その7です!ついにここまで来た!荒らしとなりすましは入らないでください。
601:咲恋◆3.:2015/12/05(土) 22:06 初音「それにしても…本当に鏡に映る僕の姿…美しい」
>>かんな
かんな「じゃあ私は帰るから。じゃあね」
かんなは帰って行った。
初音、リリアン
クラン
優しい。語尾に「クラ」が付く。
噴水
ファン「キャー!希望の歌姫、かんなだ〜!マジ?かんないるの?わあ〜かんな様だ〜」
かんな「あなたたち」
ファン「かんな様サインください!」
かんな「ごめんね。明日も忙しいし、今日は帰るわ。また明日ね」
ファン「キャー!かんな様〜!キレイ〜!じゃあね〜!」
クラン「さすがかんなクラ」
【かんなは希望の歌姫と呼ばれています】
リルア「ふーん…かんな…あの人も
才能はある。けど標的にするまでもないわね…」
麗蘭「ユニットオーディションは明日…リルアちゃん…貴方はどうするの?」
ルウリ「あなた名前は?」
かんな「私はかんなよ」
ルウリ「かんなっていうんだ!私はルウリだよ〜!よっろしっくしっくよろしっく!」
かんな「ルウリは元気ね。いいことよ。私は帰るわ」
ルウリ「私も行きた〜い!」
かんな「ダメよ。あなたはボーカルドールでしょ?ボーカルドールはここが家なんだから。じゃあね、ルウリ」
ルウリ「バイバーイ!」
かんなは外に出て帰った。
リリアン「ユニットか…私にもユニットは組めるのかな…
リルアのユニット…入りたい」
ベリーキャッスル
ベリー「かんなね〜まあ悪くはないわ。でももう少し様子を見るわ。これでチームはリトル、アリス、まりぃ、ゆい、白音、桜歌、あたし……フフっ面白くなって来たわ!あはははは!あはははは!これで最強チームは完成よ!」
〜次の日〜
リルア「みなさん。今日はユニットオーディションに来てくれてありがとうございます!」
麗蘭「……」
ゆい「頑張る!」
リルア
リルア「では…メイキングドラマ高速で5個作ってください!」
>>ゆい
ゆい「よし!ではライブするね!」
「ゆいちゃんはストロベリーリボンコーデね!苺のリボンが可愛いわ!」
ストロベリーリボンコーデ!あはっ
堅い壁を突き通りたい
でもできない
どうして?
メイキングドラマ!スイッチオン!
ドリームマジカルリボン!
ドリームハートソング!
キラキララブリーローズ!
ゆいは弓を出して矢を苺に当てた。すると苺が降って来た。
ミラクルストロベリーアロー!
ゆいは花に乗ると、花がリボンに変わり飛んだ。そして、ゆいは空へ上がって行き、星に入り、光った。すると星をいっぱい出し、ファンに降らせた。
ミラクルスターファンファーレ!
サイリウムチェンジ!
さあ想いの架け橋を渡ろう
勇気出して
悲しいことなんて忘れて頑張ってみよう!
ファン「キャー!ゆいちゃんステキ〜!可愛い〜!」
ゆい「ありがとう!」
幸亜「皆に、最高のライブを見せるわ!」
「今日の幸亜ちゃんは、
サイリウムチャームドリームコーデね!」
幸亜「サイリウムチャームドリーム
コーデ!今日は、サプライズ!」
「幸亜ちゃーん!!!
あれ?幸亜ちゃんがいない!!」
幸亜「ここだよ〜!」
「わあっ!!
最初から、エアリー!?
すっごーい!」
キミがかいた絵が、夜になると
動きだす♪
幸亜「メイキングドラマ!
巫女だからって、なめないでよね!」
ミラクル大吉フィナーレ!
癒しの!エメラルドフェアリー!
スイーツパニック!
最高の!キラメキ☆フェスティバル!
スターティングパーク!
ふわふわ!ぬいぐるみワールド!
チョキっと☆リメイクコーデ!
願いよとどけ!
祈りの神社!
「すごい…!
メイキングドラマを8こも…」
ゆかいに踊る♪絵の中のイキモノ♪
キミの味方?敵?どちら?
さぁ、味方と選ぶか敵と選ぶか、
それはキミの運しだい♪
「キャー!!!!!
すっごーい!!!!!
エアリーすごかった!!!
メイキングドラマも〜!!!!」
ココル「巫女アイドル幸亜かぁ‥ま、アリスとかリトルには負けるだろうねぇ‥
もち私には勝つだろうけどさ。」
ルネ 「ココルちゃんココルちゃん、もふもふ〜」(ハグ
ココル「もふもふだねぇ‥」
ファン 「あっ、ココルちゃんとルネちゃんだ〜‥もふもふしてるね〜‥
あったかそう‥癒される〜‥新しい組み合わせだねぇ‥」
リルア(皆すごいけど…まだユニット入れるような実力の人はいないな…)
614:リトル◆DE:2015/12/06(日) 10:11 ココル「君儚くも強い‥その心に今 革命乗せたら 君戸惑わず振るう♪」
ルネ 「それ、ひびきちゃんの歌〜?」
ココル「そ。私には似合わないけどね」
ルネ 「似合ってる〜‥」
ファン「ひびき様の純・アモーレ・愛だねぇ‥あの歌歌うなんて珍しい〜」
めがねぇ「初音ちゃんはプリンセスパーティーコーデね!
スカートのフリルが素敵だわ!」
初音「プリンセスパーティーコーデ!あはっ!」
ファン「きゃー!初音ちゃーんっ!
今日のメイキングドラマたくさん決めちゃって〜!」
きらめきを探して
ドキドキ求めて♪
楽しい時間を過ごすの♪
初音「メイキングドラマスイッチオン!」
ドーリーガールスマイル!
クールファンタジーストーリー!
光の幻想曲!
魅惑のダークバタフライ!
スノーラブタイム!
ハッピークローバーフレンド!
マジックトリックボックス!
アラビアンナイトドリーム!
キラキラ!ハッピーメリークリスマス!
ラッキーハッピーニューイヤー!
初音「エアリーチェンジ!」
虹色に輝くベルが出る
初音「マジカルレインボーベル〜!」
ファン「10個…!?初音ちゃんすごい…
リリアン「初音…どうして初音はライブがすごいんだろ…」
リルア「初音…やっぱりすごい…けど入れるかは分からないかな!」
いおり「まりあ、アヤ、久しぶりにライブしようか」
まりあ、アヤ「うん!」
「久しぶりにいおりちゃん、まりあちゃん、アヤちゃんの三人のライブ!頑張ってね!」
いおり「フェアリーパラダイスのライブいくよ〜!」
まりあ、アヤ「おぉ!!」
「いおりちゃんはチェリーコーデね!
さんらんぼの模様がとっても可愛い!」
チェリーコーデ!あはっ
「まりあちゃんはストロベリーコーデね。いちごの模様が可愛い!」
ストロベリーコーデ!えへっ
「アヤちゃんはオレンジコーデね。みかんの模様がアヤちゃんにぴったり!」
オレンジコーデ!にこっ
ファン「フェアリーパラダイスの三人だ!!」
いおり「みんな〜!来てくれてありがとう!いおりでーす!」
まりあ「私達のライブ楽しんでね!まりあだよっ!」
アヤ「私達のフェアリーボイスを聞いて言ってね。アヤです。三人合わせて…」
いおり、まりあ、アヤ「フェアリーパラダイスです!」
ファン「キャー!」
まりあ「新曲を聞いてください!」
アヤ、いおり「落日の約束!」
〜♪
いおり:戻れない日々を想うほど〜♪
まりあ:胸をしめつけてゆく〜♪
アヤ:残されたのは 灰になっても〜♪
三人:消えないあなたの 笑顔〜♪
メイキングドラマスイッチオンっ!
フルーツパラダイス
スノーマジック
ラビットムーン
サクラタイフーン
ドリームフェアリー
スイーツランド!
エンジェル楽園
オーケストラパッション
フェアリーサイリウムチェンジ!
まりあ、いおり:旅立ちの朝焼けは 凛として静寂なのに〜♪
アヤ:どうしてこんなにも 胸は熱くなって〜♪
三人:未来はどこにあるの〜♪誰にも分かりはしない〜♪ ただあなたを守りたい 命途切れるまで〜♪
いおり:遥かなときを生きて
まりあ:やっと出会えた 軌跡
アヤ:零れてしまわぬように〜♪
三人:もう一度だけ〜♪強く掴んで〜♪
ファン「キャー!!三人とも可愛い!!」
かんな「みんなすごいわ」
みんな
リルア「皆すごいけど…ユニットに入れるような人はいるのかな…」
620:まりぃ◆F.:2015/12/06(日) 11:34 「かんなちゃんはドリームクールプリンセスコーデね!クールなドレスがかっこいいわね」
ドリームクールプリンセスコーデ!
ファン「キャー!かんな様〜!希望の歌姫だ〜!」
かんな「私のクールライブ、スタートよ」
ファン「キャー!」
スペシャルな愛を
あなたにあげる
優しいココロ
強さ 光り
メイキングドラマ!スイッチオン!
ハトハトプリンセススカイ
サイリウムチェンジ!
ドレミファ
キラキラ
プリンセス
ファン「キャー!かんな様〜!ステキ〜!かっこいい〜!サイコー!」
かんな「ありがとう」
ファン「キャー!ステキ〜!」
???「ライブ、しないといけない」
幸亜「そうなの?」
???「はい」
???
名前は分からない
プリパラ外で有名な歌い手
歌い手名は、氷姫
無表情
水色の髪で、ドロシーみたいな髪型ても、髪は、ストレート
目は、緑
ブランドは、スノーキャッスル
白や、青、水色が、多いブランド
背は、プリパラなのにすっごく小さくて、中1なのに小4と間違えられる事も…
持ち曲は、ウィンタースノー
皆が、いぇーい!と盛り上がってる時
「いぇーい」と、棒読み
ランクは、レインボーランク
レインボーランク
七色の声を持つものが、持てる
レインボーサイリウムドレスが
きれる
プリパラの外、まりぃの家(部屋)
まりぃは宿題をしていた。
まりぃ「う〜ん、分からないよ〜!」
【ちなみにルウリとかんなのブランド紹介していなかったので紹介します!
ルウリはドーリーレインボー
ガーリー系なコーデが多い。
かんなはホリックトリックです】
ルウリ「ふぅら!破壊なんてやめよう!プリパラは楽しい所だよ!プリパラ壊しちゃダメ!」
ふぅら
〜プリパラの外〜
琉羽「来たぞ!紫蘭!氷姫の
曲が!」
氷姫『みなさん、こんにちは
こんばんわおはようございます
氷姫です
今日は、ブライトファンタジーを
歌います』
紫蘭「きた〜!!ユリ〜!!」
『秘密の扉を開けよう
はずかしがらないで、そこはステキな
ワンダーランド!』
コメント『氷姫さま〜!!!
プリパラのそらみスマイルも良いけど氷姫様も良い!
氷姫!\(・∀・)/
氷姫って、顔出ししたことないよね〜!
氷姫様かわいい(*´∀`)』
『…♪プリパラファンタジ〜♪』
二人「キャー!!!!!!!!
氷姫様!!!!!!!!!!!」
ふぅら(悪魔)「プリパラは、
楽しい所?捨てられたマスコットは
どうなるんだ!!!
そう…私は、捨てられたマスコットから生まれた悪魔!!!
中には、アイドルに、
ぜ〜ったい、神アイドルになるから!
と、言われ、マネージャーに
なった奴もいるが、そいつは、
ストレス発散に使われた!
そして、墓場いきだ!!」
怪盗スカーレット「あはは!あんたのプリチケもゲット!」
優希「待って!私の大事なプリチケが…」
優愛「優希のプリチケが奪われた…」
怪盗スカーレット「気が向いたら返してやるよw」
(テレポートで消える
>>皆
まりぃ「宿題終わった〜さてプリパラに行こ〜と」
まりぃは外に出た。
プリパラ
なつき「わあ〜すごいですね〜」
ベリー「まあ、あたしほどではないけどすごいんじゃないの?」
アミー「ステキ!」
香織「私は光を失った」
音色「新しい光の誕生……」
奈々「すごかったなな〜!」
ゆい「すご〜い!」
ルウリ「すごE!」
ルウリは飛び跳ねた。
かんな「すごい」
???
怪盗スカーレット「優希…貴方はプリパラから出たら次回からはプリパラに行けない…
残念だねっ!w」
???「ありがとうございます
私の名前は、氷姫ではなく
津羅羅です読み方は、
つららです普通につららと呼んでくださいちなみに、幸亜のいとこです」
>>なつき達
ルウリ「プリパラはみんなが仲良くなれるステキな所だよ!捨てられたマネージャーだって他のアイドルを探すかもしれないし、仲直りするかもしれない!あなたがプリパラを壊すなら……」
ルウリは手を出した。すると火の玉が出て来て相手に攻撃した。
ルウリ「心の中のふぅらが悲しんでる!ふぅらを助けないと!」
ふぅら
まりぃ「よろしくね、つらら。私はまりぃ」
なつき「なつきです〜」
ベリー「ベリー様よ」
アミー「アミーです!よろしくね」
香織「うらめしや〜!!!」
音色「光……」
メア「よろしくと言っているメア。この2人はローズで私のアイドルで香織と音色メア」
奈々「奈々だなな!よろしくなな!」
ゆい「ゆいだよ!よろしくね」
かんな「かんなよ。よろしく」
つらら
〜外の世界〜
ユリエ「あら?あんた達は優希と優愛じゃん
どうしたの?」
優希「実は…私の大事なプリチケを怪盗スカーレットって人に
奪われたの…」
ユリエ「優希も!?実は私も奪われてプリパラに行けないのよ」
優愛「なんとかして取り返さないと!」
悪魔「知るか!!!
私は、悲しいマスコットを知っている!このプリパラを今から破壊する!
止めたければマスコットの墓場に
行け!マスコットの怨念が
消えれば私は消えて、
小娘(ふぅら)は助かる!」
ルウリ「あなたなんかに負けないよ!ふぅらを助けるんだから!」
ルウリは手のひらで光線を出した。
悪魔
リリアン「〜♪ん?あれは…初音?」
初音「僕の鏡を返してもらった!
僕の姿…本当綺麗…」
紅葉「けど残念!その鏡を
返してあげた代わりに君のプリチケを奪ったから!」
初音「え……あぁ!僕のプリチケがいつの間にか無くなってる!?」
>>皆
怪盗クイーン「あんた誰?」
怪盗スカーレット
怪盗フラワー「お二人さん、
お困りですか〜?
貴方達のプリチケは、、ここにあります!コレで、プリパラに行ってね〜」
今まで怪盗フラワーがやってた事
解説
プリチケを貸してもらう
同じプリチケをもう一枚作る
プリパラに行けなくなった子に
そのプリチケをあげる
優希達
怪盗スカーレット「邪魔。」
(プリチケを再び取る
怪盗スカーレット「あはは!そんな簡単にまたプリパラに行けるとでも思ってた?」
優希「そんな……」
>>怪盗フラワー
怪盗スカーレット「あたいは怪盗スカーレット!
皆のプリチケを奪うのが役目!」
>>怪盗クイーン
怪盗フラワー「あ!それは、
プリチケじやないよw」
さっき、フラワーは、
クマのブロマイドを持ってた
怪盗フラワー「二人のプリチケは、
後で、お花と一緒にプレゼントするね〜!後、スカーレットさん♪
来ようとしたら、
怪盗スターが邪魔するよ♪」
怪盗クイーン「ふ〜ん、あたしは怪盗クイーンよ。あたしの邪魔はしないでよね!」
怪盗クイーンは煙を出して消えた。
怪盗スカーレット
怪盗スカーレット「別にいいけど
どうせ君は私を倒すことはできないんだしw」
(テレポートで消える
>>怪盗フラワー
怪盗スカーレット「あんたの邪魔をする気にもならないから
大丈夫〜w」
>>怪盗クイーン
ユリエ「こうなったら…話し合いだ!」
優希「もっと盛大に怪盗スカーレットに対抗でいいんじゃ…」
ユリエ「あ、それもそうね」
優愛「いえ…まずは怪盗スカーレットの正体を調べる!
追跡です!」
ユリエ「どうやって調べるのよ?」
優愛「え?普通に怪盗スカーレットについて行けばいいんですよ」
ユリエ「ストーカー!?下手したら私捕まるわよ!?」
優愛「言い方が悪いですよ。探偵だと思えばいいんです!」
ユリエ「えぇ…探偵〜?」
めい「わわっ大丈夫?」
初音
マイ「あたしら白黒葛月のライブ!」
ミミカ「いくかも〜!」
「めいさんとマイさんはロックな妖怪コーデね!
ミミカさんは…スターロックコーデね
ロックなイメージがすてき!」
ミミカ「みんな〜!ミミカたちのライブに来てくれてありがとかも〜!」
「キャー!ミミカちゃーん!」
さあ遊びましょ!
夜はまだまだ長いのだから
妖怪たちのフェスティバル
エンジョイしようよー!
丑三つ時は妖怪たちの時間帯
眠れない子はいっしょに遊んですごしましょ!
夜はまだまだ長いのだから
妖怪たちのフェスティバル
まだまだ続くよー!
マイ「メイキングドラマ?」
ミミカ「すいっちょーん!」
三人が跳び跳ねると、辺りは暗くなり
ランタンの灯りだけが灯っている
ミミカ「踊りましょ?」
マイ「遊びましょ?」
めい「夜はまだまだ長いのだから!」
辺りが少し明るくなる
サイリウムチェンジ!
「キャー!すてき!」
さあ遊びましょう!
妖怪たちのフェスティバル
まだまだ続くよー!
24時間年中無休
まだまだ続くよー!
いっしょに踊りましょ!
マイ「ふふ、うまくいったわね!」
めい「白黒葛月よろしくねー!」
ミミカ「また会いましょうかもー!」
「キャー!」
ベリーキャッスル
ベリー「ひびき様喜んでくださるかしら?ひびき様の反応が楽しみだわ!」
予想
安藤「ひびき様、ベリー様が来ました」
ひびき「入れ」
ベリー「こんにちは!ひびき様」
ひびき「ああベリーどうした?」
ベリー「あたし、ひびき様のためにチームを作ったのです。入りなさい」
すると、まりぃたちがひびきの部屋に入った。
ベリー「チームはあたし、まりぃ、ゆい、リトル、アリス、白音、桜歌よ。お気に召しましたか?」
ひびき「ああ、よくやった、ベリー。ベリーはやっぱり天才だ」
ベリー「ひびき様……」
ひびき「ベリー君が好きだ」
ベリー「そ、そんな……」
現実
ベリー「キャー!ひびき様ったら〜フフっ」
ミミカ「怪盗さんが多いかも?」
マイ「あたしたちが正体を突き止めれば…ふふ」
めい「マイ!黒い、黒い」
〜次の日〜(パプリカ学園)
リルア「なんか今日廊下が騒がしいな…」
優愛「リルアさん!なんか今日転校生が来たらしいです」
生徒「きゃー!初音ちゃん!可愛い〜!」
リルア「初音!?」
優希「もう1人いるらしいです…」
紅葉「やっほー!」
生徒「あの子…かっこいい〜!」
>>皆
ルウリ「ね〜リリアン!スプラッシュプリンセスに行こうよ〜!」
ルウリは飛び跳ねた。
リリアン
木の変装ミミカ「ミミカたちもここにいきたいかも!」
木の変装めい「わたしたちも転入する?」
木の変装マイ「そうね…」
初音たちを見ながら
リリアン「いいよ!けど他の人は今日学校なんだっけ…?」
>>ルウリ
ルウリ「らしいの」
リリアン
パプリカ学園
まりぃ「あれ?めいたちだ。何してるんだろう。今は話かけない方がいいかな?」
まりぃは歩いて図書室に向かった。
生徒「初音ちゃーんっ!可愛い〜!
紅葉ちゃんもかっこいい!」
初音「ありがと〜!あそこが3年1組だね!」
リルア「しかも私と同じクラス!?」
優愛「私も3年1組の中見たい〜!」
優希「ダメだよ!私とお姉ちゃんは小学生!」
優愛「そ、そうだね…」
>>ミミカ達
リリアン「でももしかしたら人が
いるかも!スプラッシュプリンセスに行こ!」
>>ルウリ
ミミカ「さっきまりぃに見られた気がするかも」
めい「チガウヨーワタシハメイジャナイヨー」
マイ「タダノキナノヨー」
初音「ねぇ…なんかあの木変なんだけど…
めい達にも見えるし」
リルア「確かに…めい達もパプリカ学園の生徒なのかな?」
>>めい達
ミミカ「バレてるかも」
めい「じゃ、いいか」
マイ「あたしたちはパプリカ学園の生徒じゃないのよ、それで転入したいから下見に来てるの」
初音たち
リルア「なら校長先生に挨拶すれば?
転入なら今日からでのできるし」
初音「僕も今日転入してきたし!」
>>めい達
【今日からでのではなく今日からでもです!】
659:松茸 hoge:2015/12/06(日) 12:47 ミミカ「やってくるかもー!」
数分後
ミミカ「ファーwwwww」
めい「すんなりできたね!」
マイ「ミミカ落ち着け…まあよかったわね!」
リルア「そういえば…めい達って何歳なの?」
初音(ファーwって…ww)
>>めい達
【後、かんなもパプリカ学園でプリンセス候補です。かんなの外での姿は色は変わってないが、ロングヘアになっている】
まりぃ「ここも転入生が……」
先生「入ってください」
かんな「滝田かんなです」
ファン「か、かんな様!?まさかあのかんな様が!?希望の歌姫が転入して来た〜!かんな様ステキ〜!キレイ〜!」
先生「じゃあ、滝田さんは夏野さんの隣に座ってください」
かんなはまりぃの隣の席に座った。
まりぃ「まさか、かんなちゃんが……」
かんな「よろしく」
まりぃ「よろしくね!」
先生「今日は3年1組に転校生が居ます。どうぞ!」
初音「僕は可愛い可愛い林堂初音だよ!よろ〜!」
生徒「きゃー!初音君でもいいよね!僕って言ってるし!」
初音「初音君…?どうして?」
生徒「だって初音君って男の子でしょ?
可愛いから初音ちゃんとか呼ばれてるけど」
初音「僕普通に女の子だよ?」
生徒「え…えぇぇぇぇぇええ!?」
ミミカ「みんな13かも!」
初音たち
先生「入ってください」
ミミカ「葛西ミミカです、よろしくかも!」
めい「逆月めいです、よろしくお願いします」
マイ「真月マイ、よろしくお願いします」
先生「空いてる席にすわってください」
めい「マイの隣かー」
ミミカ「一人かも…しょぼーん」
奈々「あれ?優希ちゃん!優愛ちゃん!こんにちはなな。私も小学校なな!3年生ななよ!9歳なな!よろしくなな〜」
優希、優愛
日奈「あれ?新しい、プリンセス候補様?私は、緑風日奈、私もプリンセス候補よ♪お互いよろしく!」
かんな
つらら「ここが、パプリカ学園ですか
私の事を知っている人がいますかね」
みれぃ「貴方が、冷城つららさん?」
つらら「はい」
みれぃ「貴方のクラスは、
ここよ!」
つらら「はい」
つららの入ることになったクラス
先生「え〜、このクラスに
入ることになった、冷城さんよ!」
つらら「私は、冷城つららです
歌い手をしていて、歌い手名は、
氷姫です」
「え!?氷姫!?
つららちゃんって、意外と可愛い!」
先生「席は、レオナさんの
隣がいいわね!」
かんな「そうよ。よろしく」
日菜
リルア「私は3年で15歳ら辺…?」」
>>ミミカ
先生「そしてもう1人います。どうぞ!」
紅葉「村田紅葉でーす!」
生徒「紅葉ちゃーんっ!」
リルア「紅葉…かっこいい〜…」
初音(リルア!?)
紅葉「普通に紅葉でも紅葉君でもいいのに〜あ、紅葉君はちょっとアウトだね!」
生徒「紅葉君…?」
紅葉「だって男だし!」
初音「え?」
紅葉「そう…この村田紅葉は男だ〜!」
生徒、リルア、初音、先生「えぇぇぇぇぇえぇぇぇええええ!?!??」
紅葉「そんなに騒がないで〜私が男ってこと他の人には言わないでね!」
生徒「マジか………」
優希「奈々さん!
私は7歳で小学部2年です」
優愛「奈々さん…あの時は優希がお世話になりました。ありがとうございます」
>>奈々
ミミカ「先輩かも!」
めい「先輩かー」
マイ「そうなのね」
リルア
プリパラ
ルウリ「リリアンは好きな教科とかある?」
リリアン
リルア「でも…あの紅葉が…男の子だったなんて…
あ、言っちゃった!お願い!今のは無かった事にして!紅葉が男の子って秘密らしいの…」
>>ミミカ達
奈々「いえいえ〜よかったななよ。2人が見つかって」
優希、優愛
リリアン「教科?教科ってなに?」
>>ルウリ
優愛「そろそろ教室に戻りますよ。優希」
優希「分かった!奈々さん!またお話しましょうね〜」
(教室に戻る
>>奈々
ルウリ「う〜ん、国語とか数学とか学校の勉強のこと。リリアンは学校に行ったことないのん?」
リリアン
リリアン「私は人間でいえば高校生ぐらいらしいけど
学校には行ってないな〜」
>>ルウリ
奈々「じゃあね〜なな」
優希、優愛
ミミカ「わかりましたかも」キリッ
めい「わかったよー!」
マイ「わかったわ」
【リルアが抜けてた…】
680:咲恋◆3.:2015/12/06(日) 13:12 〜教室〜
優希「ここにも転校生がいればな…」
優愛「確かに転校生がいたら学校生活がもっと楽しくなるよね」
優希「授業が終わったらリルアさん達のところに行こうよ!お姉ちゃん!」
優愛「いいね!行こう!」
先生「ではこの問題が分かる人〜!」
するとかんなが手を上げた。
先生「滝田さん!」
かんなは黒板の前に行き、チョークで答えを書いた。
先生「正解です!」
生徒、まりぃ、ゆい「すご〜い!」
【大丈夫ですよ!私もミスぐらいありますし!】
リルア「ありがと〜!」
生徒「きゃー!初音ちゃんだ〜!初音ちゃーんっ!」
初音「皆〜!ありがとう!」
生徒「あっちには紅葉君がいる!キャーキャー!」
紅葉「……」
(逃げる
初音「なんか紅葉が逃げた!?」
>>ミミカ達
ミミカ「追いかけるかも!」
めい「ミミカまってー」
マイ「おいてかないでよー!」
リルア、紅葉
紅葉「うわぁ…クラスの女子達のせいで他のクラスの男子とか
女子が追いかけてきたんだけど…」
リルア「待て〜!なんで逃げるの?」
生徒「待って〜!紅葉〜!」
>>ミミカ達
〜つららの教室〜
つらら(グーグー…
つらら昼寝中
先生「冷城さん!!寝ないでください!罰として、この歌を歌いなさい!」
先生は、歌詞だけの紙を差し出した
(でびえん☆リバーシブリング)
先生(歌詞があっても、歌えるわけ…)
つらら「祝福の鐘にゴンッ♪
赤くて甘いりんごっ♪
一口かじればほら?クラク〜ラ
もう虜♪
そこにひざまづけ!!我の魂が!」
「すっげー!!
さすが、氷姫!
どこの、小学校行ってたの?」
つらら「私、今日学校に来たのがはじめて」
「え?」
つらら「私は、幼稚園も小学校も
行ったことありません」
「え〜!?!?」
〜屋上〜
紅葉「ここまで来ればついて来る奴いないよね…」
初音「それがいるんだよなぁ…」
紅葉「なんで!?」
初音「うーん。君が男だってことに…ね。ちょっと意外だと思ったの!」
紅葉「君も男っぽいのに女でしょ?」
初音「僕のこの可愛い姿のどこを見れば男だと思うのか分からない!」
ミミカ「疲れた…かも」
めい「みつけた…」
マイ「ぜぇ…ぜぇ」
紅葉
紅葉「他の人まで来ちゃった…
秘密にしてたのにな…」
>>ミミカ達
ミミカ「あっあっ」
めい「ごめんなさい」
マイ「み、ミミカが悪いわよ!」
ミミカ「あっあっ」
めい「ごめんなさい」
マイ「み、ミミカが悪いわよ!」
紅葉
【ミスりました…】
692:咲恋◆3.:2015/12/06(日) 14:06 紅葉「別に大丈夫だよ。
皆と仲良くなりたいし!ミミカ…だっけ?そこの2人は?」
>>ミミカ達
ミミカ「よかったかも!」
めい「逆月めいです!」
マイ「真月マイよ」
【ま た み す か!】
695:咲恋◆3.:2015/12/06(日) 14:10 紅葉「めいとマイだね!
よろしく!」
初音「そういえばなんでさっきミミカ達木の変装をしてたの?」
>>ミミカ達
【こんなスレ作りました】
https://ha10.net/test/write.cgi/frt/1449379564/l2
ミミカ「見つからないようにかも!」
めい「転入できたからよかったけどね」
マイ「ふふよろしく」
初音たち
初音「怪盗スカーレットの正体って誰だろ…
優希のプリチケ返して欲しい…」
紅葉(!?)
>>ミミカ達
まりぃ、ゆい「かんなちゃん」
かんな「ん?」
まりぃ「今からプリパラ行くの?」
かんな「え?うん行くけど」
ゆい「わあ〜私たちも今から行くの!一緒に行こう!」
かんな「別にいいけど」
まりぃ、ゆい「やった〜!」
ミミカ「ミミカたちも知りたいかも!」
めい「そうだ!囮作戦はどう?」
マイ「怪盗多いわね」
初音たち
紅葉「怪盗スカーレットの正体私も調べるの手伝うよ!」
初音「僕も手伝う!」
>>ミミカ達
ミミカ「心強いかも!」
めい「でもどんな人だろー」
マイ「あたしたち実物みたことないしね」
初音たち
紅葉(バレたらやばいことになるよ……)
初音「紅葉どうかした?」
紅葉「いや、なんでもないよ!」
初音(怪しい…)
>>ミミカ達
ミミカ「怪盗さん捕まえるかも!」
めい「急ぎすぎだよー」
マイ「紅葉さんどうしたの?」
まりぃ「リリアン、ルウリ学校終わったよ〜!」
ルウリ「お疲れレレ〜!」
リリアン
紅葉「い、いや!なんでもないよ!」
初音「もしかして…この中に怪盗スカーレットが居たりして…」
紅葉「いるわけないじゃん!」
初音(怪しい……!)
>>ミミカ達
リリアン「おかえり〜。」
>>まりぃ、ルウリ
ミミカ「怪しいかも?」
めい「疑ってたらきりがないよー」
マイ(あの反応…怪しいわね)
初音たち
初音「マイ…ミミカ…やっぱり紅葉怪しくない?」
優愛「屋上に来たけど…あれ、初音さん?と紅葉さん…
ミミカさん達まで…」
>>ミミカ達
ミミカ「そう思うかも」
めい「疑ってるんですか…?」
マイ「えぇ」
初音
ミミカ「ん?誰かいるかも?」
優愛
うちのさんばかイメ画
https://ha10.net/up/index.php?mode=image&file=4917.jpg
ローズのライブ
香織「返せ……返せ……私の恨みを晴らす時が来た……返せ……さもないと私の霊術で……」
怪盗クイーン「げっ」
音色「光は闇を押し倒す……」
怪盗クイーン「何わけの分からないこと言ってんのよ!」
メア「プリチケ返すメア〜!」
怪盗クイーン「うるさい!マスコットは黙ってなさい!」
香織「今、私の力を使う時だ……私の霊術を喰らいなさい……今こそ、あなたに復讐する……う・ら・め・し・や〜!!!」
怪盗クイーン「さ、さらば〜」
怪盗クイーンはロープで去って行った。
ファン「今、怪盗クイーン様怖がってなかった?気のせいかな?」
噴水
怪盗クイーン「ヒィー!もうやだ〜!最悪〜!でも、ひびき様のために……」
優希「初めまして。優希です………」
優愛「初めまして。優希の姉優愛です。よろしくお願いします」
>>ミミカ達
紅葉「そ、そろそろ帰るね…。家に帰らないと!」
初音「紅葉〜僕も紅葉と一緒に帰る〜!」
紅葉「え!?」
>>ミミカ達
ミミカ「二人ともよろしくかもー」
マイ「よろしくね」
めい「よろしくー」
優愛、優希
ミミカ「あたしたちも家に帰ろうかもー」
マイ「そうね」
めい「そーしましょ」
紅葉たち
楽屋
香織「怪盗クイーンめ〜!絶対許さない!」
音色「でも取られたもん。どうやって取り戻すの?」
香織「いろいろ考えてみよう!怪盗クイーン、絶対倒してやる!」
音色「私、香織のそういう所好きだな」
香織「ありがとう!音色も頑張っているじゃん!」
音色「うん」
香織「音色もプリチケ返して欲しい?」
音色「もちろん、返して欲しいよ」
香織「じゃあ怪盗クイーンから取り返そう!」
音色「そうね」
優希「よ、よろしくね………ひぇえ………」
優愛「怪盗スカーレット…の話をしてたんですかね?」
>>ミミカ達
〜帰り道〜
紅葉「あそこが私の家」
初音「おぉ〜!」
紅葉の妹「あれ?お兄ちゃん!」
初音「妹!?」
>>ミミカ達
ルウリ「リリアン。私とチーム組まなE?チーム組んでみたEんだ〜」
リリアン
リリアン「いいね〜!ユニット名は可愛い名前がいいな…
リリープリンセスとか!」
>>ルウリ
ルウリ「リリープリンセスか〜いいね〜!リリープリンセスにしよう!後はメイキングドラマだけど」
リリアンは花を見つめていた。
リリアン「お花さんキレイ〜」
するとうさぎたちとカエルたちと一緒にルウリは飛び跳ねながら来た。リリアン「可愛い〜」
リリアンも飛び跳ねながら遊んだ。
楽しい世界へご案内!ぴょんぴょんフラワーファンタジー
ルウリ「なんてどうかなん?」
ルウリの目がキラキラになった。
リリアン
リリアン「いいね〜!
もう一つ…メイキングドラマが…」
ルウリ「素敵〜!」
(ドレスを見て
リリアン「あはは!どれも素敵で困る!」
(服をたくさん持ち
リリアン、ルウリ「キラキラワールド!プリンセスキャッスル!」
リリアン「これとかどう?」
>>ルウリ
ミミカ「してたかも!」
優希たち
ミミカ「妹かも?」
めい「こんにちはー」
マイ「いたのね…」
紅葉たち
ルウリ「いい!いい!いい〜!リリアンはセンスあるね!この2つ出そう!」
飛び跳ねた。
リリアン
優希「これから病院行くので私達は帰りますね…。また明日です〜」
優愛「また会いましょうね」
>>ミミカ達
雪葉「初めまして!お兄ちゃんがお世話になってます!
雪葉といいます!」
紅葉「お兄ちゃんって言うな!」
初音「え、えっと…初めまして!雪葉!」
>>ミミカ達
リリアン「て、照れるなぁ…
どうせなら曲も作らない?」
>>ルウリ
ルウリ「そうだね!」
リリアン
リリアン「私かっこいい曲がいい!」
>>ルウリ
ルウリ「かっこいい曲か〜う〜ん……こういうのは?曲名は強く」
雨にも風にも雪にも負けないで
歩いて行こうよ
(メイキングドラマ)
落ち込んだ時こそ笑って強くなろう!
ネガティブな気持ちを吹き飛ばせ!
涙も必要ないのさ
強く 強く 強くなろう!
笑顔は何にも負けない!
ルウリ「みたいな感じ!どう?」
リリアン
リリアン「いいね!それで決定!
服は私がデザインするよ!」
>>ルウリ
ルウリ「ありがとう!後リーダーはどうするん?」
リリアン
リリアン「せっかくだしドレッシングパフェとかみたいに3人ユニットがいいな…」
>>ルウリ
ルウリ「3人ユニットか……探す?それともオーディションする?」
リリアン
リリアン「私はどっちでもいいけど…
ライバルはリルアが作るユニットだろうなぁ…」
>>ルウリ
ルウリ「オーディションしようか」
リリアン
リリアン「オーディションね〜…いいよ!」
>>ルウリ
ルウリ「決まり!じゃあ早速放送〜♪」
めが姉ぇ「プリパラパンポーン!今からルウリさんがみなさんに伝えたいことがあるそうです」
ルウリ「みなさん、こんにちは!ルウリだよ〜!今、私とリリアンのユニット、リリープリンセスのメンバーを決めるオーディションを始めるよ〜!入りたい人は受けてね〜!待ってるよ〜!」
みんな
リリアン「どんなメンバーが来るのかな…」
>>ルウリ
ルウリ「楽しみだね〜!」
飛び跳ねた。
リリアン
優愛「あれ?リリアンさんとルウリさんじゃないですか」
リリアン「優愛!ヤッホー!」
>>ルウリ
ルウリ「優愛!こんにちは〜!」
優愛
優愛「こんにちは。」
リリアン「優希はどうしたの?」
>>ルウリ
ミミカ「仲いいかも!」
めい「かわいい〜」
マイ「ほらっ帰りましょ!」
紅葉たち
ルウリ「忙しいのん?」
優愛
紅葉「せっかくだから私の家に入ってよ!」
雪葉「いらっしゃいですよ!」
>>ミミカ達
優愛「今怪盗スカーレットに優希のプリチケ奪われたから
プリパラに来れないらしいです…」
>>ルウリ
ルウリ「はっ!怪盗スカーレット。私、絶対倒す!人の物を奪って……プリパラの平和のためなら倒したい」
優愛、リリアン
優愛「でも怪盗スカーレットは超能力とか使えるらしいですね…
だからテレポートすれば別の話ってことですよ」
>>ルウリ
ルウリ「そうなんだ……でも返してもらわなきゃ」
優愛
優愛「…できたら返して欲しいですよね。」
>>ルウリ
ルウリ「うん!ヒドいと思う!」
優愛
ミミカ「お言葉に甘えるかも!」
めい「あ、わたし家から道具持ってくる」
マイ「めい、あたしもいくわミミカ待ってなさい」
ミミカ「わかったかも!」
【ミミカだけ残るスタイル】
紅葉たち
優愛「優希は病気が少し治ったのに…
大好きなプリパラに行けないなんて可哀想…」
>>ルウリ
紅葉「どうぞ!私の部屋に入って〜!」
初音「あんた男だよね…!?」
紅葉「別にいいじゃん…」
>>ミミカ
ミミカ「お邪魔しますかも!」
紅葉
紅葉「ここが私の部屋だよ!」
初音「あ…普通に綺麗だ…」
紅葉「綺麗で文句あるの?」
初音「無いよ…」
>>ミミカ
ミミカ「わー綺麗な部屋かも〜!」
紅葉たち
めい「よーし荷物詰め終わったぞ〜」
マイ「めい、パジャマ忘れてるわよ」
かんな「あら?リリアンとルウリだわ」
ルウリ「あっ!かんなだ〜!」
リリアン
かんなは優愛を向いた。
かんな「私はかんなよ。あなたは?」
優愛
紅葉「でしょ!」
初音「男とは思えないほど綺麗だよ…僕もちょっと惚れたかも」
紅葉「え?」
初音「嘘でーす」
>>ミミカ
優愛「私は優愛です。よろしくお願いします」
>>かんな
かんな「よろしく」
優愛
優愛「では私は病院に行くので…また会いましょうね…」
>>かんな
かんな「ええ、行ってらっしゃい」
優愛
リリアン「ユニット楽しみ〜
優愛!じゃあね〜」
>>かんな
かんな「私もこの後ロケがあるから行くわ。また」
ルウリ「じゃ〜ね〜」
リリアン
リリアン「ロケ頑張ってね〜
私もロケがあるんだった…ルウリ!じゃあね!」
>>ルウリ
ルウリ「じゃあね!頑張って〜!」
リリアン
【ちょっと落ちます】
ミミカ「仲良しかも!」
めい「おじゃましまーす」
マイ「荷物重い、ミミカ手伝え」
ミミカ「はーいかも」
紅葉
【一旦落ちます】
764:リトル◆DE:2015/12/06(日) 17:36 【絡み的なの出すね。】
リトル 「ズキズキはもうない‥治った‥やったっ 早速ライブ行かなきゃ」
キツネコ「ダメきつ。握手会が先きつ」
ココル「ひびき‥か‥」
ルネ 「ライブ‥‥」
ユユ 「ボーカルドールとは‥ふむふむ‥ユユにはさっぱりわからないユユ!」
【了解!】
ユリエ「でも瑠花のお店のケーキ美味しい…」
瑠花「本当!?…ありがと…」
麗蘭「リトルちゃん達だ〜
どうしたの?」
>>リトル達
リトル 「麗蘭!あのね、私ズキズキが治ったから早速ライブ行こうって思ってたんだけど‥」
キツネコ「キツネコがダメって言ったきつ。」
>麗蘭
麗蘭「あらあら…でもライブ以外も楽しいわよ〜
お仕事行ってらっしゃい」
>>リトル達
リトル 「仕事楽しい。ライブしたいのに〜」
キツネコ「早く行くきつ。ライブはお預けきつ。」
>麗蘭
【抜けるね】
初音「今日会ったばっかりなのに仲がいい…!?
僕は認めない…」
>>ミミカ
麗蘭「お仕事は遅れたら駄目よ〜。」
>>リトル
つらら「よし、できた」
つららは、ポスターをプリパラタウン
中にはった
ポスターの内容
つらら(氷姫)と、動画を撮ってくれる
人募集中
歌が、好きな子が良いです
来てくれた人と、
メイキングドラマ7連続& 最初から
エアリーをしたいです
ライブのコーデは、
怪盗プリンセスコーデをあげます
怪盗プリンセスコーデは、
怪盗をイメージしたコーデ
みんな
初音「へぇ……つららって最近話題の子だよね
僕ちょっと興味があるかも!参加したい!」
>>つらら
つらら「…!ありがとうございます」←いつも無表情だけど、ちょっと微笑んだ
>>初音
初音「こちらこそありがとう!
一緒に頑張ろ〜!」
>>つらら
つらら「はい、
曲は、ファンタジーアニマルは、どうでしょう?」
不思議で楽しい世界の動物達に
会いに行こう♪
さぁ、手を取って行こう?
ファンタジーの世界に…
メイキングドラマ1
ハピラキ!アニマルパーク!
メイキングドラマ2
ハッピークローバーフェスティバル!
メイキングドラマ3
サンシャインエンジェル
メイキングドラマ4
ふわふわ〜☆ぬいぐるみタウン!
メイキングドラマ5
スイートフルーツパーティ!
メイキングドラマ6
輝く!ジュエリーキャッスル!!
つらら「ごめんだけど、
初音さんに7個目のメイキングドラマを考えてほしいんです」
初音「ミス、フューチャーガールズ!
とかどう?」
【ちょっと今お腹痛くなったから落ちてた…】
つらら「はい、いいと思います」←つららの、頭の上にある寝癖が、
ヒョコヒョコ動いてる
つららは、嬉しくなったり、
うきうきすると、頭のアンテナ(寝癖)
が、動く
>>初音
初音「と、特徴的…!
僕並みに素敵な人を見たのは初めてだよ!」
>>つらら
つらら「と、特徴的…?
あらがとうございます」
嬉しいのか、まだ、寝癖がピコピコしてる
>>初音
初音「早速練習しよ〜!
そういえばつららって何歳なの?」
>>つらら
【名前抜けてたw】
782:零羽◆pQ:2015/12/06(日) 19:58 つらら「中1の14歳です」←背がめちゃくちゃ小さい
>>初音
初音「中1…中1でその可愛さは罪だ!
僕は中3の15歳だよ……年下……」
>>つらら
つらら「なぜ、プリパラでも
背が低いままなんでしょう…
あ、後、今からエアリーを出せる様に
歌のレッスンをしようと思うんですが、良いですか?」←寝癖も、首をかしげてるかのように動いた
>>初音
初音「……低い方がいいよ……。…もちろん!僕もレッスンする!
頑張るよー!」
>>つらら
つらら「低いと…」
つららが、棚の紙コップを取ろうとしてるが取れていない
つらら「ストーン」
つららが、コップを『ツン』とつついた
コップ(グラッ
つらら(ポカッ
つららの頭に紙コップが落っこちた
つらら「不便です…
さて…レッスンしますか…
まずは、ブライトファンタジー歌いますか…」
>>初音
初音「僕も歌う!
秘密の扉を開けよう♪
恥ずかしがらないでそこは素敵なワンダーランド♪」
>>つらら
つらら「誰もが見たこと無いような
私だけの世界メイキングしよう!」
>>初音
初音「友達見つけて誘ったら
それは運命のステージへつながる最高のパスポート!」
>>つらら
つらら「レッツゴー!
夢は、叶える物♪」
>>初音
初音「夢は叶えるものチャンスにつなげよう♪
憧れているアイドル目指して♪」
>>つらら
つらら「みんなで一緒にキセキ起こそうよ?」
>>初音
初音「キラキラ輝き出すプリパラファンタジー♪」
>>つらら
噴水
クマ「アンリさん可愛いクマ」
ウサギ「キレイウサ」
アンリ「当然ですわ〜」
アンリはウィンクした。クマとウサギは倒れた。
クマ、ウサギ「サイコークマ!(ウサ!)」
するとクランが通った。クマとウサギはクランを見て倒れた。
クマ「ステキクマ」
クマとウサギはクランの所に近づいた。
クラン「ああ何クラ?」
クマとウサギは倒れた。
クマ、ウサギ「美しいクマ(ウサ)」
クラン「そうクラ?そんなことないクラよ。少し照れるクラ」
かんなが噴水の近くに来た。
かんな「クラン?どこいるのよ」
クラン「ヤバいクラ」
クランはかんなの所に行った。
クラン「ごめんクラ」
かんな「全く、ごめんじゃないわよ」
マーラ「あれ?クマとウサギマラ。どうしたマラ?」
マロン「あー!」
マーラ「どうしたマラ?」
マロン「お金忘れたマロ」
マーラ「全くマロンは仕方ないマラね」
マロン「ごめんマロ」
マーラとマロンは走った。
つらら「次のレッスン…の前に
スノーフェアリーで、アイスでも食べますか?」
>>初音
零羽「スノーフェアリー新作!
プレゼントアイスだよ!
どんなアイスか、お楽しみ!」
初音「アイスか…い、いいね〜!
食べよ!」
>>つらら
つらら「良かったです(モグモグ」←もう食べてる
>>初音
初音「あ、アイス美味しい〜…あはは…はは…」
(アイスを食べた瞬間倒れる
>>つらら
【何故か一瞬だけ来るというw】
リアン「コハク……今日は急に呼び出してごめんなさい」
コハク「…」
リアン「感情は元に戻ってないのですね…。それだけ確認に来ただけなので。失礼します」
コハク「…」
リリアナ「お姉ちゃん、レッスンしよ!」
チカセ「えぇ…。♪無口なハート開いたら進もう声合わせて♪」
リリアナ「♪キラキラしている自分を掴もう大好きな事しよう♪」
【一瞬wだけw】
リリアン「〜♪」
麗蘭「あ、リリアンちゃん〜」
リリアン「ヤッホー!」
【もしよければ私のスレの王子とプリンセスにも来ませんか?来てくれたら嬉しいです!もちろん、ここでも遊びますよ!よかったら来てください】
802:咲恋◆3.:2015/12/06(日) 22:19【いいですよ!参加して来ます〜】
803:まりぃ◆F.:2015/12/06(日) 22:20【上げました】
804:しの◆X.:2015/12/06(日) 22:31 【眠いのですぐ寝落ちすると思ったのですw
そしてやはり落ちますww】
チカセ「何か私たちだけの新曲、欲しいデスよね…」
リリアナ「リアンちゃんみたいにいい歌詞書けないけど、歌詞考えて見るね!」
チカセ「リリアナ、頼もしいデス……!」
【了解です】
ファン「希望の歌姫様〜!」
かんな「ありがとう」
ファン「キャー!」
(キャスティ板の541は、アリスさんにいったのではありません)
807:零羽◆pQ:2015/12/07(月) 16:05 つらら「…アイス、苦手でしたか?
って、うわっ…」
つららの食べていたアイスは、
零羽が作った物だったが、
他のは、料理を滅ぼす桜歌が作った物
だった……
つらら「コレも関係あるか…
じゃあ、レッスン室へ連れていきますか…」
>>初音
かんな「あら?あなたは確か……氷姫よね?」
つらら
つらら「はい、私は、氷姫こと
冷城つららです」
>>かんな
かんな「私は希望の歌姫と呼ばれているかんなよ、よろしく。あなたもなかなかいいじゃない」
つらら
外にいったらやりたいこと決めよっ
812:まりぃ◆F.:2015/12/07(月) 16:50 ルウリ「あっ!アリスだ〜!何してるのん?」
アリス
あっルウリ
外に出たらしたいことを決めようとしてたの
〉ルウリ
つらら「はい、ありがとうございます」← 寝癖が、嬉しいのかピコピコ動いた
かんな
かんな「可愛いわね。今は暇だしどこか行こうか」
つらら
ルウリ「じゃあ一緒に遊ぼっ」
飛び跳ねた。
アリス
うんあそぼう
〉まりぃ
【ごめんルウリだった】
818:零羽◆pQ:2015/12/07(月) 17:48 つらら「はい」←やったー!とでも
言いたそうにピョコっと寝癖が動いた
かんな
かんな「どこ行く?」
ファン「あっ!氷姫と希望の歌姫だ〜!可愛い〜!」
かんな「アピールするわよ」
かんなはウィンクをした。
ファン「キャー!かんな様ステキ〜!」
かんな「ほら、あなたも」
つらら
ルウリ「やった〜!何して遊ぶ〜?」
飛び跳ねた。
アリス
つらら「あ、はい」
つらら「…(ニコッ」←つららが
珍しく微笑んだ
「キャー!!
微笑んだの初めて見た〜!!!」
>>かんな
かんな「あなたの笑顔、可愛いじゃない。いつも無表情だから心配してたわ。アイドルは笑顔よ」
つらら
つらら「笑うの苦手で…
でも、喜んでる時とかには、
頭の寝癖が動くんです」
>>かんな
かんな「そうなの。うふふ。プリパラカフェにでも行く?」
つらら
【三者面談行ってきました!
今のままじゃ志望校合格難しいらしいので…また浮上率減るかもです…】
レッスンルーム
沙希:ワントゥースリー…やり直しっ!ワントゥースリー…
サユリ:沙希…また練習ばっかりして…
美桜:沙希、頑張ってるじゃない。凛と蒼、莉那悠里は甘味処手伝ってるわよ
沙希:私もこのレッスンと撮影、ライブとサイン会終わったらいくね…!
空:最近頑張りすぎじゃん?たまには休めよ、沙希
沙希:お兄ちゃん…ごめん……。けど、私皆の足を引っ張りたくないから…
空:沙希は足引っ張ってねぇじゃねぇかよ…
玲央:ヴァレリ、見込みのある人は大体検討ついた?
ヴァレリ:えぇ。こんなものでどうかしら…
玲央:結構。スカウト行くわよ。
羅菜:寒い…
える:寒いねー!寒さなんて吹き飛ばすようなライブ、しちゃおう!
羅菜:ふふ、そうだね、える…
【高校は難しいみたいですよ。三者面談ってことは中学3年生ですか?】
826:沙希◆woM:2015/12/07(月) 19:32 【高校…やっぱり難しいですよね…
はい、中3ですよ!の癖に危機感とかなく遊び周ってる奴ですがねww】
【私は中学1年生です!頑張ってくださいね。これからもこのスレをよろしくお願いします】
828:沙希◆woM:2015/12/07(月) 19:35 【おぉ、中1…!同じ中学生だったんですね、なんか嬉しいっす!
ありがとうございます!何とか頑張ってみますね…。此方のスレにも暇さえあればお邪魔すると思いますw楽しいんでw】
まりぃ「あ〜!沙希たちだ!何してるの?」
沙希たち
つらら「はい」←寝癖が動いた
>>かんな
沙希:あ、まりぃさん!えっと…もう少し完璧に踊れるように、レッスンを…
美桜:この子頑張り屋過ぎる子だからさ…もう何時間やってるのってくらい続けてて…
空:…本当やる気出したら困るよな……
サユリ:まりぃーーー!沙希の事止めてあげてッチャァアア!
空:うるさいな、サユリ…
まりぃ
【ただいま〜 塾が8時半から途中参加だから来てみた 】
プリパラゲート前)
ミミ 「‥‥‥‥‥‥ルル!」
ルル 「はいぃ!?」
ミミ 「あのね‥」
ルル 「はい‥‥」
ミミ 「何でもないよ。早く行こう!」
ルル 「‥?うん‥」
噴水)
ユユ 「‥‥っ今度こそ‥っ‥」
サイン会場)
ココル 「ありがとう。へぇ〜‥なら、今度リトルと見に行くね!うんっ
うーん、そうだねぇ‥ユユとかルネとかも連れていこっかな」
リトルの部屋)
キツネコ「ダメきつ!」
リトル 「レッスン‥」
キツネコ 「ダメダメダメダメダメきつ!」
リトル 「でも、アリスとか沙希はたくさんレッスンしてるよ。どうして私は
レッスンしちゃダメなの?」
キツネコ「最近プリパラエンザが流行ってるからきつ!」
リトル 「私は大丈夫だよ。他の皆も心配だから見に行かなきゃ。それにね、
最近レッスン出来てないよ。笑顔咲かせれない‥」
カフェにて)
ルネ 「ぼよ〜ん‥‥‥ライブは‥トランポリンなのね〜‥」
まりぃ「そうなんだ。もしよければ私のお店、スプラッシュプリンセスに来ない?」
沙希たち
【歌唱王見てました。出たいです】
かんなのライブ
ハトハトプリンセススカイ
キラキラスターリングライト
サイリウムチェンジ!
ドレミファ
キラキラ
プリンセス
ファン「キャー!さすが希望の歌姫〜!ステキすぎる〜!キレイ〜!」
かんな「ありがとう。あなたの心、暖めてあ・げ・る」
ファン「キャー!ステキ〜!アンコール!アンコール!アンコール!」
かんな「はあ〜本当わがままなんだから。仕方ないわ。今日だけよ」
ファン「キャー!」
かんな「私のクールライブ、スタートよ」
ファン「キャー!」
キレイなバラが
満開になる時
メイキングドラマ、スイッチオン!
ハトハトプリンセススカイ
かんな「さあ、パーティを始めましょう」
かんなはドレスに変わり、翼が生えてファンに花をあげた。
そして花を持って胸に当てた。
クーリッシュフラワープリンセスパーティ
サイリウムチェンジ!
花で囲んでフラワーパーティ
花たちが呼んでいる
ファン「キャー!ステキ〜!かんな様〜!希望の歌姫〜!」
かんな「ありがとう」
かんなはウィンクした。
ファン「キャー!」
クラン「かんなはすごいクラ。さすが私のアイドルクラ」
まりぃ「うぅ〜寒いね。ゆい」
ゆい「うん」
まりぃ「凍りそう。寒すぎるよ〜!うわぁーん!うわぁーん!」
ゆい「わあっ!まりぃ泣かないで〜ハックション!」
まりぃ「だって寒いんだもん!うわぁーん!うわぁーん!」
ベリー「全く、あんたは赤ん坊ね〜たったそんぐらいで泣くなんて」
アミー「お姉ちゃん!そんなこと言わないの!ごめんね」
ベリー「アミー何よ!」
リリアン「私も天才になってみたいなぁ…」
麗蘭「リリアンちゃんって元々ボーカルドールだし天才だと思ったんだけど…」
リリアン「私より初音の方が天才!」
初音「そうかな…?」
ルウリ「リリアン寒E〜リリアン、クリスマスって何?」
リリアン
【誘惑に負けてやって来ましたw】
沙希:今日のお仕事、残りは?
サユリ:残りは……カラフルユニット打ち合わせ、三十分休憩から雑誌モデルッチャ!
沙希:うん!サユリちゃん、頑張るからね!
サユリ:…三十分休憩の時は休むッチャよ?
沙希:うん!甘味処で休んでる!
サユリ:そう言いながら働く気ッチャね…まったく、
凛:うわ、姉貴の肩にリスが居る!
サユリ:……チャ!?サユリの事ッチャ!?
蒼:面白いね…。僕も欲しい、かも
凛:確かに!ちょっと探しにでも行くか!
蒼:うん、行こう。
リリアン「クリスマス?何それ…?クリスマスってプレゼントっていうのがもらえるらしいよ〜
私は天才になれるプレゼントがほしい!」
怪盗スカーレット「リリアン…君の願いをあたいが叶えさせてあげる!」
リリアン「え!?ってきゃあ!」
初音「ちょっと!あんたはこのあいだの…」
怪盗スカーレット「まぁまぁ、焦らないで。あたいはリリアンの願いを叶えさせるだけ!
では、チャオ〜♪」
(リリアンを連れてテレポートする
>>ルウリ
つらら「動画を撮りますか…」
『みなさん、お元気ですか?
氷姫です
今日歌うのは
スイーツパニック』
キャンディ、クッキー、いろいろあって困っちゃう!
いろいろお菓子を食べよ〜♪
ホラホラ!クッキーがお・す・す・め・!
パクパク!美味しいお菓子♪
あ!ママに怒られた!(わ〜!)
落ち込んでる時も、悲しい時も
がんばろうってお菓子を食べる
いろいろお菓子、お菓子の迷宮
お菓子の家お菓子のお城
どれを食べる?キミの選択しだい♪
〜♪コメント♪〜
サファイヤ:凄いな…!
僕も、頑張らないと!
フェアリー:フェアフェアッ!氷姫可愛い〜!!!
プリパラの巫女:えぇ、歌も上手いし
羨ましいわ…
毒舌ポリス:ふーん…まぁいいんじゃない?
料理が破滅的と言われる…:すごいのじゃ!羨ましいのじゃ!
怪盗スカーレット「あたいの実験が…まさかこんな所で成功だなんて…!
リリアン…君は天才に戻れたよ」
リリアン「‥…だぁれ…?」
怪盗スカーレット「あたいは怪盗スカーレット!長いからご主人様でもいいよ!
それかスカーレット?」
リリアン「……ご主人様……。リリアンは天才なの?」
怪盗スカーレット「もちろん!」
リリアン「リリアン天才!…でも天才ってなぁに?」
怪盗スカーレット「天才っていうのはね…こういうのだよ」
(セインツのライブを見せる
リリアン「リリアン…天才分かった!」
まず、みんなと遊ぶでしょ
843:まりぃ◆F.:2015/12/08(火) 18:45 ベリーキャッスル
怪盗クイーン「アリスあなたはここへ来た方が輝けるわ。あたしはあなたを輝かせたいのよ。あたしのチームに入ればあなたはもっと輝けるはずよ。あのライブだって成功したのはあなたのおかげよ。あなたはプリンセスよ」
アリス
【ベリーキャッスルじゃなく噴水です】
845:咲恋◆3.:2015/12/08(火) 18:51 〜広場〜
リリアン「……」
(ぽけっとしながら広場に立っている
初音「リリアン!そこに立ち止まってどうしたの?」
リリアン「…だぁれ?」
初音「え…?僕だよ!初音だよ!?」
リリアン「は…つね?」
麗蘭「リリアンちゃん…!?どうしたの!?」
リリアン「だぁれ…?」
麗蘭「まさか…さっきの怪盗スカーレットが…」
>>皆
チームには入るけど……私ここで輝いてみるから
気が変わったらベリーの元へいく
その時はよろしくね
〉ベリー
ルウリ「ウソだよね?リリアン!思い出して!私はルウリだよ!」
リリアン
リリアン「だぁれ…?ルウリ…?」
>>ルウリ
ルウリ「そんな!私はルウリだよ!ボーカルドール!一緒にリリープリンセスを結成したじゃん!思い出してよ!リリアン!」
リリアン
【ちょっとご飯落ちしてました〜】
リリアン「…リリー…プリンセス?リリープリンセスってなぁに?」
>>ルウリ
ルウリ「私とあなたのユニットだよ!」
リリアン
ルウリ「そんな!全部忘れてしまったなんて……」
ルウリは倒れた。
まりぃとゆいが歩いていた。するとルウリに気がついた。
まりぃ「あれ?ルウリだ」
ゆい「倒れている」
初音たち
「今日のつららちゃんは、
スノープリンセスつららコーデね!
つららちゃんに、ピッタリ!」
つらら「スノープリンセスつららコーデ…つららこと、氷姫です」
「キャー!
氷姫〜!!!
私、いつも氷姫の動画みてる〜~!」
つらら「今日歌うのは、
マイ・ワールド」
マイ・ワールド!
ワタシだけの世界作ってみよう?
つらら「私の世界、見てみますか?」
つらら「動画の世界へ、行ってみませんか?」
パアアッ!
パソコンの中に吸い込まれた
つららの歌が流れてる
つらら「不思議な世界
メロディワールド!」
つらら「ゴールドエアリー!」
自分の世界、行ってみませんか?
「キャー!!!!
ダンスも可愛い〜!!!」
まりぃ「どうしよう!ルウリが……」
855:咲恋/会計◆3.:2015/12/09(水) 19:39 リリアン「…」
怪盗スカーレット「リリアンを実験に使っちゃったよ♪
悪いね〜w」
>>ルウリ達
マーラ「ルウリしっかりするマラ!あっ!そういえば……」
マロン「姉さん?」
マーラは本を出した。
マーラ「ルウリみたいに液体から生まれたボーカルドールは親友や信用していた人に忘れられたら倒れて体力を失い、消えてしまうって書いてあるマラ。ルウリはずっとリリアンを信用していたマラ。でもリリアンに忘れられたから倒れてしまったマラ。このままじゃ消えてしまうマラ!」
まりぃ「どうしよう!」
初音たち
リリアン「…?」
初音「…ルウリ!大丈夫!?消えないでよ!」
怪盗スカーレット「wwじゃああたい達はバイバイ〜!」
(リリアンを連れて消える
初音「待て!…逃がした…」
>>ルウリ達
マーラ「目覚めさせるにはリリアンに思い出させるんだマラ。そして消える時間は3時間マラ。3時間が過ぎてしまうとルウリは消えてしまうマラ」
初音
初音「そんなの…僕は…何もできない…。できないよ…。」
>>ルウリ達
〜ある場所〜
怪盗スカーレット「さぁ、リリアンこれを見て!これを見れば貴方は天才だよ!」
リリアン「…」
(ライブ映像を見ている
マーラ「大丈夫マラ!お願いマラ!」
まりぃ「初音、一緒にルウリを助けよう!」
ゆい「初音と私たちならできるよ!」
初音
ベリーのもとへいく………
アリス、みんなに認めてもらえるかな……
【今日は3年生が三者面談なので帰って来ました〜】
863:参加希望◆1E:2015/12/10(木) 15:42
【初めまして、参加希望なのですが質問を……!
・アニメ版未視聴で、知識はアーケード版とwikiだけですが参加できますか?
・オリジナルのブランドは作成できますか?
以上二点回答を頂ければと思います、宜しくお願いします!】
【勉強なんて糞食らえヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ
って事で来ました、ハイw】
ファン「キャー!レイチェルちゃん可愛かったよー!」
レイチェル「ありがと、皆!レイチェル嬉しい!」
ファン「キャーーー!」
一華「今日もレイチェルは凄いねー…。」
瑠璃「私の一番は一華さんだけど…レイチェルさんも凄い…」
理沙「レイチェル人気が凄いから今度レイチェルをレギュラーにしたバラエティやるらしいよ」
一華「本当に……レイチェルちゃんは凄いね!」
真由「コントラストも頑張らないとね、二年前は私達が主役の番組だらけだったし…
あの頃みたいに!」
華南「ヴィーナス…。女神華南ちゃんが貴方のハート、打ち抜きますっ♡」
理沙「華南も真由も気合入ってるじゃん。うん、がんばろ」
?「女神、妖精、悪魔、天使、ポップ、魔女…。皆キャラが甘いわ…。
そろそろ私がキャラと言うものを見せに行かないとね」
【863
スレ主です。
まず1つ目の質問ですが、ここはルールとかは特に決まってないので大丈夫です。2つ目の質問もOKです!ではよろしくお願いします!】
ファン「わあ〜ローズだ〜!」
香織「私は光を失った幽霊……全部あなたたちのせいよ……あなたたちも……地獄に連れて行ってあげようか……うらめしや〜!!!」
ファン「きゃあ!怖いけど可愛い〜!」
音色「あなたたちは誰…?」
ファン「キャー!音色ちゃんもステキ〜!」
外(学校、居残りしてます←)
理沙「真由、ライブ、こんなのはどう?メッチャカッコいいロックなライブでしょ?」
真由「ここで少しだけ可愛さを入れるのはどうかな?」
理沙「ありかも。後でライブやるよ、真由。」
真由「了解っ!」
レッスンルーム
瑠璃「♪交わるなるはずのなかった思いのこの鎖が♪」
一華「♪未来を繋いでく全て手にするまで先へ♪」
?「私がレッスンルームを使うわ、そこを退いて」
一華「え…?じゃあ一緒にレッスンしようよ!」
愛瑠「私に逆らうのなら…あなた達、消してやるわよ?
あなた達の血、すっごく美味しそうだしね。」
一華「血…!?」
希咲愛瑠(きざきあいる)
外では素直で優しくて純粋な性格だが、キャラ作りをしている為プリパラではヴァンパイア(吸血鬼)。
ヴァンパイアになっている間は上から目線になったりもして、外の性格とは全然違う。ただ相当な照れ屋なのは変わりない。
容姿は外では赤茶の髪でお団子。瞳の色はハニーブラウン。プリパラだと赤茶の髪に薄い紫のメッシュが入る。髪型はそのまま。瞳も変わりない。
服はプリパラチェンジするとサキュバスドール。
愛瑠の追記
十字架、日光など、吸血鬼が苦手とされるものにまったく動じない。
理由は本人曰く「吸血鬼の中でも最高の権力を握ってるのよ?私」だそう。
ただ念のためか何か、普段から日傘持ち。
外では性格がかなり違う故、自分が吸血鬼アイドルだと気づかれて居ないとか(分かる人は分かる)
吸血鬼キャラの癖に非科学的な幽霊などは苦手。運動神経と頭脳は申し分ない。
部活は助っ人として色々な部活の手助けをしたりしている為、全部活所属と言っても過言ではない。
中1で、小3の妹がいる。妹の世話には色々悩まされて居るらしい。
それと、プリパラで瞳が変わらないと言うのは間違えてました、すいません。
プリパラではハニーブラウンと薄い赤色のオッドアイです。(厨二?気にすんな←)
【無駄に長くなってしまってすいません…】
名前:神城 ありす/かみしろ ―――
年齢:13歳
プリパラでの容姿;ボブ位の長さの髪、色は薄めのクリーム色。瞳は青で身長は156cmと小さめ。
ブランド:ワンダーワルツ
備考:一人称は「私/いのり」適合するコーデがなく、自身のオリジナルブランド「ワンダーワルツ」を立ち上げた。
クラシカルロリータを専門としており、アリスをモチーフとした服がサイリウムコーデになっていてキュートとクールの中間な服装が多いが形式上キュートに属している。
キャッチコピーは「ワンダーランドガール」直訳すると不思議の国の女の子。
【素早い回答ありがとうございます!
こんな感じのキャラで参加したいと思います、宜しくお願いします!】
リリアン「…月曜日に目覚めあくび〜」
初音「リリアンだ…」
>>皆
【OKです!よろしくお願いします】
まりぃ「こんばんは!私はまりぃだよ!よろしくね」
なつき「なつきです〜」
ベリー「ベリー様よ?」
アミー「アミーです!よろしくね」
ゆい「ゆいだよ!よろしくね」
ありす
【他のキャラと名前被るのってありなんですか?アリス2人になるけど…なんかすみません】
873:まりぃ◆F.:2015/12/10(木) 18:08【字が違ったら大丈夫です】
874:ありす◆1E:2015/12/10(木) 18:09 【そして早速ミスが……orzいのりはありすに読み替えてください!】
「まりぃ、なつき、ベリー、アミー、ゆい、宜しく……!」
たどたどしく名前を呼びぺこりと礼をすれば、少しはにかんで
「今は皆何をしてるの? 私に手伝えること、なにか無いかな?」
>>まりぃ達
【ひいいい調査不足ですいません!
アリス本体様が嫌なら変えますので本体様のご意見を聞きたいです!】
>>アリスちゃん本体様
まりぃ「リリアンがみんなのことを忘れてルウリが倒れているの」
ありす
リリアン「愛浴びる太陽のフレアシャーベット〜」
初音「まぁ、僕は何も出来ないし帰ろうかな」
ゆい「ルウリを目覚めさせるにはリリアンって子にルウリを思い出させなきゃいけないらしいの」
いのり
???「キャピルン!
ピンクアクトレスの白井ななみの
妹!
白井みそので〜す!キャピルン♪」
???「わわわっ、私は、
ソラノ…です……」
白井みその
白井ななみの妹
キャピルン♪が口癖
元気で、キャピ〜♪などと言う
ブランドは、ドリーミングガール
容姿
簡単に言えばななみのツインテールバージョン
ソラノ
二歳から、アメリカに引っ越し、
3ヶ月前に日本に帰ってきた
アメリカのプリパラに三歳から
行っていたらしい…
実は男の子
レオナみたいな感じ
ドロシー&レオナのいとこ
双子の姉がいるらしい…
ブランドは、
フォーチュンパーティ
容姿
ファルルの髪を下ろした感じ
髪の色は薄いレモン色
目は、緑でも、中にクローバー?みたいなのが入ってる
【リルぷりっ!のオリキャラなりきり板を作ったのでリルぷりっ!知ってる人また来てください】
「思い出させる……そのリリアンって子は何処に居るの?」
何とかして思い出させる方法を頭の中で考えつつ聞いてみて
>>まりぃ達
リリアン「ドレスもルージュも敵わない〜
ルージュってなんだろう?ドレスってなぁに?」
ベリーのもとにいってみよう……かな
883:まりぃ◆F.:2015/12/10(木) 19:01 まりぃ「それが知らないの。だからリリアンを探しているんだ」
ありす
かんなのライブ
かんな「みんな、ありがとう」
ファン「キャー!かんな様〜!サイコー!」
【またまた新キャラ】
山田まみ
何でも実験。科学の力で何でも解いていく。性格は素のみれぃに似てる。口癖は何かが成功すると「実験は成功ね」失敗すると「実験は失敗に終わったわ」
パプリカ学園でみれぃと同じクラス。
外見、茶色のロングヘアでメガネをかけていて目の瞳は水色。メガネはお気に入り。
ブランド、magicalschool マジカルスクール
フレッピーなコーデが多い。
アイドルランク、きたいのアイドル
さあっレッスンでもしにいこっ!
887:まりぃ◆F.:2015/12/10(木) 21:33 ファン「キャー!まみたん!可愛い!」
まみ「実験は成功ね」
ベリー「アリスじゃない!あたしがレッスンしてもいいわ!」
アリス
ベリーありがとう
あっあのねみんなを笑顔にできるベリーみたいになりたいから
私、ベリーのもとへいく!
〉ベリー
チームはアリス、リトル、ベリーか………
あとは日奈かまりぃどちらを入れるかだ
リリアン「……セインツ〜素敵…?
素敵ってなぁに?」
怪盗スカーレット「リリアンのようなすごい人は素敵なんだ!
…素敵の意味を上手く説明できない…」
リリアン「素敵!リリアン素敵覚えた!
初音「あ…リリアン!それと…怪盗スカーレットが居る…
じゃあね。リリアン」
リリアン「…?じゃあね?」
怪盗スカーレット(ウィンタードリームグランプリが楽しみ…)
リリアン「どうしたの?かい…怪盗さん…?」
怪盗スカーレット「何でもないよ!さぁ、今日もライブ映像を見せるね!」
リリアン「…うん…?」
まみ「大変なことが起きているわね。私の実験ではこのままじゃプリパラは危ないわ」
???「ん?アンタ誰や?」
まみ「私はまみだけど」
小花「まみっていうんか〜うちは内山小花や!よろしくな!」
まみ「内山さんね、よろしく」
怪盗スカーレット「リリアン、君に素敵なチームメンバーを紹介するよ!」
リリアン「…?」
怪盗スカーレット「まずはユリエ!君を実験に使ってしまったよ〜!
どうぞ!」
ユリエ「…よろしく」
小花「なんや?うち名字で呼ばれるのあまり好きじゃないんや」
まみ「そうなんだ。じゃあ小花ね」
小花「よろしくな、まみ」
怪盗スカーレット「そして…初音!
麗蘭…最後の1人は決まってない」
リリアン「は、じめまして…?」
麗蘭「…よろしくね。ウィンタードリームグランプリ…頑張りましょう」
リリアン「…?」
内山小花(うちやま こはな)
大阪出身で関西弁で喋る。漫才とたこ焼きが好き。元気で熱血キャラ
外見、赤色のお団子ヘア。目の瞳は黄色。
ブランド、sportyrainbow スポーティーレインボー
アイドルランク、大人気アイドル
スカーレットか…………ウィンタードリームグランプリは僕が優勝する!
898:アリス◆PM:2015/12/11(金) 17:09【あっありす様遅くなってごめんなさい!別にいいですよ♪大丈夫ですからそのままで】
899:咲恋◆3.:2015/12/11(金) 17:10 怪盗スカーレット「それはどうかな?ウィンタードリームグランプリ…
優勝目指すよ!」
リリアン「優勝…?」
>>ひびき
さあっどうなるだろうねこっちにはアリスもリトルもベリーもいる
引き分けになるか……それとも………どっちが勝つか負ける
どっちだろうね
〉スカーレット
まみ「ライブするわ。実験開始よ!」
「まみちゃんはウィンタースクールコーデね!まるで制服を着ているみたいで可愛いわよ」
ウィンタースクールコーデ!
ファン「キャー!まみたん!可愛い〜!」
まみ「実験開始よ!私の実験ではみんなに会えて感激よ」
ファン「キャー!サイコー!」
まみ「実験スタート!」
白衣を着て
不思議な実験をしよう
メイキングドラマ!スイッチオン!
まみはフラスコに液体を作って入れた。
まみ「できたわ」
まみはフラスコの煙から出てきてフラスコを持ったまま登場した。
まみ「実験は成功ね」
ミラクル実験!スーパーエキス!
サイリウムチェンジ!
実験してみよう
楽しく不思議な
実験始まるわ!
実験スタート!
ファン「キャー!まみたん可愛い〜!かっこいい〜!サイコー!」
まみ「実験は成功ね」
まみか…………すごい………
ウィンタードリームグランプリに向けて頑張らなきゃ!!
怪盗スカーレット「勝ち負け、引き分け…どっちも面白い!
さて…帰ろっかな〜。リリアン達はプリパラTVの特別室に居てね!」
>>ひびき
リリアン「バイバイ〜…?」
麗蘭「ウィンタードリームグランプリに向けて練習でもしようかしら」
ベリー「頑張りなさい!」
アリス
まみ「ありがとう!あなたやみんなのおかげで実験は成功よ」
アリス
ベリーありがとうね
〉ベリー
ふふっうれしいまみのライブすごかったよ!
ってアリスに比べたらみんなすごいけど……
〉まみ
〜外の世界
???「プリパラってなんだろう…」
紅葉「…雪葉!?」
雪葉「あ…お兄ちゃん…なんか…思い出せそうな気がする…」
紅葉「本当!?よかった〜!これで本当の名前が分かるんだ!」
雪葉「うん…だからプリパラに行ってみたい!」
紅葉「…。雪葉が…じゃなかった…。行ってらっしゃい!」
雪葉「じゃあね〜!」
ウィンタードリームグランプリ優勝したらリリアンをもとに戻せる……
かな?アリスじゃ力不足で足を引っ張るから無理だよね……
リリアン「…?貴方だぁれ?」
>>アリス
雪葉「…思い出した…。私の名前は…ひかり…
やっと…分かった…」
リリアン!アリスだよよろしくね
(微笑む)
〉リリアン
まりぃ「大丈夫!アリスならできるよ!」
まみ「自分を責めたらいけないわ」
小花「わあ!べっぴんさんやな〜あ!うちは内山小花やで!」
アリス
リリアン「アリス…よろしくね…?
あ…いけない…約束を破っちゃった‥」
>>アリス
約束?
〉リリアン
まりぃありがとうアリス頑張れる!
まみそうだねでも本当の事だし………
子花ありがとうでも、小花の方がかわいいよ
〉まりぃたち
リリアン「怪盗さんに…あたい以外とは話をしないでね!って言われたの…
だからアリスとはバイバイ…?だね」
>>アリス
小花「おおきに」
まみ「諦めてどうするの?諦めたたらいいアイドルにはなれないわ」
アリス
うんバイバイ
怪盗さん?あっスカーレットの事?
〉リリアン
マイ「白黒葛月…」
めい「完全」
ミミカ「復活かもー!」
【リアルが忙しくて来れませんでした…松茸です】
諦めてはない……けどまりぃやリトル、リリアン、小花、まみたちみたいに
すごくはないけど………アリスはアリスのいいとこがあるから大丈夫!
いいとこ少ないかもだけど………
〉まみ
まりぃ「私もルウリのためにもリリアンのためにも頑張る!私も協力する」
アリス
まりぃ……そうだね
みんなが集まるとすごい力が出せるもんね
(微笑む)
〉まりぃ
リリアン「怪盗さんの事知ってるの?」
>>アリス
うん知ってる!みんなは怪盗さんを悪く言うけど本当はみんないい人
だから
〉リリアン
まりぃ「うん!ただ、ルウリは3時間過ぎると消えてしまうの」
【今は1時間経ったということでお願いします】
アリス
リリアン「へぇ…リリアンね、さっき
ウィンタードリームグランプリ?のチームメンバーの紹介っていうものをされたの。」
>>アリス
ミミカ「ミミカたちの演出変えてみたいわ」
マイ「おい、口調もどせ」
めい「あたしたち光頼りだもんねー」
ミミカ「言われたんだよー!光ばっかでつまんねって!」
マイ「他にいい演出あるの…?」
小花「たこ焼きでも食べないか?なんで急にたこ焼きやねん!って言いたいやろ?理由はアンタに笑顔になってもらいたいねん。このたこ焼きはアンタに作ったんや。うちの焼いたたこ焼きやで!一緒に食べんか?」
アリス
へぇーーっじゃあライバルだ お互い頑張ろう
〉リリアン
【り】
大変だね
〉まりぃ
たこ………やき?なぁにそれ?
うん食べてみる!
〉小花
【ひかりじゃなくてヒカリにします…】
ヒカリ「…プリパラアイドル誕生祭…
今年もやる…。楽しみ」
リリアン「ライバル…ライバルってなぁに?」
初音「…。」
(リリアンのところに来る
>>アリス
小花「うまいで〜。たこ焼きっていうのは中にたこが入っているねん。料理は人を笑顔にするんや!な〜んて、少女漫画みたいやけどな」
アリス
ヒカリ「…そぉ〜れっ。」
(雪が降る
>>皆
えっとねお互いを高めあえる存在ってクルルが言ってた!
〉リリアン
なるほど………
(食べてみる)
美味しい!
(笑う)
小花のおかげで笑顔になった!ありがとう!
〉小花
小花「やろ?よかったで!」
微笑んだ。
アリス
リリアン「へぇ…って…ん?」
初音「貴方…何をしてるの?スカーレット様の約束を破るなんて
バタフライナイトのリーダー失格よ」
リリアン「ごめんなさい…?じゃあね。アリス」
>>アリス
ミミカ「光なしだと白黒葛月の月要素が消えるかも!」
めい「んねんねー光要素は抜かないで、別の演出にしない?」
マイ「どうしたいわけ…?」
めい「それは…ゴニョゴニョ」
マイ「…天才か」
ミミカ「それでいくかも!」
めい「ふわぉ!…あれ?これ雪?わーい!雪だぁー!!」
ヒカリ
ヒカリ「そろそろプリパラ聖歌祭だから…
今のうちに雪を降らせないとだめなの。喜んでもらえて良かった」
>>めい
みれぃ「あれ?まみぷり?」
まみ「まさかみれぃさん?」
みれぃ「そうぷり」
まみ「ええー!全然違うわ!」
みれぃ「まみぷりね?」
まみ「そうよ」
みれぃ「やっぱりまみぷりっどんな実験をしているぷり?」
まみ「え〜と〜」
ヒカリ「ライブ…する…」
941:まりぃ◆F.:2015/12/11(金) 18:23【ちょっと落ちます】
942:アリス◆PM:2015/12/11(金) 18:25 うんバイバイ
〉リリアン
今からライブするから来て!
〉小花
めがねぇ)「アリスちゃんはピンクローズコーデね。ピンクの薔薇の花言葉は感謝
このコーデで感謝をたっくさん伝えちゃお」
ピンクローズコーデふふっ
♪ひとりぼっちの週末は夜のながれ終わらせあたらしいキス交わし
ふいに熱と微笑み耳にに歌と口づけ優しくはぐを♪
メイキングドラマスイッチオン
あなたのおかげで優しさ、思いやり、宝物が増えた
いつもありがとう
ありがとうよ届け!ピンクローズブーケ
エアリーチェーンジ
ミューズサイリウムエアリー
アリスはまだまだだけどこれからも頑張る!
♪動きだすわ笑みも痛みもある未来♪
みんなの願い鐘の音に乗せて響け!ミューズチャームベル
ゴーンゴーン
めがねぇ「ヒカリちゃんはスターダストスノーコーデね!
星のように綺麗な飾りが素敵だわ!」
ヒカリ「スノーコーデ!キラキラを届けに…!」
ファン「ヒカリちゃん!久しぶり〜!」
ヒカリ「皆!お待たせ!私のライブで少しでもハッピーになってくれたら嬉しいな!」
また今日も巡る♪
幸せのスノーマジック♪
高鳴り響き楽しめる♪
どんな時も〜♪
ヒカリ「メイキングドラマスイッチオン!」
幸せの魔法を!皆に届けに!
キラキラハッピーウィッチ!
愛が…消える…
でも…好きだよ
迷宮!いばらのラブストーリー!
ヒカリ「エアリーチェンジ!
ゴールドエアリー!キラキラ〜!雪と共に幸せ、愛、キラキラをお届け〜!
輝きのチャームベル〜!」
ファン「きゃー!サイコー!」
ヒカリ「あはは!ありがとう!」
プリパラの湖
凛:あ、いいマスコット居たじゃん!
蒼:あれは……ペンギン?
リア:ペンギンの中でも女王様のリア様だけど…
そんなリア様に、何か用リララ?
凛:なぁ、僕達のマネージャーになってよ!
蒼:僕達、マネージャー欲しいんだ……
リア:なら、実力を見せて欲しいリララ。
リアに認められる実力なら、マネージャー、引き受けるリララ。リアは厳しいリララよ?
それと、リアがマネージャーを引き受けるのは一人。実力が高い方がいれば、リララ。
凛:うん!頑張るねっ!
蒼:……実力…。
姉ちゃんみたいにやってやる、絶対……。
レッスンルーム
サユリ:沙希ぃいいい!!またレッス…あれ、休んでる…チャ?
沙希:うん…たまには、休憩しないとね
サユリ:いい事ッチャね〜…ところで何かいてるっチャ?
沙希:洋服のデザイン!
サユリ:休んでなかったッチャ……。
リリアン「…ヒカリ……覚えた…」
ヒカリ「…誰…。」
リリアン「リリアン…」
ヒカリ「私はヒカリ」
リリアン「…」
ヒカリ「…」
リリアン「無言…だね」
ヒカリ「…うん」
めがねぇ:ホワイトラビットコーデね!兎耳付きのパーカーと丸い尻尾がとってもキュート!
蒼:……ホワイトラビットコーデ…
めがねぇ:こちらは、ブラックキャットコーデね!動物の種類は違うけど、兎と猫は仲良く出来るかしら?
凛:ブラックキャットコーデ!いえーいっ
ファン:キャー!蒼ちゃんも凛ちゃんも可愛い!
蒼:(このコーデ…凄く恥ずかしいんだけど…)ありがとう、ございます!
頑張って歌いますね!
凛:さんきゅー!早速愛を込めて!歌っちゃうよ!
蒼
♪暗闇の先に瞬いてる蒼い星たち
光の奇跡僕は信じてる♪
凛
♪遥か遠い日の
悲しみが影を落としこんだこの世界で♪
蒼
♪何を信じたらすべては一つに輝くだろう
Wish on a star♪
蒼、凛:メイキングドラマ、スイッチオン!
((曇りの日、凛は動物達と一緒にとても嬉しそうな満面の笑みで歌っていて
蒼:いいな……
((蒼は動物達と仲良くしたいとは思うものの行動できず、その様子を羨ましそうに見ていて
凛:君もきなよ!一緒に遊ぼ?ね?
((凛はそれを見れば動物と共に蒼の元に駆け寄り、手を差し出して。
蒼がその手を握ると、二人の周りの草も嬉しそうに揺れて所々に日差しがさして天気が晴れへと変わり
一緒に遊ぼっ!アニマルランド!
二人
♪この世界中の真実から目を逸らさずに
僕達は今夢に向かう♪
蒼、凛:サイリウムチェンジッ!
二人
♪誇るべき物は君の中の孤高の光
強く儚い君を守りたい♪
めがねぇ:蒼ちゃんと凛ちゃんは一気に研究生からデビューの注目のアイドルに上がりました!
蒼:嘘…上がった
凛:よっし!後はリアがどっちを選ぶかだな!
リア:もう決まってるリララ…。アイドルのオーラ、性格…あっちの方が全て勝ってるリララ…
正直、選ぶのが簡単すぎて……リララ
【合宿で来れなかった お久しぶりです〜】
ミミ 「むっ?むむむっ?この声、凛と蒼だね‥」
ルル 「ミミ、どうしたの?」
ミミ 「二人の歌声が聞こえたのさ!」
ルル 「そっか‥」
ミミ 「双子捜索隊、最近出動出来てないね!」
ルル 「‥出動しなくても良いから‥」
ミミ 「‥二人の歌って良いよねぇ‥ミミ達も早くマネ欲しいね!」
ルル 「マネ‥?」
ミミ 「マネージャーのこーと!」
ルル 「私のマネージャーは‥‥」
ミミ 「ん?」
ルル 「なんでもない‥早くマネージャー欲しいね‥」
ミミ 「だねっ!」
初音「……」
リリアン「セインツ…素敵…?」
麗蘭「まぁ素敵ね。けど…今回の…ウィンタードリームグランプリ
でセインツの実力を上回ってみせる」
リリアン「上回る…?」
>>皆
【合宿…!楽しそうな響きだ…
あ、お久しぶりでーすw】
リア:結果は…完全に凛の勝利リララ。
蒼は、正直言ってつまらないリララ。もう少しこれが自分だっていうのはないリララ?
凛:リア…ありがとう、マネージャー、よろしく!
けどさ、蒼の事つまらないとか言わないで欲しいなぁ…
蒼:凛、別にいいよ…。僕、外の空気吸ってくる。
凛:蒼ッ…
リア:あの子は置いといて、取り合えずレッスンリララ!
今の凛はオーラ、ダンス、歌と共にギリギリ合格ライン。もう少し極めなきゃ駄目リララ
凛:分かったよ…やればいいんだろ
噴水前
蒼:…つまらない……か。
ミミ 「セーイーンーツってなに!?」
ルル 「ミミ‥‥もう少し静かに‥」
ユユ 「セインツ‥‥誰もが知る、誰もが認める
神アイドルユユ。‥ユユも憧れてたのユユ‥」
リトル 「セインツ‥‥」
>初音、リリアン、麗蘭
【合宿なんて羨ましい…】
〜広場〜
初音「……」
ファン「あれ…って…初音ちゃん?でも見た目も違うしかっこいいし
綺麗…」
初音「何?用があるならちゃんとはっきり言いなさない」
ファン「きゃー!かっこいい!初音様〜!」
【たくさんシゴかれました!監督、ボールぶつけまくりでしたねぇ‥】
ユユ 「何がつまらないのユユ?ユユで良かったら‥」
ミミ 「あーーっ!蒼、みーっけ!!」
ルル 「ミミっ‥」
ユユ 「ユユで良かったら話聞くユユ‥大丈夫ユユ?」
>蒼
麗蘭「…ちょっと。軽々しくリリアンに話しかけないで」
リリアン「…?」
>>ミミ達
ミミ 「‥プリパラには差別なんて必要ない。
この人は良くてこの人には話しかけちゃダメ、なんてルールないもんね」
ルル 「ミミ‥‥話しかけないでって言われたんだから‥」
ユユ 「大丈夫。これは、ミミの言う通りユユ。」
ココル 「なら、こっちも言わせてもらう。そーいうひとはプリパラに
必要ない。プリパラは皆が仲良しなところ。らぁらの受け売りだけど」
>麗蘭、リリアン
初音「…貴方達…。そこ、邪魔だからどいてくれるかしら?」
ファン「きゃー!すいません!今すぐここをどきます!」
初音「でも…ついて来たいならついて来るといいわ」
ファン「きゃー!一生ついて来ます!」
初音「フフ…ありがとう」
【シゴカレル…!?ボールぶつけるって…痛いじゃん、止めてあげてくださいよw】
蒼:ミミ…ルル…ユユさん…すいません、一つ質問しても…いいですか?((泣きそうになりながら俯いて
僕って、外でもプリパラでも、凛に依存して…あいつに着いて行って生きてたので。
友達とかも、凛が作った友達と一緒に遊んで、僕は自分ひとりで友達を作った事もない。
やっぱり…そんな僕って、つまらない人間ですよね
ミミ、ルル、ユユ
麗蘭「うるさいわね。こっちはスカーレット様の命令で話しかけるなって言われてるの。
リリアンに仲良しとか余計な事を覚えさせてはいけない
誰がなんと言われようが仲良くはさせない。まぁ仲良くする気は無いでしょうけど」
リリアン「…?」
>>ミミ達
【バレーボールの世界はキツいですよ〜?ボールぶつけられるなんて当たり前ですからねぇ】
ミミ 「そんなこと‥ないーーー!」
ルル 「私もっ‥そう思う‥」
ユユ 「二人と同じユユ。蒼ちゃんには蒼ちゃんのやり方があるユユ‥
凛ちゃんに着いて行くなら、着いていけばいいユユ。ユユもそうユユ!
リトルに憧れてリトルの後を追いかけてたユユ!リトルは笑ってユユに
いろんな事教えてくれたユユ!ユユは人見知り激しかったのユユよ?
ユユはね、リトルの後をついて行ってリトルと一緒にいれば無敵だった。だから、
ユユも蒼ちゃんと同じで着いていくだけのアイドルだったユユ!でも、
決してつまらない人ではないユユ!蒼ちゃんが、つまらない人なんだって
思っちゃったなら‥一人、友達を作ってみたらどうユユ?」
>蒼
ミミ 「‥‥ミミ、もう帰るっ」
ルル 「ミミっ‥わ私も行く‥えっと‥失礼いたしました‥
ミミ待って‥」
ユユ 「命令‥ユユ?‥なら‥‥‥仕方ないユユね!」
ココル 「おい。」
ユユ 「それって、リリアンもリトルと同じボーカルドールだからユユ?」
ココル 「怪盗スカーレット‥最近、怪盗出没してるんだよねぇ〜‥
なかよくしちゃだめならまぁ、仲良くしなければ良いんじゃないの」
ユユ 「そうユユねぇ‥‥」
>麗蘭、リリアン
麗蘭「こっちもこっちで…
リリアン絶対に他人と仲良くしてはいけないわよ」
リリアン「…?分かった…?」
麗蘭「そういえば…初音はどこ行ったのよ…まぁいいわ」
(2人が何処かに消える
>>ミミ達
ユユ 「あ、消えたユユ。」
ココル 「消えたね。」
ユユ 「それにしても‥他人と話しちゃダメユユかぁ‥」
ココル 「リリアンとリトルって友達だったよね?他人じゃあないよね?
ならリトルとなら話しても良いかも。」
ユユ 「その手があったユユ」
ココル 「そりゃ、セカンド☆プリパラポリスだからね」
>麗蘭、リリアン
リリアン「…怪盗様…?がどうしたの?」
麗蘭「スカーレット様が新曲を用意するらしいわ」
リリアン「…?」
麗蘭「それにしても…初音はどこ行ったのよ。ユリエもいないし」
>>ミミ達
【ボールぶつけられるのが当たり前って…バレーボール初心者だからな、私w
本当に無理はなさらないで下さいね!?】
蒼:けど…リア…凛のマネージャーは、僕のことつまらないって…
それに、美桜姉ちゃんも、もう少し自己主張したらいいんじゃないかとか、色々言ってくるし……
友達なんて、僕に作れる訳ない…作り方だって、知らないんですよ?
ミミ、ルル、ユユ
沙希:よし、衣装出来たーッ!
早速お母さんに見せてみようっと!
サユリ:頑張るっチャ…じゃなくて、休むッチャァアア!
沙希:♪踏み出そう皆で最初の一歩を♪
サユリ:…
ユユ 「ユッユ」
ココル 「は?」
>麗蘭、リリアン
【大丈夫ですよ〜!当たり前当たり前☆ 初心者でも私の団は体験いつでもありですから
よければ来てくださいねぇ〜 普通にぶつけられますから!】
ユユ 「人は人!蒼は蒼ユユ!その、リアに言われたことは
気にしない!作り方なんてないユユ!けど、パキれば皆友達ユユよ?」
ミミ 「そうそう!」
ルル 「そうだよ‥」
>蒼
リトル 「‥‥レッスン良い?」
キツネコ 「ダメきつ」
リトル 「どうして?沙希、ずっとレッスンしてる。私もして良いでしょ?」
キツネコ「ダメダメきつ!」
リリアン「……?」
麗蘭「さっきから…?ばっかり…」
>>ユユ達
優愛「レッスン…久しぶりに来ました…」
>>皆
【普通にぶつけられるって…怪我しそうな気がw
体験有なんですね…。行ってみようかなw】
蒼:…人は人……自分は自分。
パキれば友達…。確かに、そうかも……。
ユユさん、ミミ、ルル…。ありがとうございます!じゃあ、パキりましょう?
ミミ、ルル、ユユ
沙希:♪踏み出した先は希望に満ち溢れ輝いて♪
あ、ヤバい…歌っちゃった
ファン:ねぇ、あれ神アイドルの沙希ちゃんじゃない?
ファン:サインしてーーー!
沙希:……う、うん!いいよっ!(デザイン渡すの遅くなっちゃう…)
小花「うわ〜べっぴんさんやな〜。うちは内山小花や!よろしくな」
まみ「まみよ。実験は成功ね」
リトルたち
ユユ 「は?じゃなくて、ユユって言っただけユユよ」
ココル「リトルパワー☆プリパラポリス!」
ユユ 「イェーイ」
ココル「プリパラポリス、役に立たないよね」
ユユ 「ユユねぇ‥隊長ココル、副隊長ユユ、書記ルネ‥
ルネ、最近まったりルネしか見ないユユね。いつものクールルネ、
あんま見ないユユねぇ‥」
>麗蘭、リリアン
麗蘭「しょうがない…。私があいつらにちょっと聞いてみますか…リリアンはそこで待ってて
リリアン「分かった…?」
(テレポートする
麗蘭「ねぇ…急で悪いんだけど初音とユリエ見てない?」
>>ユユ達
【私が無様にボールぶつけられてる姿見ほうだいですよ!】
ユユ 「ユユッ どうぞユユ!」
ミミ 「ミーミ!ミミの友チケ!」
ルル 「どうぞ‥です‥」
>蒼
リトル 「レッスンが‥」
キツネコ「したらキツキツもふもふ攻撃きつ!」
リトル 「‥じゃあっ‥サイン会してくる!」
キツネコ 「仕事なら許すきつ。」
リトル 「小花、まみ‥よろしくね。私はリトル。」
ココル 「ココル」
ユユ 「ユユ!ゆゆ」
ルネ 「ルネ〜‥」
>小花、まみ
ユユ 「見てないユユ」
ココル 「みてたら奇跡だね」
>麗蘭
小花「よろしくな!みんなべっぴんさんやな〜。うちもみんなみたいに完璧になりたいで!リトルたちの時間がもし開いてればうちのレッスンに付き合ってくれんか?リトルたちをお手本にしたいねん」
リトルたち
リトル「私はこれからインタビューあるんだ〜」
ココル 「私は時間あるけど」
ユユ 「ユユもあるユユ!」
ルネ 「私も〜‥」
>小花
【なるべく見たくないのだが…\(^o^)/】
蒼:ありがとうございます…!これどうぞ。
……これで、僕も一人で友達作れた事になるの…?
ミミ、ルル、ユユ
サユリ:沙希ぃ…見失ったッチャ……
……疲れた…死ぬ……
沙希:……
ファン:あれ、沙希ちゃんサイン書くスピード上がった?
沙希:変わってないと思うんだけどなー…あははっ
【ぶつけられたら、まずは謝る。これだけですよ。謝れば
あの監督は私の思うがままに操れますよ‥😏】
ルル 「そうだよ‥」
ミミ 「ミミ!」
ユユ 「そうユユッでも、蒼ちゃんとユユ達は前から友達だったユユ」
>蒼
リトル「ありがとう。あ、もしかして、ミユちゃん?久しぶりだ〜」
ファン「え、覚えててくれたの?嬉しい」
リトル「一回来てくれた子はずっと覚えてるよ」
ファン「ありがとう!じゃあ、また来るね!」
リトル「また、ね‥」
【思うがままって…意味深かもw
どんなことでもやってくれますか!?】
蒼:…確かに、それは、そうですね……。
……僕、本当に一人で友達なんて作れるのかな…
ルル、ミミ、ユユ
沙希:それじゃあ、今日はこのぐらいで、閉店させて貰うね!
ファン:お店じゃないんだから…。うん!ライブまた行くからね!
沙希:ありがとう!それじゃあ、またねっ!
ファン:ちょっと待って!パキろう?
沙希:勿論ッ!
実験室
まみはフラスコを机の上に置いた。
まみ「どうしよう……どうすればいいのかしら?どうしてもこの実験が上手くいかないわ」
【例えば、女装して!って頼めば女装してくれますよ←】
ユユ 「蒼ちゃんは、1人じゃないユユ。ユユ達がついてるユユ!」
ミミ 「そうそう!」
ルル 「そうだよ‥」
>蒼
リトル 「また、‥‥またね‥またね‥って
素敵な言葉‥嬉しい‥」
ファン「あ、私そろそろ帰らなきゃ!またね!リトルちゃん!」
リトル 「‥うんっ、またね!」
麗蘭「そう…ありがと」
>>ユユ達
〜広場〜
初音「…噴水を見たいわね…」
ファン「初音様と噴水なんて美しすぎます…!」
初音「ありがと…」
ファン「きゃー!綺麗〜!」
ユユ「ユユッ どういたしましてユユ」
ココル「別に構わないよ」
>麗蘭
噴水)
ルネ 「あ‥初音ちゃんだぁ〜‥」
麗蘭「…じゃあ…リリアンを長時間待たせるわけにもいかないし」
(テレポートする
>>ユユ達
初音「…何?」
>>ルネ
まみはフラスコを持ったまま歩いた。
まみ「リトル!ちょっといい?」
リトル
【え……凄い、それは凄いw
素直な人が大好きなのですねww】
蒼:…そうですね……!僕、何か自信ついてきました…。
玲央:あの子も私のプロデュースで素敵な笑顔見せてくれたなぁ…
ってあれ、沙希の弟くんに癒しのユユ様、その双子の妹ルル様ミミ様じゃない!
ミミ、ルル、ユユ
沙希:♪努力はきっと裏切らないよ〜♪((小声
…あれ、リトル…さん?
リトル
ユユ 「ユユ〜 悪い奴は誰だどこだ誰だ だ だ だ」
ココル 「今すぐに行くよSOS聞こえたらー」(棒読み
>麗蘭
ルネ 「初音ちゃん、初音ちゃん、もふもふ〜?」
>初音
【あ…そういえば…月曜から三者面談が始まるんだ…。勉強すれば
少しは良い話があるのかな?w←】
初音「…噴水って…綺麗ね」
ファン「きゃー!初音様の方が美しいです!」
【素直な人は私は苦手です。素直すぎて。w】
ユユ 「ユユッ良かったユユ!あ、玲央ユユ!
ユユ〜!覚えてるユユ〜?」
ミミ 「ミーミ!あれ、初めてのヒトーー!?」
ルル 「初めまして‥さころルルです。」
>蒼、玲央
リトル「またね。あ、沙希!どうしたの?」
>沙希
麗蘭「リリアン…お待たせ」
>>ユユ達
初音「もふもふ?もふもふじゃないわよ」
>>ルネ
ユユ 「怪盗はギリリ 懲らしめなくっちゃダメさ」
ココル「ほら いっちょあがりー」(棒読み)
>麗蘭
ルネ 「もふもふじゃない‥残念‥‥じゃあ、ふわふわ?」
>初音
麗蘭「…リリアン…ちょっと外の空気でも吸う?」
リリアン「うん…?」
>>ユユ達
初音「ふわふわでもないわ。ふわふわな人間なんているわけ?」
ファン「ふわふわな初音様…素敵…」
初音「そう言われても困るだけ」
ファン「きゃー!」
>>ルネ
【素直すぎて…ですか、確かに包み隠さず言うからグサッとくること普通に言われるかもw】
蒼:…(頑張らないと頑張らないと頑張らないと…うわああああ)←混乱中
玲央:久しぶりー!そして初めまして、黒崎玲央です。
ミミ様とルル様の事ならくまなく調べさせてもらったわよ!沙希の弟くんもだけど
蒼:弟…ですけど、その、あの……
ミミ、ルル、ユユ
沙希:あ、やっぱりリトルさんだ…。
私、今から新作のお洋服のデザインお母さんに見せようかと思って…
……これ、可愛いと思いますか?((デザイン案を見せて
リトル
ユユ 「大変だ 想定外 急にお腹がグーグーグー」
ココル「パンをペロリコーデ決めてパトロールGOGO」
ファン「あ、プリパラポリスだ!」
>麗蘭達
ルネ 「初音ちゃん、初音ちゃん、私とパキろう」
>初音
麗蘭「で…外に来たけど…ユユ達は何をしているの?」
リリアン「ドレスもルージュも敵わない〜
ルージュってなぁに?」
>>ユユ達
初音「パキらない。お断り」
>>ルネ
【でも、私もズバズバ言う人なんですけどね〜‥】
ユユ 「玲央〜 ♪ 」
ミミ 「様だなんて照れちゃうよー!ミミ、様なんてつけられる
身分持ってないし!」
ルル 「様なんてつけちゃダメです‥‥蒼ちゃんは‥沙希ちゃんの
弟さんなんです‥」
>蒼、玲央
リトル 「‥可愛いっ と思うよ。沙希の考えるデザインは
全部可愛い。から、憧れちゃうなぁ〜」
>沙希
ユユ 「ぱぴぷぺポリス待て待て逮捕だぞ」
ココル「さぁ。歌ってるだけ。」
ファン「歌ってるねぇ‥」
>麗蘭、リリアン
ルネ 「‥どうして?私嫌いなの?」
>初音
【そうなんですか…。けど優しいお方なので貴方様は例外でございますです!←】
玲央:ユユ様ぁ…。相変わらずお可愛い…
え、じゃあ呼び捨てのがいい?ミミとルルでOKかな?
蒼:…弟…ですけど…弟だけど…男じゃないし
玲央:まぁ今は男の娘…だよね、あははっ
蒼:からかわないで下さいよ…
ユユ、ミミ、ルル
沙希:良かった……。けど、全部可愛い訳じゃないですよ?
私はリトルさんに憧れてますし…ファン思いで優しくて…
リトル
【私は優しくありませんよ!!!!】
ユユ 「玲央も可愛いユユ!」
ミミ 「オーケー!」
ルル 「えっと‥‥はい‥あ、蒼ちゃんは
男の子だけどレオナちゃんと同じでプリパラの神様が許したアイドルだから‥」
>玲央、蒼
リトル「あははっ 可愛かったりカッコ良かったり、スパイシーだったり!
私はプリパラにいる皆に憧れてるんだ‥だから、沙希にも憧れてる。
ファンの子はね、私を笑顔にさせてくれるんだ‥笑顔にしてくれた分、
私も頑張らなきゃ!って思えるから‥」
>沙希
【いやいやいやいや、謙遜はよしてくださいね!?】
玲央:私は可愛くないって…。
確かにね、プリパラの神様って、本当良い男の娘連れて来るよ…
蒼:…ぼ、僕がそうなら、凛と空兄ちゃんだってそうじゃん…((唇尖らせ
ユユ、ミミ、リトル
沙希:私も…ですよっ!本当ファンって偉大ですよね…。
ファンがいるから、私も高く飛べる。まぁ、まだ低いですけどね……!
すいません、何か急に…変な事言って
リトル
【人の気持ちを考えられる人、憧れますね〜本当憧れる!】
ユユ 「玲央は、可愛い、ユユ!確かに、プリパラの神様は、
レオナもそうだけど良い男の子を連れてきますユユね‥」
ミミ 「みーんな、可愛い〜〜!!男の娘!でもね!」
ルル 「ですね‥」
>玲央、蒼
リトル「変じゃないよ。なんか、心にグッてきた感じ!
沙希は高いよ。私が届かないずっとずっと先に沙希はいるから
私も、皆と一緒のところ行けるように頑張らなきゃ。」
>沙希
【確かに…。人の気持ちとか考えて発言する人は憧れますw
よくそこまで気が回るなっていうw】
玲央:いやいや、私元は裏方専門だし…
うん、天使のようなレオナ様に沙希の弟君も可愛いし…プリパラの神様に感謝しなきゃね!
蒼:レオナさんとか凛、空兄ちゃんは可愛いかも知れないけど…
僕は可愛くっ…ない。
ユユ、ミミ、ルル
沙希:いや、そんな事ないですよ。私にとってはリトルさんが高い所に居ます。
私、皆の足引っ張っちゃってるし…仮に上でも、直ぐに追い抜かされちゃいますからねっ!
お互い頑張りましょうね!
リトル
【私自体、学校に伝統あるんですけど思い合う心って言う、まぁ、ね‥それね‥】
ユユ 「可愛いユユっ ユユ的に考えればプリパラの神様は‥‥
めがねぇだと思うのユユ!」
ミミ 「な、な、な、なに!?」
ルル 「なにしてるの‥でも‥蒼ちゃんは可愛いよ‥」
>玲央、蒼
リトル「がんばろうね。あ‥そろそろ行かなきゃ。キツネコちゃんに
怒られちゃう。ごめんね。‥沙希。‥えっと‥‥またね!」(微笑んで
>沙希
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