そろそろ11が終わりそうなので建てました。
・荒らしは入らない
・なりすましも入らない
以上のルールを守れる方は参加OKです。みなさんに迷惑にならないように楽しみましょう!
>>132
【了解です!】
めい「うんサイコ―のライブにするよ。どのコーデにしようかなこれに決めた」
めが姉「めいちゃんのコーデはハートフルММサイリウムコーデねふわっとしたコーデがすてき」
めい「ハートフルММコーデ」
めい「みんな―めいのライブにようこそみんながサイコーーっていうほどのライブにするよ」
「ポジティブサンシャイン」
♪いつまでも輝ける君となら〜絶対に輝けるよ。少し落ち込むことがあったとしても前を向いて輝こう♪
かならず元気になれるから素直になれない子でも少しネガティブな子もすべて元気にしてあげる♪
めい「メイキングドラマスイッチオーン雨ふってきもちはおちるでも晴れたときは笑顔になる。スマイルレインボー」
めい「サイリウムチェーンジ」
必ず笑顔にするからかべにぶちあたってもあめがふっても笑顔にしてあげる。
めい「みんな笑顔がいちばんだよ。」
ファン「キャ〜めいちゃ〜んサイコ〜!」めい「みんなありがとう。次えりなのばん」
えりな
めい「どうしたのえりなでしょファンがまってるよ」
えりな
めい「やっぱりキナさんだったんだ私の出番は終わりました。あとはつぎは対戦相手のパーフォーマンスを見るだけです
キナさん
えりな「じゃあ私のライブ行くよ〜」
「えりなちゃんはドリームバタフライコーデね!夢のバタフライをイメージしたコーデよ」
ドリームバタフライコーデ!えり!
ファン「キャー!えりなちゃ〜ん!」
えりな「私のライブ、行くよっ」
私に優しさを教えてくれた
あなたがいるから強くなれた
メイキングドラマ!スイッチオン!
ミラクルフラワーパーティー!
エアリーチェ〜ンジ!ゴールデンエアリー!
えりなは蝶と一緒に飛んだ。
あなたがいると暖かい
私はあなたが好き
だから一緒に踊ろう
蝶がファンの所に飛んで来た。
ファン「キャー!えりなちゃんサイコー!ゴールデンエアリーすごい!」
モミジ「成長してるね。秋色!」
まりぃ「ゴールデンエアリー!?えりなちゃんすごい……」
ゆい「すごいね」
キナ「ゴールデンエアリーか」
めい「ゴールデンエアリーすごい。」
えりな
めい「えりなお疲れさま結果発表出るから行こう。」
えりな
めが姉「さぁ二人の結果発表するわよ。優勝者はえりなちゃんよ。えりなちゃんすごいよかったわよ。蝶と舞っているときは綺麗だったわ。めいちゃんもえりなちゃんと同じくらいすごかったでもえりなちゃんの方が倍すごかったの。」
141:めい◆:2016/01/24(日) 23:24 めい「こんかいは私の負けね。えりなのショーすごいキラキラしてただから今回の勝ちはえりなにゆずるね。楽しかったまた、やろう。」
えりな
えりな「勝っちゃった。めいちゃんもすごかったよ。もちろんだよ」
めい
めい「そうだねわたしもつぎ戦うときはエアリーだそうかな」
えりな
【休校になりました】
えりな「うん!次も負けないよ」
めい
めい「わたしだって次は勝。それじゃあそろそろいかなきゃまたね」
えりな
めい「外に出たはいいけどなにしようかな、あっなるるがいるそれとあの子誰だろう知らない子だなはなしかけてみよ。」
なるる、美花
めい「キナさん勝負負けちゃいました。もっと精進しなきゃいけませんね。」
キナさん
キナ「だがよい勝負だったな。お前もなかなかだった」
美花「呼んだかしら?私は美花よ。花が大好きなの。あなたは花はお好き?」
めい
ファン「すごかったね!
うんうん」
まりぃ「ゴールデンエアリーすごかったね」
ゆい「うん」
ベリー「ゴールデンエアリーなんて簡単に出せるわよ」
【帰ってきました…】
なるる「ふわふわ〜…皆何してるの〜?…」
まりぃ「対決ライブを見に来たの。あなたは誰?」
なるる
噴水
かんなが歌おうとした。
秘密……
かんな「あら?どうしたのかしら、声が出ない……」
かんなは頑張って声を出そうとした。
かんな「あれ?出ない」
何度も声を出そうとしても声が出なくなった。
なるる「なるる〜…対決?ライブ?ってなぁーに?」
>>まりぃ
まりぃ「ライブで戦うことだよ。なるるちゃんだね!私はまりぃ、よろしくね」
なるる
なるる「まりぃ…よろしくね〜…じゃあね〜…ふわふわ〜…」(宙に浮いて移動して噴水のところに行き
>>まりぃ
一華「…沙希さんのライブ、やっぱり凄い……(沙希のライブを鑑賞している)」
理沙「輝いてるよね。うちも沙希さんカッコいいと思うよ」
瑠璃「沙希さんは、カッコ可愛いし…優しいです。
い、一華さんと同じ位に!」
愛瑠「あの子のライブを見てると血が欲しくなるわ…。」
ゆうひ「沙希…天才って、ああいうのを言うのか。
俺もたまにはライブするか。」
なるる「ライブ〜…すごいふわふわ〜……なるるもふわふわやりたい〜…」
157:まりぃ◆F.:2016/01/25(月) 18:04 美花「ライブでもしようかしら〜」
「美花ちゃんはフラワーメロディーコーデね!メロディーを奏でるフラワーをイメージしたコーデよ」
フラワーメロディーコーデ!頑張るわっ
ファン「キャー!美花ちゃ〜ん!」
美花はゼラニュームをマイク代わりに持った。
美花「今日もみなさんに笑顔満開なライブを見せましょう」
ファン「キャー!」
花のように美しく
花はいつか枯れるけど
花の気持ちは変わらない
メイキングドラマ!スイッチオン!
美花は花のつぼみから出て来て羽が生えて空を飛び、ゼラニュームで雑草がある所や花がない所にたくさんの花を咲かせた
マジカルスマイルフラワー!
サイリウムエアリー!ゴールドフラワーエアリー!
ゼラニュームがマイクに変わり、会場に花を振り撒いた。
花にも命があるの
一生懸命育てることで花は美しく成長する
ファン「キャー!美花ちゃんサイコー!まるでお花みたい!キレイ!」
美花「ありがとう」
えりな「美花すごい……」
めが姉ぇ「美花ちゃんは大忙しアイドルにアップしました!」
アミー「ひびきは許さない!ひびきに見せてあげなきゃ、努力は必要だってことを!みれぃさんは間違ってないよ!間違ってるのはひびきだと思う!」
まみ「そうね。私の実験でも努力は必要と認識してるわ。実験によればとにかくひびきに勝つにはレッスンしたりして努力することね」
アミー「じゃあ頑張ろう!」
まみ「私だって実験のためにも頑張らないわけには行かないわ」
なるる「なるるもライブやってみたい〜…
なるるもライブする〜…」
リーエ「ライブ……するの?頑張ってね」
なるる
なるる「でもライブ分からない〜…
あなたは誰〜?」
>>リーエ
リーエ「私?私はリーエ。ボーカルドールだよ。ライブは歌ったり踊ったりするの」
なるる
なるる「リーエ…よろしくね……なるる…よく分からないけどライブやってみる〜…」
>>リーエ
リーエ「なるるもボーカルドール?」
なるる
なるる「ボーカルドール?なぁーに?それ……」
>>リーエ
ティン「クル」
クル「何?ティン」
ティン「何か不思議な能力を持っていて宙に浮く人がいるんだって!」
クル「それ本当なの?」
ティン「本当らしいよ」
クル「へぇ〜すごいな」
ティン「だよね?私ちょっと興味あるんだ〜」
クル「あはは、ティンはそういうの好きなんだね」
リーエ「プリチケから生まれたアイドルだよ」
なるる
なるる「…なるるはふわふわ〜…な光〜…」(不思議なことを言い
>>リーエ
リーエ「ふわふわ?光って何?」
なるる
なるる「なるるはふわふわ浮くの〜…
光〜輝き〜……」(また不思議なことを言い
>>リーエ
アリス「アリス抜けようかな?」
172:レオナ◆cc:2016/01/25(月) 18:30 リリアン「あ、アリスどうしたの?何を抜けるの?」
>>アリス
アリス「ああっあのねセレパラ歌劇団の事!
まりぃやリトル達はどう思ってるんだろう?」
〉リリアン
リリアン「ええ!?
ど、どうしたの!?なんで、セレパラ歌劇団抜けたいの?」
>>アリス
アリス「だってこのままだったら
みんなライブできないし……それにみれぃ達もアイドルやめようとしてるくらいだから…」
〉リリアン
リリアン「そっか……私が言えたことじゃないと思うけど……
みんなのためになりたいんだね…。でもこれはアリスが決めることだよ…」
>>アリス
アリス「うんだから考えてる
まだどうするかは決めてないけど」
〉リリアン
リリアン「何のためにもならなくてごめんね……
それじゃあ私これから仕事だから。じゃあね」
>>アリス
【ちょっと落ちます!】
【りです】
180:まりぃ◆F.:2016/01/25(月) 19:42 まりぃ「どうしよう……セレパラも楽しいけどやめて欲しくないよ。プリンセスになりたかったけど、やめる人がいるならセレパラ歌劇団やめようかな」
柚希「ガァルル……仲良くなれそうだぁ」
なるる「………なるる…ライブやってみる〜…皆をふわふわに〜…」
182:まりぃ◆F.:2016/01/25(月) 19:48 リーエ「頑張ってね」
なるる
めがねぇ「不思議な少女なるるちゃんの初ライブ!
なるるちゃんにはシャングリラライトのドレスがピッタリだわ!」
なるる「ミステリアスディーヴァコーデ…ふわふわ〜…」
観客「……新しいアイドル……?」
なるる「皆をふわふわ〜…」(宙に浮き
観客(う、浮いた……!?み、見間違いだよね……それにしても不思議…)
なるる「なるるのライブでふわふわに〜…」
愛の光でよみがえれたの♪
あの眠りから覚めて人々は光に包まれ
憎しみや悲しみを忘れて〜♪
この鼓動を忘れずに
孤独な記憶を忘れ
今振り返る時は無い♪
なるる「メイキングドラマスイッチオン…ふわふわ〜…
貴方の未来を信じて…!
エールスマイリングフレンド!ふわふわ〜
エアリーチェンジ!ファンタジックエアリー!
あはは〜。皆ふわふわ〜
響け!チャームベル〜…」
観客「………」
リリアン「あの子……ファンタジックエアリーを……」
めい「はい花すきですよ美花さん」
美花
めい「ファンタジックエアリー凄いよなるる」
なるる
なるる「ふわふわ〜…」(テレポートして居なくなり
>>めい
めい「あれ?なるるが消えちゃった!」
なるる
めい「あの、キナさんわたしみんなに秘密にしていることがあるんです。」
キナさん
〜セレパラの奥の森〜
なるる「ふわふわ〜……なるるはどうやって生まれたの?」
美花「そうなのね。私が花占いをしましょうか?あなたに似合う花を教えるわよ」
キナ「秘密?」
めい
めい「はいおねがいします。」
美花
美花「あなたに似合うお花は……ヒマワリね。優しくて暖かくてぽかぽかしているのんびり屋な心はヒマワリにぴったりよ」
めい
めい「はい。あのわたし今まで全力出してないんです。理由はいじめです。じつは、ここがセレパラになる前に私はしばらくプリパラにはいかなかったんです。その子に会うのが嫌で。いじめにあった理由が私とのライブ対決に負けたことからの嫉妬です。毎日いっても衣装はグチャグチャ破られたあとがあって脅されて暴力振る晴れたんです。そこから私はプリパラに行くのをやめたんです。でも、そんな私に光がさしたんです。セレパラ歌劇団のライブを見てまた行こうと思えたんです。すいません。こんな暗い話してしまって。」
キナさん
めい「ありがとうわたしひまわり大好きなんだ。ポカポカしてて温かいから。大切にするね」
美花
美花「うふふっ」
キナ「そうか。ではお前はプリパラよりもセレパラがいいのか?」
めい
めい「まぁセレパラの方がいいと思う。みんな友達みんなアイドルそんなのなかったもの」
キナさん
めい「あっ私そろそろいかなきゃいけないのですいませんもういきますさようならひまわり大切にします。」
美花
キナ「私はどちらも興味ない。私はキラパラだけだ。ただシオンや千凛がいると聞いたので来てみただけだ」
めい
めい「そうなんですか。キラパラだけなんて羨ましいです。私これから本気でやろうかと思んです。」
キナさん
キナ「だが努力は必要だ。私だってシオンに追い付くためにたくさん努力して来た」
めい
キナ「なかなかのライブだった」
なるる
めい「そうですね。努力は怠りませんむしろもっと努力して技やパフォーマンスに磨きをかけたいです。」
キナさん
めい「なるるものすごいライブだったよ」
なるる
キナ「うむ、それでこそサイコーのアイドルだ」
めい
めい「ありがとうございます。キナさんこれからもお互い切磋琢磨しましょう。それでは、さようなら」
キナさん
【またまた新キャラ出します】
ころね
メルヘンな少女。スイーツが好き。苦手な物は辛い物。喋り出すとなかなか止まらずうるさい。プリパラの時と外の時とで名前や性格が変わる。
外見、茶色で巻き髪。目の瞳は緑色
アイドルランク、おなじみアイドル
冨山みさと
ころねのもう1つの外での名前。はっきり者で生徒会長に立候補している。
外見、茶色のロングヘアに変わり目の瞳は変わらない。
めい「ヒビキさんに会えなかった話をしてみたかったのに」
ヒビキ
なるる「なるるはふわふわ〜…」
リオ「今日も皆頑張ってるねぇ…。努力は必要なのか…ふふ」
みぃ「合宿の癖で〜……また遅れた!」
リオ「ん?君は…」
なるる「ふわふわ〜…?」
みぃ「え……?」
めい「なるるいた!あっみぃとリオもいっしょなんだどうしたの?」
なるる、みぃ、リオ
ころね「セレパラかぁ〜あそこには誰が暮らしているのかしら?お姫様がいるのかしら?」
蝶が飛んで来た。
ころね「わ〜ちょうちょさんだ〜お花畑まで案内してくれるのかしら?そこにはキレイなお姫様がいるかもしれないわ。ステキね〜」
なるる「ふわふわ〜…」(瞬間移動して消えて
リオ「あっ、あの子消えた…じゃ、私も退散しますか」(テレポートして
みぃ「あの子たち……!あのなるるって子はデビューライブが凄くて…あの子もこの間会ったけど
綺麗……ってめいだ!」
>>めい
ころね「素晴らしいわね〜ここにはステキな王子とお姫様がいるはずよ。舞踏会はいつ開くのかしら?あはははっ」
ころねは踊って歌い出した。
めい「みぃあれ?なるるとりおはどこにいったの?また消えちゃったのねはぁ〜しょうがないなぁ疲れて倒れてたらまた運ぶか。そいういえばみぃはどうしてセレパラの森にいるの?」
みぃ
なるる「ふわふわ〜…なるるは光そのものなの…?
なるる分からない〜…。」
みぃ「うーん…なんか森って落ち着くじゃん。あっ、そろそろ家に帰らないと
じゃあね!」
>>めい
めい「うんバイバイ」
みぃ
リリアン「なんて綺麗〜、あの雲
まるで綿菓子ね〜♪」
めい「なるるいたあのさわたしがボーカルドールについて説明するね」
なるる
なるる「ボーカルドール?うんー…説明〜…」
>>めい
めい「リリアンさんこんにちはあのもしかしてリリアンさんセレパラ歌劇団の人ですか?」
リリアンさん
リリアン「私はセレパラ歌劇団のメンバーじゃないよ
けどセレパラ歌劇団の曲好きで…気に入ってるの!」
>>めい
ころね「こうなれば舞踏会を開くわ!(ライブするわ)」
「ころねちゃんはロイヤル白雪姫コーデね!ロイヤルな白雪姫をイメージしたコーデよ」
ロイヤル白雪姫コーデ!さあ行きましょう
ファン「キャー!ころねちゃ〜ん!」
ころね「これから舞踏会を開くよ!ステキな舞踏会を楽しんで」
ファン「キャー!」
私はプリンセス
ファンタジーな世界へ行こう
メイキングドラマ!スイッチオン!
ころねは歌って踊り続けた。
すると蝶が来た。
ころね「あらちょうちょさん、こんにちは」
蝶「こんにちは、プリンセス」
ころね「私がプリンセス?」
蝶「そうです。連れて行きたい所があるのです。私について来てください」
蝶は飛んでまっすぐ向かった。
ころねも蝶について行った。
そこには花畑がありシンデレラや白雪姫、童話のお姫様たちがいた。
そして絵本からプリンセスたちと飛び出した。
ファンタジックドリームプリンセス!
サイリウムチェーンジ!
楽しいでしょ?
また行こうね
ファンタジーな世界へ
ファン「キャー!ころねちゃんステキ〜!可愛い〜!」
ころね「私の舞踏会楽しんでくれたかしら?ありがとう」
リオ「へぇ…ころね…アイドルって何が楽しいんだろう
でもまぁまぁ凄かったよ」
>>ころね
ころね「あなたも舞踏会を楽しんでくれたのね、ありがとう」
リオ
リオ「別に凄いって言っただけで楽しんではないから。それじゃ」(人混みに紛れいなくなり
>>ころね
めい「ボーカルドールっていうのはプリチケから生まれた女の子のことを言うのその子たちは外には出れないんだそれにトモチケも交換できないのトモチケ交換すると二度と動けなくなっちゃうから。歌うロボットって感じかな」
なるる
なるる「へぇー…ボーカルドールって素敵〜…でもふわふわじゃない〜…」
>>めい
めい「えっ!リリアンさんんもセレパラ歌劇団好きなんですか私も好きで入りたいなぁと思ってたんです。でもヒビキさん見つからなくて」
リリアンさん
リリアン「うーん…ひびきさんはそんな簡単に入らさせてくれないと思うよ
それにひびきさんは努力はいらないって言ってるし…なんか…ね
あ、変なこと言ってごめん!」
>>めい
めい「なるるはちがうの?」
なるる
なるる「なるるは分からない〜…でもなるるは光そのもの〜…でも分からない〜…
色々分からない〜…」
>>めい
めい「だよね。でもね、わたしあの人たちとなら本気が出せると思うの。」
リリアン