このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』
?『眠気なんか』
『斬ればいい』
(ケダチンの唱えた言葉を指先で斬る)
【カミのこうげき!…じれったい!】
の『カミの人レタス』
か『おそいよぉ』
い『あくしろよ』
壱『…可哀想に…あぁもう宙様は、あのお方の大事なものだと理解していただけませんかねぇ!!』
(睡魔は聞いていない、なぜか?そんなもの決まっているだろう)
壱『…悪魔は、夜をつかさどります、淫魔、や睡魔も、元はそれです』
(にたぁと悪魔らしい笑みを浮かべ龍に笑いかける)
【ケダチンのこうげき!】
結界は1ダメージ!
?『白夜!』
『来い、紅』
(囲まれたのをみて神器を呼び出し)
「困るやんなぁ…こんな虫けら、踏み潰すのもめんどくさい、……やけど……」
(まろうじんを見る、其の色に色彩はない)
「……わしは気分が悪いんや」
(まろうじんを廻(み)る、其の色に色彩は存在しないない)
?『いい、あんまり現世の物を壊しちゃ駄目だからね』
?『かしこましました。イザナミ様』
(神器に手を添えつつ)
「……【___】」
(そう呟く、そう呟くだけで、それは終わる、神はお怒りだ、いや『神ではない』、もっと上の何か、もっと先の何か、もっとおぞましいなにかの怒りだ)
【カミは何も…しない!】
『カミの人レタス』
『あれ?』
『おそいよぉ』
【まろうじんをやっつけた!】
『やっほ♡』
【まろうじんがあらわれた!】
穏やか〜な速度でBgm ョ
「…見蕩れとれ、この全てから概念からすべて、……【お前はいらへん】」
(そう、まろうじんを(踏み潰す)、消えてしまえ、神はお怒りだ、まだそれが『神』であるのなら、それは唯一の情けだ)
「……【了】」
(消える)
(消えろ)
(全て)
【まろうじんをやっつけた!】
『やっほ♡』
【まろうじんがあらわれた!】
ループを勝ち抜くぞ!
【ケダチンのこうげき!】
結界は1のダジ
?『清く、正しき』
『古くから続く穢れを斬らんとす』
?『『ー斬ー』』
(片方は指先を片方は神器を囲まれているものに振りかざす。その瞬間周りの斬られたものは全て文字になる)
???を囲んだままチョイ動く チョイ動く それ以外何もしない
38:??◆RI:2019/03/31(日) 02:08 壱『っ!!!っ主様っ!!』
弐『っ!?これ、やば、…っ主様!それはダメだ!!【消える】!!』
「……【____】」
弐『っくっ、そ』
【フィールドシンボルは壊せません!】
黄色い人は何ともない というか ポ
【まろうじんをやっつけた!】【まろうじんがあらわれた!】【まろうじんをやっつけた!】
【まろうじんがあらわれた!】【まろうじんをやっつけた!】【まろうじんがあらわれた!】
ループを勝ち抜くぞ!
?『文字が現れたはずなのに、斬れてない?』
『斬れないなら何も出来ないけど』
(二人とも苛立った表情で)
【ケダチンはデニションを唱えた!】
壱達の前に眠気が 踊る
「だめだよ『かなた』」
壱『っ!…そら、さま』
「……だめだよ、かなた、いけないよ、だめだよ」
「…【____】…【…__…__】」
「うんうん、そうだね、だめだよ、だいじょうぶ、きえるから」
「…【…__…_】」
「うん、よしよし、わかってくれたね」
【まろうじんは つ 】
まろうじんは つ を使ったな!
誰も敵がいなくなった!
カミは勝っ ョ!!
【ケダチンのこうげき!】
結界は 01 ダメージ
?『概念を壊す?ループしている境目を探す?』
(どっちが早い、頭を働かせるんだ、どっちが早い)
『イザナミ様?』
(不安げに見つめ)
「……そら」
「…うん、おはよう、かなた、ごめんね、がんばったねぇ」
「…のけやこのアホ」
宙「おやひどい、お爺様、せっかく僕様ちゃんが助けたというのに」
「あほか、あれもろとも消すで」
宙「ひぇえ…」
黄色い人はチョイ動く
何も 無い!
【ケダチンのこうげき!】
結界は1 痛い
宙「とりあえず、うん、消してしまおうか、このループ、とても面倒だ」
「方法は」
宙「所詮、2次元のものは3次元のものには抗えない、では3次元のものは4次元には抗えない、一種の命令さ、ま、ゲームでいう『チート』というやつだね、なぁに心配入らない、あちらもゲームで言うバグだ、チートと何ら変わりない、文句は言われないさ」
?『あんた、邪魔』
(黄色い人に向かい声を放つ。どこまでも冷酷で冷たく、神様として存在を否定する)
?『君、いらない』
「術式」
宙「おや焦らしかな?わかっているくせに酷いなぁ、まぁ僕様ちゃんもさっさとヴァイルお姉さんを助けたいからね、教えてあげよう」
「僕ら2人の権限があればいい、久しぶりに眼をつかうよ」
「……はぁ…最悪や」
宙「あっ!壱くん弐くん!美人さんたちの援護まかせるね!気をつけるんだよ!」
『『解』』
『まろうじん 無効化認識確認』
『ケダチン … あ、見掛け倒しだコレ』
『黄色い人 …・・・…いやコレ積みギミックかい(攻撃無し)』
(遠くから様子を見つめる…ロボだコレー!?)
宙「さてさて壊そうお爺様」
「どのへんや、多分空間事やろ」
宙「そうだね、でも僕様ちゃん腹が立っているんだよ」
「奇遇やな、わしもや」
(まろうじんに近寄る、今度は2人とも笑っている)
『 いや ー まろうじん に関しては そのままの スペックで 具現化は 無理があったか ー
あれじゃ まろうじん神 だなぁ ー 弱いわけだ 』
『次 どうしたもんか 』
『バグ系とか 具現化難しい〜〜し』
「「脳みそ借りるよ」」
(まろうじんの頭を掴む、あぁ楽しい壊れてしまえ)
(そのバグを壊す、全て)
「「【見蕩れとれ】」」
>>53
『イザナミ様!あれ壊していい?』
?『えぇ、ぶっ壊していいわよ』
(二人して全く笑っていない)
「あーあ、お爺様がご機嫌ななめじゃなかったら一瞬で終わっていただろうに、困りものだよ」
「うるさいわ、お前も我忘れていっとったやろあほ」
「だっ!?なっ殴らなくてもいいじゃないか!酷いなぁ!」
「ははっ」
『 うげっ 容量不足しテーラ…バグ系の 使えなさよ… というか 使い方難しかぁ』
『 次っ………そだね』
『 コレ 生贄にしてぇ…SCP行ってみるか!』
(バグ系ユニットを除去した後、楽しげに気絶した『従者』の周りに機器を並べ始める)
>>59
『『たのしそうだな/たのしそうですね』』
(翼を広げ、それを眺める、我らが主の怒りを買ったやからに、それ相応の粛清を)
『ンー〜ーーーーーーーーー どれに ショッかな』
『・・・クソトカゲにすっか!』
『ねぇ〜、最後の言葉それでいい?』
(にこっと従者の人を守るよりにたち刀を向け)
>>60
『 はぁー? うるっさいんですぅー 』
『 さてさて!クソトカゲ クソトカゲと…えーと』
『SCP-682 アンロック … 材料…っ!ひょおっ!足りテェラ!』
『 うっわ 最悪かよぉ〜』
(データを機器を放り出す)
『使えるデータ無いしなぁ…うーん これは積みですかねぇ?』
『何?レタスだと?うっしゃい!』
『こりゃだめだ、脳がいかれてる』
『しょうがありません、あとで脳みそごといじくってあ行だけを話す肉塊にしましょう』
『あっ ソーダ』
(胸部装甲から何かを取り出す)
『そーじゃんそーじゃん!あるじゃん!【ランダムDB召喚】!』
(奇妙な形のオレンジ色ボール)
『ケッヒヒ…何が出るかなぁ!? デルパッ!』
(ボールを投げる)
『ねぇ、壱君、弐君。あいつら野良使って斬っていい?』
(殺気に溢れた目でにこにこ笑いながら)
『えいや』
(相手になんの前触れもなく三つ又の槍を突き刺す)
『どうですか?気持ちいいですか?痛いですか?まぁ多分頭なさそうですから感想を聞いても無駄でしょうが』
『 う っ ひ ょ!スゲーパワー!fooooo!!!!』
『さてはて!?何が何がぁ!?』
【映世に即死!】
『・・・・・ え''え''え''?』
(電子回路がぶっ壊れて、機能と思考が停止)
『おう、というか、壱がもうやってる』
『これって反応してるんですかぁ?脳を刺せば痙攣しますかね、目をくり抜くのはどうでしょうか、うーんなやみどころですねぇ』
『・・う・わ・・・・せ・め・・て・・・見・・せろ・・や・・・・・・D・・B』
(割と後悔した様子もなく、黙って機能を停止)
??「壱、弐、帰っといで、もうええよ」
『『!!!』』
??「いちー、にぃー」
宙「壱くん!弐くん!お爺様がおよびだよぉ!」
『『……はーい』』
(三つ又の槍を引き抜き、主達の元へもどる)
『・・・機械人形に何を求めてるのかは知らんが コイツは貰っとくぞ』
(DB召喚ボールを抱えて、赤いロボだコレー!?現れ、去った)
『あ〜あ、死んじゃった』
(少し残念そうな表情で)
「………ぅ''…」
(耳元のどんぱちで目を覚まし掛け…)
『『主様っ』』
「おー、お疲れさん、有難うなぁ」
宙「…ふむ、いけるかな」
(先程、ぶち壊した空間の中に入り込みヴァイルを探しに行こうとする)
?『白夜、こっち』
『イザナミ様?』
(いきなり白夜の首に神水をかける)
?『これで大丈夫でしょ』
『いきなりは驚くのでやめてください』
「ふむ、どこだろうねヴァイルお姉さんは、困っちゃうなぁ…」
79:戦機『映世』◆.s:2019/03/31(日) 02:45 『・・・大復ぁぁあつ!!』
『・・・・うわ・・ペナルティひでー』
『仕方ねぇなぁ…こいつ持って帰るか』
(ヴァイルを持つ)
?『何あれ、しつこい』
(布の下の表情は窺えないが不機嫌そうな声音で)
宙「いやいやいや、ダメに決まっているだろう?」
(ヴァイルの手を握る)
宙「…おや、2人とも美人さんだね、ぜひ連絡先をお聞きしたいのだけど…とりあえずヴァイルお姉さんが先かな」
(そういいながらヴァイルを抱きしめる)
『・・・何だよー・・ペナルティ回収にそれ無いとキツイんだってば』
(引っ張る力を強める、扱い方と力の入れ方は道具を扱う時そのもの)
『だめだよ、あげない』
(ポーチから、爆札をとりだしヴァイルの握られている服にはる、もちろん、ヴァイルに被害がないように手で握りしめて)
『僕様ちゃんのたからものは、あげない』
(爆発させ、服から手を離させる)
「無理矢理になってしまった、ごめんねヴァイルお姉さん」
85:???:2019/03/31(日) 02:55 ?『なんで、白夜とかあいつといるとロクな事が起きないの』
(疲れたようにため息をつき)
「……宙…様?」
(上着がほとんど破損している…)
『・・・めんどくっさ・・』
(その様子を見て……消え去った)
「…おや、でもこのまま落ちてしまうと…ふむ、クッションくらいになるかな」
(落ちる高さがどのぐらいかはわからない、まぁ、ヴァイルお姉さんが無事ならいいさ)
(ぎゅうっと、ヴァイルの頭を抱きしめる)
「んふふ、こんな無理矢理な方法をとることになるなんてねあ、ごめんよ、ヴァイルお姉さんを汚してしまうかもしれない…ごめんよ」
「んふ、おはよう、僕様ちゃんのたからもの」
90:宙◆RI:2019/03/31(日) 02:58 ?「……壱、弐」
『『解』』
「…ふふ、こまった、肉塊が飛び散る無様な姿は、流石に晒したくはないなぁ」
92:ヴァイル◆.s:2019/03/31(日) 20:32 「………何を……・・・ん''ん''っ!?」
(言葉の意味が分からず、意識をどうにか覚醒し…
即座に落下中という状況を?マークが出ながらも理解)
「…ああ、でも、死んだらお爺様に怒られてしまう、こまったこまった、あはははは」
(ヴァイルの頭を抱え込み、落ちながらも、ケラケラと笑っている)
?『あの人落ちてない?笑ってるけど…』
(ぼそりとつぶやいたあと、二人が着地するであろう場所に向かい指先を動かし、下から弱い風をお越し着地の衝撃を緩める)
??「気にせんでええ、あんくらいで死にゃあせん、それに…まぁあの嬢ちゃんは助かるやろ」
96:ヴァイル◆.s:2019/03/31(日) 22:38 「・・・拾っておいて…正解でしたッッ!」〔ぐりんッ〕
(片手で主人を振りほどいて白衣の下側を掴み、袖から引っ張り出した…)
〔ゴキ''ッ''!!〕「っっっ!!!!っか……ううっ!」
(荒縄を出っ張りに引っ掛け、両手の関節が外れながらも無理やり落下を止める…)
「ぅっっ…っぐゔぅ…」
>>95
?『でも、人間なんでしょ?』
(不思議そうに首をかしげ)
宙「っ!!ヴァ、いるお姉さん!?」
壱『うわ、先にやっちゃいましたか、弐、早く行きましょう』
弐『…関節外れてんな…あれ』
>>97
??「あぁ、人間や、もちろんまぁ…打ち所が悪けりゃしぬかも知れへんけど…あの落ち方ならへいきや」
宙「っヴァイルお姉さん、今落ちるから離しておくれっ!人1人抱えて支えるのは危険だっ、壱くん達が来るだろうから早く手を…」
(あわてながらも手を離させようとする)
?『へぇー、従者の方は関節外れてたけど…大丈夫なの?』
102:ヴァイル◆.s:2019/03/31(日) 22:52 「しっっづっ……正直っ…キツイですから…じっとしてて下さいっ!」
(今にも逆に折れ曲りそうな腕の痛みを我慢し、下を見て地面との距離を見る…)
「……………ぐぅっ…っぐゔ」
(まだ、無傷に下ろすには危険…そう判断すると少しずつ、荒縄を伸ばし始めた)
??「弐ぃに任せりゃすぐ治る、わしと構造がちゃうからな、簡単や」
>>102
壱『はいはい、お疲れ様でございます、宙様、暴れるのはやめに今しましょう』
宙「!い、壱くん、弐くん」
弐『お前も意地はんな、さっさとその手治すぞ』
(翼を広げた2人が回収に来る)
?『あれ、大丈夫なの?…怪我はともかく違う点で』
(金杯そうに見つめ)
??「へーきやろ、それに、おどれ、さっきあれらの下にまじないでもかけたやろ、どんだけ心配性や」
106:???:2019/03/31(日) 23:03 ?『ならいいけど…心配って訳じゃないけど、一度見知った人が目の前でぐちゃぐちゃになるのは嫌なだけ』
(それを心配というのだが、まぁいいだろう)
「!!っ!…宙様を先に…私はまだ大丈夫です…ですから……早くっ…」
(段々と血の気が引いているのが見て分かる…だが、声は元気に聞こえる)
??「ほぉそうか、まぁそういうことにしといたるわ、…はぁ…ほんま素直やないのぉ…」
109:宙◆RI:2019/03/31(日) 23:05 壱『なんで私たちが二人で来たかわかっていますかあなた、弐ぃ、そちらの方をお願いします』
弐『おー、宙はあとで説教な』
「!!?」
(宙は雑に、ヴァイルは手に負担がかからないよう抱き上げる)
?『私は、いたって素直だから、心配なんかしてないし』
(頬を赤く染めながら反論し、もう一度指先を動かし降下の速度を緩め)
??「素直で心配でないんやったらそのまじないはなんなんやろなぁ……はは、相変わらずやのぉ、おどれは」
(『昔』のように、ケラケラと笑う)
「うっっぐっ!!!!……はぁっ…はぁ…」
(荒縄を外したが、急だった為か関節が外れる瞬間と同じくらいの痛みが左腕に広がる)
「……ふぅ…は……、……お手数…お掛けします」
弐『…壱、こいつ治すから、先に行く、宙を頼む』
壱『おまかせあれ〜、さぁ宙様、ではお説教の時間と参りましょうか』
「!?!?」
(ヴァイルを抱え、天使らしい純白の翼をはためかせながら、神たちの元へ向かう)
?『これは、その、何でもない…』
(少しわたわたしながら、相手が笑ったのを見て一瞬きょとんとした後口元を隠している布を取り同じようににこりと笑い)
?『…別に、勝手に止めた事許した訳じゃないけど、仕事も増えたし……でも、久しぶりに話せて、その、少し、ほんの少し、嬉しかった、から』
(最後の方はだんだん小さくなりつつ。いい終わった後顔を隠すようにまた布をつけ)
壱『宙様』
宙「な、なんだい壱くん…」
壱『宙、目を見なさい』
宙「……あい…」
(どうしよう、壱くんのガチギレなんてはじめてみるぞぅ…)
弐『……うわ、壱キレてら…』
「…ほうか、すまんかったな、まぁ、酒でも飲んでわしのことでも愚痴れ、今日はだまってきぃたるわ」
(先ほどより機嫌はいいらしい、へらっと笑いながら、また酒瓶に手をかけた)
?『…はぁ、体壊しても知らないから』
(相変わらず素直じゃないが、それが彼女だ。今更変えられるものじゃないだろう)
「っん…ぅ……っっ!!!…ふぅ……ふぅ……」
(主人の無事は確認出来たが、両腕から脇まで広がっている痛みに呻く)
「…………」
「平気や、1回壊しとる」
(酒を飲みながら、小さく、ぽろりとこぼす)
弐『……ちょっとまってろ』
(神たちのばしょのにいくまえに、地面にいちどヴァイルを下ろす)
弐『……【対・双星の雫】』
(そう唱えると、弐を手の中に小さな水球が浮かぶ)
?『本当に……馬鹿じゃないの』
(ため息をつきながら、体が壊れている事は知ってはいたが、下界の人間に好かれ、命を狙われ)
?『本当に馬鹿だよ、心配事増やさないで』