えー………上の題名通りです。あとで、キャラの書き方を簡単に書きます
301:匿名さん:2014/12/21(日) 10:13 グレア:良いよ。俺はクロハに乗っていくから
((そう言うとクロハの上に乗る
>>アキラ
そっか。わかった。カエンジン、俺だけ頼む
( ヘルガ―に乗った相手を見れば上記を言い、カエンジンの背に乗り「それじゃ、グレア。頼む」と話しかけて
>>301
繧ー繝ャ繧「:縺ゅ=!!窶ヲ窶ヲGO!繧ッ繝ュ繝!!
((縺昴≧險縺縺ィ襍ー繧雁コ縺吶√け繝ュ繝
>>繧ッ繝ュ繝
グレア:了解!!…………GOクロハ!!!
((そう言うと走り出す
>>アキラ
カエンジン。追い越さない程度のスピードでよろしくな。
( 走り出したヘルガ―を見ると、カエンジンの背を軽くたたいで苦笑交じりに言えば「じゃ、カエンジン、ヘルガ―の後を追ってくれ」と言い、カエンジンは一声鳴けば走り出して
>>304
あああ
307:匿名さん:2014/12/21(日) 12:28 グレア:えーーとーー、最初どこに行きたいんだっけ?((追い付いた相手に聞く
>>アキラ
ミアレシティに案内してくれればいい。
( 相手に問いかけられれば、あー、まだ言ってなかったなと思いだし上記をこたえて
>>307
グレア:……了解♪((と言いつつ、マップを出す
>>アキラ
ミアレジムは電気専門だ。……それなりに対策を練らないとな。
( マップを見ている相手を後ろから見ながら、上記をつぶやいて
>>309
あれ〜?意外と耐えるんだね。すごい!
((業とらしく
あーぁ。最後か。行きなさい。フォッコ。
>アキラ(>>297)
【了解です。】
私のフォッコが、木から降りられないから、助けようと…
((慌てながら
>グレア(>>294)
【返信遅れました><】
>>アキラ
グレア:たしかになー、あそこは電気専用みたいな所だし。地面タイプが居れば、勝てるけどな
>>イリヤ
グレア:本当だ………、よしティムあいつを助けてやれ!!!
((ボールを投げるとリザードンが出てきて、フォッコを抱き下まで降りてくる
あぁ…。…ひゃっ!?
((木から落ちて
>グレア
【一旦落ちます】
グレア:えぇ!!!((下に居たグレアが、下敷きになる。その衝撃で、左手につけてたメガリングが外れ、イリヤの上に落ちる
ティム「何をしてるんだ………」
クロハ「普通に考えてみろよ………バカだな」
>>イリヤ
[了解です♪]
きゃっ!?ご、ごめんなさい…!!
((退くと、メガリングを見て
これ…。どこかで違うの見たことある…。探検中だったような…。
((何かを思い出そうとメガリングを見つめていて
>グレア
グレア:痛い………。
クロハ「グレア、コイツお前のリング持ってるぞ。名前も聞いてないのに……」
グレア:なあ、名前何だってよ……クロ……ヘルガーが。((相手に分かりやすい様に、名前を言う
>>イリヤ
私、イリヤ…。((なぜか、ヘルガーにお辞儀して『あなた、話せるの?』と聞き
>グレア
【参加希望ですー!】
319:匿名さん:2014/12/21(日) 23:26 グレア:お前にとっては、ヘルガーは普通に鳴いてる様にしか見えない。でも、
俺にとっては、話し声に聞こえる。
クロハ「不思議な事言うな、コイツ。お前のポケモンだって、普通に会話してるのに」
グレア:あのね、クロハ。君達が普通に会話してても、イリヤには聞こえないんだよ。
フォッコが会話しても、イリヤには聞こえないんだよ!!
((普通にポケモンと話す、グレア
>>イリヤ
>>318
[良いですよーー♪pfと絡み文出してくれれば、絡みますので♪]
…?自分でもわからないけど、少しなら聞こえるよ?でも、たまに混乱するかな…?
((不思議そうに
…そうだ!これ。落ちたよ。…。
((返そうと差し出しながら、未だに思い出そうとして
>グレア
グレア:俺と似た様な感じだね。((起き上がりながら
あぁ、ありがとう((受けとると左手に、つける
クロハ「……………」((イリヤをがん見
>>イリヤ
【ありがとうございます! ポケモンかぶってますかね…?;】
名前 トロイ
性別 男
年齢 14
性格
ネガティブでおどおどとした慎重派。
いわゆるヘタレである(
いざという時は頑張るんです、膝ガックガクで進むのです(
トレーナーとして初心者ではないものの、自信は微塵もない。
外見
黒に近い紫の髪。 前髪は目に掛かりそうで、後ろを首元で少し縛っている。
目は紫でややジト目。
緑のパーカーに灰色のトレーナー、ベージュのズボンに防寒ブーツ。
リュックは中型で赤色。
手持ち
ゲッコウガ♂、ドンカラス♂、ドレティア♀、パチリス♂、ユキメノコ♀、キュレム
[縺九カ繧九ョ縺ッ縲√@繧縺縺後↑縺縺ァ縺吶ゅh繧阪@縺上♀鬘倥>縺励∪縺吶らオ。縺ソ譁縺企。倥>縺励∪縺!!!]
325:匿名さん:2014/12/21(日) 23:45[繝医Ο繧、縺輔s縲√h繧阪@縺上♀鬘倥>縺励∪縺!!!]
326:匿名さん:2014/12/21(日) 23:45縺ゅ≠縺
327:匿名さん:2014/12/21(日) 23:46あれあれあ
328:匿名さん:2014/12/21(日) 23:46[すいません、バグりました!!!トロイさん、よろしく♪]
329:イリヤ◆ng:2014/12/21(日) 23:47 何…?
((ガン見されて少し驚き
…グ、グレア。それって、他の石にも通じる?
【今見たら、pfに5匹しか書いてなかったので、クチート♀を足して、クチートはメガ進化できると言うことでもいいですか…?】
>グレア
ああ
331:匿名さん:2014/12/21(日) 23:51 [良いよ♪]
グレア:んーーー………、心が通じれば出来るよ。
クロハ「そんなの、難しいに決まってるだろ!!」
>>イリヤ
>>328
【そうでしたか、時々ありますよね; 此方こそ、宜しくお願いします!】
>>all
はあぁ……またー、カツアゲされそうになったね。
(先程までバトルしていたらしく、とある道路の端でドレティアにキズぐすり等を使いながら、苦笑いで
難しくても、ポケモン達を思う気持ちがあれば良いもん!ポケモンためなら、命もかける!
((何故か、ヘルガーの声が聞こえたみたいで
>グレア
大丈夫?これ、あげる…。
((元気のかたまり、ポフィンを差し出し
>トロイ
グレア:おーい、少年大丈夫かー?
>>トロイ
クロハ「コイツ、人の話し聞いてんのかよ………」
グレア:ポケモンの事、そこまで好きなんだね?
>>イリヤ
>>334
おひゃあっ!! えっ、え?
あ、いや、えと……あ、ありがとうございます……
(相手にびびってしどろもどろしていたが、恩を押し返すのも悪いと思って震える手で受け取り、ドレティアはそれを見慣れてるように眺め
>>335
えっ!? あ、大丈夫…です、けど……?
(声を掛けられてびびって振りかえると、困ったような笑みで歯切れ悪く応え、ドレティアは相手とトロイを交互に見ていて
きいてるよ…。…!?な、なんか、変な声がきこえた…!!
((涙目で『ポケモンのこえ?』と呟き
うん。ポケモンのことは、最大限に良いことしてあげたい。
でも、バトル以外…。
>グレア
いえ…。あなたが来た角道。あそこは、カツアゲする人の溜まり場だから、きをつけてね…。
((微笑みながら
はい。
((ドレティアにポフィンを出して
>トロイ
>>トロイ
グレア:…………ボロボロだな、何かあったのか?
>>イリヤ
グレア:そうだね。そんな、泣くこと?((心配して
バトルでは、何か違うのか?
クロハ「泣かれた!!どうしたら良い!!ティム!?」
ティム「知らん………」((未だにフォッコを抱いてる
>>338
そうだったんだ……ありがとう、知らなかった。
僕が弱気なのもいけないんだろうけど……あっ、ありがと。 っていうか、君もー…トレーナーさん? だよね
(教えてもらったので礼を言うと、自分がしっかりしていればな、と少し溜め息をつき、ポフィンをくれたことに対して、少し笑んでまた礼を言い
ドレティア:(・∀・♪)
((嬉しそうに受け取ると、美味しそうにのんびりと食べていて
>>339
えぇ、と……ちょっと、カツアゲされそうになりまして。
バトルに負けたら財布寄越せ、って……まあ、勝てたは勝てたんですけど。
(頬をかきながら、少し落ち込んだ様子で苦笑いし
バトルは、ポケモン達を傷つけるし…。
((口ごもり、『私にもいろいろあって…』と言い
フォッコ「イリヤ、泣いたらめんどくさいよ?」
【ポケモンの声みたいなのって、↑で大丈夫ですか?】
>グレア
うん。私は、あの人達には、涙見せたら、ゆるしてくれた…。でも、少しだけ素手で喧嘩したかな…?
>トロイ
>>341
繧ー繝ャ繧「:繧ォ繝繧「繧イ?縺ッ縺√シ繝シ縲∽サ翫&繧峨d繧句・エ縺ィ縺句ア繧九s縺縺ェ
繧ー繝ャ繧「:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺昴l繧ゅ◎縺縺繧医↑縲やヲ窶ヲ窶ヲ繝輔か繝繧ウ繧偵>縺。縺翫∬ゥア縺吶s縺縺ュ?
繧ッ繝ュ繝上梧ウ」縺阪∩縺昴°繧遺ヲ窶ヲ窶ヲ縲
[縺昴s縺ェ諢溘§縺ァ濶ッ縺縺ァ縺吮飭]
>>繧、繝ェ繝、
あああ
345:トロイ◆R.:2014/12/22(月) 00:20 >>342
あー…涙は女の武器、って言うもんね。 って、素手ぇっ!?
(我ながら失礼なことを言ったな、と思った直後に驚いて
>>トロイ
グレア:なるほど、たがらさっきあった奴等もボロボロの訳か………
>>イリヤ
[はい、そんな感じです♪]
グレア:たしかにね。
クロハ「お前、話せたのか?」((フォッコに向かい
けど、たまには、我慢するかな?
フォッコ「(いつも我慢してる癖に…)話せたわ、失礼ね…。」
((少し不服そうに
>グレア
そ、そんなに酷かった!?
((慌てながら
>トロイ
>>346
……。 僕がしっかりしてれば、お互いバトルにはならなかったんでしょうね……
(自嘲気味に笑って肩を落とし、ボールからパチリスを出すと治療を続け
>>347
なんであんな怖いのに素手で立ち向かえるの!
(自分には無理無理と言うように手を横にふって青い顔で
ああ
351:匿名さん:2014/12/22(月) 00:29 >>イリヤ
グレア:………でも、ポケモン達は主のために戦うから。嫌なら、なんか言うはずだよ。
クロハ「ふんっ!!俺は、メスは嫌いだ……」
>>トロイ
グレア:他に怪我してるポケモンは、いるのか?
わかんない…。戦闘(バトル)の時は、記憶がなくて…
>トロイ
うん…。
((苦笑いで
フォッコ「あら、そう。…てか、それは、あなたの問題じゃなくって?」
>グレア
>>351
あ……やっぱり、トレーナーさんなんですね。
まあ、居ますけど…普通の子たちですよ?
(不思議そうに首をかしげてそう言うと、ドンカラス、ユキメノコ、ゲッコウガを出してみせ
>>イリヤ
グレア:いとさ、一つ言うけど………俺たちのポケモン喧嘩してるな((いちお、ティムを戻す
クロハ「うるせーな、どうでも良いだろ!!うるさい、女だな!!」
>>352
記憶が… えと、それって危なくない?
(心配そうに相手を眺め
>>トロイ
グレア:…………あまり、酷くは無さそうだけど、手当てはしとくか。クロハ、薬草を見つけてきてくれ!!
((クロハと呼ばれたヘルガーは森に消える
フォッコ「うるさいのはあんたでしょ!?わたしのせいにしないで!」
フォッコ、そんなはしたない口の聞き方はどこで覚えたの…!?い、いつもの優雅さは!?
((フォッコを抱きながらなだめて
クロハもごめんなさい。
>グレア
小さい頃からだから、大丈夫…。人が変わるの…。
>トロイ
>>357
な、なんか悪いなぁ…… 君のヘルガー、凄いんですね
(決まり悪そうに苦笑いを浮かべると、クロハの消えた方を眺め
>>358
うーん…見たところ、そんな風には見えないけど…
(腕を組んで首をかしげ、大人しい相手を見て
>>イリヤ
クロハ「…………」
グレア:はあー、フォッコ悪いな。コイツ本当にメスが嫌いらしくてさ………
アブソルのララヤなら、大丈夫なのに……
((そう言って、ボールを投げるとアブソルが出てくる(メス)
>>トロイ
グレア:デルビルの時から、一緒にいるからな………、結構なついてる((色々な回復薬を出す
フォッコ「別に…?」
うぅ…。ララヤ、よろしくね。
((すると、クチートが勝手に出てきて
フォッコ「よろしく。」
クチート「よろしくね。」
>グレア
そう見えるだけ…。バトルになると、別人みたい…
>トロイ
>>イリヤ
ララヤ「よろしく♪」
クロハ「おい、グレア!何でララヤ出すんだよ!!」
グレア:………ララヤ居た方が、お前大人しいだろ?
クロハ「ちっ………」
>>362
え、普通じゃない? それ。
っていやいやいや!悪いって、流石に悪いって!
(最初のゲッコウガを含めて、大抵たねから育ててきたので普通なのではと首をかしげ、色々な薬を出す相手に流石に申し訳なく感じ
>>364
そうなんだ…… えーっと…名前、何て言うの?
(側のベンチに腰掛けて、相手の呼び方に困ったのか名前をきき
>>トロイ
グレア:そう思うなら、そう思えば良い。でも、アイツは………一生人を好きになんか
なれないと思うよ((ポケモンを手当てしながら
>>368
……? なついてるんじゃないの?
(自分でも手当てしながら、おずおずと応えてみて
イリヤ…。よろしくね。ちなみに、バッジは8こ!
((微笑み、バッジをみせて
>トロイ
フォッコ「なんでクーが出てくるのよ…。」
クチート「口の聞き方が悪いみたいだから…。クロハ、よろしく。」
フォッコ「イリヤ、クーを戻して。」
で、でも…。…ダメ。今回は我慢して…。
((申し訳なさそうに言い
グレアは、ジム巡りしてる?
>グレア
>>トロイ
グレア:んーー………俺だけね。他の人にも話しはするけど、目を合わせないし。
まぁ、最初は俺にも攻撃とかしてきたけどな。
>>371
イリヤかぁ、僕はトロイ。 こちらこそ宜しく。
八個!? 凄いなぁ、僕はあと一個なんだよ
(ほっと安心したように朗らかに名乗ると、遠慮がちに七個のバッジをみせて
>>イリヤ
グレア:いちお、してる。六個しか無いけどね。
クロハ「……………ぁぁ」((小さい声で
ララヤ「クロハ、大きな声で挨拶しなさいよ!!」
>>371
……それって、君を信頼してるからこそ、周りを警戒して…守ろうとしてくれてるんじゃないかな?
(うまくは言えないが、自分の思ったままを苦笑しつつ述べて
>>トロイ
グレア:もしさ、近くで野生のポケモンがいじめられてたら、助ける?
((目付きがさっきより変わる
クチート「いいですよ。女の子が苦手見たいですし、無理はしないでください。」
フォッコ「クーって、よく文句言わないわね。」
クチート「ナアラはよく言うわね。」
喧嘩はダメっていってるよね?
((クチートとフォッコに笑いかけると、二匹は少し怯えながら苦笑いで
私、8こ揃ったけど、どうやってすごそう…。
((と、不思議そうに
>グレア
最後のジムは、強敵だよ…。2回も挑戦しちゃった…。
>トロイ
>>375
えっ……?
えーと…いじめてる相手が何か、とか、手持ちの皆の状態にもよるけど…
放置は出来ないよ、そこを通り過ぎても気分悪いもん。
(思わなかった質問に少し戸惑うが、治療し終わったユキメノコを撫でながら応え
>>376
そ、そうなんだ……自信無いな、うん。
(こくこくと笑顔で頷くと、「どんなポケモンで戦ったの?」と聞いてみて
>>イリヤ
ララヤ「ほら、あなたも謝りなさいよ。クロハ!!」
クロハ「うるせー……」((そう言うとグレアの膝に顔を置く
グレア:………なら、ポケモンリーグでも行けば良いだろ?
>>トロイ
グレア:俺と同じ答えだね………、悪いな変な質問して。
[落ちます。お相手感謝です♪]
382:イリヤ◆ng:2014/12/22(月) 01:18 やだ…。チャンピオンで脱落するから…。
((膨れながら
クロハ、すねてるんだね…
((苦笑いで
フォッコ「拗ねてるなら可愛いけど、あれはひねくれてるだけでしょ…」
クチート「ナアラ…。謝って。相手に失礼よ?」
【了解です】
>グレア
>>380
ん、そうなんだ。 ううん、全然。
そう言えば…君は名前、何て言うの?
(軽く微笑んで首を横にふると、名前を聞いてみて
【こちらこそありがとうございました! お休みなさい〜】
えっと、チルタリス、クチート、ムウマだよ…。
((順に出しながら
>トロイ
>>384
わぁ…なんかみんな初めて見るなー。
(少し屈んで一体ずつ見比べて
ドレティア
「まあ。 ごきげんよう(・ω・´
(少し前に出ておじきして」
ムウマ「うふふ。よろしくね。」
チルタリス「やっほー☆」
クチート「よろしく…」
そうかな?
>トロイ
>>386
ドレティア
「ええ、私の方こそ…あら? 貴方、何処か具合でも悪くって?
(クチートを眺めて」
ぼ、僕は初めて見るんだもの…
(決まり悪そうに頬をかき
良かったら、他の子も見る?
(残りのボールを取り出して
みたい!
((目を輝かせ
クチート「いえ。」
フォッコ「クーは、いつもこうなの。」
>トロイ
【落ちます。お相手感謝】
>>388
へへ、…初めてみる子が居たらいいな。 よい、しょっ!
(軽く笑んでそう言うと、ボールを一つしまって他を出し
ドレティア「あら、そうなの? まあ、自然体が一番よね〜(´`*」
ドンカラス「これはこれは…女性陣が多いですな」
ゲッコウガ「おお、初めましてに御座る」
パチリス「うおw初めましてwトロイパーティのマスコット的存在ですww」
ユキメノコ「初めまして……ああ、パチリスは基本ウザいからスルーしていいのよ」
【此方こそ、お相手感謝です! 私も落ちますねー】
フォッコ「えぇ。演じているだけ無駄だもの。」
ムウマ「あらあら。よろしくね?仲良くしましょう?」
チルタリス「いやいや、ユキちん♪スルーはダメでしょ!?」
クチート「御座る…?昔の話し方ですね。素敵…。」
フォッコ「クーが興味持つことあるのね…。意外だわ…」
ゲッコウガ!?初めて見た…!よーし。あとの二匹も出しちゃうね!
((ギラティナとフラベベを出し
>トロイ
ドレティア「ふふ、そうねぇ。 そういえば……フォッコさんは進化しないんですの(・ω・?」
ドンカラス「ハッハッハ、こんな年寄りで宜しければ」
ユキメノコ「いや、退屈はしないけど鬱陶しいものよ……って、ユ、ユキちん? 初めての呼ばれ方だわ…」
パチリス「ユキちんですとww うぉww何かのアイドルか何かかなw」
ゲッコウガ「そ、そうで御座るか? 幼き頃からの口調で御座るが……」
そう? なら良かった……って、ギラティナ!?
えっ、えっ? めっ、めめメタモンとかじゃなくて!?
ていうか誰かがみたらビックリされるって!
(ギラティナに驚いて尻餅をつき、少し慌て気味に
フォッコ「イリヤは、可愛いポケモンが好きなの。それに、私もこの姿がいいから、かわらずのいしをもってるのよ」
チルタリス「そ!ユキメノコだからユキちん。ダメ?」
クチート「珍しいですよ!私も、そういう昔のお姫様みたいな話し方してみたいです…。」
フラベベ「なら、私もしたい!みたいな?アハッ!」
ギラティナ「あなたたちのトレーナーは失礼なひとみたい…。」
ギラティナは、あたしのパートナーだよ♪メタモンは可愛いけど、ギラティナの羽と顔のギャップに一目惚れしたから、ギラティナと少しずつ仲良くなって、パートナーになってもらったの♪
>トロイ
>>イリヤ
グレア:まぁ、せの気持ちは分かるかな!?
クロハ「ふんっ!!!」
ララヤ「はぁー、本当にそういうの止めたら?」
>>トロイ
グレア:俺はグレア。他のポケモンも居る。ジムには行ってるけど、特に目的は無し♪よろしく。
今までの回数合わすとこの地方で6回目。しかも、チャンピオンになれたのは、2回目のとき。でも、挑戦者に負けてから、バトル嫌いになったの…。
フォッコ「あれ?クーボールに戻ったのね?…ララヤ、もういいわよ。なおらないんでしょ?」
ムウマ「クーの代わりに出てきたわ。…まぁ!私が住んでた森にいたヘルガーにそっくり…。」
>グレア
>>イリヤ
グレア:………俺は元々この地方のチャンピオンだけど、自分から止めたんだ。バトルが嫌いになる理由は、相手は
自分のことしか考えないで、戦うから……嫌になる気持ちは分かるかな?
ララヤ「本当にごめん………」
クロハ「!!!…………会ったことあるぜ、ムウマ。久しぶりだな……」
わかる。自分が勝つためなら、犠牲を問わない人。私は嫌い。
フォッコ「いいわよ。…二人は知り合いなの?」
ムウマ「えぇ。やっぱりあなたなのね。元気だった?もしかして、あなたが消える前に助けに行ったトレーナーは、グレアなの?」
>グレア
>>イリヤ
グレア:声が聞こえないから、自由に命令出来る………。俺は絶対、アイツ等
みたいな奴は、許せねー……
ララヤ「ありがとう。………そうなの、クロハ?」
クロハ「…………」((グレアから離れる
グレア:クロハ?
クロハ「…………相変わらず、話し方も何も変わらないな……。そうだ、グレアだ。
アイツ等は、今でもグレアを襲う……。これだから、人間は好きじゃねー……」
ムウマ「そうね。でも、私は逆に襲われた。でも、イリヤが体をはって助けてくれた。森に居ると、イリヤを襲う人が多いの。私達ポケモンを狙ってるのね…。」((心配そうにイリヤを見て
フォッコ「ねぇ、ララヤ。ラムとクロハ、いい感じじゃないかしら?」((ララヤに耳打ち
ポケモン同士の会話も必要…。ラムも同じこと思ってると思う…。
ムウマ「イリヤ、グレア。二人とも無事で何よりだわ。」((ムウマもイリヤから離れ、クロハの傍に行き
>グレア
>>イリヤ
ララヤ「たしかに、本当ね♪」
グレア:…………アイツ等……、ポケモンを実験台にしたいらしいな。たぶん、
俺が狙われる理由はポケモンだけじゃあない。
クロハ「二人が扱える………メガシンカ……」
[急に誰も来なくなった……]
401:トロイ◆R.:2014/12/22(月) 23:14【返信したいとは思ってるんですが、更新50とか全部読むとか押すと何故かページが飛ばないんですよ…;】
402:&◆mw:2014/12/22(月) 23:19[マジか!!私もあるよ。なら、グレアの台詞書いとくね。トロイさん♪]
403:&◆mw:2014/12/22(月) 23:21 グレア:俺の名前はグレア。ジム巡りはしてるけど、特別な目的は無し
[名前を聞かれたところです!]
>>トロイ
[寝ます。また明日、誰か来てくれる事を祈ります………]
405:イリヤ◆ng:2014/12/23(火) 07:22 【急に落ちてすいませんでした。】
ムウマ「イリヤで言うクチートね。私も、かわらずのいしをはずしたら進化出来るの。そうすれば、イリヤがあのケースに入れているムウマージナイトでメガ進化も可能になるかもしれない…。イリヤと私は、あなたが森から姿を消してすぐに会ったんだから。」
フォッコ「でも、クロハがあんなに普通に話してるわ。ララヤは見たことあるの?」
メガ進化…。一回したけど、変な人達に見られてた…。それに、何処かにキーストーンの付いた指輪を落としちゃった…。
((『どうしよう…』と、うつむきながら
なくしても、クー達が狙われなくなることがないの…。
>グレア
[蟆代@繝薙ャ繧ッ繝ェ縺励◆縺代←縲∝、ァ荳亥、ォ縺ァ縺!!]
繧ッ繝ュ繝上後≠縺√やヲ窶ヲ窶ヲ繝。繧ャ繧キ繝ウ繧ォ縺悟コ譚・繧九ヨ繝ャ繝シ繝翫シ縺ッ謨ー蟆代↑縺縲√◎縺ョ蜉帙r
遐皮ゥカ縺玲が莠九↓菴ソ縺螂エ遲峨b縺繧九°繧峨↑窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繝ゥ繝ゥ繝、縲後≧縺繧薙ら┌縺繧医ょ縲繧ッ繝ュ繝上ッ繝。繧ケ縺悟ォ後>縺ェ縺ョ縲√げ繝ャ繧「縺ョ謖√▲縺ヲ繧九Γ繧ケ縺ァ
繧ョ繝ェ繧ョ繝ェ縺縺」縺溘
繧ー繝ャ繧「:窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺ェ繧峨∵爾縺励↓陦後¥縺九ら┌縺上@縺ヲ縺ィ縺励※繧ゅ√◎繧後ッ繝昴こ繝「繝ウ驕斐→蠢繧
蜷医o縺励※繧キ繝ウ繧ォ縺吶k驕灘キ縲ゆスソ繧上↑縺上※繧ゅ√>縺。縺頑戟縺」縺ヲ縺滓婿縺瑚憶縺窶ヲ窶ヲ
>>繧、繝ェ繝、
[いえいえ。少しビックリしたけど]
クロハ「…………あの森はもう、変な奴等のアジトになってる。ほとんどのポケモン達が捕まってる」
ララヤ「ううん。私も初めて………」
グレア:でも、あった方が良いと思うぜ?これは、ポケモン達と心を一つにするものだし。どうしても、嫌ならほっとけば良い……
どうする?
>>イリヤ
うん。持っとく…。絆は大切だから…。キーストーンの指輪も念のために2つくれたの。私の分とママのやつ。ママのを使わせてもらう…。
((カバンからキーストーンの付いた指輪出し、を付けて
なくしたのも探す…。あっ…。
((ポケットから、なくしていたという指輪を見つけて『あった…』と言い
話を戻すね。ムウマもムウマージに進化させられるけど、いざとなった時にしとく。…アブソルも出来るの?
ムウマ「えぇ。恐ろしいわ。あの森には、あなたや他の子と過ごした思い出があるから…。」
((悲しそうに
フォッコ「私も、あんなラム初めてよ。私達も気が合いそうじゃないかしら?」
グレア
縺ゅ≠縺
410:&◆mw:2014/12/23(火) 07:50 グレア:あったじゃん、良かったな♪…………アブソル、ヘルガー、リザードンの三匹は出来る。
クロハ「…………取り戻すのは無理だ。グレアだって……無理してしばらく、メガシンカが出来なかったしな。お前の主も
気を付けた方が良い………」
ララヤ「そうだね♪」
>>イリヤ
すごい!私、ムウマの進化を止めてるの…。ムウマージナイトは手に入り加工したしムウマージに合わせてね…。
でも変な人達に見られて、クチートが襲われたのを思い出すと怖い…。また…。また何も抵抗出来ないまま…何もできないなんて…。だから、バトルと自分に恐れないでしないとダメなんだよね…。
ムウマ「あら?あなたにはわからない?イリヤは気づいてるわ。でも、認めたくないの。それに、私の責任もあるしね。
イリヤは、体を張って私を守ったせいで、長い間走る事が出来なくなったの。その事を知ったアイツらが昨日また、来たわ。聞いちゃった…。イリヤの最後の言葉…。」
((少し悲しそうに
フォッコ「あ〜ぁ。私がイリヤを支えてあげれたらな…」
>グレア
ああ
413:&◆mw:2014/12/23(火) 08:34 グレア:………人にはそれぞれ事情がある。………俺だってそうだ。
クロハ「……………なぁ、ムウマ。話の途中だけど気づいてるか?……2・3人……人が居る」
ララヤ「私もそうだな……………!!!フォッコ人の気配がする!!」
グレア:……………はぁ、だから嫌なんだよ。
((グレアが言うと、木の後ろから2・3人男達が出てくる
>>イリヤ
ムウマ「えぇ。…まずい!イリヤの後ろに一人。」
フォッコ「あの二人…。昨日襲ってきた二人じゃない。」
標的二人揃ったからかな…。ムウマ。私の背中、お願い…。フォッコも。
((するとクチート、チリタリスを出して
>グレア
男:ふーーん、例の二人か。
グレア:………何の用だ?今俺達スゲー機嫌悪いんだけど………
クロハ「コイツら………」
ララヤ「戦いになるのね」
グレア:らしいね………、よしやる………((たまたまイリヤを見ると、後ろに人がおり
棒で殴ろうとしていた。「イリヤ!!」と叫び、イリヤをかばい頭を殴られる
>>イリヤ
[何か少し、話を変えてしまった。すいません。ちょっとつけたし]
((それと同時に、ポケモン達に網がかかる
え…。また何も守れないの…?同じことの繰り返し…。
((フォッコを戻すと、チルタリスにグレアを乗せ、ギラティナを出し、アブソルとヘルガームウマージを乗せ、反転世界に行かせて自分は残ろうとして
>グレア
ララヤ「イリヤさん!!!」
クロハ「!!!グレア起きろ!!」
グレア「………っ……、イリヤ……((もうろうとしてる意識の中、リザードンを出す
ティム「グレア、俺は何をしたら……」
グレア:……イリヤを……連れて……来い((意識がなくなる
ティム「分かった」((イリヤを掴むと空を飛ぶ
>>イリヤ
バイバイ、グレア。ギラティナ。言ってた通りにお願い。…ひゃっ!?
((ギラティナは頷くが、イリヤを待って
は、離して…!…ギラティナもなんで言うことを聞かないの!?
>グレア
クロハ「分からないのか!?コイツらにとってお前は大事何だ。グレアだって、
同じトレーナーとして大事だったから、助けた!!」
ティム「イリヤ、お前は………何を守れなかった?」
>>イリヤ
自分の強い心、あの森のポケモン達…。
ギラティナ。扉閉めて。
((反転世界に入ると、扉を閉めて
【さっき、ムウマージになってた…。ムウマのままでお願いします。】
ムウマ「あなたがいなくなったら困るわ。もうやめて…。」
チルタリス「ビックリしたよ!助けるために体張るまで我慢出来たけど、命はかけにいでよね☆」
>グレア
[了解]
423:&◆mw:2014/12/23(火) 09:28 [少しつけたし。グレアは怒ると目が青から赤に変わります………]
男:エフィー、マジカルシャイン((この攻撃が、クロハに当たり、下に落ちる
ララヤ「クロハ!!!!」
ティム「アイツ等、まだやる気か………」
>>イリヤ
【了解です。私も、ギラティナから、ディアルガに変えてメガ進化出来る事でも…?今のは、時間の空間にいるってことでどうですか?】
425:匿名さん:2014/12/23(火) 09:37[んーーー………普通の世界で。ポケモンは良いですよ♪]
426:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 09:40【了解でーす。ありがとうございます。】
427:匿名さん:2014/12/23(火) 09:42[ほいほい、あと文おねがいします]
428:匿名さん:2014/12/23(火) 09:45[ちょっと落ちます。]
429:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 09:47【了解です】
430:匿名さん:2014/12/23(火) 10:49[来たぜ!]
431:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 10:53【グレアさん?間違ってたら、すいません><】
432:匿名さん:2014/12/23(火) 11:53[あぁ、グレアです]
433:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 11:57【あってた…。よかった。…続きしますか?】
434:匿名さん:2014/12/23(火) 13:17[書いていって良いよ♪]
435:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 13:21 【じゃあ、書きます。】
ふぅ。
((敵を倒し終わり
>all
男:くそ………強い。
クロハ「お前らが弱いだけだ」
>>イリヤ
チルタリス。宇宙まで飛ばしちゃいなさい!りゅうのいかり!
((男たちは見えなくなるほど飛んでいき
ムウマ「いつ見ても、チナのりゅうのいかりは怖いわね。」
チルタリス「なんか失礼…。」
>グレア
繧ッ繝ュ繝上瑚憶縺縺繧?蠑キ縺繧薙□縺九i窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繝ゥ繝ゥ繝、縲後げ繝ャ繧「縲√@縺」縺九j縲
繧ー繝ャ繧「:窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ((諢剰ュ倡┌縺
>>繧、繝ェ繝、
繧ッ繝ュ繝上悟シキ縺縺ェ窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繝ゥ繝ゥ繝、縲後←縺縺励h縺縲√ヵ繧ゥ繝繧ウ縲ゅげ繝ャ繧「縺瑚オキ縺阪↑縺繧遺ヲ窶ヲ縲
>>繧、繝ェ繝、
ああああ
441:匿名さん:2014/12/23(火) 14:00 [ごめん、またなった]
クロハ「強いから良いだろ?」
ララヤ「グレア、しっかりして………」
グレア:……………
>>イリヤ
どうしたらいいんだろ…。わかんないよ…。
((泣きながら
ムウマ「ララなら出来るけど、イリヤが技の名前を知らないのよ…。」
フラベベ「ムウマ、元気のかたまりを準備しといてね。」((星の祈りで瀕死になり
>グレア
>>グレア
グレア、さん…… 僕はトロイです。
一応バッジは集めてますが、中々最後のジムに挑戦出来なくて……
(呼び捨てるのを躊躇って「さん」付けすると、苦笑いで少しうつ向いて話し
ドレティア「そうですの。確かに、小さくてふわふわで可愛らしいですわ〜(´∀`*」
ユキメノコ「いや…ご主人はニックネームを付けない人だから、新鮮だっただけ。 悪い気はしないわよ、チルタリス」
ゲッコウガ「おー、似合うと思いますぞ?」
パチリス「なんかwテンション高い子ですなぁwwオッスオッスw」
ドンカラス「おや、失敬失敬。 我々のご主人は少々ビビりでしてな……」
そ、そうなんだ……? でも、こういう場所を嫌がらないんだね、キュレムみたいに。
(不思議そうに首かしげつつ、ひとつ残ったボールを手に抱えて
>>イリヤ
キュレム!?
((相手の言葉に驚き
【ギラティナからディアルガに今日の昼頃変えました!言うの遅れてすいません!】
クチート「えっと…やめときます。」
フォッコ「白くてふわふわって…」
チルタリス「よろしくね♪」
ムウマ「あらあら。あなたもテンション高いわよ?パチリスさん?」
フラベベ「なら、クーの代わりにあたしする!よろしゅう頼むぞ。妾は、フラベベのララじゃ。みたいな♪」
>トロイ
>>繧、繝ェ繝、
繧ッ繝ュ繝上娯ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繧ー繝ャ繧「:縺縺」窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺ッ縺√シ窶ヲ窶ヲ((逶ョ繧定ヲ壹∪縺
>>繝医Ο繧、
繧ー繝ャ繧「:繝医Ο繧、縺九h繧阪@縺
>>イリヤ
グレア:いっ………はぁー……((目を覚ます
>>トロイ
グレア:トロイかよろしくな
フラベベ!?
((瀕死のフラベベを見て、元気のかたまりを食べさせ
ムウマ「目が覚めてよかったわね、クロハ?」((ヘルガーと呼ぼうとしたが、悪戯ぽっく微笑み
>グレア
>>イリヤ
えっ!? あ、うん……えっと、この子凄く寒いところに居てさ。
その時僕道に迷ってて、凍え死にそうな時にバトル挑まれたんだよー……
まあ、負けちゃったんだけど、出口近くまで送ってくれてね。 それからの付き合い、かな。
……そんなに驚くようなポケモンなの?
(懐かしげになれそめを語ると、なんとなく凄いポケモンだという意識はあったが、知識はないので眉を下げて聞き
ゲッコウガ「ん、そうで御座るか。 確かに、自分が使いやすいのがん一番で御座るな。」
ドレティア「え、何かおかしかった……?(・ω・」
ユキメノコ「チルタリスにはあるのかしら? ニックネーム」
パチリス「いや、これが通常運転なんすよww 毎日愉快なもんでw」
ゲッコウガ「お、おお……時代劇のようで御座るな……?」
>>グレア
う、うん。 えーと……大丈夫ですかね、グレアさんのヘルガー。
(話の話題に困って、治療を終えたユキメノコを撫でながら
フラベベ「この話し方でいいのじゃ!」
チクート「私には、この話し方があってます。」
ムウマ「あなたの方が愉快よ?」
チルタリス「イリヤのポケモンは、私達は名前ないの。でも、私達で決めてる。私は、チナって呼ばれてるよ★」
フォッコ「なんにもないわ…。」
ディアルガ「大変なトレーナー…」
伝説だよ!?あれ?幻だったかな?でも、どっちかだよ!?
>トロイ
縺ゅ≠
453:匿名さん:2014/12/23(火) 15:58 >>イリヤ
クロハ「お前、わざとか?」
グレア:頭痛い………イリヤ、大丈夫か?
>>トロイ
グレア:アイツなら、すぐ戻って……
クロハ「グレアーーー、助けてくれーーー」((後ろに大量のスピアーを、連れてくる
うん…。ごめんなさい。私のせいで…。何かお礼を…!
((慌てながら
ムウマ「うふふ、ばれちゃった?」((『呼んでみたかったの』と微笑み
>グレア
わわ
456:匿名さん:2014/12/23(火) 16:07 >>イリヤ
グレア:いや、良いよ。お前が無事なだけで、良かったよ((ニコッと笑う
クロハ「………あっそ。勝手にしろ」
ララヤ「良かった♪」
ムウマ「怒ってしまったのなら、ごめんなさい…?」((少し申し訳無さそうに
フォッコ「頭殴られてよく無事ね。ララヤのトレーナーすごいじゃない!」
う、うん。わかった…。
((笑う相手にホッとして
>グレア
ああ
459:匿名さん:2014/12/23(火) 16:19 >>イリヤ
ララヤ「………グレアはこれくらい、もう慣れてしまってるのよ……」
クロハ「怒ってねーよ」
グレア:…………よし、俺達はこれからどうしようか?
フォッコ「なれてる?」
ムウマ「良かった…。これからは、普通に呼ぶわね。」((微笑み
アジトに乗り込む?
>グレア
ララヤ「…………時がきたら、言うね?」
クロハ「好きにしろよ…」
グレア:…………今は無理だ。少し休まないとポケモン達があれだから。
>>イリヤ
>>イリヤ
ゲッコウガ
「何時もはどんな喋り方なので御座るか?
拙者も、しっくりしてると思いますぞ。 凛としていて合っておりまする。」
パチリス「マジすかwうぉw女子からの好印象キタコレw」
ユキメノコ「そうなの……じゃあ、私も、チナって呼んでいいかしら?」
ドレティア「そうですの? 体調不良でしたら、元気になるおまじないをしますわよ〜(・ω・´」
ドンカラス「しかし、お優しい方ですぞ? 弱々しいですがなー。」
そ、そうなの? あんまり人前で出さないから、知らなかったなー…
(眉を下げて苦笑気味に
ムウマ「あらあら…。ヘルガー。……やっぱり、何もないわ。少し向こうにいくわね。」((気配が感じる方に行って
フォッコ「え、ええ。」
うん。…?ムウマ?どこ?
((ムウマを探して
>グレア
>>グレア
ならいいんだけd……おひゃああああーー!!?
(言いかけて大量のスピアーに声を上げて
ユキメノコ「あらあら、沢山来てるわね……あーあ。」
フラベベ「え?わかんない!みたいな♪」
クチート「はい。自分にあった方が話しやすいです。」
フォッコ「遠慮しとくわ。」
チルタリス「よんでよんで♪元気いっぱいになるよ♪」
ムウマ「生憎(あいにく)、想い人がいるの。ごめんなさい?」((微笑みながら
ディアルガ「イリヤも…。」
私も、ディアルガは出さないよ?
>トロイ
>>イリヤ
クロハ「おい、待てよ!!」
ララヤ「うん…………」
グレア:ムウマもクロハも居ない?
>>トロイ
グレア:何やってんだか…………
どこにいっちゃったんだろ…!?
((慌てながら
ムウマ「あなたはグレア達を守って。絶対に倒すんだから。」((シャドーボールを打ち
フォッコ「イリヤも、痛みには慣れてる。けど、心の傷…。精神的なダメージはダメなのよ…」
>グレア
クロハ「…………!!!お前!!」((出てきた相手に言う
ララヤ「グレアはどうなんだろう………?」
グレア:たく、アイツ等危ないのに………
>>イリヤ
>>イリヤ
ゲッコウガ
「な、なんか…パチリスどのと気が合いそうで御座るな;
そうで御座るな。 クチートどのは何時頃からイリヤどのと一緒に?」
ドレティア「そう? でもいざとなったら、遠慮しないでくださいな〜!」
ユキメノコ「そういうものなの? ……ルチ、で、良かったかしら?」
パチリス「オゥ……見事な玉砕を果たした……」
ドンカラス「貴方程のポケモンがいらっしゃるトレーナーです、嫌な人である方が不思議ですな」(そういうと豪快に笑って
だよね。 人だかりが出来た時はどうしようかと思ったなぁ……
(頭を押さえてため息をつき
う…。
((フラフラとムウマ達がいる方にある気だし
ムウマ「何?」((煙幕をすると、ヘルガーに『逃げて!』と叫び
フォッコ「怖いの。イリヤがまた、あれみたいに…。何もないわ。」
>グレア
>>グレア
ど、どうするのアレ!? いやどうするも何も……た、戦うしかないんだろうけど!
(軽くうろたえながら早口に
ユキメノコ「全く……相変わらず、突然のことに落ち着きがないわねぇ」
ムウマ「(どうしようかしら…?)」
フォッコ「えぇ。」
クチート「かれこれ3年たちますよ。ナアヤとララはこの地方でイリヤと出会いましたが。ディルが6年前ですよ?」
フラベベ「あたし、あんなハイテじゃないみたいな〜♪」
チルタリス「チナだよ♪」
ディアルガ「確かに…。」
それで気づかなかったの…?
>トロイ
>>イリヤ
グレア:イリヤ、どうした?
クロハ「嫌だね、アイツをグレアに会わすわけには、行かないんだ!!!」
ララヤ「私達の主って似てるよね?」
>>トロイ
グレア:………てんま、出てこい((ボールを投げると、グレイシアが出てくる
てんみ、アイツ等にあてるな、こごえるかぜ
ムウマ「服が違う…。幹部か…。…!アイツが持ってる機戒…。電波が流れてるなら、イリヤが来てしまうわ!?」
フォッコ「えぇ。気もあいそうね。…?どこにいくのかしら?フレイ達」
誰かが電波で来てって…。
((頭を押さえながら
【pfに追加!独特な電波が流れているとその震源に行ってしまう。でよろしいでしょうか?】
>グレア
>>イリヤ
ユキメノコ「ああ……放っといて大丈夫よ。 くよくよしないやつだから」
ゲッコウガ
「ほー、長い付き合いで御座るなぁ。 拙者とキュレムどのは今年からの付き合いで御座るが、他の方々は2年程一緒だそうで。
は、ハイテ……??;」
ユキメノコ「え? あ……ご、ごめんなさい、チナ。」
ドンカラス「にしても……貴方は人目を気にしないのですな。 キュレムさんは人見知りする方で、人の多い場所がお嫌いですが」
キュレムも狼狽えてたし、自転車でその場からなんとか脱出。
(苦笑いでそういって
>>グレア
うわっ……!
(腕で視界を確保しつつ、細目を開けて
ユキメノコ「あら、そちらにも氷タイプが居るのね…」
>>イリヤ
[良いよ]
クロハ「貴様等!!」
グレア:イリヤ………
>>トロイ
スピアー「コイツが悪いんだ、我々の住みかを!?」
グレア:何したの?
クロハ「コクーンを落とした」
ムウマ「そう…。」
フラベベ「ハイテンションの意味みたいな!」
クチート「はい。ラム(ムウマ)、チナ(チルタリス)が5年間です。」
チルタリス「大丈V♪」
ディアルガ「あまり出ないだけ…」
>トロイ
ムウマ「落ち着いて。」
私のムウマが暴れてるって…。行かなきゃ…!
((小走りで
>グレア
かっこいい…。車ならもっとだけど。
>トロイ
>>グレア
え……っ? ポ、ポケモンの言葉が解るの?!
(目を見開いて、スピアー達とグレアを交互に見て
ユキメノコ「スピアーは群れで行動する、仲間意識の強いポケモンね。 貴方謝ったの? それとも、謝る間もなく敵と見なされたかしら」
>>繧、繝ェ繝、
???:縺ゅi縲√け繝ュ繝上§繧縺ゅ↑縺縲ゆケ縺励カ繧翫ュ繝シ笙ェ((荳莠コ縺ョ螂ウ諤ァ縺ョ繝槭Φ繝医′蜿悶l繧九→鬘斐′縲∽ス輔→縺ェ縺上げ繝ャ繧「縺ォ莨シ縺ヲ繧
繧ッ繝ュ繝上御ソコ縺ョ蜷阪r蜻シ縺カ縺ェ!!縲
繧ー繝ャ繧「:繧、繝ェ繝、!!窶ヲ窶ヲ陦後¥縺槭Λ繝ゥ繝、!!
繝ゥ繝ゥ繝、縲後∴縺縲
((縺ゅ→繧偵▽縺縺ヲ縺
>>イリヤ
???:あり、クロハじゃあない((出てきた女は、何処と無くグレアに似てる
クロハ「やっぱりお前か………」
グレア:待てよ、俺達も行くぞララヤ!!
ララヤ「えぇ!」
((あとをついてく
>>トロイ
クロハ「………謝ったけど、許してくれなかったんだよ!?」
グレア:いちおね。すまいな、スピアー俺のポケモンが大変なことをやってしまって。でも、悪気は無いんだ。
スピアー「…………本当か?」
グレア:あぁ……絶対に。悪気があってやるやつじゃあないんだ。もし、これでも許してくれないのなら、俺を殺れよ
ムウマ「あなたの知り合い…?…グレア…?」
…フォッコは戻って。
((ボールに戻し、ムウマのところまで来て
>グレア
ああ
484:匿名さん:2014/12/23(火) 21:35 クロハ「アイツは………アイツは、グレアの……」
ララヤ「居たは、あそこに二人」
グレア:本当だ、おいムウマ、クロハ勝手に行ったら危ない………!!!((女の人と目が合う
???:あら、グレア。元気だったー♪
>>イリヤ
ムウマ「クロハ…?」((心配そうに近寄り
あなたが私を呼んだの…?
((頭を押さえながら女性の前に行き
>グレア
??
487:匿名さん:2014/12/23(火) 21:46 ??:あら、貴方もポケモンの声が聞こえるのね?本当はグレアだけが目的だったけど、まぁ良いわ。
グレア:………俺達をどうする気だ?
???:アジトに連れて帰るのよ、協力してくれるわよね?………アカツキ♪
クロハ「グレアをその名で呼ぶなーー!!!」((襲いかかるが、女の後ろからカラマネロが出てきて、吹き飛ばされ木に当たる
グレア:…………なら、俺が付いてくからここに居る、イリヤまで巻き込まないでくれ……
ララヤ「グレア!!何を言ってるの?」
グレア:………イリヤ。君はポケモンを連れて逃げろ!?
>>イリヤ
でも、電波が…。
((心配そうに
協力…?ムウマの森のアジト…?あなたたちが私とグレアを襲ったの…?
((ムウマを抱きしめながら
あなたの名前は…?何が目的なの…?
((涙を浮かべ、ボールとキーストーンを大事そうにして
私は逃げない。二度もグレアに迷惑かけない…!あなたが居なくなれば…。ポケモンも悲しむ。ムウマとクロハ、ララヤも悲しむ…。
((動こうとせず『時間を戻せば…』と思い付いたように呟き
>グレア
いい
490:匿名さん:2014/12/23(火) 22:05 ???:私の名前?……それは置いといて、貴方達を襲ったのは、私達よ♪あそこは、場所にして良い所だからね♪目的は~~……
内緒よ♪
グレア:イリヤ………(時間………時間を戻す……)((思い付きそうで思い付かない
クロハ「くそ野郎が!!」((立ってグレアの側に寄る
>>イリヤ
お願い…。ディアルガ!
((メガストーンをつけたディアルガが出てきて
ディアルガお願い。私とグレアをこの人と出会う前に戻し−
きゃっ!?
((カラマネロの念力で驚き
>グレア
グレア:イリヤ!!…………クロハ、かえん~うわっ!!((カラマネロに吹き飛ばされる
クロハ「グレア!?この!!」((かえんほうしゃを使うが、効かない
???:無理無理、止めなさい
グレア:………(ディアルガ、聞こえるならら頼みがある)((心からでも、話せる
>>イリヤ
ディアルガ「(……?)」((声が聞こえたみたいだがその時、イリヤが『私の指示は絶対』とディアルガに言い
私でも、協力できる…?
((何かを決心したように
>グレア
繧ー繝ャ繧「:縺ェ繧峨∽ソコ縺梧凾髢薙r遞シ縺舌°繧峨√ョ繧」繧「繝ォ繧ャ縺ォ5蟷エ蜑阪ョ繧ッ繝ュ繝城#縺ョ譽ョ縺ォ
謌サ縺」縺ヲ縺サ縺励>縺ィ鬆シ繧薙〒縺上l!!
>>繧、繝ェ繝、
グレア:………ディアルガに5年前のクロハ達の森に戻れるよう、頼んでくれ……。
そこで全てが分かる訳じゃあないけどな……。(出来るだけ、勝負はしたくない。
>>イリヤ
…。わかった…。ディアルガ!今から、五年前に戻して!
((すると、光に一瞬飲まれ
>グレア
おいらペイ助
498:&◆mw:2014/12/23(火) 22:38あああ
499:&◆mw:2014/12/23(火) 22:39 グレア:………んっ!?((目を開けると、さっきとは違う所にいて、皆倒れてる。ディアルガ以外
>>イリヤ
>>497
[こんばんわ、なんでしょうか?]
おいらアルセウスしか持ってねえ5年前から記憶喪失だあ
〉〉グレア
グレア:そうなんだ………
[えっ?何時はえられました?………私が忘れてるだけ?………あれ???どなたですか??]
【一旦落ちます。11時30分くらいに来ます。】
う…。ムウマ、戻って。ここは…。
((辺りを見ながら
>グレア
[莠隗」!!]
504:&◆mw:2014/12/23(火) 22:49 >>イリヤ
[了解]
グレア:あっ、大丈夫か?イリヤ((こちらも、ララヤを戻していた
スペック
年齢12歳
性格気さく
名前は偽名真の名前を探している
一応女性
アルセウスは怪我をしているのを目撃して助けた事をきっかけに
旅をしている
繧上o
507:&◆mw:2014/12/23(火) 22:55[ご参加ですね。ありがとうございます!!]
508:ペイ助:2014/12/23(火) 22:55おらペイ助ダーー連れて行ってくれー
509:&◆mw:2014/12/23(火) 22:56 グレア:行きなり?何処に………
[ペイ助さんは、男か女どっちですか?(本体)]
おいらアルセウスしか持ってねえ5年前から記憶喪失だあ
〉〉グレア
[縺ゅl?縺輔▲縺阪b譖ク縺縺ヲ縺セ縺励◆繧医ゅ%縺ョ縺カ繧凪ヲ窶ヲ窶ヲ]
512:&◆mw:2014/12/23(火) 23:00[あの、さっきと同じ文を書いてますよ???]
513:トロイ◆R.:2014/12/23(火) 23:03 >>481 グレア
ユキメノコ「じゃあ、瞬時に敵とみなされちゃったのね。」
なにそれ、さらっと凄い……
っていやいやいや、その発言は流石に極端じゃないかな!?
(ぽかんとした顔で、自分のポケモンはどんなことを言ってるんだろうか……と考えていたところに「自分を殺せ」という発言が入ってきて驚き
❓❓❓おいきさま此処にきたからにわ生かして返さんぞおお
〉〉誰か
ああ
516:&◆mw:2014/12/23(火) 23:09 クロハ「うるせー」
スピアー「そこまでポケモンを守る気持ち……受け取ろう。ソナタの事を信じよう、では」((スピアー達が帰っていく
グレア:君ってさ………すぐテンパる子?
>>トロイ
>>514
[あの誰ですか?]
>>グレア
ユキメノコ「あら、ごめんなさいね。 言いたいことはすぐ口に出ちゃうのよ」
あ、帰っていく……
えっ? あ、はい……自分でも直そうとは思ってるんだけど、なかなか……。
(帰っていくスピアーを眺めながら、肩を落とすと、苦笑いを浮かべてばつが悪そうに目をそらして
【用事が早く終わったので、返信します。】
あれ?あの人たち…。
((キョトンとしながら見て
>グレア
❓❓❓フハハハハハハいけえトランセルよいけえトランセルついでにいけえトランセル
520:トロイ◆R.:2014/12/23(火) 23:21【多分荒しなので、スルーした方が宜しいかと。 構えば構うほど悪化すると思うので……】
521:&◆Sg:2014/12/23(火) 23:21❓❓❓皆んな硬くなるだ
522:&◆mw:2014/12/23(火) 23:24 グレア:何処?
>>イリヤ
クロハ「あっそ」
グレア:まぁ、気にしてないけどね………
>>トロイ
[荒らしか………びっくりしたよ……]
524:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 23:25 クロハとムウマの森…。
グレアに似た人…?
((少し向こうを見つめ
>グレア
>>グレア
ユキメノコ「しかし……よくここまで逃げて来れたわね、あの大群相手に」
そ、そっか。
……、グレアの手持ちってヘルガーだけなの?
(気にしてないと言われ、少しほっとしたように笑うと、しゃがんでクロハを眺めて
グレア:ん?………!!!……俺だね……昔の。
>>イリヤ
クロハ「俺は結構早く走れるからな………」
グレア:いや、他に居るぜ。たとえば、てんまとか?((グレアの後ろから顔を出す
>>トロイ
>>イリヤ
ユキメノコ「それに、たまには静かになってほしいもの。 ファインプレーよ?」
ゲッコウガ「ほう、そんなに長く……絆も、強いので御座ろうな。
ほー、世に言う略語で御座るか? 新鮮で御座るなー」
ユキメノコ「そ、そう? ありがとう……」
ドンカラス「しかし、なかなか呼ばれないと寂しかったりしませんかな?」
く、車? いやいや、僕まだ免許取れる歳じゃないから!
でも……運転出来たら楽しいかもね、、皆とのドライブかあ。
(苦笑いでツッコミを入れたが、考え直せば楽しげに思えてきてパチリスを抱えて微笑み
パチリス「うおwwご主人の包容wwアヅゥイwww」
あ…。遠くにオドオドしてる私が…。
((見れば『うわぁ…』と言い
>グレア
グレア:なぁ、俺達………一回会ったことあるのか?あそこに、居るって事は………
>>イリヤ
>>グレア
ユキメノコ「犬だけに?(クスリと笑って」
あ、ごめん……
ええと、何て言うんだっけ。 イーブイの進化形だよね?
(申し訳なさげに苦笑いして、少しかがんで外見を観察し
ムウマ「開きなおったみたいよ?」
クチート「はい。私とディルはメガ進化ができます。」
フラベベ「そうそう!わかってるじゃん!みたいな♪」
チルタリス「なんでお礼?気になる〜☆」
ディアルガ「心配してしていること。問題ない…。」
楽しそう♪
>トロイ
…!
((ムウマが出てきて
ムウマ「あの日、イリヤと会ったのよ。あなたがアイツらといるときにね。だから、グレアとイリヤはすれちがってるはずよ?」
>グレア
クロハ「腹立つな………本当に」
グレア:グレイシアだよ、氷タイプのな。トロイのユキメノコと同じな。
>>トロイ
グレア:そう言う事か………
クロハ「そうえば、お前よく歌……歌ってくれたよな?覚えてるか?ムウマ」
>>イリヤ
【そろそろ寝ますね。 いつも返信遅くてすみません(・ω・`】
535:イリヤ◆ng m-C1M:2014/12/23(火) 23:58 ムウマ「えぇ。でも、しばらく歌ってないわ。思い出しちゃうから…。…イリヤは覚えてないかも。私を庇って崖から落ちたから…。」
……?思い出せない…。
((『うぅ』と言い
[分かりました♪]
>>トロイ
昔グレア:はぁーーー!!!歌を歌えってーーー?
昔クロハ「うるさいな、お前………」
グレア:歌………よく、歌ってたよな。聞きたくないなら行こうか?((相手に聞く
>>イリヤ
ムウマ「お願い…。」((顔色が悪く
昔イリヤ:うわ…喧嘩だ…。怖いなぁ…。((避けて通り
ムウマ…。
((心配そうに
>グレア
昔クロハ「早くしろよ!」
昔グレア「わかったって……」
グレア:間に合わない!!あんまり、やりたくないけど………クロハ「あくのはどう」
昔グレア:うわぁぁぁーーーー!!
グレア:急ごう………
>>イリヤ
きみ、大丈夫!?
((わかっていたのか、グレアが動く前に居て
名前を呼べば間に合ったんじゃ…。
((治療しながら
ムウマ「ハァ…。」((イリヤに呆れていて
>グレア
繧ー繝ャ繧「:窶ヲ窶ヲ窶ヲ蜆ェ縺励>縺ェ縲√い繧、繝縲
譏斐げ繝ャ繧「:繧、繝繝シ繝シ窶ヲ窶ヲ窶ヲ縺ゅ▲縲√≠繧翫′縺ィ縺縺斐*縺縺セ縺吮ヲ窶ヲ
>>繧、繝ェ繝、
ああ
542:&◆mw:2014/12/24(水) 00:30 グレア:………アイツ、昔の自分が居ることも忘れてるな…
クロハ「………それぐらい、相手に優しいと言うことだろう。お前は行くなよ、自分が居るんだから……」
グレア:行きたくも無いよ………」
>>イリヤ
これでよし。
((治療が終わると戻ってきて
ムウマ「優しいからかわからないのよ。あれ。」
>グレア
ああ
545:&◆mw:2014/12/24(水) 00:45 昔グレア:ありがとうございます。何かお礼を………しないと……
グレア:俺だからああやって、言うんだよな………
クロハ「………優しい…か」
>>イリヤ
[落ちます。お相手感謝します。明日もこれたら、夜来ます]
いいよ?歌は歌っちゃダメだよ?約束。歌っちゃたら、誰もあなたを助けられたない…。
((そう言って微笑み
ムウマ「ヘルガーも優しいじゃない?」
【落ち了解です。】
>グレア
御意
548:&◆mw:2014/12/24(水) 06:57 グレア:…………
昔グレア:………分かりました。行こう、クロハ
((昔の二人は消える
クロハ「俺が?まさか………、俺なんか優しくないよ
>>イリヤ
>>547
[何ですか?]
どこか行っちゃったよ?
((いいの?と言いたそうなかおで
ムウマ「不器用だけど、優しいわよ?私は貴方のそういうとこ、いいと思うけど…?」
>グレア
御意
552:&◆mw:2014/12/24(水) 14:53 グレア:良いよ、別に………。何処にかに行くんだろ……?
クロハ「………優しさ何て、よくわかんねーよ……」
>>イリヤ
[荒し来てるね………]
【結構頻繁に…。トリップ変えました!】
ムウマ「気づいてないだけよ?あなた自身がね。」
ついていく…。
((歩きだし
>グレア
【>>553は私です】
555:&◆mw:2014/12/24(水) 21:29 [了解♪]
グレア:………そう。
クロハ「俺には優しさ何て………要らないんだ」
>>イリヤ
ムウマ「そんな貴方、私の知ってるヘルガーじゃないわ!この五年間で何があったの!?」((心配そうに
グレアも来ないの…?助けないの…?
>グレア
繧ー繝ャ繧「:窶ヲ窶ヲ窶ヲ蜉ゥ縺代※菴輔↓縺ェ繧?邨仙ア菫コ縺ッ窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲∝喧縺醍黄縺ィ蜷後§縺窶ヲ窶ヲ
繧ッ繝ュ繝上娯ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ繝繧ヲ繝槭ゆソコ縺ッ菴輔b螟峨o縺」縺ヲ縺ェ縺縺輔∽ス穂ク縺、縺ェ窶ヲ窶ヲ縲
>>繧、繝ェ繝、
グレア:………昔の自分に会う気は無い
クロハ「俺は何も変わってない………、何一つ……な」
>>イリヤ
ムウマ「嘘ね。すぐわかるわ」
なら、私一人でいく。万が一のことがあれば、協力するかもしれない。
>グレア
縺ゅ≠
561:&◆mw:2014/12/24(水) 21:53 クロハ「たぶんな………」
グレア:…………勝手にしたら良い……
>>イリヤ
……。
((グレアを強く押して『バカ!』と言い
ムウマ「多分じゃないわ。…イリヤ!?」
>グレア
ああ
564:&◆mw:2014/12/24(水) 22:10 グレア:…………ムウマ、クロハ。イリヤの事……頼む((森の中に消える
クロハ「それは………。グレア!!待てよ!!」
>>イリヤ
こんなことなら、さっきに戻してやる…。
((ディアルガを出して
ムウマ「イリヤ!?」
>グレア
縺上m
567:&◆mw:2014/12/24(水) 22:23 クロハ「さっきって、何時に戻す気だ!?」
>>イリヤ
五年後。
((『ディアルガ!私、クロハ、ムウマ、グレアを五年後に戻して!』と叫び
ムウマ「ダメよ、イリヤ!ヘルガー!急いでグレアを…。」
>グレア
縺ゅ≠
570:&◆mw:2014/12/24(水) 22:32 クロハ「グレア!?」
グレア:…………((声は聞こえなかったが口の形から「またな」と言った
((そして、グレア以外の人達が元の世界に戻ってしまう
>>イリヤ
何よ…。
((悲しそうになるが表情を戻し
ディアルガ、主君の命は絶対よ。今から、気絶させてもいい。グレアをここにつれてきなさい!!
((殺気をたてながら『カッコつけは許さない』と呟き、ディアルガをいかせ
ムウマ「イリヤの悪い癖が出たわね…。イリヤがああなった以上意識がない状態で戻って来ることを謝るわ…。」
>グレア
縺ゅ≠縺
573:&◆mw:2014/12/24(水) 22:40 クロハ「………無理だな。ディアルガ一人では、絶対に勝てない……」
>>イリヤ
どういう意味?
((怪訝そうに
>グレア
縺ゅ≠縺
576:&◆mw:2014/12/24(水) 22:48 クロハ「もし、アイツが5年後のグレアだとしても………森達は全力でアイツを守るのが使命。たとえ、グレアが負けても
森の長達が許さない………」
>>イリヤ
ムウマ「確かに…。ディアルガは、帰ってくるしかないわね。」
なら、その長を倒せばいい…。
((そういって、女性の前にたち
>グレア
???:莉翫∪縺ァ菴募ヲ縺ォ螻縺溘ョ?
繧ッ繝ュ繝上檎┌逅縺縺ュ縲る聞驕斐b縺阪▲縺ィ豁サ縺ャ縺セ縺ァ繧ー繝ャ繧「繧偵∝ョ医k縲
>>繧、繝ェ繝、
???:何処に行ってたの?
クロハ「長は倒せない………。お前に答える必要は無い」
>>イリヤ
過去…。
ムウマ「あれの強さは異常だものね。」
>グレア
縺ゅ≠
582:&◆mw:2014/12/24(水) 23:08 ???:過去?あぁ、だからアカツキが居ないのね~~~♪
クロハ「………炎の神、雷の神、氷の神。人間達はこう言ってたな……」
>>イリヤ
……。私でも協力出来る事は何?
((相手の言葉に耳を傾けず
ムウマ「ファイヤー、サンダー、フリーザ…。幻のポケモン。ファイヤーはディアルガにとって相性が悪すぎる…」
>グレア
うん
585:ツグツδ個ア:2014/12/24(水) 23:27縺ゅ≠
586:&◆mw:2014/12/24(水) 23:29 クロハ「…………あの女が誰で、なぜグレアがアカツキと呼ばれ、どうしてそこまで森に守られてるのかを、知ったほうが
良い……。そして、その三人のポケモンに会え!!!」
>>イリヤ
ムウマ「私からも進めるわ。」
……。わかった。
((ディアルガが戻ると、また行こうとして
>グレア
縺ゅ≠繧
589:&◆mw:2014/12/24(水) 23:43 クロハ「ただ、問題はアイツ等がイリヤの話を、聞いてくれるかだ!森のポケモン達はほとんどか人間嫌いだから……」
>>イリヤ
ムウマ「私もついてくわ。私も協力する。あなたは来ないの?」
聞かせる。
>グレア
縺ゅ≠縺ゅ≠
592:&◆mw:2014/12/24(水) 23:48 クロハ「俺も行く。グレアが気になるしな………。……なら決まりだな、早く行こう!!」
>イリヤ
ディアルガ。何もせずに帰ってきたのね。
((呟きながら、また戻り
>グレア
縺ゅ≠縺ゅ≠
595:&◆mw:2014/12/24(水) 23:55 クロハ「…………優しいな、お前」((ディアルガに言う
>>イリヤ
ディアルガ「一人であの三体無理だし、イリヤとは6年の付き合い。慣れた…」
ムウマ「私も五年よ。」
出る…。
((イリヤが呟くと戻り
>グレア
縺ゅ≠
598:&◆mw:2014/12/25(木) 00:02 クロハ「アイツ等はポケモンには優しい、グレアの敵ではなければね………。行きなり過去に戻ったね……」
>>イリヤ
ディアルガ「イリヤの様子から、精神的ダメージが出てる…。この状態で話せるか…」
ムウマ「だからこそよ。」
いた…。グレア……。
>グレア
縺縺
601:&◆mw:2014/12/25(木) 00:07 クロハ「………難しいかもしれないけど、いざとなったら助けるだけだ。………グレア、アイツ何処に行く気だ?」
グレア:((皆には気づいていない
…………((ゼルネアスの入ってるボールを見ながら、歩いている
>>イリヤ
ムウマ「グレア…。」
グレア…。
((後ろから話しかけ
>グレア
窶ヲ窶ヲ窶ヲ窶ヲ
604:&◆mw:2014/12/25(木) 00:12 グレア:………((後ろを向かず背を向けたまま………
……戻って来たんだ?
クロハ「皆お前を心配して来てるんだぞ!?何だ、その言い方!!」
>>イリヤ
さっきはごめんなさい…。
((うつむきながら
なんで、戻ろうとしなかったの…?何があったの…?
ムウマ「ヘルガー。イリヤが話してるわ…」
ディアルガ「イリヤの体力が0に近い…。体が壊れる…」
>グレア
繧上o繧
607:&◆mw:2014/12/25(木) 00:18 グレア:…………別に……何も
クロハ「体が壊れるって何だ?」
>>イリヤ
ムウマ「イリヤは体が丈夫じゃないのよ。平気そうに見せてるだけで…。体が壊れる…。我を忘れちゃうの…。そして…」
ディアルガ「相手を思うほどに体…命をかける…。下手すれば…」
帰ろ?現実に。変えようよ!
>グレア
繧薙s繧
610:&◆mw:2014/12/25(木) 00:25 クロハ「なら………早くグレアを説得しないと!!?」
グレア:………ここであの人を止めないと……、お前達がやられる。俺はそれが見たくないから……ここに……
>>イリヤ
ムウマ「私たちに何ができるの!?何も出来ないから、こうして眺めることしかできないんじゃない!」((珍しく怒り
ディアルガ「ラム…。落ち着いて…。らしくない」
グレア。教えてくれないと分からないよ…?一人で悩まないで…?
((一歩ずつちかづき
>グレア
あああ
613:&◆mw:2014/12/25(木) 00:38 クロハ「じゃあこのまま眺めるのか!?お前は主を助ける方法を考えようともしないのか!!!」
グレア:………来るな……、俺は……俺は………お前らとは違う。化け物扱いされ……、父親に殺されかけ……母を殺され、一人に
なっても誰も助けてくれなかった……。助けてくれたのは、ポケモン達だけ……俺は、人なんか信じられるか!!!
>>イリヤ
ムウマ「考えないんじゃなくて…」
ディアルガ「ない…」
グレアは優しい普通の男の子だよ…?
((一瞬ビクッとなるが前まで来て
>グレア
いいい
616:&◆mw:2014/12/25(木) 00:44 クロハ「………普通に言うな………」((答えに困る
グレア:ハァハァー………、知らないんだなやっぱり……あの女の人が言ってたろ?「アカツキ」って………。その意味クロハに
聞いてみろよ……
>>イリヤわ
クロハ。アカツキって何?
ムウマ・ディアルガ「5、6年一緒にいた結果…」
>グレア
クロハ「あぁ、そう………」
クロハ「アカツキ?……………グレアの居た村で言うと「目の赤い化け物」って意味………。
それが「アカツキ」」
>>イリヤ
ムウマ「私達だって苦しい…」
目の赤い化け物?
((『どういう意味?』と聞き
>グレア
クロハ「…………」
クロハ「俺もいまいち分かんない。だた、村の言い伝えで……。昔、そこの村に
目の赤い旅人が来たんだって、ヘルガーを連れた……。
その人が、ポケモン達を使って襲ってきたらしいよ………。だから、似たような
グレアを勝手に化け物扱いしてるんだ……」
>>イリヤ
何それ…。私より酷い……。
((驚き、悲しそうに
ムウマ「やはり、人間は最低ね」
>グレア
クロハ「でも、グレアは………泣かなかった。泣いた所なんで見たこと無い……」
グレア:もし、この話を聞いて悲しいと思ってくれるなら、君たちの心は優しい
ぜも、この話を聞いても笑う奴も居る………本当に不思議だよ。人間って……
>>イリヤ
笑う人は人じゃない…。人として失格…!!!
((唇を噛み締めて
ムウマ「強いのね…。イリヤなんて毎日泣いてた…。」
>グレア
グレア:そう思うだろ?でも、それが人間何だ………。
クロハ「強く生きる……それが母親との最後の約束だった……。それにアイツも
父親に殴られてた時は、泣いてたのに行きなり泣かなくなって……それから泣かない」
>>イリヤ
でも…。酷すぎる…。
((涙を流してグレアを抱きしめ
ムウマ「わかるけど…。それ相当の体力と覚悟が無いと…。……イリヤは、両親に捨てられたの。それが始まり…」
>グレア
グレア:………((ムウマの話を聞いて
………お前の方が辛いんじゃあ無いのか?
クロハ「………でも、少しずつ落ち着いては居るな……」
>>イリヤ
[何か恋愛みたいなのにもなってきたね、私のせいで。入れても良いけど……アニメも少しあるし]
628:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 01:25 慣れた…。私の村って、子が生まれた順に番号があったんだ…。100年に一度4番目に生まれてくる子は、災いをもたらすって言われてて。
((涙を堪えながら
ムウマ「その100年に一度の4番目の子がイリヤなの。生まれてすぐに捨てられて、親友の親に育ててもらったけど、最後は裏切り…。イリヤは、村を出た。それが6歳の時今から6年前。」
>グレア
グレア:なり………俺よりお前の方がもっと酷いだろ……?
クロハ「…………6歳……」
>>イリヤ
ムウマ「心配なの…。イリヤ、寝てる時泣いてるから…。みんなからマーリョ(呪われた子)って言われてたし…。
6歳は、ちょうど、ひとつ目のリーグでチャンピオンになった年よ。」
どれだけ今を悔いなく生きられるか…。
それが、大切…。だから、グレアにもわかって欲しい。
>グレア
【そんなつもりなかった…><
おまかせします!】
クロハ「6歳でチャンピオンか………、結構辛いな……」
グレア:…………((一瞬迷うが同じように、相手を抱く
分かるにしても、時間がかかる………
>>イリヤ
[入れたら入れたで面白いね♪えと………抱く、手を繋ぐくらいは、入れる。恋愛の方で……うーーん……どうしようか???]
634:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 01:41 ムウマ「次の年に辞退したみたいだけどね。」
そうでもないよ?クロハ。
…?わかった。でも、あの女の人は誰?
>グレア
【あんまりわかんないからなぁ…?】
636:&◆mw:2014/12/25(木) 01:43[まぁ、どっちでもいいや♪]
637:&◆mw:2014/12/25(木) 01:44 クロハ「そうか………、楽しかったのか?」
グレア:………あの人は……、俺の……姉だ。ちゃんと血の繋がったな……
>>イリヤ
【アハハ…(笑)】
639:&◆mw:2014/12/25(木) 01:46[まぁ、入れたかったらどうぞ………みたいな感じでやる……]
640:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 01:47 姉…。私は、お兄ちゃんかな…。マヤラっていう…。
でも、兄弟なのに傷つけるなんて許せない…!
うん!挑戦者の思いに感動したの!
>グレア
【そっちにあわせますっ(´∀`ゝ)】
642:&◆mw:2014/12/25(木) 01:52 [了解♪]
クロハ「俺達の時も会ったぜ、そう言う奴………」
グレア:あの人達にとっては、楽しいんじゃあないか?
((回りはいつの間にか、暗くなっていた
>>イリヤ
うん。だから、復讐する…。優しくね♪
((微笑み
真っ暗…。現実にかえろ…?
((心配そうに
ムウマ「マラヤは、最低よ。ポケモンを道具だとおもってる。」
>グレア
クロハ「…………そうか」((実はクロハはマラヤの事を知っていた
クロハ「道具………」
グレア:………そうだね……((目には光が無い
>>イリヤ
グレア…?
((心配そうに相手の名を呼び
ムウマ「ヘルガー、マラヤを知ってるわね?」
クロハ「はぁ!!!???」
グレア:!!!………いや、何でも無い……そう、何でも無い………
>>イリヤ
ムウマ「分かりやすいわね。」
よかった…。戻るけど大丈夫…?
>グレア
クロハ「…………マラヤ……、グレアの姉と同じ団に入ってる……」((ボソッと
グレア:あぁ、良いぜ………
>>イリヤ
ムウマ「え…。それ、イリヤから遠ざけなきゃ…。」
ディアルガ
((四人は戻り始め
>グレア
((戻ってきて
クロハ「遠ざけても、追いかけてくるんだぞ?」
グレア:…………まだ、居たのか……レアナ姉さん。
レアナ:……人を待たせるなんて、最悪よ?アカツキ~♪
グレア:じゃあ帰れよ………
>>イリヤ
後ろの男の人……
((レアナの後ろを見ては固まり
ムウマ「こんなタイミング…。」((イリヤを見て
>グレア
レアナ:あら、あなたも来てたのね♪
グレア:…………((イリヤの前に立つ
>>イリヤ
[兄貴の役は頼めるかな?]
【は〜い!】
マラヤ「よぉ。レアナ。んで、マーリョことイリヤ」
イリヤ:お兄ちゃん…。
((驚きのあまり立ち尽くし
>グレア
グレア:ララヤ、てんま、ティム!!!((出せるポケモンを全て出す
レアナ:何、アカツキ?あなたが人を守るの?出来ないってこと、教えてあげる
カラマネロ……「はかいこうせん」((パワーを溜める
クロハ「グレア!!どうする!!」
グレア:てんま、ティム「まもる」((攻撃を防ぐ
>>イリヤ
マラヤ:レアナ。俺も手を貸そう。行け。ブースター。カラマネロを援護だ。
((すると、ブースターは大文字を放ち
イリヤ:えっと…。戻って。ディアルガ、ムウマ。お願いクチート。
((声には力がなく
>グレア
グレア:クロハ、あの炎を受けろ!!
クロハ「了解!!」((攻撃を受けるが、クロハには効いていない
ララヤ「グレア、イリヤの様子おかしくない?」
グレア:イリヤ、大丈夫か?
>>イリヤ
うん…。
((苦笑いで
マラヤ:ちっ…。レアナ。俺はアブソルとグレイシアを相手する。ヘルガーを頼めるか?
((そういうとウェンディを出し
>グレア
レアナ:えぇ、良いわ。ララヤ、てんま、よろしく♪((ボールを投げコータスん出す
クロハ「ウェンディ………」
グレア:あんまり、無理するなよ………。ララヤ、てんま気を付けろよ!?
ララヤ・てんま「了解!!」
>>イリヤ
マラヤ「ウェンディ。ブラストバーン。ブースター。穴を掘る。ところでイリヤ。お前の親友を裏切らせたのは誰かわかるか?」
((技を指示すると、イリヤに問いかけ
え…?
>グレア
グレア:クロハ、ヘドロばくだん。ティムは空に飛べ!!
レアナ:カラマネロ、あくのはどう。コータス、かえんほうしゃ
>>イリヤ
マラヤ:ウェンディ、守る。ブースター、戻ってかえんほうしゃ。
((命令すればイリヤに『俺だ』と言い
……!?
((聞いた瞬間にイリヤは座り込み
>グレア
グレア:イリヤ!?
ララヤ「きゃ ーー!!」
てんま「うわーー!!」((よそ見をしたグレアに当たる
グレア:うわーっ!!((イリヤの近くまで行く
ティム・クロハ「グレア!!うわーーーー!!」((皆倒れる
レアナ:弱い、本当に……
>>イリヤ
グレア…!?皆…!?わ、私が守らなきゃ…!
((我に帰ったのか、いつもに戻り
行け!ディアルガ!
((ポケットからもうひとつのキーストーンつけ
ディアルガ、クチート、メガ進化!!
((二匹をメガ進化させると、レアナとマラヤを睨み
マラヤ:レアナ、気を付けろ。あいつとクチート達の絆は深い。簡単には勝てないぞ?
((警戒しながらレアナに言い
>グレア
レアナ:良いわ、楽しみましょうよ♪
グレア:うっ………クロハ、ララヤ、ティム、てんま……戻れ!!((皆を戻し何とか立つ
レアナ:大人しく寝てれば良いのに………
グレア:黙れ!!
>>>イリヤ
ディアルガ…。げんしのちから…。クチート、はかいこうせん。
((クチートはパワーをため、ディアルガげんしのちからでレアナとマラヤを狙い
マラヤ:ウェンディ!
((叫ぶと、レアナと自分を守るでまもらせ
>グレア
レアナ:一人で戦うなんて、貴方の妹偉いわね♪
>>イリヤ
マラヤ:そいつはマーリョ。呪われた子としてみんなから避けられてたからな。
((はなでわらいながら
う、うるさい!クチート。
((クチートは、コータスを狙い、撃って
>グレア
レアナ:コータス、れんごく((技を発動させるが、クチート に来ない
>>イリヤ
あれ?どこに…?
((警戒しながら見渡し
マラヤ:レアナ。ディアルガは仕留めた。
((気づけば、ディアルガは戦闘不能で
あっ…!
>グレア
レアナ:さすが♪でも、私の狙いはクチートじゃあないの♪
>>イリヤ
マラヤ:弟か?イリヤか?ディアルガか?
>グレア
レアナ:アカツキよ!!!
グレア:!!………うわーーーーーー!!!
>>イリヤ
グレア!?や、やめて!!
((その時、波動が広がり
マラヤ:やはり呪われてるな。俺も、イリヤを痛めつけたいが、女はやりにくい。無理かもしれんが、変わってくれるか?レアナ。
>グレア
レアナ:えぇ、良いわよ。………マラヤ、あの子も本気らしいわよ。
((炎の後から出てきたグレアは、所どころの服が破れていて、目が赤だった
グレア:……………
>>イリヤ
マラヤ:負けたら、すまない。
((そういって、戦闘態勢に入り
グレア…。
((安心するが、目の色に気付くと、レアナを見て
>グレア
レアナ:珍しいわね、貴方がそんなこと言うなんて………、アカツキになったところで
あなたには戦える仲間がいない!!
グレア:イリヤ、心配しなくて良いよ………ありがとう。……残念ながら
居るんだよ……こいつがね((見せたのはゼルネアスが入ってるボールだった
>>イリヤ
マラヤ:イリヤといたお陰で、大体の強さはわかる。あのボール…。厄介なもんが入ってる。
((苦笑いで
うん…。…レアナさんは、どうしてグレアを狙うの?まるで、マラヤお兄ちゃんみたい…。
((悲しそうに
>グレア
グレア:…………((意識を集中させる
レアナ:貴方に関係あるの?
>>イリヤ
イリヤ:それは…。
マラヤ:自分と重ねてるんだよ。バカだから。
((上記を言うと『チッ…』と舌打ちして
>グレア
グレア:……………よそ見は行けないよね((いつの間にかマラヤの後ろに居る
レアナ:………!!!マラヤ!!
>>イリヤ
マラヤ:しまった!…なーんてな。お前の気配には気づいてる!
((予想はしていたみたいで、しゃがめばグレアの足を蹴り払い
イリヤ:ダメだよ…。そんなやり方じゃ、お兄ちゃんを怒らせちゃう…。
((レアナに聞こえ、グレアに届かない大きさで呟き
>
グレア:!!!((転ぶときに手を使い、体制を整える
……………すごいね
レアナ:…………はははは……、怒らせてやられれば良いのよ
)>>イリヤ
マラヤ:イリヤと同じ思考だな。貴様。
((嘲笑しながら
イリヤ:だ、だめだもん…。
((『グレアならやれる…。』と言い
>グレア
グレア「…………自分に戦えるポケモンが居なくなって………、協力してくれる
奴なんて居るんだよ?
((すると、森のポケモン達が次々と顔を出す
レアナ:………やれないわよ。あんな奴信じる方がおかしいのよ
>>イリヤ
マラヤ:小賢しい…。レアナ。さっさとイリヤを片付けて、この雑魚共の相手をしてくれ!ウェンディ、ブースター、エーフィー、ファイアロー。お前らもだ!
((エーフィとファイアローを出し
い、行かせない…。[内心:どうしよう…。格闘対決は、無理だし…]
>レアナ
レアナ:えぇ!!
グレア:…………ありがとうございます。良い時間稼ぎになりました
レアナ:どういう事よ!!マラヤ、早くやりなさいよ!!
>>イリヤ
マラヤ:やれてたらやってるさ!ほぉ。俺を時間稼ぎか。
((本気になったみたいで『レアナ。イリヤはあの電波に弱い!人質にしろ!』と叫び
イリヤ:グレア…やっちゃった…!
((マラヤを見れば、頭に手を当て
>グレア
レアナ:ふふふ………どう?アカツキ、このままだとこの子は!!!((グレアの目が怖く、一瞬驚く
グレア:………自分妹がやられても、何も思わないのか?
>>イリヤ
マラヤ:どうだと思う?俺は、なんとも思わん。マーリョがやられれば、村のみんなは喜ぶしな。
レアナ。イリヤをアジトで幽閉しとくぞ。じゃあな。少年。
((煙玉を投げ、イリヤをつれて走りだし『レアナ!』と叫び
イリヤ:……。
>グレア
レアナ:今行くは!!!
グレア:……………イリヤ、絶対に助けるから。
>>イリヤ
イリヤ:お兄ちゃんは、何がしたいの…?
マラヤ:時期にわかる。
((メカクシをしてアジトに入り
>グレア
レアナ:マラヤ、後は私に任せて。ボスに報告をしてきて
>>イリヤ
マラヤ:頼む。
((歩いていき
イリヤ:これ、外す…。
((目隠しを取り
>グレア
((周りには、檻に入れられてるポケモン達が居た
レアナ:早く進みなさい………
イリヤ:何これ…!ひどい!
((相手に向かって言い
マラヤ:報告してきた。レアナ。しばらくお前が見ていろとの事だ。
>グレア
レアナ:分かったは、特別にあの三匹の檻に入れてあげる
>>イリヤ
マラヤ:よく捕まえたな…。
((驚きながら
イリヤ:あの三匹…?
((『ファイヤーたちの事…?』と呟き
>グレア
レアナ:あんなの簡単よ。アカツキの名前を使ったら、簡単に付いてきたは。
((そして、イリヤを檻の中に入れる
>>イリヤ
イリヤ:最低…。…!その子たちに会わせて!ボールは置いていくから…。
((ボールを6個置き
マラヤ:どうする?レアナ。
>グレア
レアナ:………良いんじゃあない?ポケモンを置いていくらしいし。なら、早くしてよ!!
>>イリヤ
イリヤ:うるさ…。
((上記を呟くと、歩きだし
マラヤ:警戒はしとけ。俺は、外の見回りに行く。何かあったら、連絡する
>グレア
レアナ:うん。…………ほら、早く入って!!((背中を押し無理矢理入れて、鍵を閉める
しばらくここにいなさい、私は少しやることがあるから
???:人だ………
???:本当だ………
???:珍しいですね………
>>イリヤ
きゃ…!?
((相手を睨むと三体に向き合い
ー外ー
さて、見回りもめんどくせぇ…。
((つまらなさそうに呟き
>グレア
マロン「落ち着いて、私はフリーザのマロン」
ジャール:「俺はサンダーのジャール」
レオン「私はリーダーのファイヤーのレオン」
((マラヤの前をイトマルが歩いている
>>イリヤ
マラヤ:この近くにポケモンはよらないはずだ。誰の仲間だ、お前。
((イトマルをつかみ睨んで
イリヤ:私は、イリヤ…。五年前にあの森に居た…ムウマのトレーナー…。
>グレア
マロン「と言うことは、グレアと同じね」
ジャール「ムウマか……、あのものなら覚えているな」
レオン「………イリヤ、君はなぜここに居る?」
((少し暴れててマラヤの顔に、いとをはく
>>イリヤ
イリヤ:やっぱり、森の長…。
((グレアの名前を聞けば、上記を呟き
…ここの幹部のマラヤはわたしのお兄ちゃん…。グレアが怒ったときにお兄ちゃんがグレアの足を蹴り払い、グレアが体勢を立て直してすぐに、人質として…。
((申し訳無さそうに『ごめんなさい。私の兄が…』と謝り
マラヤ:うわ!
((イトマルを遠くに投げると、顔についた糸を取っていて
>グレア
ジャール「アイツ……グレアに何て事を……!!」
マロン「でも、グレアが無事なだけ良いじゃあない。」
レオン「君が謝る必要は無い、悪いのはアイツ等だ………。レアナ、なぜ裏切ったんだ?」
((イトマルは笑ってる
>>イリヤ
裏切った……?
((不思議そうに
マラヤ:誰だ?
((人影を見つけたのか目を細め
>グレア
マロン「はい。レアナはとてもグレアを大事に育てた、親の変わりだったんです」
ジャール「でも、アイツは行きなりグレアを捨てた………」
レオン「グレアも少しは信じて居るとは思うが、今は………」
((出てきたのはフード付きのマントを来て、狐のお面をつけた人が出てくる
>>イリヤ
イリヤ:だから、会ったときに…。でもなんで、…じゃあ、れんごくでグレアを傷つけたの…?
((悩みながら呟くと、太股のスカートで隠れたふぶんのポーチからから、針金を出し『鍵開けなきゃ…』と言い
マラヤ:…怪しいな。
((レアナに電話をかけ
>グレア
ジャール「………それがアイツの優しさ、何だろうな」
マロン「待って、イリヤさん。レアナが………」
レアナ:はい?もしもし……((檻の前で
???:…………ここか
>>イリヤ
イリヤ:…。
((気づかれないように隠し
マラヤ:表にフードを被り狐のお面を被ったふざけた野郎が居やがる。
>グレア
レアナ:フードを被って狐のお面?変なの………、今行くは((話ながら行く
レオン「狐………まさか、グレアか!!??」
ジャール「早く行かないと、やられるぞ!?」
???:失礼な事言いますね………
>>イリヤ
マラヤ:誰だ、オマエ?
((ボールを持ちながら
イリヤ:私、グレアじゃない気がする…。
((グレアだという相手達に
>グレア
???:誰だとおもう?
マロン「………たしかに、グレアの感じがしない」
ジャール「じゃあ、誰だと言うんだ!?」
レオン「…………影か……」
>>イリヤ
イリヤ:影…?
マラヤ:レアナはまだか…!!?…アカツキとか言うやつか?
>グレア
マロン「ありえないと思うけど、グレアは光と影に別れてるの……」
???:まぁ、アカツキでもあるな~~~♪
>>イリヤ
イリヤ:じゃあ、今いるのは、影?
((そう言いながら、針金で鍵を開けると、システムをハッキングしていて
マラヤ:アカツキみたいだが、雰囲気が違うな。
>グレア
レオン「あぁ、たぶんな………」
???:だって違うもん♪
レアナ:マラヤ、遅れた!!
>>イリヤ
マラヤ:レアナ。こいつ、だれだ?
((珍しく殺気を出しながら
イリヤ:よし。カメラに偽のデータを書き込んだ!みんな、出て。
((ハッキングが終われば、檻の扉を開け
>グレア
レアナ:知らないわよ、誰?
レオン「礼を言うぞ、イリヤ」
ジャール「あぁ、助かった」
マロン「早く行かないと、彼らの命は保証できないわ!?」
>>イリヤ
マラヤ:声はアカツキとか言うやつだ。…貴様、なんが目的だ!
イリヤ:う、うん。
((隣からボールを取り戻し、表に向かいながら『グレアをつれてこなきゃ!』と言い
>グレア
マロン「ダメよ、イリヤさん。影とグレアを会わせたら、大変な事になる」
レオン「それより、早く行くぞ!!」
???:………あんた達を、倒すのが俺の目的だ!!((ボールを出す
レアナ:……やる気!?
>>イリヤ
イリヤ:じゃあ、私が止めなきゃ…。敵でも唯一残った家族を死なせたくない!
((ディアルガのボールをもち
マラヤ:俺たちがポケモンを出さなかったらどうする?
((レアナをとめながら
>グレア
レオン「………前の戦いでディアルガは、ボロボロだろ?」
マロン「安心して。酷いことをされても、あなたの家族なら助けるわ!」
???:んーーーー………素手でやる
>>イリヤ
イリヤ:…そうだった。でも、家族は大切。失うのは悲しい…。
マラヤ:レアナ!例の三匹とイリヤが逃げ出してるぞ!
((走ってくるイリヤをみて驚き
そうか。なら、レアナには手を出すな。それが守れるなら相手になろう。
>グレア
レアナ:本当だ!!でも、マラヤ!!
ジャール「影だ!!」
???:…………妹も守れない奴が、他人を守れないよ……
>>イリヤ
マラヤ:どういう意味だ?俺は、イリヤより、このアジト…。ボス達の方が長くいる。コイツらは、俺の家族みたいなものだ。
イリヤ:影…。でも、グレア!グレア!!
((マラヤとレアナの前に達
>グレア
グヘヘグヘヘグレア
731:&◆mw:2014/12/25(木) 16:21???:………興味は無い。…………グレア?
732:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 16:24 イリヤ:あなたは、グレアの影でしょ?
>グレア
???:………その名前、好きじゃあねーは
>>イリヤ
じゃあ、何て呼べばいいの?
>グレア
???:………影で良いよ
>>イリヤ
イリヤ:影…。おにいちゃ…マラヤを殺すつもり?
>グレア
影:みんな殺す。ポケモンのために………
>>イリヤ
イリヤ:それ、違う…!!
>グレア
影:お前の知ってる俺とは、違う。………アイツはポケモンにも人間にも優しい。
でも、俺は……ポケモンだけだ((ボールを投げるとギャロップを出す
>>イリヤ
イリヤ:あなたは命の重さをわかってない…!あなたのせいで悪くない人まで死ぬのは間違ってる!
…確かに悪いように使う人もいる。でも、止める人もいるし、ポケモンと違う形でだけど、協力しながら生きてる!あなたの考えが正しいとは限らない!
((戦おうとせず
>グレア
影:………君には今は、興味無いよ。ほら、早くやろうよ?((マラヤに
>>イリヤ
イリヤ:今は…?……!マラヤ、ダメ!
((ハッとして振り返り、持ってたスタンガンで気絶させ
マラヤ:うっ…!
((気を失い、レアナの方へ倒れ
>グレア
影:余計なことしてくれるね………!!!
ジャール「よそ見をしすぎだ!!」
((影は吹き飛ばされる
>>イリヤ
イリヤ:戦いは犠牲が出るだけ…。いいことは生まれない…!
((相手を睨むと吹き飛ばされたのを見て『大丈夫かな』と思い
>グレア
影:…………でも、お前達は戦うだろ?((マントはボロボロになり、お面にもヒビが入ってる
>>イリヤ
イリヤ:戦う。だからポケモンが傷つく…。格闘でお相手願います。
((相手にお辞儀で
>グレア
影:…………俺も嘗められてるのかな?
>>イリヤ
イリヤ:嘗めてない。ポケモンを傷つけずに決着をつけたいだけ。私が勝てば、もうこんな事はしないで。私が負ければ、死ぬ以外で言うことを聞く。
>グレア
影:…………ははは、面白いよお前。良いよ、今日はもう疲れた……。
ジャール「逃げるのか?」
影:………うるさいなー…
>>イリヤ
イリヤ:何もしてないのに…。
>グレア
影:…………イリヤだっけ?………あんたさ……何で動かないんだ?
>>イリヤ
イリヤ:え…?動かないって言われても…
>グレア
影:………困るってか?………面白い奴……((背を向けて歩き出す。その背中は傷だらけだった
>>イリヤ
イリヤ:待って!
((背中を見れば、ポーチを持ち、相手を呼び止め
>グレア
マロン「………グレアみたいに、優しいわね……」
ジャール「あぁ、本当に………」
レオン「…………良いことだろう。アイツもきっと何もしない」
影:今度はなんだ?((相手の方を向き
>>イリヤ
き、傷…。
((相手の後ろに行けば、ポーチから包帯やらなんやら普通に持ち歩かないものまで出てきて
>グレア
影:!!!俺の後ろに立つな!!((後ろを向き
>>イリヤ
イリヤ:ご、ごめんなさい…。でも、傷が治せないから、我慢して…。
((申し訳無さそうに
>グレア
影:はぁ?意味分からない事言うな!?…何で俺を助ける必要がある!!敵を、お前は
なぜ助ける!!
>>イリヤ
怪我を治すのに理由は必要ない。大切なのは、助けたいって気持ち…。
((相手に『おとなしくして』と言えば、治療をはじめて
>グレア
影:……………((大人しくなる
>>イリヤ
あああ
763:匿名さん:2014/12/25(木) 23:56[上の気にしないでね]
764:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 23:56 イリヤ:出来た。
((包帯を巻き終わり
いいよ…。
((立てば、微笑んで相手に手をさしのべ
>グレア
影:………何のつもりだ?
>>イリヤ
イリヤ:別に。
>グレア
影:…………礼はいちお言う。助かった。だがな、俺の考えは変わらない……
((話してる同時にお面のヒビが、広がる
>>イリヤ
イリヤ:お面…、ヒビが…
>グレア
影:………ジャールのせいか……
>>イリヤ
これ、使う…?
((なぜか、お祭りで売っているようなお面をリュックから出し『猫と狐、どっち?』と聞き
>グレア
影……………
ジャール「アイツこんな状況で、出すなんて………天然!?」
レオン「うるさい………」
影:…………
キロ(ギャロップ)「………どうした?」
影:…………
>>イリヤ
イリヤ:い、いらないの…?
((首をかしげれば『悪いことしたかな?』と呟き
>グレア
影:要らないとか要るとか以前に………お前、俺はお前の知ってるグレアじゃあ
無いんだぞ?よく、そんなこと出来るな………
>>イリヤ
イリヤ:それくらいしってる…。でも、困った時はお互い様だから…。あなたの理屈はそれまでダメなの?
>グレア
影:そうらしいな……
((風が吹くと、フードか脱げる。下は、グレアと同じくらい少し長めの髪。色は
光輝く銀髪の髪とは違い、真っ黒だった
>>イリヤ
イリヤ:綺麗な黒髪…。
>グレア
影:!!!…………何処が綺麗なんだよ?こんな髪………。グレアの方がもっと、
いいだろ?
>>イリヤ
イリヤ:人は関係無いんじゃないかな…?あの人はこうだから、自分は綺麗じゃないとかじゃないと思う…。人と比べるのは自分をダメにしていくのと同じじゃない…?私は、少なくともそう思うよ…。
>グレア
影:……………
???:俺とお前を比べたらダメだ!!少しは認めろよ………なっ?〇〇〇♪
((↑過去の会話。〇〇〇の所は本当の影の名前が入る
影:…………同じ事言うんだな、お前達((小さい声でボソっと言う
>>イリヤ
……?今、何の声が聞こえたような…。
>グレア
影:…………
レオン「お前は………イリヤの言葉を聞いても何も思わないのか?」
影:………何を思う必要がある?俺には感情何て無いんだよ……
>>イリヤ
イリヤ:感情があると思うよ…?だって、私に礼を言ったってことは、感謝の気持ちが少しでもあったからだし、考えが変わらないって言ったのも、ポケモンだけの世界を作るって言ったのも、ポケモンのためでしょ?充分あると思う…。
((上記を言えば『私なんかが話してすいません…。』とあやまり
>グレア
影:…………!!!
((すると、洞窟の中から人が出てくる
男:お前達ここで何をしてる!!
>>イリヤ
イリヤ:誰!?…あ。そういえばマラヤは…?
((出てきた相手に戸惑うも兄の存在を忘れていて
>グレア
レアナ:動かないで!!動いたら、この子がどうなると思う?
(イリヤを捕まえる
>>イリヤ
イリヤ:きゃっ!?
((急に捕まり、驚き
マラヤ:イタタタ…。ったく、やってくれたな。レアナ、悪かったな。
>グレア
レアナ:別にいいわ。この三びきは思うように動けない、残るはアイツよ!!
影:…………
>>イリヤ
イリヤ:放して!放して!…。放してってば!!
((靴のスタンガンの電源を入れ、レアナに当てて逃げれば、ファイヤーたちの所に行き
マラヤ:レアナ!!?アイツ、どこにいるてんだよ!?
>グレア
レオン「こいつには、我々の声は聞こえない。」
ジャール「なら、やっても良いだろう?」
男:ドータクン、さいむんじゅつ
((三びきにかけ、眠ってしまう
>>イリヤ
イリヤ:あ…!貴方は誰!?…!確かリュックにねむけさましが…。
((リュックの中を探し始め
>グレア
男:マラヤ様、ここは私にお任せを!!レアナ様を早く!!
((ガチゴラスを出しながら
>>イリヤ
マラヤ:すまないな。
((レアナを抱いて走って中にないって行き
イリヤ:しまった…!
>グレア
男:ガチゴラス、りゅうのはどう!!((イリヤに向かい
>>イリヤ
イリヤ:ムウマ。あくのはどう
((ムウマを出し
>グレア
男:くそっ!!
影:おい!
男:あぁ?がはっ!!!((影に吹き飛ばされる
>>イリヤ
っ…!
((驚き、ビクッとなればムウマを抱き締めて固まり
>グレア
男:痛って………てめー……ひっ!!!
影:…………俺さそうやって行きなり攻撃してくる奴は、嫌い何だよ……。でもな、こいつはお前の事が好きらしいから
良いんだけどね……。
キロ「………」
>>イリヤ
イリヤ:動かなきゃ…。早く…。
((足が震えていて
>グレア
影:何なら、今ここでお前を消せるんだぜ?
男:悪い………ゆるして……くれ……
>>イリヤ
イリヤ:や、やめて…!人の命の重さを自重して…。
((涙を浮かべ
>グレア
影:!!!!…………
キロ「どうした?」
影:…………分からない。アイツの涙を見たら、急に体が動かなくなって………
>>イリヤ
イリヤ:お願い…。やめて。
>グレア
男:………(今だ!)ガチゴラス、りゅうせいぐん!!
影:なっ!!!
((攻撃が上から、動かないイリヤに落ちてくる
>>イリヤ
イリヤ:っ!
((ムウマを守るように持ち帰ると、しゃがんで
>グレア
影:くそが!!!
((早いスピードで走り、イリヤを押し代わりに、影の上に攻撃が落ちた
>>イリヤ
きゃ…!?だ、大丈夫…?
((攻撃を受けた相手を心配そうにするとファイヤーたちにねむけさましをかけて
>グレア
レオン「イリヤ、早く私の背中に乗りなさい!!今は逃げましょう!?」
ジャール「隙をつかれたな」
影:…………ハァハァ……
((お面が全部壊れるが、下を向いてるため顔が見えない
>>イリヤ
イリヤ:でも…。
((影を心配そうに見ると、狐のお面を影に持っていき
>グレア
キロ「こいつに近づくな!!!」
>>イリヤ
イリヤ:どうして…?
>グレア
影:キロ、止めろ。お前、俺が何でお面してると思う?
>>イリヤ
イリヤ:…?わかんない…。
((もしかしてと思うが、心で否定して
>グレア
影:俺はアイツと同じ………顔、声。違うのは髪、そしてアイツの半分を受け継いだ
この目だよ……
((顔を上げた影の顔は、そのままグレアであり、左目が十字架の形だった
>>イリヤ
…。なんとなくは気づいてた…。
((あまり驚かず、上記を言い
>グレア
影:すごいな、お前。グレアは自分で怒りが押さえられなかった時に、目がこうなる
俺はいつでもなってるけどな
((言い方はあれでも、すべてがグレア似
>>イリヤ
でも、あなたには代わりない。
>グレア
影:…………お前、俺か変だと思わないのか?………気づいたらグレアの体から
離れてて、グレアとポケモン達は俺に優しくしてくれた……、けど人間は
俺を消しに来た。そのせいでグレアは背中に、ひどい火傷をおった……
マロン「気持ち悪い、キモい、化け物……」
ジャール「こいつは、グレアより酷いことをされた」
レオン「グレアの前から姿を消したのは、グレアにこれ以上怪我をして
ほしくなかったから………そうだな?………カイト」
カイト:………その名前は……嫌いだ
>>イリヤ
だから人間を消すのはおかしい。でも、差別される痛みはわかる。私も、ほら。
((ワンピの袖をめくり、大きく深い傷跡を見せて
>グレア
繧ォ繧、繝:窶ヲ窶ヲ窶ヲ((繧縺」縺上j豁ゥ縺阪√う繝ェ繝、縺ォ霑代▼縺
繧ュ繝ュ縲後き繧、繝医√♀蜑阪∪縺輔°窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繧ォ繧、繝:謇句ス薙※縺励※繧ゅi縺」縺溘∫、シ縺縲ゅd繧峨○縺ヲ縺上l窶ヲ窶ヲ窶ヲ
((縺昴≧險縺縺ィ蛯キ霍。縺ョ謇縺ォ霆ス縺乗焔繧偵∫スョ縺
>>繧、繝ェ繝、
縺ゅ≠縺
821:匿名さん:2014/12/27(土) 21:33あああ
822:匿名さん:2014/12/27(土) 21:34 [悪い!]
カイト:………グレアと似てる
>>イリヤ
[寝たかな?]
824:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/28(日) 05:20 【寝落ちしてました…。】
そうかな…?
>グレア
[そうだったのか………]
カイト:………昔は、アイツの痛みが全部分かったのに……、今じゃあ分からない。
俺が外に出たから……
>>イリヤ
思ってくれる人が居るだけグレアは幸せだよ。貴方みたいな優しい人が味方だから。
>グレア
カイト:…………味方ね……
レオン「カイト。お前はグレアに、何を目的として現れた?」
カイト:………アイツさ心の中で話せること知ってたらしいんだよ……
なぁ、グレア……
>>イリヤ
え…?
>グレア
((木の影から、クロハと共に出てくる
グレア:…………
レオン「グレア!?」
>>イリヤ
グレア……。
((驚き
グレア:ごめんね、イリヤ。すぐ助けに行きたかったけど、行けなくてさ………
カイト:…………キロ、挨拶だ。かえんほうしゃ!
((クロハに打つ
>>イリヤ
ううん。大丈夫だよ…!
833:匿名さん:2014/12/28(日) 05:59 グレア:忘れたか?ヘルガーの特性は、もらいびだ。
カイト:忘れてたはーー………、そんなに怒って楽しいか?
グレア:………うるさい((目が真っ赤になってる
>>イリヤ
私、マラヤ達追ってくる…。
((怖くなったのか上記を言えば走って中に入り
>グレア
マロン「私も行きます」((イリヤの後を追う
カイト:逃げたぜ?お前の仲間………
グレア:関係ないね。俺の目的は……お前を消すことだ!!!
>>イリヤ
あんなグレア初めて見た…。怖い…。
((ムウマに向かって泣いて
ムウマ「落ち着いて。いまは敵の事を考えましょう?」
>グレア
マロン「…………そうね、きっと大丈夫よ……」
>>イリヤ
二人共わかってないよ…。影でも思ってる人が一人でも。自分から離れても思ってる人がいるのがどんなに嬉しいか…。私には、いなかったのに…。
((小さな部屋に着き
>グレア
マロン「カイトは、ある日突然現れたの………」
>>イリヤ
え?
841:匿名さん:2014/12/28(日) 06:23 マロン「グレアは母親が死んでから、森で住んでたの……。そしてある日私たちが
様子を見に行ったら、仲良く手を繋いで寝ていたの。目を覚ました
グレアも「この人は知らない」って言ったの。起きた彼にも聞いたら
「グレアの影」と自分から言ったは………」
>>イリヤ
イリヤ:そっか…。…!誰か来たから隠れて!
マラヤ:レアナはまだ目をさまさないのか!?ったく、何Wの電気を流したんだよ。
>グレア
マロン「マラヤね………、そんなにレアナが大事なのかしら?」
男:マラヤ様ーー、大変です!!
((仲間らしき人が、走ってくる
>>イリヤ
イリヤ:家族だって…。
マラヤ:どうした?
>グレア
マロン「……………」
男:はぁはぁ、例のポケモンが……あのイベルタルが、目覚めそうなんです。
ボスも待ってます!!
>>イリヤ
マラヤ:まだ先だったはずだぞ!?レアナの件はどうするんだ!気を失ったあげくにイリヤを逃がしただなんて言えるか!!
イリヤ:イル…。
((小さい声で呟き
>グレア
男:ボスも言ってました!!でも、何かに反応するかのように動いてると!!
マロン「出たらダメですよ?何をされるか………」
>>イリヤ
イリヤ:イルをおこすなんて最低。
((相手の言葉は聞こえず怒って出てきて
マラヤ:イリヤ!?ほぅ…。おってきたのか。試しにオマエこい。
((イリヤに手を差し出し
>グレア
マロン「イリヤさん!?」
男:フリーザまで!?
>>イリヤ
イリヤ:あ…。
((出たことに今気付き
マラヤ:フリーザは別件だ、捕まえなくても方法はある。イリヤをなんとしてでも連れてこい。レアナにもボスの所へ来いと言え。
((そう言えば、ボスの所に向かい始め
>グレア
男:了解です!……ほら!!((丸い鉄制のの物を投げると、イリヤを捕まえる
マロン「イリヤさん!!」
>>イリヤ
イリヤ:要らないってば!
((波動が出れば、鉄は粉々で
>グレア
男:なら、大人しく着いて………
((その時、すごい大きな声がする
>>イリヤ
イリヤ:何!?…もしかして……。
((マラヤが行った方に走っていき
マラヤ:ボス!
>グレア
ボス:見ろマラヤ、復活したぞ!!
((ボスの前には、イベルタルが居た
>>イリヤ
マラヤ:それは嬉しいことですね…。
((すると、イリヤが来て
イリヤ:イル…。遅かった…。
((唇をかみしめ
>グレア
ボス:ほぉ、例の呪われた子供か。面白い、イベルタル相手をしなさい!
イベ「…………」
マロン「…………えっ?そうなの?」
>>イリヤ
イリヤ:…。
((呪われた子と言われれば表情が曇り
>グレア
ボス:!?イベルタル!なぜ攻撃しない!?
マロン「彼は貴方達の言うことなんて聞かないわ」
レアナ:何でよ!?((頭を押さえながら
>>イリヤ
[少し落ちる]
861:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/28(日) 07:37 マラヤ:レアナ!?大丈夫か!?
((相手に駆け寄り
イリヤ:お兄ちゃんは知らなくて当然だよ。私が村を出ていってから、育ててくれたのはイルだもん。でも、危険って知ったから私はイルを封印したの。
>グレア
イル「…………私の眠りを起こすものが現れた。何処に居る……」
マロン「まさか、貴方が起きた理由はカイトなの?」
レアナ:えぇ、大丈夫よ
>>イリヤ
イリヤ:落ち着いて?ね、私、覚えてる?イリヤだよ?
マラヤ:馬鹿げた話だ。子供にのうのうとしてやられた。
>グレア
【落ちます】
イル「…………覚えて居るわけないだろ。人間はいつもそうだ。私が危険だと
知ればすぐ封印する……、人間など消えればいい……。外だな。私と同じ
考えを持ってる者が居る……」
((そのまま、外に飛んで行く
マロン「イル!!」
レアナ:マラヤ、あのポケモンきっとさっきの奴のことを言ってるは!!!
>>イリヤ
[了解です]
イリヤ:違うの…。待って!
((イルを追いかけ
マラヤ:先に行かれてたまるか!行くぞ、レアナ!
>グレア
レアナ:えぇ!!
((そのころ、表では………
グレア:ハァハァ………
カイト:ハァハア……ポケモン達を傷つけたく無いから、本人同士で争うとはな……
>>イリヤ
イリヤ:なんか嫌な予感がする…。頭の中でガンガン鳴ってる…。二人は傷つけあってる?
((頭を押さえながら走り
>グレア
マロン「えっ!?」
((その時イリヤの頭の中に映像が流れる
昔グレア:おーーい、カイトーー!!
昔カイト:グレア!今日は何する?
昔グレア:今日はレオン達が来るから、皆で歌を唄おうよ!!
昔カイト:え……俺苦手何だけど……
昔グレア:大丈夫だって、一緒に歌おうよ♪
((今の二人からは考えられないぐらい、中のいい昔の二人
>>イリヤ
う…。
((一旦うずくまるが、治れば走り出して
なかのいい昔の二人…?
>グレア
マロン「急にどうしたんですか?イリヤさん」
>>イリヤ
何もない…。
((寒気がしてきたのか腕を擦りながら外に出て
>グレア
((イリヤが外に出たと同時にグレアが、壁に背中を打つ
グレア:がはっ!!((そのまま倒れる
>>イリヤ
グレア…!?……!誰がやったの?
((イリヤの周りが石になっていって
>グレア
カイト:…………イル……お前
イル「力を貸そう………我が願いと同じ者よ」
グレア:………カイト……イルと力を会わせて……またみなを消すのか!!?
>>イリヤ
やめて…!やだ…。
((辺りは石になって色がなくなり
何…。なんで私の周りが石に……?
>グレア
繝槭Ο繝ウ縲後う繝ォ縺ョ縺帙>縺ュ窶ヲ窶ヲ窶ヲ繧「繧、繝縺悟多繧偵☆縺縺ィ縺」縺ヲ繧九ョ縺ュ!?縲
繧ク繝」繝シ繝ォ縲瑚憶縺九▲縺溘√♀蜑阪i縺ッ辟。莠九□縺」縺溘ョ縺!!縲
繝ャ繧ェ繝ウ縲後→繧翫≠縺医★縲√%縺薙°繧蛾屬繧後h縺縲り。後¥縺槭√げ繝ャ繧「窶ヲ窶ヲ縲
繧ー繝ャ繧「:繧ォ繧、繝医∽ソコ縺ィ謌ヲ縺!!!((諢剰ュ倥′繧ゅ≧縲√き繧、繝医↓縺励°蜷代>縺ヲ縺縺ェ縺
>>繧、繝ェ繝、
あああ
878:&◆mI:2014/12/30(火) 13:39 マロン「イリヤさん、私の背中に乗ってください!!早く逃げないと!!」
ジャール「イリヤ、早く!!」
レオン「グレアお前も早く………」
グレア:行かない。俺はカイトを倒すまで!!
>>イリヤ
イル…。私が動くとなんで石になるの…?ねえ!!!?
((叫べばまた広がり、辺り一面が灰色で
>グレア
繧、繝ォ縲後♀蜑阪ッ莠コ縺ョ蜻ス繧貞叙縺」縺ヲ繧銀ヲ窶ヲ窶ヲ遘√→蜷後§蜉帙r謇九↓縺励◆窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繝ャ繧ェ繝ウ縲悟測縺縺ェ縺ョ縺!繧、繝ォ縲∬イエ讒倥ッ繧、繝ェ繝、縺ォ蜻ェ縺繧偵°縺代◆縺ョ縺!縲
>>繧、繝ェ繝、
イル「お前は私と同じ力を手にした………動けばすべての命を取る……化け物になった…」
レオン「イル。お前まさか、呪いをかけたのか!!?」
>>イリヤ
なんで…?
((目を見開き
>グレア
繧、繝ォ縲後♀蜑阪ッ遘√r蟆∝魂縺励◆窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲√◎縺励※雋エ讒倥ッ雖後o繧後b縺ョ窶ヲ窶ヲ蜻ェ縺繧偵°縺代◆縲ゅ
繝槭Ο繝ウ縲梧→縺ソ縺ァ縺九¢縺溘→險縺縺ョ?縲
繧ォ繧、繝:縺薙l縺縺九i縲∽ココ縺ッ雖後>縺窶ヲ窶ヲ窶ヲ
繝ャ繧「繝:螻縺溘o縲√昴こ繝「繝ウ驕斐′!!
イル「…………理由も分からぬか……」((攻撃をためている
ジャール「イリヤ逃げろ!!」
>>イリヤ
あなたを封印したから?でも、あのときの私は、まわりに流されるだけだったから…。言い訳だけど…。今は違う…!
((動かずイルを見つめ
>グレア
縺ゅ≠
887:&◆mI:2014/12/30(火) 13:59 カイト:イル……やれ!!
((イルの攻撃がイリヤに向かう
レオン「イリヤ!!!」
くだらない恨みをいつまでも
((ため息をついては交わしながらイルに向かって走り
>グレア
縺ゅ≠縺
890:匿名さん:2014/12/30(火) 14:13 カイト:イリヤ。お前にとっては、くだらなくても。こいつにとっては辛かったんだぞ?
>>イリヤ
やっぱり、人もポケモンも信用できない。話せても意味がない。恨み恨み。辛いからなに?イルもカイトもやってることは私がだいっきらいな人間と一緒。だから、友情だの愛だのくだらない。教えてもらったことは本当みたいだね?イル。でも、あんたを裏切ったのは私が悪いって思ってる…。遅いけどね。
>グレア
縺ゅ≠縺ゅ≠縺ゅ≠
893:匿名さん:2014/12/30(火) 16:13 イル「……………」
カイト:………知らないよ、そんなの((キロをしまい、イルに乗り行ってしまう
グレア:カイト!!待て!!
>>イリヤ
知らないか…。世界なんて滅べばいいんだ…。そうすれば、リセットされるのに…。
((上記を呟けば、チルタリスに乗ってどこかに行き
>グレア
グレア:イリヤ!!!
レアナ:アカツキ待ちなさい!!!
グレア:…………イベルタルはもう、貴方達の言うことは聞きませんよ?
>>イリヤ
イリヤ:今から、世界をリセットするわ。作り直せばいいんだわ。
((町を睨みながら
マラヤ:そんなことは見てわからないほどバカじゃない。
>グレア
グレア:……ですよね………、イリヤはきっと世界を壊す……
>>イリヤ
マラヤ:驚く事か?アイツの子供の頃は世界を壊すしか頭になかった奴だ。何があったか知らんが、元の目標に定められただけだろ。
>グレア
グレア:…………貴方は本当にイリヤの兄ですか?
900:◆ng M-C1m:2014/12/31(水) 10:30 マラヤ:俺をあんなマーリョの兄にするな
((睨みながら
>グレア
グレア:…………
>>イリヤ