えー………上の題名通りです。あとで、キャラの書き方を簡単に書きます
701:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 11:02 イリヤ:うるさ…。
((上記を呟くと、歩きだし
マラヤ:警戒はしとけ。俺は、外の見回りに行く。何かあったら、連絡する
>グレア
レアナ:うん。…………ほら、早く入って!!((背中を押し無理矢理入れて、鍵を閉める
しばらくここにいなさい、私は少しやることがあるから
???:人だ………
???:本当だ………
???:珍しいですね………
>>イリヤ
きゃ…!?
((相手を睨むと三体に向き合い
ー外ー
さて、見回りもめんどくせぇ…。
((つまらなさそうに呟き
>グレア
マロン「落ち着いて、私はフリーザのマロン」
ジャール:「俺はサンダーのジャール」
レオン「私はリーダーのファイヤーのレオン」
((マラヤの前をイトマルが歩いている
>>イリヤ
マラヤ:この近くにポケモンはよらないはずだ。誰の仲間だ、お前。
((イトマルをつかみ睨んで
イリヤ:私は、イリヤ…。五年前にあの森に居た…ムウマのトレーナー…。
>グレア
マロン「と言うことは、グレアと同じね」
ジャール「ムウマか……、あのものなら覚えているな」
レオン「………イリヤ、君はなぜここに居る?」
((少し暴れててマラヤの顔に、いとをはく
>>イリヤ
イリヤ:やっぱり、森の長…。
((グレアの名前を聞けば、上記を呟き
…ここの幹部のマラヤはわたしのお兄ちゃん…。グレアが怒ったときにお兄ちゃんがグレアの足を蹴り払い、グレアが体勢を立て直してすぐに、人質として…。
((申し訳無さそうに『ごめんなさい。私の兄が…』と謝り
マラヤ:うわ!
((イトマルを遠くに投げると、顔についた糸を取っていて
>グレア
ジャール「アイツ……グレアに何て事を……!!」
マロン「でも、グレアが無事なだけ良いじゃあない。」
レオン「君が謝る必要は無い、悪いのはアイツ等だ………。レアナ、なぜ裏切ったんだ?」
((イトマルは笑ってる
>>イリヤ
裏切った……?
((不思議そうに
マラヤ:誰だ?
((人影を見つけたのか目を細め
>グレア
マロン「はい。レアナはとてもグレアを大事に育てた、親の変わりだったんです」
ジャール「でも、アイツは行きなりグレアを捨てた………」
レオン「グレアも少しは信じて居るとは思うが、今は………」
((出てきたのはフード付きのマントを来て、狐のお面をつけた人が出てくる
>>イリヤ
イリヤ:だから、会ったときに…。でもなんで、…じゃあ、れんごくでグレアを傷つけたの…?
((悩みながら呟くと、太股のスカートで隠れたふぶんのポーチからから、針金を出し『鍵開けなきゃ…』と言い
マラヤ:…怪しいな。
((レアナに電話をかけ
>グレア
ジャール「………それがアイツの優しさ、何だろうな」
マロン「待って、イリヤさん。レアナが………」
レアナ:はい?もしもし……((檻の前で
???:…………ここか
>>イリヤ
イリヤ:…。
((気づかれないように隠し
マラヤ:表にフードを被り狐のお面を被ったふざけた野郎が居やがる。
>グレア
レアナ:フードを被って狐のお面?変なの………、今行くは((話ながら行く
レオン「狐………まさか、グレアか!!??」
ジャール「早く行かないと、やられるぞ!?」
???:失礼な事言いますね………
>>イリヤ
マラヤ:誰だ、オマエ?
((ボールを持ちながら
イリヤ:私、グレアじゃない気がする…。
((グレアだという相手達に
>グレア
???:誰だとおもう?
マロン「………たしかに、グレアの感じがしない」
ジャール「じゃあ、誰だと言うんだ!?」
レオン「…………影か……」
>>イリヤ
イリヤ:影…?
マラヤ:レアナはまだか…!!?…アカツキとか言うやつか?
>グレア
マロン「ありえないと思うけど、グレアは光と影に別れてるの……」
???:まぁ、アカツキでもあるな~~~♪
>>イリヤ
イリヤ:じゃあ、今いるのは、影?
((そう言いながら、針金で鍵を開けると、システムをハッキングしていて
マラヤ:アカツキみたいだが、雰囲気が違うな。
>グレア
レオン「あぁ、たぶんな………」
???:だって違うもん♪
レアナ:マラヤ、遅れた!!
>>イリヤ
マラヤ:レアナ。こいつ、だれだ?
((珍しく殺気を出しながら
イリヤ:よし。カメラに偽のデータを書き込んだ!みんな、出て。
((ハッキングが終われば、檻の扉を開け
>グレア
レアナ:知らないわよ、誰?
レオン「礼を言うぞ、イリヤ」
ジャール「あぁ、助かった」
マロン「早く行かないと、彼らの命は保証できないわ!?」
>>イリヤ
マラヤ:声はアカツキとか言うやつだ。…貴様、なんが目的だ!
イリヤ:う、うん。
((隣からボールを取り戻し、表に向かいながら『グレアをつれてこなきゃ!』と言い
>グレア
マロン「ダメよ、イリヤさん。影とグレアを会わせたら、大変な事になる」
レオン「それより、早く行くぞ!!」
???:………あんた達を、倒すのが俺の目的だ!!((ボールを出す
レアナ:……やる気!?
>>イリヤ
イリヤ:じゃあ、私が止めなきゃ…。敵でも唯一残った家族を死なせたくない!
((ディアルガのボールをもち
マラヤ:俺たちがポケモンを出さなかったらどうする?
((レアナをとめながら
>グレア
レオン「………前の戦いでディアルガは、ボロボロだろ?」
マロン「安心して。酷いことをされても、あなたの家族なら助けるわ!」
???:んーーーー………素手でやる
>>イリヤ
イリヤ:…そうだった。でも、家族は大切。失うのは悲しい…。
マラヤ:レアナ!例の三匹とイリヤが逃げ出してるぞ!
((走ってくるイリヤをみて驚き
そうか。なら、レアナには手を出すな。それが守れるなら相手になろう。
>グレア
レアナ:本当だ!!でも、マラヤ!!
ジャール「影だ!!」
???:…………妹も守れない奴が、他人を守れないよ……
>>イリヤ
マラヤ:どういう意味だ?俺は、イリヤより、このアジト…。ボス達の方が長くいる。コイツらは、俺の家族みたいなものだ。
イリヤ:影…。でも、グレア!グレア!!
((マラヤとレアナの前に達
>グレア
グヘヘグヘヘグレア
731:&◆mw:2014/12/25(木) 16:21???:………興味は無い。…………グレア?
732:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 16:24 イリヤ:あなたは、グレアの影でしょ?
>グレア
???:………その名前、好きじゃあねーは
>>イリヤ
じゃあ、何て呼べばいいの?
>グレア
???:………影で良いよ
>>イリヤ
イリヤ:影…。おにいちゃ…マラヤを殺すつもり?
>グレア
影:みんな殺す。ポケモンのために………
>>イリヤ
イリヤ:それ、違う…!!
>グレア
影:お前の知ってる俺とは、違う。………アイツはポケモンにも人間にも優しい。
でも、俺は……ポケモンだけだ((ボールを投げるとギャロップを出す
>>イリヤ
イリヤ:あなたは命の重さをわかってない…!あなたのせいで悪くない人まで死ぬのは間違ってる!
…確かに悪いように使う人もいる。でも、止める人もいるし、ポケモンと違う形でだけど、協力しながら生きてる!あなたの考えが正しいとは限らない!
((戦おうとせず
>グレア
影:………君には今は、興味無いよ。ほら、早くやろうよ?((マラヤに
>>イリヤ
イリヤ:今は…?……!マラヤ、ダメ!
((ハッとして振り返り、持ってたスタンガンで気絶させ
マラヤ:うっ…!
((気を失い、レアナの方へ倒れ
>グレア
影:余計なことしてくれるね………!!!
ジャール「よそ見をしすぎだ!!」
((影は吹き飛ばされる
>>イリヤ
イリヤ:戦いは犠牲が出るだけ…。いいことは生まれない…!
((相手を睨むと吹き飛ばされたのを見て『大丈夫かな』と思い
>グレア
影:…………でも、お前達は戦うだろ?((マントはボロボロになり、お面にもヒビが入ってる
>>イリヤ
イリヤ:戦う。だからポケモンが傷つく…。格闘でお相手願います。
((相手にお辞儀で
>グレア
影:…………俺も嘗められてるのかな?
>>イリヤ
イリヤ:嘗めてない。ポケモンを傷つけずに決着をつけたいだけ。私が勝てば、もうこんな事はしないで。私が負ければ、死ぬ以外で言うことを聞く。
>グレア
影:…………ははは、面白いよお前。良いよ、今日はもう疲れた……。
ジャール「逃げるのか?」
影:………うるさいなー…
>>イリヤ
イリヤ:何もしてないのに…。
>グレア
影:…………イリヤだっけ?………あんたさ……何で動かないんだ?
>>イリヤ
イリヤ:え…?動かないって言われても…
>グレア
影:………困るってか?………面白い奴……((背を向けて歩き出す。その背中は傷だらけだった
>>イリヤ
イリヤ:待って!
((背中を見れば、ポーチを持ち、相手を呼び止め
>グレア
マロン「………グレアみたいに、優しいわね……」
ジャール「あぁ、本当に………」
レオン「…………良いことだろう。アイツもきっと何もしない」
影:今度はなんだ?((相手の方を向き
>>イリヤ
き、傷…。
((相手の後ろに行けば、ポーチから包帯やらなんやら普通に持ち歩かないものまで出てきて
>グレア
影:!!!俺の後ろに立つな!!((後ろを向き
>>イリヤ
イリヤ:ご、ごめんなさい…。でも、傷が治せないから、我慢して…。
((申し訳無さそうに
>グレア
影:はぁ?意味分からない事言うな!?…何で俺を助ける必要がある!!敵を、お前は
なぜ助ける!!
>>イリヤ
怪我を治すのに理由は必要ない。大切なのは、助けたいって気持ち…。
((相手に『おとなしくして』と言えば、治療をはじめて
>グレア
影:……………((大人しくなる
>>イリヤ
あああ
763:匿名さん:2014/12/25(木) 23:56[上の気にしないでね]
764:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/25(木) 23:56 イリヤ:出来た。
((包帯を巻き終わり
いいよ…。
((立てば、微笑んで相手に手をさしのべ
>グレア
影:………何のつもりだ?
>>イリヤ
イリヤ:別に。
>グレア
影:…………礼はいちお言う。助かった。だがな、俺の考えは変わらない……
((話してる同時にお面のヒビが、広がる
>>イリヤ
イリヤ:お面…、ヒビが…
>グレア
影:………ジャールのせいか……
>>イリヤ
これ、使う…?
((なぜか、お祭りで売っているようなお面をリュックから出し『猫と狐、どっち?』と聞き
>グレア
影……………
ジャール「アイツこんな状況で、出すなんて………天然!?」
レオン「うるさい………」
影:…………
キロ(ギャロップ)「………どうした?」
影:…………
>>イリヤ
イリヤ:い、いらないの…?
((首をかしげれば『悪いことしたかな?』と呟き
>グレア
影:要らないとか要るとか以前に………お前、俺はお前の知ってるグレアじゃあ
無いんだぞ?よく、そんなこと出来るな………
>>イリヤ
イリヤ:それくらいしってる…。でも、困った時はお互い様だから…。あなたの理屈はそれまでダメなの?
>グレア
影:そうらしいな……
((風が吹くと、フードか脱げる。下は、グレアと同じくらい少し長めの髪。色は
光輝く銀髪の髪とは違い、真っ黒だった
>>イリヤ
イリヤ:綺麗な黒髪…。
>グレア
影:!!!…………何処が綺麗なんだよ?こんな髪………。グレアの方がもっと、
いいだろ?
>>イリヤ
イリヤ:人は関係無いんじゃないかな…?あの人はこうだから、自分は綺麗じゃないとかじゃないと思う…。人と比べるのは自分をダメにしていくのと同じじゃない…?私は、少なくともそう思うよ…。
>グレア
影:……………
???:俺とお前を比べたらダメだ!!少しは認めろよ………なっ?〇〇〇♪
((↑過去の会話。〇〇〇の所は本当の影の名前が入る
影:…………同じ事言うんだな、お前達((小さい声でボソっと言う
>>イリヤ
……?今、何の声が聞こえたような…。
>グレア
影:…………
レオン「お前は………イリヤの言葉を聞いても何も思わないのか?」
影:………何を思う必要がある?俺には感情何て無いんだよ……
>>イリヤ
イリヤ:感情があると思うよ…?だって、私に礼を言ったってことは、感謝の気持ちが少しでもあったからだし、考えが変わらないって言ったのも、ポケモンだけの世界を作るって言ったのも、ポケモンのためでしょ?充分あると思う…。
((上記を言えば『私なんかが話してすいません…。』とあやまり
>グレア
影:…………!!!
((すると、洞窟の中から人が出てくる
男:お前達ここで何をしてる!!
>>イリヤ
イリヤ:誰!?…あ。そういえばマラヤは…?
((出てきた相手に戸惑うも兄の存在を忘れていて
>グレア
レアナ:動かないで!!動いたら、この子がどうなると思う?
(イリヤを捕まえる
>>イリヤ
イリヤ:きゃっ!?
((急に捕まり、驚き
マラヤ:イタタタ…。ったく、やってくれたな。レアナ、悪かったな。
>グレア
レアナ:別にいいわ。この三びきは思うように動けない、残るはアイツよ!!
影:…………
>>イリヤ
イリヤ:放して!放して!…。放してってば!!
((靴のスタンガンの電源を入れ、レアナに当てて逃げれば、ファイヤーたちの所に行き
マラヤ:レアナ!!?アイツ、どこにいるてんだよ!?
>グレア
レオン「こいつには、我々の声は聞こえない。」
ジャール「なら、やっても良いだろう?」
男:ドータクン、さいむんじゅつ
((三びきにかけ、眠ってしまう
>>イリヤ
イリヤ:あ…!貴方は誰!?…!確かリュックにねむけさましが…。
((リュックの中を探し始め
>グレア
男:マラヤ様、ここは私にお任せを!!レアナ様を早く!!
((ガチゴラスを出しながら
>>イリヤ
マラヤ:すまないな。
((レアナを抱いて走って中にないって行き
イリヤ:しまった…!
>グレア
男:ガチゴラス、りゅうのはどう!!((イリヤに向かい
>>イリヤ
イリヤ:ムウマ。あくのはどう
((ムウマを出し
>グレア
男:くそっ!!
影:おい!
男:あぁ?がはっ!!!((影に吹き飛ばされる
>>イリヤ
っ…!
((驚き、ビクッとなればムウマを抱き締めて固まり
>グレア
男:痛って………てめー……ひっ!!!
影:…………俺さそうやって行きなり攻撃してくる奴は、嫌い何だよ……。でもな、こいつはお前の事が好きらしいから
良いんだけどね……。
キロ「………」
>>イリヤ
イリヤ:動かなきゃ…。早く…。
((足が震えていて
>グレア
影:何なら、今ここでお前を消せるんだぜ?
男:悪い………ゆるして……くれ……
>>イリヤ
イリヤ:や、やめて…!人の命の重さを自重して…。
((涙を浮かべ
>グレア
影:!!!!…………
キロ「どうした?」
影:…………分からない。アイツの涙を見たら、急に体が動かなくなって………
>>イリヤ
イリヤ:お願い…。やめて。
>グレア
男:………(今だ!)ガチゴラス、りゅうせいぐん!!
影:なっ!!!
((攻撃が上から、動かないイリヤに落ちてくる
>>イリヤ
イリヤ:っ!
((ムウマを守るように持ち帰ると、しゃがんで
>グレア
影:くそが!!!
((早いスピードで走り、イリヤを押し代わりに、影の上に攻撃が落ちた
>>イリヤ
きゃ…!?だ、大丈夫…?
((攻撃を受けた相手を心配そうにするとファイヤーたちにねむけさましをかけて
>グレア
レオン「イリヤ、早く私の背中に乗りなさい!!今は逃げましょう!?」
ジャール「隙をつかれたな」
影:…………ハァハァ……
((お面が全部壊れるが、下を向いてるため顔が見えない
>>イリヤ
イリヤ:でも…。
((影を心配そうに見ると、狐のお面を影に持っていき
>グレア
キロ「こいつに近づくな!!!」
>>イリヤ
イリヤ:どうして…?
>グレア
影:キロ、止めろ。お前、俺が何でお面してると思う?
>>イリヤ
イリヤ:…?わかんない…。
((もしかしてと思うが、心で否定して
>グレア
影:俺はアイツと同じ………顔、声。違うのは髪、そしてアイツの半分を受け継いだ
この目だよ……
((顔を上げた影の顔は、そのままグレアであり、左目が十字架の形だった
>>イリヤ
…。なんとなくは気づいてた…。
((あまり驚かず、上記を言い
>グレア
影:すごいな、お前。グレアは自分で怒りが押さえられなかった時に、目がこうなる
俺はいつでもなってるけどな
((言い方はあれでも、すべてがグレア似
>>イリヤ
でも、あなたには代わりない。
>グレア
影:…………お前、俺か変だと思わないのか?………気づいたらグレアの体から
離れてて、グレアとポケモン達は俺に優しくしてくれた……、けど人間は
俺を消しに来た。そのせいでグレアは背中に、ひどい火傷をおった……
マロン「気持ち悪い、キモい、化け物……」
ジャール「こいつは、グレアより酷いことをされた」
レオン「グレアの前から姿を消したのは、グレアにこれ以上怪我をして
ほしくなかったから………そうだな?………カイト」
カイト:………その名前は……嫌いだ
>>イリヤ
だから人間を消すのはおかしい。でも、差別される痛みはわかる。私も、ほら。
((ワンピの袖をめくり、大きく深い傷跡を見せて
>グレア
繧ォ繧、繝:窶ヲ窶ヲ窶ヲ((繧縺」縺上j豁ゥ縺阪√う繝ェ繝、縺ォ霑代▼縺
繧ュ繝ュ縲後き繧、繝医√♀蜑阪∪縺輔°窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繧ォ繧、繝:謇句ス薙※縺励※繧ゅi縺」縺溘∫、シ縺縲ゅd繧峨○縺ヲ縺上l窶ヲ窶ヲ窶ヲ
((縺昴≧險縺縺ィ蛯キ霍。縺ョ謇縺ォ霆ス縺乗焔繧偵∫スョ縺
>>繧、繝ェ繝、
縺ゅ≠縺
821:匿名さん:2014/12/27(土) 21:33あああ
822:匿名さん:2014/12/27(土) 21:34 [悪い!]
カイト:………グレアと似てる
>>イリヤ
[寝たかな?]
824:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/28(日) 05:20 【寝落ちしてました…。】
そうかな…?
>グレア
[そうだったのか………]
カイト:………昔は、アイツの痛みが全部分かったのに……、今じゃあ分からない。
俺が外に出たから……
>>イリヤ
思ってくれる人が居るだけグレアは幸せだよ。貴方みたいな優しい人が味方だから。
>グレア
カイト:…………味方ね……
レオン「カイト。お前はグレアに、何を目的として現れた?」
カイト:………アイツさ心の中で話せること知ってたらしいんだよ……
なぁ、グレア……
>>イリヤ
え…?
>グレア
((木の影から、クロハと共に出てくる
グレア:…………
レオン「グレア!?」
>>イリヤ
グレア……。
((驚き
グレア:ごめんね、イリヤ。すぐ助けに行きたかったけど、行けなくてさ………
カイト:…………キロ、挨拶だ。かえんほうしゃ!
((クロハに打つ
>>イリヤ
ううん。大丈夫だよ…!
833:匿名さん:2014/12/28(日) 05:59 グレア:忘れたか?ヘルガーの特性は、もらいびだ。
カイト:忘れてたはーー………、そんなに怒って楽しいか?
グレア:………うるさい((目が真っ赤になってる
>>イリヤ
私、マラヤ達追ってくる…。
((怖くなったのか上記を言えば走って中に入り
>グレア
マロン「私も行きます」((イリヤの後を追う
カイト:逃げたぜ?お前の仲間………
グレア:関係ないね。俺の目的は……お前を消すことだ!!!
>>イリヤ
あんなグレア初めて見た…。怖い…。
((ムウマに向かって泣いて
ムウマ「落ち着いて。いまは敵の事を考えましょう?」
>グレア
マロン「…………そうね、きっと大丈夫よ……」
>>イリヤ
二人共わかってないよ…。影でも思ってる人が一人でも。自分から離れても思ってる人がいるのがどんなに嬉しいか…。私には、いなかったのに…。
((小さな部屋に着き
>グレア
マロン「カイトは、ある日突然現れたの………」
>>イリヤ
え?
841:匿名さん:2014/12/28(日) 06:23 マロン「グレアは母親が死んでから、森で住んでたの……。そしてある日私たちが
様子を見に行ったら、仲良く手を繋いで寝ていたの。目を覚ました
グレアも「この人は知らない」って言ったの。起きた彼にも聞いたら
「グレアの影」と自分から言ったは………」
>>イリヤ
イリヤ:そっか…。…!誰か来たから隠れて!
マラヤ:レアナはまだ目をさまさないのか!?ったく、何Wの電気を流したんだよ。
>グレア
マロン「マラヤね………、そんなにレアナが大事なのかしら?」
男:マラヤ様ーー、大変です!!
((仲間らしき人が、走ってくる
>>イリヤ
イリヤ:家族だって…。
マラヤ:どうした?
>グレア
マロン「……………」
男:はぁはぁ、例のポケモンが……あのイベルタルが、目覚めそうなんです。
ボスも待ってます!!
>>イリヤ
マラヤ:まだ先だったはずだぞ!?レアナの件はどうするんだ!気を失ったあげくにイリヤを逃がしただなんて言えるか!!
イリヤ:イル…。
((小さい声で呟き
>グレア
男:ボスも言ってました!!でも、何かに反応するかのように動いてると!!
マロン「出たらダメですよ?何をされるか………」
>>イリヤ
イリヤ:イルをおこすなんて最低。
((相手の言葉は聞こえず怒って出てきて
マラヤ:イリヤ!?ほぅ…。おってきたのか。試しにオマエこい。
((イリヤに手を差し出し
>グレア
マロン「イリヤさん!?」
男:フリーザまで!?
>>イリヤ
イリヤ:あ…。
((出たことに今気付き
マラヤ:フリーザは別件だ、捕まえなくても方法はある。イリヤをなんとしてでも連れてこい。レアナにもボスの所へ来いと言え。
((そう言えば、ボスの所に向かい始め
>グレア
男:了解です!……ほら!!((丸い鉄制のの物を投げると、イリヤを捕まえる
マロン「イリヤさん!!」
>>イリヤ
イリヤ:要らないってば!
((波動が出れば、鉄は粉々で
>グレア
男:なら、大人しく着いて………
((その時、すごい大きな声がする
>>イリヤ
イリヤ:何!?…もしかして……。
((マラヤが行った方に走っていき
マラヤ:ボス!
>グレア
ボス:見ろマラヤ、復活したぞ!!
((ボスの前には、イベルタルが居た
>>イリヤ
マラヤ:それは嬉しいことですね…。
((すると、イリヤが来て
イリヤ:イル…。遅かった…。
((唇をかみしめ
>グレア
ボス:ほぉ、例の呪われた子供か。面白い、イベルタル相手をしなさい!
イベ「…………」
マロン「…………えっ?そうなの?」
>>イリヤ
イリヤ:…。
((呪われた子と言われれば表情が曇り
>グレア
ボス:!?イベルタル!なぜ攻撃しない!?
マロン「彼は貴方達の言うことなんて聞かないわ」
レアナ:何でよ!?((頭を押さえながら
>>イリヤ
[少し落ちる]
861:イリヤ◆ng M-C1m:2014/12/28(日) 07:37 マラヤ:レアナ!?大丈夫か!?
((相手に駆け寄り
イリヤ:お兄ちゃんは知らなくて当然だよ。私が村を出ていってから、育ててくれたのはイルだもん。でも、危険って知ったから私はイルを封印したの。
>グレア
イル「…………私の眠りを起こすものが現れた。何処に居る……」
マロン「まさか、貴方が起きた理由はカイトなの?」
レアナ:えぇ、大丈夫よ
>>イリヤ
イリヤ:落ち着いて?ね、私、覚えてる?イリヤだよ?
マラヤ:馬鹿げた話だ。子供にのうのうとしてやられた。
>グレア
【落ちます】
イル「…………覚えて居るわけないだろ。人間はいつもそうだ。私が危険だと
知ればすぐ封印する……、人間など消えればいい……。外だな。私と同じ
考えを持ってる者が居る……」
((そのまま、外に飛んで行く
マロン「イル!!」
レアナ:マラヤ、あのポケモンきっとさっきの奴のことを言ってるは!!!
>>イリヤ
[了解です]
イリヤ:違うの…。待って!
((イルを追いかけ
マラヤ:先に行かれてたまるか!行くぞ、レアナ!
>グレア
レアナ:えぇ!!
((そのころ、表では………
グレア:ハァハァ………
カイト:ハァハア……ポケモン達を傷つけたく無いから、本人同士で争うとはな……
>>イリヤ
イリヤ:なんか嫌な予感がする…。頭の中でガンガン鳴ってる…。二人は傷つけあってる?
((頭を押さえながら走り
>グレア
マロン「えっ!?」
((その時イリヤの頭の中に映像が流れる
昔グレア:おーーい、カイトーー!!
昔カイト:グレア!今日は何する?
昔グレア:今日はレオン達が来るから、皆で歌を唄おうよ!!
昔カイト:え……俺苦手何だけど……
昔グレア:大丈夫だって、一緒に歌おうよ♪
((今の二人からは考えられないぐらい、中のいい昔の二人
>>イリヤ
う…。
((一旦うずくまるが、治れば走り出して
なかのいい昔の二人…?
>グレア
マロン「急にどうしたんですか?イリヤさん」
>>イリヤ
何もない…。
((寒気がしてきたのか腕を擦りながら外に出て
>グレア
((イリヤが外に出たと同時にグレアが、壁に背中を打つ
グレア:がはっ!!((そのまま倒れる
>>イリヤ
グレア…!?……!誰がやったの?
((イリヤの周りが石になっていって
>グレア
カイト:…………イル……お前
イル「力を貸そう………我が願いと同じ者よ」
グレア:………カイト……イルと力を会わせて……またみなを消すのか!!?
>>イリヤ
やめて…!やだ…。
((辺りは石になって色がなくなり
何…。なんで私の周りが石に……?
>グレア
繝槭Ο繝ウ縲後う繝ォ縺ョ縺帙>縺ュ窶ヲ窶ヲ窶ヲ繧「繧、繝縺悟多繧偵☆縺縺ィ縺」縺ヲ繧九ョ縺ュ!?縲
繧ク繝」繝シ繝ォ縲瑚憶縺九▲縺溘√♀蜑阪i縺ッ辟。莠九□縺」縺溘ョ縺!!縲
繝ャ繧ェ繝ウ縲後→繧翫≠縺医★縲√%縺薙°繧蛾屬繧後h縺縲り。後¥縺槭√げ繝ャ繧「窶ヲ窶ヲ縲
繧ー繝ャ繧「:繧ォ繧、繝医∽ソコ縺ィ謌ヲ縺!!!((諢剰ュ倥′繧ゅ≧縲√き繧、繝医↓縺励°蜷代>縺ヲ縺縺ェ縺
>>繧、繝ェ繝、
あああ
878:&◆mI:2014/12/30(火) 13:39 マロン「イリヤさん、私の背中に乗ってください!!早く逃げないと!!」
ジャール「イリヤ、早く!!」
レオン「グレアお前も早く………」
グレア:行かない。俺はカイトを倒すまで!!
>>イリヤ
イル…。私が動くとなんで石になるの…?ねえ!!!?
((叫べばまた広がり、辺り一面が灰色で
>グレア
繧、繝ォ縲後♀蜑阪ッ莠コ縺ョ蜻ス繧貞叙縺」縺ヲ繧銀ヲ窶ヲ窶ヲ遘√→蜷後§蜉帙r謇九↓縺励◆窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲
繝ャ繧ェ繝ウ縲悟測縺縺ェ縺ョ縺!繧、繝ォ縲∬イエ讒倥ッ繧、繝ェ繝、縺ォ蜻ェ縺繧偵°縺代◆縺ョ縺!縲
>>繧、繝ェ繝、
イル「お前は私と同じ力を手にした………動けばすべての命を取る……化け物になった…」
レオン「イル。お前まさか、呪いをかけたのか!!?」
>>イリヤ
なんで…?
((目を見開き
>グレア
繧、繝ォ縲後♀蜑阪ッ遘√r蟆∝魂縺励◆窶ヲ窶ヲ窶ヲ縲√◎縺励※雋エ讒倥ッ雖後o繧後b縺ョ窶ヲ窶ヲ蜻ェ縺繧偵°縺代◆縲ゅ
繝槭Ο繝ウ縲梧→縺ソ縺ァ縺九¢縺溘→險縺縺ョ?縲
繧ォ繧、繝:縺薙l縺縺九i縲∽ココ縺ッ雖後>縺窶ヲ窶ヲ窶ヲ
繝ャ繧「繝:螻縺溘o縲√昴こ繝「繝ウ驕斐′!!
イル「…………理由も分からぬか……」((攻撃をためている
ジャール「イリヤ逃げろ!!」
>>イリヤ
あなたを封印したから?でも、あのときの私は、まわりに流されるだけだったから…。言い訳だけど…。今は違う…!
((動かずイルを見つめ
>グレア
縺ゅ≠
887:&◆mI:2014/12/30(火) 13:59 カイト:イル……やれ!!
((イルの攻撃がイリヤに向かう
レオン「イリヤ!!!」
くだらない恨みをいつまでも
((ため息をついては交わしながらイルに向かって走り
>グレア
縺ゅ≠縺
890:匿名さん:2014/12/30(火) 14:13 カイト:イリヤ。お前にとっては、くだらなくても。こいつにとっては辛かったんだぞ?
>>イリヤ
やっぱり、人もポケモンも信用できない。話せても意味がない。恨み恨み。辛いからなに?イルもカイトもやってることは私がだいっきらいな人間と一緒。だから、友情だの愛だのくだらない。教えてもらったことは本当みたいだね?イル。でも、あんたを裏切ったのは私が悪いって思ってる…。遅いけどね。
>グレア
縺ゅ≠縺ゅ≠縺ゅ≠
893:匿名さん:2014/12/30(火) 16:13 イル「……………」
カイト:………知らないよ、そんなの((キロをしまい、イルに乗り行ってしまう
グレア:カイト!!待て!!
>>イリヤ
知らないか…。世界なんて滅べばいいんだ…。そうすれば、リセットされるのに…。
((上記を呟けば、チルタリスに乗ってどこかに行き
>グレア
グレア:イリヤ!!!
レアナ:アカツキ待ちなさい!!!
グレア:…………イベルタルはもう、貴方達の言うことは聞きませんよ?
>>イリヤ
イリヤ:今から、世界をリセットするわ。作り直せばいいんだわ。
((町を睨みながら
マラヤ:そんなことは見てわからないほどバカじゃない。
>グレア
グレア:……ですよね………、イリヤはきっと世界を壊す……
>>イリヤ
マラヤ:驚く事か?アイツの子供の頃は世界を壊すしか頭になかった奴だ。何があったか知らんが、元の目標に定められただけだろ。
>グレア
グレア:…………貴方は本当にイリヤの兄ですか?
900:◆ng M-C1m:2014/12/31(水) 10:30 マラヤ:俺をあんなマーリョの兄にするな
((睨みながら
>グレア
グレア:…………
>>イリヤ