何年も前の事。
奴隷達がいた頃の話。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
暗そうな話ですがちゃんとギャグも入れますよ(((((
前置きは短く((((
>>2 ルール
>>3 世界観
>>4 pf
>>5 主のpf
>>49
んー? どうしたのだわ?
えー、だって……小さい方が! お姫様だっことか、おんぶとか、やってもらえるんだわ〜。
(相手の声にきょとんとした顔で首をかしげて、相手の小さすぎるの発言に対しては、夢見るように手を組んで楽しげにえへへ、と笑い
>>53
ん、どうしたのだわ?
いやぁ〜それにしても、私も天ちゃんくらい小さい女の子だったら良かっただわ……ふぅ。
(反応に不思議そうに首をかしげると、相手の頭を撫でながら、こくこくとうなずき、少し羨ましそうに相手を見て
【ありがとうございます!素敵なキャラなんてとんでもないですが嬉しい限りです(ノД`)・゜・。
では初回を出させてもらいます!^ ^ 絡んで下さると嬉しいです!】
…あ、ここにも新しい傷できてる…。
(奴隷の部屋の隅に座っては先程逆らった時に主人によってつけられた血だらけの傷を見ては、少し痛々しく顔を歪めるも、大丈夫かな、なんて思い傷をじっと見ていて)
>>all様
...。
(荷物を運びながら監視をチラチラと見ていればあまり監視が気にしていなかったのか良かったとまたホッとして
>>52
なっなんでもないですっ。
えぇっ!?ち、小さくなくてもやって貰えると思うです!(何でもないと顔の前で手をふり、楽しそうに手を組み笑う相手に必死にいい
>>54 愛
おっ、俺は男ですっ!
(と女の子と言われればムスッと表情を歪めるなり俺はと強調しながら上記を呟き
>>55
【本当の事ですから!!
ありがとうございます!
絡まさせていただきます。】
....。
(まだ仕事が残っていたらしくはぁ。と溜め息をつきながら仕事をしていると顔を歪めている相手を見てはどうしたのだろうか。と首をかしげて
>>56
>>56
【絡まさせていただきますー!】
あらあらぁ、転んで怪我したのだわ?
(奴隷を下見に来ていた際、相手を見て少し驚いて後ろからのぞきこんで
>>58
そうー? えーと……あっ、貴方の名前は何なのだわ? 私は、末尋 愛だわ〜。
う……。 だ、だって、背が大きい人って、ホラ……重いの、だわ。
(特に気にせず、思い出したように胸に手を当ててにこにこと名乗り、相手の台詞には少し視線そらして苦笑いし、頬に手を当てて歯切れ悪く小声で言い
>>59
へ? ……天ちゃん、男の子なのだわ?
(しゃがんだまま大きく瞬いて、きょとんとした顔で首かしげ、相変わらずちゃん付けで、確認するように言い
男です!
(コクコクと頷きながら上記を呟けば「あっ、えっと....ごめんな..さい。」とムスッとしてしまった事に謝って
>>61
>>62
あ…… いっ、いいえ〜!
謝ることないのよぉ、天ちゃん小さくて可愛いから怖くないもの!
(はっとすると少しあわてたように手を横に振ると、両手をグッと握って、どこかキリッとした笑みではっきりと言い
....良かったです。
(怒られなくてほっとしたらしく少し笑みを浮かばせるが可愛いと言われれば「可愛くないです。」と苦笑いを浮かべ
>>63
>>64
もー、どうしてそんなこと聞くのだわ。
でも、綺麗な目をしてるし……ねぇ、ちょっと聞いてもいーい?
(おかしな子だなぁ、と言うようにくすくす笑うと、相手の目をにこにこと見詰めて
【お二人ともありがとうございます!!】
…あッ。
(人がいてこちらを見ているのが解れば、咄嗟に傷のところを隠してぎこちなく笑い「お疲れサマ〜」等と言って
>>59 天
…転んだだけでこんな怪我するわけないダロ。
(相手のほうに振り向き相手が主人だと解った瞬間、明らかに嫌そうに顔を歪め、皮肉をこめて上記を言い
>>60 愛
>>66
あらぁ、じゃあ階段落ち? 私もあったわ〜、凄く痛かっただわ!
(相変わらず、奴隷に対して使用人かな?位の認識しかないためか、頭が弱いせいか、自分の体験を苦笑いしつつ思い出すと、自分のカバンを漁り出し
えっ?あっ、はい。
(何を聞かれるのだろうか不思議に思いながら上記を呟けば相手を見てはキョトンとして
>>65
あ、お疲れ様です。
(相手にお疲れサマ〜と言われれば笑みを浮かべて上記を呟いてはぎこちない相手をどうしたのだろうと思って
>>66
>>68
奴隷さんって……何でみんな作業服が古いのだわ?
(頬に手を当てて、さも不思議そうな目で周囲を見て、首をかしげ
着替えなんてないですし、働いてばっかりですから。
(とははっ。と苦笑いを浮かべ少し切なそうにして
>>69
>>44 愛
…えっと…、誰?
(( 此方に駆け寄ってはしゃがんで、オッドアイの自分の事をキラキラとした目で見る相手を不思議そうにキョトンとした顔で見つめ、その後、この人は一体何者なのかと気になった様で上記を首を傾けながら尋ねて
>>45 白那
…うん、もう馴れた。
(( 相手に寒くないのかと尋ねられればコクリと頷き、少し悲しそうな表情で先程相手も見ていた空を見つめながらそう言っては、「 でも、本当は馴れたくなかった。 」と小さく呟き、溜め息をついて
>>48 天
【 どっちも可愛ry(( 殴蹴埋 】
…うん、いる。
(( 相手がポケットの中から飴を取り出していりますかと首を傾けながら尋ねてくれば、嬉しそうな表情でコクリと頷きそう言って
>>56 夜宵
…それ、痛くない?
(( 仕事を終えて奴隷部屋に戻ってくると、部屋の隅で何かしている相手を見つけ、気になって近寄ってみれば、痛々しい傷を負っていたので、相手の隣に座っては心配そうにそう言って
【>>19にて主人♂を希望させていただいたものです! Pf提出させていただきます!】
台詞:「つっかえねぇクズだなぁ。生きてる価値ねーけど殺す価値もねぇ。・・・ま、俺よりいーんじゃない?」
「媚びればいいと思うからダメなんですよ〜? また来世で、ね」
「お前…。奴隷のクセにきれいだな。 ・・・・・いい指してんじゃん。 うちくるか?」
「手首は掴むなって言ってんだろクソ… チッ、この話はなしだ」
「俺の昔話? お前に聞かせることなんて一寸もねぇよ。図に乗るな」
名前:功由 重眞 ( くゆい えま )
年齢:19歳
性格:ゲスい。猫かぶりちゃん。自分が成り上がるためなら親でも王でも領主でもドンドン貶める。きったない。良心は胎内に置いてきた。
他人のことは信じておらず、誰かを貶めるために手を回す際も全て自分で取引を行い、手を掛ける。慎重。しかも几帳面。
成り上がりたいとは思っているが世間の表側でも裏側でも目立ちたいわけではなく、ひっそり裕福に暮らしたいだけらしい。
オンナノコ大好き。相当気に入った子にはじゃんじゃん貢ぐ。君が喜ぶなら俺死ぬよ?って感じでベッタベタに尽くす。どっちが主人だ。
容姿:褐色の肌に金の瞳、黒髪。髪は前髪を右わけにして目にかかる程度にのばしているがシャギーにしてる。もみあげ?耳の前は顎あたりまででアシメ。後ろは首にかかるところだけ長い。アラビアンな感じの顔立ち。上まつげが長く、掘りが深い。細めのつり眉。
背は173cm。体はわりと細く、足首と手首にある青黒いアザを隠すために袖が長めの服を着ている。萌え袖。西洋かぶれの貴族服っぽいの。大正時代みたいな。あれと派手な柄の着物ミックス。
備考:一人称「俺」 二人称「テメー、お前、(呼び捨て)」
舌打ちするクセがある。年上にもタメ口、超絶態度悪い。手フェチ。
もともと奴隷側だったけど頑張ったら主人になれちゃったらしい。四肢のアザは枷の跡。手フェチなのは触られる(撫でられたりとか)が好きだから。
役:主人。男です
仮:(/すみません、疎いので蹴らせてください><)
【かっなり汚い奴になったのでNGありましたらお願いします…。不備もありましたら!】
>>70
ええぇ、どうしてだわ? 奴隷さんって、使用人さんでしょ?
(すっとんきょうな声を出して目を丸くすると、自分の家の使用人は服くらい変えるのに、と思いながら意外そうに
>>71
ん? ああ、はいは〜い!
初めまして、私は末尋 愛って言うんだわ。
私誕生日でね? パパに奴隷さんを買って貰うんだわ〜
(相手を解放すると、片手を勢いよく上げて笑顔で名乗り、日常会話のように理由を言い
>>73 愛
じゃあ、めごは…此処にいる誰かのご主人になる人、なのか?
(( 相手の名前と相手が誕生日なので奴隷を買って貰うという話を聞けば、何故か、つまらなそうな顔をしながら上記を尋ねて
>>74
うん、その認識でオーケーだわ!
最も、お互い気に入ってもらわなきやだわー。
(両手を握ってうんうんと頷いて言うと、相手の表情は特に気にしてないのか、にこにこと相手の頭を撫でて
階段からでもないヨッ!!!
(相手の鈍感さとその言動にイライラして、声を荒げては「別に関係ないダロ。」とそっぽ向き
>>67 愛
あ、あはは…。
(傷を見られないように自分の体を壁側にし、渇いた笑みを漏らし誤魔化して
>>68 天
え!?あ、全然!!こんなのへっちゃらネ!!
(イキナリ隣に座られ話しかけられれば、驚きの声を上げ、すぐに傷の所を隠し笑って上記を述べ
>>71 亜瑠
>>76
うっそぉ〜? 階段落ちより痛い事なんて私、知らないのだわー。
ところで、貴方は何ちゃんなのだわ?
(大きな怪我もなく育って来たため、それ以上痛い思い出も情報も無く、軽くそう言うと、思い出したように顔を覗き込んで名前をきき
>>75 愛
ん…。
(( 相手に撫でられれば少しだけ嬉しそうな表情をして、相手のお互い気に入って貰わないと、という話をきけば「 優しくて、奴隷でも、大切にしてくれる人… 」と、自分の主人になる様な人だっさらこんな人がいいな思いながら、そう小さく呟き
>>76 夜宵
あ、ごめん…
(( と、相手が驚けば即座に謝り、相手がへっちゃらだと言えば「 そう? …でも、血、出てた。 」と相手を心配している様でそう言って、少し前にジャージに縫い付けたばかりの少し眺めの布を無理矢理引っ張って取っては、相手の怪我をした場所に優しく巻き付け始めて
あっそ。知らないなら知らないでイイヨ。
(相手の発言に更にイライラし、「階段落ちより痛い事なんて私、知らないのだわー。」という言葉に対しては棘のある口調で上記を述べ、
「貴方は何ちゃんなのだわ?」と聞かれれば゙お前に教える筋合いナイ゙と顔を逸らして
>>77 愛
え…謝んなくてもいいケド…。
(相手が謝れば少し戸惑った感じで上記を述べ、自分がへっちゃらと言った事に対し相手が「 そう? …でも、血、出てた。 」と言い、布を取って自分の怪我をした場所に
巻き付け始めたのを見ては、「えッ!?」と驚き、それに続けて「ほっ、んとに大丈夫ダカラ!!」と相手の手を止めて
>>78 亜瑠
>>79 夜宵
でも…バイ菌とか、危ない。
(( 相手が大丈夫だからと言って自分の手を止めれば相手の目をじっと見ながら上記を述べ、その後、布に目をやれば両端の余った部分で結んで「 これで、大丈夫。 」と言っては、少し微笑んで
>>78 櫻菜
ん……? ふふ、お手伝いさんは大事にするもんだって、パパが言ってたのだわー。
ほら、絵本にもあるでしょ? いい靴屋さんの所には、小人さんが来て手伝ってくれるのだわぁー。
(相手の小声が耳に入ると、少し不思議そうに首をかしげたが、にっこり笑顔で
人差し指を立てて、父や絵本の話を年甲斐も無く話して
>>79 夜宵
……うーん。 私ね? 頻繁に外出するようになったの、実は最近なんだわ。
だから家で起こること以外、よく知らないの。 やっぱり皆物知りさんだわ、いいなあ〜。
(少し頬をかいてキョトンとすると、ぺたんと座り込んで悪意なく、ふふ、と、口元に手を当てて微笑みながら話し、
「でも、それじゃあ話し辛いわよ〜? あっ、ちょっと腕出して〜!」と、鞄から白いレースのハンカチを出して
物知りもそんな良い事じゃないヨ。知りたくない事もいっぱいあるしナ。
(相手の話を聞いていれば怪訝そうな顔をし、「やっぱり皆物知りさんだわ、いいなあ〜。」と言う部分を聞けば少し眉間に皺を寄せ、上記を言い。
相手の「でも、それじゃあ話し辛いわよ〜?」という部分には「…夜宵。」と小さな声で自分の名を言い、腕を出して、と言いハンカチを出されては「何するつもり?」と少し嫌そうに問い
>>81 愛
…そうかもしれないケド…。
(相手の「バイ菌とか、危ない。」という言葉には目を逸らし伏し目がちに上記を述べ、「…でも…。」と続きを言おうとしたが、相手が両端の部分を結び、これで大丈夫、と微笑むのを見れば
申し訳なさそうに「ゴメンネ…。」となぜか謝り
>>80 亜瑠
?そりゃあ、人生ってそういうものだけど……無知じゃあ生きられない、だから私も外へ出たわ、怖くても!
(相手がそんな顔をする理由が分からず、微笑んで自分の話を軽くし、「あら、白は嫌い? 怪我してるから、何か巻いておいた方がいいと思うんだわ」と、ハンカチをぴらんと広げてみせ