上手くいかない」っていうブラック上司。笑っちゃうよね
日本だけで何百万の企業があると思ってるのか。国外を含めたらその数はもっと膨大だし、企業に属さない働き方だってある。
その全部も知らない人間に、人の可能性を否定する権利はないよ。
過去できなかったこと。
過去失敗したこと。
過去間違えてしまったこと。
それは事実だ。変えられない。
それでも、今は、今だ。
大事なのは過去でも未来でもなく、今この瞬間だ。
過去できなかったことも、今よくやれば、未来の行く道は変えられる。
今が、大事だ。
今日は久しぶりのおはツイになりました😁
私は人と比べて食べる方だし、周りにモデル体型の人が多いから、フツーに自分は太ってると思ってた。
けど、ある日自分の身長分の平均体重を見たら全然平均以下で衝撃を受けた。
優秀な人と比較して落胆したり、人を見下して優越感に浸ったり。
人と比較してばかりだと自己認識は歪みまくるんだよね。
フォローしているナナチルさんのツイートがココロに響いたので書いてみた
生きてると、どうしたって他人の尻拭いをしなきゃならないことがある
そんな時は
「ちくしょぉ〜〜なんでアイツなんかのためにぃい〜〜」
って思うよりは、
「はぁあ〜〜自分、こんなことまでやってあげるなんて人間できすぎか?!
偉い!偉すぎる!!👏✨」
って自分を褒めた方がハッピーだよ🙋
命を救う責任は、救う側と救われる側、両方にある。
救う側がどんなに命を懸けて手を伸ばしても、救われる側がその手を掴まなければ救えない。
「誰も自分なんて助けてくれない」と言って部屋に鍵をかければ、扉の外にその人がいても分からない。
求めて、探して、その手を掴むのは自分の分だ。
人は結局、自分の中にあるものしか出せない。
冷蔵庫においしいご飯があればいつでもそれを食べられるし、お客さんにも振る舞うことができる。
けれども、中に腐った物しかなければ自分にも大切な人にもそれしか出せないように。
人にも自分にも良くしたいなら、いつもいい言葉で満たしたいよね。
>>0888 .
何をやっても続かないという人も。
「自分には継続力がないなぁ」
「三日坊主で怠け者だなぁ」
「ダメなやつだなぁ」
とは、言わないで。
たとえ何が続かなくても、皆、毎日生きているんだ。
それがまさに継続力だ。
価値あることなんだ。
生きているっていうのは、それだけでものすごいことなんだよ
この世には見えるサンタさんと、見えないサンタさんがいる。
見えるサンタさんは物をくれたり、来る家と来ない家があったりもする
けれども見えないサンタさんは、毎日全ての人に生きる力をプレゼントしている
いつ死んだっておかしくない世界。
そうでないと、今生きてる奇跡に説明がつかない。
リアルでもネットでも、相手に対して「思ってたのと違う」と叩く人がいるけれど。
人には基本、期待しない方がいい。
自分には自分の人生があるように、相手もその人の人生や生き方がある生身の人間なんだからさ。
思い通りにならないのは当然。
相手は自分の理想を叶えるためのフィクションじゃない。
「涙の数だけ強くなれる」っていうけど。
そりゃそうなんだけど
あえて言うなら、人間あまりにもつらいことがあり過ぎると、闇堕ちする可能性もあるんじゃよね
>>0900 .
でもって闇堕ちした後に更生するパターンや、振り切ってダークヒーローに転職することもあるから、結局は涙の数より捉え方なんじゃよ
初めて終わったなあと思った
衝撃
人は結局、100%わかり合うことはできない
だからこそ、言葉を伝える時には「自分はあなたのことを100%わかるわけではないけれど」という謙虚さが必要だし、聞く時には「相手は自分が期待する言葉を100%くれるわけではない」という割り切りが大事
「わかったつもり」が、一番無知でこわい
毎日100%の力でがんばろうとしても、がんばれないこともある
いいんだ、それで。
そんな時は10%でも20%の力でもやればいいし、本当に休んだ方がよければ休んだらいい
人生は長距離走なんだから、毎日全力疾走じゃあ倒れちゃうよ。
休息もペース配分も、人生競技のうちだから。
安心できる人なんて、一人もいない。
人はみんな弱くて、脆い。
どんなにお金があったって一度の失敗で無一文になることもあれば、どんなに健康だって事故に遭って死ぬこともある
「またね」と言って別れた人が、二度と会えないこともある。
だから、今生きてるって、やっぱり意味があると思うんだ
いやさ、悪口を言う人はいるよ。
鬼の首取ったように人の欠点を指摘して「おかしいんじゃないですか」ってさ
でも完璧な人なんていないから、そんなの当たり前なわけ。
でもってそういう人とは戦う必要もない。
「自分が完全じゃないように、悪口を言う相手も完全じゃないんだな〜」と思えばいいよ。
お節介にも2種類ある。
@本当に相手を思いやった上で、自分なりに力になろうとする人
A実は相手なんてどうでも良くて、ただ自分の善意と幸福論を押し付けたいだけの人
前者はたとえお節介でもその気持ちには感謝したいし、後者には「あなたのため」なんて言われても騙されないようにしたいよね。
「自分が嫌い」っちゅってもね。
ぶっちゃけこいつとは一生付き合わなきゃならないから、しょうがないの
「あんたなんか嫌い!」って恋人みたいに別れられないしさ
嫌いなところは直しちゃうか、いっそ個性として愛しちゃうか、「お前ってそういうとこあるよな」って割り切って付き合えばいい。
「明日やろうは馬鹿野郎」という。
確かに「明日ではなく今日やろう」と思えることは、とても素晴らしいけれど。
でもさ。
人間どんなに決心しても、できないこともあるんだよね。
大丈夫、今日できなかったからってあまり自分を責めないで。
「明日もまたがんばろう」って、諦めない心が大切なんだ。
一度で上手くいくことなんて、まずほとんどないよ。
何をやるにも失敗はつきものだし、やろうとすることが大きければ大きいほど、失敗も大きいものだ
だからね、もし失敗したなら「これは練習だった」くらいに思っておけばいい。
本当にやるべきことなら、成し遂げるまで何度挑戦したっていいんだ
もう何も力が出なかった。
もう何もやりたくなかった。
そんな時、昔、大切な人からもらった手紙が目についた
“諦めれば
心は本当に楽です。
しかし希望はありません。
諦めなければ
とても大変だけれど
希望はあります。”
私の力は、食べ物でも娯楽でもない。
ただ、この言葉一つだ。
過ぎた日に泣いたなら、これからは笑って生きればいい。
過ぎた日に誰かを傷つけたなら、これからは繰り返さないようにすればいい。
過ぎた日に倒れたなら、これからはまた立ち上がればいい。
過去の事実は変えられない。
けれども過去に縛られて生きるか、過去の上に今を生きるかは、自分次第なんだ。
先輩の超次元ダイエット理論
「ダイエットする時さ、運動するじゃん」
「はい」
「運動するとさ、お腹が減るじゃん」
「はい」
「食べちゃうじゃん」
「はい」
「…運動しない方がよくない?」
ただで得られるものは何一つない。
水がほしいなら水を入れる器がいるように、ほしいものや叶えたい夢があるなら、それを手に負えるだけの器が必要だ。
「いいなぁ」「ほしいなぁ」と思っているだけでは何も得られない。
自分の器が小さければその分だけ注がれ、器が大きければもっと沢山注げるから
過ぎた日のことを、忘れないこと。
悲しかったこと、悔しかったこと。
そして、それを乗り越えてきたことを。
大丈夫。
たとえ今苦しいことがあったとしても、過去そうしてきたように、また乗り越えていけるから。
もし乗り越えてきたことがないのなら、今乗り越えればそれが一生の自負心になるから
「できる」か「できないか」は、やってみないと分からない。
もちろん、あまりにも無計画で無鉄砲なのは良くないけれども。
でもどんなことだって、始める前はやり方も100%分からないし、やってどうなるかも100%分からないものだから。
やる前から「不可能だ」と決めつける必要なんてないよね。
やったこともないのにアレコレ言う人が多過ぎる。
自分はやったこともないのに「そんなの無理だ」と人の夢を折ろうとする人、自分は体験したこともないのに「そんなのたいしたことない」と貶す人は山ほどいる
でも、実体のない言葉に意味なんてないから。
そんな言葉に左右されなくたっていいんだ。
私が一番尊敬する女性は、いつも笑顔で優しくて、真っ直ぐな芯のある強い人だ
けれども、陰ではあることないこと叩かれて、昔は毎日泣いていたのだと
それをずっと耐え忍んできたのだと知った。
本当に強い人は最初から強かったわけじゃない。
いくつもの弱さを乗り越えてきたから、今があるんだ
「お前に何ができるんだ」
「お前にはできない」
「お前は一生そのままだ」
あら、そうですか。
ところで、はじめから100%できると分かってることだけやる人生って、楽しいかな。
「難しい」「不可能だ」と言われていることに挑戦してみてこそ、人生面白いんじゃないか。
人生は選択だ。
何かを取るには、何かを捨てなければいけない。
どうか人に左右されて、自分に後悔がないように。
どうか今だけを見て、未来に後悔がないように
ネガツイに対して「そんなことないよ!」「そんなこと言わないで!」ってポジティブで全否定する人がいるけれど。
いや違うよな、と思う
「自分ならこう思う」とか「こういう考え方もある」とかならありかもだけど。
相手の痛みやその言葉の背景の100万分の1も知らないのに、全否定はできないよね
何かをやろうとすれば、必ず止める人が出てくる。
その道をなんとかダメにしてやろうと、卑怯な手を使う人もいる。
けれども、そんな時こそ覚えておいてほしいことがある
“止められるということは、そのことがもう、成し遂げられる直前だということだ”
本当にやるべきことなら、必ず最後までだ。
なんでできないんだ」といって自分を責めるより、「どうしたらできるんだろう」って考えた方がいい。
同じことのようで、ほんの少しの違いだけれど。
このほんの少しが、自分を苦しめるのか、前に進ませてくれるのかを左右する
変わるのに特別なことなんてない。
ほんのちょっとの工夫でいいんだ
倒れたって、いいと思うよ。
一度、二度、三度、四度…何回倒れたって、いいと思う
そりゃ、一度も倒れずに生きてきた人は強いのかもしれないけれど。
でも、一度倒れたらもっとよく立て直して、二度倒れたらさらによく立て直して。
結局、そうして生きた人の方が、もっと素敵になれると思うんだ
これ半値一回変えちゃうとまた戻しても最初からなんだ ....
いい事なんかわからないけど知ったよ ✌
生きていれば、そりゃ人とぶつかることもある。
気に食わない人、考えが合わない人、そんなのいて当然だ
皆が同じ考えなら気持ち悪いし、発展がない
大事なのは、そんな人がいても争わないこと。
「コイツのせいで」と憤るよりは、「この人のおかげで」と教訓や新しいことを学べたらいいかもね
人を傷つけたくなる時は、実は自分が傷ついている時。
誰かにアレコレ言えば、その時はスッキリするかもしれないけれど。
それは、麻薬に酔って暫し痛みをごまかすのと変わらないから
傷つけたくなる時こそ、まずは人を見ないで自分をしっかり見てあげること。
自分の心を省みることが最優先なんだ。
「 あなたなんか産むんじゃなかった 」
と。
父にも母にも望まれず、ただ生まれてきてしまったのかと。
それじゃあ一体この命、どうすればいいのかと。
生かすか捨てるか決めきれないまま、それでも歩き続けていたら。
「 あなたに出会えてよかった 」
と。
そういってくれる存在に出会えたんだ。
私は弱い。
弱いからちっぽけなことですぐ悩むし、毎日がもがきの連続だ
でも、だからこそ、答えを探すしかない。
悩んで、もがいて、答えを探して、見つけて一歩ずつ前進していく
だから、私は弱くて強い。
弱さがあるから人は強くなれるし、もがいた分だけ、前進できるんだ
「やるか、やらないか」
一番苦しいのは、どちらにしようかと悩んでいる時だ。
心が定まらない時が一番苦しい
けれども、一度決めてしまえば楽だ。
諦めれば体が楽で、決心をしたら心が楽になるものだから。
人が何て言うかは、関係ない。
たとえ夢や信念をけなされ、反対されたとしても
自分さえ折れなければ、関係ない。
本当の問題は、自分が自分を諦めてしまうことだ
たとえ100人が応援し、支えてくれたとしても、自分の心が折れたらどうにもならない。
自分の考えが、自分を生かしも殺しもするんだ
「 あの人は何でこうしてくれないんだろう 」
「 もっとああしてくれればいいのに 」
なんて、思う時。