ローマではローマ人のするように、
魔法学校では生徒達のするように…?
☆ / 導入 >>2
舞台 >>3
規約 >>4
届出 >>5
( / 初回投下ありがとうございます!絡ませて頂きます )
わっ、…… ヒト?
( 今日は頭がうまく働かない!ので、リフレッシュしようと外をぶらぶら。不意に頭上から声が聞こえ驚いて上を見上げると、小柄な少女らしき人物が木の上にいるのを発見。しかしよく見るときらりと日光に光る羽が彼女の背中から生えており、む…?と首を傾げ )
>>40 : キャンベルさん
そうですね、楽しませてもらってます… 全然知らなかった魔法のことが知れて、未知と接する楽しさを再認識できたというか、
( 楽しい?と聞いてくれたということは、きっと自分が人間ということが相手に伝わったのだろう。うーんと数秒考えると、言葉を噛みしめるようにぽつぽつと上記を口にして。その顔にはふわりと微笑みがまじり、大分日々のお勉強を真面目に楽しんでいる様子。そこではた、と彼女のもとにあった小瓶の存在に気づくと、興味津々という風にしげと瓶をみつめ )
…… そういえば、薬品?を調合する魔法なんてあるんですか? 俺、そういう授業まだ受けたことなくて
>>42 : 真白先輩
( / pf提出ありがとうございます!不備萎え等はございません◎ お時間のある際に初回を提出して頂けると幸いです! )
>>44 : 司くん本体さま
【絡みありがとうございます!】
人っていうか、妖精…ですね
(声が聴こえると目を開けて
軽やかに枝から飛びおりると
羽根を動かしてすとんっと地面に
着地して
>>45 タイチローさん
うん、きっと僕だ。…こんにちは、可愛らしい妖精さん
( 先の発言をしたことを問われると他に人がいないのか何気なく確認してからコクリと頷いて。だって他にも言った人がいるかもしれないじゃない?兎も角、降りてきた相手の瞳をじっと見つめては目を細め微かに笑い。軽く挨拶を済ませては、とても長い髪を魔法で軽く三つ編みにして。)
きみはこんなところで何をしていたんだい?
>>43 : エミリーちゃん
いや、魔法は必要ないよ
( どうやら彼は此方の授業をそれなりに楽しんでいるらしい。ぽつぽつと紡がれる言葉を、嬉しそうな顔で時折相槌を打ちながら聴いて。それから小瓶について話題が移ればふるふると首を振り。小さい体でぺらり、図鑑を開けば適当に頁を捲り相手に見やすいように引っ張って移動させてみて。実際に薬品の調合に使う薬草やら生き物、材料になり得るものが乗った頁をぺらぺらと捲り。図鑑へ向けられた視線を時折相手に移すと、楽しそうに微笑浮べて。)
必要な材料と正確に調合できる技術があれば、誰にだって作れるんだ。勿論、きみにも。
>>45 : タイチローくん
私と同じ種族の妖精に道を聞かれたのですよ
…と、言ってもこのくらいの大きさですが
(話しながら手でサイズを表しながら
「元はのんびりと木の上でいたのですよ
高いところの方が落ち着くので」と
飛んでたことが多かったからなのかと考えながら
>>47 美澄さん
【 主様許可ありがとうございます…!初回投下させて頂きますね、よろしくお願いします! 】
( 膨大な量の本が眠る図書館にて。窓から差し込む光が、この世界にとって異質と思われる存在を優しく照らしている。__…どうやら今は授業時間、しかも彼が在するクラスは教室で国語のお勉強中。なのになぜ彼が図書館で魔術に関する書物ををぺらぺらとめくり読んでいるのか、授業でこの場所を使用している他学年か他クラスか…はわからないが、そんな人たちの視線がちらちら刺さっているようで。 )
なるほどなぁ、やっぱ俺って天才かも。
( そんなことも気にせず魔術に関する文字の羅列を視線でなぞれば、納得とも慢心ともとれる声音で口角をにやりと上げ。気が済んだのかパタリとそれを閉じれば、ズボンのポケットに手をつっこみ残りの時間をどこで潰そうかなんて館内の空気に黒い瞳を漂わせ。 )
>>ALL様!
ふぅん、木の上でのんびり、…か。いいね、この自然と仲良くなれそうだ。
( ほう、と目を細めると木の幹に背を凭れて。さわさわと心地好い風に、眠るように瞼を閉じると口元は確かに弧を描きぽつりと言葉を紡いで。木陰は涼しいし少し眠くなってきたなあ。閉じた瞼を開くことなく、手探りでマカロンの入った箱を見つけるとそっと開けて。甘い香りが十分に広がってから漸く目を開けると、片手でピンク色の其れを一つ手に取り、もう片手で箱を相手の方へすす、と差し出しては。)
お近づきの印に、どうぞ。苦手だったらすまない
>>48 : エミリーちゃん
( /絡みますね!よろしくお願いします〜!)
その天才くんにお願いがあるんだ。ねぇ、その本は読み終わったのかい?
( 次回の授業の発表に向け、広く知識の詰まった館内で調べ物をしていて。けれどどこを探しても、お目当ての魔術の本がない。可笑しいな、確かこの辺りだったのに。誰かに借りられてしまったのだろうか。そう思って館内を見回すと…なにやら皆同じ方向にチラチラリと視線を向けていることに気付いて。つられるように其方をみれば、見覚えのない男子生徒とお目当ての本。眠たげな目を微かに見開くと、迷うことなく相手の元へ歩み寄り。思いの外身長差があり、切長気味の黒い瞳を少し見上げると躊躇することなく声をかけて。閉じられた本を指さすと首を傾げ。)
>>49 : 司くん
【誤ってウィンドウを一回閉じてしまったためやや雑です。申し訳ありません。】
······はい、タイチローさんですね、これからそう呼びます······あ、そうだ
(笑顔を浮かべて相手の名前を反復し一度うなずく。
そしていきなり真剣な顔になって、)
ちょっと意見を聞きたいのですが······ときに、もし元の世界に戻れたとして、またこっちの世界にも来てみたいですか?
>>31(タイチローさん)
うーん······まあ私くらいになると大体の人の名前は覚えてますよ?あ、ですが貴女とは話したこと······確か無かったと思うので、良かったです
(名前と外見の情報だけでは無理がありますしね、と何でもないように呟いて、最近酷くなってきた疲れ目を揉む。下手すればこのまま眠ってしまいそうだったので、会話で紛わすことにして)
···そういえば、最近どんな魔法の練習してるんですか?
>>35(真白さん)
いっ…んっ…
(授業のレポート作りのために本を選んでいると
「天才」の言葉が聴こえ、目を向ければ美覚えがない生徒
きっとまたこの世界へ紛れこんだ
人間なのだろうと悟れば話しかけてどうにかなるものじゃないと
思い再び本を選んでいると何かの拍子に近くに置かれてる
脚立に髪が引っ掛かり取ろうと奮闘しているも痛さが邪魔をしてるようで
【絡みます】
>>49 司さん
よろしいのですか?
(フェアリーは甘いものが好きなので
遠慮がちで控えめながらも
きらっと瞳を輝かせつつ問いかけたあとに
はっとして「苦手ではないですけど…」などと
モゴモゴと髪を触りながら少し恥ずかしがるような仕草をして
>>50 美澄さん
そうだね…疲れを取る魔法かな
( 目を揉む相手をちらり。やや疲労を感じさせるその様子に、何も見なかったかのようにカップに紅茶を注ぐと、質問に答えて。練習している訳では無いけれど、得意魔法である治癒の一種。答えるなり相手の目前に手を翳せば小さく呪文を唱え得意気に笑って。もし成功しているなら、なんて保険をかけたけれど、自分の目になんだか形容し難いような、結構な疲れを感じているので成功したと確信しているらしく。まあ、これも気の所為かもしれないけれど。疲れを取ると言うよりは、肩代わりすると言うべきか。兎も角、紅茶の入ったカップを差し出すとにこりと笑って。)
もし成功しているなら、一時的に疲れをとっただけだからね。この後も頑張り過ぎずしっかり休むことをお勧めするよ。 はい、どうぞ。
>>51 : エリス先輩
ふふ、思う存分食べてくれて構わないよ。僕ひとりでは、到底食べきれないだろうから
( きらりと輝く瞳を見逃すことなく捉えては控えめに笑って。恥ずかしがるような仕草を見てから上記述べ、先程手に取ったひとつを小さく齧り。ひと口が小さいようで、そのまま少しずつパクパクと食べ進め。やや大きめの箱故に、中に入っている量もそれなりに多いようす。遠慮せずにどうぞ、と言わんばかりに再び箱を其方へ寄せて。)
>>52 : エミリーちゃん
い、いただきます
(おずおずとひとつ手にとり
パクッと齧ると瞳を輝かせ
その後幸せそうに満面の笑みを浮かべながら
小さくパクパクと食べて
>>53 美澄さん
······ふぇ?
(まさか疲れ目をなんとかしてくれるとは思っておらず、上記のような声を挙げてしまう。半ば混乱したまま紅茶をいただくと、何だか懐かしい味がした。······落ち着いたところで相手の方を見ると、疲れ目を肩代わりしたらしく形容しがたい表情をしていたので、自分もさっきまではこうだったのかと思いつつ。)
ええ、この後特に用事はないですし、そうします······貴女もしっかり休んでくださいね?
>>53(真白さん)