何年も前の事。
奴隷達がいた頃の話。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
暗そうな話ですがちゃんとギャグも入れますよ(((((
前置きは短く((((
>>2 ルール
>>3 世界観
>>4 pf
>>5 主のpf
>>73 愛
じゃあ、めごは…此処にいる誰かのご主人になる人、なのか?
(( 相手の名前と相手が誕生日なので奴隷を買って貰うという話を聞けば、何故か、つまらなそうな顔をしながら上記を尋ねて
>>74
うん、その認識でオーケーだわ!
最も、お互い気に入ってもらわなきやだわー。
(両手を握ってうんうんと頷いて言うと、相手の表情は特に気にしてないのか、にこにこと相手の頭を撫でて
階段からでもないヨッ!!!
(相手の鈍感さとその言動にイライラして、声を荒げては「別に関係ないダロ。」とそっぽ向き
>>67 愛
あ、あはは…。
(傷を見られないように自分の体を壁側にし、渇いた笑みを漏らし誤魔化して
>>68 天
え!?あ、全然!!こんなのへっちゃらネ!!
(イキナリ隣に座られ話しかけられれば、驚きの声を上げ、すぐに傷の所を隠し笑って上記を述べ
>>71 亜瑠
>>76
うっそぉ〜? 階段落ちより痛い事なんて私、知らないのだわー。
ところで、貴方は何ちゃんなのだわ?
(大きな怪我もなく育って来たため、それ以上痛い思い出も情報も無く、軽くそう言うと、思い出したように顔を覗き込んで名前をきき
>>75 愛
ん…。
(( 相手に撫でられれば少しだけ嬉しそうな表情をして、相手のお互い気に入って貰わないと、という話をきけば「 優しくて、奴隷でも、大切にしてくれる人… 」と、自分の主人になる様な人だっさらこんな人がいいな思いながら、そう小さく呟き
>>76 夜宵
あ、ごめん…
(( と、相手が驚けば即座に謝り、相手がへっちゃらだと言えば「 そう? …でも、血、出てた。 」と相手を心配している様でそう言って、少し前にジャージに縫い付けたばかりの少し眺めの布を無理矢理引っ張って取っては、相手の怪我をした場所に優しく巻き付け始めて
あっそ。知らないなら知らないでイイヨ。
(相手の発言に更にイライラし、「階段落ちより痛い事なんて私、知らないのだわー。」という言葉に対しては棘のある口調で上記を述べ、
「貴方は何ちゃんなのだわ?」と聞かれれば゙お前に教える筋合いナイ゙と顔を逸らして
>>77 愛
え…謝んなくてもいいケド…。
(相手が謝れば少し戸惑った感じで上記を述べ、自分がへっちゃらと言った事に対し相手が「 そう? …でも、血、出てた。 」と言い、布を取って自分の怪我をした場所に
巻き付け始めたのを見ては、「えッ!?」と驚き、それに続けて「ほっ、んとに大丈夫ダカラ!!」と相手の手を止めて
>>78 亜瑠
>>79 夜宵
でも…バイ菌とか、危ない。
(( 相手が大丈夫だからと言って自分の手を止めれば相手の目をじっと見ながら上記を述べ、その後、布に目をやれば両端の余った部分で結んで「 これで、大丈夫。 」と言っては、少し微笑んで
>>78 櫻菜
ん……? ふふ、お手伝いさんは大事にするもんだって、パパが言ってたのだわー。
ほら、絵本にもあるでしょ? いい靴屋さんの所には、小人さんが来て手伝ってくれるのだわぁー。
(相手の小声が耳に入ると、少し不思議そうに首をかしげたが、にっこり笑顔で
人差し指を立てて、父や絵本の話を年甲斐も無く話して
>>79 夜宵
……うーん。 私ね? 頻繁に外出するようになったの、実は最近なんだわ。
だから家で起こること以外、よく知らないの。 やっぱり皆物知りさんだわ、いいなあ〜。
(少し頬をかいてキョトンとすると、ぺたんと座り込んで悪意なく、ふふ、と、口元に手を当てて微笑みながら話し、
「でも、それじゃあ話し辛いわよ〜? あっ、ちょっと腕出して〜!」と、鞄から白いレースのハンカチを出して
物知りもそんな良い事じゃないヨ。知りたくない事もいっぱいあるしナ。
(相手の話を聞いていれば怪訝そうな顔をし、「やっぱり皆物知りさんだわ、いいなあ〜。」と言う部分を聞けば少し眉間に皺を寄せ、上記を言い。
相手の「でも、それじゃあ話し辛いわよ〜?」という部分には「…夜宵。」と小さな声で自分の名を言い、腕を出して、と言いハンカチを出されては「何するつもり?」と少し嫌そうに問い
>>81 愛
…そうかもしれないケド…。
(相手の「バイ菌とか、危ない。」という言葉には目を逸らし伏し目がちに上記を述べ、「…でも…。」と続きを言おうとしたが、相手が両端の部分を結び、これで大丈夫、と微笑むのを見れば
申し訳なさそうに「ゴメンネ…。」となぜか謝り
>>80 亜瑠
?そりゃあ、人生ってそういうものだけど……無知じゃあ生きられない、だから私も外へ出たわ、怖くても!
(相手がそんな顔をする理由が分からず、微笑んで自分の話を軽くし、「あら、白は嫌い? 怪我してるから、何か巻いておいた方がいいと思うんだわ」と、ハンカチをぴらんと広げてみせ