ここは森、魔を抱擁する深き場所
201:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/25(木) 20:58 ....痛い
(掃除を終え、酔いも醒めたが痛い痛い…)
..........今日はもう休みましょうか...
(自室へ生気なく歩く…不気味ったらありゃしない)
.....ガレット・デ・ロワ、孤独の王様ー....
(気分変えに歌いながら掃除中)
見え、なく、なるま・え・に、消えて・しまえばいいのー...
205:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/26(金) 20:05歌うまいねー
206:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/26(金) 20:48 見えなくって・いいじゃない・かー
(聞かれても気にせずに掃除と歌を続ける)
どうせ・ヒトコトも・聞こえ・な・いー
208:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/26(金) 20:50 惨めだって・いい・じゃない・かー
(掃除を終え、用具の片付け)
見えたり・しても・喋らずじまいー
210:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/26(金) 21:00 ......ふー...
(花畑の手入れ)
..............(ズォォウ)
(掃除の片手間、幽波紋で人形作り)
............(キリキリ)
(掃除中)
おはよう
214:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 14:00おはようございます...(キリキリ)
215:第天使のようなもの カレン◆yk 超高校級のラスボス:2018/10/28(日) 15:27胃が痛いの?
216:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 16:00......違いますよ(ギギギ)
217:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 18:30 .............(キリカチッ)
(掃除終了)
お疲れ様
219:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 19:37 ......鈍ってきました
(用具を片付ける)
.........(鈍ってきてしまいましたね…体…)
(身体能力が落ちている…)
「そうかね?やっぱり年をとるもんかね?」
レイが現れて、片付けを手伝う。
「僕と試しに戦ってみる?運動がてら」
お?いけいけ
223:レイ:2018/10/28(日) 22:45 「まあ、クレアとかカレンの方が戦いがいはあるだろうけど……こんなおじさんでごめんね?」
おじさんというほどにまでは老けていない顔で、そういう。嫌味かよ
若い子達は楽しそうじゃのぉ、頑張れよぉ〜
(のんびりと木の幹にもたれて見ている、いつの間に現れたのだろうか)
俺もピチピチの若者なんだけどなぁ
226:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 22:52 .....そこまで廃れてはいませんが...
(デモンブランドでは無く、刃がないレイピアを取り出す)
まあビッグタイトルはつおいかんなぁ
228:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 22:53 ...まぁ、体慣らしには丁度良いですね
(刃を取った投げナイフを左手に持ち、構える)
ほぉ、じょうちゃんもぼっちゃんもなかなかよい獲物をもっとるのぉ…
(マジマジと鑑賞している)
.....棘のある爺様が多いのですね...
(体を少し動かす…軽く動ける)
「ギャラリーもいるだろうし、じゃあ……全開でいこうか!」
ライフルを取りだし、ニャルへと構える。
ま、頑張れ〜
233:??:2018/10/28(日) 22:59 なはは、これはよい酒のつまみになりそうじゃ、楽しみじゃのぉ
(着物の袖から酒瓶と杯を取り出す)
『ザ・ワールド』!…遠慮無く全開…ですね?
(停止時間5秒、投げナイフをレイに向けて数本投げる)
(スタンドを呼び出し、アーティファクト形の入れ物に入った酒を飲む)
236:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 23:01『そして時は動き出す…』避けて御覧なさい...
237:??:2018/10/28(日) 23:01 …ぼっちゃんは学徒ではなかったか?
(酒を取り出しているデュークに心配そうに聞く)
停止5秒後、ナイフがすぐ目の前へと飛んできて驚く。
「うおっ!……と……」
それらに銃を放ち、うち落とす。後に煙幕玉を下へと投げて視界を遮らせる。その間に物陰へと隠れる。
ん?大丈夫やで?俺の国ではokだから
240:デューク◆y.:2018/10/28(日) 23:05てか俺の国の法律で許可したから
241:??:2018/10/28(日) 23:05 おー、ほか、なら心配ないのぉ、わしの酒も飲んでみるか?うちの使いが作った一級品じゃよ?
(デュークに酒瓶を見せる)
まじか?飲みてぇ
243:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 23:07 ....ライフルをあの速度...侮れない....!
(跳躍し…姿が消えた?)
おー、のんでみぃ
(デュークに酒瓶を渡し、自分はまた袖から酒瓶を取り出す)
あざますだぜ
(グビグビ飲む)
[…ですが、レイ…地の利は私に有ります]
(ダクトを全開にし、煙を叩き出す)
…それにしても…あの二人、ええ動きじゃのぉ、見てて清々しいわ
(新たに酒瓶を開けながら呟く)
[隠し通路、隠し扉、排気口…細かな位置は知り尽くしていますッ!
(チラッと見えたレイに、排気口から飛び出てぶちかましを仕掛ける)
「ずっと、もしものときのために改造してきたからね……連射も良し、威力も良しだから……」
ニャルの言葉に答えるように言う。だがそれは心の中でだけ……
「……僕の得意な戦い方は、闇打ちだよ」
ニャルの腕をめがけて、一発の弾を撃つ。
…いい動き…だが…どうしても比較してしまうなぁ…
251:??:2018/10/28(日) 23:12…んふ、ぼっちゃんも、戦うのが好きなんか?
252:デューク◆y.:2018/10/28(日) 23:13…戦闘狂ですからね
253:デューク◆y.:2018/10/28(日) 23:14…てかここ二日間くらい鍛えてねぇな
254:??:2018/10/28(日) 23:15 …いやぁ、ええぞええぞ、ぼっちゃんもあの二人も、動ける時にはっちゃけるのが1番楽しぃからのぉ、…いやはや、…ほんま、ここは楽しいのぉ…
(とても楽しく、嬉しそうに呟く)
.....チィッ!(ザッ)...『ガレット・ザ・メイド[孤独作り]』!
(避けきれずに命中!身体能力低下がモロに出る…幽波紋を殴りに行かせ、本体はステルス)
『ガララララララララララァッ!』
(爬虫類の骨型幽波紋による、破壊力Aの拳ラッシュ攻撃をレイに仕掛ける)
「で、出た……」
分身には苦い思い出があるレイ。思わず退散。だが、追い付かれ、殴られそうになるが……
「……っ!」
目に見えない何かがニャルの分身を突き倒して……消える。
「今のうちに……!」
と、言って奥の部屋へと逃げ込む。
…こっちまで危なくなりそーダナー
259:??:2018/10/28(日) 23:20まぁ心配せずともよい、わしがおるからの、ある程度の攻撃は爺様でも受け流せるぞい
260:デューク◆y.:2018/10/28(日) 23:21…ある程度を越えることは?
261:??:2018/10/28(日) 23:23 んく……まず『ない』のぉ
(酒を飲みながらさも普通のように答える)
おお…強い(確信)
263:??:2018/10/28(日) 23:25 …こんな爺様になると、攻撃しにいくより受け流したり避けたりかき消したりの方が効率がええからのぉ、らくでええよぉ、ほんま
(にこりと布で顔が隠れたまま笑いかける)
…何歳なん?
265:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 23:26 うぐぅっ!?(ガシャァン!)
(幽波紋から来た衝撃に耐えきれずに、痛みに耐えるモーションを行う…)
>>262
なはは、爺様を褒めてもなんもでぇへんぞぉ?
(そう言いながら袖から飴玉を出してデュークに渡す)
(ギギギギ…)…チィッ!
(モーションをした為に大きな音を出してしまった…仕方なく排気口から出、レイピアを構える)
いやはやそんなものいらないよぉ?
(飴玉を懐にいれる)
>>264
……そうじゃのぉ…えぇとたしか…ひぃふぅみぃ…やなかった一十百千万…
(ブツブツと数を数えているそろそろ垓)
「……」
レイも、闇に染まる部屋にて『特別な銃』を持って待機している。傍らには魔王……
「こんな作戦成功するのかい?」
「……私の知る限りでは、ニャルに『その経験』はないからな……
楽しませてやりたいのだよ」
「いいご主人様だね」
二人は呑気に話ながら、ニャルが部屋に来るのを待つ。
…すまんのぉぼっちゃん、昔途中からかぞえるんやめてしもうたからわからへんわ…
(しょぼんとしたような雰囲気を纏う、その姿はどう見ても20代)
まあ俺はまだ180000歳位だけど
273:デューク◆y.:2018/10/28(日) 23:32…そんなに生きてんのかよ
274:??:2018/10/28(日) 23:33ほぉ、ぼっちゃん魔族かなんかか?ずっと寝とったから久しぶりに見たわ
275:??:2018/10/28(日) 23:34 …そうじゃのぉ…ずぅっと、生きとるよ…ま、半分くらいは寝とったけどのぉ!なはは!
(けらけらと笑う)
豪魔族ってのご存じで?
277:??:2018/10/28(日) 23:35 んむ…おぉ、わかるよ、昔はあんまりおらんかったが…ほか、ぼっちゃんあの種族やったか、懐かしいのぉ
(ぽんぽんとデュークの頭を懐かしむように叩く)
.....何処に....なら此方も使うまで!『ザ・ワールド』!
(時間停止7秒、レイに悟られぬ様に気配のする部屋へ移動)
…んぁ、あの二人、違う場所に移動したみたいやのぉ
280:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/28(日) 23:37 (バタンッ)......此処は.....?『そして時は動き出す』
(レイの気配がする部屋に入り、幽波紋とレイピアを構えた状態で時間停止解除)
…じいさんは?
282:??:2018/10/28(日) 23:38 ………『さぁのぉ』、『なんやったか忘れてしもたわ』
(静かにつぶやく)
……まぁ、大層なもんやない、きにせんでや?ぼっちゃん
(子を宥めるように優しく微笑む)
あ、もう例の時間だ…すまん、もう去らばだ
285:??:2018/10/28(日) 23:40 ん、おー、気ぃつけてなぁ!ぼっちゃん!
(ゆらゆらと手を振る)
「ワールドブロック……」
魔王が更なる技を発動させ、ニャルの時間停止を破る。そして部屋へ閉じ込める。
「巨大都市での、あの一件があったからな……私もずっと練習していたのだよ。君のその技を見てね……」
いつもより更に着飾っている魔王は妖しく微笑む。黒いマントが、暗闇に灯された灯火で輝く。
「さて、次は僕のターンだよ……?これを撃つの、緊張してたんだ……」
何故かニャルにではなく、天井へと向けて銃の引き金に指をかける。
よく見れば、レイもいつもとは違う服を着ているように感じる。
へーい
288:??:2018/10/28(日) 23:42 …さて、…あの二人はどうなったかのぉ
(指で輪っかをつくり、その中を眺める)
....私の....『世界』を!?.....思った以上に強く....
(激しく狼狽、少し体勢を崩す)
……パンっ!!
何かが鋭く弾ける音が響きわたる。そして部屋が明かりに染まる。
綺麗に飾られた部屋……顔が彫られているカボチャの中にも火が灯る。
その音は、レイの『特別な銃』から発せられたようで……
「ハッピーハロウィーン!ニャルちゃん!」
レイが笑顔で抱きつこうと飛び付く。
………ふは、これまた、…面白いことを考えるのぉ…若い子達は
(微笑ましそうに目を細め、酒を飲む、そろそろ4瓶目)
「ハロウィンパーティーの為に、クレアもわざわざパリから来てくれたんだ!リヴァくんたちも!」
皆が手を振る。
「渋谷のゴミ拾いの依頼を受けていたついでにね……久しぶりね、ニャル」
クレアが、シワが少し増えた顔で微笑む。服は紫の魔女の服だった。
「」
...........................は?
(予想の斜め上の事態に頭の整理が追い付いていない)
「いやね、僕たちの飾りつけが終わる前にニャルちゃんが部屋に来ちゃいそうだったから……僕が難癖つけてニャルちゃんの足止めをしてたってわけ」
レイに続き、リヴァが説明をする。
「元々はキャプテンのアイデアなんだ、ニャルにもハロウィンを楽しませたい……てね。だからこのおばさんもここに来たわけ」
「……誰がおばさんよ。まだギリギリ40代よ」
........................(ガランッガラガラッジキィッギジャァンッ!)
(脱力すると同時に、服に仕込んだり隠してあった武器が大量に落ちる)
..................心臓が潰れるかと思いました
(武器を拾い集め、レイを軽く小突く)
「落ち着け、落ち着くのだ……ほら、料理も沢山あるから!」
ニャルを椅子へと誘導して、机を指差す。
ハロウィンっぽく、カボチャの料理やオレンジ色が主になってる料理、ちょっと食べにくそうな色合いのデザートが並んでいる。
「……まあ、驚くわよね。戦ってたと思ったら、いきなりパーティーだなんてね」
ユラとフラン、シーリンが武器を拾ってしまう。
ユラは初○ミクの服、フランは狼のコスプレ、シーリンはアリスの服を着ている。
……(ごくごく)
(からんっ、と空になった6瓶目の瓶を袖にしまいゆっくりと立ち上がる)
「へっへっへ〜!僕の得意技は、闇打ちとサプライズだよん!」
嬉しそうにニャルの小突きを受け入れる。服はいつの間にか着替えられていた。珍しく、緑色が基調のロビンフットの服だ。
「……お前が着てもピーターパンにしか見えないのだが」
クレアがワインを飲みながら言う。レイが困惑したように笑う。
.........(ギクッ)
(歓迎に慣れてない、動きがギクシャク)
…………ここらへんかのぉ…っよ
(とんっと緩くジャンプし、地面に足がつこうとした瞬間、体が地面をすり抜け、皆がいる部屋へと降り立つ)
……のぉじょうちゃんぼっちゃんら、爺様も混ぜてはくれぬか〜
(ふわふわと袖を振りながら話しかける)
「うおっ!
……おにーちゃん誰?」
フランがいきなり現れたその男に近寄る。
は...い....
(ギクシャク....仕事無しに歓迎されるのは慣れない…)
なぁに、先程のあの二人の手合わせをみとった観客じゃ、じょうちゃん、すまんのぉ急に出てきたりして
(頭を撫でようとしつつもすんででやめ、袖から飴玉取り出し渡す)
「…………コンパス持ってきたらよかったぁー…」
(何故か城の地下洞窟を彷徨く…利き目が無いので絶賛迷子中)
「わーい、飴もらった〜!!」
嬉しそうに飴を握りながら踊る。
「なんだ、ギャラリーは君だったんだ。
……賑やかになりそうだね、
なんせハロウィンは始まったばかりだからね……?」
レイが夜空に灯る月を眺めている。
.......(よたよた)
(ギクシャクとしながら、魔王様の側に座る…頼り無さげな感じ)
>>306
「……お嬢さん、迷子?」
迷っている幼女を写真で収めて、話しかける。腕にはお菓子が詰まったカゴがかけられている。
………ええのぉ、はろうぃんというのはわしの起きとった時代にはなかったが…面白いもんじゃなぁ…
311:アレク:2018/10/29(月) 00:22 >>308
「ニャルは……何もしなくてもコスプレみたいなものだな」
と、メイド服を眺める。
「ニャルちゃん、今日からハロウィン位はゆっくりしても良いと思うの……」
マリアも、特別に悪魔のコスプレをしている。
「あ…はい、そんな感じです…」
(何日も迷った為か、元気が無い)
「……いや、あんた何歳なんだよ……」
リヴァが首をかしげてたずねる。
>>313
…んー、先程も思い出そうとはしておったんじゃが、なんせ途中で数えるのを辞めてしまってのぉ…たしか垓は超えておったはずなんやが…
(顎に手を添え考える)
>>312
「そう……お菓子あげるから僕についておいで、お城まで案内してあげるよ」
そういって、片手に菓子を持って幼女に近寄る。
....ありがとうございますね...奥方様...(パチっ)....似合います?
(指を鳴らすと、着ている服が変わる…吸血鬼の衣装と手甲鍵を付けた物々しい仮装)
「…!!きゃーー!!誘拐ー!!」
(言い方を勘違いし、出口に駆け出す)
「んー?カイってなに?」
「……さあ、とにかく長生きってことよ」
実はユラも理解していない。
「素敵よ、よく似合ってるわ」
優しく微笑む。その笑顔は天使のような優しさでさえあった……悪魔のコスプレなのに。
…まぁ、大概わしは寝ておるし、意識を持って生きとったのはその半分くらいじゃよ、というかいまもそこそこねおきやしのぉ
(ふぁ、と欠伸をする)
……にしても…
(ここにいるメンツを眺める)
……うむ、ここの子らは美男美女ばかりじゃのぉ、うちの使いが見たら喜ぶわい
(ぽわぽわと笑っている)
「……イン」
お城の、魔王の部屋を撮した写真を見つめ、自分もそこへと移動する。
「……キャプチャー」
幼女の写真の中へ手を伸ばし、幼女を捕まえる。
「ひっ…やーーー!!!」(バタバタバタ)
(必死)
「あら、お世辞でも嬉しいわ」
一番よく反応したのは、クレアだった。頬を手で包み、嬉しそうに笑う。
.......ありがとうございます
(釣られて笑顔を見せる)
「よーいしょお!」
そして自分の元へと引っ張る。幼女も、お城へと来たのだ。。。
バルコニーの立つ部屋の中は、楽しそうにパーティーをしている。中には女王の姿も……
【確定ロル失礼いたした】
お世辞なんやいわへんよ、ほんま、爺様にとってはみな目の保養やわ
(顔が見えないがとても楽しそうなのが伝わってくる)
「あなたも、歳を重ねているとは思えないくらい若いわね?」
いつもより言葉使いがフランスのマダムみたいに上品になっている、ワインと誉め言葉の効果であろうか。
「んぎゃっ!?」
(ぱてっと落ちて…頭を打った)
そうかのぉ、十分爺様やで?
332:??:2018/10/29(月) 00:39っと、…おや、じょうちゃんが増えたのぉ
333:レイチェル・アルスター 片手の小さな物屋:2018/10/29(月) 00:39 「み''ーー……痛いです…」
(頭を抑える…)
「……ごめんね、本当はもっと優しく連れてきたかったけど……
こうでもしないと城へは来なさそうだったから……」
と、バルコニーと部屋を繋ぐ扉を開ける。
大丈夫かえ?おじょうちゃん、飴ちゃんでも食べるか?
(少女と同じ目線になるようしゃがみ、飴玉を差し出す)
「……で、アンタはなんのコスプレ?普段着?」
「違うよ!RAB(リアルアキバボーイ)のコスプレだよ!」
マコトだけ、なぜか普段着感が滲み出ていた(秋葉原系ヲタクっぽい感じの)
「最近これにはまっててさ!
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm33222178」
「…ゔーー…」
(不安と不安、ソレ+誘拐の現状に泣き顔に…)
「……!」
幼女の姿を見て、息を飲む。久々の対面、そして辛そうな見た目に言葉を失ったのだった。
「じょお''ーざま''ぁぁあぁぁ!!」
340:レイチェル・アルスター 片手の小さな物屋:2018/10/29(月) 00:45 「…うう…怖いよ…辛いよ…うう…」
(顔を覆ってうずくまる…)
........💦(パチっ)
(念の為、服装をメイド服に戻す)
……じょうちゃん?大丈夫か?
343:マリア:2018/10/29(月) 00:46 「マリア、また貴女は無茶をして……」
レイチェルを抱き締め、背中を擦る。
最近まで子供のような背丈だったのにも関わらず、少しだけ成長して今は魔王の足よりも少し高めの背丈になっている。
「………(うぅ)…」
(うずくまって泣き続ける)
「今日はハロウィンパーティーなの。今からでも楽しみましょう?」
マリアは優しく声をかける。
「(びくっ)……女王さま?」
(顔を上げ、左目でしっかりと前を見据える…とても安心できる人の顔がある!)
「!!!!……あっうっ…!!」
(女王さまに抱き付く…様々な感情が頭と心で爆発して口が働かない)
「そう、貴女にとっての女王はここにいるわよ?」
幼い姿ではあるが、マリアの雰囲気はしっかりと幼女が慕っていたあの姿と重なっていたのだろう。
「…………うぅ…」
(頭と口が動かない)
「……今日は疲れたかしら?眠るのもいいわね
……もう離れちゃダメよ、この世は危険なんだから」
マリアには、レイチェルを、自分が『親代わり』として養おうとする覚悟すら備えていた。
「…………(ぎゅっ)」
(また今度言おうと心に決めて、女王さまにしっかりと抱き着く…とても安心した表情に)
「……ふふ」
笑顔を溢す。皆は優しく見守っている。
ただ一人、クレアだけが状況を飲み込めない。
(……よくわからないけど、良かったわね、お嬢さん)
「………ただいまです、女王さまぁ…」
(眠るまいと頑張るが、言いたかったことの一つを出して眠る…年相応の無邪気な姿)
....子供が1人増えてしまいそうですね、魔王様...
(しっかりと色々メモに書き込んでいる)
「……私は別に構わん、世話もマリアがやりたがるだろうな……
ってことは、私が親父か?」
魔王はすっとんきょうな顔をする。
「こんな変なおじさんがパパってのも、嫌なものね〜」
レイチェルをカウチへ寝かせながら言う。
「……聞こえてるぞ」
「聞こえるように言ったのよ」
「私はそろそろ眠るぞ、酒が回ると眠気が早く訪れるからな……」
ふわりとアクビをして、部屋へと出ていく。
......お疲れ様です....(お父さん....フフッ
(いたずら気味にこっそり言う)
……では、わしも帰えるとするかの、すまんかったなぁじょうちゃんら、乱入してしまって、詫びに今度は良い酒を持ってくるとするわぁ
359:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 01:07 ......そうでず...ふぁ...(ドダンッ!)
(手元にあったコーヒーを飲んでしまった)
『おはよ〜...ハロウィン楽しみだな〜』
(胸の部分をハート型に切り抜いた白黒のマーメイドラインのドレスを
身に纏い、頭には悪魔の角をつけ首にはドクロのネックレスをしており
手には長い手袋を嵌め、大人っぽいデザインの仮装をしている。)
.....私には出来ない仮装ですね
(掃除)
............(誰も来ませんよね....
(セーラー服にマントを付けた衣装に、水兵風の帽子を被った仮装)
〜♪
(口笛を吹きながら掃除中)
「似合うじゃないか、ニャル」
後ろからしっかり見ていた男が一人。
.!...!!....じ...嬢様達やリヴァには....言わないで下さい....
(慌ててマントでセーラー服を隠す)
ミカエル『にゃっるちゃーん!!』
(バンッと扉を開けてにゃるちゃんに抱きついてくる)
............
(帽子を深く被って傾け、顔まで見えない様にする…)
やぁっ!?
(集中していなかった!突然抱き付かれて驚き、尻餅をついた)
み...ミカエル.....
370:Piero*:2018/10/29(月) 23:00 ミカエル『っにゃるちゃんにゃるちゃん!聞いて聞いて!にゃるちゃんっ!』
(とても興奮しながらキラキラとした目でにゃるちゃんに話しかける)
ミカエル『って、あ、ごっごめんねにゃるちゃんっ…大丈夫?』
(急いで立ち上がりにゃるちゃんに手を差し伸べる)
...ん..何か嬉しい事でもあった...みたいですね
(親友の手を取って立ち上がる…仮装は気にしていない)
ミカエル『っそうそう!そうなんだよにゃるちゃん!』
(『嬉しいこと』という言葉に反応し、目をさらに輝かせる)
ミカエル『ついっ!ついこの間だねっ!ずっと眠っていらっしゃった『カミサマ』が目を覚まされたんだよ!』
(とても嬉しそうに、そして感動のあまり目が潤む)
...まぁ、落ち着きなさい...嬉しいのは分かりましたから
(ミカエルを窘める何時もの感じに戻る)
....そうですか(マズイ…そこらに神が多過ぎて感動が分からない…
(内心ですっごく焦る)
ミカエル『やっと、やっとなんだよ、数万年ぶりにやっと目覚めたの、あの方が、それでねっ!『カミサマ』僕のこと覚えててくれたの!僕の名前を呼んで!頭撫でてくれたんだよ!』
(そう言って喜ぶ姿は、まるで幼子のよう)
......良かったですね...というかその喜び様.....カミサマとやらは貴方の親類ですか?
379:Piero*:2018/10/29(月) 23:16?んーとね、親類っていうのは部分的にはあってるかも、僕ら天使は『カミサマ』の息吹からうまれてるんだ、まぁ『カミサマ』が造られたのは僕ら天使だけじゃ収まりきらないんだけどね!
380:Piero*:2018/10/29(月) 23:19 ミカエル『それでね!にゃるちゃん!『カミサマ』、起きてすぐ下界、つまりここの世界に遊びに来てるんだ〜、だからね!もしかしたらこの森にも来てるかもしれないから、教えておかなきゃな〜っておもって来たんだ〜♪』
(ふわふわと零れる笑みはいつもよりも数倍楽しそうに見える)
........(ゾワ)
382:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:21...........魔王様と反りが合う方なら宜しいですが.....
383:Piero*:2018/10/29(月) 23:24んー、多分大丈夫だと思うよ!『カミサマ』おじいちゃんみたいで優しいし!
384:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:24(ビダッ!)......................
385:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:24................そうですか(くらくら)
386:Piero*:2018/10/29(月) 23:26…にゃるちゃん、どうかしたの?
387:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:28.............いいえ、何でも
388:Piero*:2018/10/29(月) 23:30 ミカエル『……む、もしかして、また僕のいない間に無茶してた?』
(ムスッとしながらにゃるちゃんを見つめる)
.....................いいえ
(別の痛い所を突かれポーカーフェイスと裏腹に冷や汗)
ミカエル『……もぉ〜、僕がその程度のポーカーフェイス見破れないと思ったら大間違いだよ!にゃるちゃん!』
(べしっとにゃるちゃんの額を軽く叩く)
......敵いませんね(クルッ)(ぎゅ)
(説教を想像してミカエルを後ろ向けにして抱き抱える)
ミカエル『……無茶しないでたよってよね、そのために僕転生回避までしたんだから』
(にゃるちゃんの頭を撫でる、ムスッとした表情を隠さないがにゃるちゃんの頭を撫でる手はとても優しい)
........貴方も大概ですね
(ミカエルの頭を撫でる)
ミカエル『僕はいーの、だって僕はにゃるちゃんの守護天使だもーん!』
(ムスッとした表情をやめ、ケラケラと笑う)
.....主人はどうしたのですか、主人は
(天使特有の柔らかい翼を弄る)
ミカエル『だいじょーぶ!僕はマスターの守護天使じゃなくて『契約天使』だから!』
397:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:47 .......?
(守護天使と契約天使の違いを理解していない)
ミカエル『『守護天使』と違って『契約天使』は契約対象の主に召喚時に力を発揮するの、守護天使は常に守護対象を加護してるイメージかなぁ』
399:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/29(月) 23:52 ......友達って解釈で良いですか?ミカちゃん(ぷちっ)あっ
(誤って羽を一本抜いてしまった)
うん、いいよ〜、しんゆう〜
(ふわふわと笑う)
...........💦
(急いで羽を戻す)
ミカエル『ん〜?にゃるちゃんどったの?』
(羽を抜かれたことに気がついていない)
気にしなくて良いです!
(誤魔化してミカエルの髪を弄る)
ミカエル『ん〜、そっかぁ、まぁいいや』
(大人しく髪を弄られる)
..............
(内心ド焦り)
ミカエル『〜♪あ、そうだ、にゃるちゃん』
(先程のポーカーフェイス破りの洞察力はどこにいったのか、にゃるちゃんが焦っていることに気づかないまま話題を振る)
(ギクッ)...どうしました?
408:Piero*:2018/10/30(火) 00:11 ミカエル『んーとね、さっきも言ったんだけど、カミサマ、もしかしたらここに来るかもしれないって言ったでしょ〜?その時のためにカミサマの見た目とかおしえておかないとなぁって』
(羽の件にはまるで気が付いてない)
(ホッ)....そうですか
410:Piero*:2018/10/30(火) 00:15ミカエル『えーとね、見た目は人間と同じ感じでね?青い着物と黒い羽織を着てて〜、袖からなんかいっぱいものを出してくるんだ〜、あの袖どうなってるんだろうねぇ、残念ながら顔は見たことないからわかんないんだけどね』
411:Piero*:2018/10/30(火) 00:16ミカエル『見た目と違って性格とか雰囲気はおじいちゃんなんだよ、見た目どう見ても人間で言う20代くらいだけど』
412:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 00:17......ああ、整備員の姉御さんが会ってた方ですか
413:Piero*:2018/10/30(火) 00:18ミカエル『んー?あれ、もしかして知ってる?』
414:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 00:20陽気なじい様でした 、姉御さんの事を相当気に入っていた様子です
415:Piero*:2018/10/30(火) 00:22ミカエル『…そっかぁ、『カミサマ』お気に入りの人間探すの好きだからなぁ、もしかしたらまたなにか考えてるのかもねぇ』
416:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 00:26...姉御さんも私に話してくれましたけど、姉御さんもじい様を気に入ったらしいです
417:Piero*:2018/10/30(火) 00:27 ミカエル『へぇー!なにそれ楽しそうだね!カミサマも人間と話をするのは久しぶりだろうし、嬉しかっただろうね』
(まるで自分の事のように嬉しそうに笑う)
(うぃーす、お話し中に申し訳ないね。一応山田静樺の転生キャラって設定の花笠燦崋だよ。もう一つの端末はなんかブラリスに登録されて使えナッシング)
419:Piero*:2018/10/30(火) 00:28(久しぶりっす!)
420:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 00:28 ...私も、今嬉しさに満たされていますよ
(親友を抱き締めて言う)
(あらあら)
422:Piero*:2018/10/30(火) 00:29 ミカエル『…んふふ〜、僕も楽しいし嬉しいよ〜』
(ふわふわと笑う)
.....ふふっ
(親友をちょこっとくすぐる…悪戯)
ミカエル『ひょわっ!?』
(ビクゥっと反応する)
ミカエル『!?、!!?』
426:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 00:45 .........長い間、城の中だったので....なんだか悪戯する癖が付いてしまいました
(指から出した触手で親友の頬をつっつく)
ミカエル『…変な癖つけないでよねぇ…にゃるちゃん』
428:Piero*:2018/10/30(火) 00:46(落ちます)
429:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/10/30(火) 16:39おはよー、あーあの子が目覚めたかー
430:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 17:51 ....................
(亜空間ごと城掃除中)
さすニャル
432:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 18:46また変な言葉を....まとめて掃除しちゃいますよ?
433:デューク◆y.:2018/10/30(火) 18:49かっこいいナー
434:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/30(火) 18:52ニャルお母さんやっぱ好きだわ(真顔)
435:デューク◆y.:2018/10/30(火) 18:53KIMO
436:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/30(火) 18:54あははー
437:デューク◆y.:2018/10/30(火) 18:55なにわろてんねん
438:名を捨てし堕天使◆/U:2018/10/30(火) 18:55そっかー
439:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/30(火) 19:17 .........まったく...
(全員分の小袋を机に置き、掃除続行)
............
(椅子に座って眠ってる)
おはよーさん
442:ニャルちゃん これでも旧神:2018/10/31(水) 18:30 ........zzZ
(掃除を早めに終わらせ、菓子の用意をして眠った)
「さて、今日も遅くなってしまったものだ……」
魔王が一人で呟きながら部屋に入る。眠るニャルに気がつき、その足音を忍ばせる。
「……しっかり用意したぞ、後々になってイタズラなんてされても困るからな」
そう言いながら、彼はニャルの座る正面にお菓子を置く。ニャルの分だけでなく、他のみんなにも……
「ハッピーハロウィンだ」
机の上にはチョコのケーキが飾られていた。
..............zzZ
(眠ってて動かない…疲れが一気に来たらしい)
(布団をかける)はー...しんどい
446:デューク◆y.:2018/11/01(木) 20:02…眠い
447:終焉と災厄の熾天使 カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2018/11/01(木) 20:11 私もっすよコンチクショー!
(中指を立てて頬を膨らませつつ言う)
........................(ズルっ)
(寝違えて倒れるが、それでも眠る)
.............はぁ.........
(掃除中)
大丈夫?
451:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/02(金) 19:58 ..........hello....
(掃除を続け)
どしたのー?
453:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/03(土) 09:16 .....辛いです
(掃除中)
..................zz
(業務を終えて眠る…)
前によく危ないこと書いてた。
もう書かないけど。
かずま?
457:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/11/03(土) 15:34や、別人か
458:花笠燦崋◆C. ブラリスに登録された人hoge:2018/11/03(土) 15:40一真
459:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/03(土) 21:33 ........懐かしいですね....その名前。
(掃除を終え)
....................
(掃除中)
.....................
(業務を終え、読書中…読み返しを取り敢えず6回続ける)
「勉学で缶詰めというのも、辛いものだな……」
と、魔王がある部屋から出てくる。
その部屋は、誰一人として……ニャルちゃんにすら立ち入りを許していない……王座の間よりも閉鎖されているそんな部屋だった。
…おぉ、にいやんか、邪魔しとるよ
(窓枠に腰掛け、酒を飲んでいる)
「……ああ、パーティーの時にいた君か……
そういえば、名前を聞いていなかったな……?」
…んー、名前は…んむ、好きなように呼んでくれてかまへんよ、わし、自分の名前言えへんねん
466:??:2018/11/06(火) 00:19 あー、でも知り合いにゃあ『ウスグラ』って名前つけられたわ、…んふ、今でも面白いのぉ、ねえやんは
(サクラナのことを思い出してクスクスと笑う、月光に照らされて笑う彼はどこか神秘的)
「そうですか、では私は……あえて別の名で呼びますか」
特別を好む彼は、名も無き男の顔をじっと見つめて、考える。
「……『エンプ』とでも呼ぼう」
…んふ、みんな名前つけるん好きやねぇ、…でも、面白いし嬉しいわぁ、にいやん
(ひらりと顔を隠している布が風で揺れ、ふわりと笑う口元だけが見える)
「ああ、私も……また仲間が増えた気分で嬉しいよ、エンプ」
その微笑む様子を見て、どこか安心を覚える。
仲間…仲間かぁ、……そうやって認識してくれるんは有難い限りやけど…わしはにいやんに恨み妬みを叫ばれるべき立場やしのぉ…逆にこっちが複雑やわ
(そうポツリと呟き、酒を飲む)
「……私は別に気にしはしないぞ?私の後は、この世の終焉を見届けるだけだからな……」
その顔は、どこか虚無感を感じる顔だった。
…寛容なんはええけど、若いうちからそないな面晒したらあかんよ
(するりと手を伸ばし、虚無感を感じさせる顔の眉間をトンっと指でつく)
「……ふふ、若く見えますか。
それでは口が裂けても『遠い昔から廃人のように生き残ってきた』とは言えませんね……」
つつかれた眉間を掌でなぞって、照れ臭そうに笑う。
…ま、それでもわしよりかは年下やしなぁ……せやなぁ、爺様からの助言や、にいやん、ま、まだ意味わからへんやろうし、聞き流してもええよ
……終わりが魅力的に見えるのは、おどれが始まりにすがっとるからやで、おどれのような若いのが、悟りを開くんはちょぉっと早いで
(意味深な言葉を呟き、ゴクリと酒を一気飲みする、瓶が殻になるといつもの様に袖からまた新しいものを取り出している)
…飲まへん?わしの使いが作った一級品やで?
(グイッと杯を差し出す、ゆらゆらと揺れる酒は月明かりに照らされ、青く美しい)
「……そういえば、私も名乗っていませんでしたね」
始まりという言葉がやけにつっかかり、思わず話を反らす。
「……私は皆さんから『魔王』や『キャプテン』と呼ばれますが、本名は『アーサー』というのです。
神に呪縛をかけられた私が、唯一持っている人間らしさです」
無理な笑顔を作った。
「……ぜひ、いただきましょう」
その杯を受けとる。
「失礼、名前が違っていましたね……
おい、どうした?」
画面の向こう側へと話かけている。
おーおーのめのめ、ほんで全部吐き出しとけ、…そないなもん顔に張り付けとらんと、1回全部恨んでしまえばええねん、嫌いやーって叫び倒すのは、楽になれる1番の方法やで…
480:??:2018/11/06(火) 00:58……(画面をちらりと横目で見る、が直ぐに目線を月に移す)
481:??:2018/11/06(火) 01:08 ……んぁ?……おーおー、不味い不味い、ちと薬の量が多かったかの
(酒をのむ手を止め、こめかみを抑える、その手はうっすらと透けていてその先にある景色が見える)
んむ、…用法用量というのは全くもって面倒じゃのぉ、
(ムスッとした様子で酒をまた飲む)
...ほら、そこ備品を弄らない...担当は終わってるのですか?
484:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/06(火) 19:57窓は終わってますか...や、縁が中途半端です、やり直し
485:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/06(火) 19:57 (ギャー!ギャー!)....下の方でも...まったく...
(歩いてった)
ちょっと通りますよ
487:アンジェ ウィザード:2018/11/07(水) 05:37 僕は森をすり抜けていますね
次の場所へ移りましょう
....やれやれ、苦労は変わりませんね...(ボロボロ)
489:??:2018/11/07(水) 19:31 じょうちゃんはいつも大変そうやのぉ、大丈夫かえ?
(にゃるちゃんの隣にふわりと降りてくる)
...貴方ほどじゃあありませんよ
(溜息を吐いて武器研ぎ)
ん?そうかのぉ、わしは…まぁ散歩ばかりしとると使いにしばかれるが、結構のんびりやからなぁ…
492:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/07(水) 20:51.......そうですか
493:??:2018/11/07(水) 20:54……ホンマに最近動きっぱなしで辛そうやで?じょうちゃん本人がそう感じとるかどうかはしらへんけど……みかえる辺りにまたなんや言われるかもしれへんよ?
494:??:2018/11/07(水) 20:55 そーいえば、みかえるが『…そろそろ、にゃるちゃんには本格的に休んでもらわないとやばい』ってめっちゃしかめっ面でゆーてたし
(何気にうまい声真似をしながら話す)
.................
(焦りを隠せてない)
…んふ、まぁ、適度に、ちゃんと休憩しぃや?みかえるにはわしからも大丈夫そうやってゆうとくから、まぁ、休むつもりがないならわしも考えるけどな(ニッコリ)
(顔が見えないがとても威圧感のある笑みを浮かべていることだけはわかる)
........善処します...
498:??:2018/11/07(水) 21:16おん!若いうちはちゃんと休んでな
499:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/07(水) 21:23........ああ、そうそう
500:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/07(水) 21:25 姉御さんが貴方が居ないって、喚いていましたよ...
(本を開いて読み始めた)
……あー、…そう言えばねえやんにはそんなにあってない…か?…時間感覚が違うからよぉわからへんわ
502:??:2018/11/07(水) 21:30 まぁとりあえず、ねえやんにも会いに行ってこななぁ、ありがとうな、じょうちゃんっ
(礼を述べるとすぅっと霧に溶けていくように消えていった)
誰も知らない、入ることすらできない、孤立した世界の中で彼は閉じ籠っていた。微睡む意識の中、静かに本を捲る。
「……アーサー(魔王のこと)。そんなに同じ本ばかり読んでて、飽きない?」
「……飽きるさ、だが読まなければならないのだよ……」
そういって、魔王はやや厚い本を彼に見せる。
「勉強か、僕には関係無いね」
「困ったときは助けてほしい、私にもわからないときがあるからな」
「……はいはい」
面倒くさい……と、声と顔で表した彼が魔王からその本を一旦取り上げ、すぐに戻す。
そこには、二人の魔王の姿があった。ただ、片方は珍しく『赤い髪の毛』であったが。
...........
(城掃除中、血で染まった使用人も回収して掃除)
カウチの上で仰向けになり、息を静かに吸う。目は閉じたまま、全身で月の光を受けている。
机には、彼を包むように紅茶の芳しい香りが漂っている。
................
気付かれぬ様に、紅茶の横に菓子を置き、掃除に行く
...................
(そろそろ慣れた頭痛と骨折に応急処置、掃除中)
「どうだ、ちったぁマシになってきたか?」
「ああ、自信がついてきた」
魔王は、誰も立ち入らぬ世界にまた籠り、本を開いていた。その顔はとても明るい顔だった。
「明後日からは楽しみだな、まあ、せいぜいお土産話でも聞かせてくれよ。楽しみにしてるぜ」
「……ああ」
そう短く返事をして、彼は本を閉じた。
マリアは、一人星を眺めている。
全く姿を現さぬあの男を想いながら……
「…………(いかがなされたのでしょうか…)」
(淡々と、雇った人外使用人達と共に、城を管理し続けていたメイド…)
「……今までどこに行ってたのよ」
「部屋に閉じ籠ってた、簿記の検定だったんだ」
「嘘よ、この森の中にいるなら私が気がついているわ」
マリアにも、あの部屋の存在は知れわたっていないようである。
「…………………(修羅場…なのでしょうか)」
(物陰から二人を見ている)
「ニャルちゃん、大丈夫よ。喧嘩はしてないから」
マリアが、至って笑顔で言う。
「…左様でございますか…」
(奥方様の前にも関わらず胸をなで下ろす…)
えっと、確かここであってるよな?
(深くフードを被った男が森の入り口で立ち止まり)
えっ、気配ないけど、本当にいるんだな?
(彼の周りを漂っている仄かに光っているものに尋ねる)
「………お客様ですか…」
(???の真後ろから声を掛ける)
「……失礼ながら、名を言って貰えますか?」
518:????:2018/11/20(火) 22:05 あっ、俺の事?
(突然現れた人に驚いたように光が消え)
俺は大翼、えっとあんたは?
(相手を深く被ったフードの奥から見つめ)
「お客さんね……」
「そうか」
二人は、興味がなさそうに呟きあう。
「私はニャルちゃん、この森を統括する主人のメイドです」
521:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/20(火) 22:07 「以後、お見知り置きを…大翼様」
(お辞儀、ニャルちゃんたる基本だが、癖でもある)
ああ、嘘は付いてないな
(フードの奥の目を細め、読心を使い心を覗く)
うん、多分知ってんじゃね
(再び現れた光に話かけ)
様付けなくて大丈夫、俺招かざる客だろ……多分
(申し訳なさそうに頭を掻き)
精霊に聞いたら、俺の探し人知ってるぽいから聞くけど……
(懐から写真を取り出す)
こいつ、知ってる?
(幼い頃の陰陽だが、誰も見たことがない少女らしい笑みを浮かべてる)
付け加えると、めっちゃ負けず嫌いな性格
「……」
526:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/20(火) 22:27「…知ってはいますけれど、少々不安要素があります…」
527:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/20(火) 22:28 「申し訳ありませんが、詳しい事は口外出来ません」
(キッパリと言い放つが、警戒の為か隠し武器の安全装置が外れている)
うーん、俺はこいつの近所のお兄さん的立場なんだけど……
(困ったように頭を掻き)
えっ、俺の聞き方が悪いって……仕方なくね
(周りにただよってる光と話している)
「…立ち話も酷でしょう、私の小屋に案内しますので、其処で話をしませんか?」
530:大翼:2018/11/20(火) 22:40 そこで俺殺されたりしない?
(警戒かれてるのを察し軽口を叩く)
こいつ元気かな……
(ニャルちゃんに聞こえないように呟く。フードの奥の瞳が優しく細められ)
「それは私の判断次第です、故に何の保証も出来ません」
533:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/20(火) 22:44 「…では、此方へ」
(地面の一部を絨毯の様にひっくり返し(?)、中の空洞に入って行く…)
あっ、そこってそうなってるんだ
(少し驚いたように)
つーか、ニャルちゃん、こいつと仲いいの?あいつの加護の精霊がいるけど……
(フードの奥からニャルちゃんを見つめ気になった事を素直に聞く)
「…母です」
536:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/20(火) 22:56 「…冗談ですよ…ごく普通の、親しい友人の間柄です」
(ユーモアも少しは心得ているが…どこか本気で言った事である)
へぇ……相変わらず子供っぽい性格なんだ
(ニャルちゃんの心と言葉を聞き苦笑する)
それにしても、ニャルちゃん随分と気に入られてるんだな
(治癒や伝心の加護が付いてるのを見つけ)
「…私は其処まで詳しく話しましたか?」
(警戒を高める)
精霊に聞いてるのと、俺人の心うっすら読めるからね、ある程度は話さなくても理解できる
(嘘を付くのは賢明ではないと悟り素直に話す)
…プライバシーに石を投げる様な行為は失笑に値します
(その類を嫌うタイプ、更に警戒を買う…)
…此処です、少々お待ちを
(地下渓谷の底、緑と何故か光が存在する渓谷の一角に丸太小屋が作ってある…)
仕方なくね、俺殺されるかも宣言されたんだし……
(面白そうに肩を揺らし、フードを再び深く被る)
あと、心が読めるっても本当にうっすらだから
この森どうなってんの?
(珍しそうに目を細め)
つーか、俺ばっか質問してんな……
(申し訳なさそうに)
ニャルちゃんは、なんか質問ある?
(そして時は動き出す)…ある程度は私の心次第の世界ですよ
(何故か、大翼とニャルちゃんが一瞬で家の中、それも椅子に座っている)
…私からの質問は出来ませんね…私は信憑性を何より気にします
(大翼の前(机)にオレンジジュースを置く…)
はぁ、あいつの好きな物言えば信頼してくれる?
(フードを少しだけ上げる)
「…恥ずかしながら、私もあの子の詳しい事は知りません」
(椅子に座り、林檎をかじる…分かってて齧ってる)
妹の陽炎とニャルちゃんがかじってる林檎が好きな反異能力者、これでどう?
(肩をすくめて)
「…少しは信用します…が、信憑性はまだまだ低いままです」
(メイド服を脱ぎ、私服に着替える…特定の人以外に視線は気にせず)
はぁ、俺そんな信頼失う事した?
(ニャルちゃんに尋ねる)
…あの子に関する男付き合いで、良い事を聞きませんからね…
(センスの無いTシャツとミニスカート…私服が少々酷い)
あー……あいつ頭いいはずなのに、自分の事になるとかなり馬鹿だからな
(フードを深く被り直し溜め息をつく)
ねぇ、あいつの本当の笑顔見たことある?
(一番疑問におもってる事を聞き)
…自信はありません
555:大翼:2018/11/21(水) 00:14 ……あの馬鹿……
(深い溜め息をつき)
ニャルちゃんにどこまで話していいか分からないけど、あいつ小さい頃は、まぁ、それななりに笑ってたんだよ
(小さい頃の陰陽の写真を見せる、そこには、いつも見せてる皮肉っぽい笑顔ではなく年相応の可愛らしい笑顔を浮かべている)
………可愛らしい…
558:大翼:2018/11/21(水) 00:23 ある事が起きてから……あいつ笑わなくなったんだ
(懐かしそうに写真を見つめ)
一人称も変えて、長かった髪も短くして、作り笑いしか浮かべなくなったんだよ
(悲しそうに両目を伏せ)
……あの子らしいと言えば、あの子らしい…
【返答が遅れました、謝罪します】
…まぁね……
(それ以上は語りたくないのか閉口する)
【返信があったのに気付きませんでした。すいません】
(空間を切り裂き落ちる)
痛っ、つーかこんな所でなにやってるの?……だいす……あっ、大翼さん
(一応さん付けつつ)
「………」(にゅる)
(話をしながら背中の触手でテディベアを作ってる…見えてないのに可愛く作る)
……藍鉄か?
(落ちてきた人を見て)
こんなに敬意がないさん付け初めだよ……
(藍鉄の心を読み取りつつ)
{遠くから見てる、いつか支配しにくるときのために}
566:藍鉄:2018/11/23(金) 21:45 (ニャルちゃんのほうを見て)
話終わってなかったらごめん、ちょっとコイツ借りますね
(にっこり笑いかけ)
「……」
(テディベアを作り続けている…悪意のある視線は最早日常、気にすらしない)
ん?
569:闇の帝王:2018/11/23(金) 21:46もしかしてばれとるパティーン?
570:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 21:47 「お土産を持って行くのなら構いませんよ」
(大翼のズボンにテディベアを縫い付ける)
「イイエキヅイテマセンヨトットトカエッテクダサイ」
(見すらせずにそっぽ向いて人形作り)
そ、そうかならよかった
{かんしえおつづけよう、ここでかならずみきわめてやるのだ}
……あの…撮らないのですか?
574:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 21:51「……(ピッ)もしもし警察さん?…はい、不審者がここに居て…」
575:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いな魔王:2018/11/23(金) 21:51(ごめん誤爆すいません)
576:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 21:53 「魔の森地下渓谷です…はい…あ、変態が襲い掛かろうとして来ます、早く来て下さい(ブツッ)…」
(いかにも襲われて電話を切られた様な感じで通話を閉じる、ワザマエ)
不審者?なにをいっている、俺は偉大なデス国の王位90代ぐらいの帝王だぞ
578:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 21:56 「…?気の所為ですね」
(わざとらしい)
ふふふ、俺はデス2世、兄貴のように変態じゃないから俺はしなないぞ
580:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 22:02 「…暑い暑い…この頃は地底火山が噴火していたからでしょうか…」
(メイド服を脱ぎ、薄半袖のシャツとミニスカを履いて作業を続ける)
くっ、やめろ!そんなことをするな
582:デス二世:2018/11/23(金) 22:05 おれはしなないぞ!( ゚Д゚)
ショットガンとりだす
「……(チクッ)(チクッ)」
(見事な手際で可愛らしい人形が次々出来上がる)
おいっ、うつぞ!
585:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/23(金) 22:10 「ダメです、撃ったら姉さんが死んでしまいますよ?」
(言葉だけ言うと作業続行)
帝国のためなら死んでもいい( ゚Д゚)
すまないがすべては国のため
撃つ
「大人をからかうのは悪い子のする事ですよ?大人しく帰りなさい、坊や」
(幽波紋が普通に弾丸を摘み取る)
えっ、うそおお、・・・あの、俺、帰る。その弾、プレゼントあははあはは…じゃあまったのおお
逃走
「………」
(作業を続ける)
「…………………」
(城の前に届いたギフトボックスを叩いたり撫でたりと調べてる)
「しばらくここへは来れていないな……」
いつものように、静寂に包まれた森の中に建っている城。
その一つの部屋の中で彼はソファに座る。天を仰ぎ、石造りならではの冷たい空気を受けている。
「……」
マリアが、困惑した表情で椅子に座っている。テーブルの向かいには、魔王が静かにワインを飲んでいる。
なんの影響を受けてなのか、銀髪が金色に染められていた。
「なんのつもり?あなたがしっかりした手料理を振る舞うなんて、いつぶりなのかしら?」
「金髪にいたっては、あるホストの影響だ。言っておくが、レイ君ではない」
「あ、Roland様ね。分かったわ、私はローランダーだから……」
「裏切ったなマリア」
『まさか』と笑いながら、マリアもワインを飲む。
「……勉強の努力の蕾が華を咲かせた」
「受かってこと?」
「ああ……私にしては頑張った」
【私情ですが、日商簿記の2級受かりました。あまり姿を見せられなかったのは、これのためです……
これからはまた遊べるぞおおおお!!】
(おめでとうございます、どの様な理由であれ戻って来られた事に感謝しております)
594:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/26(月) 22:39(…因みに私もビジネス速度試験2級に合格致しました、似た様な時期ですね)
595:魔王&マリア:2018/11/26(月) 22:58 >>594
「なんだニャル、君も頑張っていたのではないか!
こっちへおいで、皆で祝福しようではないか!今日は私が腕を奮った料理だ、味わってくれたまえ!」
空いている椅子の前では、ニャルの好物、喜びそうな物が並べられている。
「…前に申した通り、私に主人と同じ席に座る権利などありません」
597:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/26(月) 23:55「側に居るだけで十分です…どうぞ、お気になさらず」
598:魔王&マリア:2018/11/27(火) 00:00 「……そうか、分かった」
残念に思いながらも、ニャルの考えを大切にし、一旦引く。
(私たちは早く済ませてニャルちゃんにも食べさせましょう)
マリアが薄く笑い、魔王に目配せする。魔王もそれに答えるかのように笑う。
「…ああ、女王様に伝言があります」
(手紙を…どっから取り出したか分からない)
「どうやら、新しい仕事を始めたとか…あの体では探検は無理ですからね…」
(内容について軽く言及し、女王様の前に手紙を置く…手紙は開けられた形跡が無い)
「あの子も忙しいわね……無事に帰ってくるかしら……?」
手紙を持ち、不思議そうに空を見つめる。
『ふふふ、女王さまへ!
わたしは今!女王さまたちが居るお城の地下に住んでます!
メイドさんにアドバイスと部屋を貰って、物作りを始めたんです!
今までわたしもメイドさんも秘密にしてましたけど、最近売れ行きも
安定して、忙しさもなくなったので手紙を書くことにしました!
まってますから会いにきてくださいね!女王さま!』
[レイチェル・アルスター]
ここで、あってるよね?
(月光に長い銀髪が反射する)
えっと……ニャルちゃんでいいんだっけ?
開かれた手紙に目を通し、すぐに嬉しそうな顔を浮かべる。
「あら、素敵なことをしているわね!会いに行かないと!」
やや成長した細く小さめな体を動かし、歩き出した。
…本当は瑠璃の方が適任な気もするけどね……
(これからニャルちゃんに話さなければならない内容を思い出し悲しげに藍色の瞳を伏せる)
…どちら様でしょうか
(警戒)
「そろそろ、来てくれるかなぁ…」
(地下の一室、メイドさんとアルスターの手により快適になった部屋)
初めまして、お嬢さん
(ニコッと人好きのするような笑顔を浮かべ)
私は、藍鉄と申します。本来なら瑠璃が来る予定でしたが……彼女色々ありまして……
(いつものふざけた雰囲気は全く感じさせない)
「……ここかしら?」
マリアが、地下のある一室の扉を叩く。手には、マリアお手製のチョコクッキー。
我が主、陰陽と仲がよろしいようなので、ご主…あっ…その事で少しお話が……
(たまに口調が崩れている)
これは突然の訪問に対するお詫びです
(そう言いお菓子の詰め合わせを差し出す)
……魔王様に悪影響を及ぼすのでコレはやめて下さい
(詰め合わせをそっと返す)
【返信遅れました、謝罪】
「むっ!やっぱり来てくれんたんですねっ!女王さま!」
(依然として片手片目は欠けているが、片眼鏡を付けて元気)
お気に召さなかったのなら申し訳ございません
(詰め合わせを受けとる。受け取った瞬間藍色の瞳の光彩が変わる)
それでは、早速本題に入りたいのですが……お時間のほどよろしいでしょうか?
(浮かぶ笑顔は、先程と変わらない人好きのする笑顔だが纏う雰囲気は別物である
)
…陰陽の事以外なら手短に済ませましょう
(表情と気配をほんの少しも動かさないまま、話を聞く)
……残念ながら我が主のお話です
(表情を消し温度のない声で告げる)
我が主は……もう少しで死にます
(事務的に淡々と告げる)
「レイチェル!
……元気そうで嬉しいわ」
傷を見て、心を傷めるが、満面の笑顔で返す。
(バンッ)……っーー…
(やっぱりか、そんな表情で頭を抱える…)
我が主と貴女は仲が宜しいようなので……一応この事を伝えにあがりました
(彼女の瞳に映っている物は覗く事ができない)
「はいっ!いつでも元気ですよっ!」
(胸を張ってドヤ顔、すっかり元の調子)
「…それで、香典でも用意して待っていなさい。と伝えに来たのですか」
(少しばかり鬱を宿した目になった)
「素敵ね、あなたも一国一城の女王様じゃない」
小さな体、腕を思いきり伸ばして頭を撫でようとする。
それと、これは私の個人的な言葉ですが……あまり御自分をお責めにならないよう
(ニャルちゃんの表情や心をみて告げる)
いえ、私はただ……
『あんまり私情を挟むべきではないな……』
(言いながら何かを考える)
いえ、何でもありません
(言うことを止める)
…それが私に出来ると本当に思っているのなら、貴女は6フィート下に埋まる事になりますが
(冷たく睨む)
ふふふ、あははは
(ニャルちゃんの言葉を聞き笑いだす)
うん……最高に面白い
(ニャルちゃんに聞こえぬよう呟く)
「いえっ!女王さまは1人です!わたしじゃなくて女王さま1人っ!(チャッ)あっ」
(ちょっと大声で言ったあと、勢い付いて片眼鏡がポトリ)
…(ヂッ)本気で貴女は散りたいのですか?黙りなさい。
(笑い出す客人の首元にナイフを突き付け、更に冷たく言い放つ)
私が貴女に伝えに来たことは、全部で3つです
(指を三本立てる)
一つは、先程申した通りご主人の死について
二つ目は、私達の過去です
三つ目は、私からの貴女への忠告です
…陰陽については聞きました…後は手短に済ませなさい
(ナイフを下げ、聞く体勢に戻る)
散りたくは……ないですね
(ナイフを避けようともせず言う)
ご安心を、私はあの変た……大翼とは違います
「……ふふ。良い気性ね」
下をうつむいたまま、片眼鏡を拾って渡す。
あの変態はいずれ晒し首です…さぁ、済ませなさい
(一瞬の殺意)
「うぅー…やっぱりサイズ合わないのかなぁ」
(椅子から立って鏡を見てしょんぼり…服装も大人しく、洒落っ気がある)
それじゃ、失礼します
(そう言いニャルちゃんの目にふれる。次の瞬間そこには、少女4人が笑いあっている景色が浮かぶ)
私の能力なので大丈夫です、目をあんまり反らさぬよう
(その光景は、陰陽や陽炎、藍鉄や瑠璃たかの幼い頃だった)
まぁ、説明しなくても分かりますよね……
(めんどくさくなったのかかなり雑)
次の場面へいってもいいでしょうか?
「……今度、仮面を作ってあげるわ」
少し微笑みを含ませて言う。
……
(返事をせずとも意図が目で伝わる…早く済ませないと殺される)
「ダメですっ!わたしは物作り師なんですから自分で作りますっ!」
(さまざまな道具が置いてある作業場を見せ、得意げ)
はい、次の場面です
(投げやりだが藍鉄にしてみればまともにやっている)
……あそこにいる少し小さめの子が陽炎ちゃん、駆け寄って居るのがご主人です
(その光景は氷に包まれていく世界の中で陰陽が気を失った陽炎を揺さぶっている)
……次いきましょうか…
……………
(段々と目が殺意を帯びている…)
あー、もう面倒くさい、はい、次
(藍鉄にしてみれば色々と頑張った)
…あのナイフ刺された女の人が陽炎ちゃんとご主人の義母…殺したのはご主人……まぁ、私もかなりこの人には苛立ったけど
(次の光景は、ナイフを持った陰陽とその足元で血を流してる女の人の光景だ)
…まだ、ご主人の過去を知りたい?
(ニャルちゃんの目に触れ元の世界へと視界を戻す)
(くらくら)…やめておきましょう…人間に慣れてから随分と精神に弱くなりました
(片目を痛そうに覆っている)
まだほんの一部なんだけど……まぁ、いいや
(何回も繰り返しみた映像なので慣れている)
なんか感想でもある?
(どこか冷めた目でニャルちゃんを見つめ)
…良いも悪いもありません
646:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/27(火) 23:33 何度目かは知りませんが、過保護に陥るだけです…
(溜息を吐くと、冷や汗を拭って片目を覆った手を離す)
初めて視界を奪われたからこれくらいの疲労は当然か……
(ボソッと呟く)
…いまのニャルちゃんには忠告はあんまり必要ないみたいだし……
(白いパーカーのフードを深く被る)
……長居しすぎました、次来るのは多分私ではなく瑠璃だと思います
(お辞儀をする、最初の従者の振る舞いに戻る)
それでは……
(スカートの端を摘み挨拶をし、もとの世界の空間を切り裂く)
まだ、小さな波、まだ大きくはない
(聞こえるか聞こえないかの声で言い消えていく)
「…………」
(業務を終え、地下渓谷の散策中)
なんか凄い久しぶり感が歪めないな
(苦笑しながらニャルの隣に現れる)
やっほ、元気?
(見た目や雰囲気などは全く変わっていない、変わらないように心がけているのかは彼女のみ知る)
ブラサン好きの魔王は元気なの?
(口元に笑みを浮かべる、その笑みはいつもと変わらないどこか皮肉っぽくそれでいてどこか諦めたかのような笑みだ)
「…気分の問題はありませんね」
(陰陽に振り向く、またポーカーフェイス)
「…あの方は元気ですよ」
陰陽の心を察し、揺さぶるのも気の毒だと考えそのまま話を続ける
相変わらずの無表情だねえ……ふふっ
(紫紺の瞳を細めて)
「…努めて無表情は辛いものですよ?」
現在の服装は散策用の軽装、洒落っ気は無し
まぁ、そんなに頑張りすぎないでねっ!
(気配を感じ横に避ける)
藍鉄「あっ、なんだご主人ここに居たの〜」
(空間を切り裂き陰陽の隣に着地する)
あっ、昨日のメイドさん……だ
(ニャルちゃんの服のセンスに思わず閉口しかける)
「陰陽が言えた事では無いでしょう…私以上の気苦労をしているというのに」
少し表情が崩れ、仕方の無いような感じがする表情になる
「…気にしない方が良いですよ?そもそも私は人間のセンスを理解していません」
(少し目を細める…洒落っ気の無さも少し悩みになっているらしい)
あー、どうかしたの?
(当然現れた藍鉄を見て首を傾げて)
藍鉄「……瑠璃が怪我して暇なんだよ…」
……そういえば、従者が居たのですね
(地味に忘れてた、酷い)
大丈夫、割と小さい頃からだから慣れてるし……
(苦笑しながら話す)
藍鉄「………」
(無言で何か考えてる)
藍鉄?
(いつもはうるさい藍鉄を不思議そうに見つめ)
藍鉄「ご主人、どうかした?」
……うわぁ、お姉さん酷い
(心を読み取り対して酷いとは思ってない態度で)
……
(ニャルちゃんを見つめ何かを考えてるがそれを表情には一切出さない)
…私を見ても何も出ませんよ?
視線に気付いてからかってみる
……やっぱ、止めた、面倒くさいし、瑠璃にやらせる
(長い思考の末自分が関わらない事にした)
陰陽「あー、今度は何やらかそうとしてるの?」
(またかという目でみる)
うーん、プラン変更してただけだよ、ご主人
…おや(ブチッ)…これですね
黄緑色に水色の花が咲いた苔?を取って瓶に詰めてる
……あと、ご主人に言いたい事が…宿り木の輪が反応してるでょ?
(陰陽の首元を視る、彼女の目には違う世界がうっている)
ここ……川の流れが近いね
……分かった……
(主語のない会話だが長い間過ごして居るので藍鉄の言いたい事を理解する)
あーがそう言うなら間違いないしね
……?
聞き耳を立てるが、内容が理解できない
メイドのおねーさん、ばれてるよ
(陰陽の隣にいたはずだが謎の空間から顔を出す)
ひゃあっ!?(ベチッ)……あ
虚を突かれて何時以上に驚き、藍鉄の頬を打ってしまう
あっ、大丈夫?
(頬を打たれる前によけ地面へ降りる)
…驚かすのはやめて下さい…人間に慣れてから耐性が低いんです
胸を撫で下ろす…旧神の気配は無い
……
倉庫を覗いて絶賛絶句中、目を見開いて硬直、動かない
…魔王様では無い……あの方が出来る訳がない…
676:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/29(木) 20:08……(リヴァ?…いや、違う…ユラ様や女王様も違う…)
677:魔王&マリア:2018/11/29(木) 20:08 「あの子の様子はどうだったんだ?マリア」
「元気そうよ、物を作る仕事をしているんだって。小さいのに、健気よね」
魔王とマリアは、いたってイキイキとした様子でレイチェルの話をしていた。どこか嬉しそうな様子である。
……(怪しい所だと…アルスターと嬢様(フラン様)か…けれど私を目を抜けてどうやって…)
考え込み、またも硬直
「ニャル、どうしたんだその顔は。いつにも増して恐ろしい面構えだぞ?」
驚くリヴァシューが、後ろから話しかける。
……取り敢えず、調べを入れるのが先決ですね
倉庫から種類問わず大量の資材が消えた事件、その調査にメイドが乗り出した
……リヴァか、貴方では無いですね?
空間が広くなっている…というか閑散とした倉庫を見せる
……木材、石材…種類も価値も関係無しですか
色々無くなってるが、共通点は無い
ふーむ………(アルスターは…いや、あの娘には纏めて大量に贈った筈…)
684:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/29(木) 20:23 …[チラッ](コイツ…いや、コイツは私有地を持っている位だし…違うか)
リヴァを一瞬疑う
「あーーー!!俺のちんすこうが無い……だとおおお!?」
閑散としている倉庫を見て、リヴァシューが叫ぶ。そしてまた叫びながら、血相をかいて走り出す。
「キャプテンこらああ!!」
……(リヴァでは無い、と)
687:リヴァシュー&魔王&マリア:2018/11/29(木) 20:41 「キャプテンっ!」
リヴァシューの気持ちとは裏腹に、魔王はマリアと共に優雅に紅茶を飲んでいた。
「どうした、リヴァシュー。紅茶飲むか?」
「それどころじゃねーや!人のちんすこう全部食いやがって!」
リヴァシューは、他の物が無くなっていることには気が付いていないようだ。
「いや、全部食べ尽くすほどの畜生ではない。私が食べたのはひとつだけだぞ?」
「食ったのかよ!ひとつも全部もおなじだ!」
二人は喧嘩をしているが、マリアは……
「仲が良いのね」
と、笑いながら紅茶を飲む。
おい俗物、今死ぬか5分後に処刑か考えろ
リヴァの行動に、殺意MAXの過保護者が1人
「理不尽!?俺、魔王にサーターアンダギーを20箱もあげたのだぞ!しかも20個入り!」
「足らん」
「はぁ!?」
『まーまー、にゃるちゃん、おちつきなよぉ』
(ふわりと桃色に煌めく翼をはためかせにゃるちゃんの隣に現れる)
ミカエル『そんなに怒ったらリヴァ君可哀想でしょ〜』
(にこにこと頬に両手をつけ、笑って〜と言っている)
……まぁ、ミカちゃんに免じてこの場は許して差し上げましょう…条件付ですが
少し気を直してる
ミカエル『…んふ、だってー、リヴァ君、よかったねぇ』
694:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/29(木) 21:10 「5時間以内に魔王様の貯蔵庫にブラックサンダー50箱(特注)とうまい棒20箱分を納めなさい、それで許します」
先程では無くとも鬼、悪魔
『…わァ』
696:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/29(木) 21:13 「…ミカちゃんに感謝しなさい」
ミカエルの肩に手を置いて、片目を閉じる…顔は笑っていないが、嬉しげ
『…リ、リヴァ君、…がんば』
(にゃるちゃんが嬉しそうなのはいいが、少しリヴァに同情する)
「…[ボソ(ミカエル…ちょっと…」
耳元で小さく言うと、魔王様の部屋から出る
『んー?』(ふわりと羽を広げ、にゃるちゃんについて行く)
700:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/29(木) 21:23 「……[ギュッ]…寂しかったんですよ?…ミカエル?」
途中から、天使を抱き抱えて歩く…主に目が関わっちゃいけない物に
『…ひぇ』
(にゃるちゃんの目が座っていることに気づき、小さく悲鳴をあげる)
『…、ん、』
(ゆっくりと目を閉じ、そして開く、すると、ぽんぽんとにゃるちゃんの頭に手を載せる)
(世界と世界の隙間に居る)
……人ってよく分からないなぁ〜、ねぇ瑠璃?
(森の世界を覗きつつ瑠璃に言う)
瑠璃「…ええ、そうですね…」
(同じように藍鉄の隣で森を覗く)
『…おつかれさまぁ、にゃるちゃん』
(見上げるような形でにゃるちゃんの目をみて、ふにゃりと笑う)
>>694
「……」
顔をしかめさせながらも、彼はスマホを取りだし、電話をかける。
「……ああ、マコト?……
そう。ブラサン50箱とうまい棒20箱をな……
そう。マキで発注よろしく」
相手は、彼の家でくつろいでいたマコトだった。
「……輸送完了まで3時間だとよ。これで許せ」
藍鉄、あの話はいつにします?
(黒いパーカーのフードを深く被り)
うーん、いつでもいいんじゃない?
(同じような白のパーカーから覗く藍色の瞳は鈍く光っている)
…出来れば早めに終わらせたいですね……
(ため息を吐きつつ)
藍鉄「やっぱり、伝えるのはもう少しあとの方がいいかもね…どうする?」
(少し考えながら)
>>707
「どうしたの?おねーちゃんたち」
一人の小さな女の子が、足元から顔をのぞきこんでいる。
とりあえず、降りて話そっか
(瑠璃の腕をつかみながら森へと降りる)
……うっ…
(顔をしかめる)
瑠璃「…藍鉄?」
(心配そうに顔を覗き込む)
ここ…匂いが……
>>708
うーん、なんて言えばいいのかな?
(二人共フランちゃんに顔を見られないように深くフードを被りなおす)
……頭を使いながら散歩?かな
>>710
それを聞いたフランは、顔をしかめる。
「頭をつかって?そんなことして、やってて楽しいの?」
チル○ノレベルで頭の弱いフランには、理解に苦しむことだった。
【端末が一時的に接続不可になっていました、大変申し訳ありません】
713:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 18:02「砂金土?…分かった、見付けとこう…まだ何か?……劣化ウランか…よし、用意しとこう」
714:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 18:04 「……ああ、それでいい………了解、また後で[プツッ]…(細かい注文多いですね…)」
浮かない顔して、地下渓谷自室から出て行った
「[プルルッ]…また貴方ですか、そろそろ罰金取りますよ?……知りません…余計な世話です、さっさと用を…」
716:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 20:56「……まぁたですか…だから雇いなさいって……色々言うくせには最後に私ですね……はいはい、分かりましたよ」
717:あみだくじ:2018/11/30(金) 20:56何してんのこの人www
718:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 20:57「場所は?………タクシー代取りますね……やかましい、後で聞きます[プツッ]…」
719:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 20:57まぁた妙な
720:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 21:02(先程の人は何言っても否定か揶揄いで返すタイプですね…暫く傍観しますか)
721:藍鉄:2018/11/30(金) 21:53 ……いやぁ、真面目に匂いきついねぇ、この森
(顔を盛大にしかめるがその表情はフードの影になってよく見えない)
瑠璃「…要件を早く済ませましょう」
(そんな藍鉄の様子を見て)
「[プルルッ]…煩いですよ?……送りましたって…後は自分でやれ…[プツッ]」
723:目のついた手:2018/11/30(金) 22:42 …
(静かに監視している)
藍鉄、その人は?
(歩きながら話す。主語がないが伝わるらしい)
藍鉄「女性、従者、銀髪」
(一見暗号のようだがちゃんと相手に伝わったらしい)
「ったく…世話焼かせる通り越して溶かす気ですかっての!」
愛用の機関銃と4丁拳銃を整備し、メイド服を模した軽装に着替えている
…
(少し後ろに逃げながらも監視を続ける)
「毎月毎月…本業との両立は難しいって…何回口開かせる気なのやらっ」
髪を動きやすい様に纏め、細かい装備を付けて弾込め
藍鉄、あの人ですか?
(ニャルちゃんを指差し首を傾げ)
藍鉄「うん、そうだよ……にしても物騒だね」
(苦笑いしつつ)
……
(後退して監視をやめる)
ミカエル『いやぁ、大変だねぇにゃるちゃん』
(ふわふわとにゃるちゃんの後ろで寝そべって浮いている)
「[パァンッ]Use a baby、大の男も赤ん坊も捻る手なんざ変わりゃしない…」
無表情かつ余所見、ついでと言わんばかりに気色の悪い手首に1発くれてやり、何時もと違う表情の
絶対に関わってはいけない表情のメイドが出かけて行った
……今話しかけたら殺される予感…
(若干怯えたように)
瑠璃「…なんとなく分かります…」
(相槌を打つ)
……グッ…
(攻撃を食らい、拳になって、勢いよく向かう)
「わっ!!?っ……み、ミカ…」(酷い時に…会っちゃいけない子に…)
顔が青ざめ、機関銃と持ってる拳銃を隠す…
ミカエル『…んふ、なぁに、僕がこんな事で引くとでも思ってんのぉ?にゃーるーちゃん♪』
(笑いながらにゃるちゃんの頭をガシガシと撫でる)
「ん…Fuckin'you[ギヂッ]💢」
前例もある為、気色の悪いストーカーに対してガチで切れる
ミカエルを射程外に押し退けて機関銃をバット代わりにして手を叩き落とそうと振り下ろす、殺意全開
『…わぁ、絶好調〜☆』
738:藍鉄:2018/11/30(金) 23:11 ねぇ、真面目に今話し掛けるの?
(ニャルちゃんの方を見つつ)
瑠璃「…とりあえず行ってみましょう」
……!
(ドンドン地面を叩いてギブアップしている)
ミカエル『…にゃるちゃん僕のハンマー使うー?重力操作ついてるから振り回す方は重くないはずだよ、あたったら潰れるけど、トマト的な意味で』
(キィンッととてつもない大きさのハンマーを取り出し人差し指だけでバランスを保つ)
「You'll be blown away the dirty not centerpiece💢怨みでもあるなら抱えて肥溜めにでも沈んでろっ![ドガッ!]」
完全に頭に来たメイドは、最早我を忘れて機関銃の銃口を手に叩き付け、そのまま引き金を引いた…
前例が腹に据えかねる事だったので、リバウンドが凄まじい
ミカエル『わぁー、にゃるちゃん、ストレス発散はいいけどあんまり森壊さないようにねぇ』
(呑気にハンマーをクルクルと回している)
「……もう終わったからいいです」
落ち着いたらしく、詰まった機関銃を抱き締めて顔を隠す…
本人の中で黒歴史認定
ミカエル『おー、おつかれさまぁ』
(寝転んだ状態でそのままにゃるちゃんに近づきぽふぽふと頭を撫でる(叩く?))
「…なんとも思ってない貴女の胆力に感謝しています」
落ち着き、武器を全て外して深呼吸
『んふふー、こんくらいじゃぁ僕はおれないよぉ』
747:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 23:33 「意外と…というか、成長したのですか?ミカちゃん…」
ちょっと不思議そうに
ミカエル『…僕意外と昔っからこんなんだよぉ』
(ニコリと微笑む)
「…嘘?[ピンッ]」
デコピンを軽く一つ
ミカエル『…ま、昔は『るーちゃん』がいないから、どうかしてたのかもね』
(ニコリと笑い瞑っていた目を薄く開ける、その目は澄んでいるようにも、濁っているようにも見える)
『っうぇ!?』
752:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 23:39 「…るー…あぁ、嬢様(アルスター)が言っていたふし…堕天使ですか」
口を滑らせかけ冷や汗
ミカエル『…((ピクッ』
(『堕天使』、というワードに反応する)
ミカエル『……違うよぉ、にゃるちゃん、るーちゃんは堕天使じゃない』
(するりと自分の持っているハンマーを撫でる)
「一時期、探し回っていたみたいですけれど…どうなったのですか?」
756:ニャルちゃん これでも旧神:2018/11/30(金) 23:41 「…?広く聞けばそう返ってくるので、つい本当かと…」
実際、手下に聞いて100:100で堕天使という答えだったらしい
ミカエル『……るーちゃんは、誰よりも、綺麗で純白な、天使様、…堕天、じゃない、るーちゃんは綺麗なまんまだよ』
(いつもの明るいえみとは違う、妖艶で、鬱くしい笑みを浮かべる)
ミカエル『……ね?』
(ニコリ、という効果音のつくような笑みは、有無を言わせないような重量感のあるものだった)
「………良いなぁ…羨ましいなぁ」
(突然白い目と無気力な声)
『…ん?あれ、どうしたのにゃるちゃん』
(ぱっ、といつものミカエルに戻る)
>>755
『んふ、さぁ、るーちゃんは気分屋さんだからね』
「………(ブツブツ(良いなぁ、良いなぁミカにあんなに思って貰えて…私なんか…あぁ…羨ましい…妬ましい…」
(壁に手をついてブツブツ…)
ミカエル『……にゃるちゃん、』
(ブツブツと言っているにゃるちゃんにいきなり抱きつく)
「……(どんより(私なんか……クラゲ女とか…邪魔者とか………羨ましいなぁ」
(昔を思い出して、どんより…メンタルが人間レベルに落ちた旧神)
「やぁっ!!!?[ギュっ]…ミカ?」
(ほぼ無意識に触手がミカエルに絡み付く…条件反射)
ミカエル『…にゃるちゃん、一応言っとくけど、僕の親友はにゃるちゃんだからね』
(先程とはまるで違う、人懐っこいかれが更に気を許した人にしか見せないようなふにゃりとして笑顔を見せる)
「え…ひぃ…?」(わわわわわわわわおちわわおちおちつ落ち着け我慢我慢我慢)
768:Piero*:2018/11/30(金) 23:55 『んふふ〜、』
(すりすりと抱きついているところに頬をよせる、その表情はとても安心しきって破顔)
「…ありがとうございますね」(ひゃあああああああ可愛い可愛い無理でも我慢ああああミカあああ)
770:Piero*:2018/11/30(金) 23:58 『んふ、…んー?おや、これはこれは…』
(ピコピコとなにかを受信するようにアホ毛が揺れる)
「っ!!!![プチっ]…み''っっ!![パッチン]」
頭の中で何かが切れた、脳内出血を起こし、思考停止に陥って幸せそうに気絶
ミカエル『!?にゃ、にゃる、にゃるちゃん!?』
(慌てて抱きとめる)
ミカエル『え、えぇ?どうしよ、僕これからお仕事…と、とりあえず屋敷…』
(ふわりとにゃるちゃんを姫抱きして羽根を広げ、屋敷に向かう)
「……はんそく…」
寝言
(何故だか知りませんが、上から目線の過激派が現れましたね)
776:花笠燦崋◆C. hoge:2018/12/01(土) 12:59(なんか呆れるわ。)
777:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 13:13(せめて、hogeて貰いたい物ですが…ダメでしょうね…よく分からない喧嘩腰です)
778:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 13:15(何をどうすれば良いのか、少しの警告の後無視するくらいしか思い付きません…精神衛生上良くないので、早めに止めて欲しいです)
779:花笠燦崋◆C. hoge:2018/12/01(土) 13:23(そうっすね。私はもう無視を決め込みますが。)
780:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 17:30 「………」
(大人しく掃除中)
…あー…ごめんニャルちゃん…今いい?
782:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 17:34「…構いません、何用ですか?」
783:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 17:36いやーね?…目のついた手って知らない?
784:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 17:39 「…知ってんなら私が聞きたいぐらいです Hey? customer…」
急に表情を砕いて…
いやーね?別に深い理由はねーのよ…試しをしてたら…急に通信が切れちゃってねー…
786:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 17:41 「身内とでも言うんなら、今すぐにでも脳天にくれてやりますよ?customer」
MG43を取り出し…
おー怖いな…まぁま…ここは穏便にいきましょうや…
788:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 17:47 「穏便、ねぇ…まぁさっさと用は済ませましょう」
物騒な物を片付けると、聞く姿勢になる
…あ、悪い…時間だ…また後でくるから…
そのときお詫びの品もって行くんで…んじゃ…ばいばー…
(そういうと体が崩れ、無数の手になり飛んでいく)
「……」
791:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 18:42…よいしょっと…失礼しまーす…いますかねー?
792:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 18:44 「…ええ、たんまりと用意しておりますよ」
(MG43を担ぎ、火薬箱に座ってる)
「遺言はありますね?言うだけ言って早めに眠りなさい」
794:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 18:48…おぉう…待て待て…一応品持ってきたからさ…
795:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 18:56 「必要ありませんよ、私はさっさと醜悪ストーカーにコレをくれてやりたいだけです」
MG43の銃口を向けてさっさと遺言を言うように促す
えぇ…戦うの…?つーか待て、ストーカーではないからな?ただの試運転だ…
797:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:06「…ふざけるな、と血祭りに上げてやりたい所ですが…悪気が無いのは本当ですね?」
798:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:07うん、はい、そうです…99パー悪気無いです
799:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:13 「正直でよろしい…[ドンッ]…これがその1%分です」
ザレッドの足に1発放ち、MGを片付ける
…ヒュー…おー…怖いねー…昨日と全然ちげーや
801:名を捨てし者:2018/12/01(土) 19:17最近ニャルちゃん機嫌悪いね。生理?
802:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:20「…誰ですか?」
803:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:20「…ビンゴではありますけど」
804:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:21…あ、そうなんだ…あ、そうそう…一応受け取っておいてよ
805:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:24「…何ですか」
806:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:25詫びの品…まぁ袋に入れてるやつね
807:名を捨てし者:2018/12/01(土) 19:26 生理はさすがに草
たんぽんやってあげよっか?
「…貰いますけど…だから誰ですか」
809:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:34 ……まぁ多分あの人だな…聞かないほうがいいよ…
あ、返品は受け付けないからねー…
「…害のある品なら貴方は6フィート下に埋まりますよ?」
811:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:39 うーん…どっちだろーね?
良い品か悪い品か…
安心しろ、ここで実演してしっかりと効果を示してやるから
813:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:40おいやめろ…か、かず…いや分かんないから怖い…
814:名を捨てし者:2018/12/01(土) 19:42だれと勘違いしてるんだ…
815:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:43…人違いだったらごめん…
816:名を捨てし者:2018/12/01(土) 19:44だれやねん
817:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:44「…変態、もしくはそれのフリをした人物だとは分かります、が」
818:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:44…まぁいいか…後で聞けばいいや…
819:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:45「さっさと名乗りなさい、名前当てゲームをする気はありませんし、名乗る気が無いなら黙りなさい」
820:名を捨てし者2:2018/12/01(土) 19:45我、全てを理解する。
821:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:46………あ、そうそう…その袋別に捨ててもいいよ?…まぁ、うん
822:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 19:47おいおい、忘れたのか?兄ちゃん残念だなあ。俺はお前の兄だぞ?
823:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:48…え、そーなの?
824:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 19:49いつも妹が世話になってるな、ありがとよ
825:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:49「Differents is Iro in silence.誰か知りませんが不快です、それを自覚してさっさと去りなさい」
826:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:50……おー…面白そう…
827:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:51「姉は居るが兄なぞ知るか…黙って去れ、不快だ」
828:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:51だ、そうですよ…
829:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 19:52しょ、しょんなああ
830:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 19:55分かったよーんもー、せっかくいい感じだったのにー
831:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 19:56…で、あんたなんすか
832:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 19:56「While saying that Saleh in silence?理解する脳が無いなら簡素に言います、消えて喋るな」
833:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 19:59 (パッ、透明となりこの世から実態が消える。そして、思念として意思を伝える)
【んもー、ニャルちゃん可愛いよ?生理の怒りは人にぶつけちゃだめでしょ?めっだよ?め。】
…あ、消えた…
835:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 20:00「………気色の悪い」
836:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 20:01はい消えて喋らなかったよー、でへへ僕ちんえらーい、
837:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:02…話がそれたけど…袋どーすんの?いるの?いらないの?
838:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 20:04「…まぁ、貰っておきますよ…ありがとうございますね」
839:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:04 …んじゃ、もうちょい持ってくる…えーと…確認は後でしてくれ…
(飯落ち、といっても多分すぐ戻る)
いつもの部屋。珍しくアレクと魔王が一緒にいる。
「……」
「……なかなかいいな」
(……珍しい顔ぶれね)
アレクはただ外の月を眺めている。魔王は、イヤホンをつけて音楽を楽しむ。
その様子を、マリアはただ見つめている。
「…頭が痛い」
腹の立つ存在に目をつけられ続け
「どうしたのよ、ニャルちゃん。顔が怖いわよ?」
扉の前で、マリアがニャルを見上げている。
「…何でもありませんよ」
844:アレク&魔王&マリア:2018/12/01(土) 20:18 「アーサーが留守の間に、色々荒れたようね……大変だったわね」
せめてもの慰めと思い、マリアは言葉をかける。
マリアたーん
846:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 20:22「While saying that Saleh in silence?何度も言わせる程の人が主人達に何を言うか」
847:アレク&魔王&マリア:2018/12/01(土) 20:23 「やかましいなんかが来たわね……」
目を合わすこともなく、部屋の中へと入った。
「返事をしないのなら許して差し上げますよ、さっさと帰れ」
849:ザレッド・イニール◆rDg hoge魔王:2018/12/01(土) 20:24うーい…持ってきたよー…てあ、またいる
850:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 20:24「…ついでに、鍵も掛けて置いて下さい…コレの相手をして居たら脳が腐ります」
851:ニャルくん これだから旧神:2018/12/01(土) 20:24 マリアたー…ゴフッ
(ドアが閉められ、激突)
…なんだあいつ
853:アレク&魔王&マリア:2018/12/01(土) 20:25「ニャルちゃん、主人からの命令よ。名前にトリップをつけなさい。これ以上暴れられ、見分けがつかなくなったら厄介だわ」
854:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/01(土) 20:25 「…ザレッドさん、其処のゴミは如何しますか?」
ザレッドの椅子を用意して、袋の中を見る
…うーん…普通に脅せば?
あ、これ追加の袋ね…
「仰せのままに」
857:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:28「…酒ですか?」
858:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:29食料と飲み物…最初の袋も入ってるものは違うけど同じ感じ
859:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:29「まぁ、ありがたいですね…先程の非礼を詫びます、ザレッドさん」
860:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:30あぁいいよいいよ…あ、後なんかいた天使の写真が入ってる
861:マリア&魔王&アレク◆b.:2018/12/01(土) 20:31 「……ん?なんか騒がしいな」
「誰かの偽物が現れたらしいな。厄介なもんだぜ」
魔王がイヤホンを外し、扉の前に立つマリアを見つめる。
「あなたは呑気よね、全く……」
ニャルを傷つけられた気分になり、顔が曇っている。
「…天使ですか…一部を除いていい思い出がありませんよ」
863:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:33えっとね…昨日ニャルちゃんの近くにいた天使の写真なんだけど…
864:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:35「…むぅ、頭が痛くなります…何故私は害ある妙な人に付き纏われ易いんですか」
865:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:35「…感謝します」
866:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:36はは…まぁね…あ、さっきの袋の中身…まぁいっか…嘘はついてないし
867:ニャルくん:2018/12/01(土) 20:37 マリアたん…!(窓を叩くバンバンバン!)
おーいマリアたん?
…ニャルちゃん、あれどうする?
869:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:39「…主人様方、無視して下さい」
870:魔王&マリア◆b.:2018/12/01(土) 20:40 「まあこっちへ来い、気分転換に」
魔王は、変わらぬ笑顔でマリアに話しかける。
「ほら、マリアの好きなヒトリエも聞けるぞ」
ヒトリエという名を聞いたときに、マリアの顔が少し晴れた。
「本当?ワンミーツハーも?アンチテーゼジャンクガールも聞ける?」
マリアは椅子に飛び座り、魔王の隣でその曲を探す。
「…やれやれ……迷惑好きは、念入りに潰しても幾らでも這い出てくる」
ザレッドにコップを渡す
>>869
「安心しろ。もとよりそのつもりだ」
魔王は、至って涼しそうな顔で応える。
「安心しました…では、ごゆるりと」
874:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:42…あ、ありがとう……大変だねー…
875:ニャルくん:2018/12/01(土) 20:43くっそ……可憐で純潔なるぼくのマリアたんの隣に、あのむさくるしい魔王が座っているだと?ゆるせん!
876:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:49…可憐で純潔ってなんだよ…
877:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 20:52「…いっそのこと、私の名を差し上げますから二度と迷惑掛けないで頂けますか?」
878:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:53 …だ、そうだよ…悪い事いわないからはやくやめた方がいいよ…
怒らせるとやばいから…
ミカエル『………、…』
(窓に張り付いている不審者をドン引きしながら見つつ透明化して屋敷に入る)
「はあ〜、このシノダのギター、狂った感じがたまらないわ!ゆーまおの疾走するようなドラムも、色気あるイガラシのベースも、wowakaの『魂で歌うっ!』って感じの歌も歌詞も!」
「このwowakaって、ボカロの人か。『ワールドエンドダンスホール』にも似ているな」
二人は、一緒に『ワンミーツハー』を聞いている。
「……」
アレクが、月光降りる窓際からその様子を見守っている。
ミカエル『…、にゃる、ちゃん…あれ何…』
(今まで飄々としていた彼が初めてのドン引き顔をしながら窓外の不審者を指さす)
「動く生ゴミです、珍しいでしょう?」
落ち着き
…それは言い過ぎね…
884:Piero*:2018/12/01(土) 20:58 『……なまごみ…』
(引きつつもちらりと不審者の方を見る)
「荒らしに便乗して来たタイプの迷惑好き、という奴ですね…早い話が生ゴミです」
886:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 20:59だから言い過ぎね…多分恐らく友達なんだから
887:Piero*:2018/12/01(土) 21:00ミカエル『…にゃるちゃんがそこまで言うのは初めて見たよ…』
888:Piero*:2018/12/01(土) 21:00ミカエル『一体何したらそんなにゃるちゃんに言われるのさ…ビックリだよビックリ』
889:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 21:04(トリップ付けるの慣れない…)「私の兄なぞと抜かして主人様方に不快感を吐き散らした生ゴミです、軽蔑ですよ」
890:Piero*:2018/12/01(土) 21:05ミカエル『にゃるちゃん!?気持ちは分かるけど荒ぶってるよ!?落ち着こっ、ね?』
891:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 21:06…とりあえず落ち着こうな…触手出てる…
892:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 21:09「…ただのなりすましだったら構いませんよ?皆さんなら分かるでしょうし」
893:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 21:10「腹が立つのは自分勝手に不快感撒き散らして…その上で自分が偉い正しい言ってる生ゴミが居る事ですよ…」
894:Piero*:2018/12/01(土) 21:11ミカエル『…そういうのはスルーしないとやってけないからねぇ』
895:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 21:12…落ち着いて…ね?
896:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 21:12「落ち着いてますよ…あの生ゴミが消えるまでは頭痛が酷くなりそうですがね」
897:Piero*:2018/12/01(土) 21:14『もうほんと、スルーするしかないよにゃるちゃん、今回みたいなのは構ってたらいつまでも続くからね』
898:Piero*◆RI:2018/12/01(土) 21:15(僕もトリップつけとこうかな)
899:魔王&マリア◆b.:2018/12/01(土) 21:20 「大体私をむさ苦しいと、そういう陳腐な煽りを展開している時点でな……」
「ガッツリ傷ついてるじゃない……気にしないの、完全スルーよ。」
「……頭が痛いのは、何時まで続きそうですかね…」
901:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/01(土) 21:21…多分今夜は続くんじゃない?
902:Piero*◆RI:2018/12/01(土) 21:24『まぁとことんスルーだね、何があっても絡まない、それだけでいいよ、イラついて絡んだりしたら、更に話が広がり始めちゃうからね、構わなければいい、簡単だ』
903:ニャルちゃん◆iU これでも旧神:2018/12/01(土) 21:29 「…仰せのままに…なんちゃって」
何時もの揶揄い
「ニャル、そして皆、これを聞いてみろ。かっこいい曲だぞ!」
ワンミーツハー
https://www.youtube.com/watch?v=v76UQzws0hE
「………?」
906:魔王&マリア◆b.:2018/12/01(土) 21:44 「気持ちが沈んだとき、荒れたときに私はこの曲を聴くの……なんか、スッキリするんだ」
マリアは、笑顔でそう語る。
「……素敵ですね…頭痛が治りました」
908:魔王&マリア◆b.:2018/12/01(土) 21:58 「そのバンドの曲はどの曲も良いものだ、暇があるときに聞いてみると良い……私からの布教だ」
魔王とマリアは、変わらぬ笑顔でニャルに語りかける。
「……(普通に女王様の教養が羨ましい…最近、私は羨ましがってばかりですね)」
910:ニャルちゃん◆9k これでも旧神:2018/12/01(土) 21:59「はい…そうさせて頂きます」
911:陰陽◆cE:2018/12/01(土) 22:08 (藍鉄の制止を無視して森に入る)
……あと、どれくらいだろ……?
(瞳の色と同じ砂が入った砂時計を見つめる。その砂時計の時間はあとわずかだ)
「…………[うつら…うつら…]はっ……[うつら…うつら…]…」
(眠そうに門で見張り中)
あっ、メイドさんみっーけ!!
(フードを深く被ったままニャルちゃんに瑠璃と共に近づく)
瑠璃「藍鉄…いきなり走らないで下さい」
(少し息を切らして駆け寄る)
「…zzZ……はっ」
915:藍鉄:2018/12/01(土) 23:49 はて……寝てる、どうしょうか?
(瑠璃を見て首を傾げる)
瑠璃「……運びましょう……」
(寝てるニャルちゃんを軽々と姫抱きする)
わぁ、流石瑠璃〜
(そう言いつつ世界を開く)
「……へん…たい」
(寝言)
(ニャルちゃんの自室へと降り、瑠璃はベッドにニャルちゃんを寝かせる)
……無知って罪だねぇ……
(そう呟いた声はかなり冷たいものだった)
瑠璃「…もうそろそろ、陰陽が死ぬ事に関してですか?」
(毛布を掛けたあと、相棒の歪んだ何かを感じ尋ねる)
ああ……そろそろだし、大きな波が起こるよ…
(短く嘆息する)
「…あの子、私にそんな事言ってませんよ」
(ぱっちり)
起きちゃた?
瑠璃「ええ、そんのようですね」
(藍鉄は白いパーカーを瑠璃は黒いパーカーを再び深く被りなおす)
「だってあ、の子[zzZ]私にぃ[zzZ]にゃう……」
(寝言だった)
…愚かだね…狂おしいほどに……
(喉を鳴らしながら笑う。フードの奥の表情はよく覗けない)
瑠璃「……藍鉄…ほどほどに……」
(そんな相棒を見て注意をする)
…きっと、ご主人はこの人に自分の死期を伝えないんだろうね……
(ニャルちゃんの寝顔を見下ろしながら)
瑠璃「…そうでしょうね……」
(同じように寝顔を見る)
……………
(門番中)
…いっつもおつかれー…
925:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:08 「………最近、よく来るようになりましたね…昔の関係が嘘の様です」
腕を組んだまま、話す
まぁ、いいじゃんいいじゃん…別に前みたいにギスギスしてんのも良かったけどね…
927:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:12 「ほぉ?昔の様に罵られたいか?……なんて、言ってみました」
(旧神の表情といつもの表情をコロコロ変える)
はは…罵るなら昔の一真にでもしておけば?…なんて…そういやあの時だっけか…ニャルちゃんがしてたの
929:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:13「…忘れて下さい」
930:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/02(日) 22:14へへへ…面白かったなぁ…
931:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:16 「……憧れてるのですか?…まさか…」
(数歩引く)
まさか…んなわけないない…あ、そうだ…ほい
(小さい箱を渡す)
「……今度は何ですか[パカッ]」
(躊躇いなく開ける)
(食用のゴキブリが入っている)
935:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:21「……で、味は?」
936:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/02(日) 22:22そこそこかな?まずい味の種類もあるけど栄養満点だね
937:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:25 「そうですか…[くいっ]…」
(歩み寄ってザレッドの顎を上げ、触手を出す…?)
お、おぉ?
939:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:29 「全部返しますよ特大馬鹿[グググっ…]」
(触手でザレッドの口を抉じ開けようと動かし、ゴキブリ箱を持った手で口に流し込もうと試みる…)
ちょまて…はんへは………ほひほっとぉ!
(手を操って触手を払う)
「さっさと身を任せて楽になりなさい[ガチガチガチ]」
(顎門を持った触手まで総動員し、ザレッドの手足を拘束しようと襲い掛かる…)
…口痛いな…まぁまぁ…落ち着きなよっ!
(ナイフを何本か飛ばし、触手を撃退する)
「落ち着かせて無いのが貴方ですよ?[ギギギ]…」
(今度は旧神としての馬鹿力を解放し、片手で相手の両手を抑え込む動きを使う…)
痛いな…まぁ待て…それ持って帰るからさ…な?
(反抗しながら、無数の拳を飛ばす)
「加虐心を満たすまで逃がしません…抑えてたのに火を付けるとは…やはりあっちの気ですね?」
(顎門触手で拳を撃退して本体の抑え込みを続ける…何かに火が付いてる)
…ははは…おー怖いな…つーかないっていってるじゃんか…へへっ…
(拳を飛ばし続け、手を銃の形にし、そこから魔弾を放ち触手を撃退しながら)
「[ペチッ]…何処ですか?」
(魔法弾の跳弾が目に直撃、視界を悪くして見失う)
あやべ…ちょっとまって…えーと…水水…
949:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 22:54 「[メヂッ''へ''リ''ッ'']…治りました」
(描写してはいけない)
えーと…ごめん、大丈夫?
(水をつけたハンカチをニャルちゃんの目に当てて、できるだけ優しく拭く)
……おっおう…
(拭くのをやめる)
「……気が萎えました」
(若干目から血が垂れるが、本人は平然…?)
…まぁ自分も…というか何が原因だっけ…
954:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 23:02 「…思い出したら続けたくなってきました」
(血を拭ってパチクリ)
…あはは…悪いけれど…ゴキブリ大脱走してるみたいだよ?
956:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/02(日) 23:07 「……[ベチッ]…捕まえてきなさい」
(触手の一部を切り離して、蛇の様に動かす…)
「さて、動かないで下さいね?」
(相手の手を握るだけ)
あ、言い忘れてたけど繁殖能力そいつらやばいから…
後俺も資料作らないといけないので…さらばー…
(そういうと飛んでいく)
「………」
960:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:28 「…………」
(掃除中)
…おいっすニャルちゃん元気ー?
962:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:31 「…今度は何ですか、ゴキブリ王」
(怪訝)
ゴキブリ王…?…そんなの知りませんね…因みに駆除できたー?
964:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:36 「…まとめてこの通りですよ[キキッ]」
(ゴキブリの死体、及び破片を加えたネズミと蛇が顔を出す)
おぉー…全部駆除できたんだ…凄いねぇ…
966:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:41 「[ギヂッ]それ以上無駄口叩くのなら、蜂の巣にでもして肉屋提供しますが」
(MG43)
ははは…怖いな…昨日の事で一気に好感度下がったかな…
968:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:47 「不快感の塊を女に贈るバカには分からない事でしょうね…[カチッ]」
(安全装置を外した)
…まぁバカなのは否定しないけどね…悪戯好きといってもらいたい…
というか何して…
ニャ〜ルちゃん(突然現れる)
971:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:53 「…洒落にならない悪戯を、誰に仕掛けたか…分かってるんですか?貴方」
(銃口に付けてあった弾留めを放り捨てる)
…そんな洒落にならないかなぁ…てか何それ
973:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:54「……ああ、デュークさんか…何用ですか」
974:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 18:55いや、近く通ったk…なんか来ちゃいけなかったかな…?
975:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:55 「機関銃、ですよ…蜂の巣作りが楽で、気に入ってるんですよ…ねぇ?」
(無表情の殺意)
…お、おぉぉ…物騒だなぁ…
977:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 18:56「デュークさん、来てはいけない理由はありませんよ…もっとも、命の保証期間ではありませんが」
978:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 18:57ぅー…帰ろっかなぁ…
979:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:00 「…物騒にさせたのは誰ですか?特大馬鹿…」
(胸ぐらを掴んで、無表情のままザレッドの目を見る)
特大馬鹿…それ面白いな…はは…
というかこんな見つめられるとドキドキする…なんて冗談だけど…
あ、俺んちの風呂にねるねるねるねをいれた特大馬鹿じゃん
982:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:04そーいやそんなんもあったね…懐かしい…
983:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:06「…変態ですね?特大馬鹿に飽き足らず…」
984:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:07おっそれせーかい…自分で言うのもあれだけど…
985:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:12 「…じゃあ、紹介したい部屋が…あるんですよ…ヒヒッ[ズリズリ]」
(急にいい笑顔、ザレッドの首根っこを掴み、持っていく…)
あ待ってほんと嫌な予感がする待ってほんとちょ…
987:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:15お、また黒歴史でるか?
988:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:16 「ここです、ここです…さぁさぁ…どうぞこちらへ…ヒヒッ」
(牢屋の様な意匠の扉を開けて、地獄の様な部屋に入る)
ちょまってほんと駄目だっておい絶ちゃん助けて
990:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:18楽しそうだし見てるよ
991:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:22 「ど…どれから始めますか…?変態さん…ヒヒッ」
(じわじわ電気椅子、鋸ギロチン、地面すれすれ締首台、拘束丸焼き木馬)
wwwwwwwww
993:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:23あ、これ拷問だ(理解)というか待って…え、やんなきゃだめ?
994:ニャルちゃん これでも旧神:2018/12/03(月) 19:29 「い…嫌なら私が決めてもいいですけど…どうですか…?ヒヒッ」
(ちょっとやばい目、狂った方向でドキドキしてる顔)
やれよ
996:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:30…とりあえず写真は撮って…っと…いや、やりたくないんですけど…
997:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:30だめやろ、gを放った罪は重いやろ
998:ザレッド・イニール◆rDg 手と腕とナイフ使いの魔王:2018/12/03(月) 19:31でも食用だよ?衛生的に大丈夫だよ?病原菌持ってないよ?栄養満点だよ?
999:デューク◆y. hoge:2018/12/03(月) 19:32おま…クソ野郎やな
1000:ニャルちゃん やばい旧神:2018/12/03(月) 19:33 「こ…これとか…これとかも…いいと思いますよ…?ね?…変態さん…ヒヒッ」
(じわじわ電気椅子、長時間蟻地獄をオススメしてきた)
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