________"怪しい微笑み。"
>>2 プロローグ
>>3 募集
>>4 プロフィール 書き方
>>5 主 プロフィール
【レス禁】
【プロローグ】
とある異国のとある大地のとある村。
祖国の王は其の村の若者だけに"特別な力"を与えた。
表向きは軍事力を上げる為のものだった。
しかし、特別な力が湧く薬、"超薬"は未だ研究段階であった。
村人達は"実験台"として使われてしまったのだ。
結果、超薬の効果は発揮でき、村人達は当初の科学者達の予想よりも遥かに強大な力を得た。
しかし、其の力が大きすぎた為に、村人達の身体に大きな負担があった。
よって覚醒前に死亡してしまう者が次々と現れたのである。
覚醒後も、村人に異変を起こした。
特有の病、髪や目の変色、半獣化など…。
大切な人を失った、自身も病で苦しんだ、覚醒し特別な力を持った人々は、怒り狂い、泣き叫んだ。
そして今、此の悪夢を作った国王軍との戦乱を企んでいる。
其の強大な力は、村人200の兵と国王軍1万の兵で互角に為る程だったのだ。
彼らの目的は"超薬の効果を無効にする薬を作らせること"。
そして、"帰らぬ人となった人々の敵を打つこと。"
それぞれの思いを胸に彼らは立ち上がった。
壮絶な戦いが今、始まる。
【募集】
炎を操る力を持つ者
水を操る力を持つ者
土を操る力を持つ者
光を操る力を持つ者 【主】
闇を操る力を持つ者
その他超能力者
定員なし
【プロフィール書き方】
【名前】
【性別】
【年齢】
【ハンドルネーム】
【能力】
【容姿】
【性格】
【その他】
【主プロフィール】
【名前】シベリアン・アイリス
【性別】女性
【年齢】17
【ハンドルネーム】菖蒲 (ayame)
【能力】光を操る能力
【容姿】黒いローブに身を包んだ少女。金色の髪を三つ編みのお下げにしている事が多い。母の形見の青い石が埋め込まれた指輪を右手薬指に着用。幼い顔立ちで身長は153cm。胸も然程無い為に実年齢よりも幼く見られがちだが、本人は其が不服。
【性格】クールで無口。幼くして母を亡くし、1年前の超薬の実験で妹も亡くした。当時無邪気で明るかった彼女は妹の死から心を閉ざしてしまう。幼くして持った夢である、女優の夢を未だ胸に秘めているが、薬の影響で其も叶わぬ夢となり、人生に絶望していた。が、友人や知り合いの支えで最近は少しばかり心が開けた。兎と甘いものが好き。
【その他】能力の副作用で、夜に為ると激しい頭痛に襲われる病を持っている。/名前の意味は菖蒲の花という事からハンドルネームは菖蒲。
もう少しレス禁でお願いします
>>6 【世界観】
【世界観】
村…緑が多く、赤レンガ製の家が立ち並ぶ。
《役所》王家がある町へ続く門がある。
《村長の家》国王軍討伐の為の会議場所。
《宿》来訪者のお休み処。
《酒屋》成人した村人が集う場所。
《珈琲屋》外の国から来た珈琲を売る店。若者が集う。
《市場》様々な人々が思い思いの品物を売る。
《広場》噴水がある美しい広場。様々な人が行き交う。子供の遊び場。
《占いの間》少し村はずれにある館。おばばが占いをしてくれる。
レス禁止解除です!
【レス禁解除お待ちしておりました…!闇を操る力を持つも者で参加希望です!】
9:菖蒲(主):2017/05/03(水) 08:35 >>8
【お待ち頂いてたのですか…!!光栄です、お待たせしてすみませんでした。闇を操る力を持つ者ですね、予約完了です。プロフィール宜しくお願い致します!】
【水を操る力を持つ者で参加希望です】
11:◆zE:2017/05/03(水) 12:48
【 炎を操る力を持つ者で参加希望です! 】
>>10 >>11
【了解です!プロフィール宜しくお願い致します】
【久しくオリはしていないのでなかなか不慣れな主なのですが、皆様お越し頂きありがとう ございます。プロフィールは明日までには書き込み頂ければ有難いです。募集枠は土の力を 操る者、その他能力者と為っております。】
【名前】フィルネリア・アルヴィス
【性別】♀
【年齢】16歳
【ハンドルネーム】小人
【能力】 闇を操る能力
【容姿】 耳から5cm程上の部分で結んだ金髪のツインテール。おろすと腰にぎりぎり届く程度の長さ。くりくりとした蒼色の目。薄茶色の半袖チュニックに死ぬほど丈の短いショートパンツ。黒のサイハイソックス。スニーカー。黒のフードつきパーカー。身長158cm。なにがとは言わんがD。
家族写真の入ったロケットペンダントをつけている。
【性格】 いつもにこにこと笑っており、騒がしい。よく食べよく眠りよく遊ぶ。自由奔放で馬鹿っぽいがしっかりと考えるところは考える。といった母親や周りが望んだ周りを明るくできるような人を演じている。昔は素の自分があったはずだが、演じ続けていたためいつの間にか分からなくなってしまった。今の自分は演じている自分とばれるのが怖く、追い詰められると能力が暴走することも。
【その他】能力の副作用で、人の心の闇を食べないと生きられない体になってしまった。そのため人の心の中の闇を食べている。食べる際は人の体のどこかに触れる必要がある。ただ、闇を食べないと死んでしまうものの、闇が体内に溜まりすぎると自身が闇落ちしてしまうため、夜になると近くの森に入り他の動物に移し殺すといったやり方で消費している。本人の演じる執念がすごいため分かりにくいが、既に1つのきっかけで表に出るほど闇側に落ちてしまっている。
一人称は私、お姉さん、二人称はいろいろ。
初対面の自己紹介では「私はフィルネリア・アルヴィス、フィーネって呼んでね!」といった挨拶をするので、愛称か名前で呼んでほしい。
【>>9のものです!不備などあれば御願いします!そしてちょくちょく設定足すかもです(--;)】
>>14
【確認させて頂きました、特に不備無しです。ロル投下宜しくお願い致します!】
入らせて頂きたいのですが、その他能力者
って自分で能力考えていいのですか?
【名前】ラークアリエス・ミカエラ
【性別】♀
【年齢】16歳
【ハンドルネーム】珠華(Mika)
【能力】炎を操る力を持つ者
【容姿】アメジスト色の腰辺りまであるロングヘアーで癖のある髪。全体的にくるくるとふわっとしている。普段は下ろしている髪も、本気を出したりすると動きやすいように結んだりすることも。触角と言われる横の毛は胸辺りまでの長さ。瞳の色は炎の紅色。大きめで二重。小顔で顔立ちは良い方。肌は色白。身長156cm。青黒い紺色のローブを身にまとっている。フードもついていて、ダボッとしたフードを常にかぶっている。膝下くらいまでの焦げ茶のブーツ。首からは宝石のようにキラキラと輝くひし形の物が着いたネックレス、腕にはシルバーに赤い柄のついたブレスレット。
【性格】少し厨二くさい言葉を使ったりするが、ごく普通のありきたりな女の子。マイペース。愛嬌もよく、人当たりもいいので誰にでも好かれるタイプだが、本当は人と関わるのも苦手で一人でいるのが好き。人前と裏では二重人格かというくらい性格が違う。本当の自分は人前では出せないが、仲が良くなってくると時々ボロが出るので、この人なら大丈夫という人には自分のことを打ち明けていたりする。甘いものが大好き。精神状態が情緒不安定になると能力が暴走します。
【その他】1人称「私」、2人称「アダ名」が多い。
能力か暴走すると、他人に危害を加える可能性が出てくるため一人で引きこもる。炎は自ら作り出すこともでき、炎には熱さも痛みも感じない。自らを炎に包んで頭を冷やすこともある。
【 不備などありましたら指摘おねがいします。 】
【その他能力者で参加希望です∠(゚Д゚)/】
19:◆Y.:2017/05/04(木) 21:04
【 なんと素敵なスレ…!!その他能力者で参加希望です^^ 】
>>16
【そうです!素敵な能力お待ちしております〜】
>>17
【確認致しました、不備なしです!ロル投下宜しくお願い致します〜】
>>18
【了解です、プロフィール宜しくお願いします!】
>>19
【お褒め頂き光栄です、プロフィールを宜しくお願いします!】
〜♪
(広場の噴水の縁に座り、足をパタパタと動かしながら今日は何をしようかなと鼻歌をしながら考えて)
【短い&絡みにくいかと思いますがよろしくお願いします!】
【毎度不慣れな主ですみません、改行数やプロフィール等思い出すことが出来ず…()
そして昨日は日帰り旅行でレス出来ず申し訳ありませんでした。
水を操る能力の者の希望者様ですが、中々プロフィールの投下が無い為予約取り消しとさせて頂きます。重々申し訳ありません。代わりと言っては難ですが、新しく能力者枠を考えました。その他能力者の方も変更可です。】
浮遊の力を持つ者
治癒の力を持つ者
滅びの力を持つ者
コピーの力を持つ者
土、水の力を持つ者も募集中
…フィーネ、
(父親に遣いを頼まれ、広場近くの果物屋帰りにて。噴水の縁に腰掛ける相手の姿を発見し、素通りしようか一寸戸惑うもの
の、相手の目の前立ち、自身の顔覆うフードを取れば相手の名前呼び掛けて。)
【pf提出が少し遅くなってしまうかもしれませんが、コピーの力を持つ者で参加希望です】
25:菖蒲◆JI:2017/05/05(金) 15:18 >>24
【確認しました、予約完了です!】
【 >>19の者です。プロフ投下させて頂きます!何か不備等ありましたら、ご指定宜しくお願い致します。 】
【名前】 ルーク・ツァイト
【性別】 ♂
【年齢】 20
【ハンドルネーム】クロノス
【能力】 時の力を持つ者
【容姿】灰色に近い少し黒みの掛かった銀髪を耳朶辺りまで伸ばしており若干はねが多い。前髪は目に少しかかる程度。瞳に光はなく吸い込まれそうな程真っ黒で、何を考えているかわからない。顔立ちはいい方だそうで、年齢の割にちょっと大人っぽい。白の七分袖のシャツの上に簡単な黒いコートを羽織っていて、靴はブーツを履いている。また、右腕に母の遺品である赤く美しい宝石が埋め込まれているブレスレットをつけている。身長190cmと高身長。
【性格】 見た目と同じく性格も大人びており、少し遊び癖があるものの温厚である。怒られても華麗なトークでひらりと交わしてしまい中々掴めない。基本此方から怒る事も全くなく、余程の窮地に陥らなければ本領を発揮する事もない。基本本心が読めない奴なので、誰とでも仲良くすることが出来信頼され易いらしい。辛いものが苦手。
【その他】 一人称「俺」、二人称は様々。時の能力については、触れた物質の『時間』を自由に変えたり時そのものを一定時間止めたりとできる。過去や未来に行き来する事はできない。また、能力が強い分後々の後遺症が強く、使いすぎると一日中地獄の苦しみを味わう事になる。彼曰く、「あの苦しみを味わうなら死んだ方がマシに思えてくる、だからこそ能力は普段抑えていたい」らしい。その為本人単体も戦闘についての技術は身につけており、銃を扱う事に長けている。なんとも使い勝手がいいのか悪いのかわからない能力である。
>>26
【確認致しました、ロル投下宜しくお願い致します〜】
【細かい設定にしたくもう一度主プロフィール投下。ややこしくてすみません。()】
【名前】シベリアン・アイリス
【性別】女性
【年齢】17歳
【ハンドルネーム】菖蒲(ayame)
【能力】光を操る能力
【容姿】黒いローブに身を包む。ローブの下は麻でできた白シャツに迷彩のミニスカート。黒髪ブーツを履いている。黒髪に黒い瞳、其に似合う街で購入した赤リップ。髪は三つ編みお下げにしている事が多い。母の形見の青い石が埋め込まれた指輪を右手薬指に着用。左の内腿には黒い革製のレッグポーチ。護身、戦闘の為父に持たされたピストルが入っている。153cmに幼い顔立ち、胸も然程無い為実年齢より若く見られがちだが本人は不服。
【性格】元は明るく無邪気な少女だが、一年前の実験により妹を亡くし其から心を閉ざしてしまう。クールで無口、喜怒哀楽が分かりにくい。夢であった女優への道も実験がもたらした悪夢によって閉ざされ人生に絶望したが、仲間や唯一の家族である父による支えで、自暴自棄だった自分を乗り越える。全てを悟ったような表情をしている事が多いが、実際無知で何処までもピュア。兎と甘いものの前では頬が緩む。
【その他】能力で光をもたらす事ができる。体力消耗が激しくあまり使わないのは、自身の体内に光を取り込み光の速さで移動する事や、幻を見せること。副作用で頭痛に襲われることがある。それに伴い髪が白く変色する事も。一人称は「私」、二人称は名前呼びか「お前」が多い。
「お腹…空いた。お前、甘味は持っていないか」
「お前、私の話聞いてない…ッ、もう知らない、!」
【 主様、投下許可ありがとうございます。では初回投下させて頂きますね。よろしくお願いします^^ 】
>>all様
…っはは、そんな事ないよ。君は冗談を言うのが上手だね。
( 広場の噴水前にて、落し物を拾っただけのはずが何かの弾みで会話が続いたらしく1人の女性と微笑みながら話していて。どうやらその相手の女性には関心もないらしく取り繕ってる為見ただけではわからないが少し面倒そうに噴水の縁に腰掛け )
>>29
…楽しそう…、?
(大好きな甘味、「キャラメル」を買ってきた帰り道。知り合いの男性である相手が女性と話す姿を発見、一見楽しそうではあるものの、雰囲気を察し、疑問系に独り言。気まずさからか、広場で食べようと思っていたキャラメルをローブのポケットに突っ込み予定変更。相手と女性の前素通りしようと、フードぐいと深く被りつつ早歩き。)
>>23アイリス(呼び捨てすみません)
あ、アイリス!お使いの帰り?
(目の前に経たれればきょとんとした顔で首をかしげながら相手を見て。フードがとられアイリスと分かると顔を輝かせ、手に持った果物らをちらりと見ると首をかしげて)
>>29つっくん(勝手なニックネームすみません)
やっほーつっくん!元気ー?
(誰かと話している様子だったが気にせず駆け寄るとじゃんぷして相手に抱きつき、抱きついたまま相手を見て)
>>31 【呼び捨て大丈夫ですよう〜】
あ…そう、林檎、1つ食べる?
(相手の輝く瞳に思わず此方も頬緩み。質問に首縦に振れば、相手が視線注ぐ中の1つ、真っ赤な林檎を籠の中から1つ取りだし勧めてみて。)
>>30アイリス
…!ごめんねお嬢さん、用事を思い出した。またいつか、ね?
( 目の前を素通りして行く相手を見つけては、直感からアイリスであると気付き。彼にとっての優先順位はアイリスの方が高いらしく、素っ気なく女性に別れを告げては相手の横まで駆け足で行き。「冷たいなぁアイリスは、声掛けてくれてもいいのに」と笑いながらコートのポケットに手を突っ込んで )
>>31フィル
( 可愛らしいニックネームありがとうございます^^此方もニックネームで呼ばせていただきますね。 )
うわっ、ビックリした!フィル、元気なのはいい事だけど飛びつくのは危ないよ。可愛いからいいけど、なんて。
( 抱きつかれた勢いに驚き一瞬噴水に落ちそうになるも持ちこたえ。此方を見る瞳を確認すれば知り合いである相手に苦笑いを浮かべてはよしよし、と頭を撫でて。急な事にたじろぐ女性に対し、「ごめんね、待ち合わせの相手が来たからそろそろいいかい?」と適当な口実を作っては申し訳なさそうな表情を繕い。女性は手を振りながらどこかへ去っていって )
>>33
ツァイト、どうしてあの人と話さない、まあまあ美人…なのに
(面倒そうに顔しかめ相手睨み付けては上記。溜め息混じりに「私はお前の事嫌い、その胡散臭い笑顔。」相手の頬ぎゅう摘まみ、其の口から歳上相手とは思えぬ失礼な悪口飛ばしつつも所詮は"ツンデレ"、言葉とは裏腹に足止め相手と話す気はある様で。)
>>34アイリス
確かに美人だったけど…正直俺は君と一緒にいる方が楽しいからな、そんな面倒そうな顔しないでよアイリス?
( 悪口を飛ばされながら頬を摘まれれば「酷いなぁ、営業スマイルは仲の良い人には使わないよ?例えば君とか。」と苦笑い浮かべつつ光のない瞳を細め。そろそろツァイト、ではなくルークと呼んでくれてもいいのになんて考えつつも足を止める相手に微笑んでは「この後もし予定が空いてればお茶でもどう?甘いスイーツでも奢るよ。」とニコニコしながら誘いをかけ )
>>all様
【 プロフィールに書き忘れがありました!ルークは家系の関係上、下の名前が先に来てます^^;申し訳ありません… 】
>>35
私と一緒に居て楽しいなんて変わり者だな、相変わらず
(頬摘まむのも身長差故に腕伸ばし背伸びするのに耐え難く、一寸で諦め。適当に相手の話受け流して。「其は本当かツァイト…!」相手の願いは虚しく打ち砕かれるものの"スイーツ"という言葉にコロッと言いくるめられれば相手の服掴み、早く連れていけと言わんばかりにぐいぐい引っ張り。)
>>36
【姓名の順番指示しておけば良かったですね、失礼しました…!了解ですっ】
>>37アイリス
変わり者なんて、お褒めの言葉ありがとね。
( そう笑っては頬を摘む事を止める相手の頭をポンポンと撫で。先程のツンツン加減は何処へやら、甘いもので簡単に言いくるめられる相手にくつくつと笑いを零し。ぐいぐいと引っ張る相手に「アイリス、そっちじゃなくてこっち。最近パンケーキがとても美味しい店を見つけたんだ。絶品だよ本当に」と真反対の方向を指差し。実は甘いものが好きな相手の為に探し見つけた、なんて事は秘密にしながらも微笑みかけて )
>>38
【 此方こそ不注意でした、申し訳ございません^^; 】
>>39
…褒めてない、それより何が可笑しい。…うう、笑うなッ…
(笑い溢す相手に若干紅色に頬染め上記。ポンポン撫でる手が気恥ずかしく軽く交わし其の手をぺちん、小さな力で叩きつつ、「ん、こっちか…パンケーキ、楽しみ。」間反対に向く相手の指先に視線向ければ其の方向へと再び引っ張って。)
>>40アイリス
ははっ、可笑しくない可笑しくない。ただ可愛いなー、なんて思っただけだよ?
( 頬を若干染める相手に本心からの言葉を零し。ぺちんと叩かれた手をポケットの中に戻しては小さく微笑んで。自分を引っ張る相手だが、身長を考えれば歩幅は此方の方が大きいわけで。すぐ追い越しそうになるも、きっと普段通り歩いたらまたツンツンするんだろうな、なんて思えばなるべく相手を越さないようにペースを合わせて歩き。 )
>>41
嘘ばっかり、可愛くないしッ…
(終始照れつつも目的地へと歩き出し。ペース合わせてくれているのに気付けば、上目で「合わせなくても、大丈夫…」と小さく呟き。「こ-してれば迷子にはならない、」徐に相手の左手、自身の右手で取り、目反らしつつも決してそういう気は無いと声を大にして告げて、何もしていない貴方を何故か睨み付けて。(←))
【プロフィール】
【名前】 シリカ・アンティーン
【性別】 ♀
【年齢】 15歳
【ハンドルネーム】 詩杏(Shian)
【能力(病)】 血液を結晶(雪の結晶的な。)に変える事と血液を生産する事。(血液の生産に関しては、限度があり生産しすぎると体に負荷がかかりひどい場合は死に至る。生産できるのは自分の血液と同じ血液型のみ。)
自分のでも、他の誰かの血液でも変えることが出来る。血液を結晶に変えたものを血結晶(ケツケッショウ)と呼んでいる。
【容姿】 紺色の髪で、右前髪辺りに若干白い髪が混じっている。髪は、胸あたりまでの三つ編みをしている。服装は白いブラウスに黒の短いプリーツスカート。黒いニーハイソックスをはいていて、黒のローファーをはいている。瞳は(その他↓↓)の理由により黒から赤に右目だけ変化してしまった。左目は黒。
【性格】 誰とでも話せるが、男性に対しては人見知りをしやすい。周りによくツンデレと言われるが、実はそうでもなく、ちょっと素直になれないだけ。(それをツンデレというのでは…((殴)
【その他】超薬を使ってまだ2日ほどの時に、病を暴走させてしまって、右目に負荷がかかり、右目に後遺症として赤く病の傷跡が残った。
【不備等あれば、ご指摘お願いします。】
>>42アイリス
なーに、照れてるの?そういう所が可愛いって自覚した方がいいんじゃないの、その内変な男に捕まっちゃうかもしれないよ。
( 照れる様子を見ては、ははっと笑いを浮かべては軽い冗談を述べて。左手を取られればからかおうと口を開くも相手の大きな否定の声で言葉は遮られ。睨みつけるその視線に目を合わせては「ほんとツンデレだよね」とニヤリと口角を上げ、彼女らしいなと心で呟き )
>>43
【不備なしです、ロル投下お願いします!】
>>44
…変な男? ああ、ツァイトの事。
(嫌味混じりに述べて。ツンデレだとニヤつく相手に「お前にはツンだけだ、デレてないッ」ぷい、別方向へ顔背けながらも手を離す様子は無く、相手の大きな手握り足を進め続け。)
【 遅くなりました…!初回を投下させていただきます!絡みにくかったらすみません…、 】
……今日は調子が悪い…
(だだっ広い平地で炎の腕を試していて。調子が悪いらしく、炎があまり強く出なくて困っていて。)
>>ALL様
>>46
…綺麗、
(平地へ続く散歩道から燃え上がる炎を発見。それとなく相手だと察しがつき、引き寄せられる様に平地へ足を踏み入れて。相手の姿を発見すれば少し離れた場所にて足を止めて、ぽつりと上記呟き。)
>>45アイリス
酷いな、俺は君に手を出した事はないだろう?
( 嫌味に対し、眉を下げ引きつった笑みを浮かべ上記を述べ。そっぽ向いても手を離す事はない相手に「はいはい、デレてはないのねデレては。」と笑いを小さく堪えながら。すると、目的の店についたのか足を止めては「ここだよアイリス」と相手に目線を送り )
>>46ミカエラ
……先客か…って、あの綺麗な炎はミカエラ、かな?
( 平地でサンドイッチでも食べようか、なんて考えから片手にそれが入ったカゴをぶらさげながら平地にひょっこり現れて。ふと目線上げれば見覚えのある炎が視界に入り、少し歩き近付いては相手であると確信し。「やぁミカエラ、こんな所で能力使ってるけど、何かあったのかい?」とそのまま歩み寄れば空いてる手をひらひらと相手に向けて振り )
>>47 菖蒲
ん?…今人の気配がしたような…
(視力はそこまでよくはないのか、あたりをキョロキョロを見渡しても気配だけあって、人がいないので気のせいか…と呟いては練習を続けて。)
>>48 クロノス
おぉ、これはこれは、クロノスじゃないですか。
(相手に声をかけられては、感嘆を漏らしながら上記を述べて。「いえいえ、何もないですよ!今日の炎の調子を試していたのです!」と決めポーズをしながら相手に伝えて。相手の手荷物を見ると「クロノスこそ、こんなところでピクニックですか?」なんてなんの躊躇もなく聞いて。)
>>48
…手を出す価値もない、私なんて
(足を止める相手に合わせ自身も目的の店の前で立ち止まり、お洒落な外観を見上げては眺め。爪先立ちになり店内も覗き込み、中でパンケーキを食べる人々を発見しては、その幸せそうな顔と手元のふわふわの甘い其に「美味しそう…」と溜め息混じりに呟き。)
>>49
…ミカエラーッ、!
(自分に気が付かない様子の相手、彼女としては珍しく大声で呼び掛けてみて。其でも彼女の"大声"は恐らく他人の"大声"の半分程度。自分でも此の声は流石に聞こえないだろうかと苦虫を噛み潰した様な表情をし、それならばと自身の右手人差し指を高々と天に向け光を集めて。相手の居る方向へと勢い付けて腕を降り下ろせば相手の目の前に光輝くメッセージが。"Herro,Mikaera.")
【rrではなくllですね、初歩的過ぎる、恥ずかしい。()】
>>49ミカエラ
炎の調子かぁ。君の炎は綺麗でカッコいいから羨ましいよ。
( 決めポーズをする相変わらずな相手に微笑ましそうに笑みを零し。相手の問いを聞けばカゴに目線をやり、「いつも良くしてもらってるお婆ちゃんにサンドイッチを貰ってね。ミカエラの邪魔になるようなら場所を変えるよ」と薄く笑いながらその"お婆ちゃん"の顔を思い出し、頬を小さく掻いて )
>>50アイリス
そんな事言うなよ、十分魅力的なんじゃないかな?
( 苦笑いしつつそう返せば、店内を覗き込み溜め息混じりに言葉を零す相手に「好きな物頼んでいいよ」と微笑みを浮かべ扉を開け店内に入って行き。ほのかに香る甘い香りの中、いらっしゃいませと数人の店員の声が行き交って )
【許可、どうもありがとうございます!絡み文投下しておきますねd('∀'*)】
>>all様
…むぅ、お酒、羨ましいな。
(酒場から楽しげな声が聞こえることに気がつき、酒場の前で酒場をじーっと見つめては上記を呟いて「いっその事、もう少し老け顔に生まれていれば、年齢詐称もいけたかもしれないのに…」なんて言って一人で頭を抱えて)
>>50 菖蒲
あ、アイリス!
(相手の光でやっと相手の存在に気がついたのか、相手にむけて大きく手を振って。タタタッと相手の方を走って行くと、「アイリスも来ていたのですね!」と嬉しげな様子で相手に話しかけて。)
>>52 クロノス
そうですか?そう言われると嬉しいです!
(相手に褒められると嬉しそうに微笑んで。場所を変えるという相手に「邪魔なんてそんな!そんなことないです!ぜひ使ってください!」とオーバーリアクションで相手に伝えて。)
>>53 詩杏
おや、シリカじゃないですか!
(相手が酒場を羨ましそうに覗いている様子が目に入り、相手の元へ駆け寄ってみては「こんなところでどうしたのですか?」と相手に聞いて。)
【 あ、入れ忘れました…(^_^;)絡ませていただきました! 】
>>53 詩杏
>>54 >>55 朱華さん
ミカ、エラさん?
(声をかけられびっくりし、相手をミカエラと確認してホットした表情を浮かべて「少し、お酒を飲める大人が羨ましくて、酒場を眺めてたんです。」と言って苦笑いして)
【絡んでくれて、ありがとうございます✨】
>>53シリカ
っはー飲んだ飲んだ、やっぱここで飲む酒が1番……ってあれ、シリカだぁ。どしたの、こんな所で?
( 相手が見ていたその酒場の出入り口からほのかに顔を赤くさせながら外に出てきて。どうやら泥酔とまでもいかないが、ほろ酔い状態の様子。へらへらと笑いながら相手を見つけては目を少し細めつつ問い掛けて )
>>54ミカエラ
…ふふっ、ありがとう。じゃあ遠慮なく。サンドイッチ、もし良かったら君もどうだい?
( オーバーリアクションに少し笑ってしまいながらも気を遣ってくれた相手に微笑みつつ礼を述べその場で座って。ちょいちょい、と手招きしながら一緒に食べないかと誘いの言葉を述べ、カゴを開け。中には様々な具材が入った美味しそうなサンドイッチが敷き詰まっており )
>>57 クロノスさん
あ、え、ルークさん?
(見つめてた酒場からほろ酔い状態の相手を確認して、「お、お酒、飲んできたんですか?」と当然見てわかるとおりのことを言って)
【呼び方ってクロノスの方がいいですか?】
>>58シリカ
んーそうだよ、一応ギリギリ成人してるからね〜俺。
( 相手の問いに、酔いのせいで少し赤い顔に笑みを浮かべながら自分の事を人差し指で指さし。「シリカにはまだここは早いよ、こんなとこウロウロしてたら酔っ払いに絡まれてめんどくさい事になるからねぇ〜」と相手の頭を優しくくしゃくしゃと撫で。彼の言う事は確かであり、ふざけているように見えて内心は真面目に考えていたりしている様子。 )
【 いえ、クロノスはハンドルネームですのでルークでもクロノスでもどちらでも大丈夫ですよ^^ 】
>>59 ルークさん
え、成人してたんですか…、バカそうなのに…
(成人してたことに驚きつつも相手の注意を受けるまでは良かったが、頭を撫でられ、「む、」と少し怒ったような声を出しつつも酔っ払いだから仕方ないかと思い、特に何も言わずに「別件を思い出したので、私はここで、」とその場から去ろうとして)
>>59 ルークさん
【書きわすれてました…、勝手ながら、ルークという響きが好きなので、ルークと呼ばせていただきます!】
>>60シリカ
バカそうとは失礼だなぁ、一応歳上なんだけど?
( 相手の言葉に声を上げて笑えばニコニコしつつ上記述べ。去ろうとする相手に残念そうに手を振ろうとするも、後ろから何かの気配を察知し一瞬顔付きが真面目になり。少し真顔で考えた後相手に寄って行っては「じゃあ目的の場所までお供しちゃおうかな」といつも通りの表情で )
【 わかりました!わざわざありがとうございます! 】
>>56 詩杏
ほんとですよね〜
(自分も飲みたいと言わんばかりにうずうずしては「私も早く飲みたいのです…」と羨ましそうに見て。すると「この際黙って入っちゃいましょう!誰にもわからないですよ!」と目をキラキラさせて相手の腕を引っ張って。)
>>57 クロノス
いいんですか!?
(あわわぁ…とキラキラさせた目で簡単を漏らしながら上記を述べては相手の顔とサンドイッチを交互に見て。じゃあ一つだけ…なんて言いながらそっと手を伸ばすと具がたくさん入っているサンドイッチにさらに目を輝かせて。パクっと食べるとものすごい笑顔になって。)
>>62 ルークさん
え、ついてくるの…?
(別件は特になくその場をさりたかっただけだったのでついてくると言った相手を連れどこに行こうか迷うが、あきらめて「あの、やっぱり、行く場所ないです…」と正直に言って、「ルークさんは行く場所があるのですか?」と聞いて)
>>63 朱華さん
え、入っちゃうの!?
(腕を引っ張られ、驚いた様子で上記を述べて、「いや、なんか、やっぱり気が引けません?」と少しビビった様子で相手に言って)